AV女優にセックスで支配されて全てを失う男「こんなに早くて情けないなんて なんかガッカリかも」

イカせ・勝負
イカせ・勝負寝取り・寝取られ早漏・暴発

「私とセックスしたら もう戻れなくなっちゃうよ?」隣の部屋に引っ越してきた蓮実クレアのセックスを味わいたくなり、そこから夫婦が崩壊するドラマ作品。憧れのAV女優とセックスしたい男だけど、4Chapterとも射精ガマン勝負っぽくあり、「なに? もう限界?」とか煽られながらのカラミ。AV女優の圧倒的な攻めの前に、2連敗して屈辱の言葉を浴びせられる。>>感想
FANZA 逆NTR 家庭崩壊ドラマ マンション隣人はAV女優 蓮実クレア 彼女の上手すぎるセックスにボクは完堕ちし新婚生活は完全終了。

Chapter 1

男「めちゃくちゃ美味しい」
倉木しおり「ホント?」

家でイチャイチャして仲の良さそうな夫婦。
しかし、ある日の出勤時、エレベーターで夫と蓮実クレアが顔合わせ。
男「初めて見たんだけど なーんか見た事ある気するんだよなぁ」
その日の夜、
倉木しおり「ねぇねぇ 今日しよう」
男「今日は疲れてるから無理」

そのまま寝そうになったが、男がタブレットを見ていて蓮実クレアの存在に気付く。
男「あの人 AV女優の蓮実クレアさんだったんだ」

翌日、またエレベーターで一緒になり、
男「あの 蓮実クレアさんですか?」
蓮実クレア「あ そうです」
男「僕 ファンで 隣に住んでる高田と言います」

とりあえず自己紹介だけする。
その夜、奥さんに膝枕してもらってまったりするが、蓮実クレアのAVを見ていた事がバレてる。
倉木しおり「蓮実クレアって女優さんが お気に入りなの? だって さっき画面つけっぱで その女優さんの やらしい映像流れてたよ」
男「あ いや たまたまだから 気にしないでいいよ ごめんて」
倉木しおり「うん……」

ちょっと拗ねている妻。エッチを断ってAVを見ていたわけですからね。

翌日、男が帰宅すると、隣で鍵を無くした蓮実クレアが困っていて、
男「あの もしよかったら うちで時間潰していきますか?」
蓮実クレア「いいんですか? なんか悪くないですか? でもそれだったらすごい助かる」

奥さんは外出中みたい。
男がAVの仕事の話に興味を持ち、
蓮実クレア「全然いいですよ なんか聞きたい事あるんですか?」
わりとガチっぽいインタビューみたいな受け答え。
男「前 お話したんですけど クレアさんのAV見るようになっちゃって」
蓮実クレア「あー ありがとうございます」
男「あ いや すいません なんか」
蓮実クレア「なんか嬉しい」

この後、蓮実クレアが台本を見せてあげて、その台本がマンションの隣に住む夫婦の旦那さんを寝取っちゃうというドラマ。まさにこの作品の台本というのが面白い。
そしてその台本をちょっと演じてみる事になり、
蓮実クレア「ねぇ いいんですかホントに? 私とセックスするって事は家庭崩壊しちゃいますよ 奥さん悲しむんじゃないかなぁ その覚悟があって セックスする?」
演じているのか本当に誘惑しているのかわからない緊張感がある。
蓮実クレア「あれ? ちょっと なに固まってるんですか 冗談ですよ お芝居ですから」

ガマンできなくなった男が抱きつく。
男「ここ最近 クレアさんのAV見てたんで あんな事されたら……」
蓮実クレア「ありがとね なんか かわいいね じゃあさ しちゃう? セックス 私は別にいいけど ほら 奥さんとかいるし 大丈夫かなって」

男に選択権を与えて、
男「妻は 今日 食事会に行ってるんで」
蓮実クレア「あー なるほどね いいの? ホントに?」

と言ってニヤッとする。やっぱり男を誘惑して釣った感じ。
男「したいです」
蓮実クレア「じゃあ しよっか」

AVを見ていたそのAV女優が軽いノリでヤらせてくれる夢のある展開。
蓮実クレア「任せるよ」
男「はい」

溜まったムラムラを吐き出すようにキスをしておっぱいを揉む。

男に攻めさせていたが、
蓮実クレア「ちょっとエロくないかな」
男「すいません……」
蓮実クレア「謝んなくていいよ でもさぁ 今の感じじゃ 奥さん満足しないよ ねぇ 私がしてあげる 私さぁ すっごいセックス上手いの 知ってた? だってさ AV女優の蓮実クレアだよ 私とセックスしたら もう戻れなくなっちゃうよ?」

