【VR】退魔くノ一捜査官2人に精子を奪われる状況だけど女同士でもイカせ合いになって三つ巴

VR
VR イカせ・勝負 巨根

退魔くノ一捜査官2人に捕まり、精子から遺伝子情報を奪うために射精させようとしてくる。2対1での射精ガマンシチュエーションでしたが、挿入すると「イったら交替ね」というルールになり、退魔くノ一捜査官同士でもレズプレイでイカせようとする。三つ巴のイカせ合い体験。>>感想
FANZA 【VR】退魔くノ一捜査官 ミツキとマコ 降参しても許してくれない波状攻撃!強●うまのり連続生ハメ尋問!!

パート1

太古の昔から存在し、歴史の影から日本を支えてきた退魔くノ一捜査官。
自分は渚みつきと志恩まこに捕まって、アジトや仲間の場所を尋問される。
渚みつきと志恩まこは凸凹コンビという感じで性格が違う。志恩まこが司令官で厳格、渚みつきは明るい小悪魔。
仲間を売るくらいなら殺されるという覚悟の自分。
志恩まこ「喋りたくない? 殺せ? いい度胸だな その元気 いつまで持つかな」
 ボフッ
腹パン。VRで女性に殴られる体験も面白い。
志恩まこ「吐けっ」
渚みつき「わっ 痛そー 早く喋っちゃったほうがいいよ」

 バキッ

数発殴られるけど喋らない。
志恩まこ「しぶとい奴だ いいだろう あの世へ送ってやる」
渚みつき「え!? ちょちょちょっ ちょい…… あのさ さすがに殺しちゃうのはマズいよ」

背中を向けて2人でヒソヒソと相談。
渚みつき「じゃあさ この前 博士が言ってた あの方法はどうかな?」
志恩まこ「あの方法 あれはちょっと……」
渚みつき「でも 『何もできませんでしたー』よりは良くない? 舐められっぱなしでもいいの?」
志恩まこ「いや……」
渚みつき「もしかして自信ないとか?」
志恩まこ「そんなことはない! 私にだって経験はちゃんとあるし」

厳格な司令官だけど、けっこう単純な性格みたいで、渚みつきは扱い方をわかっている。

志恩まこ「こうなったら オマエの遺伝子に喋ってもらおう」
「あの方法」とは、遺伝子から情報を引き出す方法らしい。
渚みさき「つまり 君のオチンチンから出る精子を分析して いろんな情報を聞き出せるっていうことね」
志恩まこ「せいぜい発射しないようにガマンするんだな」

情報を守るための射精ガマンシチュエーション。
志恩まこ「動くな おとなしくしろ」
志恩まこがズボンを脱がし始め、渚みつきは嬉しそうにキスしてくる。
渚みつき「逃げちゃダメ 逃げたら殺されちゃうよ 気持ち良くしてあげるんだから 逃げたら損だよ」

ズボンを脱がされ、パンツに手をかけられる。
渚みつき「早くぅ」
志恩まこ「おとなしくしろよ」

パンツも脱がされると、
渚みつき「えっ!」
志恩まこ「おっきぃ……」
渚みつき「けっこういいモノ持ってんね」

嬉しそうな渚みつきと、ちょっとビビッている志恩まこ。性格が違っていて反応も違うので面白い。
渚みつき「どうしたの?」
志恩まこ「いや……なんでもない」

渚みつきは経験豊富そうで、志恩まこは意外とウブ。

渚みつき「自信なさそー」
志恩まこ「そんなことはない」
渚みつき「ほら 男性を気持ち良くさせないと イカないの知ってます?」
志恩まこ「それぐらい知ってるよ」

司令官を煽る。
渚みつき「でもまずは こうやってキスからが大事ですよねー」
志恩まこ「そうなのか」

渚みつきがキスして、志恩まこもキス。
渚みつき「あれ? さっきより大きくなってない?」
志恩まこ「オマエ こんなんで興奮するのか?」
渚みつき「フフフ なんだー キスだけでこんな勃っちゃうんだ じゃ簡単そー ほら乳首も触んなきゃ」
志恩まこ「こうか?」

