前戯ではまったく感じなかったインテリ痴女をデカチンでリベンジセックス「すっごく大きいチンポが 奥に当たるのがわかるわ」

星野あかりが秘書に扮したドラマ作品。シーン1では不満を述べていた取引先の男をイカせて黙らせた星野あかり。でも最後のシーン6では男が「こちらとしては どんな手を使ってでも アナタをイカせますよ」と勝負を挑んでくる。しかし余裕で対応する星野あかりは前戯で「アナタ本当に経験あるの?」「アナタそんなもんでいいの?」「アタシがお手本見せてあげましょうか?」と子供扱い。でも男がチンチンを出すと「立派なチンポ こんなに大きかったなんて すっごく大きいのね 素敵」と言って流れが変わり……。
(DMM.R18 社長秘書はインテリ痴女 星野あかり)

シーン1

社長の代行でクライアントに同行する事になった星野あかり。だがクライアントは不満で、
男「まったく不愉快だよホントに」
社長に対応してもらえず不満を述べる男。
星野あかり「暑いですね 暑くないですか?」
男「そういう事はいいからさぁ とにかく社長を出してよ」

クライアントの愚痴を聞きつつ、シャツのボタンを外したりパンツを見せたりして、
星野あかり「さっきからチラチラ見てるじゃないですか」

星野あかり「いやらしい目で見られたら こうせずにはいられないでしょ?」
男「い いや 君の事をいやらしい目で見た記憶は…… ない……ぞ……」
誘惑されて心が揺らぐが、最初は拒否する男。

でも結局は落ちて、
星野あかり「こっちのほうも まんざらでもなさそう」

おっぱいにむしゃぶりつく。

星野あかり「私もなにかと いろんな人を お相手しなくちゃならないので そんなに時間がないの」
時間がないからサッサと処理しますよという感じがSっぽくてエロい。
星野あかり「こっちのほうはどうなのかしら? 随分と偉そうにして」
チンチンを触りながら上から目線になっていく。

パンツを脱ぐと勃起チンポが飛び出して、
星野あかり「こっちのほうも随分と偉そうねぇ」
男「い いや そんなことは……」
星野あかり「こんなに勃って 口ではあんなこと言ってたのに やっぱりこんなじゃない」
男「こんなって……」

見せつけるように高い位置からツバを垂らしてフェラ。
星野あかり「見て すごくおっきい」

星野あかり「苦い味が口全体に広がったわ ガマン汁を出さないで!」
男「あ ご ごめんなさい つい」
ガマン汁を出して怒られる不条理。完全にS嬢とM男の関係に。

星野あかり「どう? おっぱいの感触は?」
パイズリしたり乳首にこすったり。

星野あかり「やっぱりここはヌルヌルのほうがいいわよね」
男「ああっ ヌルヌルのほうがいいです」
エロい手つきで亀頭を責めてからパイズリ。

イカせにかかっているような激しめの手コキ。
星野あかり「私も感じてきちゃって もうパンティが濡れ濡れよ」

男「あぁダメ あぁイキそう……」
星野あかり「いいわよ」
男「あぁダメッ! あっ!」
 ドピュ

星野あかり「このザーメン こんなに出たなんて すっごい」
精子をおっぱいに塗る。
星野あかり「ずっと溜まってたのね まだまだ出てくるわ」

おっぱいや指に付着した精子をペロペロ。

シーン2

社長「あぁ どうしたらいいんだ……」
なにやら悩んでいる社長。そこに秘書の星野あかりがやって来る。社長の異変に気付いて悩みを聞くと、若い新社長は業績低下に悩んでいたらしい。
星野あかり「社長 そんな弱音を吐いて男らしくないですよ」
ここまでは普通の対応でしたが、
星野あかり「きっと社長 チンポがちっちゃくなってるんじゃないですか? それとも チンカスが溜まってるんじゃないですか?」
社長「え…… え……?」

星野あかり「それとも 臭いザーメンがいっぱい チンポの中に溜ってるんじゃないですか? 最近センズリは いつしました?」
社長「星野君 今は僕のチンポなんかどうだっていいだろ 成績の話をしてるんだよ」
星野あかり「いいえ社長 大事なことです 社長のチンポは 会社のお顔 そのチンポがちっちゃかったら 会社はすぐに倒産してしまいます 大丈夫 アタシにお任せください」
社長「え…… 星野君……」