自信満々で刺激的な誘惑。
蓮実クレアからディープキスをして乳首を触る。
蓮実クレア「かわいいなぁ ドキドキしながら攻めてくれたんだもんね」
男を子供扱い。
蓮実クレア「もう勃ってるよ 乳首ビンビンだね」
シャツを脱がせて乳首舐め。
蓮実クレア「いい声 いっぱい出してこう」
下半身もサワサワする。洗練されたプロの攻め。
蓮実クレア「まだ乳首だけで そんな盛り上がっちゃうの? ねぇ」

股間を擦り合わせる。
蓮実クレア「いいの? スーツ汚して 奥さんになんて言い訳する?」
擦って蓮実クレアも気持ち良さそう。動画で見ているだけだったAV女優が自分で気持ち良くなってくれるのも夢みたい。
蓮実クレア「ねぇ 私の体も触りたいでしょう?……ダメ まだ焦らしちゃう」
乳首を舐めて、股間の臭いを嗅いでパンツの上から舐める。
蓮実クレア「直接舐めてほしい?」
男「できれば」
蓮実クレア「じゃあ 後でね」

お尻もキレイ。

蓮実クレア「舐めてほしい? 私にオチンチン見して」
パンツを脱がせると勃起チンポが勢いよく飛び出す。
蓮実クレア「わっ! すっごい!」
すぐに握って、
蓮実クレア「ビンビンだねぇ じっくりいかなくちゃ もったいないなぁ このままイカせて終わっちゃおうか?」
男「あ いや……」

攻撃的なイジりも良いです。せっかくのセックスするチャンスをイカされたら終わり。
乳首舐めをしながら、イカせるような激しい手コキ。
蓮実クレア「脚閉じちゃダメ いいよ 出せ出せ出せ出せ ほら」
素人に容赦ない射精煽り。
蓮実クレア「出せ出せ出せ いいよ」
と言うが寸止め。
蓮実クレア「なんで出す気でいたの?」
Sっ気のある責め。AV女優にAVみたいにイジられるのも良いです。
蓮実クレア「こんなこと妄想してた? 私のAV見ながら」

おっぱいを出してパイズリ。服を噛むのが良い感じ。
蓮実クレア「あ ガマン汁出てる」
男「すいません」

パイズリからフェラへ。
蓮実クレア「じゃあ いただこうかな オチンチン」
憧れのAV女優のフェラを味わう。
大きめのチンポを激しくジュボジュボして、
男「出ちゃいます……」
蓮実クレア「いいよ」
男「イクッ……」

でも寸止め。
蓮実クレア「はいダメー ねぇ 何度言ったらわかるの? イっちゃダメだよ」

体勢を変えてフェラと手コキ。
蓮実クレア「今度はガマンして 私 止めないから」
男はガマンするシチュエーション。AV女優の攻めに耐えたらセックスできる企画みたい。
お尻がとても良い。
蓮実クレア「出ちゃう?」
止めてくれます。
蓮実クレア「めっちゃ頑張ってるじゃん」

素晴らしいお尻で尻コキ。
蓮実クレア「オチンチンあったかぁーい」
その体勢でおっぱいを揉ませたり舐めさせたり。
蓮実クレア「どうしたの集中できてないよ なんかあったの? お尻なんかで出ちゃう? ねぇ出ちゃうの?」
男「出ます……」
蓮実クレア「どうするこのまま出す?」
男「いや最後まで……したい……です」

追い込み方がめちゃくちゃ良いです。主導権を握られて屈服状態の男。

蓮実クレア「そのままズリ落ちて」
顔面騎乗クンニ。
男の顔の上で腰を振りながら脱衣するのがエロい。
蓮実クレア「あぁそうそう んんっ あっ……!」
声が出ちゃって口を押さえる。男に感じさせられちゃう反応も良い。
蓮実クレア「んんっ そう なかなかいいじゃん」

