AV出演がバレた女教師が童貞生徒と秘密のセックス「すごいおっきい 今までで一番おっきいオチンチンかも」

「現役女教師AVデビュー」としてAVデビューした新人AV女優の加瀬ななほ。そのリアルで使っている設定を反映させたドラマ作品。AV出演が生徒にバレちゃったというストーリー。開き直ってエロくなった先生が生徒にセックス指導して「先生をイカせて」「あんなに早かったら 女の子を悦ばせられないよ」と育てる。童貞で早漏の生徒が先生を満足させるサクセスストーリーでもあります。>>感想
(FANZA 先生がAVに出てるのをネットで見つけたので試しにおれもSEXのやり方を教えてと頼んでみた 加瀬ななほ)

シーン1

現役教師としてAVデビューした加瀬ななほ。その設定を生かしたドラマ作品。
主人公は男子高校生のタケヤスグル。なんの特技もない童貞である。
学校での唯一の楽しみは、担任である佐々木ななほ先生に会えること。
自宅でスマホのエロ動画選びをしていて、目にとまったのは加藤ななほのデビュー作である『現役女教師AVデビュー!! 加瀬ななほ』。AV女優名が加瀬ななほで、本業である女教師としての名前が佐々木ななほってわけですね。現実とドラマをリンクさせるのが上手くできている。
佐々木ななほ先生が隠れてAVに出ているのを見つけてしまったわけですが、
スグル「えー いやでもまさかな…… でもめっちゃ似てるなこれ 加瀬……ななほ? ななほ……」
エロ動画はスマホでタイトルをチェックしてからDVDを注文するスタイルのようで、まだ中身は視聴せず。

翌日、普通に授業している佐々木ななほ先生をじーっと見つめるスグル君。
スグル「(見れば見るほど……でも まさかな)」
スマホの画像と見比べていると先生にバレて、
加瀬ななほ「こらっ タケヤ君 授業中は携帯禁止です わかりましたか?」
スグル「はい (俺はななほ先生のこの声も大好きだ)」

注意されて嬉しそう。

そして注文していたDVDが届いてすぐに視聴。
スグル「(やっぱりそうだ この顔 この声 絶対そうだ ななほ先生だ)」
かぶりつくように画面を見て興奮するすぐる君。憧れの先生の裸とセックスが見られるわけですから当然。
何度も何度も射精してゴミ箱がティッシュでいっぱいになる。

翌日、エロい目でななほ先生を見続けるスグル君。ななほ先生も視線が気になってチラチラ見ている。
授業が終わって教室に2人きり。
加瀬ななほ「タケヤ君 今日はどうしたの? なにか悩み事でも?」
スグル「いや ちょっと……」
加瀬ななほ「なんでも相談事に乗るから 言ってごらん」

優しく聞いてくれるだけに言いにくそう。
加瀬ななほ「じゃあ放課後 ちょっと話そうか なんでも言いなさいね」
うなずくスグル君。

放課後、生徒指導室。
加瀬ななほ「ここなら誰も来ないから 大丈夫 なんでも言ってごらん ……もしかして いじめとか?」
スグル「違います」
加瀬ななほ「そうだよね なにか他に困ったこととか? なんでもいいから言ってごらん」
スグル「なんでも?」
加瀬ななほ「当たり前じゃない 生徒の力になるのが教師の務めなんだから」
スグル「佐々木先生!」
加瀬ななほ「っはい」
スグル「いや 加瀬先生……なのかな」
加瀬ななほ「え? 誰それ…… なに言ってるの」

急によそよそしくごまかした反応を見せるななほ先生。
そこで証拠のDVDをテーブルに置く。

スグル「ごめん先生 見ちゃった これ絶対先生だよね」
ソワソワするななほ先生の演技も上手いです。
加瀬ななほ「似てる人……じゃないかな?」
スグル「だって 声だって同じだし それに現役教師って」
加瀬ななほ「そう……だよね ウソはつけないよね ……で どうしたい?」
スグル「どうしたいって……」
加瀬ななほ「だって そんなこと言うからには 下心でもあるんでしょ?」