星野あかり「さぁ見せてぇ」
と言ってパンツを脱がすと、
星野あかり「やっぱりだわ! こんなに小さくなってる これじゃあ会社は傾いて当然 大丈夫 私がおっきくしてさしあげますわ」

フェラ。
星野あかり「どんな気分です? 社長」

星野あかり「社長 好きにして」
社長「いいのかい?」

星野あかり「社長のチンポ もうビンビンなんじゃないですか? アタシのここも もうヌルヌルですもの」
社長「ホントか ここ」

クンニ。
星野あかり「あぁ小刻みに…… いっぱい動いて…… とろけそう」
社長「どこ舐められているんだい星野君 いいなさい」
社長もノリノリで責めています。

社長「こんな格好でも 気持ちいいのかい星野君」
星野あかり「すごく いいぃー」
シーン1とは違って責められる側の顔。

星野あかり「社長のチンポでイキたい 社長のチンポ」
フェラで準備を整える。
星野あかり「これが欲しい おっきな おっきなチンポ」

バックで挿入。
星野あかり「あっ ゆっくり」
社長「こうか?」
星野あかり「あっ そう……」

星野あかり「すごい社長 こんなおっきなチンポ 久しぶりっ」
社長「そうか 君もやっぱり久しぶりだったんだな」

星野あかり「いいぃ あぁ社長 すごく気持ちいいぃ」
メロッメロに感じさせるヤリ手の社長。
星野あかり「あぁ奥まで すごいおっきなチンポ」

社長「見えるかい?」
星野あかり「えぇ んっ おっきい……」
痴女を後ろからねじ伏せるように突き倒すのが良いです。

星野あかり「こんなに おっきなチンポ 本当に久しぶり……」

騎乗位。
星野あかり「あぁそこっ 当たってて気持ちいいっ」

星野あかり「おっきぃー おっきぃー 熱いチンポッ」

ソファで正常位。
星野あかり「いっぱい 硬いチンポ ここで擦って」

正常位でゴム射……じゃなくて中出しという設定でした。

シーン3

星野あかり「社長 よぉく見ててください アタシ 実はすっごいスケベなんですよ もうおわかりかしら? フフフ」
社長への見せつけビデオみたいなシチュエーション。

社長に言葉をかけながらバイブを使ってオナニーでイっちゃう。

シーン4

4人の男と会議だけど、男たちの不甲斐なさにブチギレ。

星野あかり「君のチンポ ちっちゃくなってるんじゃないの?」
成績が落ちるとチンポがちっちゃくなっているという理論。

星野あかり「そこのアンタ いまチンポどうなってるの?」
男「いや…… 今……」
触って確認する星野あかり。
星野あかり「やっぱりだわ こんなちっちゃなチンポしてっ!」

星野あかり「やっぱりチンポは大きい方が 会社もおっきくなるわよねぇ」
服を脱ぎ始めて、
星野あかり「君たち 今から何をしなきゃいけないか わかるわよねぇ? さぁ 今から 大きくなったチンポを見せてちょうだい」

脱ぐように命令された1人の男。
星野あかり「さぁ アタシを見て チンポをシゴくのよ」

別の男におっぱいを舐めさせる。

星野あかりを見ながら、4人がシコシコ。

フェラ。
星野あかり「成績が悪かったのに こんなことされて不思議でしょ?」

1人目がおっぱいに射精。お掃除フェラもしてもらっています。

4発出して終了。
星野あかり「みんなのいやらしい臭いで アタシの体 犯されたみたい」

シーン5

星野あかり「ほらそこ座って 一体どうしたの? 最近ロクなアイデア浮かんできてないじゃない」
主観視点でプライベートな面談という感じ。
星野あかり「じゃあ今日は私が アナタだけに いいモノ見せてあげる」

