恋人のチンチンを「ミノ虫みたい」と言われた希志あいの、そっと皮を剥いてあげる

希志あいののプライベートスキャンダルを狙う企画。ナンパ師を集めて策を練って、ガチで希志あいのと付き合わせる事でスキャンダルを作り出すという69日間の壮大な計画。キッシーを落としたAV男優志望の男は中々のデカチンで期待の新人って感じでした。そしてなによりプライベート・恋人モードのキッシーが可愛すぎる作品。ネタバラシの時に黒田が偽恋人のチンチンを「ミノ虫みたいだね 頼りないね」となぶるんですが、情の移ったチンチンの皮をそっと剥いてあげる希志あいのが美しかった。「見栄張って 皮剥かなくてもいいよ」と黒田につっこまれましたが。
(FANZA スキャンダル ナンパお持ち帰りされた希志あいの 盗撮映像そのままAV発売!)

シーン1

スキャンダルが無いなら作ればいいという事で、ナンパ師を集めて希志あいのをリアルナンパさせる。
監督「もう誰かが成功した時点で もう終わりなので」
1人でも成功すれば、残りのナンパ師は用無し。

ナンパは失敗し、偶然の出会いを装ったり、友人の友人という事で出会わせたりと、策を尽くす。数日間に渡るプロジェクト。

ついに連絡先ゲット。
希志あいのはアヤカと名乗っています。

その後、LINEで連絡を取り合う仲になった仕掛け人。

デート。希志あいのはAV女優だとは言わず派遣会社勤務と言っている。

ここでスタッフが意地悪をして、別の仕掛け人を用意する。
仕掛け人B「キッシーですよね 握手していただけませんか?」
希志あいの「いや…… ちょっと……」
仕掛け人B「本人ですよね?」
希志あいの「人違いじゃないですかね…… 私は違いますね」

ごまかしてデートの続き。普通のカップルって感じです。
男「明日 昼からお仕事だったら 全然今日は遅くても大丈夫……かな?」
希志あいの「まぁ……ね まぁ大丈夫」
でも、結局この日はダメでした。

後日、お持ち帰りの約束に成功。
希志あいの「派遣してあげるよ」
キッシーの笑顔が良いですね。

男の部屋に到着。片づけをして料理まで作ってくれる。トークもカップルらしくて楽し気です。

ご飯を食べた後、マッサージからスキンシップでイチャイチャ。
男「マッサージだからこれ」

たっぷりイチャイチャを見せつけられます。
キスもしまくって絡みに入るかと言うところで、
希志あいの「ユウくん あのぉ お願いがあるんだけど あのぉ シャワーに入りたいなー」
甘える感じでシャワーをお願いする。
希志あいの「あと電気も消したいなー」
これは中々リアリティありましたね。ナンパ連れ込み盗撮系の作品でも、部屋の電気が点けっぱなしな事をスルーしている場合が多い。

男「いいよ 一緒に入っても」
希志あいの「ダメッ」
シャワーは別々に。

シャワーに入る前を盗撮。
希志あいの「はー……」
覚悟を決めたような溜め息。自分の脱いだ服の匂いを嗅ぐなど生々しさを感じる行動も。

シャワー後のムダ毛チェック。

おっぱいを寄せたり、

お尻の確認もしっかり。かなり入念にやります。

下着姿でベッドルームに入ろうとしたら、
男「えっ!?」
希志あいの「えっ だって ごめん」
驚かせてしまってドアを閉める。
希志あいの「ごめんやっぱ服着る」
男「いいそのままで そのままで」
こういうやり取りもカワイイ。

希志あいの「電気消そうよー」
でもそこは譲れない男。
希志あいの「ダメ? どうしても?」
押し切られて折れる希志あいの。

明るくて恥ずかしがる希志あいのが新鮮で良いです。
希志あいの「ちょっとまだ恥ずかしいな」
男「キレイ」
希志あいの「ウソだー」
男「ホント」

カップルの初エッチという感じで嬉し恥ずかしな絡み。でも徐々にエンジンがかかってくる。

希志あいの「イクッ イっちゃう……」
男「イク? いいよ」
クンニでイカされてビクンビクンします。口元を押さえるしぐさも良い。
希志あいの「あー恥ずかしい(笑) 上手だね フフ ねぇ なんでそんなに上手なの?」
男「ん 上手じゃないよ」
希志あいの「上手だよ イっちゃったもん」
「イっちゃったもん」の言い方がかわいかった。

