童貞君の筆おろしで先にイっちゃった雪見紗弥「ヤバイ まさかイクと思わなかった」

『ザ・筆おろしシリーズ』の単体女優編で雪見紗弥が素人男性を筆おろし。優しく丁寧な筆おろしを見せており、童貞君達の前戯やセックスでイってました。童貞君のクンニに感じて「もう大丈夫 もうダメッ」とストップしたら、監督に「紗弥ちゃーん ダメだよ勝手にやめちゃ」と注意され「だって 気持ち良く イっちゃうんだもんダメ」とイカされる前に逃げた事を認める。結局は「イクとこ見たい?」と童貞君に聞いて「見たい」というのでクンニでイっちゃいました。
(FANZA 雪見紗弥の ザ・筆おろし)

シーン1

1人目、太ってる事がコンプレックスな24歳。
かなり優しく接する雪見紗弥。

ファーストキス。
童貞君「記念になったっていうか すごいホントに嬉しいです」
本当に嬉しそうな言い方で、雪見紗弥も嬉しいかも。
雪見紗弥「私も目見てもらったほうが嬉しいから 見て」
見つめあってキス。
レビューでも「優しい」「丁寧」と評価されていますが、こういった細かいところも言うあたり真摯に取り組んでいるのがわかる。

本当に「初めておっぱいさわってます」という感じの童貞君。

トランクスの上からチンチンをさわり、
雪見紗弥「すごいカチカチ 嬉しい」

雪見紗弥「口の中入れてもいい?」
童貞君「はい お願いします」
しかし見つめるだけで口には入れず。
雪見紗弥「どうする? このままだったら」
ちょっと意地悪して楽しそうに笑う。

雪見紗弥「ほんとカチカチ オチンチン」
雪見紗弥「なんか嬉しいかも 初めてって」

スカートを脱がすところも緊張感が感じられる。

初マンコを見せる。
じらすように脱ぐ脱ぎ方もエロい。

手マンのやり方を教えて実践。
雪見紗弥「さわってると紗弥のオマンコも濡れてきちゃうから 中にも指入れてほしいの」

雪見紗弥「ひとつお願い言っていい? 乳首舐めて」
乳首を舐めながら手マンを続ける。

監督「さわってる時もチンチン ピクピクしてたよね」
雪見紗弥「すごい 全然ちっちゃくならないんだもんオチンチン」

2人でコンドームを着ける。

騎乗位で挿入。
雪見紗弥「おっきいね 太い っていうか硬い すごい硬い」
サイズと硬さを褒める。

雪見紗弥「ちょっと待って 馴染むまで待って」
チンチンの大きさに馴染むまで待ってと言う雪見紗弥。そしてスタッフからローションを貰う雪見紗弥。

しかし間が空いてビビったのかフル勃起しない。

でもキスすると勃つ。

挿入成功。
雪見紗弥「すごいオチンチンが膨らんでる」
雪見紗弥「オチンチン動いてる中で」

しかしピストンしたらすぐ抜けて、また萎え気味に。
童貞君「気持ちいいんですけど 緊張して……」

キスするとまた勃起。
雪見紗弥「チンチン ピクピク動いてる」

ゴムを取ってフェラ。

童貞君「ちょっとタンマ 出ちゃいます」
イキそうになったのでストップ。

2人っきりでやってもらう。

手マンで敏感に反応する雪見紗弥。

クンニ。

水分補給とか2人っきりのプライベート感がある。

手マンも慣れてきた童貞君。

気持ち良くなって、欲しがる雪見紗弥の顔。

正常位で挿入成功。
雪見紗弥「すごい気持ちいい 奥まで入ってるオチンチン」

雪見紗弥「すごい そんな速く動けるんだ すごい」

雪見紗弥「もうダメェ イっちゃうヤダ イっちゃうから イっちゃいそう ヤバイ ダメダメ」
童貞君「え?」
ビックリして止まっちゃう童貞君。「イっちゃいそう ヤバイ ダメダメ」をホントにダメなことだと解釈しちゃう感じが面白い。

