【VR】「実は オチンチンおっきいって聞いてたから 私も気になってたの」デカチンだと聞いて興味を持って誘惑してきた先輩の彼女をイカせ無双

先輩の彼女が誘惑してきてセックスしちゃう寝取り系のVR作品。彼女に興味を持たれたのはオチンチンが大きいと聞いていたからで、実際に見られると「彼氏のよりもおっきい」と。挿入してからはイキまくり、エッチなお姉さんから、かわいらしい女子の顔になって、セックスで堕とした感があります。>>感想
(FANZA 【VR】欲求不満な先輩の彼女とクローゼットの中で声我慢しながら生中出しSEX!! あかね葵)

パート1

先輩とその彼女の引っ越しを手伝いに来ているシチュエーション。
2人がダンボールをゴソゴソしながらお喋りしているのを眺める。
先輩「懐かしくない? このDVDとか」
あかね葵「ホントだぁ 懐かしい」
先輩「これ懐かしいね またこれちょっと見る?」
あかね葵「えっ 今日見るー」
こっちを向いて、
あかね葵「ねぇ これ昔よく見てたんだ フフ 一緒に見ようね」
こちらにも優しく声をかけてくれる。

先輩「あっ これも昔よく使ったよね」
あかね葵「どれー?」
先輩「これー」
あかね葵「あっ」
取り出したのは電マ。
あかね葵「ちょっと やめてよ」
先輩に戻させようとしながら、気まずそうにこちらを見る表情が良いです。
先輩「ブーーーンっつってさ」
あかね葵「ねー ちょっと ホントやめてってば」
でも先輩は肩に当てるという正しい使い方をしているのに、あかね葵はエロいオモチャとしか見ていないのが面白い。

先輩「あっ これもよく使ってたね 昔ね」
あかね葵「どれ?」
先輩「これ」
今度は言い訳ができないバイブローターが出てくる。
あかね葵「ちょっと」
先輩「昔よく使ってたよね 昔ってか最近も使ってるよねこれ」
あかね葵「使ってないってば」
先輩と彼女の生々しいエッチのトーク。
あかね葵「ねー もうやめてってば」

電源を入れてバイブローターを彼女に渡し、
あかね葵「えっ これどうすればいい?」
先輩「使ってて」
あかね葵「今?」
先輩「うん」
無茶なお願いだけど素直にバイブローターを股間に当てる。
あかね葵「あっ……」
目の前で先輩の彼女が声を抑えて喘ぐ。

小さな声で喘いでビクビク反応しながら、
あかね葵「待って…… ホント イっちゃう…… あっ あぁダメッ…… イッ…… あっ」
隠そうとしながらイっちゃう感じが良いです。

イった後も当て続けて、
あかね葵「またイっちゃう…… あぁダメッ…… イッ…… ダメ気持ちいい ダメ イック……あっ はぁはぁはぁ もう」
先輩「ん?」
あかね葵「2回もイっちゃったじゃん」
先輩「マジで?」

シーンが変わり、広いクローゼットの中であかね葵の水着を持った状態。
そこにあかね葵がやって来て、
あかね葵「クローゼットの中もやってくれてたの? ありがと」
近づいて真正面から見る顔、めっちゃかわいいです。おっぱいの谷間も良い感じ。

持っている水着に気付き、
あかね葵「それ私の水着 なに持ってるの フフ それ恥ずかしいから後で私がやるよ」
こちらの股間の膨らみを見て、
あかね葵「なんでおっきくなってるの? もしかしてさっきの見てた?」
目の前でやっていたのに「もしかしてさっきの見てた?」とは。
ここで右耳に囁き、
あかね葵「うそ(笑) 実は オチンチンおっきいって聞いてたから 私も気になってたの」
最初の囁きがドキッとする内容で刺激的。
あかね葵「さっきので興奮した? なんか私も興奮してきちゃった」
こちらの手をとり、舌を伸ばした状態で焦らしてから指フェラ。この焦らしは効いていました。「やってくれるのかな? フェイントかな?」と惑わされる。

