22歳も年下の男にむさぼりつきクッタクタになるまでセックスされた野宮凛子

野宮凛子をお届けする企画。お届けされたのは男優宅ですが、26歳の男優とも言えないようなハンチクな男優のようです。かわいらしい熟女という感じの野宮凛子ですが、セックスになると肉食系で淫乱さを出してくる。むさぼるような前戯から「私のことも気持ち良くしてくれるかな?」と言われて若者の反撃。肉食系の熟女に臆するかと思いきや、衝撃的なほどの感じさせっぷりで、「熟女墜とし」としては最高クラスのセックスを見せていました。>>感想
(FANZA こんにちわ。 野宮凛子をお届けにあがりました。)

シーン1

監督が企画の説明をするが、「人気の落ちてきたシリーズ」「このシリーズはこれで最後」という重たい事情も説明。最後を野宮凛子さんに締めくくってもらいたいと言う。
野宮凛子「なんか嬉しいなそんな すいません」
監督「いやいや なんで謝るんですか」

素直なのが、
監督「まぁ野宮さんの ファンという事なので 自ら このシリーズに出たいと言ってくれた ま 男優さんではあるんですけど」
野宮凛子「はい 若い方ですか?」
監督「若い 30代?」
スタッフ「いや 26か」
野宮凛子「若っ!」
監督「そんな若いんだ!?」
ちゃんと男優と言っています。ウソがない方が素直に見られますね。
監督「男優と言っても まぁ 男優じゃないと言えば男優じゃないんですけど(笑)」
男優だけで食えてるレベルではないってことですかね。
監督「ほんっとに その人の自宅ですから」

移動シーンも少し撮って、男性のマンションへ。
野宮凛子「いやー 緊張しますね どんな方なのか」

野宮凛子がインターホンを押して、出てきた男性に挨拶。
男性は大津さんという苗字らしい。

シルエットがサッカーの中村俊輔っぽい男性。たしかに何回か見たことがある男優です。中村俊輔っぽい男優ですと天河さんもそうですが、混同しないように気をつけたいですね。

1人暮らしの男の部屋に入ったのは何十年かぶりと言う野宮凛子。
大津「あのぉ いつも あのぉ 見てます」
野宮凛子「なんか照れますね ありがとうございます」
男優ということはオープンにしていますので、無理な演技っぽさは感じずナチュラルに見られますね。

2人とも緊張して体育座り。
野宮凛子「なんか私も移って 体育座りになっちゃう」

悩み相談のコーナー。夜の仕事を長くやっていたことで生活のリズムが狂ってしまい、辞めた今でもそれを引きずっているというリアルな悩みを相談。マジなトーンで喋っているから、けっこう真剣に聞いてしまう。こういうところも、変に一般人のフリをさせないからこその生々しさかと思う。キャラ設定を作った仕込みで片ヤオ状態になると、ここまでの空気を出すのは難しい。真面目なトーク番組みたいに野宮凛子さんも喋っている。
野宮凛子「真剣に聞いて 若い子を助けてあげないとね 熟女が 熟女が(笑)」

監督「具体的にどうしてほしいとかあります?」
大津「具体的……ではないかもですけど」
野宮凛子「じゃあ 優しく包んであげるような そういう」
監督「そうですね」
大津「泣いちゃいますね 僕ね」
野宮凛子「じゃあ泣かしましょうか みたいな そういうセックスですかね」
監督「お!?」
セックスというワードが飛び出して、
野宮凛子「あっ やっ セックスとかって言っちゃいけなかったですかね?」
監督「いや全然いいんじゃないですか」

ジーンズの穴や髪をいじる野宮凛子。
野宮凛子「なんか かわいいなと思って いつもこんな髪の毛長くしてるの?」
大津「髪の毛 伸びちゃったんですね」
野宮凛子「へー いつも こんな長くないんだ」
熟女らしい子供を包み込むような接し方を見せています。

