【VR】『ちんちん危機一発ゲーム』とかいって男を弄ぶ生意気女子高生3人をデカチンでイカせ無双

VR
VR イカせ・勝負

『黒ひげ危機一発』のチンコ版『ちんちん危機一発ゲーム』。女子高生3人組が転校してきたキモ男で遊ぶ。最初は「コイツすぐイクんじゃない?」と童貞を舐めていたけど、素股になってからはデカチンで気持ち良くなり「アタシがイっちゃう」とイカされて、見ていた女子からも「マジでイカされてんじゃーん」と笑われましたが、結局は3人ともイカされまくっていました。
(DMM.R18 【VR長尺】『ちんちん危機一発ゲーム』で乱交に! 転校先の学校に男はボク1人!そんな環境なので自然と目に入るパンチラに勃起してたら、女子に目を付けられ『ちんちん危機一発ゲーム』の標的に!!)

パート1

放課後、教室の席に座る自分。正面と右側には誰もおらず、

左には女子3人がパンツ丸出しでお喋り。お腹が減ったので、焼肉を食べてパンケーキも食べたいという話をしている。しばらくお喋りを聞きながらパンツ鑑賞タイム。

がっつりパンツを見ていたら、麻里梨夏がチラッ見て気付く。
麻里梨夏「あれ 見てない?」
里美まゆ「見てる見てる」
麻里梨夏「ガン見じゃね?」
涼川絢音「えっ めっちゃ見てんじゃん」
コソコソ話をして、
麻里梨夏「超キモイ すっげーキモイ顔してる」
転校先の学校に男はボク1人という設定ですが、キモ男らしい。
涼川絢音「っていうかアイツ キモイよね」
麻里梨夏「普段 全然喋んないしさ」
涼川絢音「せっかく転校生来たのにさ アイツかよと思って」
ディスりタイム。イケメンを期待していたのにガッカリしたらしい。

麻里梨夏「喋り方もキモイしさ」
涼川絢音「『あ あ あ あのー』 みたいな」
里美まゆ・麻里梨夏「アハハハハッ」
演技が上手くて、自然にディスって笑っている感じ。VRのドラマ的作品として重要なポイントはクリアしている。
涼川絢音「パンツ見る時は あんな堂々としてるんだね」
麻里梨夏「パンツ見る時だけかよ みたいな」

ここで麻里梨夏が、
麻里梨夏「あれ知ってる? 最近流行ってるやつなんだけど」
と、『ちんちん危機一発ゲーム』を提案する。対象はキモ男だけど、
涼川絢音「一応チェックしておかないとね いろいろと」

自分の前に来る3人。
麻里梨夏「ねぇ 今さ うちらのパンツ見てたっしょ」
女子3人に迫られる圧力がすごいです。さすがVR。
涼川絢音「っていうか なんで帰んないの?」
里美まゆ「パンツ見るためじゃない?(笑)」
麻里梨夏「とんだ変態だな」

脱がされる自分。
里美まゆ「動いちゃダメだよ ほらねぇ」
麻里梨夏「ふざけんなよ お前」
ちょっと動いただけで怒られる。
麻里梨夏「ダサいパンツ穿いてんな お前」
里美まゆ「おっさんみたい」
涼川絢音「お父さんのパンツなんじゃない?」
里美まゆ「アハハハハッ」
麻里梨夏「ちょっと抵抗しないでよ」

ズボンを脱がされ、
麻里梨夏「えっ!?」
里美まゆ「えっ なんか動いてない?(笑)」
パンツを見て勃起してしまっていたようです。ツンツンされる。
麻里梨夏「なんか汚い(笑)」

怒涛の罵りの中でパンツも脱がされる。
涼川絢音「すごい フル勃起じゃーん」
麻里梨夏「フル勃起(笑)」
ここでもVRを凄さを痛感。男優と同じ体勢になっていると、本当に女子高生3人にチンコを見られている感覚になる。VRでしか体験できない恥ずかしさ。
チンコを見てワーキャー騒いでいます。
麻里梨夏「金玉動いてるよこれ」
里美まゆ「めっちゃ動いてるじゃん」
麻里梨夏「コイツ マジキモイんだけど ヤバい しかも片方だけ(笑)」
里美まゆ「片方機能してない(笑)」
金玉いじりで大笑い。

