一皮剥けた戸田真琴のウブさと淫乱さの差が史上最高レベルで凄い

昨日に引き続き戸田真琴ですが、先にこっちを見て昨日のを再投稿。最新作での淫乱っぷりが凄くて、しかもあざといほどのウブさからの堕ちっぷりが衝撃的でした。最初は「オチンチン」も言えないほどでしたが、最後はアヘアヘしながら「オチンチン欲しぃー」と言う。チン長測定や暴発もあり、見どころ満載の3時間12分。>>感想
(FANZA 戸田真琴ちゃんタオル一枚男湯入ってみませんか?HARD)

シーン1

戸田真琴は19歳で処女のままAVデビュー。かわいらしいけどエロくて「どスケベ小動物」の愛称を持つ。
車で到着した戸田真琴をスタッフが旅館内に案内。
監督「おはよう どうもどうも まこりんお久しぶりー」
戸田真琴「おはようございます お久しぶりでーす」

いきなりかわいい。ゴッドタンなどテレビ出演もしており、芸能人オーラがあります。

事前に渡しておいた台本を破り、企画変更になったと説明する監督。
監督「これ見た事ない?『タオル一枚 男湯入ってみませんか?』っていう もう10年ぐらい シリーズなんだけど」
戸田真琴「知ってはいます」

この企画を急遽やらせる形で、ちょっとしたドッキリです。「聞いてないです」と渋る戸田真琴を必死で説得する監督。
とりあえず「男湯で10分間浸かる」という簡単そうなルールを提示して「1回だけ!」とお願いする。
それにしてもトークのかわいさだけで十分見られる。

ちゃっかりミッションガチャも引かせて、
戸田真琴「男性客のあそこの勃起時の長さと周囲を計測する」
ここで監督が「あそこ」について確認し、
監督「違うところ思ってるかもわからないから」
戸田真琴「んー あそこはあそこです……」
監督「あそこはどこよ 具体的に名詞でいうと 普段なんて呼んでるの?」

困って黙っちゃうのがかわいい。デビュー2年を過ぎて、このウブさを堂々と出してくるのもあざとかわいい。
戸田真琴「言わなきゃダメですか」
監督「そう 膝小僧かもわかんないしさ 思ってるとこが」
戸田真琴「んー 勃起っていったらあそこですよ」
最後は言わされて、小声で、
戸田真琴「オチンチン……」
監督「なに?」
戸田真琴「オチンチン」

小声なので言い直して2回。
監督「オチンチン? まこりん普段もオチンチンって言うの?」
戸田真琴「うん」
監督「チンポとか言わない?」
戸田真琴「言わないーっ」
監督「プライベートで『チンポ入れて』とか言ったことない?」
戸田真琴「言わないっ!」

台本だと言えるけど、普段は言わないとのこと。

男性客がいなかったらやらなくてもいいよと言われるが、
戸田真琴「勃起時って 勃起してないですよね?」
監督「してないよ だから男の人に頼んで 自分で大きくしてくださいって頼めば」

手伝えとは言わない。
女優編はミッションが2つということで、もう1回ミッションガチャを引く。
戸田真琴「できない(笑) 男性客とお互いのあそこの湯しずくを舐め取り合う」
ここでも「あそこ」を確認し、
監督「自分のあそこは普段なんて言ってるの?」
戸田真琴「言わないです……」
監督「彼氏さんに『オチンチン入れて』って『どこに』って聞かれたらどこって言う」
戸田真琴「言わないです(笑)」

このやりとりでも「オマンコ」と3回言わされる。でもプライベートでは「お股」と言うとのこと。

さらにさらに特別ミッションのガチャを引かされる。ガチャが金の玉なので、ここでも監督に「の」を抜いて言わされる。キャリア2年を越えた人気AV女優が「オチンチン」「オマンコ」「金玉」を言うだけで、ここまで恥ずかしそうにできるのが凄い。プロですね。
特別ミッションは「男性客のあそこでお尻のアカスリをしてもらう」でした。
3つのミッションが決定し、監督から「罰ゲームでやらされてるって言えば大体許してくれる」というアドバイスをもらう。無茶なミッションだけど、監督に押されて「わかりました……」と承諾させられる押しに弱い感じもかわいい。