蓮実クレア「気に入った」
顔面騎乗状態から太腿でギュッと頭を挟んで、そのままクルッと反転。プロレスの技みたいだし、体を反転させるほどの締めつけが気持ち良さそう。
蓮実クレア「しっかりペロペロして 上手い上手い」
指も入れさせる。
蓮実クレア「あっ あっ!」
足先に力が入り、体をクネらせて感じる。責めるだけではなく、気持ちいい時はしっかり感じてくれる。
蓮実クレア「あぁいい そのままそのまま イカせてイカせて」

蓮実クレア「あっ あっ あぁイクイクッ! あぁイク ヤバイッ……!」
ビクンッとイキます。
蓮実クレア「上手いじゃん ねぇ」
ご褒美のようなキス。
蓮実クレア「エッチしたい? じゃあ頑張って耐えて」
挿入直前で最後の試練。乳首舐めと手コキ。
蓮実クレア「ガマンしてるんだね 金玉上に上がってきちゃってると キュウッて」
仁王立ちフェラで激しいジュボジュボ。
蓮実クレア「イカないで頑張ってるねぇ」
試すような攻め方が良いです。
蓮実クレア「これはどうかな?」
激しめのフェラテクと手コキで追い込む。
蓮実クレア「出せ出せ 今度こそ ほら」
でもギリギリまで追い込んで寸止め。弄んでいるけど、射精させない配慮でもある。

蓮実クレア「そこ寝て 寝っ転がってオチンチン立てて 私が上に乗って 思いっきり腰振ってあげる」
マンコを見せつけて、
蓮実クレア「今から 私のオマンコ使って ヒーヒー言わせてあげる」
素人君へAV女優の刺激的な挑発。
蓮実クレア「覚悟いい? このまま入れるよ そのかわりすぐイったら許さない」
入れたいけど暴発の怖さもあるドキドキが興奮に繋がる。

蓮実クレア「立ててて」
騎乗位で先端だけ挿入。
蓮実クレア「なに? どうしたの? 一気にズボッていくと思ってたでしょ?」
先端でスコスコしながら乳首を触る。
蓮実クレア「全部入れてほしいねぇ」
男「お願いしますっ……」

男の腰を手で押さえて、奥まで入れられなくして焦らす。

蓮実クレア「全部欲しいの? あぁん! 最高っ」
腰を下ろして根元まで挿入し、ピストンしてくれる。
蓮実クレア「あぁこれ好き私」
舌を出してニヤニヤしながら男の反応を楽しむピストン。Sっ気丸出しで良いです。
蓮実クレア「なに? 気持ちいい?」
男「はいっ……」


上体を起こし、下腹部を押さえながら腰を振る。
蓮実クレア「気持ちいい?」

背面騎乗位。
尻が良いので背面騎乗位も強い。
蓮実クレア「オチンポなかなかいいじゃん 頑張ってると思うよ その調子」
余裕の上から目線で褒めてもらえる。

脚の絡め方を変えて、AVでも珍しい形の背面騎乗位。
蓮実クレア「これヤバイッ…… イキそう イクッ あぁイっちゃうイっちゃう! あぁイクッ!」
イってピストンが止まり、キレイなお尻をピクピクさせる。

蓮実クレア「立って立って 今度アナタが頑張る番だよ 気持ち良くして」
立ちバック。
男の力強いピストンで、
蓮実クレア「あぁイクッ またイキそう ヤバイヤバイ イキそうっ あっ!」
立ちバックでイカせる。
蓮実クレア「やるねぇ」
憧れのAV女優をイカせて褒められる至福。

蓮実クレア「まだして まだして バックして」
繋がったまま崩れてバック。
男「中……」
蓮実クレア「なに?」
男「めちゃくちゃ気持ちいい」
蓮実クレア「フフ 頑張れ」

まだまだ余裕のあるところが良いです。絶対的な存在とセックスしている感じ。
蓮実クレア「もっと 頑張れ あぁすごいこれ」
煽られてピストンを強めると、蓮実クレアの感じ方が激しくなる。
蓮実クレア「あぁ んふっ あぁそれがいい…… あぁそこっ あっ!」
さらに体勢が崩れてソファに顔を押しつけて感じる。
Sっ気たっぷりに責めていた蓮実クレアをバックで突きまくって感じさせるのが爽快。