野宮凛子「抱っこさせてください」
と言ってハグ。
野宮凛子「痩せてる ご飯食べてるのか心配(笑)」

ハグから耳舐め、髪をかき上げてオデコにキス。
野宮凛子「かわいい お顔見せて」
鼻筋にキスして唇にキス。一連の流れが熟女らしい洗練のされ方。

首から喉も舐めたりキスしたり。
102分の作品ですが、訪問するのはこの家のみですのでじっくりやっています。

野宮凛子が上になってキス。

乳首舐め。
野宮凛子「なんか大きさが違う えっ なんでだろ」
左右で乳首の大きさが違うみたいです。

ジーパンを脱がして、
野宮凛子「わー すごい へー すごいすごい」
腹筋に興味を持って触る。

野宮凛子「じゃあ脱がしちゃお 全部脱がしちゃお」
チンチンにキスして眺めてまたキスキス。
大津「あっ」
野宮凛子「ごめん なんか耐えられなくて」
肉食系の熟女になっています。そのままフェラ。

野宮凛子「なんか 長いと思う」
大津「すいません」
野宮凛子「んーん(笑) すごい」
長いチンチンらしいです。
野宮凛子「キレイ 若いとキレイ んー美味し」
長いチンチンを、
野宮凛子「奥まで入れちゃおっかな」
深く咥え込みます。

玉も舐める。
大津「すごい気持ちいいです」
野宮凛子「ホント? じゃあもっと気持ち良くなってほしい」

長いフェラからお腹舐め。
大津「あっ……」
野宮凛子「かわいい」
お腹から乳首舐め。

乳首舐めと手コキで、
大津「そんなにされたら…… イっちゃう」
野宮凛子「まだまだ まだダメ」

大津「ガマンできなくなっちゃう」
野宮凛子「そんなこと言わないの 若いんだから」
良い厳しさです。
と言いつつチンチンを攻めるのは止めてキス。

若い男をむさぼる、という感じのキス。
食べられそうな顔をしている大津さん。

野宮凛子「私のことも気持ち良くしてくれるかな?」
大津「えっ ああっ! どうすればいいですか?」
肉食っぷりを出してきた熟女に臆してしまいそう。

体を起こした時にTシャツの裾がチンチンに引っかかる。
野宮凛子「引っかかっちゃった(笑) おっきいから」
アクシデントついでに「おっきい」と言ってもらえる。

おっぱいを出してキス。

おっぱいを舐めたり乳首をいじるとビクビクと敏感な反応。

テクニシャンの大津さん。目をうつろにして感じる野宮凛子。

下を触ると、
大津「何か ちょっと湿ってる」
野宮凛子「湿ってる(笑) やだ恥ずかしい」
大津「ちょっと湿ってます」
野宮凛子「湿っちゃう」

後ろから攻められながらも何度もキスしちゃう野宮凛子。トーク時は「かわいらしい熟女」という感じでしたが、淫乱さを隠さなくなってきました。手マンされながら何度もチュッチュしている。

22歳年下の男のテクに溺れる。

そしてすぐキスしたくなっちゃうところがエロい。
手マンされながら舌を絡めてきます。若い男に心から溺れているようで、このへんかなりエロかった。

パンツを脱がされてマンコを見られる時は恥ずかしそうな表情を見せる。

大津さんのテクニシャンぶりに、
野宮凛子「そんな感じの子だとは 思わなかった(笑)」
クンニでも気持ち良さそう。
野宮凛子「んー 気持ちいい」

野宮凛子「なんか エッチ エッチ ああっ! 恥ずかしいけど気持ちいい」

クンニをストップして、
大津「あの お願いがあるんですけど?」
野宮凛子「なになに?」
「なになに?」と言っている野宮凛子ですが、大股開いてグッタリしています。

お願いはオマンコを自分で開いて見せてもらうことでした。

開いたオマンコに手マン。

オナニーを見せてもらう。

オナニーしているところを乳首舐めして、再びクンニ。
呼吸を荒くして感じています。腋見せも良い感じ。

ここで全裸になる野宮凛子。
鍛えているのか体の肉が締まっていてタルみがないですね。

フェラ。
野宮凛子「奥が好きなのよね」
大津「ありがとうございます」

むしゃぶりつくようなフェラが良いです。
野宮凛子「見てたら 挿れてもらいたくなっちゃった」

正常位で挿入。
左手が何かをつかんでいないと落ち着かない様子。

メロメロに感じてくれているような反応が良いです。
大津「すごい気持ちいいです」
野宮凛子「アタシも気持ちいい」

大津「奥まで入ってる」
野宮凛子「すごい奥……ああっ!」

静かな室内に喘ぎ声と肌の当たる音だけが響く。見どころは野宮凛子の感じっぷりですね。22歳も年下の男のセックスに溺れきっている感じが良いです。カットもあまりなくて長く撮っているので、じっくり見られます。


