幼馴染の3人の中で親友とチンポやセックスを比較させる寝取り「あいつのそんなに小っちゃいんだ」

寝取り・寝取られ
寝取り・寝取られ 巨根 早漏・暴発

「デカチン」「寝取り」の撮り方が上手い三島六三郎監督が、また面白い作品を撮りました。ひまり、シンジ、タクミの幼馴染3人。シンジとひまりが付き合い始めるが、タクミが寝取り。粗チンで早漏のシンジと比較させるセックスでひまりがタクミに溺れる。>>感想
FANZA 都合のいいスレンダー美乳の幼馴染。親友とのSEXを比較する度に虚しくボクのチ●ポは硬くなる。 木下ひまり

Chapter 1

ひまりと幼なじみのタクミとシンジはよく宅飲みをする仲。
いつものように3人で楽しく飲み、タクミがコンビニへ行く。
ひまりと2人きりになったシンジは、
シンジ「ひまり 俺 ずっと小学校の時から ひまりのこと好きだったんだ」
シンジの告白を受け入れてキスするひまり。
ひまり「どうしたの?」
シンジ「でもタクミに悪いかなと思って…」

タクミを気遣うシンジ。
シンジ「でもちゃんと言わなきゃな」

数日後、手を繋いで2人で楽しそうに歩く。仲の良さそうなカップルになっていた。
シンジ「(夢のようだ ずっと大好きだったひまりと こんな日を待ち望んでいた)」
夜、3人で宅飲み。
タクミ「お前らさ 付き合うんだったら言ってよ」
シンジ「ごめんね」
タクミ「謝んなって ってか良かったよな シンジ ひまりのことずっと好きでさ」

親友の幸せを喜んであげるタクミ。

タクミは用事があって席を外す。
シンジ「2人きりだしさ…」
ひまり「え? どうしたの?」

キスをして胸を揉むシンジ。
シンジ「まだ帰ってこないからさ ガマンできない いい?」
ひまり「でも…」

タクミが戻って来ることを気にするひまり。
シンジは性欲を抑えられずおっぱいを舐める。
ひまり「ねぇ ちょっと… んっ…」
パンツも脱がせちゃってクンニ。
シンジ「指入れてもいい?」
ひまり「本当に大丈夫?」
シンジ「大丈夫だよ」


シンジ「後ろ向いて」
四つん這いにして後ろからクンニ。
タクミは戻って来ないかと思いきや、ドアの隙間から覗いていた。

シンジ「ガマンできない」
ズボンを下げてコンドームを手に取るが、
シンジ「これどっちが表?」
ひまり「ねぇ タクミ来ちゃうから早く」
シンジ「ごめん」

ひまりにコンドームを着けてもらう。
シンジは童貞丸出しだが、ひまりは熟練していそう。

シンジ「入れるね」
ひまり「うん」

バックで挿入するがわずか5秒で、
シンジ「ああっ クッ!」
ひまり「え?」
シンジ「イっちゃった すごい気持ち良かった」
ひまり「あ…うん」

一瞬で終わる。
シンジ「気持ち良かった?」
ひまり「え?…うん」
シンジ「イっちゃった?」
ひまり「うん」
シンジ「良かった」

満足気なシンジ。
シンジ「初めてですごい緊張した」

初エッチの緊張が解けて眠くなったシンジ。
ひまり「いいよ寝てて」
ひまりの膝枕で寝る。
その光景を見てニヤッとしたタクミが戻って来る。慌ててコンドームの袋を隠すひまりだが、
タクミ「終わった後さっさと寝ちゃうのって最低だと思わない?」
ひまり「見てたの?」
タクミ「あんなセックスじゃさ ひまり満足してないでしょ?」
ひまり「そんなことないけど」

強がるひまりの胸をガシッと揉むタクミ。
タクミ「俺がそばにいるのにさ 2人してセックスしちゃうのって なに考えてんの?」
ひまり「シンジがガマンできなかったみたいで…」
タクミ「ガマンできなかったら受け入れちゃうんだ 変態じゃん」


シンジとのセックスが気持ち良かったと言うひまり、タクミはそれを確認してやると言う。
ひまり「シンジが起きちゃうよ」
タクミ「本当にそう思ってるの?」

強引なタクミに押されて従うひまり。マンコくぱぁさせられて、
タクミ「全然濡れてないじゃん 本当は気持ち良くなかったんでしょ」
ひまり「そんなことないよ」
タクミ「今ヒクッてした 期待してるんだろ」


タクミが愛撫して、
タクミ「ひまり さっきより声出てるよ」
テーマである「親友とのSEXを比較」。シンジの時より大きな声が出るひまり。
四つん這いで手マンされて、ビクッと膝から崩れる。

クンニもして、
タクミ「残念だったなぁ お互い好き同士だから付き合うのオッケーって言ってあげたのに あんなセックスじゃ物足りないもんなぁ」
煽られてもタクミのクンニで感じちゃうひまり。

