【VR】SODがVRの高性能カメラを導入!本物の紗倉まながそこにいる感覚

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VR 巨根

SODVRが高性能の新カメラを導入した1本目。最近、各社のVRカメラが良くなっており、もうそろそろ限界であろうと思っていましたが、今回の新カメラには驚かされた。「まるで本人が目の前にいるかのような超リアル高画質映像」に偽りがないどころか、リアルすぎて手で触れないことに脳が混乱するほど。
「おっきい」とか「すっごい奥まで当たって気持ちいい」とかデカチンに対するコメントも意外に多くて良かったです。
(DMM.R18 【VR】最初から最後まで見つめ合い濃厚キスたっぷり、卑猥に腰を動かすグラインド座位で僕もまなちゃんも感じまくり!耳元で甘く囁くイチャイチャ中出しセックス 紗倉まな)

パート1

1人でソファに座っているところからスタート。
紗倉まな「ねぇ 目閉じて 私がいいって言うまで 絶対に開けちゃダメだよ」
背後から声が聞こえる。
紗倉まな「目を閉じて まなのこと いっぱい想像して」
しばらく想像タイムの後、薄着の紗倉まなが登場。
紗倉まな「それじゃあ ゆっくり目を開けていいよ」
ちゃんと言うことを守っていたら、目を開けると目の前に紗倉まながいるという演出。

今回の作品は高性能の新カメラがウリです。
画質は素晴らしくシャープで「まるで本人が目の前にいるかのような超リアル高画質映像」という言葉にも偽りなし。しかし、照明と色調整は大きな問題がある。

紗倉まな「もっと近づいてもいい?」
と言って顔を近づけた時の衝撃は凄かった。化粧の塗り具合までわかる。最近、VR動画の画質も上がってきて、もう天井かと思っていたけど、ここにきて画質で感動できるとは思わなかった。

紗倉まな「こうやって顔じっくり見るの 初めてだよね」
上にも書いた宣伝文句の「まるで本人が目の前にいるかのような超リアル高画質映像」の本当の意味がわかる。今までもVR動画というのは「そこに本人がいる感覚」を感じてきましたが、その感覚はワンランク上になり、本物がそこにいるのに手で触れられない違和感で頭がおかしくなりそうなほど。
本当にすごくて、この時に思ったのは、こうやって見つめている動画なだけで980円払える。本物の紗倉まなのかわいさを間近で感じられるだけで、精神的な疲労がスーッと抜けていく。

しばらく見つめ合い、
紗倉まな「なんか すごいキスしたくなっちゃうね キスは好き? フフ ちょっと恥ずかしいよね」
少し間をとって、
紗倉まな「キスしてもいい?」
と言ってキス。
紗倉まな「あったかいね」
左耳に、
紗倉まな「ねぇ もっとキスしてもいい?」
しばらくキスタイム。最新の最高画質でのキスを堪能。

紗倉まな「ねぇ なんかさっきから硬いの当たってるんだけど ほら なんで? キスしてたら興奮してきちゃったの? ンフフ かわいい じゃあ触りながら いっぱいキスしてあげる」
キスをした後に、
紗倉まな「ちょっとだけ見してあげよっか」
おっぱいの谷間を見せてくれる。ここも最高画質なので肌の質感が生々しい。

紗倉まな「もっと見たい? じゃあちょっとだけ見してあげる」
かなり焦らしてくれる。

乳首が見えると、目の前に紗倉まなの生おっぱい!という感動すらある。紗倉まなのVR動画は過去にも見ていますが、画質が変わると世界が変わる。
紗倉まな「触ってもいいよ どう? 柔らかい?」

両手でおっぱいを揉ませてくれるけど、ここまでの画質になると感触がないことを脳が受け入れられなくなってくるような感覚。

紗倉まな「もっと近くで見してあげよっか」
おっぱいを限界まで近づける。
紗倉まな「私のおっぱい見て もっと興奮しちゃうんじゃない?」

紗倉まな「舐めてもいいよ 舐めたい?」
舐めたい。

紗倉まな「こっちも見たい?」
立ち上がって、
紗倉まな「私が脱ぐところ よーく見ててくれる?」
少し離れると、照明と色調整にガッカリさせられる。白飛びしているし、黄色く濁ったような色も混ざって大きなアザのようにも見える。VRでの照明と色調整のミスはありがちですが、カメラが高性能なだけに違和感が半端じゃない。

