隣に住むムッチムチお姉さんの杭打ち肉欲プレスで精子を抜かれまくるがデカチンで反撃

巨根
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デカチンでほぼ童貞のカオル(堀尾)が隣に住む巨乳OLの本真ゆりに誘惑されて、杭打ち肉欲プレスで精子を抜かれまくるドラマ作品。2回のカラミでは本真ゆりに圧倒されましたが、3回目ではデカチンで反撃して何度もイカせていました。>>感想
FANZA 隣のムッチムチお姉さんの杭打ち肉欲プレスで精子を抜かれまくった。 本真ゆり

シーン1

マンションに引っ越して来たばかりのカオル(堀尾)、お隣さんに引っ越しの挨拶。
セクシーな恰好のお姉さんが出てきてどぎまぎしてしまう。
本真ゆり「ん? どうしたの? 僕ぅ?」
カオル「はい? い いえ よろしくお願いします」

ドアを閉めた後、怪しげな表情を見せる本真ゆり。

後日、ゴミ出しの場所がわからないカオルを本真ゆりが案内。ついでに少し一緒に歩く。
大学でスポーツ学を勉強しているというカオルに、
本真ゆり「丁度いい 最近私ストレッチにハマってるの だから手伝ってくれる人がいたらいいなぁ って思ってて」
仕事後に部屋に来てもらう約束をする。
その日の夜、ドキドキしながら本真ゆりの部屋を訪ねるカオル。
ストレッチのお手伝いをするけど、目のやり場に困る。
本真ゆり「どうしたの?」
カオル「あ いえ 大丈夫です」

本真ゆりは誘惑する気が満々ですから、カオルの反応を楽しんでいる感じ。

しばらくストレッチをして、前屈の時に、
本真ゆり「なんか熱くなってきちゃったなぁ」
と言って服を1枚脱ぎ、おっぱいが見えそうな状態で前屈。
バランスボールの上で仰向けに寝て体を見せつける。

バランスボールから起き上がる時、カオルに抱きついておっぱいを押しつける。
本真ゆり「カオル君のエッチ」
ここから一気に進展し、ズボンを脱いで透け透けのスパッツ姿、おっぱいも出して、
本真ゆり「お姉さんとエッチしない? カオル君」
ストレートなお誘い。
押し倒すような状態でベッドに。

本真ゆり「お姉さんに任せて」
カオル「でも……」
本真ゆり「でも?」
カオル「まだ 学生だし…… 本当に そういう経験が あんまりなくて……」
本真ゆり「いいわよ 私が教えてあげる」

ディープキスを教えて乳首舐め。
下半身に下りて、
本真ゆり「すっごーい こんなになってる」
膨らんだ股間を指で触ってからパンツを脱がし、いきなり玉を舐める。

ノーハンドフェラで勃起するとデカチンで、
本真ゆり「すごいおっきいのねぇ カオル君の硬い」
フェラしながら体勢を変えて、お尻や股間を触らせる。
本真ゆり「こっちも気持ち良くして」

本真ゆり「ねぇカオル君 膝立ちになって」
カオル「はい」
本真ゆり「そう あぁすごいおっきい」

デカチンに改めて驚いてから四つん這いでフェラ。
カオル「ダメです イっちゃいます」
本真ゆり「イっちゃうの? まだダメって言ってるでしょう」


本真ゆり「もっと気持ちいいことしてあげる」
カオル「これ以上気持ちいいことって……」

服を脱いでパイズリ。
本真ゆり「イっちゃいそう?」
カオル「はい」
本真ゆり「ダメって言ってるでしょう もうカオル君 早いのね」

デカチンを包み込んでゴシゴシ擦る。

本真ゆり「自分ばっかり気持ち良くなって 今度 私も気持ち良くしてもらおうかな」
シックスナインで頑張ってクンニするカオルだけど、
カオル「ごめんなさい もうダメです イってもいいですか?」
本真ゆり「ダメ まだダメよ すぐイっちゃいそうになるんだから」

力の差を感じる。

本真ゆり「貰っちゃうよ いい?」
パンツを脱いで騎乗位で挿入。
本真ゆり「入っちゃったぁ あんっ すごいおっきいの」
軽くグリグリしてから膝を立ててピストン。

再びシックスナインをしてから背面騎乗位。
タイトルに『杭打ち肉欲プレス』とありますので、腰を振ったり叩いたり激しく攻める。
本真ゆり「グリグリする ああっ すごい奥っ」

本真ゆり「今度はカオル君が後ろから入れてみる?」
バックで挿入。
本真ゆり「あぁすっごいイイ 立派なオチンポ」
ほぼ童貞みたいだったカオルだけど、お姉さんを感じさせます。

背面座位で本真ゆりが腰を振る。
本真ゆり「そこ好きっ あぁビチョビチョになっちゃう」
マグロ状態のデカチン君を使って勝手に楽しんでいる感じ。
本真ゆり「あぁ汗かいてきちゃった」

