「白豚さんみたい」と言って内気な素人男性をからかっていた松本メイだが、騎乗位ではAV男優相手でも見ないような激しいイカされ

松本メイの素人宅訪問企画。シーン2は本物のファンみたいな男性が相手。かなり緊張していて声も小さい男性で、色が白くて「白豚さんみたい」なんて言われていました。気弱なタイプがお気に入りなようで、心底楽しそうに責めていた松本メイ。でも騎乗位では松本メイを尋常じゃないほどに感じさせてイカせた男。最後の方は「あぁ イカせてこのまま! そうそうそう ヤバイヤバイヤバイッ」と松本メイが泣きそうな表情で喘いでいました。>>感想
(FANZA kira★kira BLACK GAL 爆乳Gcup黒ギャルの自宅に押しかけ強制中出し 松本メイ)

シーン1

松本メイ「今日は何で車に乗ってるんですか?」
移動中の車内で企画の説明をするパターン。
松本メイ「車酔っちゃうから ちょっとコワイんですけど」
素人さんとの絡みと聞いて、
松本メイ「素人さんでしょ ちょっとなんか教えてあげようかなーみたいな」

1件目は23歳のフリーター、たっ君。
訪問に不安そうでもあった松本メイでしたが、ピンポインを連打した後にドアスコープを指で隠し、さらにドアの死角に隠れるというお茶目な行動。

松本メイ「すごい男の匂いするー」
部屋を物色してエロDVDを見つけたり、ギャルらしい自由奔放さ。

エッチできると思っているたっ君をいじめるプレイ。
松本メイ「絶対お触りなしだよ そのソファから こっち来ないでね 見だけだよ 手はお膝ね お膝かチンチン」
松本メイ「多分 たっ君は メイの今日の下着を見ただけで こうピーンッてなっちゃうと思うのよ」
挑発的に下着を見せてくれる。

松本メイ「もっと見たい? この下 この下見たい?」
自分で開いて見せます。さらにオナニーも始める。
松本メイ「だんだん気持ちくなってきた」

オナニーで気持ち良くなっちゃってる松本メイ。
監督「メイちゃん いじめるんじゃなかったの?」
松本メイ「えっ もう気持ちくなったから どうでも良くない? あぁ それよりもイキそう」
いじめると言いだしてオナニーを始めて勝手にイキそうになっている自由な松本メイ。

オナニーでイってビクンビクン。
松本メイ「あぁビッショビショ」
指を舐めて、
松本メイ「すごい 白いのが出てきた」

松本メイ「メイすごい敏感になっちゃった 1回イったから」
挑発的なオナニーを続ける。
松本メイ「ほらよく見て音も聞いて」
男優の手マン張りに激しく手を動かす。
松本メイ「あぁすごい奧っ」
またイって、
松本メイ「ほら ビクビクすんのわかる? あぁめっちゃ気持ちかったぁ」

シャワーを浴びてきた松本メイ。いよいよベッドでたっ君と絡む。

軽いノリでたっ君を脱がせる。
松本メイ「もう勃起してんだけど ウケル」

松本メイ「見て しかもけっこうデカい 多分」
たっ君「いやいやいや」
松本メイ「自慢? ホントはけっこう言われる? 見た目によらずデカいね ウケル って言われるっしょ」
デカチンを煽ってくる。

息を吹きかけたり乳首をいじったり、痴女っぽく責める。男の敏感な反応を見て嬉しそうに笑っています。

松本メイ「ヤバイ2倍ぐらいになった そろそろ見してっ」
パンツをめくり、
松本メイ「ヤバイ超デカチン こわい」
肉食系黒ギャルを怖がらせるデカチン。火を恐れる猛獣みたい。

臭いを嗅いで、
松本メイ「想像通り 男の匂い すごくない?なんかさ血管もちゃんとすっごい出てんだよ 感度良好だね ウケル(笑)」

チンチンを弾いて遊んで、
たっ君「あんま遊ばないでください」
松本メイ「遊んでないよ 焦らしてんじゃん」
チンチンを振りながら舌を当て、その後にパクッ。

松本メイ「あーめっちゃデカい! 超デカくて入んないこんなの!」
たっ君「え そんな おっきくないです」
松本メイ「ちなみに……カウパーめっちゃ出てるからね」

松本メイ「感じてんのー? めっちゃ感じてる 腰浮いてんじゃん ウケル」
良い痴女の顔をして責めます。

玉を舐めたり吸ったり、
松本メイ「パンパンなってんじゃん」

パイズリ。
松本メイ「あぁすごい アタシも興奮しちゃったん」

おっぱいを舐めさせて、
松本メイ「あんま期待してなかったけど ちょっと上手かも」

松本メイ「ねぇ挿れたいでしょ? その前にする事あんでしょ ほらっ」
顔面騎乗クンニ。
松本メイ「ここも触っててあげる アハハハハッ 感じてんじゃねーよ(笑) ねぇ たっ君ちゃんと舐めてよー もう触ってあげない メイが気持ちくなるまで触ってあげない」