蓮実クレア「あぁダメッ あぁダメ イクッ……!」
バックで押し潰してイカせるのが良いです。一矢報いたようでもあります。

と言っても、まだまだ余裕の蓮実クレアが背面騎乗位で跳ねる。
蓮実クレア「あ すげぇ 超ヤバイ音してる」
気持ち良さそうに続けて、
蓮実クレア「ずっとヤってられる」
と言う蓮実クレアとは対照的にキツそうな男。
蓮実クレア「何? もうキツイの?」
男「はい……」

バックでやり返した感があったものの、まだまだ実力差がある。

ちんぐり状態で女に犯される体位。
蓮実クレア「これ深く入るよ」
乳首も触って、
蓮実クレア「あっ キュッて締まる チンチン大きくなる」
前かがみになって激しく腰を振り、
蓮実クレア「耐えろ 耐えろ」
男にガマンさせて舌なめずり。

床に寝て、
蓮実クレア「来て オチンチン入れて」
誘って側位。
蓮実クレア「そこっ あぁそれっ いいじゃんなかなか」
気持ち良さそうに感じてくれる。
ネクタイをギュッと握りしめてイキそうだったのに男が止まって、
蓮実クレア「あぁダメダメッ 腹立つわぁ」

座位で蓮実クレアが動く。
蓮実クレア「面白いねぇ 頑張ってるよ」
激しく腰を振って、
男「おかしくなる……」
蓮実クレア「なに? もう限界?」


蓮実クレア「じゃあ気持ち良くして」
男が限界なので締めの正常位へ。男が手玉に取られるセックス。
蓮実クレア「あぁ あっ くうぅ 馬鹿野郎 いいぞぉ」
くだけた褒め方。
射精しそうになって男が腰を止めて、
蓮実クレア「どうして止めちゃうの? ガマンできないの? じゃあさ もうガマンしなくていいよ このまま思いっきりさ 中に出しちゃおうっか」
中出しを躊躇する男に、
蓮実クレア「大丈夫 だってAV女優だもん 中出しても平気なんだよ」
それでも奥さんの事を考える男でしたが、蓮実クレアが男の腰を持って動かして、エンジンの押しがけみたいに半強制でピストンを再開させる。
蓮実クレア「そんなにダメなら 今日は諦める お腹に出して」
中出しは遠慮してくれたけど「今日は」というのが、終わらない関係をほのめかせる。
お腹に出させて会心の表情。してやったりという感じ。
蓮実クレア「超出たじゃん」

Chapter 2

後日、奥さんと一緒に帰宅した男がドアの前で、
蓮実クレア「こんにちは 高田さん この間は どうもありがとうございました」
顔を合わせるのが気まずそうな男に、わざとらしく話しかけてくる。
倉木しおり「この間はどうもって何?」
男「あ…… いや……」

鍵を届けただけだとごまかす男。
さらにお隣の蓮実さんが蓮実クレアなんじゃないかと指摘される。
男「そんな偶然あるわけないじゃん…… ほら 早く行こう」
会話を盗み聞きしてニヤニヤする蓮実クレア。

奥さんが出かけると、蓮実クレアがインターホンを鳴らす。
蓮実クレア「この間のお礼に来たんだけど 今日ちょっと時間あるかな? さっき奥さん出かけたよね?」
奥さんの動きまでチェックしている。そして蓮実クレアの部屋に誘われる。
気まずそうにしていた男だったが、2人きりになるとガマンできなくなって抱きつく。
蓮実クレア「そんなに早く食べたかった? ガマンできない?」
男「できないです この間 クレアさんとしてから ずっとそのこと考えてて……」

「私とセックスしたら もう戻れなくなっちゃうよ?」と言われた通りになってしまう。
蓮実クレアが男をコントロールして、犬の躾みたいに言うことを聞かせる。
乳首を舐めながら股間を触り、
蓮実クレア「いい? 今日は1回でも出したらおしまいね」
ここも射精ガマンシチュエーション。出しちゃったらセックスできない。
男に動かないように命令してから攻める。
蓮実クレア「これに耐えたら 私の体 いっぱいめちゃくちゃにして ヤル気出た?」
乳首舐め手コキ。
蓮実クレア「大丈夫 ゆっくりいじめてあげるよ」