麻里梨夏「ちんちん危機一発ゲーム 始めちゃうぞ!」
里美まゆ・涼川絢音「イェーイ!」
涼川絢音「ほら イェーイってやってよ」
里美まゆ・涼川絢音「イェーイ!」
麻里梨夏「コイツ ノリ悪いな」
本当に自分もやってみると、
麻里梨夏「あっ やったやった(笑)」
里美まゆ・涼川絢音「アハハハハッ」
完璧に連動してビビッてチンコ萎えた。計算して作られていますね。
麻里梨夏「マジウケる」

麻里梨夏がルール説明。黒ひげ危機一発みたいなゲームで、女子が1人ずつチンコを攻めて射精させちゃうと負け。一巡目は3コキ、二巡目は5コキ、三巡目は10コキ、それでも射精しなければ攻め方をエスカレートさせていくシステム。攻めている人以外は、射精に導くように乳首を攻めたりしてOK。
射精させちゃった子が焼肉をおごるという罰ゲーム。
説明が終わると、
麻里梨夏「なんか……萎れてる(笑)」
里美まゆ「なんか 説明してる間に萎れたよね」
麻里梨夏「説明長かった? ごめんね(笑)」
里美まゆ「なんか めっちゃショボくなってるよ」
麻里梨夏「ホントだ さっきまでね ビンビンだったのにね」
説明待ちで萎えちゃったチンコにも大笑い。
涼川絢音「これイカなかったらどうなんの? このまま ずっとショボーン」
麻里梨夏「……ん?」
里美まゆ「じゃあ イカなさ過ぎたら コイツのおごりでいいじゃん」

言い出しっぺの麻里梨夏から始める。
麻里梨夏「アタシこれ 絶対有利じゃない? だって今この状態だし」
萎えているので暴発の危険はない。しかし1コキで、
麻里梨夏「ああっ! 熱い」
涼川絢音「あぁ すごい」
麻里梨夏「ああっ! あぁ!」
音量注意な大きな声で驚く。
涼川絢音「一気に」
麻里梨夏「急に」
里美まゆ「ヤバくない? ちょっと触っただけじゃん」
一瞬で勃起したみたい。女子たちの驚きぷりっから、よほどの勃ちっぷりだったのかと思う。

涼川絢音「コイツすぐイクんじゃない?」
里美まゆ「えっ 怖いんだけど」
麻里梨夏「どうしよう アタシ一発目でイっちゃったら」
一巡目の3コキを目指して、
麻里梨夏「うわぁ…… ぐにゅってしてる」
食レポならぬチンレポが上手い。
麻里梨夏「じゃあいくよ3コキ いきまーす ……絶対イクなよ? いーち にー さーん」
涼川絢音「これ妨害しなくて すぐイクっしょ」
里美まゆ「絶対イクよね」
妨害っていうのはイカせるための妨害ですね。

3コキ終わって、また大盛り上がり。
麻里梨夏「コイツすぐイクんじゃない?」
里美まゆ「一周しないんじゃない? アハハハハッ」
舐めれらています。

里美まゆが3コキ。
麻里梨夏「イっちゃえ イっちゃえ」
他の2人は射精を煽る立場。

涼川絢音も3コキ。
ガマン汁を汚がって脚に塗りたくったりもする。

二巡目は5コキ。
麻里梨夏→里美まゆが終えて、
麻里梨夏「お前 出せよ 出せよな 空気読めよお前」
こういう言葉もVRなので真っすぐ自分に飛んできます。見る作品じゃなくて参加する作品。

涼川絢音が始める前に玉を見ると、
里美まゆ「両方動いた両方」
麻里梨夏「さっき片方だったのに」
里美まゆ「ねっ!」
両方機能するところを見せました。
涼川絢音「これめっちゃ溜まってんなぁ」
里美まゆ「パンパンじゃん」
麻里梨夏「次 出るんじゃない?」
涼川絢音「最近抜いた? ……朝っぽいなぁ」
麻里梨夏「朝(笑) めっちゃオナニストじゃん」

