【VR】「私のことを満足させられるの?」という上から目線の先輩女子をデカチンで虜にするVR体験

先輩女子の浜崎真緒を後輩男子が酔わせて家に誘ったというところから始まるVR作品。「私のことを満足させられるの?」「私のほうが経験豊富」「セックスって仕方わかるの?」「もし早漏だったら許さないんだからね」「どうせショボいんでしょ?」と上から目線の先輩女子をデカチンで驚かせ、イカせ合いみたいな展開で勝ち、最後はデカチンに完堕ちさせるというVR体験。
(DMM.R18 【VR】18cmメガチ●ポ連続中出しSEX【高精細バイノーラル3D】 浜崎真緒)

シーン1

浜崎真緒「あー 今日は ちょっぴり酔っぱらっちゃった だってさ みんながどんどんどんどん お酒すすめてくるんだもん そうっ 君 特に君 謝ったって無駄よ しかも『僕のアパートに来ませんか』とか 下心バレバレ エッチなこと考えてたんでしょ ねぇ」
酔わせた先輩を自宅に誘ったというストーリーですね。

浜崎真緒「別にいいんだよ 年下の君が ホントに私のことを満足させられるの? あー酔っぱらったぁ どうせ年下のアナタは なんもできないんだから 私のほうが経験豊富で 私が教えてあげる立場なんだよ わかってる? ねぇ ねーえ ほぉらっ セックスって仕方わかるの?アナタ 勝手に人を家に呼び込んじゃって」
自分のほうが経験豊富でセックスも教えてあげる立場だと強調し、上着を脱いで誘うようなしぐさ。

浜崎真緒「どこ見てるの? いやらしい目で どうせおっぱい見てるんでしょ ふーんだ まだ見せてあげないよー」
焦らすけど「まだ」なので、あとで見せてくれるという言い回しにドキドキする。
浜崎真緒「どれどれ君は? ねぇ あーあ すっごい下が熱くなってる 熱くなってるけど ホントどうせ早漏なんでしょ 私のテクニックをいっぱい見せつけてあげる」
早漏君扱いをして、お姉さんっぽく挑発。
浜崎真緒「もし早漏だったら許さないんだからね」
実際こんなキレイなお姉さんに早漏を挑発されて攻められたらガマンできなさそう。

浜崎真緒「いいよ じゃあ見て」
胸元の紐をほどく。画質がなかなか良いので、少し離れても「本物がそこにいる」というリアルな存在感は失われにくい。自分の部屋で憧れの先輩が服を脱ぎ始めるという体験にドキドキ。

浜崎真緒「ほら 見なさいよ 期待してたんでしょ?」
本物の浜崎真緒が胸チラをしてくれる感覚。VRでしか味わえない。
浜崎真緒「どう? ムラムラしてきちゃう?」

浜崎真緒「こっちは? ほら」
股を開いて見せる。
浜崎真緒「飲んでる時もどうせ エッチなことばっか考えてたんでしょ? ほら 見なよ 見なってば」
具がハミ出ているみたいで少しモザイクがかかっている。

浜崎真緒「どうしたの? そんなビックリした顔しちゃって 期待してたんでしょ? だから年下は嫌なの 自分から挑発してきたくせに こっちが乗り気だと すぐビックリしちゃうんだから」
勢いで誘って、いざとなるビビる年下男子をチクリ。
浜崎真緒「ほら ねぇストッキングむれてるよ 好きでしょ そういうの ほうら 匂いする?」
本当に足の匂いが嗅げそうな臨場感。

浜崎真緒「もっといっぱい見せてあげたくなっちゃった なんだか すっごいかわいい」

暗転して、男(自分)が寝た状態に。
浜崎真緒「あーあ 自分から寝ちゃってぇ ねー もっとエッチなことしてほしいんでしょ? 耐えれるかなー 私のエッチなことに」
射精ガマンのシチュエーションっぽくもあり。

浜崎真緒「ほらー さっきずっと気になってたでしょ 中」
と言って服の中に頭を入れさせてくれる。これはかなり良い見せ方。普通に下着やおっぱいを見せるよりも新鮮で生々しいエロさがある。服の中に包まれているという感覚が面白い。
浜崎真緒「どう? 見える?」

浜崎真緒「どれどれ見せて 顔真っ赤じゃん こんなんで よく誘えたね」
面白がって、もう1回服の中に頭を入れさせる。

浜崎真緒「えっ? 下も見たいって? わがままだなぁ こう?」
股を開いて上下に動かす。
浜崎真緒「また目 真ん丸にしてぇ ビックリしちゃってるの? かわいいなぁ ンフ ほぉら」
お姉さんとして主導権を握っている。

