AVオタクの「博士」を童貞だと思っていたヤンキー女子高生がセックスでは「ダメ アタシ もうダメ おかしくなっちゃう」

6時間20分の大作。 シリーズ8作目で、通称「博士」と呼ばれるAVオタクの男子高校生の家にAV鑑賞に来た女子高生がセックスしちゃうドラマ作品。シーン6はヤンキーっぽい女子高生で、博士もビビり気味。しかも童貞だと思われていて、博士が否定しても「そういうウソは いいんだけど」と信じてもらえない。でもセックスになると立場逆転で、ヤンキー女をイカせまくってガクッと崩す激しいセックスを見せる博士。
(DMM.R18 小、中、そして○校生の現在もアダ名が「博士」の貧弱な僕。8)

シーン1 永作ゆう美

タイトル通りのシチュエーションで、アダ名が「博士」の貧弱な男子高生の家に女子高生がAVを見せてもらいに来ています。
永作ゆう美「今日はごめんなさい 急に押しかけちゃってる形になっちゃって」
優しい性格の女子高生、博士は7回も転校しているけど最初に優しくしてくれた子らしい。

トークシーンをしっかり作っているので、5分ほど話す。
AVを選ぶところではパンチラ。

再生する前に見どころを熱く語る博士。
永作ゆう美「ヒートアップしてるとこ ごめんね もう早く観たい」

黙ってAV鑑賞。このシリーズは時間の使い方が贅沢で、こういうシーンも長く撮っています。恋人同士でもない高校生が2人きりで黙ってAVを観るという独特の緊張感がある。AVの音声だけが響く。

近親相姦物ですが「本当のお母さんと息子がやっているわけじゃないよね?」と永作ゆう美に言われて「夢壊すこと言うんじゃねーよ!」と豹変してブチ切れる博士。
永作ゆう美「ごめん ごめんなさい」
博士「楽しく観ましょ」

鑑賞しているAVのシナリオが普通にわかるほど、鑑賞シーンが長い。母親がフェラするシーンで「もう出そうなの? 女の子とエッチするときに困るでしょ そんなに早くイっちゃったら」。フェラ音もブチュブチュ言わせています。鑑賞している作品の方が気になってくる。

パンツにもこだわりがある作風で、度々パンツのアップになります。

動画時間で19分。まだAV鑑賞しています。少しずつモジモジしてくる永作ゆう美。オナニーしたそうな感じになってくる。

モジモジしながら見つめてくる永作ゆう美に気付く博士。
博士「大丈夫ですか? どうしちゃったんですか?」
キスをしてくる永作ゆう美。
博士「ちょ ちょっと 何を」
永作ゆう美「もうガマンできない」