エロい顔で舐めてくれます。
先輩の彼女にこんなことしてもらっているシチュエーションに興奮する。
あかね葵「どう? こういうの興奮しない?」
背後をチラッと確認したりもする。

指を見て、
あかね葵「すごい指長い」
右耳に囁き、
あかね葵「指長い人って オチンチンも長いって言うよね」
期待され過ぎてハードルが上がっています。
あかね葵「すごいオチンチンも見たくなってきた」

あかね葵「ねぇ ちょっと寝っ転がって」
体勢が変わる。谷間に目がいっちゃうところで見透かしたように、
あかね葵「葵の乳首見たい? フフ もう エッチだな」
服を脱ぎ始める。
ブラをズラし、おっぱいをワシッと掴んでブラに乗せる。
あかね葵「フフッ すっごい また反応してる かわいい」

あかね葵「葵のおっぱいどう? 興奮する? ほら よく見ていいんだよ」
しばらく鑑賞して、
あかね葵「フフ また硬くなった」
ただのおっぱいじゃなくて先輩の彼女のおっぱいを見ているという罪悪感。
あかね葵「こういうことしたって絶対言っちゃダメだからね 2人だけの内緒だよ」

あかね葵「葵ね 今日Tバック穿いてるの 下も見たいでしょ?」
背後をチラッと確認してからショートパンツを脱ぐ。
あかね葵「なんか 狭いとこに2人っきりだと興奮するね」
舌を伸ばして見せつけて、
あかね葵「さっき指舐めたみたいに 乳首も舐めてほしい? じゃあ舐めてあげよっか えいっ すごい 乳首ももう勃ってる 興奮してきた? 葵もすごいドキドキする」
背後を確認してから乳首にツバを垂らし、
あかね葵「フフ 冷たかった?」
乳首舐めをしてくれる。
あかね葵「あぁすごい硬くなってるよ」
ここで初めてチュー。

体が密着しているので、
あかね葵「すごい(笑) オチンチンもビクビクしてるよ そんなに気持ちいい?」
男の反応に嬉しそう。
あかね葵「もっといっぱい舐めてあげるからね」

あかね葵「すごい乳首硬い 乳首そんな気持ちいいんだね 葵もすごいムラムラしてきちゃった」
色気のムンムンなお姉さんの表情を見せてからのキス。
あかね葵「だって ずっと硬いの当たってるんだもん」

下半身の方に下がっていき、股間を触る。
あかね葵「すごいさっきからギンギンだったね」
ズボンをゴムを握って、
あかね葵「オチンチン見てもいい?」

ズボンを脱がして、
あかね葵「すごい パンツの上からでもおっきいのわかる」
背後を確認してから、
あかね葵「彼氏のよりもおっきい」
彼氏がいないのを確認してから言うのが良いです。絶対に聞かれちゃいけない一言。

パンツの上から触り、
あかね葵「チンチンも舐めてもいい? さっきからずっと舐めたかった」
パンツを脱がせるとピクピク動くチンコ。
あかね葵「フフ すごい おっきい」
驚きと喜びの表情が良いです。しかも先輩の彼女であり、優越感もある。

すぐにペロペロ。
あかね葵「ちょっとビクビクしてる すごい硬いね」

ツバを垂らして手コキしながらチンコを見て、
あかね葵「オチンチンおっきい すごい硬い」
手コキをしたり、亀頭をおっぱいに当てたり。
あかね葵「隠れてこういうことするの すごい興奮するね さっきからギンギンだけど気持ちいいの?」

あかね葵「すっごいカッチカチだよ そんなに気持ちいいの?」
嬉しそうな笑顔とエロい顔が交互に見られて良いです。
あかね葵「おっきいから全部口に入るかなぁ?」
先輩の彼女が自分のチンコを一生懸命咥え込んでくれる。
あかね葵「ぷはぁ 苦しい あぁすごいおっきい」

ここで、
先輩「葵っ 葵っ」
先輩の声が聞こえ、慌てて毛布を被るあかね葵。
先輩「あれ? 葵どこ行ったの?」
シーッとしながらも笑顔。このヤバい状況を楽しんでいるようです。