ちょっと開き直って強気に出るななほ先生。
スグル「そんなつもりじゃ…… ただ……」
加瀬ななほ「ただ?」
スグル「いや なんでもないです」

ここで優しかった先生の目が変わる。

加瀬ななほ「私と したい?」
スグル「え?」
加瀬ななほ「だってそういうことでしょ? 思春期だもんね それは当然だよね」
スグル「いや でも その……」
加瀬ななほ「経験はしてるんでしょ? もしかして したことないとか?」

冒頭の優しい先生から、童貞君をイジる痴女の顔になるのがエロい。
うなずくスグル君に、
加瀬ななほ「そうなんだ 童貞ってこと?」

加瀬ななほ「ってことは そっちの勉強も教えてほしいってことなのかな?」
返事ができず困っているスグル君ですが、ここでDVDパッケージの「決意」を見る演出は面白い。
スグル「お願いします!」

ドアの鍵を閉めるななほ先生。
加瀬ななほ「内緒にできる? じゃあ 先生で童貞捨てときなさい」
オトナっぽく迫ってキス。
加瀬ななほ「キスも初めてなの?」
スグル「はい……」

ソフトなキスからディープなキスまで教えてくれる。
加瀬ななほ「エッチの中で一番大事なんだから 忘れちゃダメよ」
テストに出るとこみたいに教えてくれる。

キスしながらスグル君の胸を触り、そこから股間に移動してムギュッ。
生徒の股間をまさぐる女教師の画がエロい。
敏感すぎる反応で、
加瀬ななほ「まだ早すぎるか」

加瀬ななほ「ねぇ 触って」
スグル「いいんですか?」
加瀬ななほ「いいわよ」

おっぱいを触らせる。
加瀬ななほ「これが女性のおっぱい」
スグル「柔らかい」

シャツのボタンを外して、ブラの上から揉ませる。
少し喘ぎ声が漏れ始める。

そして生おっぱい解禁。
加瀬ななほ「見るの初めて?」
スグル「すごいキレイ……」

おっぱいを揉ませて、自分で乳首を触って見せて、
加瀬ななほ「ここも こうやって触って」
筆おろしらしく、ちゃんと教えてくれる。
加瀬ななほ「あぁ気持ち良い 上手ね」

加瀬ななほ「ねぇ 舐めてみて」
おっぱいを舐めさせて、ななほ先生も気持ち良くなっています。
加瀬ななほ「あぁすごい 初めてなのに そんなに舐めちゃうの?」

下も触らせて、
加瀬ななほ「先生ね 乳首舐められて 興奮してきちゃった」
スグル「え?」
加瀬ななほ「ほら 熱くなってるでしょ? 感じる?」

スグルの手を使ってオナニー。その流れで手マンを教える。
手マンさせながらキスをしたり、ななほ先生がエロさを隠さなくなってくる。
加瀬ななほ「その手つきすごくやらしい 筋がいいのね」

加瀬ななほ「直接触ってごらん」
パンツの中に指を入れさせる。
加瀬ななほ「ここはクリトリスっていうの 先生ここ触られると気持ち良くなっちゃう……」

加瀬ななほ「すごく上手 今度は先生の番ね」
キスをしてスグル君のシャツを脱がせる。
スグル「恥ずかしい」
加瀬ななほ「恥ずかしい? さんざん私の見たんだから」

キスをしながら乳首を触る。
加瀬ななほ「どうしたの? ビクビクして」
弄ぶ感じが刺激的です。
加瀬ななほ「気持ち良いでしょここ?」
乳首舐め。憧れの先生に舐めてもらえる幸せ。

ソファに押し倒して上から乳首舐め。
加瀬ななほ「こっちはどうなってるのかしら?」
下半身に手を伸ばす。
加瀬ななほ「あぁ もうこんなに大きくなってる」
スグル「ごめんなさい」

スグル君を見る目が良いです。

ズボンを脱がせて、
加瀬ななほ「どんなオチンチンしてるのかな?」
チンチンに関する期待を隠さない。
パンツの上から股間をサワサワ。
加瀬ななほ「あぁすっごい おっきい」
スグル「そんなことないです」
加瀬ななほ「たくましく成長してるのね」


