夏目響がクールで無表情な女執事役のドラマ。童貞の坊ちゃんに淡々と業務的なセックス指導。最後には成長した坊ちゃんがクールで無表情だった女執事をイカせまくれるようになる。>>感想
FANZA 「坊ちゃん、またですか?」クールで無表情な女執事は業務として淫語誘惑騎乗位で毎日射精させてくれる 夏目響
Chapter 1
坊ちゃんのために、新しく専属執事となった響。
坊ちゃん「本当に僕の言うこと何でも聞いてくれるの?」
無表情で愛想はないが、完璧に仕事をこなす響。
とある日、坊ちゃんの部屋を掃除しているとエッチな本を見つける。
響「こういったものが お好きなんですか?」

坊ちゃん「憧れてはいるけど 実際にはできないし…」
響「坊ちゃまは経験がないのでいらっしゃいますか? つまり その 童貞でいらっしゃいますか?」
坊ちゃん「そうだよ 悪いか」
淡々と会話を続ける響。そして、筆おろしをするという。
響「今から行いましょうか 将来 許嫁ができても困らないように」
執事の業務の一環として教えてくれる。

響「あの漫画のようなこと されたいんですよね」
ベッドでキスから教えてくれる。
響「坊ちゃん 舌を絡められますか? このようにするんですよ」

乳首を触る。
響「声を出しても構いませんよ」
舐めると、
坊ちゃん「あっ!」
響「いきなりでビックリされましたか?」
首筋を舐めて、耳も舐める。
坊ちゃんのパンツを脱がせて、チンポを握る。

しかし、乳首舐め手コキで早々に、
坊ちゃん「待って 待って…!」
響「どうされました? 気持ち良くなってくださったんですね 直接シゴいてもよろしいでしょうか?」
手袋を外して握る。
セックスの練習として、指で輪を作り、坊ちゃんに腰を振らせる。
響「これもセックスの練習ですよ セックスは腰振りが大事です これからしっかり鍛えていきましょう」

響「失礼致します」
刺激が強い初めてのフェラ。
坊ちゃん「ああっ! あっ!」
響「これがフェラチオでございます」
坊ちゃん「出ちゃうっ 出ちゃうっ!」
響「筆おろしされたいんですよね まだ精子を出すタイミングではございませんよ」

シャツのボタンを外す響。
響「もしかして女性の胸を見るのも初めてですか?」
坊ちゃん「う うん…」
響「これが大人の女性の胸です どうぞ触ってみてください」

おっぱいを舐めさせる。
響「オチンチンもビンビンですよ」

響「女性器も生で見るの初めてでいらっしゃいますか?」
坊ちゃん「うん…」
マンコを観察させてから舐めさせる。
響「ああっ イキます 坊ちゃま」
ビクビクッとイって、
響「失礼致しました」

そして筆おろしへ。
坊ちゃん「ここ?」
響「正解でございます」
ゆっくりと腰を動かして、
響「初めてなのに お上手ですね」

響「お上手ですね その通りです…あっ!」
淡々と喋りつつ感じちゃう。
響「最初は難しいと思いますけど これがセックスですよ」

響「イキそう… イキそうっ…!」
しかし、止まってしまう坊ちゃん。
坊ちゃん「出ちゃう 出ちゃう…」
体位を変えて騎乗位を教える。激しくピストンする響。

背面騎乗位でパンパン。
響「イキそうになったら止めますね まだ出すの我慢できますか?」
坊ちゃん「出ちゃう出ちゃう…!」
ストップして再び対面して騎乗位。結合部を見せながらピストン。
響「坊ちゃま 見てください」

激しく腰を振って響も感じて、
響「ああっ! あっ! イキますっ あっ!」
イってビクビクして止まる。

そのまま騎乗位を続けて中出し。
響「お口で拭かせていただきます」
お掃除フェラをしてから、布で丁寧に拭く。
響「坊ちゃまのオチンチンは大切なものですから」

響「童貞ご卒業おめでとうございます」
Chapter 2
童貞を捨てて味をしめた坊ちゃん。
何でも言うことを聞いてくれる響にエッチな命令をするようになった。
坊ちゃんの趣味のエロ漫画を真似たプレイを命令。
響「着替えてまいりました」

主観視点で風俗っぽいプレイ。

射精を我慢させながらフェラ→パイズリ。
響「さっきよりビンビンになられましたね」

響「坊ちゃま 今度は私のことを気持ち良くしてくれますか?」
坊ちゃんに愛撫させる。

手マンで気持ち良くなって、対面座位で挿入。
響「奥までずっぽり入ってるの 坊ちゃまも感じてますか?」

響「射精は まだ我慢ですよ 私がイクまで我慢ですよ」
と言って腰を振る。
響「あぁん! イってしまいます… ああっ… あっ!」
ビクビクッとイって止まる。
響「はぁはぁはぁ…」
背面座位。