舐めまくる男。クゥーンクゥーンと喘いだ希志あいのに、
男「子犬みたい」
希志あいの「エヘッ 言わないで(笑)」

攻守交代。
男「恥ずかしい」
希志あいの「恥ずかしいでしょー」

AV女優である事を隠している女が彼氏とのエッチでどのようなフェラをするのか?っていうところが見どころ。
男「速くされたらダメ 速くされたら」
希志あいの「ん?ん?ん? ダメ?」
男「イっちゃいそうになっちゃう」
希志あいの「ホントに? ウフフフ」
頑張りすぎちゃった希志あいの。
男「速いのダメ」
希志あいの「わかったー ゆっくりがいいのね」

男「アヤちゃん アヤちゃん」
名前を呼んで愛おしそうに撫でる。そしてまんざらでもない希志あいの。

少し激しく責める希志あいの。
男「イっちゃったらもったいないから」
希志あいの「ちょっと悪戯しちゃったー ウヒヒ」

男「初めての 初めてのエッチです」
希志あいの「フフフ」
正常位で挿入。

男「半分ぐらい入った」
希志あいの「硬い」
男「硬い?」
希志あいの「うん」
根元まで挿入してゆっくり動く。
希志あいの「あっ おっきい」

希志あいの「ユウくんおっきい」
嬉しいけど誰と比べて「おっきい」なんだよという気持ちもある。

男「すごい締まる ずっとエッチしてなかった?」
希志あいの「うん」
男「俺も」
AV女優である事を隠している希志あいのに、ちょっと意地悪な質問。

男「あぁイっちゃいそうになる」
希志あいの「ダメェ ギュッ」
「ギュッ」でだいしゅきホールド。

騎乗位。
男「すごい入ってるの見える」
希志あいの「見える? ウフフフ 見たい?」
男「見たい」
希志あいの「ウソ ホント? こう? こんな感じ?」
散々やって見せ方なんで知っているだろうに白々しいのがかわいい。

激しくピストンして、
希志あいの「イっちゃいそう」
男「いいよ」
希志あいの「いい?」

背面騎乗位。
3回目のイキ。
男「もう3回目じゃん」

バック。

突きながら移動。
希志あいの「なにこれ?」

希志あいの「戻ろうっ 戻ろうっ」
洗面所の鏡を見て恥ずかしがる。

ベッドに戻って正常位。希志あいのの方から抱き着いてキス。

お腹にドップリ射精。

余韻もラブラブ。
希志あいの「はー 気持ち良かった」

男「毎日いっしょにしたい」
希志あいの「それは どういう意味?」
男「毎日いっしょにしたいです」
希志あいの「プロポーズみたいな事言うね」

監督に報告。
もう恋人関係になっているみたい。

シーン2

旅行を計画している2人。
男「アヤカちゃんでーす」
希志あいの「なんだ急に(笑) 恥ずかしいよやめてよっ」

旅行用に買ったカメラで2人の時間を撮影する男だが、
希志あいの「カメラは苦手です」
ちょっとカメラを嫌がる希志あいの。

男「イチャイチャしたら盛り上がってきちゃった」
希志あいの「ちょっと! なんだよ(笑) どういうこと?」
カップルの空間って感じですわ。

電気を消して絡む。
男「いつ見てもキレイ」
希志あいの「なんだよぅ(笑) もう そういうの言わなくていいっ」

希志あいの「なんかアレじゃない? AVの見すぎじゃない?」
男「あんま見ないもん」
希志あいの「ホントにー?」
男「全然AV女優とか興味ないし」
希志あいの「うそー?」

