【VR】レジェンド女優との『我慢できれば生中出しSEX!』をVRで体験

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VR イカせ・勝負

人気シリーズとなっている『我慢できれば生中出しSEX!』をVRで体験。しかも対戦相手はレジェンド女優のつぼみ。シリーズ本編同様のガチ感で、つぼみの本気で射精させるテクニックを体験できる。
(DMM.R18 【VR】素人ファン体験VR つぼみの凄テクを我慢できれば生★中出しSEX! つぼみ)

シーン1

路地にて、
つぼみ「あの こんにちは 今ちょっと お時間ってありますか? 今VRの撮影してて ちょっとだけお時間いいですか?」
このシリーズは逆ナンもしますので、逆ナンされる立場から体験できる。
つぼみ「私の事知ってますか? ありがとうございます」
軽く説明をされてからついて行く。1分30秒程度の逆ナンシーン。シリーズ本編でもあまり時間はかけないところです。

バスをイメージしたセットに移動。昔は本物のバスでしたが、最近はセットを使っています。
まずこのセットの中にVRで入れた事に感激。そして目の前にはレジェンド女優のつぼみがいて感激。いろいろ思い入れが詰まった作品です。画質も悪くない。
ルール説明もシリーズ本編と同様にしっかりやってくれる。簡略化はしていません。
つぼみ「10分以内で あの……フフフ 精子が出ちゃったら 私の勝ちとなってしまいますので」

1分間の質問タイムもあり。
つぼみ「オチンチンはカリ派ですか? それとも竿派ですか? どっちですか?」
VR世界の中で目の前につぼみがいて、面と向かってこの質問をされるという刺激。
つぼみ「これがオチンチンだとして どの辺が好きか教えてください」
VR男優は喋れないので、つぼみの指をチンコに見立ててポイントを指定する。
SかMか、言葉責めが好きか、最近オナニーをしたのはいつか、などを訊かれる。

質問タイムが終わって、いよいよ10分勝負。
つぼみ「つぼみの凄テクがガマンできれば生中出しセックススタート!」
シリーズのファンからすればVRでこれが体験できるのも感激。

つぼみ「キスしてもいいですか?」
いきなりキスから耳舐め。キスの距離感は良いです。
つぼみ「耳くすぐったい?」
レジェンド女優が目の前にいる有難味。

つぼみ「女の子の体で どこが一番好きですか? おっぱい好き」
おっぱいを揉ませてくれる。
つぼみ「いっぱい触っていいですよ」

ブラをまくっておっぱい解禁。
つぼみ「乳首勃ってきた 気持ちいい」

パンツを脱がせて、
つぼみ「もう勃起してる 感じやすいの?」
レジェンド女優に勃起を指摘されるのも特別感ある。
後ろにタイマーがあり、カット無しで進行しているのがリアル。
本当にガチの10分勝負をやっている感覚。

つぼみ「オチンチンどこが好きなんだっけ?」
手コキをしながらおっぱいを触らせてくれる。

つぼみ「すごい硬くなってきた 気持ちいいの? 同時に耳舐めるのどう?」
耳舐めのチュパチュパ音は良いですが、マイクに息が当たる音まで少し入ってしまっている。

振り返ってタイマーを確認。
つぼみ「あっ あと5分しかない」
焦るつぼみ。……これ、ガチなの?VR向けの演技じゃなくて、本当にイカせ勝負しているかのような自然さ。

唾液を垂らして両手コキ。
見せるための攻めじゃなくて、射精させるための攻めに特化している感じ。
レジェンド女優つぼみが、本気で射精させにきている攻めをVRで体験できる。

上に乗って手コキ。
つぼみ「すっごい熱くなってきたね」

タイマーは6分45秒を経過。
この感じ……良い。ガマンすれば生中出しセックス、あのタイマーが10:00になれば。ガチ勝負のVR体験が素晴らしい。これはこの作品にしかない魅力。
つぼみ「もっと強く? 早く? こう?」
このシリーズの魅力は女優のガチ感ですが、VRでもガチそのもの。VR用のチープな演技とかじゃないです。

