嘗めてた部下の女にセックスで嘗められる「なんにも感じないですよ課長 もっと本気出してください」

イカせ・勝負
イカせ・勝負 短小・包茎

女だからという理由だけで下に見てくる男を圧倒的な強さを持つOLがM男責めして支配。Chapter 2と4では課長が必死で腰を振っている時に「いいですよ ゆっくり動かしてください 私なんも感じないけど」「なんにも感じないですよ課長 もっと本気出してください」と余裕で煽る。嘗めてた年下の部下に上から目線でセックスされる屈辱。>>感想
FANZA 圧倒的な強さを持つOLにチ●ポを支配されたらもう逆らえない 八乃つばさ

Chapter 1

社内で仕事をしているOLの八乃つばさに、外に出るように説教する先輩。
八乃つばさ「なんで上位の私が出向いて お話しないといけないんですか?」
営業成績が上位だからやりたいようにやると言い返す。
男「成績はいいかもしれないけどさ 会社の方針として 直接会って伝えて…」
八乃つばさ「じゃあ先輩がすればいいじゃないですか 私 先輩より成績いいんですから」

それでもグチグチ言う先輩に、
八乃つばさ「私にグチグチ言うんだったら 先輩が見せてくださいよ」
乳首を触られてたじろぐ先輩。
八乃つばさ「どうしたんですかぁ? もしかして先輩 乳首弱いんですか? ダッサ」

八乃つばさ「だから来たんでしょ 私のところに」
男「私そんな… そんなつもりは…」
八乃つばさ「じゃあ先輩ぶらないでくださいよ」

罵りながら耳舐め。
八乃つばさ「黙ってドMになってくれればいいんですよ」
乳首を爪でコリコリ。
シャツを脱がせて体を触る。
八乃つばさ「だらしない体」

八乃つばさ「まだ私にグチグチ言いますか?」
乳首舐め。
男「あっ…」
八乃つばさ「こんなんで鳴いてる先輩の姿 みんなに知られたら何も言えないですよね」

先輩を脅してキス。
八乃つばさ「完全に弱み握られましたね」
股間を触り、
八乃つばさ「もしかして乳首だけでビンビンになっちゃうんですか先輩」
ズボンを脱がせて股間の匂いを嗅ぐ。

パンツを脱がせて罵りながらチンポをシコシコ。

八乃つばさ「先輩 私疲れてきちゃったから 自分でシゴいてくださいよ」
先輩にシコらせて、
八乃つばさ「かわいいオチンポそうやってシコシコシコシコしてるんですか?」

八乃つばさ「勝手に射精しないでくださいね」
近くで見つめて、
八乃つばさ「そのままシコっててくださいね お手伝いしてあげますよ」
乳首を触る。

キスをして、
八乃つばさ「舐めてほしいですか? じゃあお願いしてくださいよ」
先輩にお願いさせてからフェラ。
八乃つばさ「イカないでくださいね 私の顔 汚さないでください」

八乃つばさ「じゃあ私の手で気持ち良くなってください いいですよ ちゃんと見ててあげますから」
そのまま手で抜かれる。
八乃つばさ「あーあ」
先輩を叱って追い出す。

Chapter 2

課長に褒められる八乃つばさ。絶賛していた課長だが、
課長「知ってるんだよなぁ 部長に言い寄って成績上げてもらってるんでしょ?」
八乃つばさ「どういうことですか?」
課長「知ってるんだって」

八乃つばさを誘う課長。
課長「助けになってあげるって」
八乃つばさ「やめてくださいっ」


セクハラ課長に怒った八乃つばさがお仕置き。
八乃つばさ「こんなビンビンのオチンポで私のこと犯そうと思ってたんでしょ かわいそう 逆に犯されちゃいますね今から」
股間を触って乳首も触る。
八乃つばさ「課長も乳首弱いんですね」
椅子に座らせてM男責め。