男湯までテクテクと歩く姿も撮影。スタジオではなく普通の旅館にいるというのが伝わります。
1人で男湯に入る。ここからは隠しカメラのみ。
周囲を確認し、誰もいなくて一安心。でも服を脱ぐ時は、誰か入ってこないかとキョロキョロしながら。
でも隠しカメラの正面で脱ぐあたり、ちゃんとわかってるんですけどね。ヤラセ前提でシチュエーションを楽しむ作品。

下着姿になったところで、トイレから男が出てきてビクッとして体を隠す。
男「ここ男湯ですよ」
戸田真琴「すいません」

定番のやりとりですけど、監督から言われた「罰ゲーム」で乗り切る。
そそくさと湯に向かう男。こんなかわいい子が半裸でいても素っ気ない。

小さなタオル1枚なので、鏡の前で体の隠しパターンをいくつか試している。

入ろうとして躊躇し、意を決して中へ。
男「本当に大丈夫かい 早く出たほうがいいよ」
旅館の人に見つかるとマズいので優しく言葉をかける。
雨が降っているので男は室内の風呂に浸かっていますが、戸田真琴は露天風呂へ。でも大雨のため中に戻る。
小さなタオルで体を隠すのが全裸よりエロい。腰回りや太腿に目がいきます。
でも男は欲望を出さずに距離を置いた対応。

タオルは湯船に入れないので胸だけを隠す。
2人きりなので挨拶程度の世間話。でも少しずつ会話が弾んでくる。

さすが10年やっているシリーズだけあり、カメラの数が多くて盗撮系とは思えないアングルの豊富さ。
和やかな会話をしていますが、周囲を気にしながら。

10分が経過し、ミッションカードを手に取って呼吸を整える。声をかけようとして止める感じも上手い。
戸田真琴「あのぉ……」
罰ゲームに協力してほしいとお願いする。超恥ずかしい内容なので、声には出さずにミッションカードを見せる。これも監督からアドバイスされたやり方。
男「あそこというのは?」
監督みたいなことを言う男。

男「困っちゃうなぁ」
こんなかわいい子にチン長測定してもらえるなんて、実際なら嬉しい。
「オチンチン」も言えない子が、これを必死でお願いするのが面白い。
男「パパッと終わるなら」
戸田真琴「ありがとうございます!」

離れて座っていたけど近づき、男が立ち上がって股間を見せる。
サイズを測らなきゃいけないけど顔を隠す戸田真琴。

勃起していないのでシコシコしてもらうようにお願いする。
目のやり場に困る感じも良いです。

男性から手コキを頼まれる。無茶なお願いをしているのは戸田真琴なので、断るはずもなくお手伝い。
ひょんなことからSOD Starに手コキをしてもらえる男、羨ましい。

手コキ中にタオルが落ちているのを見逃さないカメラ。

すでにフル勃起していますが、丁寧にシコシコ。上目遣いもくれます。
しかし、
男「ああっ……!」
 ドピュッ
戸田真琴「きゃっ!」
暴発しちゃいました。
ビクッとした後の「あーあ」みたいなリアクションも良いです。
Image from Gyazo
男「測るんだよね」
戸田真琴「あっ はいっ」

こんな状況でも段取り重視の男。竿にメジャーを当てて、
戸田真琴「えっと 15cm」
測り方の正確性は疑問ながらも、日本人平均の13.56cmを上回る結果は嬉しい。

戸田真琴「周囲が……」
チンコのメジャーを巻いてもらうのも羨ましい。
戸田真琴「3.5…… 13.5 13.5です」
男「そんなもんかな」
戸田真琴「すごい おっきい」

