【VR】S男vsドS女の主導権取り合いセックスバトル

VR
VR イカせ・勝負

新しくできたカノジョと初めてのラブホ。自分はS男で、最初はM女っぽかった彼女を支配する攻め。しかし彼女に反撃され、自分がやっていた攻めをやり返される。さっきまで自分が支配していたM女に支配される屈辱。再び男が反撃するが、最終的には屈辱を通り越して屈服させられ、S男がメス化させられるようなセックスバトル。>>感想
FANZA 【VR】ボクはS!カノジョはドS!?痴女お姉さん・高美はるかと濃厚&主導権取り合いSEX VR

パート1

ラブホにて、
高美はるか「なんか照れるね いやこういうとこ2人で来るの初めてじゃん 緊張するよっ フフッ 慣れてないよ(笑) そういう君はどうなの? 慣れてそうだよね そりゃあ初めてじゃないけどさ でも君とするのは初めてじゃん なんかちょっと変な感じ」
キレイなお姉さん系だけど、意外とウブっぽいかわいい彼女という印象。
高美はるか「嬉しいよ 早速……しちゃう? 『俺でいい?』っていうか君がいい」
タイトルに『カノジョはドS!?』と書いてあるから本性はドSなんだとわかりますが、最初は愛しくてかわいらしい彼女を演じるのが良いです。

高美はるか「キス」
キスして見つめ合って、またキス。愛し合う者同士という感じ。個人的に大好きな顔なので、至近距離での見つめ合いが最高。
高美はるか「もうしたいの? いいよ どうするって? 君から? うん……して」
溜めてからの「……して」がタマラン。
服の上からおっぱいを揉むと、息を漏らして感じ、時おり「んっ」と声が出る。
高美はるか「あんま見ないでよ 恥ずかしいじゃん 別に恥ずかしいの好きなわけじゃ…… けっこう強引(笑)」
Mっぽく、かわいく感じてくれる。
高美はるか「いるよ服(笑) あんっ ちょっ 待って もう? いるってば(笑)」
タイトルに『ボクはS!』とあるので自分はSです。強引に服を脱がせる。
高美はるか「強引(笑)」
ブラの上から揉む。

高美はるか「直接触って……」
S男なので、頼まれると焦らす。
高美はるか「なんで焦らすの? ねぇ ねぇ 直接触って」
冒頭の見せ方としてはS男とM女。
しばらくブラの上から揉んでから、ブラを取る。
良い具合の大きさのおっぱいを揉むと、気持ち良さそうに喘ぐ。
乳首を触ってビクビクさせたりもする。

抱き心地が良さそうでいて太ってはいない、丁度良いスタイル。
黒ギャルというほど黒くはないですが、黒ギャル好きとしては健康的な肌の色も良いです。

乳首を触っていると、
高美はるか「そればっかり」
S男が怒ったのか、押し倒して脚を引っ張り、股を開かせる。
高美はるか「ちょっ 強引」
パンツの上からマンコを触って感じさせる。
高美はるか「フフッ うるさいな」
男が何か言ったようで、照れた反応。
高美はるか「触るから…… 感じやすい……から」
湿ってきたのをイジったんですかね。
モザイクが出ないパンツを触り方も上手いです。パンツ越しにマンコの形がわかる。
高美はるか「Mじゃないしっ」
強がったように言いますが、実際Mじゃないんですよね。
高美はるか「そういう君はSなの? S? ふーん そう」
ちょっと意味あり気に微笑む。

高美はるか「ちょっ…… ちょっ 強引」
強引にパンツを脱がせる。
高美はるか「もうちょっと優しくして」
と言われても乱暴に股を開かせてM字開脚。
高美はるか「いつもの君じゃないみたい」
ここでも焦らして、「触って」と言われるが焦らす。
高美はるか「ヒクヒクなんてしてない…… ねぇ 早く触って ねぇ ……んっ 言わなくてもわかるでしょ やだよ 恥ずかしい 意地悪……オマンコ ……やだっ 言いたくない やだっ ……クリ ……聞こえてるくせに クリ触って」
完全にドM状態。
かなりギリギリを勝負しているモザイクも良い仕事。
高美はるか「ねぇ もっと優しく」
焦らしてお願いさせながら手マン。
高美はるか「Mじゃ……ないもんっ ああっ」

