兄嫁に筆おろしをしてもらってデカチンは褒められるけど早漏で「えっ もう出ちゃったの? 早いよぉ まだまだだね さすが童貞」

兄と喧嘩をした兄嫁が弟の家に転がりこんで来る。「いいじゃん姉弟なんだからさぁ」とお風呂にも入って来て、興奮しちゃった弟の筆おろしをしてあげる展開に。「シンちゃんのおっきいね アイツのよりおっきいよこれ」とデカチンは褒められたけど、お姉さんを満足させるには至らず「えっ もう出ちゃったの? 早いよぉ まだまだだね さすが童貞(笑) さすが童貞ホントに」と言われる。でもお別れの前日にリベンジへ。>>感想
(FANZA 完全主観 お義姉さんと筆おろし性活 松本菜奈実)

シーン1

 ピンポーン
夜中に突然の来客。
松本菜奈実「ちょっと聞いてよシンちゃん マコトったら酷い 10日もさ 10日もだよ 10日も出張行くなんて聞いてないから ホントに」
兄(マコト)の嫁が兄と喧嘩をして、酔っぱらって弟(シンゴ)の家に来た。スーツケースも持っていて家出状態。
松本菜奈実「あれ? シンちゃん お風呂どこ? こっち? お風呂借りるね」
平然と下着姿でウロウロして風呂へ。
突然の出来事に戸惑うシンゴだけど、お姉さんに密かに憧れていたので嬉しくもある。

翌朝、シンゴが起きるとキッチンで朝食を作ってくれていたお姉さん。
しかも、裸にワイシャツというエロい恰好。巨乳がこぼれちゃっています。お姉さんは全然気にしていないみたい。
しばらく主観視点で料理姿を眺める時間。

一緒に朝食を食べるけど、テーブルに乗っかる巨乳が気になりすぎる。
焼きサラダを知らなかったことをイジられるけど、ここでシンゴが大学生だと判明。
焼きサラダを皿によそいながら、
松本菜奈実「『あーん』がいいの? 恥ずかしがってる かわいいシンちゃん(笑)」

お姉さんが買い物に行っている間に風呂に入っていたシンゴだが、入浴中にお姉さんが帰ってきてしまう。
松本菜奈実「足が痛い 疲れたなぁ お風呂でも入ろうかな」
シンゴがいるとは知らずにお風呂に入ってきて、
松本菜奈実「あれ? シンちゃん もう帰ってたの? 学校は? え 恥ずかしいの? いいじゃん姉弟なんだからさぁ それと お姉さんと入りたいでしょ?」
誘惑的なお姉さん。

松本菜奈実「じゃあ一緒に入ろうか」
体に巻いていたバスタオルをあっさり取って全裸になる。
体にお湯をかけてから、
松本菜奈実「お姉ちゃんも入っちゃうね ヤバい溢れそう(笑) 気持ち良い なに? 恥ずかしがってんの?」
喋りながらお湯をかけてくれたりする。その動きでプカプカと揺れるおっぱい。
松本菜奈実「シンちゃん私のことも洗って」
お湯をかけるとおっぱいに手が触れそうになる。

しばらくお湯をかけあった後、シンゴが慌てて湯船を出ようとする。
松本菜奈実「もう出るの?」
立ち上がって股間を隠しているシンゴに、
松本菜奈実「シンちゃん なんで隠してるの?」
強引に手をどけられて、
松本菜奈実「あれ シンちゃん こんなおっきかった? いつの間にこんななっちゃったの? いやーもう シンちゃんもオトナだね」
チンポを軽くツンツンされる。

松本菜奈実「シンちゃん 彼女いるの? え? いないの? できたことない? え じゃあオナニーばっかしてんの?(笑) えー もったいない じゃあさ お姉さんが気持ち良くしてあげよっか どうする? しようよ」
突然のお誘い。いけないことだとわかっていても、密かに憧れていたお姉さんの誘惑には勝てず。
湯船を出て縁に座り、
松本菜奈実「彼女いないんだ え シンちゃんってさ もしかして童貞? ウソでしょ? マジ?」
キレイでグラマーなお姉さんに童貞確認される。

松本菜奈実「童貞なの? いやー ちょっとビックリ シンちゃん じゃあ童貞君に 何されたい? ねぇ オチンチンどうしてほしい?」
シンちゃんから「童貞君」呼びになり、チンポを握って振り振りしながら「どうしてほしい?」と聞く。
松本菜奈実「舐める? 舐めるよ」
兄嫁の背徳感もあるフェラ。
松本菜奈実「すごい もう大きくなった シンちゃん超敏感 めっちゃピクピクしてるシンちゃん ねっ すごい 先端がアレだね 敏感なんだね」
喋りかけながらフェラして、フル勃起したチンポを眺めて、
松本菜奈実「すごっ おっきくなったねシンちゃん」