加瀬ななほ「見せて全部 先生に」
パンツを下げる。
加瀬ななほ「あぁすごい フフ すごいわね こんなに大きくしちゃって そんなに興奮してるの?」
すぐに握ってチンチンに手を纏わりつかせるような手コキ。
加瀬ななほ「おっきくていいオチンチン あぁすごく熱い」

スグル「気持ち良すぎます」
加瀬ななほ「気持ち良すぎると どうなっちゃうの?」
スグル「出ちゃいます 出ちゃう」
加瀬ななほ「え 出ちゃう? もう出ちゃうの?」

大きいチンチンをゴシゴシと刺激しながら早漏君を煽るななほ先生。
スグル「だって そんな動かすから」
加瀬ななほ「そうだよねぇ こんなことされたことないもんね」


加瀬ななほ「じゃあ ちょっとだけ」
亀頭をペロペロっと舐めてから咥える。
スグル「そんな咥えないでください」
加瀬ななほ「なんで? 咥えたいのに」
スグル「だって 出ちゃったらだって」
加瀬ななほ「こんなんで出ちゃうの? まだ全然本気出してないわよ先生」

童貞君との経験の差を感じます。

激しいジュボジュボ。
スグル「出ちゃいます……」
加瀬ななほ「出ちゃうの? ダメよぉ」

限界を見極めて、
加瀬ななほ「じゃあ 入れる?」
スグル「いいんですか?」
加瀬ななほ「いいわよ」

ちゃんとコンドームを持っているななほ先生。スグル君のチンチンに着けてあげる。
加瀬ななほ「ホントにおっきいオチンチン 入れたら気持ち良さそう」

スルッとパンツを脱いで、騎乗位の体勢。
加瀬ななほ「見て 先生のオマンコに擦れてる」
マンコと亀頭を擦って見せる。
スグル「擦ってるだけで出ちゃう」
加瀬ななほ「フフ ダメッ」


加瀬ななほ「入れちゃうよ ちゃんと見ててね」
ゆっくり腰を下ろして根元まで挿入。
加瀬ななほ「あぁすっごい大きい あっ 気持ち良い……」
スグル「先生 動かないで 出ちゃうってちょっと」
加瀬ななほ「イっちゃう? じゃあゆっくり動かすね」
スグル「こんな気持ち良いんだ」
加瀬ななほ「気持ち良い? 童貞君のオチンチンも気持ち良いよ」

「タケヤ君」と呼んでいたのが「童貞君」になるのも良いです。

上半身裸になってピストンを激しくする。
スグル「激しいですって先生」
加瀬ななほ「あぁ すごいチンポいいところに当たってるよ」
スグル「ああっ ちょっと……」
加瀬ななほ「どう先生のマンコ?」
スグル「すごい気持ち良い……」

生徒の上でパンパンと跳ねてマンコの具合を聞いちゃう先生。
スグル「先生 もっとゆっくりしてください 出ちゃいそうで」
加瀬ななほ「ダメ ガマンして」

ピストンからグリグリ。
スグル「丸見えです」
加瀬ななほ「フフフ よく見て」


加瀬ななほ「あぁ おっきいから すごく気持ち良くなっちゃう ああっ!」
下腹部を押さえてグリグリ。
加瀬ななほ「腰が動いちゃう すごいおっきい 今までで一番おっきいオチンチンかも」
出演したAVの男優よりもデカチンな童貞君ってことになります。

加瀬ななほ「先生ガマンできない あぁ気持ち良いっ」
スグル「激しい先生っ」

興奮した先生が激しいピストン。
スグル「先生 あぁちょっと 先生ちょっと待って ちょっと……ああっ!」
そのまま暴発しちゃって、ピストンを止める先生。
加瀬ななほ「イっちゃったの?」
スグル「ごめんなさい」

