「今日は君達にイカせ合いをしてもらいます」イッたら死亡のイカセロワイヤル

2000年に公開された映画『バトル・ロワイヤル』のパロディAV。原作の設定を上手くAVに変換し「イカせ合いでイったら死亡」というルールになっている。ストーリー性も濃く、イカせ合いの緊張感も楽しめる。
(DMM.R18 IKASE ROYALE「イカセロワイヤル」)

オープニング

「今日は君達にイカせ合いをしてもらいます」
2000年に公開された映画『バトル・ロワイヤル』のパロディ。
映画の設定を上手くイカせ合いAVに変換している。

出席番号男子1 アカギ ヨシトモ
出席番号男子2 キリハラ カズト
出席番号男子3 スギヤマ ヒロシ
出席番号男子4 ナナハラ シュン
出席番号男子5 ニイダ カズキ
出席番号男子6 ヤマモト カズヤ
出席番号女子1 コトヒキ カヨ
出席番号女子2 ソウダ ミツヨ
出席番号女子3 チグサ サツキ
出席番号女子4 ナカムラ ノリコ

BATTLE 1 アカギ ヨシトモ vs ソウダ ミツヨ

屋上に追いつめられたヨシトモ、バイブでミツヨを威嚇するが、
ミツヨ「あんたの武器それ? ショボくない?」
まったく威嚇効果無し。

結局、ヨシトモはなにもできないままフェラで昇天。
倒れたヨシトモにツバでも吐きかけるように精子を吐くミツヨ。
ソウダ ミツヨは生き残るために戦う覚悟が出来ている。

主人公っぽい2人、ナナハラ シュンとナカムラ ノリコの会話。
ノリコ「みんなクラスメイトなのに……」
シュン「ああ、もうやる気になっている奴がいるかもしれないな」
ノリコ「あたし死ぬんだったらナナハラ君にイカされたいな……」
シュン「ノリコ……」
強い絆で手を握る2人。
藤原竜也・前田亜季のポジションか。

BATTLE 2 スギヤマ ヒロシ vs コトヒキ カヨ

物陰に隠れていたコトヒキ カヨ。
コトヒキの事を呼びながら近づいてきたスギヤマ ヒロシ。
見つかる前に飛び出してコトヒキ カヨが襲いかかる。
フェラで攻めるカヨ、
ヒロシ「落ち着け やめろってコトヒキ」
と、ヒロシは言うが、コトヒキはやめる気が無い。
しかし、ヒロシは優しく説得しながら体勢を変えて攻守交替。
カヨ「イカさなきゃ…… この人イカさなきゃ……」
挿入されながらも必死で耐えるカヨ。

ついにヒロシが射精して倒れる。
ヒロシ「お前にイカされて死ぬなら俺は本望だよ お前は生き延びろ」

BATTLE3 ソウダ ミツヨ vs コトヒキ カヨ

ヒロシの愛の言葉を聞き、
カヨ「わたしどうしたらいいのよ……」
とカヨが嘆いた次の瞬間、
ミツヨ「あんたもイケばいいのよ」
映画っぽい演出でミツヨがカヨに襲いかかる。
バイブをぶち込まれてなすすべなくイッてしまうカヨだが、ヒロシをイカせているのでこれでプラマイ0だから死なない。

BATTLE 3 キリハラ カズト vs コトヒキ カヨ

もう1回カヨをイカせようとしたミツヨだが、キリハラ カズトの存在に気付き逃げ出す。

カズトは指に仕込んだ武器を使い、戦意喪失のカヨをイカせる。

BATTLE 4 ニイダ カズキ vs チグサ サツキ

サツキの事が好きだったというカズキ、反対にカズキの事が大嫌いだったというサツキ。
カズキ「待てよ 言うこと聞かないと犯すぞ」
サツキ「やれるもんならやってみなさいよ 全身でアンタの事否定してあげる」
意地とプライドをかけたセックス勝負。
なかなか白熱したバトルになるが、
サツキ「あーっ イクッイクッー!」
カズキ「チグサ 俺の勝ちのようだな、このゲームは」

勝利を確信してから射精するカズキ。
しかし、首輪が反応したのはカズキのほうで、
サツキ「ばーか あんな粗チンでイクわけないじゃない」
サツキがイッたのは演技だった、女子は演技できるから有利だね。
ここで丁度、動画の半分です。

BATTLE 5 ヤマモト カズヤ vs チグサ サツキ + ナカムラ ノリコ

演技でカズキに勝利したサツキに変態っぽい男のカズヤが襲いかかる。
セックス直後で抵抗できないサツキは一方的に攻められるが、ノリコが乱入。
オナホールでカズヤをイカせる。
しかし、シュンとの会話ではバトルが嫌そうだったのに、なぜか口元に笑みを浮かべながら痴女的にカズヤをイカせたノリコ。サツキを救出し「死体はいらない」「ナナハラくんが待ってるから行くね」と、まったく動揺を見せずに去っていく。

BATTLE 6 ソウダ ミツヨ vs チグサ サツキ

またしてもハイエナのごとくミツヨが狙っていた。
しかしサツキも抵抗して壮絶なレズバトルになる。

残りは4人。
出席番号男子2 キリハラ カズト
出席番号男子4 ナナハラ シュン
出席番号女子2 ソウダ ミツヨ
出席番号女子4 ナカムラ ノリコ4

クライマックスで生き残った4人の乱戦。

そして衝撃のラストへ。

感想

火曜日は旧ブログの中で紹介した1000本以上の作品の中からDMM.R18の人気作品上位30作品を2作品ずつ紹介していきます。この記事は2013年05月21日に旧ブログで投稿した記事で、ランキング12位でした。

人気映画に便乗したパロディだが、かなりしっかり作られておりストーリーも楽しめた。古い動画なのでDMM.R18の画質はイマイチでしたが「イカされたら死亡」というルールの中でのイカせ合いは、緊張感があって面白い。

収録時間:90分
メーカー:ケイ・エム・プロデュース
レーベル:ADULT

DMM.R18 IKASE ROYALE「イカセロワイヤル」

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