シャツを脱がせて乳首舐め。股間もサワサワ。
八乃つばさ「もう私に命令できませんねこれで」
パンツを脱がせる。
八乃つばさ「恥ずかしいですよね 見られて」
チンポに息を吹きかける。

乳首舐め手コキからフェラ。

課長にオナニーさせながら耳元で囁く。

八乃つばさが上半身裸になっておっぱいを課長の顔に押し当てる。

下も脱いでお尻に擦る。

八乃つばさ「後はここだけ オマンコ見たいでしょ?」
オナニーさせながらパンツをズラしてマンコを見せる。

マンコを見せながらチンポを近づけさせてオナニーさせて、
八乃つばさ「ガマンですよダメですよ…あっ!?」
 ドピュッ
八乃つばさ「課長… ちょっとぉ ガマンしろって言ったのにぃ」

射精したけど終わらず、顔面騎乗クンニ→シックスナイン。
八乃つばさ「あぁ気持ちいいっ あぁイクイクイクッ!」
クンニでイっちゃう。

八乃つばさ「課長 もっと気持ちいいことしたくないですか?」
課長「したいです」

騎乗位で挿入へ。
八乃つばさ「癖になっても知らないですからね 私のオマンコ すっごい熱くてキツキツなんですから」

八乃つばさ「すっごい奥に入ってくる」
騎乗位でピストンからグリングリンして、
八乃つばさ「気持ちいいですここ オマンコの奥に当たるっ あぁイクッ…イクイクッ!」

背面騎乗位。
八乃つばさ「ヤバイまたイキそう…っ!」
再び対面して騎乗位→対面座位→背面座位。
八乃つばさ「気持ちいいですっ あぁイクイクッ!」
ずっとM男責めをしていた八乃つばさがイキまくる姿も良いです。

八乃つばさ「出してないですか?」
課長「まだ出してないです…」

立ちバック。
八乃つばさ「いいですよ ゆっくり動かしてください 私なんも感じないけど」
八乃つばさが自分で腰を振ればイケるけど、男のピストンでは何も感じないと言って屈辱を与える。
八乃つばさ「そこが気持ちいいんですか? へー 課長は奥が気持ちいいんですね」

八乃つばさ「いいんですか? そんなに速くしたら出ちゃいますよ ちゃんとコントロールしないと」
必死でパンパンする課長に、
八乃つばさ「そろそろ私も気持ち良くなりたいんですけど」
必死に気持ち良くしようとしている時に言われる屈辱。

八乃つばさが腰を振って、
八乃つばさ「イってもいいですか? 逃げないでくださいよ あぁイクイクイクッ!」
テーブル屈曲立位。
八乃つばさ「ちゃんとガマンできるかな? 今回は」

課長「出ちゃう… 出ちゃう…」
八乃つばさ「大丈夫ガマンですよ ガマン 課長ならできますよ 頑張ってほら」

部下に応援されながらのセックス。

耐えきれず中出し。
八乃つばさ「ちょっとぉ 暴発しました?」
課長の弱みを握って笑顔。
八乃つばさ「これから私の言うこと いっぱい聞いてくださいね」

Chapter 3

八乃つばさ「本日は お時間いただきありがとうございます」
取引先との商談だが、
男「上の方とかいらっしゃいませんか? 大事な取引なので」
役職の人間と商談したいらしい。

不満で態度が悪くなる取引先に八乃つばさがキレる。
八乃つばさ「こちらから願い下げですけど」
隣に座って股間を握る。
八乃つばさ「なんで勃起してるんですか?」
男「してないですよ…」