ベッドに移動してバックを誘う。
テカテカの尻が良いです。

坊ちゃんがバックで突いて、
響「ああっ イクッ 坊ちゃん ああっ! イキますっ!」
イっても突き続ける。
響「ああっ! イクッ! イクッ! はぁはぁ… 坊ちゃん そんなに激しくできたんですね」

床で騎乗位。しかし、無言のまま中出し。
響「何を言わずに中に出してしまうなんて そんなのマナー違反ですよ」

続けて正常位でも中出し。
最後はフェラ抜き。
響「坊ちゃま 3回目でもこんなに濃いんですね」

Chapter 3
坊ちゃん「今日は 響のことイカせたい」
響「へー それはどうなるか 楽しみですね」
手首を縛り、乳首を刺激するオモチャで責める。
響「よくできたオモチャですね 気持ちいいですわ」
まだ余裕を見せる。

しかし、股間に電マを当てると、
響「あっ!」
坊ちゃん「どうしたの?」
響「なんでもありませんわ んっ! んんっ!」
強がる響。

響「私は こんなものでは感じたりしませんよ」
坊ちゃん「本当に?」
響「んんっ! あぁん!」
あっさり感じちゃう。
響「坊ちゃま 私 イってしまいそうです」
坊ちゃん「いいよ」
響「んんっ! あぁん!」
イって暴れる下半身。

響「ああっ! イクッ!」
ビクッとイク。

さらに手マンで潮吹き。
響「執事として みっともないですわ…」

イった響の乳首舐め。
響「坊ちゃんっ ダメですっ ああっ!」
冒頭では無感情で完璧な執事だった響が、坊ちゃんに攻められてタジタジになる姿が良いです。

攻守交替してフェラ。
響「私の頭を掴んでみてもいいですよ」
イラマチオを教える。

挿入して腰を振る。
響「坊ちゃん お上手です 玉袋までパンパンなのがよくわかります」

響「今度は後ろからですね」
立ちバック。
響「ああっ!」

パンパン突かれる。
響「すごい後ろからそんなっ あぁ坊ちゃまの…っ!」

響「イキます イクッ イクッ!うぅ…」
イっても突かれ続ける。
響「あぁ坊ちゃま すごいっ…!」
突かれながら潮を吹いて、
響「恥ずかしいですっ」
無感情だった響が恥ずかしさを見せる。

シックスナインで、
響「イクッ イクゥ!」
坊ちゃん「イったの?」
最近まで童貞だった坊ちゃんに圧倒される響。
響「イってしまいました」

背面騎乗位から上体を倒し、坊ちゃんが突き上げる。
響「坊ちゃまっ イクッイクッ!」

坊ちゃん「響 ねぇ 僕まだイってないのに イっちゃったじゃん」
響「はぁはぁ…」
正常位。太腿の線はイった回数。

響「ああっ! イキますっ!」
正常位でもイっちゃう。
響「坊ちゃま こんな立派になられて…」

正常位で中出し。
坊ちゃん「これで二本目」
響「まだ できますか?」
再挿入。
響「顔にかけたいんですか? どうぞ」
口に射精。

そしてオチへ。
感想
夏目響がクールで無表情な女執事役のドラマ。
元々あまり感情を出さず、ちょっとジト目な夏目響が役にハマっていました。
童貞だった坊ちゃんが完璧な執事をイカせまくるようになる
クールで無表情な女執事という役がしっかり生きていた展開。
序盤は無表情で無愛想で無感情のようなキャラクター。
坊ちゃんのために淡々と業務的にセックスを教える。
射精を我慢することも教えて、無言中出しには「何を言わずに中に出してしまうなんて そんなのマナー違反ですよ」と指導。
そんなクールで無表情な女執事を最後は坊ちゃんがイカせまくる。
無感情のようだった響が「執事として みっともないですわ…」「恥ずかしいですっ」と恥ずかしがったり、イってばかりで坊ちゃんに「響 ねぇ 僕まだイってないのに イっちゃったじゃん」と言われたり、天狗の鼻折れ状態。
クールで無表情な女執事に童貞坊ちゃんが業務的にセックス指導された後、その女執事をイカせまくる気持ち良さがありました。
出典 / PR
配信開始日:2025/12/16
商品発売日:2026/01/22
収録時間:171分
出演者:夏目響
監督:真咲南朋
メーカー:SODクリエイト
レーベル:SODSTAR

FANZA 「坊ちゃん、またですか?」クールで無表情な女執事は業務として淫語誘惑騎乗位で毎日射精させてくれる 夏目響

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