【VR】本物のサキュバスのエロさと怖さを疑似体験して死ぬまで搾り取られ

絶倫だけど童貞がセックスをしたくてサキュバスを召喚。エロ作品にサキュバスは珍しくないですが、今回は死ぬまで容赦なく搾り取る本物の悪魔。最初は美しいサキュバスにエッチなことをしてもらえて嬉しいって感じだったのが、男の精を空っぽにして殺しにきているというのが感じられてくる変化が刺激的すぎた。早漏物であり、童貞vsサキュバスの殺し合いセックスバトルでもあり……VRで悲劇の搾り取られ体験。>>感想
(FANZA 【VR】【HQ超高画質】サキュバスVR 七色に輝く魔法陣から現れたグラマラスな淫魔の唾液やマン汁で勝手に勃起状態!)

パート1

1人でオナニーをして射精するところから。
自分は毎日3回以上オナニーをする絶倫だけど童貞。
セックスすることを夢見て魔法陣でサキュバスを呼び出す。

BGMが流れ、猛獣の鳴き声の後に部屋が暗くなってサキュバス降臨。
こ、怖いです。特撮系作品の中に入ったみたい。

サキュバス「わらわを200年ぶりに呼んだのはそなたか?」
怖いけどド迫力のボディがタマラン。
画質と縮尺も良くて、このボディが目の前にあるという大興奮。
チラッとこちらの股間を見て、
サキュバス「なかなか良いマラをしておるのう わらわと契約を結ぶのにふさわしい」
怖さ、美しさ、エロさが混ざった新感覚。勃起していいのか縮こまるのかチンコも悩みどころ。

サキュバス「そなたの願い 叶えてやろうぞ しゃべれぬのか? 自慰行為などより はるかにエクスタシーを感じる私との契り したくはないのか? そこらへんにいるメスどもより もっとずっと気持ち良いのだぞ」
顔を近づけて見つめながら喋る。
まだ怖いけど赤い瞳に魅了されそう。

キスをしてくるが、
サキュバス「なにやらキスがぎこちないのう そなたもしやバージンか? フフ これは搾り甲斐がある さぁもっと吸うのじゃ 硬いマラが私の腹に当たっておるぞ もっとガチガチにするのじゃ わらわも200年ぶりじゃ たっぷり楽しませておくれ」
長いディープキス。
サキュバス「わらわも久しぶりすぎて もう愛液が大洪水じゃ 愛液も全て吸い取ってくれる?」
と言って立ち上がる。立ち上がる姿だけでも大迫力のボディでエロい。

サキュバス「ほら見ろ 濡れているのがわかるか?」
合皮の凹凸でマンコの形がわかりそう。
手はグローブじゃなくて真っ黒に塗ってある。グローブをしただけの女性って感じじゃなくて亜人っぽさがあります。

サキュバス「もしや ここを見るのも初めてか? では じっくりと見るがいい」
パンツをズラしてモザイクの奥がピンク色。

愛液を吸い取るクンニ。
サキュバス「そうじゃ そうじゃ もっと全部吸い取るのじゃ 舌もちゃんと使うのだぞ あぁ バージンにしては なかなか上手いではないか ああっ…… そう 良いぞ もっと吸うのじゃ わらわの味をしっかりと味わうのじゃ 美味いか? そうじゃ 良いぞ そのまま舐め続けるのじゃ」
サキュバスの感じ方が激しくなってきて、
サキュバス「そうじゃ もっと吸うのじゃ ああっ あっ…… あぁ うっ くぁああ……あっ!」
ビクビクッとします。怖さも感じるサキュバスをイカせるのは爽快。
下乳の迫力も凄い。

サキュバス「なかなか筋が良いではないか それにしても良いマラじゃ フフ 舐められるのも初めてであろう」
フェラをしてくれる。チンコは露骨にオモチャだとわかる。
サキュバス「先っぽから もうガマン汁が溢れておるなぁ」

サキュバス「何? 早く咥えてほしいだと しょうがない」
咥えてジュルジュルとバキューム。吸いつく顔も妖艶。
サキュバス「美味い 美味いぞ そなたのマラ最高じゃ」

咥えてから1分ほどで、
サキュバス「良い顔じゃ もっとその気持ち良さそうな顔を見せておくれ ……んっ!? んっ んっ」
あっさり口内射精。
サキュバス「もう出してしまったのか? まだ入れてもいないのに だがなかなか濃くて美味い」
指に付着した精子を舐める。