弱気になった取引先の男を強引に脱がせる。
八乃つばさ「どんなオチンポしてるのか きっと情けないチンポしてるんですよね」
パンツを脱がせると勃起済。

八乃つばさ「そのかわいいオチンポをシゴいてるの見せてください?」
オナニーをさせて、
八乃つばさ「こんだけしかなかったオチンポ」
指を1本立てて、

八乃つばさ「これになりましたね」
指を2本立てる。粗チンを馬鹿にしている感じ。

お尻を近づけてオナニーさせる。
八乃つばさ「イカないでくださいね 私のパンスト汚れちゃうんで」

足コキ。
八乃つばさ「もしかして もうイっちゃいそうなんですか?」
でも寸止め。
顔面騎乗してオナニーさせる。
パンストを脱いでチンポに巻き、ローションを垂らしてシコシコ。

そのまま手コキで射精。
八乃つばさ「あーあーあ 急に出しましたね」
追撃で手コキ。
男「取引しますんでっ」
手懐けて終了。

Chapter 4

先ほどの取引先と交渉成立させたことを課長から褒められる。嫌な取引先だったらしく、八乃つばさなら上手くやれるんじゃないかと期待して交渉させたと。
しかし、課長は八乃つばさの紅茶に睡眠薬を盛っており、寝させてホテルに連れ込む。しかも手首を縛る。
Chapter 2で屈辱を味わった課長がやり返す意外な展開。

お尻をサワサワモミモミ。
おっぱいをモミモミ。

八乃つばさ「んっ… あっ!? なにこれ!? 課長! なにしてっ…!」
目を覚ますが押さえ込まれる。

課長が復讐だと言うが、
八乃つばさ「課長馬鹿ですねホントに」
結局やられる課長。
八乃つばさ「すぐ立場逆転じゃないですか」

ちんぐり返しで手コキ。
八乃つばさ「こんな格好してるのにビンビンですけど?」
シックスナイン。
八乃つばさ「もう出そうじゃないですか 相変わらず早漏なんですね課長」
顔面騎乗クンニ。
キスしながら手コキ。
騎乗位で挿入。
八乃つばさ「いいですよ 自分がしたいようにしてください 全然気持ち良くないけど」

パンパンして、
八乃つばさ「気持ちいい 課長のオチンポ前よりおっきくなってますよ」
グリグリして八乃つばさがイク。
既に疲れ気味の課長。
八乃つばさ「全然体力ないですね まだ始まったばかりですよ」

背面騎乗位→バック。
八乃つばさ「なんにも感じないですよ課長 もっと本気出してください」

八乃つばさ「ちゃんと自分のオチンポくらいコントロールしてくださいよ」
寝バックで肘をついて余裕で課長を罵る。

正常位。
八乃つばさ「すっごい 休みなく動けるんですね」
褒められるけど、余裕も見せられる。
八乃つばさ「すっごい 課長上達しましたね」
年下の部下に上から褒めれる。

手コキで見つめながら煽ったり乳首舐め。

そのまま手コキで射精させて終了。

感想

『圧倒的な強さを持つOLにチ●ポを支配されたらもう逆らえない』というテーマに素直な作品。男が最初からM男なわけじゃなくて、女だからという理由だけで下に見てくる男が圧倒的な強さを持つOLにやり返される。

Chapter 2とChapter 4の八乃つばさが「いいですよ ゆっくり動かしてください 私なんも感じないけど」「なんにも感じないですよ課長 もっと本気出してください」と余裕で煽ってくるセックスが屈辱的で良かったです。舐めてた部下の女をまったく感じさせられず、必死になって腰を振ると上から目線で褒められたりする。

Chapter 3の指で粗チンをイジるところも面白かった。Chapter 1と3はチンポが大きくなかったので、もっと粗チンイジりは欲しかったところでもある。

出典

配信開始日:2022/11/05
商品発売日:2022/11/08
収録時間:136分
出演者:八乃つばさ
監督:ミニマル岩村
メーカー:BALTAN<バルタン>
レーベル:女性主権

FANZA 圧倒的な強さを持つOLにチ●ポを支配されたらもう逆らえない 八乃つばさ

テングノハナオレ

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