「なんか裂けそうな痛さ」と言って男優のチンチンが挿入できない素人娘

21歳の学生・マヤちゃん。「ちょっと待ってください カメラ見たほうがいいですか? どっち見たほうがいいですか?」という撮影慣れしていないガチの素人で、最初はキスもちゃんとできないし、男優の攻めにも硬直してしまってほぼ無反応。それが次第に感じてエロい表情を見せてくれます。しかし、男優のチンチンが「入らない……」「なんか裂けそうな痛さ」と言って挿入できないアクシデント。かなり時間をかけて挿入していました。
(シロウトTV 素人AV体験撮影161)

シーン1

21歳の学生・マヤちゃん。
男「マヤちゃんは何歳?」
マヤ「すいません ちょっと待ってください カメラ見たほうがいいですか? どっち見たほうがいいですか?」
挙手をして質問するのがかわいい。

男「今までさ エッチとか けっこうしてきた?」
マヤ「いや全然ですね」
付き合った人数は4人とのこと。

シャワーから戻り、マフラーを取ってもらうと巨乳だと気付いた男。Fカップらしい。

インタビュアーと男優は別で、男優が登場すると2人っきりの雰囲気になってもらうためにインタビュアー兼カメラマンは黙る。マヤちゃんはズブの素人という感じで、非常に生々しい素人感。

後ろから優しくおっぱいを揉む。
男優「あぁやっぱり おっきいなぁ」
硬直状態で受けるマヤちゃん。

処女みたいなキスの受け方で、

ほとんどキスできずに、少し悲しそうにうつむく。AVやる覚悟が決まっていない感じ。

服を脱いで下着姿。Fカップがお目見え。

ブラを取っておっぱいを揉む。キスもろくにできないくらいですから、喘ぎ声なんて出せません。でも、たまに気持ち良さそうな反応を見せるのが良い。

おっぱいに吸いつくとマヤちゃんの声が漏れる。
少しエンジンがかかってきたか?

ベッドに寝かせて攻める。

下も触る。AV慣れしていないというよりSEX慣れしていないような反応。体はほぼ硬直。

パンツも脱がして全裸に。
男優「キレイな体してるね」

手マンすると「あんっ あんっ」と喘ぐ。
男優「気持ちいい? ここ」

クンニでも気持ち良さそうに喘いで反応。

男優「マヤちゃん こういうの使ったことある?」
電マを見せると首を横に振る。
男優「ない? じゃあ試しにやってみようか」

電マを当てる。
男優「どう気持ちいい?」
うなずくマヤちゃん。
途中から自分で持ってオナニー状態になります。

再び男優が電マ攻め&乳首舐めの後、
男優「マヤちゃん 触ってみて」
股間を触らせる男優。

男優「オチンチンどうなってる?」
マヤ「おっきくなってる……」
男優「おっきくなってる?」
マヤ「うん」

男優「手入れてみていいよ 直接触ってみて」
触るのは躊躇なくスッと触ります。
電マ攻めで喘ぎながら、優しくチンチンをシコシコしている。

パンツを脱いでチンチンを握ってもらう男優。
握るとすぐにシコシコしてくれます。扱い方はわかっている。

手マンvs手コキで色っぽい喘ぎ声。最初の緊張は解けたみたい。

男優「舐めてもらっていい?」
フェラも躊躇なくパクッといきます。

男優が寝て、男優視点でフェラ。
男優「あぁかわいい」

ようやくベロチューにこぎつける。
最初の抵抗感からの変化が面白い。

男優「挿れちゃっていいマヤちゃん?」
小さくうなずく、少し不安そう。

ちょっと撮影の雰囲気が変わって打ち合わせみたい。
男「痛かったら じゃあすぐ言ってください」
マヤ「はい ……どの体勢がいいんだろう」
男「普通に」
マヤ「寝て? はい」
男優「騎乗位とかはないほうが いいかもしれませんね」

緊張した様子で挿入待ち。

男優が挿入を始めると、
マヤ「いっ…… いっ……」
カメラマンの男に視線を送り、
男「痛い? 超痛い?」
マヤ「入らない……」
男「えっ!? 入らないぐらい痛い?」
マヤ「入らない……」
挿入できないみたい。