男「アヤカってさ何人くらい経験してるの?」
希志あいの「エッチ? ……んー 8人くらい」
男「8人ぐらい 多くね?」
希志あいの「そう?」
男「俺 だって全然少ないもん それより」
こういう会話での反応がいちいち面白いですね。ここでは少し罪悪感を感じているように見える。

希志あいの「ユウ君のオチンチンです 紹介します こちら すぐ気持ち良くなっちゃうチンチンです」

男はけっこうなデカチン。
太さもあるし、希志あいのが咥えても1/3ほどしか口に入らない。
希志あいの「変態さんのチンチン舐めてまーす」
男「変態でーす」
希志あいの「あ 認めた」

激しくされてイキそうになる男。
男「ストップストップ」
希志あいの「もうイっちゃうのぉ? やだっ」
男「ダメ わかってるでしょー すぐイっちゃうの」
希志あいの「わかったよぅ クヒヒ」
やっぱデカイですね。

イっちゃうので男の責め。

希志あいの「ただいまユウ君 装備中です」

正常位で挿入。
希志あいの「撮っちゃダメ」

男「締めすぎじゃない?」
希志あいの「そんな事ないよ」
男「もう俺いつでもイケるわ」
希志あいの「待って(笑) もうちょっとだけ お願い」

騎乗位で結合部を接写。
希志あいの「ダメだよ 恥ずかしいじゃん」

プライベート感があって良いです。

希志あいの「あぁダメ イっちゃう」
男「いいよ イっていいよ」

正常位。

お腹に発射。

シーン3

そろそろネタバレしようと言う監督。

指定のラブホテルへ連れ込む。

ベッドにダイブしてはしゃぐ希志あいの。

希志あいの「ポーンってして」
男「いいの? 大丈夫?」
希志あいの「投げて」
これから何があるとも知らずに無邪気な希志あいの。

そしてイチャイチャしながら絡みに入る。

部屋に置いてあった電マを使う。

フェラ。

男「あっ ダメダメダメッ」
希志あいの「ダメ?ダメ? うそうそうそっ」
そのままシゴいて、
 ドピュ
男「ダメだって言ったじゃん」

男「なんでー ダメって言ったじゃん」
希志あいの「だってそういう顔好きなんだもん」

ここで突然大きな物音。
希志あいの「きゃーーー!!!」
絶叫しながらビクッと起き上がる希志あいの。

黒田悠斗が乱入。
黒田「希志あいのさんじゃないですか?」

希志あいののうろたえっぷりが面白い。
これぞドッキリというリアクション。

黒田「アヤカさん? アレ? 希志あいのさんじゃないですか」

不安な表情とか演技じゃないみたい。

スタッフも全員集合。

戸惑う希志あいのにいきなり挿入する黒田。
黒田「しゃべってていいよ」
希志あいの「は? は? は? ちょっと待って ちょっと待って ホントに入った」

逃げようとする希志あいのを止めて、
黒田「誰この人?」
希志あいの「ユウくん……」
監督「お疲れ」
ユウ君「お疲れさまです」
希志あいの「は?」

監督「よくやった お前最後ハメなかったな」
ユウ君「ガマンできなくて」
希志あいの「どういうこと?」

状況説明を求める希志あいのにクンニする黒田。

希志あいの「ちょっとちょっと 止めて止めて」
ホントに演技かガチかわからないほどの上手さ。

監督「あれ 彼氏?」
黒田「こういうの好きなんだ へー」
希志あいの「彼…… んー まぁ」

ユウ君(ヨウヘイ)「あのぉ 男優目指してるヨウヘイです」
希志あいの「ぶーーーっ!」
あれだけイチャイチャベタベタしていた彼氏と、ものすごい距離感。
黒田「男優目指してるって あと3年くらい辞めちゃダメだよ 待ってないと」

