AV男優が悶えながら必死で腰を振っても西宮ゆめを満足させられない屈辱

イカせ・勝負
イカせ・勝負

「私が満足するまで帰さないから!」という痴女系の企画。AV男優が必死で頑張っても笑顔で煽られ、耐えきれず果てると「イケなかったじゃん」「あーあ もう出ちゃったの?」「私 満足してないんだけど」と言われる屈辱がM的に良いです。>>感想
FANZA ≪爆ヌキ×鬼どぴゅ!?≫ ―シン・ルーインドオーガズムー 西宮ゆめ

Chapter 1

廊下でパンイチの男優と対面。
西宮ゆめ「お名前は?」
男「たつやと申します」
西宮ゆめ「たつや君? 緊張してんの?」

年下男子をかわいがるような扱い方。
耳舐め、男の舌を指でグリグリ、その舌に自分の舌を絡める。

西宮ゆめ「見て 触ってないのに もう勃ってる」
男「すいません…」
西宮ゆめ「乳首めっちゃ感じる系男子?」

乳首を触り、
西宮ゆめ「もう我慢できないねぇ」
焦らしてから舐める。
西宮ゆめ「すごいビンビン取れちゃいそうだね」

パンツ越しに股間をグリグリ。悶える男。
男「ああっ!」
西宮ゆめ「なに? 潰していいの?」


男にパンツを脱がさせて、
西宮ゆめ「あはっ めっちゃごん太 めっちゃごん太だね テンション上がる」
太さが評価される。

手コキで我慢させる。
西宮ゆめ「あぁヤバいね 危なかったね すっごい耐えてる」

フェラをして、
西宮ゆめ「ヤバいね イっちゃいそうだねぇ あはははっ」
男を追い込んで嬉しそうに笑う感じが良いです。

煽られても抵抗できず、
男「イキます!」
西宮ゆめ「んんっ!?」

口内射精。
西宮ゆめ「苦ーい」
男「すいません… あ ちょ…!?」

精子を口に含んだままキス。
西宮ゆめ「飲んだの? あははははっ」

西宮ゆめがキスしながら自分のジーンズを下げて、
西宮ゆめ「勃ってるから大丈夫でしょ ほら入れて」
企画のコンセプトに「私、賢者タイム与えないタイプだから!」というのもあります。

西宮ゆめ「ほら できるじゃん」
棒立ちの男に西宮ゆめがお尻を叩きつける立ちバック。
西宮ゆめ「ほらビンビンだよ」
女に犯される立ちバックはM的に良いです。

おっぱいを揉ませながら男に突かせる。
西宮ゆめ「ああっ 気持ちいいっ」
外からの撮影も雰囲気あります。
西宮ゆめ「もっと奥まで突けるでしょ」
奥を突けと煽られる。

動けなくなって棒立ちの男に西宮ゆめがお尻を叩きつける。
西宮ゆめ「いいよ出しちゃえ出しちゃえ」
男「ダメですダメです イクッ あぁイクッ!」

立ちバックで搾り取られる。
チンポの栓を抜くとキレイに精子が垂れ落ちる。
西宮ゆめ「ほらめっちゃ出たじゃん」

西宮ゆめ「できるってば」
ベッドルームに移動。
男「休憩…っ」
西宮ゆめ「休憩なしって言ったよねさっき」

手コキで強制的に勃起。
西宮ゆめ「ほら勃った 敏感チンポ最高だね あははっ」

男「待って 待って 待って」
騎乗位で挿入。
西宮ゆめ「あぁ気持ちいいね あぁすっごい硬いよ」
男が悶える姿を笑顔で楽しむ。
西宮ゆめ「かわいいね かわいいね 見して」

