戸田恵梨香級の美女がデカチンをフェラ→素股→挿入「超おっきいね」

長寿シリーズ『120%リアルガチ軟派』のアタリ回。5人とも違った個性があって良かったですが、2人目の22歳が堀尾のデカチンをフェラして素股して挿入する様子が良かった。咥えた時に目を丸くして驚いていました。
(DMM.R18 120%リアルガチ軟派伝説 vol.50)

シーン1

静岡市でナンパ開始。『120%リアルガチ軟派伝説』と言っても実際はAV女優が出演しているわけですが、ちゃんと地方に飛んでナンパの失敗シーンも収録しているのは丁寧。こういうところがしっかりしているから長寿シリーズになっているのだとも思います。
3分ほどのナンパでミズホさん(南まゆ)をホテルに連れ込む。22歳の大学生。彼氏はいる。

オナニーの話になり、現金を渡すからオナニーを見せてほしいと頼む。
ミズホ「はい ちょっとだけなら」
普段も妄想でオナニーするというミズホさん。普段通りのオナニーを恥ずかしそうに見せてくれる。

鏡の前に連れて行き、オナニーしている姿を見せる。
さらに後ろから男がおっぱいを揉み始める。
拒否せず、感じて喘ぎ声が漏れ始める。
男「っていうか大きいですよね 普通に これ何カップさんなんですか?」
ミズホ「え Eカップです」

スカートを脱いで自分で指を入れてもらう。
気持ち良くなってきて積極性が増し、本性はエロいという感じが出ています。

パンツをズリ下ろしてもらい、男が下を触るとピチャピチャ音がする。
片脚を上げての手マンでは潮を吹く。

男もチンコを出してベッドで素股をしてもらう。
おっとしりた清楚系のイメージから、性欲を見せてくる変化がエロい。

フェラをお願いするとガマン汁が気になる。
男「拭きましょうか? 大丈夫ですか?」
ミズホ「すごいですね」

フェラ。
男「初体験 何歳なんですか?」
ミズホ「え 高校生です」

お金の話をして挿入をお願いする。
男「すごい迫力だなぁ 下から見ると」
まさにダイナマイトボディ。

騎乗位で挿入。
ミズホ「あっ あっ ああっ……! 硬い」
感じる表情も良いです。
男「エッチだ お姉さん」

しばらくピストンして、
ミズホ「ああっ!」
ビクッとイク。

正常位。
ミズホ「あダメッ イっちゃう……」
男「ん?」
ミズホ「イっちゃうぅ」
男「いいよ」

ミズホ「あダメッ イっちゃうううううっ」
と言った直後に男がお腹に射精。

ミズホ「すごい いっぱいですね」
大量の射精でした。

もう1人のスタッフにも挿入させてほしいと頼み、デカチンの堀尾が立ちバックで挿入。
堀尾「痛くない?」
ミズホ「はい 気持ちいいです」

正常位で電マを渡し、自分で当ててもらう。
ミズホ「ああっ すごい」

正常位から顔射でフィニッシュ。
お掃除フェラもしてくれる。

お別れのシーンがあるのも良いです。
あれだけベッドで乱れていたミズホさんが、元のおっとりした女性に戻る。

シーン2

再びナンパの失敗を繰り返した後、アヤカさん(新村あかり)をホテルに連れ込む。25歳の美容部員。

ファッション関係の取材ということで声をかけているので、インナーチェックをさせてもらう。

エスカレートして下乳チェック。
アヤカ「大丈夫そうですか?」
カメラの液晶を見せてあげるカメラマン。

乳首を隠すという体ですが、その手でおっぱいを揉んじゃっている。
ちょっとやり過ぎでもありますが、喘ぎ声が漏れ始めるアヤカさん。
アヤカ「ちょっと 気持ちいい……」

おっぱいを揉まれている姿を鏡で見せるプレイ。

おっぱいを舐め始める堀尾。

濡れてるか自分でチェックしてもらうと、
アヤカ「あ ちょっと けっこう濡れてました(笑) 恥ずかしいです」
堀尾「けっこう?」
アヤカ「けっこう濡れちゃってました」

電マを渡して自分で当ててもらう。

アヤカ「あぁん気持ちいい すごい……」
恥じらいより気持ち良さが上回ってくる。

パンツをズリ下ろすとパイパンマンコ。
アヤカ「恥ずかしい」
でも電マを当てて喘ぐ。

バイブを止めて挿入してみる。
アヤカ「えっ 入んないですって」
でもズブズブと入っていく。入った状態でバイブを入れると、
アヤカ「きゃーーーっ! ……きゃーとか言っちゃった(笑)」