突かれながら監督のネタバラシを聞く。

希志あいの「どういう事か全然わかんないんだけど?」
怒り気味だけど下は挿入されているのがシュール。

監督「アナタも誰? アヤカってなに?」
希志あいの「あ?(笑)」
ユウ君もハヤシヨウヘイだったけど、希志あいのもアヤカという偽名だったので気まずい。

ユウ君に見せつける黒田。
希志あいの「もー 1回理解させて お願い」

希志あいの「見ちゃダメッ ちょっとホントにヤダッ」

別れを告げるユウ君。
ユウ君「楽しかったです1ヶ月」
希志あいの「はー……」

黒田「彼がいるから照れてるんですよ 希志あいのスイッチ入ってないですもん今」

希志あいの「1回2人っきりで話そ」
と言うが、強引に帰らされそうになるユウ君。
希志あいの「ウソでしょ」

希志あいの「やる! ちゃんとやるから話聞いて!」
強く言ってユウ君との話を希望する。バイブを使ってプレイに入ろうとしていた黒田も、ここは遠慮する。

監督「いいよ 彼氏っぽく いつもの演技で」
希志あいの「いつもの演技? 演技だったの?」
ユウ君「あ でも 半分くらいは本当……です」
ユウ君の気持ちも複雑。

希志あいの「すごいね……頭真っ白だわ」

仕込みのナンパもずっと隠し撮りしていた事も聞かされ、
希志あいの「もうわからない 人間がわからない」

希志あいの「ちょっと好きだったよ ホントに」
ユウ君「それは僕も一緒です ホントに好きでした」
悲しくも美しい会話中に、
黒田「僕も好きだからちょっとフェラチオして」

監督「なんで派遣社員って言ったんですか? なんの派遣ですか?」
希志あいの「もうヤダーーーーー!」
ここで最大限の絶叫。

叫んだ後に急に気が抜けてテンションも落ちる。
目が充血して涙目っぽいのも凄い。

あえてユウ君を参加させる。
気まずさがハンパじゃない。

目を閉じて恋人の最後のクンニで感じる。そして少しずつ本気の喘ぎ声を出します。映画的というか下手な恋愛映画では作れない感動的なシーン。
希志あいの「あぁんイックゥ」

全てが終わったイキ。
希志あいの「悲しい イったけど悲しい」

全てが終わって黒田とセックス。

射精にはユウ君も参加。
ユウ君を丁寧にお掃除して、
黒田「彼氏じゃなくてもいい? やって」
黒田もお掃除してもらい、
黒田「そっちの粗チンもやって」
ユウ君は粗チン呼ばわり。でも希志あいのは、まだユウ君に愛情がある感じで良いですね。

黒田「なんか右側のオチンチン ミノ虫みたいだね 頼りないね」
ここで皮を被っていたユウ君のチンチンの皮を剥いてあげる希志あいの。
黒田「見栄張って 皮剥かなくてもいいよ こっちのほうがデカイっしょ こっちこっち」

黒田「色からして違うでしょ 鹿の肉みたいな赤チンより こっちの黒い方がいいじゃん」
黙って聞いていた希志あいのだが、
希志あいの「もう! 解散っ!!! 散って!」

希志あいの「なんか楽しかった…… 夏だし」

感想

とても良くできている作品。さすがにリアルでは出来ないスケールの企画だと思いますが、良い感じにリアリティがありました。ネタバラシの時のキッシーのリアクションは演技とは思えない凄まじさ。プライベート・恋人モードのキッシーも可愛すぎた。商品紹介に「カリスマ監督X氏の巧妙な手口、策略、手腕によるAV史上最高傑作誕生!」とありますが、これは誇大広告ではないと思いました。下手なTV番組では作れないドッキリ、下手な映画では作れない恋愛ドラマがありました。チープな作品が多いAVにおいて、間違いなく傑作。

フェラの時はユウ君も中々のデカチンでしたが、最後の黒田との比較では流石に粗チン扱いでした。でもユウ君のチンチンが「ミノ虫みたいだね 頼りないね」と言われた時に、そっと皮を剥いてあげるキッシーが素晴らしかった。AVにしか出来ない愛情表現。あと偽恋人の最後のクンニでイクところも芸術映画みたいでした。目を閉じて最後のウソの世界に浸ろうとしているところが涙を誘う。

収録時間:164分(HD版:164分)
出演者:希志あいの
監督:X
メーカー:アイデアポケット
レーベル:ティッシュ

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