「ほらイっちゃえ」「イケほらっ」「ほらイケッ」男を支配して射精させて悦ぶドSの女上司

イカせ・勝負
イカせ・勝負 巨根

近寄り難い女上司が街で男と会っている現場に遭遇してから、女上司のM男遊びの趣味を知った男の部下。そこから女上司にハマっていくドラマ。美波こづえのドS女上司役がハマっていて、「ほらイっちゃえ」「イケほらっ」「ほらイケッ」と男を支配して射精させて悦ぶ感じが良かった。5Pで1回だけイク場面では、比較の屈辱も面白かった。>>感想
FANZA 僕だけが知っている女上司の裏顔。僕の会社のドS女上司は 呼べば速攻来て、金玉空っぽになるまでオクチとマ●コで飲みたがる中出し肉便器 美波こづえ

Chapter 1

街で女上司とばったり会って、
美波こづえ「この後 時間ある? カフェ行こうよ」
男「わ わかりました」

普段は厳しくて近寄りがたい上司らしい。
食事中はなごやかだけど、女上司がM男と遊んでいるという話をする。
美波こづえ「興味ありそうな顔してるよ なんか顔Mっぽいよ」
この日からLINEでやり取りが始まった。

後日、ラブホテルへ。緊張気味の男。
美波こづえ「私とラブホに来ちゃうなんて けっこう勇気あるね」
女上司がM男とどんな事をしているのか聞くと、動画を見せてくれる。

ここで動画内の場面に切り替わる。
美波こづえ「そんなに怯えなくていいじゃない 久しぶりに会うのに」
正座しているM男に唾液を飲ませる。
美波こづえ「垂らすなって何回言ったらわかるのよ 本当にどうしようもないわね」
男をベッドで仰向けに寝かせて乳首舐め。
美波こづえ「乳首もゴミだし 僕もゴミ(笑)」
男の反応をイジって責める。
美波こづえ「乳首 噛み千切っちゃうよ」

パンツを脱がせて、
美波こづえ「これで勃ってるの?」
男「勃ってます」
美波こづえ「ホントに!?」

粗チンをイジっているみたい。
美波こづえ「使い物にならないんだからさ 存在が ちゃんと精液ぐらいは私に貢献しないと」
男「はい」

フェラと手コキ、乳首も触る。
美波こづえ「たっぷり精液出してちょうだい 精液出さなかったらホント ゴミよ」
手コキで射精。
美波こづえ「珍しく いっぱい出たね」
射精は褒めてもらえる。

チンポを大きくする器具を取り付けて遊ぶ。
美波こづえ「ああ すごいっ ピクピクしてる キノコみたい(笑)」
男「うー 吸いだされるー」

Chapter 2

女上司と部下に戻り、部下の男の股間を触る。
美波こづえ「ちょっと反応しちゃってるんじゃないの ねぇ」
脚を絡ませて顔舐め。
美波こづえ「緊張しちゃった? あんまり怖がらなくていいよって言ったでしょ」

乳首舐め。
美波こづえ「想像した事あった? 私にこうやって乳首を指で弄ばれちゃうのとか」
パンツを脱がせて、
美波こづえ「あぁすごい こんなに大きくなってる 興奮しちゃったの?」
怖い女上司にフェラをしてもらうのは刺激的です。
美波こづえ「こうやってやったら出ちゃうんじゃない? ねぇ 玉もだんだんキュッて上に上がってきてるよ」
色っぽく煽られる責め。

射精させるかと思いきや寸止め。
美波こづえ「ダメだってば そんな簡単に出させてあげるわけないじゃん」
男「出したい」
美波こづえ「ダーメ 私がいいって言うまで出しちゃダメだよ」

何度か寸止めを楽しんでからフェラで口内射精。
怖い女上司の口の中に出すのも気持ち良さそう。

美波こづえ「全然足りない こんなんじゃ」
ベッドに移動してフェラを続ける。
美波こづえ「イったばかりで くすぐったい?」
焦らして責めつつ2発目を口内射精。
男「先輩怖いです」
美波こづえ「あははっ この程度で?」