この状況でチンコがピクピク動いて笑っちゃう。

先輩が出かけて、
あかね葵「ヤバかったね ドキドキしたぁ でももう行ったから もっといっぱいエッチなことしよう」
ここでパート1終了。

パート2

あかね葵「オチンチン舐めてたら 葵もすごい興奮してきちゃった 見て こんなに濡れてるんだよ」
股間を近づけて見せる。
あかね葵「おっきいオチンチン舐めてたら すごい入れたくなっちゃって いろいろ想像しちゃった どう? 入れたい? ほら見て」
パンツをズラしてパイパンマンコを見せる。
あかね葵「葵もうこんなに濡れてるの」
高ぶってオナニーを始める。
あかね葵「すごい濡れてる 恥ずかしい オチンチン入れたい」

パンツを脱いで、
あかね葵「入れたくなった? さっきからずっと硬いもんね 入れちゃおっか」
騎乗位でヌチャと挿入へ。

あかね葵「あっ…… あっ…… あっ! あぁダメ やっぱりおっきい」
挿入時の表情も良いです。

あかね葵「あっ あっ」
ハッとして背後を確認し、
あかね葵「シーッ 絶対声出しちゃダメだからね」
声を出せないシチュエーション。
あかね葵「あぁ気持ちいい ずっとエッチしたかったの やっぱりオチンチンおっきい」
静かな声でしっとりと会話。
あかね葵「すごい中でどんどん硬くなってる ダメ 葵が声出ちゃう」

後ろに倒れて、
あかね葵「気持ちいい これすごい奥当たる」

あかね葵「あぁダメッ これすごい気持ちいいところ当たってイキそう あぁダメ ダメだ イキそう ダメイクッ……!」
「ダメイク……」が囁くような小声でエロかった。
先輩の彼女をイカせた。
あかね葵「オチンチン気持ち良くてイっちゃった オチンチンすごい硬い 気持ちいい」

耳元に囁きながらの騎乗位。
あかね葵「ホントにオチンチンすごい硬い」
しばらく続けて、
あかね葵「ねぇ 葵またイってもいい? んー あぁ気持ちいい またイキそう イっちゃう あぁダメッ あぁイっちゃう あぁダメッ」
イク直前の溜めも良くて、先輩の彼女を感じさせる優越感がある。
あかね葵「2回もイっちゃった」

あかね葵「ねぇ おっぱいも触って そう 揉んで あぁ気持ちいい」
一方的に動かれるだけじゃなく、こちらから攻めて感じさせる。
あかね葵「ダメッ そんなに下から突いて 声出ちゃうでしょ」

3回目のイカせから耳舐めをしてきて、
あかね葵「私たち すごい相性いいね」

座位に体位変更。
あかね葵「もっといっぱいエッチしよう」
かわいい顔が間近で見られるし、下を向けばおっぱいと結合部。
あかね葵「あぁすごい硬い 気持ちいい」

めっちゃ美人。
こんな美人な先輩の彼女に誘惑されて、デカチンでイカせまくれる至福のVR体験。
あかね葵「ねぇ エッチしたかった? 葵もすっごいしたかった すごい気持ちいい オチンチンおっきい 気持ちいい……」

あかね葵「すごい奥に当たる あぁ気持ちいい」
デカチンを奥で感じて幸せそうな先輩の彼女を見て幸せ。
あかね葵「葵のパイパンマンコ見てるの? 興奮する? もっと見ていいんだよ」

たまに背後を確認します。
彼氏である先輩の存在が気になっているという意識を見せるのが良いです。
寝取り物としてわりとリアルで、すぐそばに彼氏がいるというものではなく、もし戻ってきたらヤバいという緊張感。プレイ中に邪魔が入らないので見やすさがあります。

あかね葵「あぁ気持ちいい」
舌をだらんと出して、だらしない表情を見せてからのキス。
アヘり気味でもあり、チンコで堕とした感があります。

あかね葵「またイっちゃいそう ダメダメ イキそう…… イクッ……!」
体を反らしてイキ、脱力感のある表情で見つめる。
あかね葵「葵……イっちゃった」

あかね葵「ねぇ 今日Tバック穿いてるの だから 葵のお尻もたくさん見て」
と言っておりますが、パンツはすでに脱いでおります。気持ち良すぎて忘れちゃっていると考えれば自然ですが。