男「もうちょい頑張ってみようか じゃあ」
うなずくマヤちゃん。
男「OK じゃあ ちょっと力を抜いて脚……」
男優「先っちょだけ挿れてみましょうかね」
男「脚を力抜いて いっぱい開いてみよう 別に怖くはないけど もし痛かったらじゃあね……考えようか」
挿入できずに困っている様子がリアル。

男優「いくよマヤちゃん ゆっくり……」
少しずつ挿入していく。
男「先っちょは入ったよ」
男優「ゆっくりいくよマヤちゃん」

男「痛い?」
うなずくマヤちゃん。
男「ヤバいぐらい痛い?」
マヤ「痛い……」
男「ヤバい? けっこうヤバい?」
マヤ「なんか裂けそうな痛さ」
男「そんな痛い?」
マヤ「珍しいですか?」
聞き方がかわいかった。挿入時の痛さについて、普通かどうか素直に気になっているみたい。

男「んーん あまりやったことない 経験ないじゃん?」
うなずくマヤちゃん。
男「そうすっと 超痛い」

男「じゃあ どうしよっかぁ…… え でも けっこうもう無理? ありえない? 続行不可能?」
もうちょっと頑張ってみることに。
男「もうちょいしたら慣れ…… ちょっと挿れたら」
男優「回さないで慣れさしてみましょっか じゃあ」

カットの後に再挿入。カメラを回さずに慣れさせた後なのかな?
本当にゆっくりゆっくり挿入している。ここまで慎重なのは珍しい。

男「痛い?」
黙って耐えていましたが、
マヤ「いっ……た……」
男「ちょっと痛いか」

先端だけでダメみたい。

男「じゃあ ちょっと もうちょっとだけね 頑張ってみようか」
うなずくマヤちゃん。やる気はあります。

一度抜いて再挑戦、ゆっくりゆっくりと挿入。

本当にジワジワ挿入される映像。

最初に挿入を試みてから動画時間で6分以上過ぎて、ようやくピストン。
それでも先端だけの挿入です。
マヤちゃんは、ちゃんと喘いで反応しています。

動きを止めて馴染ませる。
マヤ「あっ…… あっ……」
男優「大丈夫マヤちゃん?」
うなずく。キツさで漏れる声が色っぽい。

騎乗位にも挑戦。
結合部を撮っていないので擬似かもしれないですが、キツそう。

正常位。かなり深くまで挿入しています。

ピストンは優しめです。

男優「あぁ あぁ イクよ マヤちゃん」
チンチンを抜いて射精準備すると、
マヤ「え!?」
ちょっと驚いています。

戸惑っていたところに射精されますが、勢いが良すぎて顔にクリティカルヒット。
マヤ「うっ」
踏んだり蹴ったりな感じ。

ちょっと涙目ですが、

男「マヤちゃーん 声出ちゃってたじゃん最後 大丈夫だった?」
マヤ「うん」
男「ちょっと気持ち良くなっちゃった? 最後」
コクコクとうなずく。最後は笑顔でした。
男「じゃあ今日 お疲れ様でした」
マヤ「ありがとうございまーす」

感想

素人らしい素人だったマヤちゃん。序盤はキスもまともにできなくて、まだAVやる覚悟が決まっていなかった感じでもありました。男優がおっぱいを揉んでも硬直してしまって声も出ない。でも次第に、喘いで気持ち良さそうな反応を見せるという変化が良かった。
挿入時に挿入できないアクシデント。付き合った彼氏が4人で、それ以外とも経験があると言っていましたが、処女みたいな反応でした。「珍しいですか?」と、素直に聞いていたのも初々しい。挿入まで動画時間で6分ほどかかりましたが、実時間はもっと長かったでしょう。本当に少しずつチンチンを挿入していくという作業が、独特の雰囲気を生んでいた。男優は特別デカチンってほどではないよう見えますが、ここまで挿入できないとデカチン感があります。
射精直前に「?」となったとこから、勢いのある精子が顔に飛んできて「うっ」となってしまったところも独特。
ガチの素人娘らしい反応、チンチンが挿入できないアクシデント、射精時の反応、一風変わった面白さがありました。
収録時間:48分46秒

シロウトTV 素人AV体験撮影161

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