ドM痴女と早漏S男がイカせ合い

ストレートなイカせ合い企画。この作品のすごいところは、ほぼ1テイクで撮ってあること。カットしながら組み立てていくフェイクな展開ではなく、ほぼカットなしのリアルな1本勝負のイカせ合い。格闘技のようだがプロレス的な部分もあって、相手に責めさせつつ自分も責めて、魅せる試合展開にはなっている。お互い満身創痍で最後の手コキvs電マはめちゃくちゃ熱かったです。格闘技の試合を見るように見入ってしまいました。名勝負。>>感想
(FANZA ドM痴女と早漏S男の相互寸止め生殺し 希咲エマ)

シーン1

男優「2人でイカせごっこしようよ」
希咲エマ「イカせごっこ?」
男優「先にイカされた方が負け」
希咲エマ「いいよ フフフフフ 負けないよ」
男優「で 勝った方は負けた方に好きな事をお願いできる」
希咲エマ「いいね ンフフフフ やろうよ」

希咲エマ「イカなかったらいいんだよね」
男優「でもこんだけ敏感な体がガマンできるのかな?」
希咲エマ「えっ? こんなにおっ勃てて?」
挑発し合う2人。
男優「いやー……」
希咲エマ「フフフフフ ずっと勃ってるよこれ」
男優「エマちゃんが勃たせてるんでしょ」

お互いにパンツの上から責め合う。
キスする時も攻撃の手を休めない。

男優「どうしたの?」
希咲エマ「んーん 全然」
男優「本当? もう気持ちいいんじゃないの?」

男優「あぶねあぶね イカされちゃう」
腰を引くが、
希咲エマ「ダメだよー ほらガマン汁出てきた ガマン汁出てきたぁ(笑)」
男優「ガマン汁出てるからって別に…… イったわけじゃない……」

パンツの上から握って激しくシコシコ。

責め返す男優。でもシコシコされて、
男優「あああっ!」
希咲エマ「フフフ」

男優も負けじとやり返す。

男優「ちょっと待って待って待って!」
希咲エマ「ほらほらほら」
勝負なので手を止めずに責め続ける。

格闘技で下半身へのタックルを避けるようにガチの腰引きで逃げて押し倒す。

ガードポジションから一方的な責め。
希咲エマ「うん ズルイ……」
男優「ズルくないでしょ」

おっぱい責めを受けて痙攣する希咲エマ。
男優「どうしたのこんなピクピクして」
希咲エマ「あーダメッ」

反撃する希咲エマ。
希咲エマ「おっぱいにこすれてる」

希咲エマ「あーまた出てきた(笑) ほら」

シゴきながら先端を舐める。

希咲エマ「ダメだよ 負けちゃうからね? イっちゃダメだよ」
煽ってから豪快なバキューム音でフェラ。

希咲エマ「ほら目見てよ ダメッ 目見て」

ここで男優は電マを使う。
希咲エマ「んんっ ズルイッ ズルッ……」
男優「ズルくないでしょう」

電マと手コキのガチ対決。これぞイカせ合いっていう感じ。

希咲エマ「あっあっあっ……」
男優「あれ?イキそうなの?」
首を振る希咲エマ。
男優「イキそうなの? イキそうなんだ?」
笑ってごまかしながら首を振って否定。
ここで希咲エマが腰を上げて逃げる。先ほどの男優といい逃げ方が本気なので真剣勝負している感じがします。

希咲エマ「ちょっとぉー ダメッ」
脚を閉じて普通にフェラしようとするが、

男優「ダメダメダメダメ ダーメダメ」
電マ責めを続ける。

男優「ずいぶんなんか さっきまでと……」
と言ってる途中に笑いながら腰を引いて逃げる希咲エマ。本気でダメみたいだ。
男優「あれ? ちょっと これもしかして相当ヤバイの?」
希咲エマ「ん?ん?」

電マ責めに敏感に反応してしまう希咲エマ。
必死に責め返そうとするが、

希咲エマ「あぁヤバッ……」
電マで責められると体が敏感に反応してしまう。このあたりのリアクションが素晴らしいです。ちゃんと責めようとして表情も責めの表情になるけど、電マをやられると体が反応しちゃってどうにもならない感じ。
男優「あれ? もしかして これ負けちゃうよ」

煽られたので感じながらも手コキで応戦。

男優「やっぱさ パンツの上からじゃアレなんじゃないの?」
希咲エマ「なに?」
男優「やっててもいいけど」
希咲エマ「だってズルイじゃん(笑)」
男優「ズルくない だって俺なんか もうこっち出てるんだよ」