正常位でカオルが突く。

激しめに突くとチンコが抜けちゃうけど、やっぱりデカい。

正常位で中出し。
濃厚なキスをして終了。

シーン2

あの日以来、何度か呼ばれるようになっていたカオル。
この日も呼ばれて玄関でいきなりフェラされる。

そのままフェラで口内射精してしまい、
本真ゆり「もうイっちゃったの?」
カオル「すいません 気持ち良くて」


本真ゆり「もっと出来るでしょ」
パンストを破って顔面騎乗クンニ。

本真ゆり「もうガマンできない 入れていい?」
カオル「はい」
本真ゆり「この前みたいに騎乗位でいっぱい動かしてあげる」

騎乗位で杭打ち肉欲プレス。
本真ゆり「どうしたの? イっちゃいそうなの? ダメ まだダメよ」
カオル「は はい」


本真ゆり「もっと楽しませて」
背面騎乗。
本真ゆり「あぁイイ あぁすごいすごいすごいおっきい」

再び対面して騎乗位。
本真ゆり「イキたい? さっきお口に出したばっかりなのに もうイキたいの?」

激しい杭打ち肉欲プレスで、
カオル「あぁダメですっ」
本真ゆり「ダメッ? ダメッ? イっちゃうの? イっちゃうの?」

そのまま暗転して終了。

シーン3

あれから誘いが少なくなって寂しさを感じていたカオル。
この日は朝から呼ばれていたけど、なんだかいつもと様子が違うようで……。
本真ゆり「カオル君のこと待ちきれなかった」
オナニーでお出迎え。そのままオナニー鑑賞。

オナニーでビクビクッとイった後、カオルにディルドーを持たせる。

ディルドーを突っ込んだままカオルにチンコを出させて咥える。
本真ゆり「あぁイクッ あぁイクイクッ!」
チンコを咥えながらビクビク。

フェラして顔面騎乗クンニ。
騎乗位で挿入して杭打ち肉欲プレス。
暴発しそうになってチンコを抜いて、
本真ゆり「それでホントに体育会系なの?」
再び騎乗位で挿入して中出し。

背面騎乗位でも杭打ち肉欲プレス。

バランスボールを使ってバック。
本真ゆり「あぁすごい奥っ」
騎乗位ではすぐイキそうになるカオルをイジっていましたが、バックで突かれると本真ゆりのほうが激しく感じて、
本真ゆり「あぁダメ イっちゃう そこイっちゃう」

腕を引っ張ってガン突きして、

突き終わるとガクッと崩れる。
過激な痴女に反撃するのが爽快。

片脚を上げてバックを続ける。
本真ゆり「すごいんだからぁ ああっ 変な恰好 でも興奮しちゃうっ」

窓際で立ちバック。
デカチンを挿入しがいがありそうな下半身の迫力が良いです。

片脚を上げてガン突きしてイカせる。

対面してパンパン。

ソファで背面座位。
本真ゆりがピストンして止まった後、カオルが突き上げて、
本真ゆり「あっ あぁダメダメッ またイっちゃう! あぁダメ イクッ!」
反転して対面座位。

正常位→側位→バック→正常位。
本真ゆり「あぁすごい奥 カオル君のおっきい」

体を反らせて感じる。

床でガン突きすると本真ゆりの目がイっちゃう。
痴女をここまで追い込むのが良いです。

正常位で中出し。
本真ゆり「あぁドクドクするぅ」
また乗っかられて騎乗位で暗転して終了。

感想

本真ゆりvs堀尾

本真ゆりは2011年デビューでもうすぐ10年選手になりますけど、スリーサイズ100/64/100というダイナマイトボディが武器の痴女キャラとして最近の活躍が特に目立っている印象です。本作でも迫力あるボディと熟練の痴女キャラが光った。

対する男優はデカチンの堀尾。「ほぼ童貞」という役は少し無理があり、タトゥー隠しも違和感を覚えますが、デカチン男優としての股間の存在感は大きな武器で、ベテラン男優としての安定感もある。

この肉体派で経験も豊富な両者が激しくぶつかり合う3回のカラミということで見応えがありました。

ちなみに過去記事で本真ゆり(相内つかさ)の一番のヒット作は↓
痴漢撲滅捜査官として痴女責めで痴漢を倒してきた相内つかさが痴漢のカリスマとセックスバトル – テングノハナオレ

一方的に痴女られまくってからの反撃

1回目と2回目のカラミは本真ゆりがグイグイと責めて痴女り、『隣のムッチムチお姉さんの杭打ち肉欲プレスで精子を抜かれまくった。』というタイトルに素直な内容。3回目も序盤は同じような感じでしたけど、途中からカオル(堀尾)が反撃するのが良かったです。
痴女られまくってすぐ暴発しそうになり「ダメ まだダメよ すぐイっちゃいそうになるんだから」「それでホントに体育会系なの?」と言われていたカオル(堀尾)が、デカチンで突きまくって本真ゆりをイカせまくる。立ちバックでガクッと崩れたり、目がイっちゃったような表情を見せたり、責めの表情だけでなく責められる表情も良かったです。

1回目と2回目の3回目の序盤までは、ほぼ一方的な本真ゆりの責めで、それが作品のテーマでありつつも単調さを感じてしまうところもあったけど、それだけたっぷり痴女としての強さを見せつけていたからこそ、カオル(堀尾)が反撃する爽快感も増しました。

本真ゆりvs堀尾というキャラクターの魅力が生きていました。

配信開始日:2020/07/04
収録時間:119分 (HD版:119分)
出演者:本真ゆり
メーカー:BeFree
レーベル:BeFree

FANZA 隣のムッチムチお姉さんの杭打ち肉欲プレスで精子を抜かれまくった。 本真ゆり

テングノハナオレ

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