部下に指導される司令官。玉も触り、
渚みつき「ねぇ 気持ちいいんだったら 早く出して楽になっちゃいなよ」

志恩まこ「じゃあ 私の口に出せよ」
渚みつき「フフフ すぐに出るかな? ほら 乳首もビーンビン」

志恩まこがフェラして、渚みつきが乳首を触る。
志恩まこ「早く出せ」
渚みつき「そんなに焦らせたら出ないよ 出せじゃなくて ちゃんと気持ち良くしてあげないと」

「良い警官・悪い警官」みたいなコンビ。
渚みつき「私のばーん」
交替して渚みつきがフェラ。
渚みつき「さっきみたいにキスしてあげないと」
志恩まこ「舌出せよ」
渚みつき「あはっ すっごい強引」

志恩まこが渚みつきのフェラを眺める。
渚みつき「何?」
志恩まこ「すごい そんな音鳴るんだな」

この2人のやりとりが面白いです。単に2人で男をイカせるという内容ではない。

手コキもしてから、
渚みつき「じゃあ次 音立ててやってみて」
志恩まこに音を立てるフェラの練習。渚みつきは玉を舐めて、
志恩まこ「どこ舐めてんだよ」
2人で音を立てて舐める。
渚みつき「すっごいビンビンになってきた ねぇまだぁ? ねぇイキたくないの? イキたいの? どっちなの? こんなにビンビンにしといて フフ」

渚みつき「ねぇ いくらなんでも遅くない? 楽しんでんの?」
キスをして2人で握って手コキ。乳首も触る。
2人の攻めに耐えている自分。
渚みつき「しょうがないなぁ ちょっと本気出しちゃおっかな」
渚みつきが激しくジュボジュボする本気フェラ。

渚みつき「発射させたほうの手柄でいいんじゃない?」
志恩まこ「そんなの私が勝つに決まってるだろ」

志恩まこをムキにさせてフェラ交替。
渚みつき「あれ? まだ射精しない? もしかして私の番?」
渚みつきにフェラ交替。
志恩まこ「まだ出すなよ 私の口に絶対射精しろ 許さないからな」
2人の勝負にもなっています。
再び志恩まこがフェラをして、
志恩まこ「んんっ んっ!?」
渚みつき「あれ!?」

口内射精。
志恩まこ「私の口の中に出してくれたんだな」
しかし、
志恩まこ「あ…… 飲んじゃった」
渚みつき「え…… あーあ もうなんで飲んじゃうかな」

パート2

2発目を出させるために、拘束して仰向けに寝かせる。
志恩まこ「どうした? フニャフニャじゃないか」
渚みつき「ホントだ いっぱい出して満足しちゃった?」

怒る志恩まこと、優しく対応してくれる渚みつき。
渚みつきが跨って、オナニーを見せる。
志恩まこ「なにしてんだよ」
渚みつき「その気にさせないと」

志恩まこにもオナニーするように言って、
渚みつき「私の体 触ってくれてもいいんだけどな」
志恩まこ「え こ……こういうこと?」

渚みつきの胸を恐る恐る触る。
志恩まこ「こうやって女の子が触られてるの興奮するのかよ 変態だなオマエ」
渚みつき「フフフ 変態だから興奮するんでしょ」
志恩まこ「ほら オマエが触れないところ触ってあげてるんだぞ 早くチンチン勃たして 射精しろ」
渚みつき「もうちょっと優しくしてあげないと だからオチンチンがフニャフニャになっちゃったんじゃない?」


志恩まこ「そろそろ……私にも……替われよ」
跨ってオナニーする役を交替。
志恩まこ「こんなんで興奮するのか? ほら 早くチンチン勃たせろよ」
オナニーが激しくなり、
渚みつき「ねぇ どっちが興奮してるか わかんないんだけど」

オナニーでイっちゃう志恩まこ。
渚みつき「イっちゃったぁ(笑)」
跨る役を再び交替し、今度はお尻を向ける。この衣装のお尻は特に良いです。
オナニーで股間に染みができています。
渚みつき「もっとガチガチになる? これで」

志恩まこ「みつきもイっちゃえよ」
渚みつき「え じゃあ協力してくれるの?」

オナニーの手を速める。隣で志恩まこもオナニー。
渚みつき「あぁイキそうっ…… あぁヤバイ イクッ……!」
目の前でお尻をビクンッとさせてイク。
志恩まこ「イっちゃったのか?」

志恩まこ「ほら すっごいビンビンになってるぞ」
渚みつき「あれ? ホントだ」
志恩まこ「2人のオナニーでこんな興奮したんだなぁ」
渚みつき「なんだぁ ごめん イっちゃったから全然気付けなかった」