お尻を近づける。
紗倉まな「お尻と おっぱいだったら どっちが好き?」
お尻も見え過ぎるくらいに見える。ここまで来ると生で本物を見るのと変わらないぐらいじゃないかとも思うほどに。

半ケツ出していたけどパンツを穿き直す。
小さなお尻をフリフリしているのもタマラン。
紗倉まな「フフ もっと見たい? んー ワガママなんだから」

お尻を限界まで近づける。
紗倉まな「私も こんな近くまで お尻近づけたことないから恥ずかしいな」
顔もおっぱいもお尻も高性能カメラで近づいて限界まで見せてくれた。

パンツを脱ぎ、恥ずかしそうに股間を隠してから見せてくれる。

紗倉まな「なんか恥ずかしい」
VRのモザイクの違和感には慣れていたはずでしたが、高画質だとモザイクの向こう側が見たくなる。
紗倉まな「体見てたら興奮してくれる? ねぇ 私の裸見て今どんな気分?」

キスタイム。
紗倉まな「なんか いっぱいキスしてたら興奮してきちゃった ねぇ まなのアソコ 舐めてくれない? いい?」

紗倉まな「どう? フフ すごい近くで見えるでしょ」
ここも近い。

紗倉まな「今度は私が いっぱい舐めてあげようか?」

股間を確認し、
紗倉まな「すごい こんなに大きくなってるよ いっぱい舐めてほしいでしょ?」
ズボンを脱がせてくれる。
紗倉まな「おじゃましまーす」

紗倉まな「わーすごい ピーンてなってる」
パンツの上からテントを弾いて確認。

クンクンして、
紗倉まな「すっごいエッチな匂いする」
パンツに手をかけて、
紗倉まな「覗いちゃお」
そのままパンツを脱がすとチンポが飛び出る。
紗倉まな「わー すごーい めっちゃビンビンになってる ほら すごーい」
指でチンポを弾いて遊ぶ。紗倉まなにチンポで遊ばれている感覚も楽しい。

紗倉まな「まだ私の裸見てキスしただけなのに こんなに興奮しちゃったの? やらしー」

紗倉まな「まなのお口で いっぱい気持ち良くしてあげるね よく見てて」
フェラの体勢になり、
紗倉まな「じゃあ いただきマングース」
これまでにないほどに紗倉まなにフェラしてもらうリアルな感覚。

紗倉まな「どう まなのお口あったかい?」
フェラからキス。そしてフェラ。
紗倉まな「いっぱい舐めてあげるね ゆっくり舐められるのと激しく舐められるのどっちが好き?」

紗倉まな「舐めたらまたどんどんどんどん硬くなってきて そうとうエッチなオチンチンだね」
股の間でフェラした後、隣に座って手コキ。
右側にゾワゾワっと存在を感じるのが凄い。
紗倉まな「どう? 興奮する? いっぱい気持ち良くなっていいよ」
再びフェラをしてパート1終了。

パート2

キスをしてフェラの続きから。
紗倉まな「んー すごいおっきい」

隣に座って手コキ。
紗倉まな「ねぇ こんなに硬くておっきいオチンチン 入れたらすごい気持ち良さそう 破裂しそうなぐらい大きくなってるよ」
VRにおいて真横は歪んだりブレやすいですけど、わりと上手く映っていて、隣に座って密着している感覚が良いです。

紗倉まな「私なんかムラムラしてガマンできなくなっちゃった 入れてもいい? ……フフ ホント?」
座位の体勢になり、
紗倉まな「すごーい ホントにビンビンだね」

まずは素股。

そして挿入へ。
挿入時の紗倉まなの表情を間近で見られる。

紗倉まな「ああっ すっごい」
踏ん張るような表情も良いです。

ピストン時の鎖骨も髪も高画質。

紗倉まな「気持ちいいっ ああっ あぁおっきいよ」

キスをして、
紗倉まな「気持ちいいね あっ ねぇまた硬くなった すっごい」

紗倉まな「ねぇ 好きだよ まなのことよーく見て」
高画質でかわいい顔を見ながらの座位。

紗倉まな「ああっ すっごいゴリゴリいって いやらしい」

紗倉まな「気持ちいいね ほらいっぱい入ってるよ すっごい奥まで当たって気持ちいい」

動きが止まって、今後は男が突き上げる。
紗倉まな「ああっ すごいっ おっきい! あぁヤバい…… あっ」
ビクビクッとイキます。

紗倉まな「私とエッチできて嬉しい? 私も嬉しい」
特に設定がなく、赤の他人同士だったので、完全にユーザーと紗倉まなのVRセックス。「私とエッチできて嬉しい?」という語りかけも重みがある。