パンツを脱がせてギンギンのチンポ。
蓮実クレア「うわぁ すっごい 超立派」
握ってシコシコすると、早々にイキそうな男。
蓮実クレア「セックスしないの?」
男「する……」
蓮実クレア「するよね じゃあガマンね」

仁王立ちフェラ。玉も刺激されて、
男「入れたい……」
蓮実クレア「たったこれっぽっちで もうガマンできないってこと? なんか失望しちゃうなぁ」
男「あ いや……」
蓮実クレア「頑張れる子なんでしょ?」
男「頑張ります」
蓮実クレア「嬉しい」

上手にコントロールして続ける。

乳首舐め手コキで、
男「止めてくださいっ 止めてくださいっ!」
寸止めして遊ぶ。
再びフェラと手コキ。
蓮実クレア「ガマンできてる? いい子だよ」」
キスしながら手コキ。
蓮実クレア「腰引けてるよ どうしちゃったの?」
男「イキそうで……」
蓮実クレア「イキそうで? イキそうで腰引けちゃうの? え そんなに情けなかったの? ん? かわいい」

男が限界ギリギリで耐えている姿を見て、舌なめずりしながらニヤニヤ。
蓮実クレア「めちゃめちゃ頑張ってるじゃん」

激しいジュボジュボに耐えて、
蓮実クレア「ガマンしたねぇ もうちょっと頑張れそう? 頑張れる?」
男「はい……」
蓮実クレア「いい子 じゃあ頑張ろっか 私のために耐えてね セックスするんだから」
男「はい」

逃げられないように腰を押さえてフェラ。
男「あぁダメッ クレアさん イキそう……」
蓮実クレア「ガマンしてよぉ ダメ ガマンよ」

と言ってさらに激しくする。
蓮実クレア「ガマンしてくれたら セックスだよ ガマンできそう?」
男「あぁダメッ イクッ…… イクッ……!」

耐え切れず、舌に射精してしまう。
蓮実クレア「ヤバッ もう出ちゃったの?」
男「ごめんなさい」
蓮実クレア「せっかくセックスしようと思ってたのに 残念だなぁ」
男「あの もう1回だけチャンスを」
蓮実クレア「もう1回? ないよそんなの こんなに早くて情けないなんて なんかガッカリかも」

男が耐えられないのをわかっていて屈辱を与える感じが良いです。
突き放し方も上手い。
蓮実クレア「何してんの? 帰れば? お疲れー」

Chapter 3

2時間後、男がベランダで洗濯物を取り込んでいると、蓮実クレアが話しかけてくる。
男「あの クレアさん さっきの続きさせてもらえませんか?」
蓮実クレア「あははっ さっきの続き? 出したばっかじゃん まだヤんの? 超元気だね」
男「ずっと興奮が抑えられなくて」
蓮実クレア「そうなの? じゃあこっち来れば? 飛び越えておいでよ 今さ」

ベランダを飛ぶのは無理と言い、慌てて玄関に向かう男。
蓮実クレア「フフフ 馬鹿だなぁ」
コントロールして楽しんでいるみたい。
奥さんにはコンビニにお酒を買いに行くと言って部屋を出る。
倉木しおり「お酒あるよ?」
蓮実クレアの部屋に突進して、
蓮実クレア「なによ イノシシじゃないんだから(笑)」
下着姿で男を興奮させておきながら、興奮が抑えられない男を焦らす。
蓮実クレア「そんなにガツガツしたらさぁ 大声で奥さん呼んじゃうよ?」

蓮実クレア「自分でオナニーして 私とセックスしたいんでしょう?」
下着姿を見せてオナニーさせる。
蓮実クレア「ねぇ ここ 舐めたい?」
パンツ越しのクンニ。
蓮実クレア「シコシコして でも言っておくけど 今日もイったらおしまいね」
前回のリベンジなるかという射精ガマン。
クンニでビクッとイキます。
蓮実クレア「よくできました」

シコシコしながら足で乳首を触ってもらい、足コキ。
蓮実クレア「足なんかでいいの? もしかして奥さんは足でしてくれるわけ?」
器用に足でシコシコ。
蓮実クレア「今 足で悶えてるんだよ ホント変態だと思わない? さっきまであんなにガツガツきてたのにさぁ もう足でいいんだもんねぇ 気持ちいいねぇ ……ねぇ もしかしてさぁ これで出しちゃう気?」
足で射精させられる屈辱を煽る。