このシリーズは8作目で、もうヤリチンの域に達している博士。リードしておっぱいを揉む。

博士「すごいおっきい」

博士「すごい ナガタさんグショグショですよ」
永作ゆう美「そこダメッ…… そこダメッ…… そこダメ硬いとこ」

手マンでイった後にフェラ。

寝かせてから長時間のフェラ。
永作ゆう美「チンチンおっきくなった」

巨乳なのでパイズリもやります。
永作ゆう美「ヌプヌプいってる」

永作ゆう美「じゃあ博士挿れちゃうよ」
騎乗位で挿入。

重量感のあるグラインドからピストン。
永作ゆう美「あぁすごい 博士の奥入ってる 気持ちいい」

バック。
永作ゆう美「チンチンおっきい」

背面騎乗位。
永作ゆう美「やっ あっ 長い……」

騎乗位。
永作ゆう美「オチンチンすごい 当たってる もうダメ イっちゃう……」

立ちバック。
永作ゆう美「あっ おっきい すごいっ…… ダメッ おっきいのダメッ」
デカチンを意識したコメントが多いです。

汗だくになって正常位で中出し。ドラマなので完全な擬似ですけど。

永作ゆう美「もう1回しよ」
と言われて、すぐに再挿入。2発目も出しても、
永作ゆう美「まだ足りないの」
と言われて3回戦。

最後だけは本当に射精して口元に。
永作ゆう美「博士すっごい気持ち良かった」

シーン2 白鳥ゆな

2人目の白鳥ゆな。

展開は同じですが、イラマをしたり少し乱暴なところを見せる。

正常位→バック→背面騎乗位→騎乗位→正常位で顔射。

シーン3 滝川かのん

3人目の滝川かのん。

ベッドに寝ながら鑑賞し、背後からのカメラでパンツの染みを撮る。

パンツの上から握って大きさを確認。
滝川かのん「意外とおっきいんだね」

正常位で挿入。
滝川かのん「気持ちいい あぁおっきい あぁ硬い」

正常位→騎乗位→バック→背面騎乗位→騎乗位→正常位で顔射。

シーン4 水樹りさ

4人目の水樹りさ。
AV鑑賞中、冒頭のドラマシーンが長くて、
水樹りさ「エッチなところが見たいんだけど まだ?」
また豹変してブチ切れる博士。
博士「エロいとこ見たいだぁ? オメェ馬鹿野郎! 最初飛ばして見たら エロいとこ見たって 有難味ねーだろオメェ!」
どこかのブログでもたまに似たようなことが書いてある。

鑑賞中にパンツを触って濡れていることに気付く。基本的なシチュエーションと展開は全シーン同じですが、細かいところは変化をつけています。

博士の手マン、クンニからフェラさせる。
水樹りさ「さっきのビデオみたいに 奥まで入れて」
自分から望んでイラマ。

博士が寝てフェラ。

バック→背面騎乗位→騎乗位→正常位で顔射。
お掃除フェラもやります。

シーン5 石原あい

5人目の石原あい。
AV鑑賞中からオナニーをし、博士に声をかけられると何事もなかったようにごまかす。

今回はオモチャを使った前戯。
石原あい「それヤバぁい」

オモチャ責めの後に石原あいがフェラ。
博士がおっぱいを揉んだり手マンをした後にバックで挿入。
石原あい「やっぱ 本物が一番気持ちいいね」

バック→背面騎乗位→側位。
石原あい「すごい 奥まで入ってる」

最後は正常位から顔射。
口に突っ込んでお掃除。

シーン6 桜井あゆ

昭和を感じるヤンキー風女子高生の桜井あゆ。博士もビビり気味で敬語。

2人っきりでAV鑑賞することについて、
博士「僕も あの男なんですけど……」
桜井あゆ「フフ いや別に 襲う勇気すらないでしょ?」
博士「あ あぁ…… まぁ たしかに 襲っても勝てなさそうですよね僕」
桜井あゆ「いや むしろ 襲って来たらブン殴るし」

作品選びで揉める。AVを観たことがないからわからないと言う桜井あゆだが、それでも何となく「こういうのが好き」ってのありませんか?と問う博士。博士がキレるパターンだけど、今回はビビッって陰口のみ。
桜井あゆ「あぁ? うるさい早く選んで」
博士「あ すいません……」

博士が作品を選び、うんちくを語ろうとするが「そういうのいいから」と言われてすぐに再生。

最初のドラマシーン、退屈そうに画面から目を逸らす桜井あゆ。
博士「あ あの 観ないんですか?」
桜井あゆ「え だってまだ始まってないじゃん」
さすがにキレた博士だけど「この後バイトだから時間がない」と言われて仕方なく飛ばす。

いきなり激しいシーンを観て、刺激が強すぎたので深呼吸して休憩。意外にウブなところを見せる。

相変わらずのパンツを狙ったカメラ。

しばらくAV鑑賞してパンツが染みてくる。
「ちっぱい」ネイルが面白い。

オナニーしてビクビクしたところを博士に見られる。
けど、しゃっくりと言ってごまかす。

時間が経過して、
博士「バイト行っちゃいますか?」
桜井あゆ「んー……まだ行かないかな……」

桜井あゆ「博士さ こういうのヤったことないんだよね?」
博士を童貞だと思っています。
博士「いや あの まったくないわけでも ないんですけど……」
桜井あゆ「そういうウソは いいんだけど」
信じてもらえない。
桜井あゆ「だからアタシと 同じこと してみない?」