紗倉まな「ほら お尻好きでしょ」
つくづく、照明と色調整が残念。加工されすぎた映像をVRで見るのはキツイ。ここはVRじゃない動画との大きな差。

背面座位。
紗倉まな「ああっ すごいっ」
過剰な照明と色調整ですが、単にミスというよりシミや傷が見え過ぎるので隠さざるをえなかったという事情もあるかと思います。高画質で見え過ぎるということで出てくる問題。
つまりVRではごまかしが効きにくくなり、本当に美肌じゃないとリアルそのままの画では通用しなくなる。

紗倉まな「あっ これすごい ゴリゴリ当たってる 奥まで届いてすっごい気持ちいい」

紗倉まな「すごい気持ちいいね このオチンチン大好き」

紗倉まな「ああっ ヤバいっ……!」
背中に汗を光らせてビクビクビクッとイク。

指をペロッと舐めてチンポに塗ってローション替わりにして対面座位。

汗かいています。
紗倉まな「ああっ 気持ちいいっ」

紗倉まな「すごい興奮して いっぱい汗でちゃう」
ナチュラルな汗まみれの肌もエロい。

紗倉まな「ねぇ 私の中にいっぱい出して」

紗倉まな「ダメッ 私もイっちゃいそうっ ねぇ 一緒にイこう」
一緒にイって中出し。
紗倉まな「ああっ すっごいドクドクしてる」

精子を指ですくって、
紗倉まな「いっぱい出ちゃったんだね」
キス。
紗倉まな「すっごい気持ち良かったね」

かわいい顔で見つめられながら終了。

感想

今回はなんといっても高性能の新カメラ導入が最大の注目点。

カメラの性能は凄かった。各社がVRに力を入れてきていて、さきほどもDMM.R18のアダルト動画ランキングで1位から7位が全てVRという人気ぶりでした。画質も力を入れられていた中、解像度は上限があるし、もう限界は見えたかなと思っていたところに、また画質で驚き感動できるとは嬉しい。冒頭の見つめ合いでは、肌の見えちゃいけないところまで見えちゃうという、まさにリアル画質。本物がそこにいるという感覚がリアルすぎて、手で触れられないことに脳が混乱するレベル。感覚的には、本物の紗倉まなが目の前にいるという状況がリアルに味わえて、かわいい顔を間近で見ているだけで精神的疲労が回復するような幸せ。それだけで980円以上の満足度がありました。

反面、照明と色調整が酷かった。白飛びはしているし、色が平坦になってしまい立体感が失われ、黄色く濁ったような色も出てしまっていて肌が美しくない。VRでは照明と色調整の失敗はよくあることですが、画質が素晴らしすぎただけに、もったいない。でも単に調整ミスとも思えないところがあり、顔はバッチリ仕上がっていたけど、肌は調子が悪かったんじゃないかと思う。なんせ画質が良すぎて、シミや傷までよく見えてしまっていた。普通のAVの感覚で照明や色調整でごまかそうとしたけど、それをVRでやってしまうと違和感が大きくなってしまう。

それでも高画質で見る紗倉まながかわいすぎて良かった。最っ高。こればっかりは女優にしか出せない魅力。「おっきい」とか「すっごい奥まで当たって気持ちいい」とかデカチンに対するコメントも意外に多かったです。終盤は激しくて紗倉まなが汗をかいていたのもエロかった。
シチュエーションもリアルで、ドラマではなく視聴者と紗倉まなのVRセックスとして楽しめるものになっていた。「私とエッチできて嬉しい?」という言葉が素直に入ってきた。

今回は新カメラ1発目ということでオーソドックスな内容。顔、おっぱい、お尻、股間などを接写していたのは新カメラを意識した見せ方だったと思います。カメラは良かったので、次は照明や色をリアルにしたものが見たい。

画質のパワーを再確認し、VRの4Kや8Kが標準になる時代は凄いことになりそうだと思いました。

収録時間:47分
出演者:紗倉まな
監督:柏倉弘
メーカー:SODクリエイト
レーベル:SODVR
コンテンツタイプ:3D

DMM.R18 【VR】最初から最後まで見つめ合い濃厚キスたっぷり、卑猥に腰を動かすグラインド座位で僕もまなちゃんも感じまくり!耳元で甘く囁くイチャイチャ中出しセックス 紗倉まな

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テングノハナオレ

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