童貞なのですぐイキそうになっちゃうシンゴ。
松本菜奈実「えっ? なになになに? イキそう? イキそうなの? シンちゃん早くない?」
笑われちゃう感じが良いです。
松本菜奈実「ホントにイキそうなの? 早いよ もっと気持ち良いことあるのにさ ねぇ 知りたいでしょ?」

松本菜奈実「ほら 女の人のおっぱい初めて? ちょっと触る?」
おっぱいを揉ませてくれる。
松本菜奈実「どう? 初おっぱい これでね おっぱいでオチンチン挟むよ シンちゃんガマンできるかなー フフフ」
唾を垂らしてパイズリ。100cmのJカップに包まれる童貞チンポ。
松本菜奈実「シンちゃんのめっちゃ硬い わかるよこれおっぱいでも」
パイズリのテクニックも多彩。このサイズだといろいろできますね。

乳首と亀頭を擦る。
松本菜奈実「こんなおっきくなっちゃって かわいいシンちゃん」
チンポがおっぱいに刺さります。
松本菜奈実「すごい シンちゃんのオチンチンが食い込んでるね おっぱいに」

再びフェラ。
松本菜奈実「めっちゃギンギン ん? え? イっちゃうの? ダメだよ え? イっちゃう? イっちゃうの? シンちゃんイっちゃう? イっちゃう時はちゃんと言ってね お口の中にちょうだい」
そのまま口内射精。口から手に精子を垂らして、
松本菜奈実「んっ めっちゃ出た シンちゃん超出てる ドロドロ そんな気持ち良かったの? ヤバいよこれ さすが童貞(笑)」

シーン2

風呂上がりに酒を飲むお姉さん。シンゴは未成年らしい。
シンゴに元気がないようで、
松本菜奈実「あっ さては 何か気にしてるでしょ あっ あれだ さっきさ口に出したから それ気にしてるんじゃない? えー 気にしてるのそれ かわいいねホント さては もっと女の子のこと知りたいんじゃない? どうしよっかなー 知りたいの? じゃあ……いいよ でもそのかわり絶対にマコトには内緒だからね」
さすがにイケナイことだとはわかっているみたい。
松本菜奈実「よしっ じゃあ行こうか 行こう おいで」
誘い方が軽くてエロい。
ベッドに移動して、
松本菜奈実「シンちゃん 本当に初めてが私でもいいの? 年上だよ?」
年上ってことより兄嫁ってことのほうが問題ですけどね。
松本菜奈実「シンちゃん緊張してる? じゃあチューしよっかまず」
仰向けに寝ているシンゴに乗っかってキス。
松本菜奈実「チューも初めて? シンちゃんベロ出して」
ディープキスも教えてくれる。

乳首いじりから乳首舐め。
松本菜奈実「なんかシンちゃん さっきからずっとお腹に当たってるんだけど」
下半身に下がって股間を触る。
松本菜奈実「シンちゃんビンビン 見ちゃうよ」
パンツを脱がせる。
チンポを握って振り振りして、
松本菜奈実「立派」
フェラ。
松本菜奈実「シンちゃんさ 先っちょ好きでしょ ねぇ これは?」
お風呂場で弱点を知ったので、そこをちゃんと攻めてあげる。
玉まで舐めて、
松本菜奈実「姉さんはこっちまで舐めちゃうよ 見てビンビン」

松本菜奈実「ちょっとおっぱいで挟んでみる?」
手コキをしながらおっぱいで挟む。
松本菜奈実「いっぱいシコシコしてるけど 出しちゃダメだよ ガマンだよ これからだよ」
唾を垂らしてパイズリ。
松本菜奈実「すごいシンちゃん硬いのわかるよ ちょっと速いのは? え? イっちゃう? 速いよ(笑)」

松本菜奈実「シンちゃんずっとビンビン どうしたいんだろうね このオチンチンね」
今度はシンゴにも攻めてもらう。立ち上がって、
松本菜奈実「シンちゃん オマンコ見たことある? ない? ないよね 童貞君だもんね」
顔の上に跨って脱ぐ。

手マンも教える。
松本菜奈実「ちょっとお豆になっているところあるでしょ 触っていっぱい」
クチュクチュ音が聞こえ始めて、
松本菜奈実「どうなってきた? ビショビショになってきた?」
糸を引いて、
松本菜奈実「すごい シンちゃんのせいだよこれ」

松本菜奈実「シンちゃんどうしてくれるの? こんなビショビショにさせて ねぇ 入れたい? ホントにお姉さんでいいの? 入れるの」
確認して騎乗位で挿入へ。
ゆっくり腰を下ろして、
松本菜奈実「入っちゃったよ」

