【VR】「彼氏君てなんかさ オチンチンおっきそうだよね」と言う彼女のお姉さんに寝取られちゃうVR体験

彼女の家に初訪問し、エッチなお姉ちゃんに寝取られるVR体験。よくあるシチュエーションですが、葵つかさの色気がムンムンで良かった。「すっごい おっきいんだね 彼氏君のオチンチン」「やっぱすごい大きい コリコリしてる」と言われたデカチンで、経験人数2人の彼氏君がエッチなお姉ちゃんをイカせる。>>感想
(FANZA 【VR】彼女がいるのに密着ささやき淫語で口説いてくる色気ムンムンお姉さんの超誘惑VR 葵つかさ)

パート1

彼女のユキの家から始まる。
ユキ「ねぇねぇ 冷たいお茶でいい? オッケー ちょっと待ってね」
お茶をテーブルに運んでくれる彼女。彼女の家に来るのはこれが初めてらしい。
ユキ「今日さ 私のパパとママ 旅行行っちゃってていないんだけど あ 明日休みでしょ? だよね? もし良かったら泊まっていかないかなぁと思って どうかな? あ ユキがさ 夕飯作るから どう? ホント? やった!」
緊張気味に彼氏のお泊りを誘うのがかわいいです。

しばらく喋ってから、
葵つかさ「ただいまー」
ユキ「あれ お姉ちゃん 今日仕事って言ってたんだけどな」

仕事が早めに終わって帰って来たらしい。
ユキ「あ うちのお姉ちゃん」
葵つかさ「どうも ユキの姉のつかさです ……誰?」
ユキ「あ えと 彼氏」
葵つかさ「ああっ! 噂の彼氏君か はじめまして へーそうなんだ 今日 家来てたんだ」
ユキ「あれ? 言ってなかったっけ お姉ちゃんいるって」

座るとパンツが見えます。
高画質VRで見る葵つかさ、めっちゃ色気があってドキドキします。

ユキが夕飯の当番ということで台所へ材料のチェックに向かう。
ユキが葵つかさにテーブル拭きを頼み、こちらにお尻を突き出して拭く。
過剰過ぎないソフトエロでジワジワくるのが良いです。

またパンツが見える体勢で座ってスマホを見ている。
パンツを見ていたらスマホを置いてこっちを見たのでドキッとした。
葵つかさ「ユキの彼氏君かぁ カッコいいね 話に聞いてたけど けっこうイケメン君なんだね」
いろいろ質問されます。どっちから告白したかとか、付き合ってどれくらいとか。
隣に座ってお喋り。めっちゃキレイなお姉さんが横にいてキャバクラみたい。
葵つかさ「キスとかもしたの? いいじゃん教えてよ」
ユキ「ちょっとぉ 変なこと訊かないでよ」
葵つかさ「なに? 訊いてないよ」


葵つかさ「かわいいね なんか どっちからいったのキスは?」
顔を近づけて訊いてくる。美人すぎてドキドキします。
ユキ「困ってるじゃん やめてよ」
葵つかさ「ホント? 困ってる? 困ってないよね」