足で挟み、男に腰を振らせる。
蓮実クレア「あぁすごいすごい みっともなーい」
セックスしたくて必死すぎる男、みっともなさを晒す。
蓮実クレア「アナタのオチンチンは 私の足程度でビンビンに勃起してるのよ」
男「うぅ…… あっ……」

パンツを脱いで足コキを続ける。
蓮実クレア「こんなんでいいのね 知らなかった ねぇ奥さんは知ってるの? アナタがこんなに変態だって」
射精しそうになってきたのを察して、
蓮実クレア「ねぇまさかイカないよね? こんなんでイカないよね? イカないよねぇ 頑張れるよねぇ」
ニヤニヤしながら煽る。
玉も足で刺激。
蓮実クレア「あっち行ったり こっち行ったり」
玉の動きを指摘する細かさ。

男「クレアさん」
蓮実クレア「なーに? ガマンできないとか言わないよね?」
男「はぁはぁはぁ ああっ……」
蓮実クレア「イっちゃいそうなの? そんな情けないチンポしてるの? ねぇ なんかガッカリなんだけど」

覗き込んで罵倒する感じがとても良いです。
蓮実クレア「アンタのオチンチン踏みつぶしちゃうよ いいの?」

蓮実クレア「セックスしたいんだったら 何があってもガマンできるよね」
足コキで寸止めを繰り返す。
蓮実クレア「こんなガマンのきかない情けないオチンポ 私がオマンコに入れてあげると思ってるの?」
煽りながらの足コキで、
男「ダメだっ ダメッ…… あっ!」
 ドピュッ
蓮実クレア「あぁん もうっ」
射精の瞬間がアップで、耐え切れずに漏れる感じが伝わった。

蓮実クレア「あーあ イっちゃったの? もう情けないんだからぁ」
イった後のチンポを足コキ。
蓮実クレア「ねぇ 君さぁ セックスしに来たんじゃないの?」
男「そうです……」
蓮実クレア「何してんの? 足でイっちゃってさぁ 金玉空っぽじゃん 何も入ってなくない?」

玉を引っ張る。
蓮実クレア「マジで何しに来たかわかんないじゃん」
射精すると冷たくなり、
蓮実クレア「いいから帰って もうつまんないから バイバーイ お疲れちゃん」
足でトンッと押される。射精ガマンできず用無しになる屈辱。

Chapter 4

部屋に戻ると奥さんが浮気を疑う。
倉木しおり「もういい 出てく」
奥さんを引き留めない男。
深夜、また男が蓮実クレアの部屋のインターホンを鳴らす。
蓮実クレア「マジで? 馬鹿じゃんコイツ」
男を狂わせて弄んでいたという本性を隠さない。
部屋に入れると、興奮気味に抱きついてきて、奥さんが出て行った事はどうでもいいと言う。
男「僕 クレアさんとしたいんです」
面倒くさそうな態度を見せた後、
蓮実クレア「アナタの家に行こうよ それならいいよ」
男と奥さんのベッドでセックスへ。
蓮実クレア「いいの? 普段 奥さんと寝てるベッドで こんな事して」
気にせずガツガツする男に、
蓮実クレア「そんなにガッついたら5分で終わっちゃうわよ」
早漏をチクリ。

男に攻めさせるセックスで、
蓮実クレア「なんか 最初セックスした時より なかなか面白いセックスするようになったじゃない」
得意なクンニで、
蓮実クレア「けっこう上手じゃない」
シックスナインで攻め合う。
蓮実クレア「相変わらず いいオチンポ」
射精しそうになり、
蓮実クレア「またこのまま出してほしいの? そう じゃあこれで このままおしまいにしちゃう? ねぇ ほら 出せ出せ」
寸止めして、
蓮実クレア「アンタの負けぇ」
負けを意識させるところにSっ気が感じられる。

高速手コキで、
男「ダメッ……」
蓮実クレア「ちょっと速く動かしただけで もうキツいの? はいストップ ダメ だってまだ楽しんでないもん」

頭おかしくなるほど寸止め地獄。
蓮実クレア「オマンコには入れないけど お尻で十分でしょ」
尻コキ。
蓮実クレア「足でイケたんだから ケツでも十分だよね」
尻コキでも寸止め。
蓮実クレア「もう限界なの? 早くない? ねぇ 私とセックスしたいんじゃないの?」
顔面騎乗クンニでシコシコ。
お願いさせてから騎乗位で挿入。
蓮実クレア「気持ちいい? 頑張れ イったらおしまいだよ」