イカせるのを焦らして、
高美はるか「なんでそんなこと言わなきゃいけないの イキたいけど…… んー意地悪っ ああっ イキたいっ」
言わせてから高速で指を動かす。
高美はるか「ああっ やっ 抜かないで イキたい イキたいです あぁお願いします」
S男が完全に支配してイカせる。
ビクッとイってビクビクしているところを攻める。
高美はるか「あぁイった待って! あああっ やっ……」
連続でイカせて、
高美はるか「はぁはぁはぁはぁ…… 激しいね」
前戯で女をイカせるVR体験として楽しい。

マン汁の糸を引いて見せて、
高美はるか「だからそういうの見せなくていいってば」
匂いも嗅いじゃう。
高美はるか「匂い嗅がないで 変態っ 君のほうが変態じゃん」
ムクッと起き上がり、
高美はるか「もうっ 次は私が攻める」
キスをしてきてパート1終了。

パート2

キスの続きから。
高美はるか「もっと ……なんで反応してるのここ? ピクッとしたでしょ いっぱい攻めてくれたから 私もいっぱい攻めてあげるね」
あやしげな笑みを浮かべる。
男を寝かせて乳首をサワサワ。口を近づけるがフーッと息を吹きかけるだけ。
高美はるか「なんで? 早く舐めてほしいの?」
焦らし返してくる。
高美はるか「そうだよ 焦らしてるの 舐めてほしい? ねぇ 舐めてほしい? 言わないと舐めないよ」
お願いさせる展開はよくありますが、今回はパート1でS男っぷりを見せていますので、「舐めてください」と言わされる屈辱は大きい。

マウントポジションで文字通りのマウント。
高美はるか「乳首硬くなってるよ」
余裕の笑顔で見下ろす。
乳首に唾を垂らし、
高美はるか「気持ち良さそうな顔してるね ねぇ舐めてほしくないの? ねぇ 言わないと フフフ えー『舐めてよ』? 私には何て言わせたんだっけ?」
ようやく乳首を舐めてくれるかと思いきや、乳首の周りを舐めて焦らす。
高美はるか「『舐めて』……『よ』? フフフ『よ』はダメだなぁ(笑)」
ちゃんとお願いするまで納得せず、
高美はるか「フフフ よくできました」
男が折れて乳首を舐めてもらえる。
高美はるか「舐めるたびに ここ当たってるよ もう硬くなってる」
勝ち誇ったような笑みで勃起もイジってくる。

高美はるか「気持ち良さそうだね パンパン」
ズボンを脱がし、自らはスカートを脱いで全裸になる。
腰つきがタマラン!

パンツの上からチンコを舐める。
高美はるか「ちょっとしょっぱいんだけど なんで? ねぇ ここ」
最近はチンポのモザイクも気にして、男もパンツの上から舐められるパターンが多い気がする。舌の動きがわかりやすくて良いです。
パンツを脱がすのも焦らして、
高美はるか「フフッ かわいい」
パート1では完全に支配してたM女に支配される逆転展開。

パンツを脱がしてもらい、亀頭を手で包むようにサワサワ。
高美はるか「フフ なんで腰動いてるの? フフ ピクピクしてるよ」
さっきまで自分が支配してた女に支配し返される展開がタマラン。
高美はるか「フフ ゾクゾクする? シコシコしてほしい?」
演技も上手いです。
高美はるか「なんでそんなに上からなのかなぁ?」
まだ男のプライドで強がっているみたい。

高美はるか「えー まだ欲しくないかなぁ もうちょっとこうしていたい」
まだ挿入できず。AVのパターンだと「入れて欲しい?」と聞かれたら「欲しい」と答える事がほとんどですから「えー まだ欲しくないかなぁ」と断られるVR体験は新鮮。
男が攻めようとすると、
高美はるか「まだ私の番だから ダメでしょ 手ぇ動かしちゃ」
手を持って指フェラ。

竿の根元を握って亀頭をコネコネすると、男がモゾモゾと悶える。
高美はるか「あっ ここ弱いんだ フフフ すっごい腰動いてるよ ねぇ」
弱点を見抜かれて嬉しそうに攻められる。
痴女に攻められるだけなら普通のイジりですが、この作品はパート1のS男がM女を攻める展開だったのが効いていて、自分が支配して攻めまくっていた女にやられるという屈辱と快感がすごい。