麻里梨夏「絶対童貞でしょコイツ」
童貞罵りパンチがキレイに決まる。用意されたセリフって感じじゃなくて、アドリブトークの中で自然に出てくるような言葉なのが良いです。

三巡目は10コキで速めを提案する。
涼川絢音「多分オナニーしてるくらいのスピードで」
里美まゆ「そうだね」
麻里梨夏「オナニーばっかりしてるからさ ゆっくりだとダメなのかもね」
麻里梨夏から三巡目。
麻里梨夏「イクなよ絶対イクなよ」
里美まゆ「イケイケイケイケ」

麻里梨夏が10コキ終えて、
麻里梨夏「妨害妨害」
次の里美まゆでイカせるためにパンツを見せる。パンツをガン見していたら、
里美まゆ「ガン見だよ ガン見」
ドキッとしてしまう。

攻められている間は、
麻里梨夏「イケイケイケイケ」
と押してくれるけど、10コキ終えると、
麻里梨夏「お前 ここまでしたのに何でイカねーの?」
とキレられる。

涼川絢音の時に、
麻里梨夏「ほら出して出して」
里美まゆ「出して出して」
出ました!VRの囁き口撃。左右の耳から囁かれる。

10コキも耐えて四巡目は、
涼川絢音「おっぱいとか?」
麻里梨夏「えー コイツにおっぱい見せんの?」
涼川絢音「見せようよ 見せようよ じゃあ」
積極的になっている涼川絢音。エロさが出てきました。
目の前で3人が脱衣。良い光景で、どっちを見るべきか迷う。

涼川絢音「童貞だからさ おっぱいも見たことないでしょ絶対」
麻里梨夏「逆に 見ただけでイっちゃうんじゃない?」
シャツのボタンを外して、
麻里梨夏「生おっぱいなんて見たことないでしょコイツ」

普通にガン見していたら、
麻里梨夏「わー めっちゃ見てる(笑)」
こういう連動狙いのポイントにやたらと引っかかります。

涼川絢音「すっごい さっきよりビンビンになってる」
麻里梨夏「ホントだー」
里美まゆ「かった」
幸せな脱衣空間の中でチンコを触ってもらえる。

ブラをズラして、
麻里梨夏「ヤバいじゃん おっぱいだらけじゃん」
里美まゆ「ハーレムだよ」
3D VRだと1人1人のおっぱいの違いがわかりやすい。ただおっぱいを見るだけでも2D AVとは次元が違います。

四巡目は唾を垂らして10秒の手コキ。さらに左右におっぱい。
涼川絢音「めっちゃ揉んでくるんだけどー」

里美まゆの時に、
麻里梨夏「ほら出して 精子出して」
右耳に囁き。左耳からは涼川絢音。
里美まゆ「これちゃんと数えてる?」
10秒数えることを忘れて囁く2人。
耐えると、
麻里梨夏「こいつガマン強いな」

涼川絢音の時にも、
麻里梨夏「ほらほら早くぅ すっごいビクビクしてるよ」
「はぁはぁ」しながら囁き。でも耐えると、
麻里梨夏「早くイケっつってんじゃん!」
豹変してキレ。

五巡目はフェラ。
涼川絢音「多分 一舐めですぐイっちゃうよ」
里美まゆ「ちょっとペロってやったら出ちゃうんじゃない?」
舐められている童貞君。
5秒のフェラですけど、数える2人はゆっくり数える。
涼川絢音「でも童貞のクセにはさ けっこうガマン強いじゃん」

麻里梨夏「まぁけっこう いいチンコだよね」
涼川絢音「ねっ 悪くない悪くない」
麻里梨夏「ビーンってしててさ」
里美まゆ「気持ち良さそう」
チンコを褒められるが、
涼川絢音「なんか良さがさ 全部チンコにいっちゃう感じするよね」
麻里梨夏「アハハハハッ それ以外ダメだもんね 顔がちょっとね ちょっと見ないようにするよ」