背面騎乗位。
蓮実クレア「あぁイっちゃう イっちゃう イクイクイクイク ああっ!」
イって対面座位→バックで暴走気味のピストン。
蓮実クレア「それ嫌い あんま好きじゃない もーう それやられると私……イキすぎちゃうから 苦手 んっ…… あぁダメダメダメッ イっちゃう イっちゃう イクッ!」
男が動いてイカせて、反撃。

側位でも男がガン突き。
蓮実クレア「さっきのやられたらメスになっちゃう……」
アヘり気味に目を虚ろにして、舌を出して指をしゃぶる。
Sっ気のある責めっぷりが凄かっただけに、やり返してこの状態にさせるのが爽快。
シーツをギュッとつかんで、
蓮実クレア「ヤバイ…… ヤバイヤバイ またイっちゃう イク イクッ!」

止まらず正常位。
蓮実クレア「ヤバイヤバイ 頭おかしくなっちゃう」
あの蓮実クレアをボロボロに犯す感じが良いです。
蓮実クレア「君のセックスは乱暴だなぁ」

寝バックでは蓮実クレアが主導権を握り返して、ゆっくり浅く動くように指示。
蓮実クレア「言うこと聞けないんだったら おしまいにするよ」
男の動きを止めさせて、蓮実クレアが動く。
暴走を制御しながら背面座位。
蓮実クレア「アンタ 私の子宮壊すつもり?」

立ちバックでパンパン。
蓮実クレア「いいじゃんその調子 そのペース 上手い上手い」
また暴走し始めて、
蓮実クレア「もう すぐこれなんだから」
羽交い絞め状態でイカせる。

イった後、フラッと前に倒れた蓮実クレアを突き続ける。
蓮実クレア「なに急に ヤバイ……」
土下座状態で泣き顔のような表情で喘ぐ。
蓮実クレア「あぁヤバイヤバイヤバイ あっ あぁイクイクッ……!」
ビクンッとイカせるが、

蓮実クレア「馬鹿だねぇ」
反撃の騎乗位。
蓮実クレア「超いい このチンポ最高」
騎乗位でイって背面騎乗位。
蓮実クレア「大丈夫? 生きてる? 死んでない?」
再び対面して騎乗位。
蓮実クレア「どこまで出来る? ねぇ 腰バンバン突いて」
男に突かせてイク。

蓮実クレア「何度もアンタにイカされてらんないのよ こっからイキ地獄見せてあげるよ」
気が強いところが良いです。
イカせ合い勝負みたいなセックス。
ここで倉木しおりが帰って来てしまい、2人がヤっているところを見てしまう。
蓮実クレア「ねぇ動く? 動いてほしいの?」
しかも旦那が支配されるようなセックス。
蓮実クレアが気付いてニヤッとして、
蓮実クレア「ねぇ 私のセックスと奥さんのセックス どっちがいいの?」
男「クレアさん」
蓮実クレア「え? 聞こえない」
男「クレアさん!」

言わせて勝ち誇る。悪女っぷりが良いです。

蓮実クレア「あははははっ あははははっ おい よーく見な 言ってやれそれもう1回」
奥さんの方を見させる。
完全に蓮実クレアの虜になっている男は、慌てることもなく蓮実クレアの方が良いと改めて言う。
黙ってドアを閉める倉木しおりが哀しい。
しかし、最後の試練を与える蓮実クレア。
蓮実クレア「もしここで出したら アナタは もう2度と私に会えないの そのかわり もし出さないでガマンできたら また明日も会ってあげる」
明日も会いたいと言う男だが、快楽に負けて射精しています。この快楽に負けさせる展開作りも上手い。
蓮実クレア「あーあ たっぷり出しちゃったねぇ」