タクミが勃起したチンポを出すと、
ひまり「あぁすごい…」
タクミ「今なんつった?」

ガマンできなくなったひまりがフェラ。

タクミ「ほら起きろ」
仁王立ちフェラで、
タクミ「シンジのと比べて どっちが大きい?」
答えられないひまり。
タクミ「ってか まだ舐めてなかったんだ」
シンジより先にタクミをフェラ。

夢中になってフェラするひまり。
タクミ「ひまり もうそろそろ欲しいんじゃないの?」
ひまり「欲しい…」

素直に認めちゃう。
タクミ「ちゃんと俺の顔見ながら言えよ」
ひまり「オチンポください」
タクミ「どこに?」
ひまり「私のオマンコにください」


ひまり「ここに入れてください お願いします」
タクミ「もっと自分でイジってグジャグジャにしろよ」

四つん這いでオナニー。
タクミ「今シンジが起きたら どうなると思う?」

挿入体勢になったひまりにチンポを擦りつけるタクミ。
タクミ「シンジじゃ満足できなかった?」
ひまり「うん」
タクミ「ホント ド変態 入れてあげるからさ 俺以外とする時は絶対ゴムしろよ」
ひまり「わかった」

タクミは生、シンジはゴム。

根元まで入れて、
ひまり「あっ あぁ おっきい…」
デカチンを根元まで入れて突く。
タクミ「さっき全然濡れてなかったのに やっぱこっちのチンポがいいんだ」
口を押さえて声を抑えようとするひまり。
タクミ「手で隠すなって」
ひまり「声出ちゃう…」
タクミ「出せって」


ひまり「ダメッ イっちゃう…!」
正常位でビクッとイって騎乗位。
パンパンパンパンと激しく器用にひまりがお尻を叩きつける。
音を気にしなくなるほど夢中。
ひまり「あぁイクッ…!」

タクミ「もう終わり?」
ひまり「嫌…」
タクミ「まだすんの?」

うなずくひまりに正常位で挿入。

シンジの上で立ちバック。
タクミ「シンジ 今起きたら ひまりのすっげぇスケベなところが見れるぞ」
ひまり「やめて」
タクミ「やめてって言うわりには さっきより濡れてんじゃん」

シンジの上でもイっちゃう。

対面座位→背面座位。
ひまり「イキそうっ あぁイクッ!」
正常位で、
タクミ「ひまり奥好きだもんな」
ひまり「好き」
タクミ「シンジのじゃ全然届かないもんな」
ひまり「うん… ああっ… あぁそれ気持ちいいっ…」


中出しでフィニッシュ。
タクミ「すっげぇ気持ち良かった」
事後のキス。
タクミ「あいつ横にいるのに何回イったの?」
ひまり「シンジごめん…」


タクミがシャワーに行った後、目を覚ますシンジ。ひまりがタクミと浮気する夢を見て、
シンジ「夢だよね… すっごい嫌だった」
隣で寝ているひまりを見てムラムラして、
シンジ「彼氏だし いいよね」
寝てるひまりにクンニ。
シンジ「ガマンできない」
コンドームを着けて挿入し、また一瞬で果てる。
それを覗いて笑うタクミ。
タクミ「フッ 早っ そんなんでひまりが満足するわけねーじゃん」

Chapter 2

ひまりをベッドで寝かせたシンジ。
シンジが出掛けた後、タクミがひまりの寝ている部屋に入ってクンニしてから挿入すると、
ひまり「!? ちょっと シンジが帰ってきちゃうよ」
シンジが挿入した時は目を覚まさなかったのに、タクミのデカチンだと目を覚ますという差がわかりやすい。
ひまり「あぁイクッ! あぁイクッ…」

ここでシンジが戻って来て、
シンジ「嘘でしょ… 嘘だろ…」
覗くだけで止められない。
シンジ「俺の時より すごい感じてる」

ひまりがタクミのセックスで大声を出してイキまくっている姿を見て興奮しちゃうシンジ。
そして超早漏のシンジ、そのまま暴発。

タクミが帰り、シンジは何も見ていないフリをする。
シンジ「俺のこと好き?」
ひまり「うん 好きだよ …どうかした?」


シンジ「(ひまりに抱きつかれた時よりも 他の男の手で自分に見せなかった絶頂を迎えるひまりに 俺は勃起していた)」
寝取られ癖のあったシンジ。
一人で思い出してオナニーで射精。
シンジ「何やってるんだ俺は…」

Chapter 3

また3人で宅飲みして、タクミが席を外すと、
ひまり「どうしたの急に?」
シンジ「ガマンできなくなっちゃった お風呂行こうか」
ひまり「うん」

お風呂で洗い合いっこしながら愛撫。
クンニしてからの立ちバックで早漏。

お風呂から出ると、2人でお風呂に入っていた事をタクミにイジられる。
セックスはしていないと言うが、タクミは明るいノリで面白がり、酒を飲ませて話を聞こうとする。
タクミ「絶対触ってんじゃーん 羨ましい」
シンジが酔い潰れて寝ると、
タクミ「どうだった? どうせ風呂でやってるんでしょ」
ひまり「満足できなかった」

