凶悪な女子高生ギャルにクンニの下手さを罵られた上に騎乗位で暴発してしまって蹴られる「馬ぁ鹿! 早ぇーなおめー マジ クソだな」

早漏・暴発
早漏・暴発 短小・包茎

監督もヘコヘコするレベルの凶悪な黒ギャルに2人の男優と絡んでいただく作品。1人目の男優はシーン1で暴発してギャルに激しく怒られる。シーン3で再挑戦するも、クンニでは「ヘタクソなんだよ もしかして こういうのやったことないとか?」と言われて、まったく喘いでもくれない。騎乗位で挿入すると1分持たずに暴発。早漏を罵られて蹴られる。
(DMM.R18 カリスマギャルの黒い凶喜第2弾 Mオヤジを喰い倒せ!)

シーン1

これはシリーズ第2弾で、前作は男優の勃ちが悪かったらしい。その件に関して監督が謝罪し、今回は大丈夫だと言う。
リカ「ホントに使えんの? 今回は」
監督「今回こそは 大丈夫だと思いますけれども えー 万一使えなかったらですね……」
リカ「タバコ」
監督「あっ はい」
大事な話の途中で、いきなりタバコを要求するワガママっぷり。

男優が呼ばれ、
リカ「お前 勃つんだろうな ちゃんと」
男優「はい 勃ちます」
リカ「勃たなかったら覚えとけよ」
男優「はい」

リカ「証拠見してもらおうか」
ズボンを脱がさせると、
リカ「もう勃ってんじゃん!」
男優「こんな感じです」
リカ「アハハハハッ!」
監督すヘコヘコする凶悪ギャルを前にして最初からフル勃起。真正のM男か。

パンツを脱がさせると、
リカ「ハハハッ 小せえなぁ」

監督「どうですか? 今日の男優さんは」
リカ「勃ちがいいわ」
冒頭はイライラしていたリカさんですが、勃ちっぷりで上機嫌に。監督と会話しながらシコシコ。
リカ「今回は使えそうだな」

リカ「はい バイトの後で臭ぇけど舐めろよ」
生足を舐めさせる。

軽く足コキをしてくれた後に、
リカ「履かして」
男優「はい」

寝かせて蹴ったり踏んだり。
ビンタは容赦なくて、バチンッと音を立てる。ガチっぽくて手抜きしている感じがない。
リカ「アハハハッ」
何発もビンタして楽しそうに笑う。演技じゃなくて真正のSっぽい。