布は取っ払って直で電マVS手コキ。
希咲エマ「んーっ!ちょっと……」

すぐに感じてしまって押され気味な希咲エマ。
男優「どうしたの?」
白々しく聞いて手を休めてあげる男優。
希咲エマ「ムカつく(笑)」
男優「なになになになに?」

前かがみになってフェラし、電マをガードするが、
男優「無駄無駄 そうしてもこうしちゃうからね」
後ろから責める男優。

フェラが止まっちゃったり、腰がビクンとする希咲エマの感じ方が良いです。

希咲エマが感じている隙にフェラから逃げて一方的に責める男優。

もはや勝負ありかと思う状態に。
希咲エマ「あぁちょっと待って待って あぁ 待って」

余裕がある男優、希咲エマの「待って」に応じてあげる。
後ろから男優がおっぱいを揉み、希咲エマも背中側で激しい手コキ。

でもやっぱり電マを使われると弱くて、
希咲エマ「あっあっあっあっ」
男優「あれー? イっちゃうと負けちゃうよ?」
希咲エマ「んー…… んー……」
男優「負けちゃうよー?」

希咲エマ「あー ちょっと待って(笑)」
またしても「待って」。

電マがストップしたら、すぐに押し倒して本気のフェラ。

男優「何回ガマンしたー?」
と聞いてくるので手コキを激しくして、
男優「うあっ!」
希咲エマ「いっぱいガマンした そんなズルイの使って」
高速手コキで一気に男優を追い詰める。刺すような視線と口元の笑みがエロイ。

希咲エマ「ほらイっちゃうの? イク? イク?」
男優「イカないよイカないよ」
希咲エマ「イク?出ちゃう?」
追い詰めて煽る表情が良いです。

希咲エマ「じゃあ いいよ ほら止めてあげる」
男優「あー……」
手を止めてあげる希咲エマ。

っとみせかけて2秒後、
希咲エマ「ほらっ!」
またシゴき始める。油断させての奇襲でした。
希咲エマ「ンフフ」

希咲エマ「イキそう? イキそう? 負けちゃうよほら」

顔面騎乗クンニに持ち込む男優。
希咲エマ「あぁクリトリスッ」
男優「クリちゃん弱いんだ」
希咲エマ「いや ちょっと……」
男優「自分で言っちゃったじゃん」

希咲エマ「あーんダメダメダメダメッ」
身を反らして反応。

男優「イキそうなの?」
希咲エマ「あぁイッ……ダメダメダメッ」
男優「あれー? 負けちゃうよイったら」
希咲エマ「ダメだよちょっとぉ」

男優は電マ+指、希咲エマは手コキで応戦。
希咲エマ「ズルいよ ちょっとぉ」

希咲エマ「あっあっあっ……」
男優「どうしたのぉ? どうしたの?(笑)」

ピチャピチャ音を鳴らしながら手マン。

希咲エマ「あぁ!あぁイ……イヤッイヤッ」
終わったかと思ったが男優が手を止める。
男優「あれ イ イとか言いそうになった?」
照れ笑で首を振る希咲エマ。
希咲エマ「あー鳥肌……」

電マなしで手マンvs手コキ。
希咲エマ「あぁ イッ イッ……」
すぐイキそうになるので男優が手を止める。顔を合わせて笑っちゃう。

男優が優勢だけどキスしながら必死でシゴく希咲エマ。

逆襲の希咲エマ。
希咲エマ「ほら あぁすごいよ ビンビン」
男優「あっ! あっ!」
希咲エマ「ん?ん?ん? なに? あぁイっちゃうの? イク?」
男優「イキキキキ……」

男優もイキそうになり、
男優「もうダメだよこれ こっちで勝負だよ こっちで」
正常位で挿入。
希咲エマ「気持ちいい 気持ちいい」

また電マを当てられて、
希咲エマ「そこズルくない? ズルくない?」
希咲エマ「あっ あーん締め付けちゃう……」

希咲エマ「あーんイキ…… あぁイキたい あイキたいじゃなかった」
男優「イったら負けちゃうよー」
希咲エマ「あーんダメッ イッ……」
すぐに「イッ」と言ってしまう希咲エマ。

電マを止めて座位。

抱きついて自分で腰を振る希咲エマ。イカせる気が満々です。

希咲エマ「あぁそこ気持ちいいっ」

男優もヤバくなって動きが止まる。
希咲エマ「動かして動かしてっ」
男優「動かしたら負けちゃうもんねー」
希咲エマ「動かして 早く ほら動かしてっ」
男優「やだよ」

腰を動かし始めて、
希咲エマ「あぁんイッ…… あぁイッ……」
男優「ダメダメダメー」

男優はチンチンを抜くが、すぐに希咲エマから襲いかかって再挿入。
男優「自分で挿れちゃった」

トランポリンのようなハイジャンプ騎乗位。

でも数回飛んだ後に慌てて股間を押さえて
希咲エマ「あぁダメッ ちょっと待って イっちゃいそう……」
ここの「イっちゃいそう……」が小声だったのでマジっぽかった。
男優「フフフフフ」
希咲エマ「ダメ あぶない」
この時の「イっちゃいそう……」に関しては男優も笑うだけで、つっこまなかったのがリアルでした。このヘンなタイミングで終わる事を心配したのかな?

