大人の余裕を見せていた女教師を最後の8分を切ってから突き崩す痛快なセックス

イカせ・勝負
イカせ・勝負

女教師と弄ばれた男子生徒とのドラマ。相沢みなみの痴女教師役がめっちゃハマっていて、中でも余裕のある大人の感じ方が良かった。「上手」「気持ちいい」とは言うけど、先生が子供を褒めてあげている余裕がある。2時間の作品の残り8分を切ってから、先生の余裕を崩すのがジェットコースター的な気持ち良さ。>>感想
FANZA ボクの童貞ち○ぽを弄んだ痴女先生の事が忘れられなくて… 相沢みなみ

Chapter 1

仕事の電話をしている男。
タカシ「(高校を卒業して早6年 僕には深い傷があった)」
電話を切って振り返ると、
相沢みなみ「たかし君?」
男「みなみ先生!?」
タカシ「(深い傷の理由の人に再会してしまった)」


高校時代の回想、
タカシ「(僕は学校で一番美人のみなみ先生に 毎日毎日弄ばれていた)」
進路騒動の後、みなみ先生の部屋へ。
淡々とタカシのシャツを脱がせるみなみ先生。
タカシ「なんで脱がしてるんですか… あっ…」
戸惑うタカシの体を触って手首を縛る。

耳に息を吹きかけて、
相沢みなみ「いつもいい反応するね」
チュッとキスして背中を向けさせて後ろから触る。
膝で股間をグリグリ。

ズボンとパンツを脱がさせて、後ろから手コキ。
楽しんで弄ぶ感が痴女っぽくて良いです。
相沢みなみ「こっち向いて 顔真っ赤だね」
立って見つめながら手コキ。
タカシ「こんなの良くないと思います」
相沢みなみ「そうかなぁ? 何が良くないの?」

手コキしながら体をグッと近づけて圧をかけるのがエロい。

みなみ先生が唇を尖らせて、
相沢みなみ「チュー してよ 早く」
タカシがキスをすると、
相沢みなみ「アナタの負けだよ 先生にチューしたのアナタからだから」
濃厚なキスをしながら膝でチンポをグリグリ。
ストッキングのエロさもあります。
相沢みなみ「さっきより硬くなってるじゃん」

唾液を垂らして乳首舐め手コキ。
相沢みなみ「あははっ 顔真っ赤だって フフ 舐めてほしい?」
タカシ「…はい」
相沢みなみ「素直じゃん」

フェラをしてくれる。女教師のフェラテクは背徳感もある。
相沢みなみ「気持ちいい?」
タカシ「気持ちいいぃ」
相沢みなみ「フフ ほら気持ちいいんじゃん」

体勢を変えて、ひれ伏すように玉舐め。
ド痴女の女教師に奉仕してもらえるのも興奮する。

乳首舐め手コキ。
みなみ先生もシャツのボタンを外して、
相沢みなみ「見て 先生の下着」
シャツをガバッと開いて見せて、スカートも脱ぐ。
脱ぎ方の見せ方もエロカッコいい。

下着姿で手コキをして、チンポにチュッとした後、
相沢みなみ「横になって」
タカシを仰向けに寝かせてブラを取る。
こういうしぐさも色気があって挑発的でもあってエロい。

乗っかって乳首舐め手コキの後、パンツを脱いで騎乗位の体勢。
先端だけでスコスコして、
相沢みなみ「やめとく?」
タカシが首を横に振り、
相沢みなみ「なんて言うの?」
タカシ「お願いします 入れてください」
相沢みなみ「フフフ あははっ 入れるんだ」

主導権を握って挿入。
乳首を触りながらみなみ先生が動いてくれる。
相沢みなみ「もっと声出してよ」

上体を起こしてグリグリ。
相沢みなみ「あぁ気持ちいい はぁ… はぁ…」
抑えた感じ方が非常に良いです。ちょっと息が荒くなる程度で、しっとり感じる。マッサージを受けている程度の余裕のある感じ方。生徒相手にはアンアン鳴かない。
相沢みなみ「ほらもっと勃たせて」