周囲が13.5cmなら直径は4.3cm。日本人平均が3.19cmなので本当なら極太。なにより戸田真琴にデカチン認定されるのが嬉しい。

湯に浮いた精子を桶で外に出し、チンコも洗ってくれる。

男「汚しちゃって」
戸田真琴「いえ すいませんでした」

無理なお願いをしたことを謝る。

ふと全裸であることを意識してタオルで体を隠し、男は見ないように目を逸らす。
事後の気恥ずかしさも良いです。

シーン2

3人の男が入ってきて、最初の男は逃げるように出る。知り合いだと思われると面倒ですからね。
男は3人なので、興味を持ってグイグイ話しかけてくる。今回も罰ゲームだと説明。
お互いの湯しずくを舐め取り合うというミッションカードを見せる。
男「あそこってどこ?」
みんな聞きますね。

3人とも興味を持って逆に困っちゃう戸田真琴ですが、
戸田真琴「3人ともなら 大丈夫ですか?」
ミッションをOKしてもらうために3人を相手することに。
しかし、男はけっこう強引で、羽交い絞め状態。

「あそこ」は足ではないですが、足を舐められる。
抵抗感はあるけど、舐められるとちょっと感じちゃう。

戸田真琴が3人の男に攻められ、嫌がっているようでクンニをされるとビクビクッとイっちゃう。
湯しずくを舐め合うというのは、ほぼクンニとフェラですね。

交替して戸田真琴が舐める。竿から玉まで丁寧に舐めます。
最初は表面を舐め取っていたけど、咥えて吸い取る。
ウブな感じで恥ずかしそうにしていたけど、エロい本性が垣間見えるのが良いです。

ノーハンドフェラでジュボジュボしていたら暴発して口内射精。
見ていた男もビックリ。

2人目はデカチンで奥まで咥えられない。
湯かヨダレかわからないけどダーダー垂れてエロい。
ちょっと戸田真琴のスイッチが入った感じもある咥え方。

男「ああっ!」
2人目も口内射精で撃チン。
ウブっぽい戸田真琴を3人で攻めたけど、反撃されると手も足も出ない逆転展開。映画のタグで「ナメてた相手が実は殺人マシーンでした」というのがありますが、それに近い感じ。

3人目には3つめのミッションをお願いする。

チンポでお尻を擦ります。
マン毛からしたたり落ちる湯も良い感じ。

これもAVでは定番ですが、激しい擦りつけから勝手に挿入しちゃう。
戸田真琴「ダメですダメですっ!」
と言ったものの、すぐに感じて「あああ……」とアヘり気味に堕ちる。

立ちバックからお尻に射精。
膝がガクッとなりますが、湯船に浸からないように男が支えて外で洗い流す。

ミッションコンプリートして逃げるように脱衣所へ。
ホッと一息。濡れた肌を拭いてサッと浴衣に着替えて出ます。

監督のところに戻って、おこ。
監督「なにその顔」
戸田真琴「酷いじゃないですかー」
監督「どうしたの?」
戸田真琴「いました男の人」
監督「えっ 入ってた?」

茶番ではありますが、プクッと怒るのもかわいい。

ミッションの内容を説明するけど、1人目を射精させた事と2つめのミッションで2人を相手にして2人とも射精させた事を説明し、
監督「もう何人精子出してやってんの 本当スケベだねぇ」
戸田真琴「違います」
監督「もう自分がアレじゃないの」
戸田真琴「違うー」
監督「飲みたいからじゃないの」
戸田真琴「違うっ」

どスケベ扱いされて否定。
でも否定した後に、挿入までしちゃった3つめのミッション内容を説明。
戸田真琴「擦ってたら入っちゃったみたいで」
監督「なにが」
戸田真琴「……オチンチン」

恥ずかしそうに説明するのがかわいい。
戸田真琴「ダメッて言ったんですけど いっぱい突かれちゃって」
監督「あっ まこりんがアレか 誘ったの?」
戸田真琴「違うっ!」
監督「セックスしたくなっちゃったんじゃないの」
戸田真琴「違います!」