アヤカ「不思議 なんで中で震えてんのってなってる(笑)」

電マ2本攻め。
足の匂いを嗅いで舐める堀尾。
アヤカ「ちょっと待って汚いですよ」

アヤカ「ああっ イっちゃう イクゥ ダメェ うーうー……」

アヤカ「なにこれ(笑) 普通にイっちゃった」

スイッチが入ったアヤカさん。
ベッドに移動して堀尾にお返し。

パンイチにして股間を触る。
アヤカ「脱がしちゃっていい?」
堀尾「脱がしてほしい」
アヤカ「脱がしてほしい(笑)」

パンツを脱がして、
堀尾「ヤバい めっちゃ喜んでる」
チンコをピクピク動かす。
アヤカ「なでなで」
ピクピクするチンコを撫でてくれる。

竿にチュッとキスをして、脚の間に移動してから今度は玉にチュッとキス。
見つめてくる顔もかわいい。
アヤカ「フフフ」

根元から竿を舐め上げつつ、垂直に持ち上げる。
長い竿なので動きも大きい。

咥えると目を丸くして、
アヤカ「超おっきいね」
デカさに気付いた時の目の動きが良かったです。
https://gyazo.com/d92be1fbc51fdbcad01fced34026a113
戸田恵梨香くらいかわいいフェラ顔。
堀尾「誰と比べてんの?」
アヤカ「えっ エヘヘヘ 歴代?(笑)」
堀尾「あー嬉しいなぁ マジで」
アヤカ「うん おっきいよ」

普通に咥えると半分も入らないので、ちょっと頑張って深く咥えてくれる。
堀尾「けっこう奥までいくんだね」

ホントにフェラ顔が良いです。VRで見たい。
長い竿をシゴく手もしなやかで、
堀尾「なにその手つきさ 誰に教えてもらったの?」
アヤカ「あははははっ」

乳首舐め手コキ。
電マ攻めされている時はドMって感じだったのが、攻めに転じると目にSっ気を感じる。
堀尾「遊んでるでしょ」
アヤカ「うん 遊んでます(笑) さっき なんか遊ばれたから」

素股をしてもらう。
アヤカ「当たって気持ちいい」
堀尾「何が?」
アヤカ「え クリ(笑)」

素股が上手くて、
堀尾「したことあるでしょ これ めっちゃ擦ってるもんだって」
アヤカ「ある(笑) ある」
上半身や脚はブレずに腰だけがウネウネするプロの動き。
アヤカ「なんかこれの後に普通に入れるかと思ったら これで出ちゃってとかある」
暴発エピソードを語る。このテクニックなら納得。
カメラマン「あ 男が」
アヤカ「そう それで残念 みたいな アタシは焦らすつもりこうやってやってたら」
堀尾「あぁそういうことね」
アヤカ「そう まだ入れないよーみたいな 結局アタシだけがイケず終わってしまった」
焦らして遊んでいたら自分が気持ち良くなれなかったと。

戸田恵梨香みたいにかわいいのに、ド安定した腰振りをしながら暴発エピソードを楽し気に話す余裕がエロい。

アヤカ「気持ちいいホントに……」
お喋りは終えて感じるモードに。
アヤカ「あぁイッ あぁイク あぁイっちゃう!」
ビクッ、ビクッとしてグラインドが止まる。
アヤカ「イっちゃった(笑) イっちゃった」
堀尾「あぶねぇ」
アヤカ「あぶなかった?」
こんな美女の素股に耐えた堀尾さんも流石。

チンコを持って気持ちいいところに当ててみてと言われて、

アヤカ「これって どうしたらいいの? いい? いい?」
カメラマン「まったく主語がないけど」
アヤカ「えー 恥ずかしいもん だってぇ(笑)」
入れる気マンマンだけど困ってる。
入口に亀頭を当てて照れ笑いするのもかわいい。

カメラマン「どうしたいの?」
アヤカ「入れたい オチンチン…… 入れたいです 入れていいんですか? これは ダメなんですっけ」
カメラマン「主導権はアヤカちゃんにしかないですからね」
アヤカ「そっかぁ じゃあいい? いっか アタシが決めたらいいんだよね」
堀尾「いいよ」
許可も貰ってデカチンをねじ込んでいく。
アヤカ「あっ ヤバい あぁ気持ちいい……」

オモチャを呑み込んだマンコでも少し苦戦したけど、堀尾のデカチンを根元まで挿入。

少しずつ激しくなり重量感のあるピストン。
アヤカ「あぁイっちゃいそう あぁイっちゃいそう あぁイクイクッ!」

堀尾「ちょっと(笑) これみんなさ 絶対イっちゃうんじゃない?」
アヤカ「あはははっ」
堀尾「どうなのっ?」
アヤカ「イっちゃうかも」
堀尾「これヤバいね」
アヤカ「ホント?」
気持ち良すぎる騎乗位だと言われて嬉しそう。