高美はるか「舐めてほしい? 『そうだね』? 『そうだね』じゃわかんない なーに? ちゃんと言って ねぇ」
と言って激しく手コキをして、男の股がギュッと締まる。
高美はるか「『舐めて』なに? 『舐めて』じゃないよね?」
お願いさせてから舐めてくれる。
フェラで男が感じて、
高美はるか「かわいい あれ? ゴリゴリのSなんだよね? フフッ なのにビクンビクンしちゃうの?」
M化させられる屈辱。

高美はるか「もう入れちゃうの? ねぇ まだ楽しもうよぉ」
挿入の主導権も向こうが握っている。
高美はるか「気持ちいいでしょ?」
もう辛抱タマラン男をジュボジュボとフェラ。
高美はるか「ねぇ もっとしよう」
乳首舐め手コキ。
ドS痴女お姉さんとしての攻めが上手くてリアルなら暴発しそう。
高美はるか「先っちょ当たる時だけ反応違うね」
弱点を見極めているというのもはっきり伝えてくる。この痴女に弱点を知られるという追い込まれ方も良いです。

高美はるか「ねっ フフフ かわいい さっきまで私のことあんなに攻めてたのに」
攻められる系のVR作品で史上最高かもしれない。
激しい手コキをして、
高美はるか「ねぇ どうしたの? 脚が突っ張ってるよ ねぇ なんで? フフフ 気持ちいいの?」
一方的に攻められ、ただただ耐える男。
高美はるか「えー いい私の番だもん 下から突かなくていいよ 全部私がやってあげる」
こちらの攻めを提案しても断られる。
高美はるか「なーに? 『先っちょヌルヌルで高速手コキだけはやめて』 ヒヒッ それ フリ?」
唾を垂らして両手コキ。

笑顔で弄ぶように攻めつつ、興奮しすぎて真顔のマジ攻めになる瞬間があるのも良いです。すぐにニコッと表情を戻す。
高美はるか「フフッ あぁ チンチン パンパンになってるよ」

高美はるか「いいよ」
シックスナインは了承してくれた。
VR定番のシックスナインで、最初は腰を落してシックスナイン、途中から腰を浮かせる。
個人的には視覚で楽しむよりも、腰を落した状態で下半身でジュボジュボクチュクチュ音がするリアルなシックスナインのほうが好き。
高美はるか「んっ んん ちょっ ダメだって」
久しぶりの男の反撃で感じる。高美はるかもフェラのグチュグチュ音を激しくさせて攻める。パート1は男が攻め、パート2は高美はるかが攻め、今はノーガードの殴り合いみたいなシックスナイン。やり合っている感じが伝わる。
高美はるか「君の番? まだだよ んっ んんっ ちょっとぉ……」

まだ心を折られていないS男。
けっこう強めに高美はるかを突き飛ばす。
高美はるか「あっ ちょっと もうっ 乱暴」

パート3

正常位の体勢。
高美はるか「え ちょっ んー 私が攻めてたのに」
不服そうな高美はるかのマンコにチンコを擦る。
高美はるか「フフ 焦らしてるのそれ? フフ かわいいね」
焦らしに対して余裕の反応。パート1の時みたいに支配できない。
そしてウルフ田中がよくやるやつ、挿入前にお腹の上にチンコを置いて、どこまで届くか見せる。
高美はるか「フフ そこまで入るって?」
このアピールも通用せず、余裕の笑みで返される。

でも擦っていると表情が変わり、
高美はるか「あっ あぁ…… 早く」
余裕を見せていたけど、思わずおねだり。
高美はるか「入れないの? んんっ 早く」
たっぷり焦らしてから挿入。主導権が男に戻って来た感じもある。
ピストンするとアンアンと大きな声を出して感じる。ドS痴女をチンコで屈服させたようです。
高美はるか「気持ちいい 動いてっ」
地味に良いところは、「感じてないもん」とかチープなアピールをせずに、感じるところは素直に感じるとこ。
高美はるか「ちょっと ねぇ 動いてよ」
プロレスと同じで、技の受け方が上手い。やられる時は、しっかりやられてくれる。