休憩させてあげると言って服を脱ぐ。
男「休憩じゃないですか?」
美波こづえ「うん 休憩だよ」

下着姿で顔面騎乗。チンポだけを休ませてくれるみたい。
美波こづえ「良かったねぇ 休憩させてもらえて」

美波こづえ「ほら お終い 仕事しないと オチンポの仕事」
立ち上がって下着を脱ぎ、騎乗位で挿入。
美波こづえ「あぁすっごい 奥まで入っちゃった」

嬉しそうに見下ろしながらピストン。
美波こづえ「もっと気持ち良さそうな顔見せて」
ピストンしながら乳首舐め。
美波こづえ「気持ちいい? もっといっぱい感じてごらん 私の中 どんな風になってる?」
男「ヌルヌルで すごい気持ちいい」
美波こづえ「奥までヒダヒダ絡みつくでしょう」

中出しを誘われるが、
男「中に出すの怖いです」
美波こづえ「うるさいなぁ おとなしく気持ち良くなってればいいの」

上体を起こしてグリグリ。
美波こづえ「奥までグリグリきてる 気持ちいい わかる? 私の子宮口」

唾液も飲ませてピストン。
美波こづえ「精液いっぱい出して 出しなさいっ 返事」
男「はい」
美波こづえ「ほらイっちゃえ」

「ほらイっちゃえ」と言われて抗えず中出し。
美波こづえ「中でドクドクいってる いっぱい出せた?」

量に不満の美波こづえ、背面騎乗位で続ける。
美波こづえ「どう? 私のマンコでオチンチン搾り取られちゃうんだよ」
背面騎乗位でも中出し。
美波こづえ「ねぇ 私の事 怖くなっちゃった?」
男「はい 怖いです」

Chapter 3

「はい 怖いです」と言っていたけど、男から「来週はどうですか?」と連絡。「いいよ おもしろいところ連れてってあげる」と返信を貰う。
当日、部下の男がシャワーを浴びて、
男「これから何 起こるんだろう」
部屋に行くと、3人の男と絡んでいる美波こづえ。

美波こづえ「ねぇ どうしてみんなパンツ穿いてるの? アンタもよ」
3本のチンポをフェラと手コキして、
男「僕どうしたらいいですか?」
美波こづえ「こっちおいでよほら」
男「え…… でも……」

恐る恐る参加。初めて乱交に交ざる緊張感も良いです。

男を並んで寝かせて、敷布団状態。
気持ち良さそうに寝る美波こづえ。
美波こづえ「すごい乳首が8個とチンコが4つもある」

3本チェックして、
美波こづえ「これが一番硬いんじゃないかな」
比較責め。
4本目を咥えると、
美波こづえ「無臭 個性がないオチンポね」

乳首もチェック。
男A「ああっ!」
美波こづえ「ほらもっと鳴け おもしろーいこれ」


4人の乳首をチェックして、優勝乳首だけ特別に責めてもらえる。
男B「精子出ちゃいそう」
美波こづえ「私まだオチンチン触ってないわよ」
男B「乳首で……」
美波こづえ「乳首でイケちゃうの?(笑)」

ガマンできなさそうで、
美波こづえ「意外と堪え性がないのね」
シックスナインで咥えて、口内射精。
美波こづえ「アナタ お漏らししてるでしょ」

2人をフェラ抜きした後、部下の男は騎乗位で挿入してもらえる。
騎乗位で腰を振って、
美波こづえ「どうしたの? ねぇ」
男「ああっ 出ちゃいそう」
美波こづえ「出ちゃいそう? いいわよほら 最初の1発目 中にブチ込みなさい」
男「イクッ……」
美波こづえ「イケほらっ」

「ほらイっちゃえ」とか「イケほらっ」とか支配的なイカせ方が良いです。
支配されるがまま中出し。

隣の男と騎乗位。
男A「ダメになります」
美波こづえ「ダメになっちゃえばいいのよ」

2人目も騎乗位で中出し。

3人目。
美波こづえ「あんっ あぁすっごい 奥に刺さるようなオチンポねぇ」
今までの2人とは違うチンポ。
美波こづえ「こうやってグリグリするの気持ちいいっ んっ 私の奥 当たってるのわかる? あぁこれいい…… 気持ちいい あぁイっちゃいそう あぁイクッ!」
動画時間で1時間20分近くになり、美波こづえが初めてイク。
男をイカせるのが好きで自分は中々イカない女をイカせる達成感があります。
部下の男からしたら、自分のチンポではイカず、他の男でイっているのを見るのはジェラシー。