サキュバス「こんなものでは足りないぞ もっともっと出すのじゃ」
再びジュボジュボを咥える。
サキュバス「ん? なに? もうわらわに入れたくなってしまったのか? 良いぞ では契りを交わそう わらわも200年ぶりじゃ そなたのような性豪者に会えて わらわも嬉しいぞ」
至近距離で見つめる時の美しさと威圧感が良いです。

サキュバス「入るところをよく見ておくのじゃ」
このド迫力ボディのサキュバスにチンコを入れられる悦び。

サキュバス「さぁわらわと契りをっ あっ あああっ!」
200年ぶりなだけあってか、童貞チンコでも挿入のリアクションが大きい。
サキュバス「あああっ…… はぁ はぁ なんて良いマラじゃ んんっ あっ くっ こんなに硬くて良いマラは なかなか出会えるものではないぞ」

おっぱいを揉みながら座位。
サキュバス「そうじゃ もっとガチガチにするのじゃあ あっ ああっ 良いぞ そうそなたも動くのじゃ 私の中を突き上げるのじゃ あっ くっ 手も止まっておるぞ もっと楽しむのじゃ そして もっともっと硬くするのじゃ ああっ 奥まで届いているのがわかるか? そなたとわらわの あっ あっ あっ…… 気持ち良い場所が 今ひとつになっておるのじゃ」
喋りながら感じて喘ぐのも良いです。

サキュバス「なに? フフフ もうガマンできなくなってきてしまったのか? 良いぞ そのままガマンせず わらわの中に放つのじゃ ああっ あっ 良いぞ 出せ 出せっ あっ!」
中出し。

精子をすくって舐めて、
サキュバス「たくさん出たのう まぁ早かったのは気にしないで良い バージンなら当然じゃ」
童貞の早漏に理解があるサキュバス。
サキュバス「だが まだまだ出来るよのう? えっ? 休ませてくれって? なにを言っておるのじゃ わらわと契りを交わしただろ そなたは今 わらわの魔法陣の中にいる いくら出しても 今は絶倫状態じゃ もっともっと楽しもうぞ」
容赦ない感じが淫魔らしい。

強引に2回戦へ。
サキュバス「そうじゃ 良いぞ あっ! なんて……良いマラじゃ」
ピストンして目の前で巨乳がブルンブルン。
サキュバス「泣き言を言うでない まだまだ続けるぞ ああっ あっ 全て空っぽになるまで 続けるのじゃ ああっ あああっ!」
また中出し。
サキュバス「フフフ ハハハ また出してしまったのか? 早いのう」
ここらへんから本気で殺す感じの搾り取られという気配。エロい誘いに乗って悪魔と契約する恐ろしさがある。

サキュバス「だがまだまだじゃ フフフ これからもっとどんどん搾り出してやろうぞ 耐えられるか? 耐えられなくても全て搾り出してやるがな」
激しい手コキ。
サキュバス「いつまで続けるのかって? わらわが満足するまでに決まっておろう 満足するまでには まだまだ程遠いぞ」
セックス勝負っぽくもある。全部搾り取られて干からびるのが先かサキュバスを満足させるのが先か。

しかし、童貞がサキュバスを相手にするのは荷が重い。

サキュバス「もっともっと搾り出してやろう」
両手で雑巾をしぼるようなコネコネ。
 ドピュッ ドピュッ ドピューン
サキュバス「あっ! ハハハッ すごいのう まだまだ出るであろう もう止めてくれって? 止めるわけなかろう」
 ドピュッ
サキュバス「まだここには たくさんの精子がつまっておる」
 ドピュッ ドピュッ ドピュッ
サキュバス「アハハハハッ」
喋りながらの手コキで射精が止まらない。射精を嬉しそうに笑うのもエロくて怖い。
サキュバス「なにを泣き言を言っておる 死ぬまで続けるぞ そんなことを言っていては アハハハハッ」
 ドピュッ ドピュッ ドピュッ
これぞ本物の搾り取られ。悪魔の笑顔を浮かべながら死ぬまで射精させるつもりなのが伝わる。