ちょっとうらめしそうな顔で見るのが良いです。
童貞君に対して厳しくて欲張りな先生。

コンドームの精子を見つめて、
加瀬ななほ「なんだ もっといっぱいいろいろ教えてあげたかったのに 残念」
ガッカリされちゃう童貞君。

事後の画も良いです。
小さくなっちゃっているスグル君と、もう開き直っているななほ先生。先生なのに品のない座り方。
加瀬ななほ「まさか 生徒とこんなことになっちゃうなんてなぁ こんなの初めて」
スグル「すいません」
加瀬ななほ「なんで謝るの?」
スグル「だって……」
加瀬ななほ「じゃあ さっきも言ったけど このことは絶対に2人だけの秘密ってことで」
スグル「はい」
加瀬ななほ「そのかわり 今度またつきあってね」
スグル「え?」

シーン2

別の日、昼休みのチャイムが鳴り、1人で食堂に向かうスグルを呼び止める。
加瀬ななほ「タケヤ君 これから食堂かな?」
スグル「はい そうです」
加瀬ななほ「一緒にランチしよっか」

耳元に囁く。
もう草食系男子のスグル君を痴女のななほ先生が誘惑する関係になっている。

更衣室に連れ込み、
スグル「ここでランチですか?」
加瀬ななほ「だって お腹空いてるんでしょ?」
スグル「それは まぁ でも こんなところで……」
加瀬ななほ「だって2人きりになれるでしょ?」

椅子に足を置き、股間を触らせる。
加瀬ななほ「熱くなってるのわかる?」

戸惑うスグル君にクンニさせる。
スグル「すっごい美味しいです」
加瀬ななほ「美味しい? もっと食べて」

激しいクンニで、
加瀬ななほ「先生をイカせて」
スグル「はい」
加瀬ななほ「ああっ! ああああっ ああっ……!」

ビクッとして脱力。イカせたようです。
加瀬ななほ「あぁすごい」

パンツを脱いで、
加瀬ななほ「今度は後ろから」
生徒にアナルをガン見せしてから舐めさせる。
先生らしからぬ恰好が下品でエロい。
加瀬ななほ「上手くなってきたね」
スグル「ホントですか?」

後ろからのクンニでもイカせて、膝からガクッと崩れるななほ先生。

加瀬ななほ「もっと先生をイカせて」
スグル君を仰向けに寝かせて顔面騎乗。
加瀬ななほ「あぁイクイクッ!」
そのまま続けさせて2回イク。
加瀬ななほ「あと1回イカせてっ」

まだ物足りなさそうな先生ですが、チャイムが鳴る。
加瀬ななほ「もう時間切れ よくできました 美味しくいただけたかな?」
スグル「でも なんでこんなことを」
加瀬ななほ「教師もね すっごくストレスが溜まるの だから ごめんね」
スグル「あ いや 俺は 全然逆に……」
加瀬ななほ「フフフ じゃあ また放課後」

シーン3

放課後、2人きりの教室で補習するという先生。
加瀬ななほ「タケヤ君の早漏改善の授業だよ」
スグル「早漏…… 僕 早漏」
加瀬ななほ「そうだよ あんなに早かったら 女の子を悦ばせられないよ 今のうちに改善しておかなきゃ」

クンニではイカせても、チンチンではイカせられていないスグル君。
フェラをして、
加瀬ななほ「先生 今日は本気出すから」
刺激的な挑発です。
加瀬ななほ「ちゃんとガマンしてね」
フェラと手コキで激しく攻められて射精。
加瀬ななほ「あぁすごい いっぱい出たね これで今日の補修はお終い この練習の成果 いつ試してもらっちゃおうかな」
スグル「え……」

肉食すぎるななほ先生の本性を見て、少し怯え気味なスグル君。

シーン4

先生のことを考えてオナニーしていたら先生が訪問して来る。
前戯の後に正常位で突きまくって先生を激しく喘がせる。1回目のカラミとは違って、スグル君が攻めるセックス。
加瀬ななほ「あぁすっごい奥当たる すごいおっきい」
バックからも突きまくる。
加瀬ななほ「あぁダメッ あぁダメ イっちゃう」
早漏扱いされて満足させられなかった先生を四つん這いにして突いてイカせるのは爽快。
しかもハメ潮を吹かせる。
加瀬ななほ「すごい気持ち良すぎてなんか出ちゃった」
先生がコンドームを取って再びバック。
バック→騎乗位で、
スグル「ガマンできない……」
加瀬ななほ「え? ダメよまだ」