松本メイ「超気持ちいいっ ヤバイヤバイヤバイ あぁ上手っ! 上手いじゃんウケル あっヤバイッ あぁイク イッ……」
両手で顔をグシャグシャして、
松本メイ「あーよく出来たねー フフフ」

松本メイ「どうしたいか言って早くっ どうしたいんだい?」
騎乗位で挿入。
松本メイ「あぁめっちゃ奧入ってる」
松本メイ「すっごい イケチンじゃん あぁ気持ちいい……」

正常位へ。
松本メイ「ちょっと ぎこちないけど大丈夫?」
松本メイ「ほらちゃんと見える? 入ってるとこ」
挿入して、
松本メイ「想像よりは気持ちいいよ ウケル」

松本メイ「あぁここここ いいよ」
松本メイ「あぁ気持ちいいっ そうそう もっと動かして」

松本メイ「あっ あっ あっ…… ああっ!」

松本メイ「んんっ!」
たっ君の腕を押さえて動き止めさせてからグッタリ。メイさんイっちゃったみたいです。
松本メイ「やるじゃん! たっ君 いい感じ いい感じ」

座位。
松本メイ「あぁいいね 突き上げて」
松本メイ「あぁもっと ヤバイヤバイヤバイッ あぁ一番好きなとこ当たってる」

松本メイ「あぁ気持ちいいっ」
抱きしめてキスをする松本メイ。からかっていじめていたたっ君のセックスで堕ちちゃう感じが良いですね。
松本メイ「まだ動いて」

座位でペチペチ音を立てながら跳ねる。
松本メイ「ヤバイー(笑)」
笑顔で感じる松本メイ。


騎乗位でピストン。
松本メイ「あーあぁ ヤバイッ」

松本メイ「あぁイッ…… あぁイクッ」
気持ち良さそうな笑顔から急に表情が変わるのが良いです。

自分でクリトリスをいじりだして、
松本メイ「あぁ突き上げて もっと! あぁもっと速くっ」
たっ君に動いてもらう。

松本メイ「ヤバイヤバイヤバイッ あっ……!」
イってそのまま後ろに倒れて「ハァハァ」言っている松本メイ。痴女をやっつけた感じがします。

バック。

バックが終わった後にビクンビクン。

松本メイ「気持ち良くない?」
たっ君「めっちゃ気持ちいいです」
松本メイ「気持ちいいねっ」
楽しんでセックスしているのがわかる表情。

松本メイ「ほらっ 早く また正常位やって」

松本メイ「あぁーダメッ イクイクイクイクッ!」
正常位でもイってビクビクします。
松本メイ「あぁ気持ちいい めっちゃ気持ちいい……」

たっ君「ガマンできないかもしれない」
松本メイ「はぁ!? 絶対ダメッ」
たっ君「えっ」
脚で逃げないように押さえる。
松本メイ「早く もっと動いて ちゃんと動いて」
蜘蛛に捕まった獲物みたい。

首も押さえる。

たっ君「あぁもうダメです もうイっちゃいそう」
松本メイ「イクのぉ? アハハハ」
たっ君「イキたい」
松本メイ「イっちゃいなよ アハハ」
馬鹿にしたような笑顔で言ってくるのがM的に良いですね。

生中出し。
松本メイ「出たね ドクドクしてるよ」


松本メイ「かわいく見えちゃって だんだんすごいかわいいなぁって 男の人をかわいいなって思うって あんまりないじゃん」
そんな感じでした。
監督「オチンチン大きかったね」
松本メイ「ねぇ! そうだよね ギャップ ギャップすごいねギャップ」

シーン2

2件目。緊張している26歳の男性。
立ってソワソワしているので、
松本メイ「まぁまぁ座ってよ」
自分の家のように振る舞う。

1人目の男はよく見る男優でしたが、この男は素人っぽい感じもする。
引きつった愛想笑いとか、ボソボソした喋り方とかが自然。松本メイの好きなところを聞かれても、本物のファンのような返答だった。