つぼみ「いっぱい気持ち良くなって」
エンターテイメント性の高いプロレスではなく、ガチンコ勝負の総合格闘技なので、魅せるAVではない。射精させる事に全力なので、攻め方が単調ではありますが、射精するか耐えるかのガチ感を感じながら体験すると面白い。「見る物」として見ちゃうとダメです。
つぼみ「すごいパンパン 出ちゃいそう? いいよ いつでも出して」
優しく「いいよ いつでも出して」と言われると油断して出しちゃいそう。

またタイマーを見ると9分経過、
つぼみ「時間がぁ 出して出して」
この焦り方は本物。なにせノーカットなのでごまかしが効かない。

半分諦めてガックリしちゃうつぼみ。
つぼみは『我慢できれば生中出しSEX!』に出演していて、その時も苦戦して凹んでいました。あの時の嫌な思い出が蘇ったようです。

10分達成かと思われましたが、
つぼみ「あっ あー あー」
なんと9分41秒で射精。射精を確認し、すぐにタイマーを見るつぼみ。

ノーカットでこれは凄い。
安堵と喜びの笑みを浮かべるつぼみ。

つぼみ「すごい いっぱい出た」
お掃除フェラ。
つぼみ「気持ち良かった?」

暗転して監督が感想を聞く。
自分は誰視点なのか不明。
つぼみ「またダメなのかって 思って(笑) なんか最後らへん ちょっともう諦め…… 諦めるを通り越して自分にガッカリしながら 最後の望みを託してました」
このコメントもリアル。つぼみの本気の攻めがVRで体験できたということも有難味があります。
つぼみ「今回は めげずに頑張ります」
監督「ホントいけんの?」
つぼみ「多分大丈夫です」
ちょっと涙目になっている気がする。
つぼみ「しょっぱなから なんかギリギリだったから ……でも頑張ります」

シーン2

2人目はバスのセットからスタート。
つぼみ「はじめまして つぼみです」
参加者全員を視聴者1人が担当します。
監督「どうですか この年甲斐もないセーラー服」
再びルール説明をしっかりする。2人目でもリアルに進行するのが良いです。

プレイに入るが、ここでトンデモない技術的なミスを犯す。
音声の録音に失敗したのか、エンコードに失敗したのか、立体感がなくこもったような悪い音質になっています。商品説明にある「この作品はバイノーラル録音されております」が、部分的にウソになってしまう。
つぼみ「おっぱいが好きなんだ じゃあ見せてあげますね」
つぼみは良いけど音の違和感が酷い。別撮りした音声を後ろで流している感じになっており、VR世界の中のつぼみは口パクしているみたい。逆に、普段のバイノーラル録音との大きな差を感じ、音質の重要性を再認識。