美波こづえ「あぁすっごい この辺がジンジンする あぁ気持ちいい」
お腹を押さえる。他のチンポとの違いを感じる。

美波こづえ「私もイカせてもらったし お礼に精子ピュッピュさせてあげるね」
キスしながら腰を振る。ゴミのような扱いのM男たちだけど、イカせた男は特別待遇。
騎乗位で中出しとお掃除フェラ。
美波こづえ「ごちそうさまでした」

4人目と騎乗位をするがフニャチンで、
美波こづえ「どういう事? これ」
ビンタして、
美波こづえ「これ使い物にならないから」
お気に入りの3人目に戻る。
美波こづえ「すごい 絶倫の優秀チンポ」
背面騎乗位で、
美波こづえ「あぁ やだ すごい奥刺さる」
お尻を叩きつけて、
美波こづえ「すっごい気持ちいいところ当たる さすが優秀チンポは違うわね」

3人目の男が騎乗位で2発目の中出し。
2人目の男に戻り、女性上位の正常位。痴女の定番体位、女が男を犯すスタイル。
美波こづえ「こんな恥ずかしい恰好して 射精してみなさいってば」

体重を乗せて上から腰を振り、
美波こづえ「ほらイケッ」
女に犯されて中出し。
美波こづえ「やだぁ 膣の中でチンチン暴れてるんだけど」

女上司をボーッと眺める部下。

Chapter 4

乱交を終えて、女上司と部下の男が車内で2人きり。
美波こづえ「どうだった?さっきの ……なんでそんな無口になっちゃうのよ もしかして圧倒されちゃった?」
女上司が部下の男を持ち帰り。
美波こづえ「ねぇ 足りてる?」
男「まだ足りないです」
美波こづえ「同じ気持ちで良かった」

部屋に入るなり2人とも興奮した様子でキス。

美波こづえが乳首を舐めてフェラ。
美波こづえ「お口はどう?」
男「気持ちいい」
美波こづえ「すっごい絶倫だね この金玉にどれだけ精子溜まってたんだろうね ほら全部出しちゃいな」

でも寸止めして、
美波こづえ「すごい この辺まで上ってきたのわかったよ」

美波こづえ「続きベッドでしよっか」
ベッドに移動。
美波こづえ「まだ夜は長いし いっぱい楽しまなくっちゃ」
息もできないほど濃厚なキスをして、乳首舐め、脚舐め。
美波こづえ「全身舐め尽くすまで 大事なところは舐めてあげないからね」
男「早く舐めてっ……!」


美波こづえ「早くここにオチンポぶち込んで気持ち良くなりたいねぇ」
マンコを見せて顔面騎乗。
美波こづえ「ガマンできなくてすぐ出ちゃうんじゃない? そんなつまんない事しないでよね」
暴発に釘を刺し、素股で擦りながら服を脱ぐ。
美波こづえ「あぁすっごい やらしい汁でグッショグショ」

全裸になってシックスナインをした後、騎乗位で挿入。
美波こづえ「繋がっちゃったね」
キスしながら腰を振る。
美波こづえ「こうやってオマンコでオチンポシゴいて 残りの精子出し切ろうね」
上から絡みつくような騎乗位。

上体を起こしてグリグリ。
美波こづえ「あぁすっごいね 奥でグリグリグリグリいってる」
膝を立ててピストン。
美波こづえ「あぁ気持ちいい すっごい当たって 奥まで刺さってる」
ピストンしながら唾液を垂らす。
美波こづえ「こんなに速く動いてたら すぐ出ちゃうから ダーメ」

美波こづえ「次は後ろから入れてみて」
バック。初めて部下の男が攻める体位。
美波こづえ「んっ! あぁすごいっ!」
ドSな女上司を突きまくるのも刺激的。
美波こづえ「そんなに腰振っちゃって 勝手に出しちゃダメだからね」
必死な腰振りを余裕でイジられる屈辱も良い。

美波こづえ「ああっ そう いいっ」
男「あぁ このままだと出ちゃう」
美波こづえ「ダメだってば」

ストップさせる。
美波こづえ「ねぇ 私さっき何て言った?」
男「ガマンしてって……」

ストップさせたまま美波こづえが腰を振る。
美波こづえ「気持ちいいの?ほら」

美波こづえ「ほら自分でも腰振ってみなさい」
男に動かせるが、
美波こづえ「フフ 余裕ないじゃんもう」
良い煽り。

男「だって はぁはぁ もう無理だよ」
美波こづえ「ダーメ」
男「だって……」
美波こづえ「ちゃんと言うこと聞ける男の子が好きだなぁ」

頑張って腰を振る。
美波こづえ「フフ ちょっとぉ そんなにガマンできないの? もうしょうがないなぁ いいよほら出して」
「しょうがないなぁ」で射精を許可される屈辱。