しばらく正常位で突いて、
高美はるか「あっ 気持ちいい ああっ イっちゃう……」
ビクンッとイって、
高美はるか「動いてぇ なんで止めるの?」
「えー まだ欲しくないかなぁ」と言っていたチンコを求めさせる快感。
高美はるか「ねぇ 止めないで 動いて もっと ねぇ」
焦らしながらの正常位。またS男が支配し始めた。
高美はるか「あぁイキそう…… あああああっ! あぁイック!」
強がってもチンコには勝てないなと思わせてくれるイキっぷり。
メリハリが非常に良いです。パート1で男が完全に支配する攻め、パート2では立場逆転して支配していた女にやり返される屈辱、パート3では余裕の笑みで調子に乗っていた女をチンコで堕とす快感。
正常位を続けて連続でイカせる。
高美はるか「あぁ待って ああっ……!」
コテンパンにする感じ。

高美はるか「後ろ?」
アナルを開いて辱める。
高美はるか「ちょっ 恥ずかしい ねぇ」
パート1の時みたいに主導権が戻った。
高美はるか「早く」
バックでブチ込む。
高美はるか「もっと速くして ねえっ」
と言われると遅くして焦らす。
お尻をパチンッと叩いたりもする。3発目はバチンッと強めで、
高美はるか「あんっ 怒ってるの? さっきいじめたから」
ガン突きして高美はるかがイキそうになったら寸止め、2回目はそのままイカせる。

バックでチンポを抜くと振り向いて、
高美はるか「もうっ 仕返し!」
キスをして騎乗位でマウントを取る。
高美はるか「なんでキスするたびに ここピクピクしてるの? ねぇ まさかお尻叩かれるとは思わなかったなぁ」
仕返しが怖い。
高美はるか「ねぇ そういうのが好きなの? 同じことしてあげよっか?」
囁いて耳舐め。
騎乗位で挿入するけど動いてくれない。
高美はるか「だって私が『動いて』って言っても 動いてくれなかったじゃん」
やり返して嬉しそうな表情が良い。

先端しか挿入してくれない。先端だけでスコスコとピストン。
高美はるか「聞こえない なーに? 全部? なにが全部なの? ちゃんと言ってほら よくできました」
男が従って、根元まで入れてパンパンしてくれる。
高美はるか「倍返ししてあげるね」
ピストンの後にグリグリとグラインド。
高美はるか「顔とろんとしてる 口半開きになってる ワンちゃんみたい」
サラッと犬扱い。S男には屈辱。
半開きの口に唾を垂らし、
高美はるか「犬みたいだよ ポチ」

パンパンとお尻を叩きつけ、
高美はるか「ほら 騎乗位は下から突くとか言ってなかったっけ? ねぇ」
責めのコメントが上手い。布石を打って回収してくる。場当たり的じゃないですね。
一方的に攻められて、
高美はるか「あぁイック!」

騎乗位で責め続けて、
高美はるか「情けない顔になってるよ ゴリゴリのドS君」
煽ってきます。
高美はるか「ねぇ ホントはMじゃないの?」
激しくパンパンして、
高美はるか「勝手にイっちゃダメだよ お返事は? よくできました」
お返事しちゃったみたい。
高美はるか「あぁイキそう…… あぁイクッ……!」
激しい騎乗位を続けて、汗をかいている高美はるか。
高美はるか「イキそうになってんだ なんでわかる? フフ だって中でパーンって大きくなるもん」
射精感までお見通し。
高美はるか「まだイっちゃダメだよ」
汗を垂れ流しながらピストン。
高美はるか「ねぇ ほら Sなんでしょ? 攻めて ほら いっぱい私のために腰振って」
汗ばむ体がエロい。
そして支配する攻めじゃなくて「いっぱい私のために腰振って」と奉仕させられる攻め。また主導権を握られている。

正常位。
高美はるか「ほら 君の番だよ 攻めたかったでしょう?」
余裕ぶっこかれてヒーヒー言わせたくなる。
しっかり感じさせて大声でアンアン言わせます。
高美はるか「あぁイキそ…… あああっ! あぁイクッ……」
イカせて再々逆転しそうなところで、
高美はるか「イキそう? いいよ 中に出して」
そのまま中出しするが、
高美はるか「全部 全部出して」
中出しで搾り取り。
高美はるか「フフ むっちゃ濃い」
精子をペロッと舐めて、その舌でベロチューをしてくる。
高美はるか「するんだ(笑)」
男が受けたのが意外だったようです。