サキュバス「もっともっと もっともっとじゃ そなたが好きな胸で挟んでやろう ほら嬉しいであろう」
パイズリ。
サキュバス「まだまだ出そうじゃ あっ あぁすごい なんて良いマラじゃ」
 ドピュッ ドピュッ ドピュッ
サキュバス「あっ あぁそうじゃ もっと もっとたくさんかけておくれ」

パート2

仰向けに寝た体勢でパート2開始。
サキュバス「なに? なんだか痩せてきた気がする? そなたの余計なものを削ぎ落としているだけじゃ 気にするな」
VR男優が代わって痩せている。なるほど、パート1で小太り気味のVR男優を使っていたのはこういう演出のためか。
サキュバス「それより もっと もっとじゃ」
上から迫られる感じも良い。

乳首舐め。さらにチンコを握って、
サキュバス「一緒にいじめたらどうなるかのう? フフ なにをビクついておるのじゃ この程度では まだまだ終わらんぞ そうじゃ もっともっと」
 ドピュッ
こっちを見て喋っている時に射精するのは暴発っぽくて良いです。

サキュバス「あっ!? ああっ アハハハハッ すごいのう 噴水のようじゃ そうもっともっと出すのじゃ」
ドピュドピュ出る精子を見ながら勝ち誇ったような笑み。

サキュバス「なんじゃ? またわらわに入れたくなってきたのか? フフフ しょうがない奴じゃ お望み通り わらわの中で たくさん搾り取ってやろう」
騎乗位で乗っかられる時の体も最高。搾り取られたい体。

サキュバス「はぁ あっ うっ ああっ! あああっ!」
相変わらず挿入時に大きなリアクションをしてくれる。
サキュバス「すごいぞう あんなに出しておるのに 元気なものじゃのう アハハハッ 最高じゃ ほら 奥まで入っているところ よく見るのじゃ 見えるか?」
極上ボディのサキュバスに犯されるVR体験として良いです。

サキュバス「ああぁ すごい 中でマラが暴れておるぞ あっ ああっ うっ」
たまに「うっ」と言うのが良いです。サキュバスを感じさせている手応えがある。
そしてまた中出し。
サキュバス「そうじゃ 良いぞ もっと もっとじゃ ハハハハッ」
中出しをしてもピストンを続ける。
サキュバス「もっと もっとじゃ まだまだ足りぬ フハハハハッ 良いぞ そうじゃ もっと硬くするのじゃ そうじゃ 出せっ 出せっ! ほら出せ出せ出せっ!!! うあああっ!」
ここは恐かった。豹変して大声で「出せ出せ出せっ!!!」と言う迫力が凄くて、好意や愛情はなく、搾り取って殺すというサキュバスの欲望のみを感じる。悪魔を召喚してしまったことを後悔するであろうシーン。
圧倒されつつ中出し。
サキュバス「素晴らしい はぁはぁはぁはぁ……」

サキュバス「口を開けよ わらわの唾液を飲むのじゃ」
唾液の口移し。VRでは多いですね。

再び激しいピストン。
サキュバス「もっともっとじゃ まだまだイってみせよ」
ボディの迫力が凄いからずっと見ていられる騎乗位。サキュバスの大声出して感じる反応も良いです。
サキュバス「あっ! んんっ! そうじゃ イクのじゃ イケッ! ほらっ! イケッ! 出せっ! ああっ! うぅ!」
ここの射精煽りも迫力が凄かった。
サキュバス「ハハハ すごいぞう そなたのマラは無限大か」

サキュバス「もっともっと わらわを楽しませるのじゃ」
背面騎乗位。だけど尻尾はさすがにチープすぎた。
サキュバス「見えるか? 奥まで刺さっているところ」

サキュバス「すごいぞ はぁはぁ そなたの はぁはぁ マラのおかげで……」
息を切らせながら喋るのが良い。搾り取られつつもこちらの攻撃も効いている。
サキュバス「お前は残念だろうが わらわもそろそろ絶頂に近づいておる ああっ! 昔より力が衰えたかのう」
ついに童貞チンコがサキュバスを絶頂寸前に追い込む。
サキュバス「そう いいぞ もっともっとじゃ もっとわらわに献上せよっ はっ あああああああああっ ああっ!」
ラスボスの断末魔のような絶叫からガクッとなる。
あの怖くてエロいサキュバスをイカせた達成感。