星野あかり「ほらアタシの毛 上にはピッチリ生えてるでしょう 下は 見たい?」

星野あかり「ほら おっきなチンポ見せてちょうだい ん? もう大きくなってるの? ちょっとだけ手伝ってあげる」

途中から男もしゃべり始めて主観視点の臨場感は無くなる。
フェラからおっぱいに出して、その後に星野あかりがオナニーして終了。

シーン6

シーン1の男が再訪。
男「やはり お話のほうは社長でないと……」
星野あかり「社長?」

でも社長は不在と言う。
男「このまま アナタにイカされっぱなしの関係では…… 合併じゃなくて吸収されているようなもんですから こちらとしては どんな手を使ってでも アナタをイカせますよ」
イカされっぱなしで、いいように扱われていた男が逆にイカせると言う。

男「こちらとしても アナタにずっと負けているわけにはいかないので」
星野あかり「アタシに対抗する気ね?」
男「は はい」
脚を舐めて責める男。勝ち負けとか対抗とか、ちゃんと勝負を意識させる展開。

星野あかり「どんな手でも使ってってのは こんな手なの? そんなもんなの?」
脚舐めでは、まったく動じない星野あかり。
男「でも 脚がすっごいキレイで……」
脚に夢中になっちゃっている男。

星野あかり「ここのほうは 正直ね 感じるんでしょ?」
足でチンチンを触って確認。
男「すごい感じます でも今日は負けてられませんよ 今日は頑張って アナタのことイカせてみせますよ」

必死で舐める男だが、
星野あかり「アナタ本当に経験あるの?」
ヘタクソと言わんばかりの質問。
男「あ ありますよっ」
星野あかり「こんなにアタシの体にむしゃぶりついて 喜んで 感じてる」

星野あかり「こうやって アソコを押されるだけで もうこんなに勃ってる 不思議ねぇ アナタ アタシに勝ちたいんでしょ? こんなにパンパンにしたチンポで そんなこと言っていいのかしら?」
靴の先でチンチンを突いてくる。

マンコも舐め始める。
星野あかり「そうよぉ いっそ犬になってしまえばいいのよ アナタはアタシの言う事を聞く」
犬みたいに舐めるけど、余裕の星野あかり。この無力感というか、軽くあしらわれる圧倒的な力の差が良いです。

男「僕だって 会社では舐めるのが上手だって言われてるんですよ」
クンニには自信があるみたい。
星野あかり「そうねぇ もうちょっとかなぁ まだちょっと甘いかしら アナタそんなもんでいいの?」

星野あかり「アタシがお手本見せてあげましょうか?」
こういうセリフの使い方は上手いですね。ストレートに下手と言うよりも、遠回しのほうが響く。
後ろを取ってチンチンを握り、
星野あかり「もうこんなになってるじゃない 恥ずかしい人 口ではいろんなこと言えるけど 体は正直に反応するのよ いい子ね そうよ」

ガマン汁が出てきた事を煽られる。
星野あかり「これは一体何かしら?」
男「ガ ガマン汁です」
星野あかり「どうしてこんなもの出すの? 恥ずかしい人 アナタ アタシに勝ちたいんでしょう? たったこれだけで こんなにガマン汁出して 恥ずかしい人」

おっぱいを尻に当てる責め。

おっぱい舐めでは気持ち良さそうに感じる星野あかり。

星野あかり「ほら 腋も舐めるのよ」
自分から腋を舐めさせる。反応も色気がありますね。

星野あかり「いいわ そこに座って おっきくなったチンポ見せてちょうだい」
男「こ これです」
チンチンを握って、
星野あかり「立派なチンポ こんなに大きかったなんて すっごく大きいのね 素敵」
責めは子供扱いでしたが、チンチンは立派な大人扱い。

ツバを垂らしてパイズリ。
星野あかり「オチンチンがあったかくなってるわよ」

フェラ。
星野あかり「たっぷりしゃぶってあげるわ」

星野あかり「おっきなチンポ すごく興奮する」
星野あかり「玉のほうも好きなのね」
玉も舐める。
星野あかり「この お口の奥まで入れてほしい?」

星野あかり「これとアタシのオマンコと 合併したいんでしょ?」
オッサンが言いそうな下ネタ。

騎乗位で挿入。
星野あかり「ねぇ すごくいいでしょ」

星野あかり「すっごく大きい チンポが 奥に当たるのがわかるわ」
チンポだけは絶賛される男。

途中で抜けて挿入し直す。
星野あかり「あまりにおっきすぎるのよ おっきくて……あっ…… あっ あっ!」
チンチンがデカくて感じてきたみたい。

星野あかり「あぁん! いいぃー! あぁんチンポ!」
前戯では、ほぼノーダメージだったけど挿入では喘がせる。

下から突き上げる男。
星野あかり「あぁんダメッ ダメ…… ダメッ あっ! あっ! あぁイっちゃうぅー! あぁはぁあぁー」
ずっと上から目線の生意気痴女をついにイカせた男。