里美まゆのフェラ。
麻里梨夏「ねぇ イキたいんでしょう? はぁ…… ほらイってもいいよ」
オナホを使っていると本当にフェラされながら左耳に囁かれるみたい。
そしてまた数えるのを忘れる2人。里美まゆは真面目に数えているので、里美まゆがプレイしている時は数えてもらえない。

涼川絢音がジュボジュボフェラ。
麻里梨夏「こんなのすぐ出ちゃうでしょ ほらほらぁ お尻も見て」
普通のAVだったらフェラでは女優の顔が見える視点ですが、VRのこの視点も素晴らしく良い。本当に股間に吸いつかれている錯覚。キスや囁きなどもそうですが、作り手は従来のAV撮影のセオリーでは通用しないので、VRだけの魅力を見出す必要があるかと思う。

パート2

涼川絢音のフェラに耐えたところでパート2へ。
自分は床に寝かされて、
涼川絢音「いつもはさ もっと激しくやってるじゃん絶対」
里美まゆ「あぁ 彼氏に」
麻里梨夏「まーね まーね」
涼川絢音「彼氏にやってるやつみたいにやろうよ」
なんと、彼氏にしかやらない攻めを自分にやってくれると。
麻里梨夏「えっ イっちゃうかも」
涼川絢音「アハハハッ」
里美まゆ「そんな激しいの!?」

麻里梨夏「じゃあ本気 本気フェラ」
VRならではのドッキドキの本気フェラ待ち。
麻里梨夏「絶対イカないでね 絶対ガマンしてね」
プレッシャーのかけ方がM的に気持ちいい。

涼川絢音「わー やらしい そんなことしてるの彼氏に?」
里美まゆ「めっちゃ舐めまわすじゃん」
チンコが褒められた男ですが、実際にデカチンです。
涼川絢音「いいんだよ 彼氏になったつもりで ほら」

顔が近いのもVRの好きな画。
かわいい顔をガン見しながら、オナホを使えば下半身ではフェラされている感覚。

他の女の攻めに耐えるとキレられたけど、
麻里梨夏「いやでもエライ お前はエライ」
自分の時は褒められる。

乳首舐めをしている麻里梨夏。めちゃくちゃかわいい。VRだと、ずっと見ていたい。

涼川絢音「初めてなのにこんなことされちゃったらさぁ もう普通のエッチできないかもね」
麻里梨夏「アハッ っていうか一生エッチできないでしょ 顔的に 顔的に(笑)」
かわいい顔で見られながらキツイ一言が最高でした。
涼川絢音「今出しておいたほうがいいよ絶対 もう女の子に出せる機会ないかもしれないからさぁ」

涼川絢音「アタシの乳首もほら こんなに勃っちゃったの」

麻里梨夏「出しちゃいなよぉ 一思いにドピュって」
本当に出ちゃいそうな状態なので響くセリフ。
涼川絢音「ヤバい これでもガマンできるとか超すごい」
たまに褒めてくれるのも良いです。

涼川絢音が彼氏にしか見せないフェラ。
麻里梨夏「一番エロいからね おとなしそうな顔して」

涼川絢音「ヤバい チンコ超おっきいから喉奥までめっちゃ当たる」
彼氏よりデカチンみたいです。

麻里梨夏「ねぇねぇ ちょっと見て 穴に指突っ込もうとしてる(笑)」
里美まゆ「ヤバい めっちゃ触ってるじゃん」
麻里梨夏「濡れてきちゃった 気持ちいい」

意外に男が耐えるので、おっぱいを見せることに。
涼川絢音「2人のおっぱいしっかり見たら すぐイっちゃうと思う」

パイズリが提案されて、
麻里梨夏「アタシ不利なんだけど ちょっと できるかな?」
涼川絢音「なにその かわいい発言」
麻里梨夏「だって2人より無いんだもん(笑)」
でも頑張ってパイズリしてくれます。