キスしながら突いて中々サマになってきた。
雪見紗弥「イっていい? イっていい?」

童貞君「イったんですか?」
童貞君を見てうなずく雪見紗弥。

童貞君「紗弥さん僕もそろそろイキそうです イっていいですか?」
そのままゴム射。

雪見紗弥「ヤバイ まさかイクと思わなかった」
童貞君には自信のつきそうな一言。

シーン2

24歳で明るい性格。友達は多いが、もう1歩の勇気を踏み出せない男。

トークの後にキスから絡む。
舌を絡ませる練習をしたり、時間をかけます。

童貞君「キレイですねー」
雪見紗弥「ホント? 嬉しい」

雪見紗弥「興奮してる?」
軽くチンチンをさわっただけで悶える男。

フェラ。
童貞君「こんな気持ちいいの初めて」
雪見紗弥「ホント? 嬉しいな」
雪見紗弥「すっごい硬くなってるオチンチン」

童貞君「あぁ激しい」
雪見紗弥「激しいのはダメ?」
童貞君「気持ちいいけどイっちゃいそう」

マンコを見るという話で、
雪見紗弥「ビックリしないでね 絶対だよ」

雪見紗弥「またガマン汁出てるよ」

脱ぐときに、
雪見紗弥「恥ずかしいんだよぉ」

アドバイスをしながら手マン。
雪見紗弥「女の子がどこが気持ちいいのかなーって探るのも大事」
雪見紗弥「クリたんの後ろぐらいが すごい気持ちいいから」
授業みたいに丁寧。
しっかりビクンッと反応もしてくれる。

クンニでも敏感な反応。

雪見紗弥「ダメッ……! もう大丈夫 もうダメッ」
イキそうになる雪見紗弥、童貞君にストップさせて、

監督「紗弥ちゃーん ダメだよ勝手にやめちゃ」
雪見紗弥「だって 気持ち良く イっちゃうんだもんダメ」

雪見紗弥「イクとこ見たい?」
童貞君「見たい」
恥ずかしそうに聞くのがイイネ。

クンニを続ける。
雪見紗弥「イっちゃう もうダメ イっちゃう イク イクッ!」
そのまま体をビクつかせる。
童貞君「イっちゃったんですか?」
ニヤケ面で聞いて嬉しそう。
雪見紗弥「イっちゃった すごい気持ちいい」

ベロチューしながらシコシコ。


コンドームの着け方を説明しながら。

メリメリっと音を立てながら騎乗位で挿入。

かなり激しいピストン。
雪見紗弥「すごいオチンチン硬い」
童貞君「そんな激しくされたらすぐイっちゃう」
雪見紗弥「ほんとぉ? まだまだ余裕ありそうだよ」

グラインド。

正常位。
童貞君「すぐイっちゃいそう」

雪見紗弥「腰回してみたりとか いろいろ」
童貞君「腰回して……」
雪見紗弥「それ難しいかも うそ(笑)」
難しい事を教えようとして訂正。

ぎこちなさはあるが、安定したリズムで腰を動かす。

童貞君「もっと激しく動いてもいいですか?」
雪見紗弥「激しく動いて そうそう それで奥まで あぁ」

雪見紗弥「ほんとに初めて!?」
顔を押さえて驚く。

雪見紗弥「イっちゃう!」
童貞君「僕もイっていいですか?」
雪見紗弥「イこうイこう イキたいっ あダメッ ごめん イっちゃう! イクッイクッ! ダメッ」
先にイっちゃった感じの雪見紗弥。

すぐに男もゴム射。
痙攣する雪見紗弥。

雪見紗弥「紗弥 先イっちゃったけど」
ちょっと照れながら言うのがかわいい。

かなり大量。

シーン3

最後の1人は、過去に『ザ・筆おろし』シリーズに出ていて童貞じゃない。

かけひきに関してアドバイス。

頑張って言葉を絞り出す男。

最初はパンツの上から。

ここでも手マンでビクンッとわかりやすく反応してあげる。

濡れてきたところで、展開に関してのアドバイス。というより授業に近い。

フェラでも細かいところをアドバイスし、
雪見紗弥「(女の子を)さわってないと距離感が出ちゃうから」

雪見紗弥「愛おしむって感覚」

ベッドに移動。

入口でじらして挿入。童貞では無いのでスムーズだ。

アドバイスしてる途中で感じて言葉が詰まるところもいい。

バック。

疲れてガチ休憩。
雪見紗弥「バックでイカれると女の子ちょっとむなしいんだよね」
っと本音。

最後は2人きりで。

正常位でゴム射。

感想

今は変わってしますが、ガチ路線だったころの『ザ・筆おろし』シリーズの単体女優編。単体女優が本物童貞と絡むリアルが面白い。当然ながら素人君のリアリティは満点で本物素人な感じだ。

かなり丁寧に教えてリードしながらの筆おろし。そんな指導する側の立場でありながらも、敏感に感じてイってあげていたので、童貞君達も自信がついたことでしょう。

シーン2のクンニでイキそうになってストップをかけたところと、一緒にイこうとして雪見紗弥が先にイっちゃうところが特に良かった。シーン1では正常位でイキそうになった雪見紗弥が「もうダメェ イっちゃうヤダ イっちゃうから イっちゃいそう ヤバイ ダメダメ」と言うと、ホントにストップしちゃう童貞君の反応が面白かった。

収録時間:120分
出演者:雪見紗弥
シリーズ:ザ・筆おろし
メーカー:クリスタル映像
レーベル:e-kiss

FANZA 雪見紗弥の ザ・筆おろし

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