男性の白さに、
松本メイ「白豚さんみたい」
ちょっと嬉しそうに笑う男。
松本メイ「嬉しがってんじゃん ヤバイ(笑) 今のちょっと悪口だよ」
本名はピー音が入り、あだ名を「モッサ」にした松本メイ。

松本メイ「さっき 23歳の素人の人と エッチしたんだ あと 見せつけちゃったオナニー」
緊張気味のモッサに刺激的な事をささやく。
松本メイ「モッサどう? チェックします」
モッサの股間をチェック。
松本メイ「ダメだ モッサのモッサはモッサじゃないみたい」
1人目の男優とは違って簡単には勃起しない。

モッサいじりが楽し過ぎて大笑いする松本メイ。ファンとの交流を本気で楽しんでいて良いですね。
松本メイ「今 小声でね モッサここにいます って言ったんだよ(笑)」

メガネを取っていじった後に、メガネを戻しながらキスするサービスっぷり。
本当に自分から楽しんでやってる感じがします。

乳首にフーッと息を吹きかけてからガブリ。

パンツを脱がせると勃起していた。
松本メイ「これ何%?」
モッサ「……90」
松本メイ「もう90!? もつ? 大丈夫?」

松本メイ「すごいね太くて しっかりしてる」

シコシコして、
松本メイ「99%になったら教えて ちゃんとだよ マジだからね」
激しい手コキで、
モッサ「ちょっとヤバイです」
松本メイ「なに言ってんのー ほら しっかりして」

おっぱいを顔に近づけて、
松本メイ「舐めたい?」
モッサ「はい」
松本メイ「えー ダメだよぉ」
焦らしプレイかと思いきや、

松本メイ「舐める前に……よいしょ」
なんといきなり生挿入。

松本メイ「生でいいの?ってこと?」
モッサ「はい」
松本メイ「知らなーい」

激しくピストンして、
松本メイ「モッサ勝手にイったらマジキレるからね」
勝手に生ハメしていおいて中出しをしたらキレるという。
顔が赤くなっているモッサ。
モッサ「激しくやったら ちょっと……」

イカせにいっているかのような激しさ。

松本メイ「隣にベッドがあるんだから 早く」
モッサをベッドに投げる。

仰向けのモッサにおっぱいを押し付ける。
松本メイ「左乳首のほうが感じんだよね」
松本メイ「どう? ねぇメイのおっぱいどう?」

松本メイ「さっきまでオチンチン入ってたよここに」

騎乗位で挿入。
松本メイ「あぁすごぉい もうこれいらないかな」
ヒモパンを取ってモッサに被せる。

松本メイ「あぁいいね このお腹がちょうどポインポインって いい弾みになる」
テンポ良く跳ねて、
松本メイ「あぁヤバイヤバイヤバイヤバイ あぁヤバイッ めっちゃ気持ちいいっ」

松本メイ「ここ ここに当てて」

松本メイ「あぁイキそっ ああっ!」
っと力が入ってしまい。
松本メイ「めっちゃ脚吊った 待って」
脚が吊るハプニング。

松本メイ「笑えない(笑) ちょっと待って伸ばす」
ガチみたいですね。挿入したまま脚をストレッチ。

松本メイ「ちょっとぉ! アンタなんで寝っ転がってんの!」
モッサに八つ当たり。
モッサ「すいません」
松本メイ「女の子がさぁ オチンチン入りながら脚吊ったっていうのに」
松本メイ「人生初」

お尻をギュッとつかませて騎乗位再開。

松本メイ「あっイキそっ あっ! ああっ!」
動きが止まって、
松本メイ「ちょっと!」
モッサ「はい?」
松本メイ「アンタ 下から突いてんじゃん いつの間に」

顔を近づけて甘えるような体勢でピストン。
チュッ、チュッと2回キスもします。

松本メイ「あぁいい いい いい すごい いい! いい いい」
松本メイ「すごい すごいじゃーん! モッサす……ああっ!」
喋ってる途中に感じて大声を出すのがマジっぽくてイイネ。
松本メイ「あぁ イカせてこのまま! そうそうそう ヤバイヤバイヤバイッ」
自分がファンのAV女優に「イカせてこのまま!」なんて言われたらタマランですね。この後の松本メイの恍惚の表情も良かったです。