桜井あゆからキス。

後ろからちっぱいを揉む博士。

童貞だと信じて疑わなかった博士の手慣れた責めで敏感に反応して喘ぐ。

桜井あゆ「さっきのみたいに 舐めてあげるよ」

桜井あゆ「なんか こういうとこも舐めてたよね」
玉舐め。

博士を寝かせてフェラ。
桜井あゆ「ねぇ博士 気持ちいい?」
博士「気持ちいいです」

手コキもして乳首もいじる。
桜井あゆ「今すっごい硬い」

挿入前にパンツを脱ぎながら、
桜井あゆ「ちゃんと動けるの?」
博士「はい」
桜井あゆ「ホント?」
まだ博士の経験に疑問を持っているようです。

桜井あゆ「早く挿れたいの?」
博士「はい」
焦らす感じも良いです。

桜井あゆ「ちゃんと見ててね 入るから いくよ」
騎乗位で挿入へ。

ゆっくり挿入していきます。
桜井あゆ「先っちょだけ入った」

グラインドからピストン。
桜井あゆ「あぁすごい 奥まで入ってるよ」
博士の突き上げに感じる桜井あゆ。

桜井あゆ「あぁダメッイクッ! イクゥ!」
童貞だと思っていた博士にイカされる。

バック。
桜井あゆ「あぁ硬いっ!」

少しピストンされてガクッと崩れるのが良いです。

最初はヤンキー女にビビッっていた博士が、バックでアンアン言わせまくるのが爽快。

桜井あゆ「あああっ イっちゃう! ううぅ あああっイクイクイクッ!」

腕を持って引っ張り上げてピストンするが、またガクッと崩れる。


崩れたところを激しくピストンして、またイカせる。

背面騎乗位。

ここでもイカせて、
桜井あゆ「ダメ アタシ もうダメ おかしくなっちゃう」

半泣き気味で突き上げられる。

突き終ってからもグッタリしちゃう。

正常位から口元に射精。お掃除フェラも。

シーン7 芦名ユリア

芦名ユリアのシーンは、博士の友達が絡む。

シーン8 乙葉ななせ

乙葉ななせのシーンも博士の友達。

感想

8シーンで6時間20分の長編。シリーズ8作目ということで、ドラマ部分の見せ方は安定している感じ。作中でも、ドラマ部分があってこそエッチシーンの有難味があるんだと熱く語っていますが、制作者の熱い思いをそのまま言葉にした感じです。

シーン6の桜井あゆのところが良かったです。ヤンキー系の女子高生にビビり気味の博士。しかも、童貞だと思われていて、やんわり否定しようとしても信じてもらえない。手慣れた前戯の後の挿入前にも「ちゃんと動けるの?」と経験を疑われる。が、挿入してからは一転。激しく喘がせて何度もイカせ、ガクッと崩すのは爽快でした。「ダメ アタシ もうダメ おかしくなっちゃう」と言って半泣き状態でも突きまくる博士。逆転的な展開が良かったです。

博士はデカチン設定なのか、全体的に「おっきい」とか「奥に当たる」とかいう反応も多かった。

DMM.R18のレビューでも4.44点(9件/コメント率100%)の高評価。

収録時間:381分 (HD版:381分)
監督:ボルボ中野
シリーズ:小、中、そして○校生の現在もアダ名が「博士」の貧弱な僕。
メーカー:Hunter
レーベル:Hunter(HHHグループ)

DMM.R18 小、中、そして○校生の現在もアダ名が「博士」の貧弱な僕。そんな僕の自宅には、クラスの女子がAV見たさによくやって来る。でも、いざエッチなシーンを見たらモジモジしだして頬を赤らめ、パンティー越しにもわかるくらいにビショ濡れで恥ずかしい染みだらけ!8

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ブログ内タグ:シロウトTV

インフォメーション

Eメール:tengusan@erokin.com

サーバー:DreamHost

return top