フル勃起したチンポを指でチョンチョンされる。

志恩まこ「じゃあ そろそろするか」
渚みつき「気持ち良くなろっか」
志恩まこ「だいぶ大きくなってきたな」
渚みつき「さっきよりも元気だよね」

渚みつきが志恩まこに顔舐めを教える。
渚みつき「今 顔を舐めるって言った瞬間 ピクンって反応したもんこれ」
志恩まこ「オマエ ホントに変態だな」

2人で顔をペロペロしてくれる。
志恩まこ「こんなのがいいのか?」
渚みつき「すっごいビンビンだよ」

顔の次は耳、3Pならではの両耳攻めはゾクゾクする。
渚みつき「まだ乳首触ってなかったよね」
2人で乳首舐め。

乳首からお腹へと舐めながら移動。太腿も舐める。
渚みつき「さっきからすごいビクビクしてる 一体どれが気持ちいいんだろうね」
志恩まこ「オチンチン触ってないのに そんなビクビクしてんのかよ じゃあ舐めたらどうなっちゃうんだよ」
渚みつき「フフフ じゃあ舐めてあげれば」

舌を伸ばして焦らしてからフェラ。

志恩まこ「ほら ちゃんと口開けて飲めよ」
志恩まこが積極的に動いて唾の口移し。
志恩まこ「ヌルヌルな指で乳首コリコリ触られるの気持ちいいだろ」
渚みつきにジュボジュボされながら、志恩まこに乳首を触ってもらう。
志恩まこ「ほら とっとと出せよ精子」

ポジションチェンジ。
志恩まこ「すごい オチンチンパンパンだなオマエ」
渚みつき「いつ発射してもおかしくないよ」

しかし、耐える自分。
渚みつき「そんなにガマンすると逆に出せなくなっちゃうよ ほら 出しちゃえ出しちゃえ」

2人一緒にフェラ。

それでも耐えるので、渚みつきが志恩まこを脱がせる。
志恩まこ「こんなんでチンチン勃ててんじゃねーよ」
見せ慣れていない感じで恥ずかしそうな志恩まこ。
渚みつき「どうどう? こういうのも好き?」
志恩まこにフェラさせながら、おっぱいを揉む渚みつき。
喘ぎ声を漏らしながらチンポを咥えて、
渚みつき「誰が気持ち良くなってるかわからないなこれじゃ」
志恩まこ「んっ…… 先輩だぞ」

おっぱいとチンポでイカせ合い。
渚みつき「どっちがイっちゃう? どっちが先にイクの?」
志恩まこ「乳首だけでイカねーよ」


渚みつき「ムラムラしてんのにさぁ ねぇ 私もうガマンできなくなっちゃったよ ねぇ ここで搾り取ってあげるから」
「ここ」と言ってマンコを押さえる。
志恩まこ「え?」
渚みつき「私のオマンコにいっぱい出してよ」

パート3

志恩まこ「みつき ホントに入れるの?」
渚みつき「うん フフフフ だって中でイったほうが気持ち良くていっぱい出るし お互い いいでしょ」
志恩まこ「いやいやいや ゴム着けないで入れちゃうのか?」
渚みつき「うん もちろん」
志恩まこ「え……」

挿入に引き気味の志恩まこ。
スルッとパンツを脱ぎ、股間のボタンを外す。

騎乗位の体勢で跨って、
渚みつき「じゃあ いっくよー」
志恩まこ「あ……」

固唾を飲んで見守る志恩まこ。
志恩まこ「ホントに生で えぇ……」
ゆっくり根本まで入れて、
渚みつき「やばっ おっきくて気持ちいい あぁすっごい奥まで届くね」
志恩まこ「やっぱりオチンチン気持ちいいのか?」
渚みつき「うん だってすごい いいオチンチンしてるんだもん」


志恩まこ「私にも早く替わってくれよ」
渚みつき「今 入れたばっかだし」

羨ましそうに見る志恩まこの隣でピストン。
志恩まこ「じゃあ みつきがイったら交替な」
渚みつき「じゃあイったら交替ね うんわかった イったらでしょ」
志恩まこ「早くみつきイケよ」

自分は元々射精ガマンシチュエーションだけど、渚みつきもガマンして交替を粘るシチュエーション。
志恩まこは渚みつきをイカせようとして攻める。
渚みつき「でもイカないよ そんなんじゃ ねぇ」
レズプレイを見ながらの騎乗位。