強引なお姉ちゃん。

葵つかさ「まだじゃあ そういうことはしてないのかな? した? してるよね 最近の人はしてるよね」
妹とエッチしたか聞こうとするお姉ちゃん。
葵つかさ「いいな彼氏 私も彼氏欲しいなぁ 彼氏君てさ 経験人数けっこういるの? ユキさ まだそんなに付き合ったことないからさ どうなのかなぁって思ってるんだけど 2番目? あっ ユキが2番目の彼女だ
初対面の妹の彼氏にいきなり経験人数を聞いちゃうお姉ちゃん。
葵つかさ「じゃあ まだそんなにか」
経験豊富そうなお姉ちゃんに経験不足を見透かされる。
妹と少し会話した後、今まで以上に顔を近づけて、
葵つかさ「ねぇねぇ 私とユキってさ なんか 姉妹だから ちょっとタイプとかも似てるんだよね 彼氏君すっごいカッコいいよね なんかちょっとドキドキしちゃった」
ドキドキの距離の近さで喋りかけて、
葵つかさ「姉妹ってさ キスとかも似てるって言うじゃん ちょっと試してみない? 大丈夫だよ ほら ユキ 今シチュー作ってるから ねっ 内緒にしといてあげるから」
左耳に囁いて、
葵つかさ「ちょっと試してみようか? いい? ダメ? 1回だけ 1回だけチューしてみよっか」
と言って見つめてからキス。
葵つかさ「柔らかい口 チューしちゃったフフフ もう1回していい?」
もう1回キス。さらに、
葵つかさ「舌入れちゃった」
ちょっとね、照明に失敗している感があって顔が光っちゃっています。ここまでいくと光のモザイクに近い。
パート1とパート2は部分的に強すぎる照明が当たっていて良くないですが、パート3と4では場所が変わって落ち着きます。
しばらくキスを続ける。
葵つかさ「私のほうがキス上手い? じゃあもっとしちゃおっかなぁ」
経験不足な彼氏君に大人のキスを教えてくれる。
葵つかさ「私の下を じゃあちょっと吸って できるでしょ?」

たっぷりキスしてから股間を見て、
葵つかさ「すごい なんかモッコリしてきたね 興奮しちゃったの? もうエッチだなぁ すごい触ってほしそうだよ いいの?こんなことして」
自分から誘っておいて、ちょっと突き放す感じも良いです。股間を触って、
葵つかさ「なんでこんなに大きくなってるの? キスで興奮しちゃった?」
妹が近くにいるので小声、それがとてもドキドキさせられます。

2人だけの世界に入っていましたが、
ユキ「ねぇねぇ お姉ちゃん そういえば お母さんが夜電話してって言ってたんだけど」
急に妹が話しかけてきたので慌てて離れるお姉ちゃん。妹が料理に戻り、
葵つかさ「危なかったね 大丈夫大丈夫 ねっ」
と言ってまたキス。
葵つかさ「なんかすごい興奮してきちゃった 彼氏君のせいだよ ここもこんなんなっちゃってさぁ 乳首も舐めてほしそうだね フフ どうする? 舐めてほしい? 妹がいるのにいいの? じゃあ 乳首舐めてくださいって言って 言って 舐めないよ ……よくできました」
妹が振り返ったら一発アウトな体勢で乳首舐め。
葵つかさ「気持ち良い? 乳首好きなんだ ユキにしてもらってるのいつも? ユキはしてくれないの? そうなんだ へー こんなに美味しい乳首なのにね ユキにも舐めてもらわないとね」

キスもしてから股間をチェックして、
葵つかさ「すごい オチンチンすごいことになってる 最近ヤってないの? だってこんだけでこんなに興奮しちゃってさ どうすんの? エッチしてないんだ 今日ヤろうと思ってたんでしょ?」
乳首からお腹まで舐める。
ズボンを掴んでユサユサ、
葵つかさ「テント張ってるよ」

葵つかさ「ねぇ 触らしてあげよっか ここ ずっと見てたでしょ」
服の上からおっぱいを触らせてくれる。
葵つかさ「いやらしいな 妹も前でそんなことしちゃっていいの?」
少し息を漏らして感じてくれる。

葵つかさ「今日エッチな下着つけてるんだ」
服をめくってブラ見せ。
葵つかさ「こっちのほうも もうガマンできなくなってきたんじゃない? ほら」
股間を触ったところでパート1終了。