説明すればするほど、どスケベ扱いになる。
監督「そんなミッションじゃなかったんだけどね」
戸田真琴「私だってそんなつもりじゃないです!」

このやりとりもめちゃくちゃかわいい。

シーン3

普通ならこのミッションで終わるはずが、段取りが良すぎて尺が40分しかないから、もう1回入って来てと言われる。
戸田真琴「やだっ これやったら東京帰してくれるって言ったじゃないですか!」
拒否っても押されると断れないパターンで、今度は水着でミッションも1つだからと言われて渋々了承。
しかし、ミッションが男優とこっそりハメ撮りと聞いて、
戸田真琴「?…………絶対無理ですよね?」
淡々と説明されて一緒「?」となった反応が面白い。

男優を探す時の合言葉があり、
監督「まこりんの濡れ濡れオマンコは何色」
戸田真琴「嫌です! ……言えない」
監督「もう1回言います まこりんの濡れ濡れオマンコは何色」
戸田真琴「知らないそんなの わかんない」
監督「言えないんだったらちょっと変える まこりんの濡れ濡れオマンコに まで」
戸田真琴「言えないです やだぁ」

でも押されて了承させられる。しかも練習させられます。
ちょっとエロい言葉を言うだけで、ここまでかわいく見せられるのは凄い。

最初から脱衣所に男がいて、思わず逃げちゃう戸田真琴。
入り直して罰ゲームだと説明するが、
戸田真琴「ちょっと耳貸してください」
例の合言葉を行ってみる。
戸田真琴「まこりんの濡れ濡れオマンコに」
男「どういうことですか?」

引かれて素に戻る。
男が小走りで逃げるのが面白かった。完全に危ない女という扱い。
戸田真琴「はぁ…… 無理だよぉ 絶対変な人だと思われた」

水着だとは聞いていたが、名前つきのスクール水着。
戸田真琴「着たくないよぉ」
渋々着る。
戸田真琴「すごい食い込むよ」

何度か躊躇してから風呂に入り、中にいる2人の男に合言葉言うが空振りで、しかもまた逃げられる。
露天風呂に入っている男に近づき、合言葉を言うと……。
ここの反応もとても良かった。合言葉を言う前の男は素っ気ない感じでしたので、男優としての言葉を返すと戸田真琴の表情がパァっと明るくなっていき、両手を上げてガッツポーズ。
3人が空振りで危ない女扱いだったので、仲間を見つけてテンションが上がっている感じが良いです。

男優はデカチンのタカハシ。
役得でもあり、1人で不安だった戸田真琴に頼られていて羨ましい。吊り橋効果みたいに惚れられそう。
他の男は逃げた後なので2人きり。キスをしておっぱいを揉む。

しかし、5人のうるさい男が入って来て、マズい空気に。
男優が守ってくれるかと思いきや、
男優「この子 人に見られないと興奮しなくて」
戸田真琴の「なに言ってんだコイツ」みたいな表情が面白い。

セックスショーみたいになりますが、恥ずかしがりながらもすぐ気持ち良くなっちゃう。

男優が5人の男を巻き込み、スクール水着をハサミでチョキチョキ。
7P状態で、嫌がっている感じを出しつつも、淫乱なところが隠せない。
ウブそうに恥ずかしがる表情を見せる中で、エロい表情も出ちゃうのが良いです。ウブで清楚な外面と淫乱な本性とのギャップが面白い。

男優「まこりんどう? チンチンいっぱい おいしい?」
戸田真琴「おいひぃー」

この変わりっぷりが最高です。

代わる代わるチンコを舐めて、
戸田真琴「オチンチン欲しぃー」
「オチンチン」が言えなかった前フリが効きまくってる堕ちっぷり。

みんなが見ている中でタカハシがデカチン挿入。
戸田真琴「うーーー おっきい おっきいよっ」
アイドル的美少女がすんごい顔を晒す。この崩れっぷりが凄い。
喘ぎ声も薬をやっているようなアヘアヘ感。