今回は1分毎に監督が太鼓を叩いて焦らせる。
キスしてズボンを脱がせてまたキス。
フェラへ。既に3分経過。今回も完全ノーカット。

監督「あと5分 全然余裕そうですよ」
つぼみ「でもガマン汁出てる 金玉は好き?」
立体感がない音、つまり監督の声もつぼみの声も同じところから聞こえる。

キスしながらの手コキで突然、
 ドピュッ
つぼみ「あっ」
今回は、あっけない幕切れ。この予想できない展開もガチ感があります。

タイマーを確認して、
つぼみ「あっ やった(笑)」
素直に喜ぶのがかわいい。
ガマン勝負で女子に負ける感じをVRでリアルに体験。

つぼみ「嬉しいです」
監督「ホント嬉しそうだね」
つぼみ「ホッとしました」
本当に良い緊張感の中でやっています。

シーン3

3人目。音声が直っています、良かった。
今回もルール説明から。

質問タイムでは指を使い、
つぼみ「先っぽ 竿 あと金玉 どのへんが好きですか?」

10分勝負スタート。先につぼみが脱ぐ。

男を脱がせて太腿舐め。

つぼみ「ここが気持ちいいんでしたっけ?」
フェラ。

つぼみ「乳首触られるの好き? いっぱい触ってあげる」
両手で乳首をいじりながらジュボジュボ。

タイマーを見て焦る。
つぼみ「んー(笑)」

つぼみ「出していいですよ」
射精させる事に必死です。

最後だからわざと負けてセックスするような感じも出さず、大マジで抜きにきている。
つぼみ「ガマンしなくていいんですよ」

でも10分経過。

生中出しセックスへ。
つぼみ「どんな事したいですか? なんでもいいですよ 言ってください」
かわいいです。

つぼみ「ブラジャーのホック外してもらってもいいですか?」
つぼみのブラ外し体験。

つぼみ「こっちも?」
パンツも脱いで笑顔。
つぼみ「全部脱ぎましたよ?」

つぼみ「よーく見たいですか?」
10年選手の大ベテラン。つぼみのおっぱいをVRで見られる感動。

つぼみが男の指を舐めてから手マン。
つぼみ「濡れてるのわかりますか? オチンチン硬くなってる」

つぼみ「触り合いっこしましょうか」
シックスナイン。

体勢を変えて手マンvsフェラ。

キスして乳首舐め手コキ。

フェラ。
つぼみ「ガマン汁出てる」

フェラの途中でカメラが切り替わる。
これは良くなかった。「自分が出演している」という没入感が台無し。
知らないオジサンのヘソの上からオジサンのチンコとつぼみのフェラを見る形。
初期の画質が悪い時代だったらともかく、今は通常視点でも十分見られるので没入感を失うやり方は必要ないと思った。
たしかにつぼみのかわいい顔はよく見えますが、体験するVRではなく映像を見るVR。むしろ距離感は遠くなった。

再びカメラが切り替わって高い位置に。

キスをして、
つぼみ「ねぇ もう入れたい? ガマンできなそうだね」
座位で挿入。
つぼみ「全部入ったね」

つぼみ「入ってるとこ見る?」

つぼみ「後ろからも見る?」
背面騎乗位。

再び対面座位に戻ってキスしてから、
つぼみ「今度はアナタが動いて」
覆いかぶさるような正常位。
顔から結合部まで見やすくて良いです。

良い表情で感じてくれて、つぼみとセックスしている感あります。

つぼみ「いいよ 出したくなったら出して 中に出して」
中出しをして動きが止まる。

中出しされた時の表情も良いです。
つぼみ「出た?」

精子を指ですくってペロリ。
つぼみ「いっぱい出たね 気持ち良かった? 次は負けないように頑張るね」
最後の見つめる顔も良かった。もう10分くらいずっと見ていたい。

感想

このシリーズの良さは勝負のガチ感。そのこだわりはVRでもしっかり感じられました。10分勝負は完全ノーカットなので、本当に自分が参加した気になって体験できる。VRだから台本に沿った展開だろうと思っていましたが、つぼみの攻め方や焦り方や安心の仕方などガチ感しか感じなかった。10分勝負をノーカットで撮れているのは本当にすごい。

2人目は音声の技術的なミスが残念でした。せっかくガチ勝負をVRで体験できるようなプレイをしているのに、音の悪さで臨場感や没入感が台無し。WANZ VRレーベルとして1本目で、いきなりのやらかし。

3人目はカメラがVR男優のヘソの上に切り替わるところが残念でした。つぼみを撮るという非VRの撮影スタイルになっていて、これも没入感が失われた。VRの画質が悪かった時代なら、フェラは女優の顔が見えにくくなるのでこういうアイデアも意味がありましたが、この作品は画質が悪くないので、天秤にかけるなら没入感を重視したほうが良かった。特にこの作品は「自分が参加する」というところに大きな意味があるので、相性の悪い手法でした。
正常位はとても良かった。レジェンド女優であるつぼみとセックスしている感じが十二分にあり、突かれて感じる表情も最高でした。中出しされた時の表情も最後の見つめ合いも10年選手だけあり思い入れもあるので特別感がありました。

魅せるエンターテイメントではなく、射精させる事に特化した攻めですので派手さはないです。映像として見てしまうと盛り上がらない。自分が参加して体験するという意識で、あのつぼみとガチ勝負しているというのが最高に楽しいところ。引退したAV女優の中にVRで見たかったという人はたくさんいますが、つぼみがVRで見られて良かった。

収録時間:70分
出演者:つぼみ
シリーズ:我慢できれば生中出しSEX!
メーカー:ワンズファクトリー
レーベル:WANZ VR
コンテンツタイプ:3D

DMM.R18 【VR】素人ファン体験VR つぼみの凄テクを我慢できれば生★中出しSEX! つぼみ

テングノハナオレ

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