パート2

葵つかさ「さっき私のお尻見てたでしょ? いいよ じっくり見せてあげる」
まずはスカートの上から触る。けど照明が強すぎてよく見えないというか眩しい。

葵つかさ「こんなパンツ穿いてるんだよ さっき見えた?」
キレイなお姉さんが目の前のスカートをめくってパンツ見せ。

葵つかさ「すごい もうズボン苦しそうになってきたね ズラしちゃおっか」
ズボンを下げてくれる。
キスして股間を触る。キス多めで良いです。
葵つかさ「すごい温かい オチンチンすごい温かくなってるよ ちゃんとユキには手コキとかしてもらってる?」
たっぷり触ってから、おっぱいを当てて擦る。
葵つかさ「ユキと私 どっちがおっぱい大きい?」
しかし、やっぱり照明が残念。コソコソするシチュエーションのはずが、がっつり照明当ててAV撮影やってますという感じが隠せない。

葵つかさ「ちょっと触っちゃおうかなぁ」
パンツの中に手を突っ込んでチンコを触る。
葵つかさ「すっごい おっきいんだね 彼氏君のオチンチン」
触ってもらって大きさを褒められるのは嬉しいですね。しかも経験人数2人なので、経験豊富そうなお姉さんのお墨付きも嬉しい。

匂いも嗅いで、
葵つかさ「エッチな匂いする これは溜まってるな」
その体勢のままペロペロ。

葵つかさ「もうガマンできなくなってきたんじゃない? いいことしてあげよっか」
お尻で擦ってくれる。
葵つかさ「お尻好きなんでしょ? ほら」

葵つかさ「もうビンビンになっちゃったじゃん ユキにも教えてあげないとね 尻コキ好きだって」
再びパンツの上から股間をペロペロ。
左耳に囁き。
葵つかさ「なにしてほしいの? フェラチオ? お口でしてほしいんだ」
色気ムンムンの囁きがタマラン。
葵つかさ「ユキにはしてもらってる? してるんでしょホントは?」
彼女にはしてもらっていないらしい。

パンツを脱がしてもらうと勃起チンコが飛び出し、
葵つかさ「すごい温かい すっごいビンビンだね」
握ってシコシコしてくれる。
葵つかさ「妹の目の前で こんなにチンコビンビンにさせていいの? ダメだよね いけないことしちゃってるんだよ」
囁きでの言葉責め。
葵つかさ「オチンチンは素直だね こんな時でも勃っちゃうもんね」

葵つかさ「じゃあこのお口でジュボジュボしてあげる」
本当にジュボジュボと音を立てて彼女に聞こえそう。

見つめながらのフェラも良いです。
葵つかさ「すごい 真っ赤っ赤になってきたねチンポ 気持ち良いの? いけない子だね こんなにしちゃって」

手コキしながら囁き。
葵つかさ「すごい変態だね 妹がいるから余計興奮してるんでしょ? 違う? こんな時でも勃っちゃうから」
しばらくフェラ、手コキ、囁き。

葵つかさ「パンパンになってきたね 出したくなってきた? 出したい? 出しちゃおっかじゃあ どこに出したいの? 口? 口に出したいんだ」
と言って咥えて、
葵つかさ「んっ!? んんっ…… んっ……」
口内射精。咥えたまま丁寧に搾り取ってくれる。
口の中の精子を手に垂らして、
葵つかさ「いきなり出たね いっぱい溜まってるじゃん もう こんなんなるまで溜めちゃダメだよ これからは ちゃんとユキに抜いてもらって ねっ」

ティッシュで拭き拭き。
葵つかさ「いきなり口に出すからビックリしちゃった そんなに興奮してたんだね」
「イク」とか言わなかったみたいです。
葵つかさ「内緒だからね」
ズボンを穿かせて隣に座る。

パート3

お風呂を勧められて2階へ行くが、
葵つかさ「こっからだとユキ見えるじゃん なんかさ ちょっと興奮しない? さっきの続きしちゃおっか」
と言ってキスしてくる。
そして不自然だった照明が落ちついているのが素晴らしい。ついにベールを脱いだ本物の葵つかさが目の前にいる感じ。
葵つかさ「しちゃおっか じゃあ 内緒だよ」