パート4

高美はるか「ねぇ気持ち良かったね スッキリした顔して でもね まだ終わりじゃないよ なに驚いた顔してるの? あれじゃあ まだ満足しきってないの 次は私の番だよ」
奥に何かを取りに行き、こちらを見てあやしげな笑み。

高美はるか「これなーんだ フフ なに驚いた顔してるの?」
なんとペニバン。
高美はるか「ねぇ これ使っていいよね?」
目の前でペニバン装着。このアングルで女子がペニバンを装着する様子を眺めるのは珍しい体験。
高美はるか「そんなにガン見して」

高美はるか「ねぇ怖い? 大丈夫 私のこと好きでしょ? じゃあ受け入れてくれるよね」
めっちゃかわいい顔してアナルを掘る気満々。
高美はるか「大丈夫 ちゃんと気持ち良くするから」
かなり慣れてるっぽい。

ペニバンとチンコを兜合わせ状態でローションを垂らす。
高美はるか「そんなに怖がらないで 怖がると痛くなっちゃうよ あ また勃ってきた」
アナルにも指を入れて、
高美はるか「こっちにも塗っとかないとね あっ もしかして素質あるんじゃない? 優秀なアソコしてるね ほら 指1本すんなり入っちゃった ほら フフフ 締まった」
見つめられながら指を入れられ、男の股がギュッと締まっていく反応。

アナルに挿入しようとすると、男が足を浮かせて、
高美はるか「自分で足上げちゃうんだ あははっ ほら入っちゃうよ ねぇ 『嫌だ』って言いながら足上げてるじゃん」
前かがみになり、
高美はるか「このまま奥まで入れるよ」
至福の表情で挿入。男を犯して心底楽しんでいるみたい。

高美はるか「ダメって言いながら声出てるよ 大丈夫 最初はゆっくり動くから」
チンコをコネコネしながら動く。
VRで女にアナルを犯される体験。
高美はるか「その顔すっごい好き」
もうS男としてのプライドもなく、ちんぐりに近い体勢で犯される。
高美はるか「ダメダメ言いながら こっち萎えないんだね」
パート1ではM女だったのに、チンコを握られてアナルを掘られてる。
高美はるか「かわいい ゴリゴリのドSとか最初言ってたのにね」
もう屈辱を通り過ぎて、完全に屈した感じ。
高美はるか「フフ ねぇ両方攻められてどう?」

ペニバンを抜いて、
高美はるか「さっきまで入ってたオチンチンだよ」
男のチンコと兜合わせ。ニューハーフ物っぽい貴重な体験。

再びペニバンを挿入してチンコをシコシコ。
高美はるか「ねぇ もっと かわいい」
ペニバンを抜いてアナルに指入れ、手マンされているみたい。
そしてまたペニバン挿入。
高美はるか「キツキツのケツマンコだね」
パート4の犯されシーンは長めです。
高美はるか「もっとその女の子みたいに鳴いてるとこ見せて」
S男だったのがメス状態。
ペニバンを抜いてアナルに指入れ。やっぱりこの手マンされている感覚が不思議。
高美はるか「あぁ かわいい」
本当に恍惚の表情で攻めてくれる。
軽く兜合わせをして、ペニバン挿入。
高美はるか「ギンギン オチンチン入れられながらギンギンになるんだね」
クライマックスの激しい手コキで、
 ドピュッ
アナルを掘られながら射精してしまったS男。
高美はるか「あーあ イク時はイクって言わなきゃ ねぇ ねぇ聞いてる?」
と言って追撃の手コキ。
高美はるか「ねぇもう無理なの? フフ」

高美はるか「私もやっと満足した ねぇ 今日のエッチ最高だったね」
男を掘って射精させて満足する人。
最後にチュッチュとキスして、
高美はるか「かわいかったよ」
VRでメス化させられる体験。

感想

S男 vs ドS女

女子に攻められる系のVR作品として過去最高クラスでした。M男を攻めるんじゃなくて、S男とやり合って屈服させる展開が良い。一方的で単調にならず、お互いを引き立て合うメリハリのある展開が凄かった。