浜崎真緒「ほぅら お尻」
キレイなたゆんたゆんのお尻。

乳首をいじって、
浜崎真緒「いやらしいピンク色の おっきい乳首 いっぱい舐めてあげる」

ここで脱衣。AVでは服を脱ぐのは当たり前ですが、VRで実際に目の前で浜崎真緒が脱衣してくれるという体験は別物です。

浜崎真緒「ほら よーく見てなさいよ」
乳首を舐めたり、ジュルジュルっと吸いついたり。
近めの斜め前はVRの苦手なポイントで絵がブレやすい。乳首舐めだと大抵こうなりますね。

浜崎真緒「ヨダレでベロッべロにしてあげる」
ヨダレの存在感もリアル。

浜崎真緒「ああっ すっごい ねぇ なんか当たってる 硬くなってるけどぉ ねぇ どうせショボいんでしょ? ちゃんと私のエロいことについてきてくれるかなぁ?」

浜崎真緒「どれどれ」
股間を触ってきて、
浜崎真緒「かったぁーい まだこんなしかしてないのに もうこんな勃起しちゃってるの?」

浜崎真緒「ほら 自分で脱ぎなさい 自分のその勃起したオチンポ見せなさい」
いそいそとズボンを脱いでパンツを下ろす。
ここまでは余裕の表情の浜崎真緒さん。

チンコを見ると表情が変わって固まる。

浜崎真緒「あれ? え? すごいじゃないの なかなかデカいわね すごい…… 手 手に収まりきらないんじゃないの こんなデカいチンポして」

浜崎真緒「でもどうせ チンポがデカくても 別に……上手いわけじゃないんだからね あぁすっご 硬ぁ
あっ ちょっとぉ なにビクビクしてるの」
チンポがデカけりゃ良いってもんじゃないと言いつつも、やっぱりチンポにビックリしちゃう浜崎真緒。

浜崎真緒「君さぁ チンコだけはデカいみたいだけど デカさだけで私のこと満足させられるの?」
顔を近づけて喋りますが、目がめちゃくちゃキレイで、まさに吸い込まれそうなほど見つめてしまう瞳。画質の良さが生きまくっています。顔を近づけて喋るだけでも980円分の満足度がありそう。

浜崎真緒「どれどれ」
チンコを見つめて、
浜崎真緒「たしかにデカいけど」
チンコに触れて、
浜崎真緒「あぁ 熱いわ でもこんなんじゃ別に動揺なんかしないんだから」
と、動揺したような感じで言います。

浜崎真緒「でも確かに おっきいわ」
デカさには異論なし。

浜崎真緒「しかも熱いわ ……温度確かめるだけよ」
と言って頬を当てる。
浜崎真緒「ああっ んんっ」
チンコに発情しまくっているという感じて頬に擦りつける。
浜崎真緒「なにニヤニヤしてるの 調子乗らないでよ ただ温度確かめてるだけなんだから」
後輩男子からすれば、憧れの先輩が自分のチンコに盛っていればニヤニヤしちゃいますね。

浜崎真緒「たしかにおっきい 下手したら 顔よりおっきい あぁ……」
チンコの虜になったみたい。

浜崎真緒「ちょっと味見だけよ ちゃんと私の凄いフェラに耐えれるのかしらね」
必死に強がっている感じになってきます。
美味しそうにフェラを始める。距離感が良くて音も良いので、本当に自分の下半身でフェラされているような錯覚がある。

浜崎真緒「どうなのよ?」
音の立て方がエロいです。音質の良さも生きる。音だけでもフェラの感覚が伝わるみたい。
浜崎真緒「あぁすっごい おっきいから お口に収まりきれないでしょ」

お尻を向けて深くチンコを咥え込む。
浜崎真緒「ごほっ ごほっ」
何度も咳込みますが、先輩の意地で咥える。

浜崎真緒「無駄にデカいから ヨダレが止まらなくてベッドが汚れるじゃない」

またジュルジュルと吸いつきながら、
浜崎真緒「あっつぅーい」
ストッキングを脱ぐ。
リアルだったら、このスイッチが入ったフェラで暴発しちゃいそう。

浜崎真緒「すっごぉい ……はっ んーん すごくない いや すっごぉい」
驚いて、強がって、やっぱり素直に驚く。
激しく咥え込んで、喉奥に当てる表現し難い音もすごい。このフェラシーンはお尻も良くて、どっちを見るか迷う。
画質と音質の良さで、自分の下半身に浜崎真緒がむさぼりついている感覚がすごいです。