再び騎乗位でイカせてグッタリ倒れてくる。

バック。
アヤカ「気持ちいいです」

バックでもガン突きで息が止まるほど激しく感じて、

ヘナヘナっと脱力。
上半身が崩れた後、ボトッと落ちる右腕。
素股や騎乗位のテクニックもあるし、感じ方の表現力もある。

鏡の前で立ちバック。
お尻を叩く。

ここでも破壊しそうなガン突きから、

昇天してヘニャヘニャ。

ベッドに戻って正常位。
電マも当てる。

正常位でもイカせて、
アヤカ「ちょっと ちょっと もうダメッ」
参っている感じも良いです。

どこに射精するかを訊いて、
堀尾「じゃあ はっきり言ってよ どこだったらいいの?」
アヤカ「中 中」
中出しをおねだりする顔もかわいすぎる。

中出し。

一緒にシャワーに向かう。

シーン3

3人目はアヤカちゃんに後輩を紹介してもらった。22歳のエミリちゃん(大原すず)。
処女を捨てて日が浅いけど、エッチなことに目覚めて興味が強いという。

まだ不慣れてウブな子に教えつつの、
正常位→立ちバック→背面騎乗位→正常位→座位で中出し。

シーン4

20歳の大学生、ミズキちゃん。
経験人数は3人くらい。

この子は着衣時は地味目でしたが、下着姿になるとダイナマイトボディ。
脱ぐとすごいタイプで、謎のお得感がある。

肌もキレイで、後ろからの迫力も良いです。

シーン1みたいに先にカメラマンが挿入して騎乗位→正常位で下腹部に射精。

堀尾が登場して勃起チンコを見せると、
ミズキ「えっ すごい(笑) すごい 待っ……え?(笑)」
ナイスリアクション。
カメラマン「じゃあ今度 彼のこと気持ち良くしてもらってもいいですか?」
ミズキ「はい」

騎乗位→立ちバック→対面立位→正常位で顔射。

精子が髪にかかったので髪も洗って帰る。
すっぴんなので顔を隠しています。

シーン5

5人目は21歳の大学生、ユウカちゃん(白石りん)。
巨乳ちゃんで、
カメラマン「こんなにデカいと感じなくないですか?」
貧乳は感度良い説。

おっぱいにピストンできる巨乳。

騎乗位→立ちバック→正常位。

豊満なおっぱいに射精。

感想

定番のシリーズであり、やる事は従来と同じですが、女優が良くて捨てシーン無しくらいのクオリティになっていました。DMM.R18のレビューでは5点満点(6件/コメント3件)。「5人とも良かった」「後半の1人目(シーン4)だけでも大満足」「5番目は○川藍似でスレンダーグラマラス」と幅広く評価されていますが、個人的には2人目が一番良かったです。次点で1人目。

1人目(南まゆ)は、おっとりしていて清楚系の女子が、最初は恥じらいつつも気持ち良さが上回ってきてエロい本性を出してくるのが良かった。男2人と連続でセックスした後、またおっとりした清楚系女子に戻るところも印象的。

2人目(新村あかり)は、前戯ではドMっぽい反応でしたが、攻守交替するSっ気のあるところを見せる変化にドキッとしました。そしてフェラ顔が超かわいくて惚れた。堀尾のチンコを咥えてデカチンだと気付き、目を丸くする反応も良かったです。素股も腰だけがウネウネ動く安定感で、暴発エピソードも説得力があった。堀尾が気持ちよがるのも伝わるものが大きかったです。
攻めのテクニックだけじゃなくて感じ方の表現力も高く、デカチンでガン突きされて喘ぐ表情や、イって脱力するところも良かった。Sっ気を見せた後の挿入で「ちょっと ちょっと もうダメッ」と参っちゃうところもかわいかった。

女優のキャラクターも個性があり、3人目(大原すず)は処女を喪失して日が浅いけどエッチな事への関心が強い女子、4人目は地味かと思いきや裸になると迫力の体つき、5人目(白石りん)はスレンダー巨乳。

『120%リアルガチ軟派』というシリーズ名であってもガチナンパではないですが、ナンパ物としての丁寧な作り込み。女優の演技も自然。ナンパとしてのシチュエーションを素直に楽しめる。だからこそ長寿シリーズとして続いているんだと思います。男優がデカチンの堀尾なので、素人女性とデカチンのカラミも全シーンにあって迫力がある。

収録時間:245分(HD版:245分)
シリーズ:120%リアルガチ軟派
メーカー:プレステージ
レーベル:釣師

DMM.R18 120%リアルガチ軟派伝説 vol.50

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