蓮実クレア「バイバイ 楽しかったよ」
精子を見せつけて男を捨てる。
妻にも蓮実クレアにも見捨てられるバッドエンド。

感想

ストーリーと構成が非常に面白くて、興奮できるポイントが多かった。

憧れのAV女優のセックスを味わう

AVの中の世界にいるAV女優が隣に住んでいて、そのセックスを味わいたくなる男。「私とセックスしたら もう戻れなくなっちゃうよ?」とサラッと言われるが、この言葉の重さを後で知ることになる。
最初のセックスでは蓮実クレアの挑発的でSっ気のある責めが良かった。素人男を子供扱いしてテストするような、射精ガマンシチュエーションでもある。憧れのAV女優がSっ気を剥き出しにして追いつめてくるのが良いです。

でも気持ちいい時はしっかり感じてくれて、イってくれる。暴発して終わる緊張感の中で、AV女優をイカせる気持ち良さもあります。特にバックで蓮実クレアをイカせるところが良かったです。
しかし蓮実クレアは余裕で、「面白いねぇ 頑張ってるよ」「なに? もう限界?」とかセックスにおいて絶対的な存在だと感じさせる。手玉に取られてあしらわれるセックスがM的に良いです。

射精ガマン勝負で2連敗する屈辱

Chapter 2とChapter 3は、射精ガマンできたらセックスしてあげるというシチュエーションで、男が2連敗。これを2Chapter入れたのが非常に良かった。普通だったら挿入なしの抜きChapterは1回で終わりそうなところ。

Chapter 2では、男を見下して弄び、射精を煽るのが上手いし、「ヤバッ もう出ちゃったの?」「こんなに早くて情けないなんて なんかガッカリかも」という屈辱を与えて帰らせる。

Chapter 3でリベンジかと思いきや、足でChapter 2以上の屈辱を与えるのが効いた。「ねぇまさかイカないよね? こんなんでイカないよね?」「イっちゃいそうなの? そんな情けないチンポしてるの? ねぇ なんかガッカリなんだけど」と足だけの責めで罵倒されるのが屈辱で良かったです。
そして足だけでみっともなく精子を撒き散らし、「あーあ イっちゃったの? もう情けないんだからぁ」「ねぇ 君さぁ セックスしに来たんじゃないの?」「マジで何しに来たかわかんないじゃん」と、最大級の屈辱を与える。女に手も足も出ないで支配される感じ。

Chapter 2と3は、セックスで女に負ける屈辱と、早漏・暴発を馬鹿にされる屈辱が良かったです。

反撃を見せるが快楽に負けて堕ちる

Chapter 4でも基本的に蓮実クレアが主導権を握るけど、ここでは男の反撃にも見せ場がありました。バックで暴走して「それ嫌い あんま好きじゃない もーう それやられると私……イキすぎちゃうから 苦手 んっ…… あぁダメダメダメッ イっちゃう イっちゃう イクッ!」とイカせ、アヘり気味の表情にさせたり、「さっきのやられたらメスになっちゃう……」「ヤバイヤバイ 頭おかしくなっちゃう」とまで言わせて、男が逆転で堕としそうなほどのセックスを見せる。
Chapter 1~3までの蓮実クレアのSっ気と責めっぷりが壮絶でしたし、男を支配して快楽を感じるようなタイプをメス堕ちさせる気持ち良さもあった。

しかし、奥さんとの関係を崩壊させてから最後の選択。
男は快楽に負けて射精し、奥さんだけでなく蓮実クレアとの関係まで失う。
ここの「快楽に負ける」という部分の見せ方も素晴らしかった。

女に支配されて堕とされる

全体を通して蓮実クレアが男を支配する過程が良かったです。子供を扱うように、犬を躾けるように、男をコントロールして支配する。男を支配して見下して快楽を覚えるような悪女っぷりが凄かったし、エロかった。セックスで女に支配される体験がタマラン。

快楽に抗えず、堕とされて全てを失うというドラマであり、全てを失ってでも蓮実クレアとセックスしたい、精子をブチまけたいと思えるカラミでした。男の暴走っぷりに納得でき、シンクロしてしまうほど。
構成の上手さと蓮実クレアの演技の上手さが大きい。

価格改定によって300~1,450円になりました。

出典

配信開始日:2020/11/13
商品発売日:2020/11/13
収録時間:161分
出演者:蓮実クレア 倉木しおり
監督:ささきうずまき
メーカー:ケイ・エム・プロデュース
レーベル:million(ミリオン)

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テングノハナオレ

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