浜崎真緒「ごほっ ぶはっ」
限界まで咥え込みつつ、オナニーもしている。
浜崎真緒「熱い あぁ……」

カメラが近づく。これは良くも悪くもであり、絵的には見やすい。浜崎真緒がフェラしている顔を鮮明な画質で近くから見られる。反面、主観ではなく客観的になり、自分ではなく他の誰かをフェラしているところを見ている感じにもなる。
浜崎真緒「なかなかやるじゃない すごい んーっ おっきい」

浜崎真緒「おっきい」
デカチンに喰いつく感じがすごくて、臆しちゃいそう。

浜崎真緒「すっごぉい ねぇ なかなかやるじゃない」
また顔を近づけてくれる。ホントに瞳の美しさが良いです。
浜崎真緒「でも チンポただデカいだけで 私のこと満足させられるのかしら? 入れるわよ」

暗転して騎乗位の体勢に。
浜崎真緒「いい? 入れるわよ」
先輩が上から挑発的。

立場をわからせるように顔の上で仁王立ち。
浜崎真緒「そのデカチン 私のオマンコに入れるわよ」
顔の上で仁王立ちしたままスカートを脱ぐ。

亀頭を入口に当てて、
浜崎真緒「こんなおっきいの 入るかしら? 入れた瞬間に すぐ発射しないでね」
まだ早漏君扱い。

浜崎真緒「あっ! はっ! はあっ! ああぅ!」
デカチンを挿入して叫び声を上げる。

浜崎真緒「ダメッ! んんっ ちょっとアンタ 中で動かないでっ デカ……ああっ!」
パンツをズラしている手に力が入る。
浜崎真緒「ヤバぁ……! すっごい……おっきい」

浜崎真緒「こんなの壊れちゃう ダメッ! あうっ!」
経験豊富なお姉さんぶっていたけど、こんなデカチンは初めてなのかなと思わせる反応。

浜崎真緒「見なさいよ あんなデカいチンポ こんな深くまで全部入っちゃってるんだよ ねぇ……ああっ! あぁヤバい 腰が止まらない」

しばらくピストンして、
浜崎真緒「あぁダメッ あっ あっ あっ あっ」
イキそうになったかと思ったところで、動きを止める。
浜崎真緒「ダメダメダメ はぁ ダメよ まだイカないわよ こんなんでイクと思わないで」
イキをこらえる浜崎真緒。簡単にはイカないということで、イカせ勝負の様相。
浜崎真緒「まだまだ全然ガマンできるんだから」

ピストンしながら乳首も舐めたりして、
浜崎真緒「私のほうが アンタをイカせるんだから……あふっ! 気持ちいい ほら こっち向いて そう」
ここで会心のキス。VR作品はキスが多めですが、食傷気味になりつつもある。この作品は溜めに溜めてからキスしてきました。
浜崎真緒「どう? ねぇ アタシのオマンコも気持ちいいでしょ ほら」
ふっきれたように連続でキス。

浜崎真緒「ダメッ 中でいちいち硬くなるっ」

浜崎真緒「あぁダメッ あっ あっちょっと! あっ ぐぁあぅ!」
変な叫び声でイキ。これもとても良かったです。「イクー」と言わないところが、最後まで抵抗している感じが出ていた。

上から目線だった先輩がビクンッとして「はぁはぁ」息切れしている姿を眺めるのは良いものです。

浜崎真緒「あぁすっごい…… こんなデカいの 入ってたのか」

浜崎真緒「ダメ もっと 次は私がイカせるんだから」
ムキになった子供みたい。背面騎乗位で挿入。
ここも画質の良さがあってこその魅力があり、髪、背中、お尻、本物さながらの質感。
浜崎真緒「あぁダメ ヤバい おっ……きい」

浜崎真緒「ああっ ダメッ! ちょっとぉ! 動かないでねぇ」
男が突き上げてビックリしちゃいます。

浜崎真緒「無理無理無理無理! あイクイクイクイク!」
タップするように男を叩き、1回目とは違って「イクイクイク」を連呼したところが、完全ギブアップな感じ。

浜崎真緒「ああっ!」
プシャーっと潮吹き。これはビックリした。VRで突然の潮吹きはヤバいですね。
でも先輩を自分のデカチンでおもらしさせるのは爽快です。
脚をガクガクさせます。

