デカチンで喘ぎ声が出せないほど激しく突く「すごい奥まで……」

巨根
巨根

第35弾となる『120%リアルガチ軟派』シリーズの舞台は仙台。1人目のサオリさんの相手をするのは巨根男優の堀尾。フェラの時から「おっきすぎて入んない 奥まで」と驚いていたサオリさんですが、騎乗位ではトランポリンのように跳ね上げられて何度も串刺し状態。立ちバックでも容赦のないピストンで、途中から喘ぎ声も出せなくなって失神したかと思いました。あと2人目のマオちゃんが超かわいかった。>>感想
FANZA 120%リアルガチ軟派伝説 in 仙台 vol.35

シーン1

雪が残る仙台でナンパシーンから。といってもガチではないので雰囲気ですね。

1人目は22歳のサオリさん。つい最近、シロウトTVに出ていた花咲いあんですね。シロウトTVと120%リアルガチ軟派に同時期に出演しているのはよくあるパターン。ビール大好きだと言うサオリさん。ビールを飲みながらトーク。男優は堀尾。

酔っているせいか、すんなりと下着チェックさせてくれる。

おっぱいを揉むのも抵抗なし。最後に揉まれたのは2週間前らしい。相手は友達で、酒が入るとけっこう簡単にヤっちゃうみたい。

耳を舐められて身をゆだねちゃうサオリちゃん。
サオリ「ダメだ 気持ちいい」

堀尾「ここらすら いい匂い」
腋の匂いを嗅いでからペロペロ。
恥ずかしがりつつも「嬉しいですね」だって。

サオリ「弱いです」
おっぱいを高速ペロペロしながら下にも手を伸ばす。拒否られる雰囲気はゼロ。

靴の臭いを嗅いで辱める。が、あまり臭わなかったみたい。監督の統計によると、黒い靴は臭うけど、ベージュ系の靴は臭いがでにくいらしい。

靴が空振りだったので、足を直に嗅ぐ。
堀尾「ちょっとだけ臭いますね」
かなり精神的にダメージを受けていそうなサオリさん。

四つん這いでボディチェック。日焼け跡についても聞いています。

マン毛はあり。監督も「最近の子は剃っている子が多い」と語る。

堀尾がおっぱいを舐めているときに、監督がマン汁をすくってサオリちゃんに味見させる。
監督「どうでしょう?」
サオリ「……しょっぱいです」

クンニ、手マン。

サオリちゃんが電マでオナニーをして、それを見て堀尾もチンチンを出してオナニー。

チンチンを握ってくるサオリちゃん。
堀尾「何してんすか」
サオリ「舐めたくなっちゃいます」
ペロペロし始める。

監督に電マを当てられて、
サオリ「舐められない」
フェラができなくなって感じる。
サオリ「イっちゃう どうしよう……」

電マでイった後、サオリちゃんに堀尾を責めてもらう。

フェラ。

玉にも吸い付く。

咥えた時に1/3ほどしから口に入らず。
サオリ「おっきすぎて入んない 奥まで」
監督「何が入んないの?」
サオリ「ンフフ オチンチン」
監督「どういうのが好きなんですか?」
サオリ「硬いのが好き」
監督「どう? 彼の硬さ」
サオリ「カチカチです」
堀尾「良かった」