ピストンが止まるとキスをしまくる。愛おしくてしょうがない感じが出ています。

騎乗位。やっぱり体、締まっていますね。
大津さんの腹筋に興味を持って触っていましたが、自分も鍛えているからでしょうか。

下から突き上げ。
背中を見ても少し筋肉質に感じられる。

騎乗位でもむさぼるようなキス。
このがっつきっぷりが良いです。

髪もボサボサにして乱れている感。

1時間2分50秒から、フラッとした野宮凛子が後ろの壁に手をつき、体を前に持っていこうとすると今度は前にフラッとする。このフラフラ感が良かったです。
大津「後ろからやっていいですか?」
野宮凛子「うん 後ろ うん 後ろ」
酔っ払いが喋ってテキトーに返事しているみたい。

騎乗位から移行しようとするが、野宮凛子はクッタクタ。
でもここのカットが早くて少し残念。逆に考えれば、カットして休ませないといけないような状態だったとも思える。

バックで根元まで挿入。

22歳年下の若者に犬みたいに突かれる熟女。

動きが止まると、呼吸を整えてヘロヘロな感じが伝わってきます。

もう喘ぎが「はっ はっ はっ はっ」になっています。ひたすら呼吸がヤバそう。

動きが止まるとグッタリ気味。
若者の体力に押されている感じも。

正常位への移行では、
野宮凛子「なんか 腰が動かないかもしれない」

正常位。

大津さんの顔を引き寄せてキスをして、だいしゅきホールド。
クッタクタになっても熱い抱擁は忘れません。

自分の子供みたいな年の男にしがみつく。

吸いつくようなキス。

フィニッシュも近くなります。
この熟女を完全に自分のモノにしたって感じが良いです。

大津「もうガマンできない 出していいですか」
野宮凛子「えっ!? 出す 出…… ええっ だって 中に出しちゃうの?」
大津「ダメ?」
野宮凛子「じゃあ わかった 奥……奥はダメ 奥はダメ 奥はダメだからね 浅いとこ ああっ……!」

抜く直前にカットがあったので擬似中出しとは思います。

シーン2

終わって感想。
野宮凛子「なんか疲れて眠いです」
監督も言っていますが、ギャップが良いですね。セックス以外ではかわいらしい感じなのに、セックスになると妖艶でエロくなるという。

一緒にシャワーで大津さんに体を洗ってもらう。

素股っぽいこともやります。
野宮凛子「あぁ元気 元気ね」

結局、風呂場でもセックス。

服を着てお別れのシーンも撮ってあります。

感想

26歳の若者がセックスで48歳の熟女をクタクタにさせるというところが最高に良く描けていました。最初のトーク時は、かわいらしい熟女という雰囲気の野宮凛子。セックスになると肉食っぽさを出してきて、淫乱になってくる。若い体に対して、みっともないぐらいのむさぼり方が良かったです。こんな肉食系熟女を相手に臆すかと思いきや、大津さんの攻めのターンになると野宮凛子の感じ方が激しくて敏感で良かった。22歳も年下の男のセックスに溺れていく過程が素晴らしかったです。

フラフラになったりグッタリしたり、それでも激しいキスを求めてきたリギューッと抱きしめてきたリ、男からしたら、身も心も落としてやったようなセックスでした。最初は野宮凛子が包む込むような熟女の余裕を見せ、肉食系っぽい淫乱さも見せて「私のことも気持ち良くしてくれるかな?」と言ってから、大津さんが反撃して見せる展開が良かったです。強敵そうな熟女、という部分を見せているからこそ、あそこまで感じさせることに達成感がある。

大津さんは男優ですが、最初にそれを言ってくれたおかげで、以降はむしろ気にならなくなったので素直に見られました。

旧作ですので価格改定によって300~980円になりました。

収録時間:102分
出演者:野宮凛子
監督:木村浩之
シリーズ:こんにちわ。○○をお届けにあがりました。
メーカー:ルビー
レーベル:RUBY

FANZA こんにちわ。 野宮凛子をお届けにあがりました。

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