あかね葵「ダメッ すごい気持ちいいところ当たる 彼氏帰って来たらどうしよう まだ大丈夫だよね?」

再び対面座位で背後を確認してから、
あかね葵「すごいずっとしてたい」
彼氏に絶対聞かれちゃダメなセリフの時はしっかり確認するのが良いです。

あかね葵「ねぇホント気持ちいい ヤバい またイキそうなの イってもいい? 気持ちいい…… イっちゃいそう あっ ダメダメ イック……あっ」
弱々しい声と表情でイってもいいか確認し、イった後に力が抜ける。エロく誘惑してきた先輩の彼女のこんな表情が見られるなんて最高。
あかね葵「すごい気持ち良かった」

正常位。
ちょっと照明が不自然なのが残念。場面変更で明るさが変わりすぎるのと、女優がテカっちゃうのは良くないです。
あかね葵「ダメそんな奥突いたら すごい気持ちいい……」

あかね葵「ダメダメダメ イキそう あぁ気持ちいいっ そうもっと もっと動いて」
感じ方が激しくなってきて、
あかね葵「またイっちゃいそう もっと もっと突いて ダメダメ イっちゃう…… またイク」
手を口元に当てて感じるしぐさが良い。
あかね葵「あぁ 彼氏じゃないオチンチンでイっちゃう もうイクッ ダメッ」
正常位でもしっかり先にイカせる。

力の抜けた表情を上から見るのも爽快。
あかね葵「はぁはぁはぁはぁ…… ダメ もっとしよう」

顔を近づけてきて座位に近い正常位。

あかね葵「またイっちゃう 声出ちゃう 気持ちいい」
自分も射精感がこみ上げて、
あかね葵「気持ちいいの? 中にいっぱい出していいよ あぁダメッ 葵もイっちゃう」
フィニッシュは同時イキ。
あかね葵「すごい 中でいっぱい出てる」
チュッとしてくれる。

あかね葵「私たち相性いいね 今日エッチしたことは 絶対 誰にも言っちゃダメだからね 2人だけの秘密だよ」
先輩「ただいまー 帰ったよ」
あかね葵「どうしよう帰ってきちゃった ヤバいヤバい」
慌てて服を着る。本気の速さがリアルなヤバさを感じさせます。
あかね葵「おかえりー」

感想

先輩の美人でエッチな彼女に誘惑されて寝取るシチュエーションが楽しめる。あかね葵は役にハマっていて、お姉さん的な色気もあるし、演技も上手。

「実は オチンチンおっきいって聞いてたから 私も気になってたの」と言って、後輩君のデカチンに興味を持っていたところもエッチな展開になる説得力があったし、「彼氏のよりもおっきい」と言うデカチンで先輩の彼女をイカせまくれるVR体験が至福。

VRで寝取り系の作品は多いですが、これはわりとリアル路線なのも味がありました。多くの寝取り作品は近くに彼氏や旦那がいるシチュエーションですが、これは出かけた彼氏が帰って来るかどうかという時間の中でのセックス。現実的に考えたら、彼氏や旦那がすぐ近くにいる状態でセックスすることはないですが、このシチュエーションはありえるから現実的な面白味がある。あかね葵が時おり背後を気にして見るのも良いですし、中でも彼氏に絶対聞かれちゃダメなセリフの時はしっかり確認するのが良かった。

エッチな誘惑からの、デカチンでイキまくってアヘるような表情も良かった。先輩の彼女を寝取るという優越感がある。

KMPなので画質は安定していますが、今の基準で見ると普通ですね。悪くはないですが、最先端でもない。技術的な問題はあまりないですが、最後の正常位は照明が不自然だったのは残念。

収録時間:58分
出演者:あかね葵
監督:どどくん
メーカー:ケイ・エム・プロデュース
レーベル:KMPVR
コンテンツタイプ:3D

FANZA 【VR】欲求不満な先輩の彼女とクローゼットの中で声我慢しながら生中出しSEX!! あかね葵

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