トランポリンは止めてグラインド。

希咲エマ「イク? イキそう? イク? イクイクイク?」
男優「うわあああ!」

イキそうになった男優、また電マを使う。
希咲エマ「イクイク……あぁダメダメ」
男優「負けちゃうよ」

電マを止めた後、痙攣しながら腰を振っている希咲エマ。痙攣をごまかすように腰を振っているようにも見えて面白い。
男優「あぶねー こいつ(電マ)すげーな」

またトランポリン騎乗位。
希咲エマ「あぁすごい チンポビクビクいってるねー」

チンポビクビクを煽られた男優、電マでお返し。
希咲エマ「あぁんオマンコ締まっちゃうオマンコ締まっちゃうっ」

背面騎乗位でもよく跳ねます。
希咲エマ「あぁすごい気持ちいいっ」

希咲エマ「あぁヤバイ気持ちいいっ」

希咲エマ「あ゛ー あ゛ー イックーやだっ イクやだっ! やーだイクイクッ ダメやだっ!」
ここも寸止めする男優。

希咲エマ「あぁズルいちょっと ズルい ちゃっとぉ ダメ イっちゃいそう」
脱力しちゃってる希咲エマが良い感じ。

希咲エマ「イキそうダメッ ダメダメダメッ」
体は動かずに抵抗できない。男優の寸止めで生かされている状態。

希咲エマ「さっきから電マばっかり使ってズルイな」
高速手コキで男優脚がプルプル震える。

正常位で挿入。

側位でガンガン突きます。
希咲エマ「いやっいやっいやっ イキそうっ」
男優「ダメダメダメ」

希咲エマ「いいよ続けなさいよほら 続けて続けて」

希咲エマの右足の指がギュッと握られて力が入っています。

男優「えっ なになになに? おっ そうきた」
背面騎乗位に移行した希咲エマ。
跳ねながら玉もいじる。

しかし挿入されながら手マンされて、
希咲エマ「あぁイック……あぁダメダメッ あぁダメダメダメ!」
ちょっと目の焦点が合ってないような感じ方。

ここで男優がベッドから出ようとする?が戻って電マを取る。どうやらベッド上にあった電マに気づかずにスタッフから受け取ろうとしたようだ。こういった場面をカットして編集しない事で、1テイクのリアルな勝負だという事が伝わる。

男優「よしもうトドメだね」

お互い最後の猛攻という感じ。
これぞTHE イカせ合い。これが見たかった!というラストバトル。

男優「もうイキそうなんでしょ? イキそうなんでしょ?」
これは煽りじゃなくて自分の方がヤバそうな男優。「もうイってよ」という感じ。

男優「ちょっと待って待って待って! ヤバイヤバイ!」

 ドピュ
むなしく宙を舞う精子。

希咲エマ「あ゛ぁ すごい出たぁ」
気持ち良い敗北。

希咲エマ「出たっ 出たっ」
笑顔の希咲エマ。

満面の笑みで精子を見つめて舐める。
希咲エマ「負けちゃったね」
勝ち誇った余裕の一言。

ほぼ1テイクで約34分の決着。
作品自体は61分なので、ここからは希咲エマの言う事を聞いて男優が気持ち良くしてあげる展開。
でも終了間際の正常位で男優が先に発射。
男優「先イっちゃったよ俺が」

希咲エマ「なにまた出してんのよー ねぇ ちょっとぉ」
発射を責められる。
罰として自分の精子を舐めさせる。

でも最後は電マを使って、すごい顔でイカせていました。

感想

この記事は2015年07月17日に旧ブログで投稿した記事で、ランキング18位でした。

ストレートなイカせ合い企画という事で良かった。ほぼカットが無くて1テイクが長いのが素晴らしい。勝負のリアルさと緊張感が途切れない。カットが入ると「少し休んだのかな?」「台本の指導が入ったのかな?」とも思えてしまうが、そういう事を感じさせない作品になっている。1テイクだと特に男優は誤射できないので緊張感が半端じゃないだろう。そのうえ希咲エマは容赦なくハードに責めてくる。男優視点で見ると男優さんはスゴイなって思います。私なら10分持たずに終わってそう。

60分の作品だけど短さを感じないどころか、むしろ1テイクのリアルなイカせ合いを34分で撮るのは長いくらい。寸止めで何とか時間を伸ばしているところもある。格闘技の試合と同じで、長すぎると攻防がダレてきてしまう。最後の手コキvs電マは熱かったです。両者限界ギリギリというところが感じられ、カンフー映画のラストバトルみたいでした。名シーン。最終的には耐え切れず精子をピュッピュしてしまうところが、イカされ好きな男なら最高のラスト。

格闘技格闘技言ってますが、プロレスですかね。相手に責めさせつつ自分も責めて、魅せる試合展開を作っている。でも時おりガチで腰を引いて逃げていたりするのは格闘技っぽい。これはシリーズ化してほしい企画でした。

収録時間:60分(HD版:60分)
出演者:希咲エマ(HARUKI、加藤はる希)
監督:夢野あいだ
メーカー:アウダースジャパン
レーベル:AUDAZ

FANZA ドM痴女と早漏S男の相互寸止め生殺し 希咲エマ

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