三流社員の大輔が美人秘書との足責め勝負

イカせ・勝負
イカせ・勝負

三流社員の大輔が美人の第一秘書にテーブル下で足責めされ、ムッとした大輔がやり返す。高飛車で余裕を見せていた秘書の表情が変わり、ビクン…とイカされるも「残念だけどタイムオーバーね」と、ごまかす。>>感想
FANZA 秘書課ドロップ 1

シーン1

手違いで大手会社に入社した三流新入社員の大輔。同じ課にいる憧れの沙織ちゃんが社長と食事に行くという話を聞き、エッチな事を迫られるのだと気になってしょうがない。偵察に行くが、美人社長秘書の佳代に見つかってしまう。2人はテーブルで話しあうが、テーブル下で佳代のエッチな足攻めを受ける。
佳代「恭子よりもイイ思いさせてあげるわよ」
大輔「ちょわ」
佳代「静かにしなさい 怪しまわるわ」

大輔「(ヘタなウソつくんじゃなかった 今さら無いと言っても信じてくれないよな…)」
すました表情の佳代ですが、テーブルの下では器用にオチンチンを引っ張り出してモミモミ。

大輔「こんな事してる場合じゃ… 沙織さんに会わないと」
と言いつつフル勃起。
佳代「何を言っているの……沙織に会わせるわけないじゃない 社長の貴重なディナータイムを邪魔させるわけにはいかないの」

佳代「フフ…もうこんなに大きくして… 京子に仕込まれただけの事はあるわ ……恭子に似て下品なカラダねぇ」

大輔「(なっ 何なんだ このヒト… ボクだけならともかく 京子さんの事まで)」
京子の事を言われてムッとした大輔。佳代の股間を足で刺激してやり返す。
ビクッと反応する佳代がかわいい。

すぐに気を取り直して、
佳代「あら 私に逆らう気?」
大輔「……ハハ… いつも京子さんにシゴかれてますので…」

大輔「どうしました? さすがに第一秘書の桜崎さんは お上品なようで……」
ひるまず攻める大輔。

「下品なカラダねぇ」と言っていた佳代が、三流社員の大輔に濡らされちゃっています。

佳代「こ… コイツ…」
追い込まれて言葉が汚くなる。

佳代「う…」
逃げるように大輔の足をつかんで、

 ビクン…
佳代「ハァ ハァ ハァ」

佳代「残念だけどタイムオーバーね」
イカされた事を認めず。椅子をビショビショに濡らしておいてカッコつける。

感想

冴えない三流社員の大輔が高嶺の花である美人の第一秘書と足でイカせ合いになり、余裕の表情を見せていた第一秘書が足で濡らされてイカされるという展開がジャイアントキリングで良かった。イカされたのをごまかすところも高いプライドが感じられて良い。

表情と足技の描写も良い。特に最初の余裕ぶった自信満々の表情からの変化が良いです。

出典

『秘書課ドロップ』1巻に収録されています。


FANZA 秘書課ドロップ 1

eBookJapan 秘書課ドロップ 1巻

テングノハナオレ

コメント

タイトルとURLをコピーしました