亀頭で乳首を擦ると、
麻里梨夏「ああっ ていうか気持ちいい」
里美まゆ「アハハハッ 自分が気持ち良くなってんじゃん」

麻里梨夏「あっ なんか尿道に入りそう」
里美まゆ「入っちゃう!?」
麻里梨夏「入れていい? 入れていい?」
チンコの尿道に乳首を押し込む。

一番巨乳の里美まゆがパイズリ。
里美まゆ「ねぇ どう? アタシのおっぱい気持ちいい? まだイっちゃダメだよ」

里美まゆ「まだ出しちゃダメだよ」
麻里梨夏「もう出ちゃいそうなんでしょ?」
自分を見ながら自分に言われているという感覚。VRと相性の良いシリーズですね。

涼川絢音もパイズリ。
麻里梨夏「ほら耳も舐めてあげる」
クチャビチャと音を立てて耳舐め。
麻里梨夏「ほらイって 精子いっぱい出して」
荒い息遣いでの囁きも良いです。

麻里梨夏「すっごい体震えてる」
里美まゆ「イキそう?」
麻里梨夏「好きなだけ出していいんだよ」
優しく言われると、もうここで出したくなる。動画的には半分を過ぎたあたりですが。

次はマンコで擦ることに。
涼川絢音「いいチンコだからさ 一石二鳥じゃない?」
里美まゆ「こっちだって気持ちいいんじゃない」
麻里梨夏「気持ち良くなっていいかな もっと」
涼川絢音「いいよ 一緒にイっちゃいなよ」

パンツを穿いたまま擦る。
麻里梨夏「すっごいクリ当たる」

気持ち良くなりすぎて、
麻里梨夏「っていうか何だっけルール? イカせたら負けなんだっけ?」
里美まゆ「イカせたら……何だっけ(笑)」
麻里梨夏「っていうかイカなくてもイっても (おごるのは)コイツでよくない?」
ここでルール変更。男がイったら男のおごりということになる。射精ガマン勝負です。
里美まゆ「イカせよう」
3人が一致団結してイカせにかかってきます。

麻里梨夏「っていうかマジ気持ち良くてヤバい コイツのチンコ マジ ビンビンなんだもん」
涼川絢音「えっ ちょっとズルいかも」
麻里梨夏「あぁヤバい ちょっとこれ離れたくない」
チンコの虜になってきた。
里美まゆ「交代して! アタシもやりたいー」
交代します。

麻里梨夏「こんなチンコ持ってたんだね そんな顔して」
里美まゆ「いいとこホントここに集まったね」

里美まゆの巨乳に興味がいく2人。
涼川絢音「乳首めっちゃ勃ってんじゃん」
里美まゆ「だって気持ちいいんだもん」
麻里梨夏「いいな羨ましい こんなに揺れるよ」

涼川絢音はお尻を見せて擦る。
麻里梨夏「チンコ エロいこれ(笑)」

パンツも脱いで、
麻里梨夏「生マンコなんて見たことないでしょう」
目の前でパンツをゆらゆら。猫みたいにつられます。

麻里梨夏「ほら ぱっくり」
マンコを開いて見せてくれるがモザイクの壁。VRは仮想現実なだけに、普通のAVよりもモザイクの違和感が大きくなる。でも近くで見る肌や毛の生々しさは凄い。

麻里梨夏「このマンコ チンコに擦っちゃう?」
涼川絢音「えー それすぐイっちゃうでしょ」
素股。

麻里梨夏「これヤバいよマジで」
里美まゆ「気持ちいい?」
麻里梨夏「あぁ…… すごい気持ちいい……」
今までになく気持ち良さそう。

里美まゆ「イっちゃうんじゃない?」
麻里梨夏「アタシがイっちゃう(笑)」
里美まゆ「自分が先にイっちゃうんじゃないの?」
涼川絢音「えー 先にイっちゃうの?」
男ではなく、麻里梨夏がイキを煽られる。

麻里梨夏「あぁイキそう……」
喘ぎながら擦る。
麻里梨夏「ヤバい…… あぁイっちゃう あぁ あぁ あぁ あぁイクイクイクッ!」
里美まゆ「アハハッ」
麻里梨夏がイク瞬間に里美まゆが笑うのが良いです。

麻里梨夏「ああっ……!」
ビクビクッとイって、
里美まゆ「えーーー」
涼川絢音「マジでイカされてんじゃーん」
さんざん男のとこを「コイツすぐイクんじゃない?」と言っていたのに気持ちの良い返り討ち。
麻里梨夏「ちがうもん」
里美まゆ「最初にイっちゃったじゃーん」
見ていた女子にチャカされるのも良いです。
麻里梨夏「イこうと思ってイったんだもん」