乳首を舐めながらピストン。
相沢みなみ「奥に入って気持ちいいでしょ?」
タカシ「気持ちいいです 奥気持ちいい」

手首の拘束を解いて、おっぱいを揉ませる。
相沢みなみ「んん… 上手」

ピストンを速める。
相沢みなみ「あぁ気持ちいい はぁ… はぁ… もっともっと硬くしてよ」
タカシ「先生… イキそうです」
相沢みなみ「ダメ 私まだ1回もイってないんだけど まだ1回もイカしてくれないじゃん そろそろイカせてよ」

タカシを煽って悦に入ってる感が痴女らしいエロさ。

パンパンを続けて、
タカシ「先生ダメッ そんな激しくしたら…」
相沢みなみ「ダメ 私がイってから」

微笑みながら冷たく言い放つ。
タカシ「あっ ダメ先生!」
みなみ先生を押しのけてチンポを抜く。
相沢みなみ「あはっ フフフ なにがダメなの?」
抜かれたチンポを手コキ。

 ドロッ
あえなく射精してしまうタカシ。
相沢みなみ「あーあ 私まだイってないのに」
男に屈辱を与える一言も良い。
相沢みなみ「フフフ あー 出ちゃった」
しっかり敗北感を与えてくれる。

タカシ「先生 今日は言わせてもらいます もうこういうの これっきりにしてください もうなんか将来がめちゃくちゃになりそうで」
相沢みなみ「あははははっ」
タカシ「本気なんです もう誘わないでください」
相沢みなみ「へー 本当にそれでいいんだ フフ わかって」
タカシ「(この日以来 もうこんな関係になる事はなかった)」

Chapter 2

…という事があって6年後の現在に再会。
相沢みなみ「その服装は ちゃんと就職して立派になったんだね」
2言程度喋ってから、
相沢みなみ「じゃあ生徒達が待ってるから そろそろ行くわ」
あっさり別れようとするみなみ先生に、
タカシ「先生! あの… お茶でも どうですか?」
タカシからカフェに誘う。
タカシ「先生 僕 あの時の事が まだトラウマになってて…」
相沢みなみ「もう婚約しちゃったのよ」

衝撃的な発言の後、
相沢みなみ「でも この後 空いてるんでしょ?」
タカシ「はい」
相沢みなみ「じゃあ行こっか」

婚約しているのにカフェよりも軽いノリでホテルに誘う。

ホテルでみなみ先生からキスをしてタカシを脱がせる。
タカシ「話したかっただけで 別に…」
シャツを脱がせて後ろ向きにして、6年前の再現のような展開。
この6年間、タカシは他の女とはセックスしていないらしい。
相沢みなみ「私以外で勃起できない体になっちゃったんでしょ」
タカシ「なんか嫌なんですよ」

タカシの股間を触り、
相沢みなみ「あー もう勃ってる 早いね」
タカシ「先生ダメですって」
相沢みなみ「何が?」
タカシ「普通になりたいです」
相沢みなみ「あははっ そうなんだ 残念だね もう普通になれないんだよ」

冷たく言い放つのが良いです。

タカシを座らせて上から押さえつけるようなディープキス。
相沢みなみ「興奮してるんだね ズボン脱いで」
全裸にさせて乳首舐め→仁王立ちフェラ。

タカシを仰向け寝かせてストッキングを脱ぎ、
相沢みなみ「舐めてよ」
顔面騎乗クンニ。
相沢みなみ「あぁ気持ちいい…」
6年前に仕込んだクンニを堪能。
相沢みなみ「あぁイキそう… あぁイカせて… あぁ気持ちいい あぁイク あぁイクッ…!」
クンニでイっちゃう。
相沢みなみ「上手だね」

相沢みなみ「先生の体見る?」
下着姿になって体を触らせる。
ブラを取り、タカシがおっぱいを触ろうとすると、
相沢みなみ「触んないで ダメッ」
ガマンさせて乳首舐め。
相沢みなみ「先生はタカシ君の体 好きにしていいけど タカシ君はダメなの」
手コキをして、
相沢みなみ「どうする? このチンチン 出しちゃう今? 出してもいいんだよ」