サオリ「奥まで入れてみたくなった」
監督「え゛っ!?」
まさかの発言に本気で驚いたような監督。
挑戦してみるが半分ほどでストップ。

半分しか口に入らないので、手コキとダブルで。

お豆さんをチンチンでこすってみることに。
堀尾「めっちゃヌルヌルしてる 入りそうですねこれ」

こすりながらキス。サオリちゃんのほうがヤル気満々みたい。
堀尾「あれ? 入ってません?」
サオリ「入ってないですよ 入っちゃいそうですね」

ゆっくり動いてエロい顔になるサオリちゃん。
堀尾「絶対入ってますよね」
サオリ「入ってます?」

サオリ「んんっ おっきいですね」
堀尾「入ってるじゃないですかそれじゃ(笑)」
サオリ「フフフ まだでも先の方しか入ってないですよ」

サオリ「すっごい おっきいですね」
堀尾「嫌いですか?」
首を振って、
サオリ「気持ちいい」
実際に大きいので「おっきい」と言われるのも説得力があります。

デカチンで突き上げられてトランポリンのように跳ねる。
サオリ「すごい奥まで……」
この勢いだと根元まで豪快に挿さる。

鏡の前で立ちバック。

ここでも壊れちゃいそうなほど激しいガン突き。堀尾の鼻息も荒くなる。

激しすぎて途中から喘ぎ声が止まり、失神したんじゃないかと思うような反応だったサオリちゃん。

片脚を持ち上げて突かれ、必死で柱にしがみついている。

ベッドで側位。

正常位から口に向けて射精。

監督「どうでした? 彼のオチンチンは」
サオリ「好きでした おっきくて めっちゃ大きかった」

シャワー前に軽くお掃除フェラ。

シーン2

2人目は20歳のマオちゃん(森はるら)。アイドルっぽいかわいさ。駅の売店で働いていると言う。最後のエッチをしたのは半年前、今は別れた彼氏と。

1万円でオナニーを見たいと交渉。
マオ「脱がなくてもいいなら……」
スカートだけ脱いでオナニーを見せてくれる。遠慮気味な手の動きが生々しい。

「新しいの買うから」と言ってストッキングを破る。ついでに触っちゃう。
マオ「なに触ってるんですか(笑)」

監督が手マンしてマン汁の匂いを嗅がせる。さらに舐めさせてしゃぶらせる。
マオ「どんな味? ちょっとしょっぱかった」
監督「どっちが原因だと思いますか? マオちゃんか俺の指か」
マオ「指ぃ!」
監督「いや そんなことないんじゃない」

手マンしていて股間が膨らんできた監督。マオちゃんにも触ってもらう。
マオ「触るんですか?(笑)」

監督「左手どうなってます?」
マオ「こっち? なんか硬い」
監督「どこが硬いですか?」
マオ「ここっ」
簡単には言わないマオちゃん。
監督「なんて とこですか?」
マオ「ンフッ オチンチン」

おっぱいチェックで谷間を見せてもらう。本当にアイドルっぽいかわいさで、監督も思わず、
監督「すごいかわいいっすね!」

Gカップというおっぱい。今年見た中で一番と言う監督。
監督「こんなに顔かわいくて こんなに巨乳の子 この世にいたんですね」

監督「どこ弱いんすか?」
マオ「……下」
監督「なんてとこですか?」
マオ「え ここ」
股間を押さえて言うが、
監督「僕あれなんですよ 国語辞典ないとよくわかんない人なんで」
困っちゃうマオちゃんだけど、
マオ「ここっ」
まだ「ここ」で押す。
監督「どこですか?」
マオ「……クリ」
「オチンチン」の時もそうでしたが、粘ったほうがエロ恥ずかしいですね。
監督「が弱いの?」
マオ「うん」

監督「ホントにかわいいですね」
しみじみと言う監督。これはお世辞じゃなくて、顔を見ると本当にそう思っちゃう。
監督「今年見た中でトップ3に入る かわいさですよ」

目を閉じてもらって後ろから男優がおっぱいの弾力チェック。

重みのありそうなおっぱいを持ち上げつつ、耳から首筋も舐める。
感じてきて息を漏らすマオちゃん。

ストッキングを脱いでいる途中で立ってもらって下着チェック。

かわいい下着を引っ張ってTにする。
マオ「Tバック持ってないんです1枚も」

お互いパンツ1枚で股間をこすり合わせる。
マオ「どうすればいいんですか?(笑)」
少し特殊なシチュエーションなので困っちゃう。

監督「当たってんのわかります?」
マオ「当たってます」
監督「なに当たってますか?」
マオ「ん ……ここ(笑)」
素直に言うのが嫌なマオちゃん。結局は言わされますけどね。