パート1ではS男がM女を支配して攻めるような展開。このパートだけで見ると、自分がS男になってM女を攻めまくる展開として上質な内容。高美はるかのM女っぽい反応も上手かった。
気付かないような布石を打っているのも上手くて「そういう君はSなの? S? ふーん そう」とか、後になってイジってくる。

パート2では高美はるかの反撃。普通の痴女に責められるのとは全然違い、さっきまで自分が支配してたM女にやられる屈辱感に興奮がある。
高美はるかの責め方も最高で、男がやってたお願いするまで焦らすのとか、ド直球の言葉責めをする痴女キャラじゃなくて、楽しそうに笑みを浮かべながら余裕を見せてジワジワと責めて、男の反応をイジってくる。興奮して男をガン見しすぎて真顔になったり、そこからニコッとしたり、表面だけの痴女キャラじゃなくて心底楽しんでいるような表情の変化が素晴らしい。
高美はるかはVRでの演技力が高いのを知っていましたし、安心して見られる。

パート3で再び男の反撃。ここは冒頭の挿入前が印象的で、「フフ 焦らしてるのそれ? フフ かわいいね」「フフ そこまで入るって?」と、男を舐めた感じの態度から始まる。簡単には主導権を戻さないのが良い。
でも挿入するとアンアン喘いで、強がってもチンコには勝てないなと思わせてくれるのが気持ちいい。パート2で逆転されて自分が支配されそうになったけど、その女をコテンパンにするのが爽快。
攻められている時は、ちゃんと攻められてくれるのも良い。「感じてないもん」とか、そういうセリフはないほうが良いですね。チンコで堕として支配した気分になれるし、その後にまた反撃される屈辱も大きくなる。

パート3後半で騎乗位になり、また高美はるかに責められる。「まさかお尻叩かれるとは思わなかったなぁ」「だって私が『動いて』って言っても 動いてくれなかったじゃん」「ねぇ ほら Sなんでしょ? 攻めて ほら いっぱい私のために腰振って」とか、ちゃんと過去のやり取りを拾って責めるのも上手すぎ。「変態っ」とか場当たり的なワードの連呼にはなっていない。
長めの騎乗位で高美はるかが汗だくになるのも良かった。丁度良い肉付きで腰つきも良くて、黒ギャル好きとしては少し焼けた健康的な肌も良かった、その体が汗ばんでエロかった。

パート4ではペニバンを着けた高美はるかに犯されるという、VRならではの特殊な体験。兜合わせをされたりして、ニューハーフとヤっている感もある。アナルを指でほじくられて手マンされているみたいな感覚もVRで体験できる。
本当に高美はるかの趣味なんじゃないかというくらい、めちゃくちゃ興奮して恍惚の表情で責めてくるのが素晴らしく、嘘っぽさがないから向こうのペースに飲まれる。「もう好きにしてくれ」という状態で、ここでは屈辱を通り越して屈服させられる気分。逆らえず、メス化させられるようなVR体験。

VRだからこそできるという魅力ある体験のある作品。

基本品質

WANZ VRは、アイデアは面白いけど基本品質が悪い作品が多い印象でした。それでしばらく避けていましたが、今回はかなり良くなっていて安心した。

画質は問題ナシ。
縮尺はやや大きめですが、私は大きめが好きなので良かった。中距離でも小さく見えないのが良いです。
音はサーーーというファンかモーターの音が少し聞こえる。さほど問題があるレベルではなく、一昔前なら雑音が小さくて良いと思えたと思う。今はほぼ無音でやれているメーカーもあるので、もう少し良くなってほしいとも思える。

高美はるかが好きなうえに、S男vsドS女というシチュエーションが最高に上手く描けていて大満足。同じシチュエーションでも高美はるかの演技力がなければ、ここまで興奮する作品にならなかったとも思う。本気度が感じられなくてチープになりそう。
痴女物の作品は多いですが、今回みたいな感じでS男とやり合って屈服させるような方向性も増えてほしいところ。

配信開始日:2020/10/20
収録時間:109分 (HQ版:109分)
出演者:高美はるか
メーカー:ワンズファクトリー
レーベル:WANZ VR
コンテンツタイプ:3D

FANZA 【VR】ボクはS!カノジョはドS!?痴女お姉さん・高美はるかと濃厚&主導権取り合いSEX VR

テングノハナオレ

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