「やったか?」と思ったところで、
サキュバス「すごい 感じるぞ…… そなたのマラが もっともっと我を求めているのを」
悪魔の笑みを浮かべて再挿入。
サキュバス「最後の1滴になるまで搾り出すのじゃ」

サキュバス「泣き言は言わせぬ まだまだ出るであろう あっ うぅ あああっ」
迫力があるけど、チンコで感じて喘いでもくれる。バトルしている感じもあります。
サキュバス「そうじゃ もっと高めるのじゃ あっ ああっ!」

サキュバス「そうじゃ もっと出せっ! あああっ! あっ!」
イカせてガクッとなってチンコが抜けた瞬間にドピュッ。相討ちっぽい。
でも抜けたチンコからドピュッドピュッドピュッと射精が止まらない。

サキュバス「なんて活きのいいマラじゃ」
止まらない精子を吸ってくれる。
サキュバス「桃源郷が見えてきたか? 見えてきたなら わらわに全てを捧げるのじゃ」

体勢が変わって座った状態に。
サキュバス「良い顔つきじゃ 余計のものが削ぎ落されて 見ろ マラもこんなに際立って見える」
ディープキス。
サキュバス「もっと舌を絡ませるんじゃ お前の全てを舐めてやろう」
キスから耳舐めと囁き。
サキュバス「もっと もっとマラを硬くするのじゃ 舐めながらこっちもシゴいてやろう」
挿入前の充電かと思いきや、
 ドピュッ
サキュバス「ああっ!? ハハハハッ またこんなに出したのか ホントにすごいな そなたのマラは さぁ もっと もっとじゃ 怖がるでない」
 ドピュッ ドピュッ ドピュッ
サキュバス「これはそなたの才能じゃ 全ての女を悦ばすための才能」
 ドピュッ ドピュッ ドピュッ
サキュバス「さぁ もっと出すのじゃ もっと! もっと出すのじゃ! アハハハハッ」

対面座位。
サキュバス「私の中で もっともっとマラを大きくしてみせよ」
ド迫力ボディが目の前で揺れる。
サキュバス「あああっ! 出せっ! ほら出せっ! もっとじゃあああっ!……あっ!」
ここも怖いぐらいの迫力。

立ち上がって精子を垂らす。
サキュバス「見ろ お前のザーメンで もうわらわの中はドロドロじゃ」

再挿入して後ろに手をつく。
サキュバス「よく見えるじゃろう 奥まで お前のマラと繋がっているところが フハハハハッ そうじゃ 良いぞ もっとわらわを気持ち良くするのじゃ」
ここでも2回中出し。

チンコが抜けるけど射精が止まらない。
サキュバス「すごいぞ 抜いた後も射精が止まらぬ アハハッ そうじゃ もっとかけてみるのじゃ もっとじゃ アハハハハッ」
チンコが壊れたみたいに射精を続ける。

サキュバス「そろそろ お主も動けるのではないか? このわらわの中に お前からブチ込みたくはないか?」
と言ってマンコを見せつけると、
 ドピュッ ドピュッ ドピュッ
サキュバス「アハハハハッ 見ただけで射精してしまうのか」

サキュバス「いいぞ わらわを壊してみるがよい さぁ 入れるのじゃ」
挑発されて正常位へ。

しかし童貞なので、
サキュバス「ほら動け 動いてみるのじゃ できるであろう? ほら動くのじゃ」
と言われてもほとんど動けない。
サキュバス「弱い 弱いぞ さぁもっと もっと腰動かすのじゃ お主の力はそんなものか?」
いっぱい射精できる絶倫なだけで、セックスのテクニックはない。
サキュバス「情けないのう こんなのじゃ わらわを壊すことなぞできぬぞ」

サキュバスが動いてくれるけど、また早々に射精。
サキュバス「早いぞ もっと もういいから 気にせず 全て出すのじゃ アハハハハッ」

チンコが抜けて握ってもらうと、また射精が止まらずおっぱいやお腹にかけまくる。
サキュバス「もっとじゃ もっともっともっとじゃ! アハハハハハッ」

サキュバス「まだ玉の中には こんなにたっぷり残っておる」
もうチンコが壊れちゃった感があるけど、まだ挿入して続ける。
この状態でも中出しさせられて、
サキュバス「見ろ わらわの中に入りきらずに溢れ出てくる」