タカシ「先生のアソコに入れたいです」
相沢みなみ「入れたいんだ 見てて」

暴発寸前で挿入したがるタカシのチンポを焦らして手コキ。
相沢みなみ「フフフッ」
必死で耐えるタカシを見て楽しむ。
タカシ「出ちゃうよぉ…」
相沢みなみ「ダメ 私としたいんでしょ?」


パンツを脱いで、
タカシ「何するんですか?」
顔の前で股を開いて笑顔。
相沢みなみ「ここに入れたい? 見て」
くぱぁして見せてくれる。
相沢みなみ「私が自分で触るから見ててよ」
至近距離でオナニーを見せる。
相沢みなみ「すごい濡れてる この中入れたら気持ちいいだろうね」

相沢みなみ「すごい勃ってるね 入れたい?」
タカシ「入れたいです」

手コキで焦らして、
相沢みなみ「もっと勃たせて こんなんじゃ入んないよ あははっ 破裂しそうになってる」
騎乗位の体勢になり、
相沢みなみ「ここに入れたいの?」

騎乗位で挿入。
相沢みなみ「あぁ気持ちいい どう?」
タカシ「気持ちいいです」

グリグリして、
相沢みなみ「もっと勃たせてよ もっと」
女性上位なセックス。
タカシ「すぐイっちゃいそうになる」
相沢みなみ「ダメだよ」


背面騎乗位でお尻をパンパン。

相沢みなみ「感じた顔 辛い顔見せて」
正常位でタカシが動く。その顔を見て楽しむ感じも良いです。
6年経っても成長していないので、アンアン鳴かせる事はできない。

相沢みなみ「私が動いてあげる」
相沢みなみが腰を振って、
相沢みなみ「こっちの方が気持ちいいじゃん どういう事?」
これも男に屈辱を与える一言。
相沢みなみ「自分で動いた方が気持ちいいんだけど ダメ イクッ…! あぁイクッ!」
自分で動いてイってビクビク。
筋肉の動きで全身に力が入っているのが伝わる。

タカシも動いて、
相沢みなみ「そのままイカせて… んー… あぁイクッ…!」

騎乗位でパンパン。
相沢みなみ「奥入ってる わかる?」
パンパンしながらおっぱいを揉ませる。
相沢みなみ「あぁ上手 あぁイクッ!」
騎乗位でもイって、
相沢みなみ「上手になったね オナニーする時 私のこと考えてた?」

タカシに突き上げさせて、
相沢みなみ「あぁそれイク イカせてっ あぁイクッ… あぁイクッ!」

正常位で、
相沢みなみ「あぁ気持ちいい… もっと動いて」
何度もイってるけど、感じ方はしっとりして余裕がある。

タカシ「あぁ出ちゃいそうです…」
相沢みなみ「フフ いいよイって」

余裕で射精許可をくれる感じ。
タカシ「あぁイクッ!」
お腹に射精するのを余裕の笑顔で眺める。
相沢みなみ「フフ アナタってやっぱり最高ね」

Chapter 3

翌朝、先に起きた相沢みなみがタカシを触る。
タカシ「先生 朝から何やってるんですか」
2人とも休みで、1日中やりまくるらしい。
キスして乳首を舐め、股間を触ると、
相沢みなみ「しっかり勃ってるじゃん」
フェラをしながら玉と乳首を触る。
タカシ「あぁ先生ヤバイです…」
相沢みなみ「知ってる」


体を反らせてお尻を突き出す体勢も良いです。

乳首舐め手コキからキス。
手コキで射精しそうになったら寸止めして楽しむ。
相沢みなみ「朝からイキたいの?(笑)」
フェラで口内射精。
相沢みなみ「あー 出しちゃったぁ フフ 朝からすごいね」
ペロペロっとお掃除フェラ。

Chapter 4

ダイジェストで何発もヤっているところを見せる。
タカシ「先生 出したばっかなんで もう無理ですよ」
相沢みなみ「なに言ってるの まだ楽しむって言ったでしょ」

ギブアップしそうなタカシと余裕の相沢みなみ。
部屋でやり、お風呂場でもやり。

やりまくって翌朝、
相沢みなみ「ごめん もう行かないと」
タカシ「また会えますか?」
相沢みなみ「……」
タカシ「また僕を置いて行くんですか?」
相沢みなみ「婚約してるって言ったでしょ?」