西宮ゆめ「我慢っ」
男「イクッ!」

またイっちゃう。
西宮ゆめ「あははっ すごい3発目 ねぇ 我慢って言ったよね」

西宮ゆめ「ねぇ 私 物足んないんだけど」
男としたら屈辱的。
正常位で挿入させる。
西宮ゆめ「ほら早く突いて」
辛そうな男の顔を押さえて、
西宮ゆめ「見せて顔 あははっ」

西宮ゆめ「大丈夫できるよ できるから大丈夫」
励ますような優しい言い方が逆に怖くて上手い。

必死で動く男。
西宮ゆめ「上手だよ ほらもっともっと」
必死な男とは対照的に笑顔で余裕。
笑顔で応援されることで屈辱が増す。

西宮ゆめ「ほらもっともっと激しくして あぁ気持ちいいそれ あぁいいよ上手だよそれ」
褒めてくれるけど、余裕で上から目線という感じが面白い。

西宮ゆめ「あぁ あぁイキそう」
ようやくイカせそうになるが、
男「あぁイク…ッ イクッ!」
西宮ゆめ「ダメェ」
男「ああっ!」

先にイっちゃった男。
西宮ゆめ「イケなかったじゃん」
男「すいません」
西宮ゆめ「また勝手にイった」

必死で頑張ったけどイカせられない不甲斐なさ。

お掃除フェラからの手コキで射精。
西宮ゆめ「馬鹿になってるんだから まだイケるって」
そのまま暗転。
西宮ゆめ「私が満足するまで帰さないからね」

Chapter 2

風呂場でM男が西宮ゆめのオナニーを撮影。
西宮ゆめ「よーく見ててよ」
シャワーを当てながら擦る。
西宮ゆめ「イクとこ見たい?」
男「見たいです」


西宮ゆめ「私の見て興奮した? オチンポいじってほしいんじゃないの?」
舌を絡めるキスの後、ローションを塗る。
西宮ゆめ「乳首 チンポみたいに勃起してるね」
男「興奮して勃っちゃいました」
西宮ゆめ「じゃあ乳首もフェラしてあげようかな」


チンポにローションを垂らすとビクビク。
西宮ゆめ「ローション垂れて射精しちゃったみたいだね」

長い竿を両手でシコシコしてからフェラ。
ローションを口に含んでジュボジュボ。
西宮ゆめ「我慢だよ」

西宮ゆめ「イキそう?」
舌に射精。

西宮ゆめ「1発じゃ足んない 2発目出るでしょ」
追撃フェラ。
西宮ゆめ「私が満足するまで帰さないからね」

Chapter 3

向理来と車で移動。お似合いで絵になる2人。
M男イジりじゃなくて、素の向理来と西宮ゆめのデートという感じ。
向理来「2人っきりじゃん 嬉しいね」
西宮ゆめ「そうね 素が出るよね」


ホテルに到着。
西宮ゆめ「すごい盛れてない?」
と言って胸の谷間を見せるが、
西宮ゆめ「ねぇ見すぎ(笑)」
イチャイチャ感が羨ましい。

谷間に指を入れさせてくれる。
西宮ゆめ「どうですか? 感想は?」
めっちゃ彼女感があってかわいい。

西宮ゆめがリードして攻める。向理来はカメラを持って撮影。
焦らしてから乳首舐め。
向理来「パンツ見えてる」
西宮ゆめ「狙ってるの」


パンツを脱がせて手コキ。
西宮ゆめ「かわいいいね フフフ」
ソファに座らせてフェラ。
西宮ゆめ「我慢だよ ヤバいね」
追い込んで、
西宮ゆめ「危なかったね あははっ」
役を演じない中で男を追い込んで楽しんでいる感じが良いです。

クンニさせる。
西宮ゆめ「あぁイキそう… あぁイクッ… んんっ!」
足を机に乗せて女性上位な感じも良いです。

手マンでもイって、
西宮ゆめ「入れたくなってきちゃった」
対面座位で挿入。腰を振って、
西宮ゆめ「イっちゃいそうだね 我慢だよ」
ラブホに来るまでの素のトークがあった後だから、主導権を握られる展開も良いです。
西宮ゆめ「我慢してる時のチンポが一番気持ちいいっ」