サキュバス「まだ足りぬぞ アハハハハッ アハハハハッ もっとじゃもっとぉぉぉ!」
今度こそ最後かと思うような絶叫でしたが、
サキュバス「素晴らしい……」
カメラが下がり、
サキュバス「なにを勝手に力尽きておる まだじゃ まだまだもっとじゃ!!!」
クライマックスにふさわしい迫力でピストンした後にガクッとなるサキュバス。
何度も戦うタイプのラスボスをついに倒した感じでしたが……。

不気味なBGMが流れてエンディングへ。
仰向けになった状態で射精を続けるチンコ。
サキュバス「もう死んでいるのに まだこんなに出ている」
ゾクッとするセリフ。さっきまでセックスしていた男が死んでも平然としている本物の悪魔。
しかし、こちらを見て少し驚いた表情の後に、
サキュバス「お主…… まだ生きておったのか 契りは お互い果てるまで見届けること そなたのほうが……早く果てそうじゃな フフフ さぁ 最後まで楽しもうぞ」
つまりはほぼ殺し合いのセックスバトル。
そしてこの後、衝撃のラストにビビれ。

感想

もし現実にサキュバスがいたら?というリアリティの追求ではなく、B級感や特撮っぽさを意識した作りになっている。カラーライトやBGMを使ったり、過剰な射精表現をしたり。B級映画や特撮系作品の中に入るようなVR体験。中に入って体験すると、ごっこ遊びに付き合うような気恥ずかしさも感じますね。
画質と縮尺は問題なし。照明は作品の性質上、独特な使い方。でも全体的に暗い部屋なのが雰囲気あって良いです。ホラーっぽさも少しあり。

FANZAレビューで4.59点(27件/コメント率56%/購入率87%)という高評価。最大の要因は真木今日子の迫力と妖艶さ。AVで描かれるとサキュバスとしては珍しく、本気で怖いと感じるところもあり、エロいけど悪魔であり恐怖の対象でもあるサキュバス。気持ち良いサービスをしてくれるんじゃなくて、相手を簡単に殺す冷たさもある。そのサキュバスとVR SEXするという刺激と興奮は特別。チンコが縮みあがりそうな怖さもある中で、ド迫力ボディとエロさで勃たされて搾り取られる感覚が凄い。
B級映画や特撮系作品のような露骨なフィクションでありながら、サキュバスの本物っぽさは感じた。よくあるエッチでかわいいサキュバスではなく、搾り取られの先には死が待っているという部分を感じさせるのが凄い。このサキュバスをVRで描けたセンスは◎。真木今日子の演技力とビジュアルもあってこそ。

セックス勝負っぽさも面白かった。「いつまで続けるのかって? わらわが満足するまでに決まっておろう」ということで、サキュバスを満足させるか、その前に搾り取られて死ぬかの命をかけた勝負が刺激的すぎる。しかも童貞vsサキュバスの絶望感。

早漏物でもあり、童貞である主人公がサキュバスに何度も何度も射精させられる。「もう出してしまったのか? まだ入れてもいないのに」「たくさん出たのう まぁ早かったのは気にしないで良い バージンなら当然じゃ」「また出してしまったのか? 早いのう」とか、言葉でも煽られる。
この搾り取られが本物のサキュバスって感じで、容赦なく搾り取って殺すというのが伝わるほど。ただ気持ち良いことをしてくれるエッチなサキュバスではなく、最後は死を感じる。童貞がセックスをしたいという理由だけでサキュバスと契約してしまった悲劇。搾り取られて死ぬという究極の搾り取られ体験。ドピュドピュと止まらない精子を悪魔のような笑顔で出させ続ける真木今日子が凄かった。

最初は擬似チンコや擬似精子のチープさに慣れないかと思いましたが、真木今日子の本物のヤバいサキュバスが素晴らしかった。

商品発売日:2019/03/22
収録時間:43分 (HQ版:43分)
出演者:真木今日子
監督:ZAMPA
メーカー:SODクリエイト
レーベル:SODVR
コンテンツタイプ:3D

FANZA【VR】【HQ超高画質】サキュバスVR 七色に輝く魔法陣から現れたグラマラスな淫魔の唾液やマン汁で勝手に勃起状態!抵抗できず精力を奪われ体は痩せ細っていき僕の意思とは関係なくチ○コは壊れたように連続射精! 真木今日子

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