浜崎真緒「ちょっと何してるのよアンタ こらっ」
突き上げられて潮を吹かされて怒る。再び挿入してピストン。
浜崎真緒「いっぱい いっぱい汚れちゃったじゃないの」

浜崎真緒「次はアタシがイカせるんだからね」
と言った直後に男が突き上げて、

浜崎真緒「あぁ無理無理! あっ あっ うぐイクイクイクイクッ!」
もう1発潮吹きかと思いきや不発。

チンコに吸いついてから騎乗位。
浜崎真緒「私が 私ばっか 私ばっかこのデカチンにイカされちゃって」
ブラを取り、
浜崎真緒「次は私がイカせるの ほら ねぇ見て アンタのデカチンポがオマンコの中ずっぽり入ってるのよ 見えるでしょ……はううっ!」

浜崎真緒「あっ! あああっ! あっ すごいっ! おっ……きい」
だらしなくヨダレを垂らす。

浜崎真緒「私ばっかズルいわ 次はアンタもイキなさいよっ!」
強気に攻めるけど、やっぱりデカチンで感じちゃう。

浜崎真緒「どうしたの? ねぇ そんなに顔を真っ赤にしてどうしたの? イキそうなんでしょ ほらぁ オマンコでいっぱい搾り取るから イキそうなんでしょ……あぁダメッ! ねぇ ダメダメダメ イキそ……あぁ! いいわよ 全部オマンコに出しなさい」
必死でお姉さんっぽく攻めつつ、自分も限界なところが良いです。

双方限界を迎えて。
浜崎真緒「ああっ! ……すっごい」
同時イキで中出し。ピクピクする浜崎真緒。中出しでイカせるのも良いですね。

自分で拡げて中出し精子を見せる。
モザイクが目立ちますが、拡げた指のところの肉がエロい。
浜崎真緒「すっごい トロットロ」

浜崎真緒「あれぇ? こっち まだ萎えてないみたいだよ ねぇ いいの? ねぇ これ このまま 続き……」
と言ってグイッとちんぐり返し。チンコが急に目の前にきてビックリする。

ちんぐり返しでフェラ。VR作品では初めて見た。

チンコを咥えてグジュグジュグジュと、うがいのような音を立ててから、
浜崎真緒「ぶはっ」
チンコを吐き出して、お腹にビッターン。3回繰り返す。ビッターンで精子も飛ぶので、
浜崎真緒「自分の顔に精子かかっちゃった?」

浜崎真緒「でもホント このオチンポ素敵だわ こんなに気持ちいいオチンポ 初めてかもしれない」
素直に認めてくれる。経験豊富を気取っていた先輩が「初めて」を認めてくれるのが良いです。

浜崎真緒「あぁ美味しい このまま まだできるでしょ? まだやるわよ このオチンポ 一生離したくない」
スイッチが入った先輩。

浜崎真緒「ねぇ もっとこのオチンポで突いて お願い」
おねだりまでしてくれるようになった先輩。キスをして暗転。
バックの体勢になり、
浜崎真緒「ほら アナタのこのデカチン もっと私の中に……」

浜崎真緒「あああっ! すごい あぁおっきい ダメッ このオチンポじゃないとイケない体になっちゃう 気持ちいい あぁすごい 子宮の奥にズンズンくるの」

浜崎真緒「ねぇ! ねぇ! おっきくて気持ち良くて このおっきいオチンポ もう もう 惚れちゃうよ あぁヤバい このオチンポが好きすぎるぅ」
狂ったようにお尻を動かす。

浜崎真緒「このオチンポで いっぱいイキたいの」
乱れっぷりが良いです。冒頭のあからさまな上から目線が効いていて、そんな先輩をデカチンの虜にさせたという展開。

浜崎真緒「イってもいい? イってもいい? 気持ちいい このオチンポでイキたいのっ あっ……イク……イク ああっイクゥ!」
背中をビクビクさせて、揺れる髪。いままでの抵抗したイキとは違って、素直に全力でイってくれたみたい。

浜崎真緒「ねぇ もうガマンできないでしょ? アナタもそろそろ……あっダメ ねダメッ! アナタもそろそろ……ダメ……喋れない……イクイクイク……」
小声になって眠っちゃいそう。
浜崎真緒「あっイクイク! があっ!」
ここも髪の揺れ方が良かった。「もうガマンできないでしょ? アナタもそろそろ」と、また上から目線になりそうだったところを突いてイカせてやった感。

浜崎真緒「次はアタシのオマンコ使って いっぱいイって」
キスをして暗転。正常位のような座位のような体位。
浜崎真緒「ほら このでっかい でっかいオチンポちょうだい ねぇ 中に オマンコが広がって すぐにズボッて入っちゃうの」

浜崎真緒「ああっ すごい すごい中が幸せ……なの今」
ピストンでブルンブルンと揺れるおっぱい。
浜崎真緒「もっといっぱい 中かき回して」

浜崎真緒「頭真っ白になる 頭真っ白になっちゃう あぁそう もうヤバい好き もう好きダメだ すごい好き ダメ チンポ好き」
「どうせショボいんでしょ?」と言っていた先輩をチンコで落とす。