松本メイ「やるじゃん すごいビッチョビチョ」

座位で耳を噛む。
松本メイ「あぁいいじゃん 暴れ出した モッサ あぁ気持ちいいっ」

松本メイ「あぁ一番気持ちいいこれっ」

松本メイ「あぁイクイクッ!」
イって前倒れになってビクッビクッ。

モッサのズレたメガネが激しさを感じさせる。
やり遂げましたモッサ。ファンとしては大願成就。

後ろに手をついて腰を振る。

挿入したまま反転して背面騎乗位。
松本メイ「お尻もちゃんと見て」
松本メイ「ああイイッ モッサ上手!」

背面騎乗位でもイカせたモッサ。
白豚とディスられたが、見事な働き。

松本メイ「ほら男でしょ これが一番気持ちいいでしょ」
正常位。
口を押さえて激しく感じる。

1人目同様にホールド。

泣きそうな表情がかわいい。

手を噛んだり、行き場のない絶頂感を感じる。

松本メイ「ああっダメッ! イック」
これまでにないヤバイ表情でイった。

モッサが動きを止めて痙攣。
松本メイ「あぁヤバイ…… モッサ最高……」
松本メイをイカせて腰振りを止める余裕もあるモッサ。只者じゃない。
松本メイ「すごいね あぁすごい 上手だよ」


目がトローンをしちゃってます。
松本メイ「あぁヤバイヤバイ ヤァバイ」
白豚に堕とされちゃったら、さしずめ黒豚といったところ。

松本メイ「どこに出したいの?」
モッサ「どこ?」
松本メイ「っていうか中に出しなよ 出したことある? このまま出したら超気持ちいいよ」

中出し。松本メイの手の動きが良かった。


松本メイ「めっちゃめちゃ気持ちかったぁ すごいあったかぁい」

そのままグッタリお休みモードになり、事後の感想は無し。

シーン3

最後は21歳の大学生ヒロポン。ルームシェアしているツヨポン先輩もいる。
トークしていて突然、
松本メイ「じゃあさ チンコ見せて」
強引にチンコを出させる。既に勃起しているツヨポン先輩。
松本メイ「なんで勃ってんの!? それじゃ比べられないじゃん ふざけんなよ!」

松本メイ「このかわいいベイビーちゃんと遊んでるから見てて」
ヒロポンをフェラ。
松本メイ「メイメイのお口で どんくらいおっきくなれるか 検証してみたいと思います」

松本メイ「まだ先っぽしか舐めてないけど すごくない!?膨張率! ヤバーイ! ヤバイんだけど 負けすぎ先輩(笑)」
後輩にチン比べで負けるのは悔しい。
松本メイ「まだ先っぽしか舐めてないよ これは武器だね」

パイズリ。

しかし手コキで暴発したヒロポン。

仕切り直して3P。


ツヨポン先輩から正常位で挿入。
かなりぎこちない腰振り。しかもすぐイキそうになり、
松本メイ「ダメだよ イっちゃ 早いよっ 何言ってんの?」

松本メイ「大丈夫? イカない?」
心配されながら騎乗位へ。
松本メイ「なんか激しくしたらツヨポン イっちゃいそうだから ゆっくりがいいね」

ヒロポンに交代。
松本メイ「やだ気持ちいいヒロポン 気持ちいい」

ヒロポン中出し。

ツヨポンが正常位→バック。
最後は正常位で中出し。

感想

旧ブログで投稿した記事でランキング7位でした。

シーン1と2での松本メイの反応がとても良かったです。

シーン1のたっ君はよく見る男優ですが、松本メイの小悪魔っぷりが良かった。言うほどのデカチン男優ってわけではないのですが、デカチンいじりも面白かったです。本当にセックスを楽しんでいる感じで、イキっぷりも良かったし、それでいて最後の「イクのぉ? アハハハ」「イっちゃいなよ アハハ」という小馬鹿にした感じはM的に良かった。

シーン2のモッサは本当にファンみたいで良かった。声が小さくてモジモジした感じのキャラだけど、松本メイは気に入った感じで楽しそうにいじっていました。でもオモチャにされていたモッサが松本メイをイカせたところは爽快で、松本メイの感じっぷりも凄かった。自分が大好きなAV女優をイカせるというところに夢がありました。後半の方は泣きそうに見えたり目がトロンとしたり、AV男優相手でもあまり見ないような感じに。

シーン3は勝手にチン比べされたりの3P。3Pだとテンポの悪さが出て難しいところはありますね。

価格改定によって300~980円になりました。

収録時間:119分(HD版:119分)
出演者:松本メイ
シリーズ:kira☆kira BLACK GAL
メーカー:kira☆kira
レーベル:kira☆kira BLACK GAL

FANZA kira★kira BLACK GAL 爆乳Gcup黒ギャルの自宅に押しかけ強制中出し 松本メイ

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