ピストンして、
松本菜奈実「どう? エッチってこんな感じだよ ほら」

後ろに手をついて、
松本菜奈実「ほら シンちゃん見える? ほら めっちゃ入ってる すごい シンちゃんのおっきいね アイツのよりおっきいよこれ ホント気持ち良いもん」
チンポの大きさは兄に勝ったみたい。

でも早漏気味で、
松本菜奈実「イっちゃう? えっ ウソぉ(笑) まだこれからなのに え ダメ? じゃあシンちゃん 後ろから見てくれる?」
背面騎乗位へ。
松本菜奈実「シンちゃんイっちゃダメだよ ほら いっぱい動くから」

グリグリと動かして、
松本菜奈実「擦れて気持ち良い シンちゃん ちょっとガマンできない イっちゃっていい?」
イカせてお尻がビクビクするのを眺める。
早漏気味のシンゴでしたが、なんとかお姉さんをイカせました。
松本菜奈実「ごめん イっちゃった先に」
シンゴの早漏をイジっていたお姉さんが先にイって、恥ずかしそうに笑いながら謝るのがかわいい。

四つん這いになって、
松本菜奈実「ほら 後ろから入れて わかる場所? そうそうそう ここね ここ」
誘導してもらって挿入。
最初はお姉さんが動いてくれて、
松本菜奈実「ほらシンちゃんも練習がてら 動いてみて」
セックスの練習をさせてくれる。
松本菜奈実「動ける? そうそう お尻持って 腰振るの 慣れてきたら速く動かしてみて」

シンゴのピストンで気持ち良くなって体勢が崩れる。
松本菜奈実「アイツより良くて気持ち良い 大きい」
旦那のセックスより良いみたい。

でもピストンが遅くなり、
松本菜奈実「シンちゃん イキそうになってるでしょ(笑) ねぇ」
見抜かれて体位変更。
松本菜奈実「じゃあシンちゃん 次は正面で 穴教えてあげるからどこか」

松本菜奈実「私すごい気持ち良いよ ホントに初めてなの? すごい 気持ち良い シンちゃん 一緒にイこうね」
お姉さんを満足させそうだったが、
松本菜奈実「えっ? もうイっちゃうの? えっ ダメだよ 中 中はダメッ」
さすがに焦るお姉さん。
なんとか中出しは回避してお腹に射精。

松本菜奈実「シンちゃん もう出ちゃったの? えー まぁ中に出さなかったから まだいいかもしれないけど えっ もう出ちゃったの? 早いよぉ まだまだだね さすが童貞(笑) さすが童貞ホントに」
チンポの大きさは兄に勝っても、セックスはまだまだ。早漏と童貞を一緒にイジられる。
松本菜奈実「でもね すごい上手かったよ 初めてなのにね」
素質は褒められる。
内緒だと釘を刺した後、スッと立ち上がってシャワーへ。お姉さんはまだまだ余裕ありそう。

シーン3

深夜、シンゴの部屋のドアがノックされて、
松本菜奈実「シンちゃん起きてる?」
体が火照ったまま眠れないお姉さんがオナニーを見せに来た。
松本菜奈実「私見られるのめっちゃ興奮するんだ」
オモチャを使ってのオナニーで3回イク。

シーン4

マコトから連絡があり、今日がシンゴ宅にいられる最終日となった。
松本菜奈実「えっ 寂しいの? シンちゃんエッチもしたじゃん ねっ シンちゃん えっ 一緒にいたいの? シンちゃん もう しょうがないな そのかわり お姉さんのこと気持ち良くしてくれる? 大丈夫? だったらエッチなことしてもいいよ」
前回のリベンジなるか。
押し倒して激しくおっぱいを揉む。
松本菜奈実「シンちゃん すごい積極的になったね」

服を脱がして直接Jカップを揉む。同時に手マンも。
松本菜奈実「シンちゃん気持ち良いそれ シンちゃん上手だねホント」
パンツを引っ張ったりもする。
松本菜奈実「シンちゃん随分エッチになったね」

パンツを脱がして手マン。
松本菜奈実「シンちゃん気持ち良い…… すごい音 シンちゃんそんなことまで出来るの? お姉さんビックリ」
前回とは見違えるテクニックで気持ち良さそうに喘がせる。