そのまま出て行く相沢みなみ。

夜、
タカシ「あぁ 先生がいないと頭おかしくなりそう…」
と苦しんでいたら相沢みなみが訪問。
相沢みなみ「会いたかったの?」
タカシ「会いたかったです」
相沢みなみ「フフフ そうなんだ おりこうさんにして待ってたんだね」

抱きついてキスして、膝で股間をグリグリ。

タカシを全裸にして乳首舐め。
相沢みなみ「あははっ 横になって 私としたかったんでしょ? じゃあ私のこと楽しませてよ」
挑発的に服を脱ぐのがタマラン。

今回はタカシを試すように攻めさせる。おっぱいを揉ませるが、
相沢みなみ「全然気持ち良くない」
タカシ「すいません」

おっぱいを揉まれながら余裕の笑顔で見てくるのも良いです。

タカシ「後ろからいいですか? こういうのどうですか?」
相沢みなみ「あんまり好きじゃない」

愛撫が通用しない。
相沢みなみ「怒っちゃうよ わざわざ来てあげたのに」

今まで教えた事をちゃんとやるように指導。
ブラを取って、おっぱいを揉ませる。
タカシ「どうですか?」
相沢みなみ「うん上手」

おっぱいを舐めさせて、
相沢みなみ「上手じゃん 気持ちいい」
しっとり感じてくる。
相沢みなみ「あぁ上手…」

相沢みなみ「気持ち良くしてくれるんでしょ?」
タカシ「はい」

全裸になって後ろから舐めさせる。
相沢みなみ「あぁ… クンニは上手なんだね」
クンニでイって、お尻をビクッとさせる。
相沢みなみ「上手」

体勢を変えてクンニを続ける。
相沢みなみ「あぁ上手 さっきより気持ちいい」
気持ち良さそうだけど、マッサージを受けているような余裕のある気持ち良さのまま。

相沢みなみ「あぁダメイクッ ダメイクッ…あっ!」
体を伸ばして反らしてビクッとイク。
相沢みなみ「上手」

乳首を舐めようとするが焦らすと、
タカシ「舐めてほしいぃ」
相沢みなみ「あははっ …めっちゃ生意気じゃん」

笑ってから怒る。
タカシ「すいません 舐めてください」
相沢みなみ「いいよ」


相沢みなみ「私のこと もっと気持ち良くしてよ」
タカシ「はい」
相沢みなみ「できる?」
タカシ「はい」

実技試験のようで緊張感があるセックス。
正常位の体勢になり、
タカシ「失礼します」
相沢みなみ「フフフ」

挿入すると、
相沢みなみ「んー あぁ気持ちいい」
「気持ちいい」とは言ってくれるけど、やっぱり余裕がある感じ。
タカシ「どうですか?」
相沢みなみ「うん気持ちいいよ」

否定しないのに余裕で受けているのが、否定されるより屈辱でもある。

相沢みなみ「もっと気持ち良くして」
タカシ「はい」

頑張って腰を振る。
相沢みなみ「あぁそこ気持ちいい あぁ… んん… あっ」
まだまだ余裕はあるけど、少し反応が変わってくる感じも面白い。

相沢みなみ「あぁそこ気持ちいい あっ んんっ」
ちょっと声が大きくなってきて、
相沢みなみ「あぁイクッ… あぁイクッ!」
達成感のあるイカせ。

相沢みなみ「あぁ最高 あぁそこ気持ちいい もっとやって」
腰を持ってエビ反り気味に奥を突いてイカせる。
相沢みなみ「上手になったねホントに」
タカシ「ありがとうございます」

さらに続けて、
相沢みなみ「あぁイカせて… イクッ!」

騎乗位。
相沢みなみ「あぁ いいとこに当たるんだよね」
相沢みなみがピストンして、
相沢みなみ「私が気持ち良くなりたいだけだから動いてるだけだからね 私より気持ち良くなんないで」
タカシにガマンさせてイク。