動きが止まって、やっつけたっていう感じ。シーン1からの溜めがあって、圧倒的な力の差も感じさせておいてからの初イキなので快心のイカせですね。

でも、
星野あかり「まだまだよ そうでしょう?」
男「はい……」

星野あかり「じゃあアナタが上に来てくれる? そう ここに挿れるのよ」
エロく誘うけど、挿入するとかわいい声で鳴くのが良いです。
星野あかり「いいっ」

星野あかり「すごく気持ちいいぃ」
120%のぐらいの気持ち良さで感じているような星野あかり。前戯では、まったく通用しなかっただけに、挿入で落したところの喜びは大きい。やはり相手が強いほうが良いですね。
星野あかり「あぁすごい おっきいオチンポ オチンポ好きぃ」
チンポの虜にした感じのセリフ。

星野あかり「あぁん またイっちゃうぅん! あぁんチンポ あぁんチンポが ああっ!」

絶叫イキで、

星野あかり「もうダメッ……」
このセリフもとても良かった。最強の痴女にこれを言わせるという爽快感。両手を股間に持ってくる動きも良かったです。

でも、
星野あかり「まだダメよ まだ2回しかイってないんだもん」
甘くはなかったみたいです。

バック。
星野あかり「ずっとこうしたかったんでしょう?」
男「はい 初めて 初めて見た時から」
ずっとセックスしたかったという願いが叶ったようだ。

星野あかり「ほらチンポが もう熱くなってるわ」
この期に及んで自分でクリトリスをグイグイ触るエロさ。手に負えない感じです。

激しくパンパン突いて、
星野あかり「あぁいっぱい 奥に出していいのよっ!」

そのまま中出し。星野あかりもビクンビクンして3回目のイった感じ。
星野あかり「すごい 中でドクドクいってる」

星野あかり「こんなに…… 恥ずかしい アタシったら」
このセリフも上手かった。ずっと「恥ずかしい人」と罵っていたのが、最後は自分が恥ずかしいというオチのつけ方。

星野あかり「アナタ なかなかやるじゃない 見直したわ」

感想

星野あかりの手に負えない痴女っぷりが良かった。シーン1とシーン6が良いストーリーになっていました。シーン1では、あっさりイカされた男。でもシーン6で「アナタをイカせますよ」と宣言し、はっきりと勝負を意識した展開に。前戯では、ほとんど感じさせる事ができずに子供扱いされるのは、屈辱的でM的な興奮がありますね。セリフ回しも上手くて「アナタ本当に経験あるの?」「アナタそんなもんでいいの?」「アタシがお手本見せてあげましょうか?」とか、ストレートに「下手」「気持ち良くない」って言わないところが良かった。

でもチンチンを出すと「立派なチンポ こんなに大きかったなんて すっごく大きいのね 素敵」と言われて、少し流れが変わる。

そして挿入してから喘がせるシーンも特別な興奮がありました。AVにおいてはセックスでアンアン言うのは当たり前ですが、シーン1から6までに星野あかりの痴女っぷりを見せておいて、前戯では子供扱いされて罵られていたような男が、星野あかりを喘がせるという展開がとても良かった。偉そうに上から目線だった痴女も結局はデカチン突っ込めばアンアン言っちゃうのなっていうとこも。そして騎乗位でのイカせは溜めに溜めたものを吐き出す爽快感を感じた。その後の正常位でもチンポの虜になったように感じさせ、またイカせる。星野あかりの圧倒的な痴女っぷりを見せていたからこそ、イカせた時の喜びも大きいですね。ドラマとして見せ方が上手かった。

収録時間:120分
出演者:星野あかり
シリーズ:社長秘書はインテリ痴女
メーカー:ワンズファクトリー
レーベル:WANZ

DMM.R18 社長秘書はインテリ痴女 星野あかり

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