ひまりを風呂に連れて行くタクミ。しかもシンジは寝たふりをしていただけで、2人の行為を覗きに行く。
いびつな関係のようで、歯車が嚙み合っている3人。

シャワーを当ててイカせた後、立ちバック。
タクミ「(シンジとやって)何回イった?」
ひまり「イってない」
タクミ「イってあげなよ」
ひまり「だって シンジ早いんだもん ああっ あぁイクッ!」

シンジの立ちバックではイケなかったけど、タクミの立ちバックではすぐイっちゃう。
ひまり「タクミのチンポのほうが気持ちいい」
これを覗いてまた射精するシンジ。

シンジはスマホでひまりにメッセージを送り、風呂から出たひまりがメッセージを確認。それをタクミに見せて、
タクミ「おぉ やったじゃん」
ひまり「今日はいっぱいできる」

嬉しそうなひまり。裸のまま抱き合ってキス。「体調が悪いから 今日は帰ります」というメッセージの心配すらしない。
ひまり「ねぇ中にまだ出して」

Chapter 4

後日、また3人で楽しそうに宅飲み。
ひまりとシンジはセックス以外は順調で、楽しくデートをしているらしい。
ひまり「一緒にいたら どこでも楽しいの」
酒をガブガブ飲むシンジ。
ひまり「ねぇ ちょっと飲みすぎだってば」
ここまでの展開からして、シンジは早く寝たふりをしたいように見える。
そして、早々に寝ちゃう。
ひまり「寝ちゃった…」

ヤり始めるひまりとタクミ。
タクミ「シンジのクンニどうだったの?」
ひまり「シンジのクンニじゃ全然イケないの」


クンニと手マンで感るひまり。
薄目を開けて見ているシンジ。2人がベッドに移動すると、隙間から必死に見ながら股間を触る。
タクミ「教えてよ シンジとどんなセックスした?」
ひまり「シンジのチンチン 全然気持ち良くないの」
タクミ「なんで?」
ひまり「あまり大きくないし 硬くもないから」

大好きな彼女のチンポに対する素直な感想を聞かされる。

タクミがクンニでイカせる。
でもシンジは興奮しっぱなしで、チンポを出してシコシコ。

ひまりの顔の上にチンポを乗せる。
タクミ「シンジのと比べてどう?」
ひまり「あぁすごいおっきい」
タクミ「あいつのそんなに小っちゃいんだ」
ひまり「小っちゃい」


イラマチオをさせてからバック。
バック→正常位→騎乗位→正常位、
タクミ「シンジと比べてどう違う?」
ひまり「タクミの方が気持ちいいっ」
タクミ「どう違うって聞いてるの」
ひまり「こっちの方が好き」
タクミ「太さは?」
ひまり「すごい 太くて気持ちいい」


立ちバック→騎乗位→正常位、
ひまり「そこ気持ちいいっ シンジ君と全然違う」
正常位で中出し。

シンジが寝たふりをしている部屋に行き、抱き合ってキス。

後日、ひまりとシンジがセックス。
ひまり「もうちょっと我慢して」
シンジ「頑張る……出そうっ あっ 出た」

相変わらずのシンジ。ひまりの見下すような視線が良いです。
ひまり「気持ち良かった」
シンジ「ホントに?」
ひまり「うん」
シンジ「早かった?」
ひまり「ううん そんな事ないよ 気にしないで」


オチも良いです。
なんだかんだシンジがコントロールしているようでもある。

感想

幼馴染の3人の中での寝取り、しかも親友とセックスやチンポを比較させながらのプレイというアイデアが面白い。この基本部分のアイデアが面白いだけでなく、構成も非常に良かった。

ただ寝取るだけじゃなくて、寝取られたシンジが寝取られ癖に目覚めるのが面白かった。大好きな彼女に自分の早漏や粗チンをディスられまくるのに興奮してしまう。
寝たふりをしたり、スマホで誘導したりして、寝取られているシンジが逆に2人をコントロールしているような展開も上手い。

タクミはシンジにバレている事を知らないので、自分のデカチンとセックスで純粋にひまりを寝取っているセックス。幼馴染の3人だからこその、男としての特別な優越感もある。
ひまりもシンジに「気持ち良かった」とか言うけど、シンジは真実を知ったうえで反論せず受け入れているのも面白い。

シンジと比較させながらのタクミの優越感ある寝取りがいいし、でもシンジは知ったうえで2人にやらせているところもいい。ドロドロのいびつな関係かと思いきや、歯車が嚙み合っている3人。

視聴を終えてから三島六三郎監督の作品だと知りました。三島六三郎監督は過去記事でもセンス溢れる作品を撮っていたのを紹介しましたが、やっぱり非凡なものがあります。「デカチンでの寝取り」の撮り方の上手さは別格。

出典

配信開始日:2022/06/10
商品発売日:2022/06/14
収録時間:142分
出演者:木下ひまり(花沢ひまり)
監督:三島六三郎
メーカー:ダスッ!
レーベル:ダスッ!

FANZA 都合のいいスレンダー美乳の幼馴染。親友とのSEXを比較する度に虚しくボクのチ●ポは硬くなる。 木下ひまり

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