後ろに手をついてピストン。太腿の肉々しさが良い具合。
志恩まこが渚みつきのおっぱいを舐める。
渚みつき「もうっ 意地悪っ 腰止まっちゃうじゃん」

チンポをギンギンにする作戦に変更。自分を攻めてくる志恩まこ。
志恩まこ「みつきのことイカせてあげろよ早く ほら ほらほらほらほら」
反転して背面騎乗位。ピストンで愛液がネバネバしている。
志恩まこ「みつきよりも早くオマエのほうがイっちゃうんじゃないのか?」

渚みつき「やっぱ前のほうが気持ちいいかな」
再び対面してピストンしていると、志恩まこが脱がせる。
志恩まこ「ほら みつきの生パイどうだ?」
渚みつき「馬鹿(笑)」
志恩まこ「オチンチン大きくなっちゃうんじゃないのか? 早く みつきをイカせろよ ほらほら 下から突き上げろよ」
渚みつき「ねえっ ちょっと何よ ヤバくない? どんだけオチンチン元気になってるの(笑)」

イカせろと応援されながらの騎乗位。不思議な共闘。
志恩まこ「すごい激しいな その調子その調子」
渚みつき「ねえっ もうダメッ」
志恩まこ「イっちゃいそう? みつきイっちゃいそうだって」
渚みつき「ああっ イックゥーーー!」

コンビプレイでイカせた感がある。
志恩まこ「すっごい痙攣してるみつき」

渚みつき「気持ち良すぎてイっちゃった じゃあ交替?」
志恩まこ「交替」
渚みつき「じゃあ また後でかな」

キスをしてから志恩まこと騎乗位。
むくれる渚みつきもかわいい。
志恩まこ「すごいな なんだこのチンコ……ああっ すっご」

渚みつきは2人を同時に攻める。
渚みつき「入れて早々にイっちゃったりして」
志恩まこ「まだイカない……」

志恩まこを重点的に攻めて、
志恩まこ「やめろ…… みつき 先輩だぞ」
渚みつき「フフフ えー 楽しくないですか? こういうの」
志恩まこ「ダメッ ダメッ 待って ちょっと 下から突き上げんなよオマエ」

今度は渚みつきとのコンビプレイ。

志恩まこ「気持ちいいっ 奥当たる」
みつき「まだイカないのかぁ」
志恩まこ「こんな早くイクわけないだろ」

渚みつきが何かを思いつき、
渚みつき「ねぇ 逃げないって約束する?」
拘束を解き、下から激しく突き上げさせる。
志恩まこ「あぁダメッ! そんな激しくするな! あぁ無理 無理 ちょっと待って 落ち着けよ」
そのまま2人で追い込んで、
志恩まこ「みつき イク イク イク イク あイクッ……!」
ビクビクビクッとイク。
2人が同じパターンじゃないのが良かったです。渚みつきは騎乗位→背面騎乗位→騎乗位だったけど、志恩まこは騎乗位だけで「こんな早くイクわけないだろ」と言ってたけどイっちゃう。
渚みつき「すっごい自分だって痙攣してるじゃん」

渚みつき「イったでしょ」
男がまだ動いて、
志恩まこ「ああっ! オマエ調子に乗るなよ」
渚みつき「フフフッ」

怒っていたけど交替前に、
志恩まこ「チューだけしてもいいか?」
ちょっとデレる。
交替して上体を起こし、渚みつきと対面座位。

志恩まこ「腰持って もっとガンガン突いちゃえよ」
渚みつき「ああっ! ヤバイッ……」
志恩まこ「すっごい激しいなオマエ 獣かよ」
渚みつき「待ってちょっと 危ないって あぁヤバイ 今ヤバかった」

休ませず突き上げる。
渚みつき「ガマンできないから お願い 一緒にイこう」
同時イキをお願いされるけど、渚みつきだけをイカせる。
志恩まこ「みつき またイっちゃったんだぁ」
渚みつき「んー 先にイっちゃった……」