麻里梨夏が終わった後、顔を近づけて下半身が見えないようにする演出。この後の切り替えでもそうですが、コンドームを着け直しているのかと思います。
これもめっちゃ良くて、やはりVRで至近距離の密着シチュエーションは良いです。一応、下半身は手コキかフェラをしている体なので、オナホも使えば臨場感抜群。見ている方も楽しい切替演出なのですが、ここで動画自体がパート3に切り替わる。

パート3

里美まゆ「でもアタシさぁ 毛ぇ無いんだよね」
それを聞いて股間を覗き込む麻里梨夏。
麻里梨夏「あっ! ホントだ!」

両手で手マンしながら里美まゆの素股。

麻里梨夏「ほらイっちゃいそう? イってもいいよ」
里美まゆ「アタシのほうが先にイっちゃいそうなんだけど」
麻里梨夏「やっぱりー?」
麻里梨夏がイカされた時に笑っていた里美まゆですが、自分もイキそうになる。
里美まゆ「わかるわ さっきの」
2人が里美まゆをイカせにかかり、
涼川絢音「早くイっていいよ 私の番だから」
里美まゆ「ダメダメ ちょっと待って」

里美まゆ「待って イクイクイクッ……!」
ビクビクッとイって、
麻里梨夏「ビクビクしてるー」

交代時に再び男の下半身を隠す。
パイパンマンコを間近で見られます。
麻里梨夏「めっちゃキレイ マンコめっちゃキレイ マンコヤバいんだけど 超キレイなんだけど」
マンコのキレイさに驚きまくっている麻里梨夏。

涼川絢音も素股。
涼川絢音「クリに超当たるこれ」

涼川絢音も素股でイク。
涼川絢音「超ヤバいんだけど 気持ちいい」

しかし、涼川絢音の様子がおかしい。
麻里梨夏「まだ擦ってんの?」
里美まゆ「もうよくない?」
結合部をスカートで隠して動き、
麻里梨夏「なんか動……」
あやしいのでスカートをめくると、
里美まゆ「入ってんじゃん!」
麻里梨夏「なんで入ってんの!?」

涼川絢音「ねぇこれ超ヤバいよ」
麻里梨夏「ヤバい?」
涼川絢音「奥までめっちゃ当たんの」

騎乗位でイって、
麻里梨夏「気持ちいい?」
涼川絢音「また先にイっちゃった」
キモイ童貞だったはずが無双状態。

切替タイムはお尻のドアップ。
2D映像で見るとよくわからない映像になりますが、VRだと匂いまで感じるような近さでド迫力。リアルなシックスナインに近い感じでもある。

VRゆえに、見え過ぎるくらいアナル丸見えにもなる。

背面騎乗位で挿入。
麻里梨夏「ああっヤバいっ」
里美まゆ「気持ちいい?」
麻里梨夏「奥っ 奥きた」
涼川絢音「ねぇ 奥超当たるの」

パンパンとお尻を叩きつける。
これがAV男優が見ている世界。

反転して騎乗位。
麻里梨夏「あぁ イキそうイキそうっ」
でもチンコが抜けちゃった。

交代タイムでは麻里梨夏がマンコを目の前にもってくる。
麻里梨夏「もう1回入れたいなぁ」

里美まゆも騎乗位で挿入。
里美まゆ「めっちゃ奥に当たる」

涼川絢音「いいチンコでしょ すぐにイっちゃいそうじゃない?」
里美まゆ「ねぇ ちょっとアタシさ 奥に当ててイっていいもう?」
そのままイっちゃいます。
涼川絢音「あぁイっちゃった」