シャツ姿もエロいです。
葵つかさ「私のことも触ってくれる?」
すぐ脱いじゃいますけど。

おっぱいを揉むと息を漏らして感じる。声は出せないシチュエーションなのでガマンしている感じもある。
葵つかさ「ユキと私 どっちがおっぱい大きい? 私のほうがおっきい?」

葵つかさ「じゃあ乳首も触って」
ブラをズラして乳首を見せる。
声を抑えた感じ方が良いです。
葵つかさ「気持ち良い 乳首 敏感なんだよね つまんで」
乳首をつまんでから全体を揉む。
葵つかさ「気持ち良い おっぱいすごい敏感だから 上手だね」
褒められる。
葵つかさ「ユキと私のおっぱいどっちが好き? 私のほうが好き?」
やたらと妹と比べさせたがる。

葵つかさ「そんなに激しく揉まれたら声出ちゃうよ」
お姉さんに声を出させそうになるほど攻める。
葵つかさ「んっ…… 声出ちゃう」

葵つかさ「彼氏君すごい変態なんだね この状況でオチンポまたギンギンにしちゃってるじゃん 好きなんでしょこういうの」
少し離れて、
葵つかさ「なんか下のほうも興奮してきちゃったかも」
スカートをめくって、
葵つかさ「ちょっと触って」
素直に触る彼氏君。
葵つかさ「ほら ちょっと湿ってない?」

キスをしてこっちも触ってくれる。
葵つかさ「さっき出したばっかなのに もう勃ってきちゃったの? ホントに元気なんだね ユキだけで大丈夫? 彼氏君」
不自然な白飛びがなくなって、めちゃくちゃ美人。

再び手マン。
葵つかさ「ユキとはこんなことするの? まだしてないの? こんなやらしいのにねぇ 彼氏君」
喋りながらも感じて、
葵つかさ「クチュクチュになってきちゃう ダメ ダメ イっちゃう…… ダメだよ ユキいるのにイっちゃうよ はぁはぁ…… いけないことしてるよ いいの?イっちゃって はぁはぁ ダメ イキそう 待って 待って」
イカせそうだったけど言われて待っちゃう。

葵つかさ「中触って」
視点が変わり、しゃがんだ状態での手マン。照明が落ちついたのでパンツの凹凸もわかりやすい。
葵つかさ「すごいヌルヌルになっちゃった」
体をモゾモゾさせながら、声をガマンしつつ息を漏らす。
葵つかさ「どこで覚えたの? 上手じゃん彼氏君」

葵つかさ「気持ち良い パンツの上からでもすごい」
モザイクを出さないようにパンツを穿いたままじっくり攻めさせるのはVRの基本になりつつある。
葵つかさ「そう そこ クリトリスの場所わかる? そう そこ」

葵つかさ「中も触ってほしいな いい?」
スルッとパンツを脱ぐ。
葵つかさ「パンツ脱いじゃった いいよ触って」
直接触るとピチャピチャ音が響く。
葵つかさ「そんなにクチュクチュいわせたら聞こえちゃうよ」

葵つかさ「中どうなってる? すごいグチョグチョだよね 早く彼氏君のオチンポ入れたいって すごいグチョグチョになってる」
激しくクチュクチュして、
葵つかさ「そう それして ダメ イっちゃいそう イキそう ダメ イっちゃう…… あっ あぁ イクイクイクイクッ イっちゃう」
お姉さんを初イカせ。
イった直後にすぐキスを求めてくるのも良いです。
葵つかさ「彼氏君すごい上手いから なんかすごい感じちゃった ユキいるのに声出ちゃいそうになっちゃったよ」