西宮ゆめ「我慢できて偉いね 後ろからして」
バックで向理来が突く。
西宮ゆめ「あぁもっと突いてそこ」

向理来「出していい?」
西宮ゆめ「ダメ 私がイクまで止めないで」

と言われたが、
向理来「あぁダメッ あぁイク…ッ!」
我慢できず射精。
向理来「ごめん…」
西宮ゆめ「あー ちょっとぉ あはっ」

軽く笑われるのが良いです。

西宮ゆめ「私がイクまで我慢してって言ったじゃん」
向理来「我慢はしたんだけど…」
西宮ゆめ「フフフ」

「しょーがないなぁ」っていう感じの笑い方も良いです。
西宮ゆめ「もう出しちゃったの?」
AV男優としては屈辱的な言葉。

西宮ゆめ「我慢してって言ったでしょ」
フェラをして、
西宮ゆめ「私 満足してないんだけど ほらこっち来て」
向理来「はい…」

移動して、
西宮ゆめ「1回出して終わりじゃないよね?」
挑発的な煽り。
西宮ゆめ「私も脱ごうかな」
全裸になって馬乗りで、
西宮ゆめ「まだまだできるよね?」
男優目線のカメラで見下ろされながらの挑発が良いです。

騎乗位でパンパン。
西宮ゆめ「これヤバいねぇ ほら我慢だよ さっき勝手にイったんだから」
我慢させて腰を振り、
西宮ゆめ「あぁイク…ッ! 我慢できてるね 偉いね」

西宮ゆめ「まだできるなら出していいよ ほらイっちゃえイっちゃえ」
騎乗位で中出し。
西宮ゆめの汗ばんだ肌も良いです。

西宮ゆめ「ねぇ満足してない」
正常位で入れさせて、
西宮ゆめ「んー できんじゃん」
笑顔で上から目線で褒める感じが良いです。

必死で腰を振るが、
西宮ゆめ「ねぇそんなんじゃいつまでたっても終われないよ フフフ」
余裕で煽られる。

西宮ゆめ「ほら本気で腰振って できるでしょ?」
煽って楽しそうな笑顔。

西宮ゆめ「あぁ気持ちいい そう上手 あぁヤバいイキそう… あぁ あぁイクイクッ!」
イカせるところはイカせる。でも、
西宮ゆめ「なに止めてんの? 止めていいって言った?」
向理来「言ってない…」

イカせても煽られる。

正常位で向理来が頑張って突いて、
向理来「あぁイクイクッ!」
と言ってイった直後の西宮ゆめの笑顔が良い。
西宮ゆめ「また出たねぇ」

西宮ゆめ「なに終わったみたいな顔してるの?」
向理来「え?」

すぐに攻める西宮ゆめ。
西宮ゆめ「帰さないからね今日は」

Chapter 4

西宮ゆめ「おはよう よく寝れた?」
寝起きの彼氏かセフレを攻めるようなシチュエーション。
乳首を舐めてから朝勃ちチンポを手コキ。
フェラをして、
西宮ゆめ「これだけでイケちゃいそうだね」

西宮ゆめ「かわいくって興奮しちゃった ほら舐めて」
顔面騎乗クンニ。

騎乗位で挿入。
西宮ゆめ「全部入った」
見下ろしながら腰を振って、
西宮ゆめ「あははっ すごい情けない顔してる」

騎乗位しながらTシャツを脱ぐ。

西宮ゆめ「イキそうだから我慢して あぁイクイク…」
しかし男がストップしちゃう。
 パチンッ
西宮ゆめ「なんで止めんの?」
セックス中にビンタされる不甲斐なさ。

西宮ゆめ「もーう 早漏なんだから あははっ かわいいよ」
バックで入れさせるが腰振りに満足せず、
西宮ゆめ「そんなんじゃなくてもっとこう」
西宮ゆめが腰を振って煽る。
西宮ゆめ「ほらもっと もっと突いて」