10発ぐらいビンタした後に蹴り。
リカ「チンコ勃ってるぞ なぁ」
ビンタされたり蹴られてもビンビンみたい。チンコを踏みつけてグリグリ。
リカ「気持ちいいのか?」

リカ「ガン勃ちじゃん なぁ? ここでイクなよ」
激しく手コキ。
悶える男優の顔面にツバを吐きかける。
リカ「キモイんだよ」

リカ「イキそうなったら言えよ」
男優「はい 大丈夫です」

また蹴ったり顔を踏んだり。楽しそうにやるからコワイ。

蹴りながら、
リカ「お前パンチラ見て勃起してんじゃねーよ」
と言いつつ、
リカ「ほら見ろよ」

リカ「勃ってるぞ あれ? なんか変な汁出てるけど ねぇ」
シゴきながらビンタ。

いくらM男でも痛そうなビンタ。
男優「やめてください」
リカ「やめてください? やめるわけねーだろ(笑) なんだと思ってんだ」

手コキ。
リカ「ギャル雑誌とか見て抜いてそうだよな」

手コキしていて、
リカ「どうした? どうした?」
男優「いえ……」
リカ「なぁ?」
チンコを見ると、
リカ「おめぇ 出てんじゃねーかよ! おいっ」

リカ「手についたの舐めろよ キレイに舐めろっつーの」

リカ「イク前に言えっつたろーがよ! なに出してんだよ なぁ!」
怒りの蹴りを数発。

監督「すいません もう1人いますんで」
リカ「は? コイツ ソッコー出してんじゃん」

リカ「おめぇ 早ぇな なにやってんだよ なんで言わなかった?」
顔を踏んでお仕置き。
リカ「早ぇんだよ ガマンしろっつったろ カス!」

リカ「もうちょっといじめてさぁ 出してほしかったのにさぁ なにソッコー出してんの? ねぇ!」
ビンタから股で首絞め。これは気持ち良さそう。

土下座させて頭を足で踏むのがエグイ。
リカ「出してすいませんでしたって言え」
男優「出してすいませんでした」
リカ「アハハハハッ」
この後の背中の踏み方や肩への蹴りもガチ。
リカ「使えねーよコイツ」
監督「わかりました 次 今呼んでますから」
リカ「早く呼んで」
監督「はい わかりました」
リカ「出しちゃったら 話になんないよね」

シーン2

2人目を待つリカさん。
監督「(2人目は)多分大丈夫」
リカ「多分じゃねーよ」
また不機嫌になってしまったリカさん。

2人目が来て、
リカ「おめぇ 大丈夫なんだろなホントに ソッコー イったらマジぶん殴るよ 殺すよ」

ジーンズを脱がせて股間を握り、
リカ「あー 小せぇな アハハ」

足でこするが萎えているチンコ。
リカ「大丈夫なの?」

ビンタして手コキ。
リカ「マジガマンしてたの?」
男優「してました」
リカ「すぐイカせないからね」
男優「はい」
リカ「ガマンしろよ」

手コキで喘ぐ男優。
リカ「喘いでるよ(笑) 気持ち悪ぃよ」
でも勃起してきたみたいで、
リカ「勃ってきたねぇ」

リカ「こういうの大好きなんだよね 簡単にはイカせないけどね」

リカ「気持ちいい?」
男優「はい」
リカ「アタシが手コキして抜けない男はいないからね」

喘ぐ男を見て楽しそう。
リカ「アハハハハ ウケんなお前」

リカ「お前 見たんでしょ?」
男優「ビデオですか 見ました」
リカ「どうだった?」
男優「すごく興奮しました」
リカ「それ見て抜いた?」
男優「抜きました」
リカ「何回?」
男優「買ったその日に3回抜きました」
リカ「アハハハッ」