立ち上がってお尻を向けて、
葵つかさ「お尻 彼氏君の好きなお尻だよ」
キュッと引き締まって張りがありそうなお尻。これも照明が落ちついてよく見えるようになった。

葵つかさ「入れてくれる? じゃあここで入れて 彼氏君のオチンチンほしいな」
お尻を向けて誘われたところでパート3終了。

パート4

キスをして、股間をサワサワ。
葵つかさ「すっごいオチンチン大きくなってきたね すぐ溜まっちゃうんだね精子 舐めたくなってきちゃった またさっきみたいにお口で舐めていい?」
しゃがんでチンコを咥える。
下にいる妹も気にしながら。

葵つかさ「ねぇねぇ さっきから訊いてるけどさ ユキとはエッチしたの? なんで教えてくれないの? いいじゃん訊いたって じゃあもうユキに訊いちゃうよ いいの? 訊いちゃおっ」
と言って下にいる妹に声をかける。
葵つかさ「ねぇねぇユキ」
ユキ「ん? なに?」
葵つかさ「今さ 彼氏君お風呂に入ってるんだけど 訊いていい?」
ユキ「なにを?」
葵つかさ「ユキってさ もうヤったの?」
ユキ「え(笑) え なにが?」
葵つかさ「彼氏君とエッチだよ もうしたの?」
ユキ「えー なにそれ 言わなきゃダメなの?」
葵つかさ「いいじゃん 今日ヤろうと思ってた?」
ユキ「ん まぁ そうだけど……」
葵つかさ「じゃあ今日ヤっちゃいなよ」
ユキ「いや無理でしょ お姉ちゃんいるし」
葵つかさ「いいよ 私いても 全然ヤってくれていいよ」
ユキ「やだよ ヤりづらいじゃん 言われたら余計さ」
葵つかさ「彼氏君てなんかさ オチンチンおっきそうだよね」
ユキ「えっ!? なにそれ!? どういう意味?」
葵つかさ「なんかおっきそうな顔してるじゃん」
ユキ「やめてよー もうそういうのばっか言うんだからさ」

フェラをしてこちらを見て、
葵つかさ「フフ 教えてくれないから訊いちゃった」

葵つかさ「じゃあもう入れちゃおっか もうパンパンだもんね 待ってね」
服に隠していたコンドームを取って開封。
軽くしゃぶってからコンドームを着けてくれる。

葵つかさ「すごい 興奮してきたね ……じゃあ しよっか」
この「じゃあ しよっか」が小さな声でしっとりして良かった。見つめる表情も良い。

葵つかさ「入れて ゆっくりだよ」
お尻を向けて立ちバックを誘う。
ヌチャッと音がして挿入。

興奮が高まってピストンするが、
葵つかさ「しっ バレちゃうから」
でも葵つかさも声が漏れちゃう。
立ちバックで振り向く顔も美人。

葵つかさ「激しくしちゃダメだよあんまり ユキに気付かれちゃうからね わかった?」
2人でいけないことをする感じも興奮する。

葵つかさ「次は この体勢で入れてみよっか」
対面座位になるが、また照明が強すぎて白飛びしてしまっている。
照明が強くなったのか、下部分はもともと強い照明が当たっていたのか。なんにせよ不安定さは良くない。

対面座位で耳元に囁き、
葵つかさ「やっぱすごい大きい コリコリしてる」
やっぱりデカチンみたいです。
葵つかさ「彼女がいるのに こんなことしちゃっていいの? 気持ち良い私の中? 下から突いて」

下から突き上げて感じるお姉さんの表情も良いです。
葵つかさ「もっと突いて そう」

葵つかさ「なんかこういうの興奮するね 癖になっちゃいそう」
1回では終わらない予感。
葵つかさ「すっごい オチンポすごいね 元気だね」
囁かれながらピストン。
葵つかさ「ゆっくり そう まだイっちゃダメだよ ゆっくり感じていい? そう 奥まで すごいコリコリしてる」
長い対面座位で少し汗が光ってきました。