西宮ゆめ「もっと深く」
パンパンしてるのに深さを求められる。
西宮ゆめ「もっと激しくして」
男「ヤバいです…」


男が体勢を崩して止まる。
西宮ゆめ「なに? イっちゃいそうなの?」
男「イっちゃいそう…」
西宮ゆめ「あはっ ダメだよ抜いちゃ このまんま」

軽く笑って寝バックさせる。
西宮ゆめ「ほらもっと圧し潰すように突いて」

西宮ゆめ「あぁイクッ… イクッ… イクッ!」
イカせる達成感があります。
男「あぁすごい すごい引き締まってる」

でも満足はせず、
西宮ゆめ「ほらもっと」
正常位でホールドして、
西宮ゆめ「ダメ我慢して 我慢」

男「あぁヤバい…イっちゃう…あっ!」
耐えきれず中出し。
西宮ゆめ「あーあ もう出ちゃったの?」
男「はい…」
西宮ゆめ「早いぃ」
男「すいません…」
西宮ゆめ「フフフ」

責めて楽しそう。

西宮ゆめ「ほらもう1回」
騎乗位で挿入して、
西宮ゆめ「今日は私が満足するまで絶対帰さないからね あははっ」
キレイなオチ。

感想

女を満足させられないセックス

女に挑発的に煽られながら必死で腰を振り、その結果「イケなかったじゃん」「あーあ もう出ちゃったの?」「私 満足してないんだけど」と言われる屈辱がM的にとても良かったです。
Chapter 1、3、4でたっぷり堪能できました。

Chapter 1はM男責め。年下男子をかわいがるように責める。
立ちバックで西宮ゆめに腰を振られたり、「もっと奥まで突けるでしょ」と煽られる。
悶えて苦しむ男を楽しそうに責めるのが良いです。
罵るだけじゃなく「大丈夫できるよ できるから大丈夫」「上手だよ ほらもっともっと」という優しい応援も上手かったです。男が必死に腰を振っているのに、余裕の優しい笑顔で励まされてしまうのが不甲斐ない。
結局、イカせることができず「イケなかったじゃん」「また勝手にイった」と言われるオチも良かった。

Chapter 3の変化のつけ方も上手かった。
役を演じない向理来と西宮ゆめの素のドライブデートから始まる。M男でもなく対等な関係であり、恋人同士っぽいイチャイチャ感もある。
でもカラミになると西宮ゆめが主導権を握り、「あはははっ」と楽しそうに責める。プライベートっぽいイチャイチャ感の後で「私がイクまで我慢してって言ったじゃん」「もう出しちゃったの?」と言われちゃう屈辱が良いです。
2回戦の正常位で腰を振ると「んー できんじゃん」と上から目線で褒められ、「ねぇそんなんじゃいつまでたっても終われないよ フフフ」と言われる。天狗の鼻折れ感もあるイケメンAV男優の屈辱。

早漏ではないですが、「あーあ もう出ちゃったの?」「早いぃ」とか言われるのは早漏イジりとして良いです。

西宮ゆめの責め方が上手いですし、男を悶えさせて本気で楽しそうに笑顔を見せるから良いです。ホントにかわいい笑顔での煽りがタマラン。
かわいくてエロい西宮ゆめに挑発され、奮起するけど結局満足させられない屈辱的なセックスがM的に良い。

出典 / PR

配信開始日:2024/02/09
商品発売日:2024/02/13
収録時間:123分
出演者:西宮ゆめ
監督:さもあり
シリーズ:シン・ルーインドオーガズム
メーカー:アイデアポケット
レーベル:ティッシュ

FANZA ≪爆ヌキ×鬼どぴゅ!?≫ ―シン・ルーインドオーガズムー 西宮ゆめ

テングノハナオレ

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