相沢みなみ「あぁ最高…」
騎乗位を続けて乳首を触る。
相沢みなみ「チンチン硬くなるから最高」
タカシに突き上げさせて、
相沢みなみ「あぁ最高っ あぁイクッ!」

相沢みなみ「後ろからやってよ」
バックで挿入して腰を振る。
相沢みなみ「んー あぁ最っ高」
まだ余裕のある感じ方でしたが、
タカシ「もっと動いていいですか?」
相沢みなみ「うん 動いて」

タカシが激しくピストンすると相沢みなみの感じ方が激しくなる。
相沢みなみ「あっ そうそうそう…んんっ! あっ! あっ あっ!」
初めて表情が変わって突き崩される感じ。
ずっと余裕で感じてきた相沢みなみを、残り8分を切ってから四つん這いでアンアン鳴かせるのが爽快。

相沢みなみ「あっ もってやって! そうっ 気持ちいいっ! あっ! あぁイクッ!」
余裕のない感じっぷりからイク。
相沢みなみ「やればできるじゃん」

バックを続けてガン突き。
相沢みなみ「あぁダメ気持ちいいっ あぁイクッ!」
枕をギュッと握ってイク。

バックで潰して寝バックでガン突き。
相沢みなみ「あぁ最高っ…」
指を舐めちゃうのもめっちゃいい。あの大人の余裕を見せていた先生が幼児退行っぽいしぐさで感じる。
相沢みなみ「あぁイクッ!」

側位に変えると、
相沢みなみ「さっきより遅いんだけど」
煽られてスピードアップ。
相沢みなみ「あぁ気持ちいい」

正常位で、
相沢みなみ「私とやりたかったんでしょ? やりたかった気持ち爆発させてよ そんなもんなの?」
最後まで煽ってガン突きさせて、
相沢みなみ「あぁイクッ!」
ビクッとイって、
相沢みなみ「よくできました」
おっぱいに射精。

相沢みなみ「私 ここに出していいって言ってないけどなぁ」

感想

相沢みなみの大人の色気と余裕がある女教師役がめっちゃ良かった。見た目、セリフ、しぐさ、雰囲気、理想的な痴女っぽい女教師。
セリフはアドリブっぽさを感じる自然さ。セリフを読むという演技では出せないような自然な痴女キャラになっていました。

特筆すべきは感じ方ですね。「上手」「気持ちいい」とは言ってくれるけど、マッサージを受けて心地よくなっているような余裕のある感じ方で、先生が子供を褒めてあげている感じ。先生はかなり高いところにいて、同じ立場ですらない感じですから「気持ち良くない」と言われるよりも男からしたら屈辱的かもしれない。男が必死に頑張っても、先生の余裕は崩せない。

構成も面白くて、2時間の作品で残り時間8分を切ったところで、初めて先生の余裕が崩れる。四つん這いの先生を突いて、あの圧倒的な存在で大人の余裕を見せていた先生をアンアン鳴かせる痛快さ。先生の表情が変わり、枕をギュッと握ったり、指を舐めたりして感じる。寝バックでねじ伏せるようにイカせるのも気持ちいい。
112分間たっぷり先生の大人の余裕を見せられてから、残り8分で崩すというジェットコースター的な気持ち良さ。

6年前のセックスでの「ダメ 私まだ1回もイってないんだけど まだ1回もイカしてくれないじゃん そろそろイカせてよ」「あーあ 私まだイってないのに」という屈辱も良いフリになっていました。

展開としてはありがちなんですけど、相沢みなみの女教師役がハマっていたし、112分間の余裕のある大人の感じ方が唯一無二なくらいの魅力になっていた。「気持ち良くない」とか「イカない」という単純な見せ方じゃなくて、「上手」「気持ちいい」と言いながら上から目線で余裕のある反応なのがセンス良し。そしてその先生を突き崩す気持ち良さが極上。

出典

配信開始日:2021/08/06
商品発売日:2021/08/13
収録時間:120分
出演者:相沢みなみ
メーカー:アイデアポケット
レーベル:ティッシュ

FANZA ボクの童貞ち○ぽを弄んだ痴女先生の事が忘れられなくて… 相沢みなみ

テングノハナオレ

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