浜崎真緒「あぁイク イク……ああっ!」
おっぱいを揺らせるピストンでイカせ。

浜崎真緒「あーうぅー」
イってすぐに飛びついてキス。完全に虜になったみたい。

浜崎真緒「大好き ヤバい この……あっ このデカチンポなくなったら もうイケなくなっちゃうかもしれないの」
さきほどよりも激しくおっぱいブルンブルン。

浜崎真緒「あぁイク…… ダメェ 激しいっ!」
またイカせます。

浜崎真緒「ねぇ いっぱい味わってもいい? いっぱいオマンコでオチンポ味わってもいい? もっともっと気持ちいいの長く感じたいの オマンコの中でオチンポ暴れてるの もっと長く感じたい」
キスをしてくる。

浜崎真緒「あぁすごい 頭の中真っ白になる」

浜崎真緒「もっといっぱい突いて そう オマンコが壊れるぐらい そのデカいオチンポで突いて」

浜崎真緒「出そうなの!? 出そうなの!? いいよ出して! 出して出して出して!」
中出しでフィニッシュ。

浜崎真緒「すっごい出てる いっぱい出したね」

浜崎真緒「あっ んーん いや」
ふと素に戻って、
浜崎真緒「正直 こんなアンタに こんなにイカされると思わなかったわ まぁでも 最高に……気持ち良かったよ」
最後にキスをしてくれます。

感想

★5の満足度。「貴方を子供扱いする憧れの先輩が規格外ち●ぽをぶち込まれて絶叫絶頂潮吹きまくりで完堕ち!貴方の虜になった痙攣まんこに何度も何度も生中出し!」という製品説明どおりの内容。

自分の経験豊富さを語り、男を子供扱いして「私のことを満足させられるの?」「セックスって仕方わかるの?」「もし早漏だったら許さないんだからね」「どうせショボいんでしょ?」と余裕の挑発。でもデカチンを見て表情が変わり、挿入してイカせ合いみたいな状況になって浜崎真緒がイっちゃう。どんどんどんどん、お姉さんの表情が崩れてチンコの虜になっていく。デカチンでお姉さんを完堕ちさせるというVR体験。

見せ方も上手くて、最初のイキは「イク」とは言わずに変な叫び声をあげてイっちゃう。抵抗している感じが良かった。2回目は激しすぎる突き上げに「無理無理無理無理! あイクイクイクイク!」とギブアップしたようなイカされ。最後のほうは素直になって「イってもいい? イってもいい? 気持ちいい このオチンポでイキたいのっ あっ……イク……イク ああっイクゥ!」とイってくれる。簡単にはイカない先輩をねじ伏せた感があります。

デカチンに対する反応もしっかりあり。最初はデカいだけじゃ意味がないという態度でしたが、最終的には「こんなに気持ちいいオチンポ 初めてかもしれない」と認めさせる。経験豊富を気取っていた先輩に「初めて」と言わせるデカチン。

展開が良かったですが、画質と音質も良くて、浜崎真緒とVRセックスできるというだけでも十分な満足度がある。近くで見つめてくるときの瞳の美しさが素晴らしくて、まさに吸い込まれそうな瞳という感じで見入っちゃう。

VR作品としての質も高くて、面白かった演出は服の中に頭を入れるところとちんぐり返しでのフェラ。VR作品では初めて見ました。こういうひとひねりある演出を取り入れられるのはすごい。
体位も、もはや騎乗位だけでは話にならないというところをわかっていて、バックや正常位のような体位もしっかり入れてある。
キスの入れ方も上手い。初期の頃は、ただキスがあるだけで新鮮さを感じていましたが、今は食傷気味。むやみやたらにキスを入れてくるとVR作品として作業的にやっているという印象にもなってくる。この作品では、イった後とか感情が高まった時にキスしてくれるので良いです。
バイノーラル録音で高音質ですが、囁きはなし。これも、もはや無理に囁きを入れる必要はないとわかったうえでのことかと思う。

エロタイムVRは14作品しかないですが、全体的に評価が高い。画質と音質は十分ですし、内容的にもVRを研究しているのが伝わってくる。今後の作品にも期待できます。

収録時間:33分
出演者:浜崎真緒
監督:笠井貴人
メーカー:エロタイム
レーベル:エロタイムVR
コンテンツタイプ:3D

DMM.R18 【VR】18cmメガチ●ポ連続中出しSEX【高精細バイノーラル3D】 浜崎真緒

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