ジェットコースターのようなブッ飛んだ堕ちっぷりで、
正常位→座位→騎乗位→バック。
昨日の記事のAV2本目の作品からは想像もできないプレイ。

最後はタカハシが正常位をしている間に次々とぶっかけ。
タカハシもおっぱいに射精をして口に突っ込む。やっぱり長いチンコ。

戸田真琴「気持ちかったぁ」

精子でベトベトのまま脱衣所に戻ると、浴衣は回収されていた。
カメラを持ってステルスミッションで戻る。

シーン4

監督のところに戻り、撮って来た映像を見せる。
監督「両側のオチンチンは誰よこれ?」
戸田真琴「お客さん……」
監督「えっ お客さんのオチンチン シゴいちゃったの? うわっ ビクビクしてる なにイっちゃってんの」
戸田真琴「んーーー……」
監督「こんなミッションじゃないでしょ こっそりハメ撮りでしょ」
戸田真琴「はい……」

素に戻った状態で淫乱な時の映像を見せられて言い訳もできない。
監督「ヨダレ垂らしてんじゃん うわっ なにこれまこりん こんなミッションだっけ」
戸田真琴「男優さんが その場に来た人たちを……」


別の男優が2人入って来て3P。
目の前で淫乱っぷりを見せる。最後は中出し。

監督「こんなにスケベだと思わなかった」
監督の前ではかわいこぶっていたけど、暴かれて晒すオチも良かった。

感想

昨日の記事の作品は久しぶりに見たやつですけど、先にこっちを見て、ここまでの淫乱っぷりを見せられたので、昔のも再確認したくなった。見せ方も上手すぎる。

最初はあざとすぎるくらいのウブさで「オチンチン」も言えないほど。もう2年以上もAVやっていれば「いやいやいや 普通に言えるでしょ」と思うところですが、見た目が小動物的にかわいいし、表情とかしぐさからも失われない処女感があって、ウブさに説得力があるのが凄い。清楚なアイドル的かわいさですし、実際に地上波の番組にも出ていて芸能人オーラもあります。

恥ずかしがりつつも淫乱さを隠せない感じも良いです。恥ずかしがる演技を忘れて肉欲に溺れるようでもある。3つめのミッションまでは、まだ抑えが効いていて、淫乱さは垣間見える程度でした。このチラ見え感も面白かった。
暴発の連続でもありましたが、カメラが切り替わっているのでガチかはあやしいところ。でも「ナメてた相手が実は殺人マシーンでした」みたいに、男たちが次々と抜かれるのは爽快でした。

そして2回目の男優とのハメ撮りミッションではジェットコースター的な堕ちっぷりが凄まじかった。派手な感じっぷりとかイキっぷりが出来る女優は少なくないですが、前フリをここまで効かせられる女優は多くない。しかも芸能人クラスとなると希少。あの100点のウブさから100点の淫乱さの差で200点。最初に「オチンチン」が言えなかったのも布石になっていて「オチンチン欲しぃー」の破壊力も凄かった。
アヘ顔での感じっぷりは、初期作品とも見比べてみたい。

温泉で戸田真琴にチン長測定されるというシチュエーションも夢がある展開。しかも平均以上で「すごい おっきい」と言われるのも嬉しい。

監督のところに戻ると、またウブな感じに戻るけど、証拠映像を見ながらなので困っちゃうのもかわいい。そしてその監督の前でも淫乱さを晒す3Pというオチも良かった。1つ前のシーンで淫乱さを見せ切っているのですが、監督の前でとなるとまた違った恥ずかしさがある。

アイドルとしてかわいいのでトークだけでも見ていられる魅力があるのに、ウブさと淫乱さの差が凄まじくて、そういうキャラクターの魅力でも突き抜けた武器を持つ。

この企画はヤラセという言葉を使うのもズレるほどで、こういうシチュエーションを与えて女優の演技とか反応を見せる作品という感じで、ドラマとドッキリの中間みたいな。この企画に戸田真琴が見事にフィットしていました。3時間13分の大長編ですが、ダレるところがまったくなくて堪能できた。変化の見せ方が上手いので、同じようなシーンがなかったです。

収録時間:193分 (HD版:193分)
出演者:戸田真琴
監督:CHAIN宗
シリーズ:タオル一枚 男湯入ってみませんか?
メーカー:ナチュラルハイ
レーベル:NATURAL HIGH

FANZA 戸田真琴ちゃんタオル一枚男湯入ってみませんか?HARD

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