しかし暴発で中出し。かなり成長したけど、まだまだ未熟。
加瀬ななほ「もう中に出しちゃったの? 早すぎるよ もっとしたいよ 罰としてもう1回」
対面座位で2回戦。
加瀬ななほ「若いってすごいね まだこんなに元気 すごいおっきい」
対面座位でイって潮を吹く。
加瀬ななほ「また出ちゃった」
最後は正常位でだいしゅきホールドされて中出し。
加瀬ななほ「よくできました 90点くらいかな」
先生も満足して、お掃除フェラ。

シーン5

2人だけの秘密だったのだが、友達の平田つかさに先生との関係を話してしまう。
つかさ君も先生のことが好きだったので暴走。秘密を握って脅すように先生に迫るが、
加瀬ななほ「つかさ君も先生としたい?」
つかさ「そりゃあ もちろん……」
加瀬ななほ「じゃあ内緒にできる?」

急に純情な反応になったつかさ君。元気にうなずく。
加瀬ななほ「タケヤ君もこっちにおいで」
約束を破ったスグル君も許して3Pへ。
2人とも中出しをして最後はお掃除フェラ。
そして今後のことについて、ななほ先生が一言。

感想

女教師と生徒というのはよくあるシチュエーションですが「現役女教師AVデビュー」というリアルでの設定を生かしてのドラマ作品ということで、物語とキャラクターに深みが感じられた。このデビュー作品を視聴していたこともあり、それの続きのようにも楽しめた。
ウブっぽい女教師がデカチンで変貌してスッポンみたいなお掃除フェラで男優もギブアップ – テングノハナオレ

普通の真面目で優しそうな先生だけど本性はエロいという加瀬ななほのキャラクターも生きていて、冒頭では真面目で優しそうな先生を描く。そこから生徒指導室で「いや 加瀬先生……なのかな」と言われて追い込まれていくところも上手かったし、開き直ってエロい本性を見せる変化も良かった。

弱みを握って下心のあった生徒だけど、先生が開き直ってからは立場逆転でグイグイ押される。童貞や早漏をイジられながらの筆おろしで、初体験では暴発。フェラで補習して鍛えてもらってからの2回目は先生をイカせるけど満足させる前にまた暴発。それでもバックで先生をイカせるところは良かった。童貞&早漏をイジられていただけに爽快。
そのまま2回戦を続けて「よくできました 90点くらいかな」と高い評価。童貞から成長して先生をイカせまくるようになる展開が良かったです。先生に教えられ、ガマンさせられながらのイカせ合いっぽいチャレンジでもある。

デカチン物でもあり、チンチンだけは最初から先生を驚かせた。AVに出ている先生に「すごいおっきい 今までで一番おっきいオチンチンかも」と言われるほど。

真面目で優しそうな先生だけど、異常性のあるエロさなので、最後の3Pやオチも上手くもっていけた。生徒が先生を半ば脅すようなシチュエーションのはずが、喰われちゃうという。まだ新米AV女優ですが、演技もしっかりしていて良かったです。優しい表情と痴女の表情の変化が良い。
一応、主人公は神けんたろうで、こちらも演技が上手かった。先生のことが好きだけど、エロすぎる先生に戸惑う演技が特に良かったです。

普通っぽい女教師が生徒を喰っちゃうシチュエーションとして良かったし、加瀬ななほの「現役女教師AVデビュー」というリアルでの設定を反映してドラマに繋げているのは特別感があります。これをドキュメントにして偽生徒がやっていたら滑ったでしょうけど、ちゃんとドラマ作品として仕上げた判断も正解。

配信開始日:2019/06/08
収録時間:156分 (HD版:156分)
出演者:加瀬ななほ
メーカー:ムーディーズ
レーベル:みんなのキカタン

FANZA 先生がAVに出てるのをネットで見つけたので試しにおれもSEXのやり方を教えてと頼んでみた 加瀬ななほ

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