ホントに手コキで喘ぐ男を見るのが楽しそう。
リカ「まだ抜くなよ」

男優「あぁイっちゃう」
リカ「え!?」
男優「イっちゃいます」
リカ「なに!?」
男優「イっちゃうます」
リカ「早ぇーんだよぉ」

リカ「つーか なんでアタシばっかやってんだよ」
という事で男優に責めさせる。
リカ「もっとしゃぶりつけよ」

リカ「おいタバコ」
監督「はいはいー」
リカ「おせーよ」
タバコを吸いながら男優に責めさせる。

パンツを脱ぎながら、
リカ「イクまで舐めろよ」
男優「はい」

クンニに不満で、
リカ「おめぇ ヘタクソなんだよ ちゃんとやってよ」

リカ「もっと舌使ってー」
男優「はい」
リカ「そうそうそうそう いいよ」

リカ「上 上 もっと上」
まったく喘がず平然とタバコを吸っている。
リカ「お前 ヘタクソだな イカねーよ」

リカ「ダメ イカないー」
まったく喘がせることもできずにダメ出し。
男優「すいません」

リカ「寝ろ」
フェラしてくれるリカさん。

リカ「ビンビンじゃん」
フェラは丁寧。

リカ「ソッコー イったらブッ叩くかんね」
コンドームを着けてあげるリカさん。こういうところはしっかりしている。

騎乗位で挿入。
リカ「簡単にはイカせないよ」

リカ「おめぇのチンコ小せぇから気持ちくない」
男優「すいません」
騎乗位しながらビンタ。

これぞ騎乗位という感じで、馬に乗っているみたい。ジョッキーみたいに前かがみでテンポの良いピストン。

リカ「お前どこまでヘタクソなんだよ」
不自然なモザイク。疑似セックスっぽいですね。

リカ「おい お前使いものになんねー 気持ちくねー」

リカ「なんか小さすぎて 入ってるか入ってないかわかんねーよ おめぇのチンコ」
男優「すいません」
リカ「すいませんじゃねーよ」

リカ「疲れた お前上」
正常位で一生懸命腰を振るけど、まったく喘がないリカさん」

リカ「気持ちいいの?」
男優「気持ちいいです あぁイっちゃいます」
リカ「はぁ!?」

リカ「もっと死ぬ気でやれよ」
男優「イっちゃいます」
リカ「あぁ!?」
男優「イっちゃいます」
リカ「は!? 早っ」

騎乗位。結合部のガードがシュール。

騎乗位でゴム射。
リカ「あぁホントだ 頑張ったな」
褒めてもらえました。

リカ「やっぱ みんなイクんだな」
お腹をバチンと叩いて、
リカ「はぁ アタシはイケなかったけどな」

シーン3

1人目の再挑戦。土下座させて靴を舐めさせる。
リカ「さっきはソッコー イったよな 今度はイカせないから」

手コキしながら膝蹴りを入れたり。

フェラ。
リカ「チンコ ビクビクしてるけど」

男優「気持ちいいです」
リカ「ハハハハ 気持ちくないわけがねー」

手コキで悶える男優に、
リカ「シャキっとしろ」
ビンタ。
男優「出ちゃいますぅ」
リカ「出させないよ」

ベッドに移動して男優に奉仕させる。
リカ「はい 舐めろ」

リカ「いやいやいやヘタクソだな もっとさぁ なんつーの 舌使ってさぁ」

ここでもまったく感じずに、時代を感じるガラケーをいじる。

そしてタバコ。

リカ「ヘタクソなんだよ もしかして こういうのやったことないとか?」
まったく感じてないのが逆に良いです。
リカ「おめぇのチンポしゃぶったんだから 上手くできないわけ? ヘタクソすぎて話になんねー」

手コキ。
男優「あぁ気持ちいいです」
リカ「アハハッ」
責めているほうが生き生きとしています。

リカ「なんでさっき あんな早かったの?」
男優「あぁまたイっちゃいそうです」
リカ「ねぇ?」
男優「気持ちいいからです」

手際よくコンドームを着ける。

騎乗位で挿入。
リカ「また ソッコー イっちゃうんじゃねぇ?」
男優「はい」
リカ「あ いや はいじゃなくて」
男優「いや イキません」

リカ「どうした?」
男優「気持ちいいです あぁ あぁ あぁ イキそう」
リカ「はぁ!?」

男優「イキそうです」
リカ「はぁ もう!?」
動きを止めたが、
男優「はい……ああっ!」
リカ「なに?」
男優「イっちゃいました」
その言葉を聞くやいなやビンタ。挿入からノーカットで1分ほど。

リカ「は? マジ言ってんの?」
男優「はい」
もう1発ビンタ。
リカ「馬ぁ鹿! 早ぇーなおめー マジ クソだな」
そして怒りの蹴り。

リカ「なんなんだよコレ」
チンコを踏みつけ。

土下座させて背中を蹴るが音が重くて生々しい。

感想

画質的にもカメラワーク的にも粗い映像ですが、コンセプトは明確で、凶悪ギャルのキャラクターがハマっていて面白かった。ビンタや蹴りが演技じゃなくてガチっぽくて、本当に痛そうだったのが印象的。責めている時は本当に楽しそうで、真正のSという感じ。

凶悪ギャルがハマっていたので、短小、クンニの下手さ、早漏を罵られるのも面白かったです。こういうのは演技っぽく見えちゃうと白けちゃうところです。ケータイをいじってタバコも吸いながらクンニをやらせるとかも、普通なら無理がある演技になりそうだけど、自然にハマっていました。

普通のAVとして見ると抜きどころが難しい作品なのですが、そういう方向へすり寄らずに独自のコンセプトを貫いた作風はスゴイ。

収録時間:55分
監督:ケラ
シリーズ:カリスマギャルの黒い凶喜
メーカー:ケラ工房
レーベル:ケラ工房

DMM.R18 カリスマギャルの黒い凶喜第2弾 Mオヤジを喰い倒せ!

テングノハナオレ

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