シンゴが仰向けに寝て、上からお姉さんがベロチュー。
乳首舐めからフェラ。
松本菜奈実「シンちゃんもう硬いねこれ 出しちゃダメだよまだ」
暴発に釘を刺される。

シンゴからパイズリの体勢を誘って、
松本菜奈実「おっぱい好きになった? ハマっちゃったの?」

お姉さんが仰向けになってパイズリ。
松本菜奈実「はい シンちゃん積極的だね」

おっぱいに挿入したみたいに腰を振って、
松本菜奈実「シンちゃん ダメ イっちゃうイっちゃう ああっ イクッ!」
おっぱいでイカせちゃう。

正常位で挿入。
松本菜奈実「シンちゃん すごい上手 気持ち良い シンちゃんのオチンチンでイっちゃいそう」
正常位でイカせて、そのまま突き続ける。
松本菜奈実「こんなに 出来るの?」
奥までグイッと入れて、
松本菜奈実「シンちゃんのおっきい」

おっぱいを揉みながら座位。
松本菜奈実「ああっ すごい奥までくるっ」
ガン突きしてまたイカせる。

騎乗位の体勢になり、
松本菜奈実「シンちゃんのおっきいからなぁ」
挿入中にお腹を押さえて、
松本菜奈実「ああっ おっきい」

Jカップを揉ませながら激しく跳ねる。
松本菜奈実「シンちゃん ヤバい イっちゃいそう あぁ気持ち良いっ」
イってから後ろに手をついてグリグリ。

シンゴが突き上げる。
松本菜奈実「あぁシンちゃん すごい刺さる」
童貞君だと笑われていた最初のセックスとは段違い。

松本菜奈実「あぁイっちゃう あぁイクッ!」
ヨダレを垂らしながらイク。もうお姉さんに余裕は見えない。

キスした後にも突き上げてイカせる。
松本菜奈実「シンちゃんすごい めっちゃ上手」
背面騎乗位へ。
松本菜奈実「シンちゃんダメそれイっちゃうから!」
背面騎乗位でもイって大きなお尻をビクビクさせる。

四つん這いになってバック。
松本菜奈実「シンちゃん入れてくれる?」
最初とは違って誘導なしですんなり挿入。
ここではイった直後にもガン突き。
松本菜奈実「シンちゃんダメダメッ うぅ……」

正常位でもイカせる。

松本菜奈実「シンちゃん もう出そう? 出して お姉さんの顔にかけて」
さすがに中はNGだけど顔射をリクエストされた。
軽くペロペロとお掃除もしてくれる。

最後はチュッとして別れる。
シンゴもお姉さんみたいな素敵な彼女を見つけようと前向きになり、ドロドロはしないようです。

感想

完全主観で主人公は喋らないというVRみたいな非VRの作品。VR版があれば良いなぁと思える作品ですけど、VR機器を持っていない人も多いでしょうから非VRの主観視点作品も需要があると思います。
ちなみに松本菜奈実のお姉さんVR作品は『【VR】隣のえっちなお姉さんの家に預けられた僕。 松本菜奈実』があり、2019年7月17日10時まで30%OFFのセール中です。こちらも良かった。
【VR】VRでショタ体験して巨乳のお姉さんに搾り取られる「まだ小さいのに 凄い チンチンは立派」 – テングノハナオレ

Jカップの兄嫁に義弟で童貞の大学生が、早漏イジり、童貞イジりをされるのが良かったです。「シンちゃん早くない?」「ヤバいよこれ さすが童貞(笑)」とか、前半は圧倒的ボディと経験の差で、弄ばれるような筆おろしをされる。挿入の時は「シンちゃんのおっきいね アイツのよりおっきいよこれ」と兄よりもチンポが大きいと言われるけど、それでも満足させるには至らず。「もう出ちゃったの? 早いよぉ まだまだだね さすが童貞(笑) さすが童貞ホントに」と言われちゃうのも悔しくて良いです。
お姉さんがエロく誘惑してくるというよりは、「いいじゃん姉弟なんだからさぁ」と無防備な感じで、そこにドキドキさせられるし、余裕たっぷりで義弟と遊んであげているみたいでもある。姉弟ならではのイジり具合が良かった。

早漏&童貞を笑われて「まだまだだね」と言われてからの後半は、お姉さんをイカせまくるセックスで爽快。義弟の急成長の理由がないので説得力には欠けますが、前半で子供扱いされていた分が効いていて、余裕を見せていたお姉さんが大きな声で喘ぎでイキまくる姿は良かった。

実力不足を露呈した筆おろしからのリベンジでイカせっぷり。前半と後半でメリハリの効いた展開で良かったです。

価格改定によって500~1,480円になりました。

配信開始日:2019/02/02
収録時間:120分 (HD版:120分)
出演者:松本菜奈実
監督:NAKIBESO
シリーズ:お義姉さんと筆おろし性活
メーカー:BeFree
レーベル:BeFree

FANZA 完全主観 お義姉さんと筆おろし性活 松本菜奈実

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