交代タイムは里美まゆが壁役。

涼川絢音がアナルを近づける。
涼川絢音「後ろからまた入れていい?」

背面騎乗位。
里美まゆ「そろそろイっちゃうんじゃない?」
麻里梨夏「ダメだよ まだイっちゃ アタシの番まで待って」

パンパンされて、
里美まゆ「ねぇほらイカされちゃうよ どうすんのガマンできる?」
麻里梨夏「ダメまだイっちゃダメ アタシのマンコでイって」

涼川絢音「もうイっちゃおうかなこれ」
里美まゆ・麻里梨夏「イっちゃえ! イっちゃえ! イっちゃえ! イっちゃえ!」
イったら交代なので、女子同士でイキ煽り。

イカせて、
麻里梨夏「ビクビクしてる ちゃんとガマンできてエライねー」
男をイカせておごらせるゲームなのに、自分が挿入したいからガマンすると褒められる。

交代タイムは2人で乳首舐め。

再び麻里梨夏が騎乗位。
涼川絢音「ねぇ馬鹿にしてたけど チンポだけは超いいね」
里美まゆ「めっちゃいいの持ってんじゃん」
麻里梨夏「チンポ超イケメンだよ」
里美まゆ「アハハハッ イケメン チンポだけはね」

里美まゆの額の汗が印象的。

さっきはチンコが抜けた終わったので、ここで麻里梨夏をイカせる。

フィニッシュは手コキ。
やっぱりデカチンで、手を大きく上下させてシゴいている。
麻里梨夏「みんなの前で いっぱい出していいよ」

豪快な噴射でビックリする女子たち。

事後、下から見る風景も良いものです。

感想

HunterのVR作品第一弾。VR向きのシリーズ選択でハマっていた。M男向けの罵られシチュエーション、射精ガマン勝負を十二分に堪能できる。攻められるだけでなく、デカチンでの素股や騎乗位では逆に生意気女子たちをイカせまくるという爽快さもある。

お夜食カンパニーのVR作品と同等の地力があり、まず出演者の演技が自然。セリフを読まされているような堅さはないし、台本で決められた方向性だけをやらされている感じもない。アドリブメインで自然に喋って動いている感じが良いです。仮想現実という別の現実ですので、この自然さはとても大事。

VRとして凄さを感じたのは、最初にチンコを見られた時。本当に女子3人の視線を感じます。露出狂はVRで衝動を抑えられるかもしれません。逆に視線を感じるという体験がリアルすぎて、露出に目覚める人も多そうですが。
アナル丸見えも豪快でした。好きな人は大満足、苦手な人は大変。
VR定番の魅力である耳元での囁きも多用しています。射精ガマンゲームですが、本当に耳でイカされそうになる。
VR定番の魅力というとキスもありますが、この作品ではキスはなし。今回はこれでいいと思います。この企画はキスをするような企画じゃないので、VR作品だからといってキスを無理矢理入れると企画の良さが消える。企画を生かすためのVRであり、VRのために企画をねじ曲げる必要はないです。

男優がデカチンだったのも良かったです。キモイ男という設定ですが、チンコだけは褒められていた。それだけの説得力がある立派なチンコ。

イカせイカされも面白い。射精ガマンゲームなので女子に射精を煽られますが、客観的に見る作品とは別物で自分が参加する作品。言葉も視線もストレートに自分に向かってきます。
童貞なので「コイツすぐイクんじゃない?」と舐められまくっていたわけですが、素股と騎乗位ではデカチン無双状態でイカせるのが気持ちいい。前半はクソ生意気でエラそうな女子高生たちなので、それをデカチンでイカせまくるのが良いです。

VR作品には「射精ボタン」が欲しい。イキそうになった時に、そのボタンを押すと射精シーンに飛ぶというシステム。とてもじゃないが普通にシコったら最後までもちません。
密着して間近で顔を見つめるのも良いので、射精した後に30分くらい癒しタイムがあってもいい。

収録時間:81分
監督:コンニャック神野
シリーズ:男は僕1人
メーカー:Hunter
レーベル:HunterVR(HHHグループ)
コンテンツタイプ:3D

DMM.R18 【VR長尺】『ちんちん危機一発ゲーム』で乱交に! 転校先の学校に男はボク1人!そんな環境なので自然と目に入るパンチラに勃起してたら、女子に目を付けられ『ちんちん危機一発ゲーム』の標的に!!※このゲームは女子が順番にボクのチ○ポを刺激しイカせた人が負け!

テングノハナオレ

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