バックで中出し。
美波こづえ「そんなにガマン弱かったっけ? ねぇ どう? 落ち着いた?」
男「はぁはぁ…… いや まだ」
美波こづえ「フフ 今ので全部出し切らなかったの? ホントに手がかかる子ねぇ」

騎乗位で入れてくれる。
美波こづえ「すっごいオチンチン 出したばっかりなのに こんなにガチガチで」

騎乗位でピストンしながら乳首を触る。
美波こづえ「今までにないぐらい一番気持ち良くなって 全部出し切っちゃいな」
キスしながら、
美波こづえ「イっちゃえ フフ 精液を私のオマンコの中に注ぎ込みなさい 出しちゃえ出しちゃえ」

美波こづえ「あぁ気持ちいい……あっ!」
美波こづえもイキそうな気配があるが、
男「あぁ先輩っ イクッ!」
美波こづえ「んっ!」

男が先に果てて中出し。

感想

「ほらイっちゃえ」「イケほらっ」「ほらイケッ」

2021年3月デビューの新人AV女優、美波こづえ。見た目からして痴女っぽいエロさがムンムンしていて好みです。今回のドS女上司はハマり役。

痴女の中にもいろんな個性がある中で、今回の女上司は男を射精させて悦んでいる感じが強烈に出ていた。「ほらイっちゃえ」「イケほらっ」「ほらイケッ」と言って射精させて、男を支配して射精をコントロールする事に興奮を感じていそう。騎乗位で見下ろしながら嬉しそうに微笑む表情からも、それが伝わる。

良い支配をするセックスをしてくれる痴女。こんな支配されるセックスを味わってみたいと思わせる。

1回だけのイキ

面白いセンスだと思ったのは、4人と挿入して美波こづえがイったのは1回だけというところ。

4人の男との乱交で、2人を中出しさせた後の3人目の挿入で「あんっ あぁすっごい 奥に刺さるようなオチンポねぇ」と言って、前の2人のチンポとは別格感を出す。そのまま奥を突かれて美波こづえがイク姿を初めて見せる。イった後もお腹を押さえて「あぁすっごい この辺がジンジンする あぁ気持ちいい」と言い、それを見せつけられる3人の男。

まず比較の屈辱があります。前の2人は自分のチンポには反応してもらえず、イカせる事もできなかった。その直後の3人でイク姿を見せつけられる悔しさ。特に1人目に挿入した部下は普段の生活の距離が近いだけに、優秀な他人棒に寝取られたような感覚もある。

イカせた3人目の男視点で見れば、自分だけがイカせたという優越感がある。ゴミ扱いのM男たちの中で特別待遇もされる。

最後の女上司と部下の男のセックスで男がイカせるパターンかと思いきや、女上司がイキそうな気配はあったけど結局はイカせられず終わるのも面白いパターン。よくあるAVのパターンとしては最後はイキまくるところ。ちょっと予想外だった展開が新鮮であり、女をイカせられなかった屈辱感もM的に良い。
「ほら自分でも腰振ってみなさい」「フフ 余裕ないじゃんもう」と煽られ、最後は「もうしょうがないなぁ いいよほら出して」と満足させられないまま射精許可を貰い、イカせそうな気配があった中で先に果てるのが良い塩梅でした。最後まで逆転できず支配されたまま。

女上司はあくまで男を追いつめて射精させて悦ぶタイプで、自分がイク事は二の次な感じも出ていた。イったのが1回だけというところに支配的な性格が感じられる。

そんな支配的な痴女の具合が良かったです。

出典

配信開始日:2021/09/24
商品発売日:2021/09/28
収録時間:119分
出演者:美波こづえ
監督:ラッシャーみよし
シリーズ:僕だけが知っている女上司の裏顔。
メーカー:本中
レーベル:本中

FANZA 僕だけが知っている女上司の裏顔。僕の会社のドS女上司は 呼べば速攻来て、金玉空っぽになるまでオクチとマ●コで飲みたがる中出し肉便器 美波こづえ

テングノハナオレ

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