おっぱいを寄せて腰を動かす。
マオちゃんも気持ち良くなっているみたいです。

エロい顔になってきたマオちゃん。監督の指をしゃぶる。

普通に大きな声で喘いじゃって口を押えるけど意味がないほど。

動きが止まって、
監督「ひょっとしてイっちゃいました?」
マオ「夢中になっちゃいました」

最後に濡れ具合をチェックさせてもらって終わりと言って、濡れ具合を確認。
監督「あっ すげー濡れてますね」
マオ「フフフ」

濡れ具合チェックからの手マンで喘がせる。

さらに電マで、
マオ「イキそう…… ああっイクッ!」
イカせた後に、また手マン。

チンチンを出して足で触ってもらう。けっこう器用な足使いで楽しそう。
監督「いいよ 遊んでいいよ」

監督「こすってみていい? この豆のとこで」
王道のこすりパターンへ。気持ち良くなって喘ぐマオちゃん。
監督「こすれてんのわかる?」
マオ「わかる」

監督「これ舐めてもらってもいいですか」
かわいい顔で見つめながらフェラ。

半年ぶりのフェラで、
マオ「なんか新鮮な感じがする 逆に 初心に……」

Gカップのおっぱいでパイズリをお願いする。
マオ「……大丈夫です」
監督「すっげー考えたね今(笑)」
本作最大の抜きどころってくらいかわいい。監督も「超かわいい」って言ってますけど。巨乳アイドルのパイズリって感じ。

監督「ベロとか出して」

監督「止めてー 挟んで」
チンチンをギュッと包む。

そのまま動かすが、
監督「いいよ止めてごらん」
と言ったところで溢れる精子。

精子を確認して、
マオ「ベトベト(笑)」

ちょっと対応に困るところがかわいい。
監督「どうですかこれ?」
マオ「ベタベタ(笑)」
監督「そういうリアクション(笑)」
マオ「おっぱいが……」

監督「今までさ おっぱいで挟んで男の人イカせたことある?」
マオ「ないです」
絶対ウソだろっていう感じ。こんなかわいい顔して形のいい天然おっぱいでパイズリされたら簡単にイっちゃいそう。

最後に監督のリクエストで、かわいい顔でキメてもらってピース。

シーン3

3人目は24歳のヨシミさん。残業を終えて帰ろうとするところだったみたい。
お酒を飲んでトークしながら、エロい展開になっていくのは同じ。Fカップのおっぱいでビールの缶を潰すという面白いシーンも。

男優の責め→ヨシミさんの責め→騎乗位の体勢で素股→正常位で素股から挿入→バック→背面騎乗位→正常位で口に射精。

シーン4

4人目は21歳のミユちゃん。Eカップ。

監督がいじり倒して、電マでオナニーも見せてもらった後に男優とカラミ。

フェラでは、
監督「ちなみにどういうオチンチンが好きなの?」
ミユ「おっきいの」
監督「彼 何点くらい?」
ミユ「100(笑)」

シックスナイン→正常位で素股から挿入。
ミユ「えっ?」

挿入にビックリしつつも、すぐに大声で喘ぐミユちゃん。正常位→側位→バック。
ミユ「おっきい!」

背面騎乗位→騎乗位→正常位。
正常位でのおっぱいの揺れが良いです。正常位で顔射してフィニッシュ。

シーン5

5人目は最初からホロ酔いだったナツキちゃん、23歳。

挿入はせず、こすって射精。

シーン6

最後は22歳のヒトミさん。

かなりエロさを出してAVっぽいカラミ。
ヒトミ「オチンチンどうしてほしい?」
男優「舐めてほしい」

立ちバック→背面騎乗位→騎乗位→正常位で顔射。

感想

6人で4時間の長編。『120%リアルガチ軟派』というシリーズですけど、さすがにガチ軟派ではありません。でも雰囲気はちゃんと作れているので好きなシリーズです。

1人目は、つい最近シロウトTVで見た花咲いあん。デカチン男優の堀尾さんとのカラミだったので、正直な感想として「おっきい」「すごい奥まで」と言ったコメントがありました。立ちバックでは堀尾さんの激しすぎるピストンで、喘ぎ声も出せない状態になるのが凄かった。騎乗位でもデカチンであそこまで跳ねるのは大変だったともう。

2人目の森はるらがめちゃくちゃかわいくて良かったです。撮影している監督が何度も「かわいい」と言っていましたが、そう言いたくなるのも納得。しかも天然巨乳で形も良い。かわいい顔を見せてもらいながらパイズリされている監督が羨ましい。巨乳のアイドルにやってもらっているみたいでした。シーン2だけで大満足。

配信開始日:2016/04/08
収録時間:244分 (HD版:244分)
シリーズ:120%リアルガチ軟派
メーカー:プレステージ
レーベル:釣師

FANZA 120%リアルガチ軟派伝説 in 仙台 vol.35

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