悔しそうな表情も良い。イカせ合いに勝った気分。
渚みつき「もーう イってないし! 一緒にイこうって……別になんでもないけど」
駄々をこねる感じもかわいい。

渚みつき「はーい 抜きますよ」
交替して志恩まこと対面座位。
志恩まこ「ああっ すごい やっぱ大きいな」

反転して背面座位。
渚みつき「お尻 きたきたこのお尻」
馬にムチを入れるみたいにお尻をパチパチ叩く。
意外とMかもしれない志恩まこ。

再び対面座位。
志恩まこ「ほらぁ 早く私の中でイっていいんだぞ オマエの乳首もいじってやるから」
渚みつき「じゃあ私もいじってあげるから 早くイっていいんだよ」
志恩まこ「やだっ みつき ダメッ」

自分をイカせようとする志恩まこをイカせようとする渚みつき。

志恩まこ「いやっ 待って イクッ…… うっ」
体を反らせてイったみたいだけど続ける。
志恩まこ「ほら オマエも イケよ イクんだろ」
渚みつき「あれ? 今イったんじゃないの?」
志恩まこ「コイツもイキそうだから 最後 ほらほらほら」

不満そうな渚みつきの隣で激しく腰を振る。
志恩まこ「イケッ イケッ 中に出していいぞっ!」
渚みつき「約束が違うじゃん!」

そのまま中出し。
志恩まこ「あぁ 中で出されたぁ」
と言って勝ち誇った笑顔。
渚みつき「んーーーっ」

長い竿を抜いて中出しを確認。
渚みつき「あー 負けちゃったぁ」
でも、まだまだ続きそうなオチ。

感想

コスプレとか異世界ファンタジー系の作風が多いCosmo Planets VR。
最近はVR作品のクオリティが底上げされていて、かわいい女優のオーソドックスな内容で安定した作品が多いですが、体験の面白さを重視した個性ある作品は多くない。そんな中でCosmo Planets VRの作品は、VRだからこその独特な体験の面白さがあります。

退魔くノ一捜査官に捕まり、精子の遺伝子情報から重要な情報を奪われるという状況。射精ガマンシチュエーションであり、緊張感があります。

志恩まこと渚みつきのコンビが、漫画でありそうな凸凹コンビなのが非常に良かった。志恩まこは厳格な先輩で、やや奥手でもある。渚みつきは小悪魔的な後輩、エッチなことの経験値は先輩より高そう。男を射精させようとするだけの単調な内容ではなく、2人のやりとりも面白い。仲良く喧嘩したり、レズプレイしたり。コミカルな面白さとエロさがあります。

三つ巴のイカせ合い

イカせ合いのVR体験としても良かったです。志恩まこと渚みつきはイったら交替なので、挿入していないほうが女同士でイカせようとする。自分と共闘してイカせるセックスがイカせ合いの新感覚。

VR映像的にもハマっていました。1対1ならVR男優が女優のおっぱいを揉みますが、この作品は女優がおっぱいを揉んでくれて、レズプレイを見ながらの騎乗位や座位。贅沢な映像です。

イカせ合い的に良かったのは2点。
最初は渚みつきに騎乗位→背面騎乗位→騎乗位でイカせて、志恩まこは騎乗位で「こんな早くイクわけないだろ」と強がった直後にイカされる。3Pだと同じパターンでヤることが多いですが、変化をつけたことで渚みつきの凄テクと経験が感じられました。
座位では渚みつきが対面座位だけでイって悔しがるところも良かった。「ガマンできないから お願い 一緒にイこう」と言ってから「んー 先にイっちゃった……」と悔しそうな表情を見せるのがかわいい。

巨根でもあり、最初に見られた時から「おっきぃ……」「けっこういいモノ持ってんね」と驚かれ、そのモノでイカせ合いっぽい状況の中で2人を交互にイカせるのが気持ちいい。

基本品質

画質と縮尺は問題ナシ。
照明も悪くはないけど、光の当たり具合で肌が黄色くなるところは美しさを損ねてもったいない。
雑音レベルは極小で素晴らしい。

Cosmo Planets VRは初視聴で、初めて視聴するレーベルは基本品質が不安になるのですが、問題なくて安心しました。

配信開始日:2021/03/19
収録時間:87分
出演者:渚みつき 志恩まこ
監督:プリンあらド~モ。
メーカー:Cosmo Planets VR
レーベル:Cosmo Planets VR
コンテンツタイプ:3D

FANZA 【VR】退魔くノ一捜査官 ミツキとマコ 降参しても許してくれない波状攻撃!強●うまのり連続生ハメ尋問!!

テングノハナオレ

コメント

タイトルとURLをコピーしました