葵つかさ「あぁ気持ち良い イっちゃいそう ヤバい…… あぁヤバい……」
しばらく耐えてピストンで跳ねるが、
葵つかさ「ダメ 気持ち良い イっちゃいそう…… イクイクイクイク イキそう はぁはぁ…… イクイク イっちゃう イキそう ダメダメ イクイクイっちゃう…… んんっ!」
最初に「イっちゃいそう」と言ってから、かなりの溜めがありました。リアルだったら先に暴発しちゃいそう。
でも簡単にイカないので、イカせる達成感も大きい。
葵つかさ「はぁはぁはぁはぁ…… ヤバい イっちゃった オマンコすごいグチョグチョ 何回でもイケるよ」
座位での2回目のイキは早かった。

葵つかさ「すごい オチンチンビンビンだね 前から入れて」
正常位。
葵つかさ「またすぐにイっちゃう またイっちゃいそう」
正常位でもイカせる。

正常位で2回イカせてから、
葵つかさ「イキそう? イキそうなの? もうダメ? もうガマンできないの? いいよ じゃあ中で出してくれる?」
と言ってもコンドームしていますけどね。
フィニッシュはガン突きしてゴム射。
葵つかさ「はぁはぁはぁはぁ……」
息の切れ具合も良いです。

コンドームを取って、
葵つかさ「すごい…… いっぱい出たね 気持ち良かったね ユキにはバレてないかな?」

感想

葵つかさのエッチなお姉さん役が最高で、高画質VRで見る葵つかさは美しかったし、演技もベテランの域なので安定している。最初から最後までドキドキさせられた。もったいなかったのはパート1とパート2の照明の強さ。せっかく葵つかさが良いのに光のモザイクで肌が消えかかっていたり、服に反射したり不自然さが目立ったし、不気味に見えるところもあった。VR初期のようなミス。葵つかさクラスの超人気女優でこれをやっちゃったのはもったいない。でもパート3からは落ちついて、そこでついに本物の葵つかさが目の前に現れたような驚きと感激がありました。

構成も良かった。1時間41分の中で射精はフェラ抜きと最後の正常位の計2回。1つ1つの行為をじっくりやっていて、ジワジワ攻められて辛抱タマランVR体験。動画開始から約1時間20分に初挿入ですから、めちゃくちゃ焦らされて溜められた状態で会心の挿入。AVのセオリーにとらわれ過ぎないのも良かった。シックスナインとかオナニー見せとか、よくある行為を不自然に入れるようなことがなく、非現実的なVR体験でありながらも自然な展開を感じさせた。
挿入してからの最初のイキまで溜めがあったのも良かったです。簡単にイカないから達成感とか征服感がある。痴女っぽく迫ってきたエッチなお姉さんを経験人数2人の彼氏君が頑張ってイカせるという。

デカチン物でもあり、「すっごい おっきいんだね 彼氏君のオチンチン」「やっぱすごい大きい コリコリしてる」とか言われています。特に最初のパンツの中に手を入れて触って感想を言うのが良かったです。

画質は良いです。縮尺も良いです。パッケージに「高感度集音バイノーラル録音」と書いてあって音質も良く、フェラや手マンの音がキレイに拾えていた。音の出し方が上手かったのかもしれないですけどね。なんにせよ良い音でした。問題は照明だけですね。

姉や妹に誘惑されて寝取られるシチュエーションは多いですが、葵つかさのエッチお姉さん役がハマっていて良かった。テレビに出ていたり、芸能人と付き合っていたりでブランド感もある。

商品発売日:2019/03/15
収録時間:101分 (HQ版:101分)
出演者:葵つかさ
監督:苺原
メーカー:エスワン ナンバーワンスタイル
レーベル:S1 VR
コンテンツタイプ:3D

FANZA 【VR】彼女がいるのに密着ささやき淫語で口説いてくる色気ムンムンお姉さんの超誘惑VR 葵つかさ

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