寝取り、汗だくセックス、デカチンがテーマの高品質なドラマ。不倫の重みが感じられる中での兄嫁とのセックス。汗だくなところをしっかり撮り、デカチンに対するリアクションも多かった。>>感想
FANZA 夫の弟との一夜の過ちで濃厚SEXにどハマってしまった私。ねっとりと貪り尽くされる汗だく性交 安位薫
Chapter 1
結婚している兄の家に呼ばれて、酒を飲んで喋る弟のジン。
ジン「こんな時間だからもう帰るよ」
兄「大丈夫だよ」
気遣って帰ろうとする弟を引き留める兄。
兄「今日泊まってけ」
申し訳なさそうに承諾するジン。

翌朝、朝食を食べずに出勤した兄。
リビングで安位薫とジンが顔を合わせて、
ジン「ごめんね 最近しょっちゅう泊まっちゃって」
安位薫「ううん あの人が無理矢理泊まらせてるんだから」
話をすると、夫婦仲が上手くいっていないことを打ち明けられる。
兄は安位薫と2人きりになりたくないから、ジンを泊まらせていると。
ジン「その 俺で良かったら いつでも話聞くから」
安位薫「ありがとう 今 ご飯準備するね」

しばらく出張することになった兄。
兄がいない時、兄の家に書類を取りに行ったジン。
ジン「それじゃあ 俺もう帰るね」
安位薫「ちょっと待ってよ ご飯まだなんでしょ ちょっと付き合ってよ」
ジン「え…?」
一緒に飲もうと誘われる。そして一緒に飲むと、
安位薫「ねぇ ちゃんと聞いてるぅ?」
酔って饒舌になる安位薫。愚痴をこぼし、子供を作っていれば状況が違っていたかもと言う。
安位薫「っていうか子供できるほどセックスもしてないっつーの」
ジン「そうなんだ…」

飲み過ぎな安位薫をたしなめるジン。
安位薫「なんで? 私とはお酒飲めないの? お兄ちゃんとは飲むくせに」
ジン「わかった飲もう」
安位薫「はい乾杯」
そして酔い潰れた安位薫をベッドに運ぶ。
ジン「大丈夫ホントに? もう帰るよ」
安位薫「熱い 苦しいよ 苦しい」
ジン「え? 苦しい?」
服を脱ぎ始める安位薫。
安位薫「ジン君取って 苦しいの なんで取ってくれないの」
ジン「ちょっと薫さん…」
ブラのホックをジンに外してもらおうとする。
帰ろうとするジン、しかし薫が急に真面目なトーンになって見つめる。
安位薫「もう少しだけ…」
そのままキスしちゃう。ドラマとしてキレイな見せ方。

キスの後、冷静になるジン。
ジン「やっぱダメだって」
安位薫「お願い 寂しいの 触って」
安位薫に誘われて、抑えられなくなるジン。
押し倒しておっぱいを揉む。
ジン「薫さんのおっぱいすごいキレイ」
安位薫「ジン君の好きなようにして」

ジン「薫さん濡れてるよここ」
安位薫「だって…」
手マンで、
安位薫「イッ… イッ… イっちゃう イっちゃう… あっ!」
ビクッとイって余韻でもビクビク。

安位薫「ジン君気持ちいい キスして」
キスをして攻守交替。乳首舐め。
安位薫「すごいジン君のチンチン もうこんな硬くなってる」

安位薫「こん中はどうなってるのかな?」
パンツを脱がせて、
安位薫「あっ!? ねぇジン君ってさ オチンチンおっきいんだね」
ジン「そうかな?」
安位薫「こんなにチンチンおっきいと思わなかった」

兄嫁にフェラしてもらう背徳感。
ジン「気持ち良すぎる」
安位薫「ホント? じゃあいっぱい舐めてあげる」
喜んでフェラしてくれる。

安位薫「おっぱいでも挟むね」
パイズリ。汗ばむ肌のエロさもある。
安位薫「オチンチン熱いの伝わる」

安位薫「もう我慢できない」
騎乗位の体勢になり、
安位薫「入れちゃうね」
ジン「薫さん…」
安位薫「…あっ!? あっ… あぁ… ジン君のオチンチンおっきい」

激しくピストンして、
安位薫「ジン君イってもいい? うぅ イクッ!」
騎乗位で2回イって、
安位薫「後ろからして」
バック。

ここも汗ばむ肌を意識して撮っています。
安位薫「あぁジン君… ジン君のオチンチン奥まで…」

バックでイってビクビク。
ジン「そんなに気持ちいい?」
安位薫「ジン君のオチンチン おっきいんだもん はぁはぁはぁはぁ…」
仰向けになって正常位。
安位薫「イクッ イクッ ジン君イっちゃう!」
仰向けでの体のエロさも流石。

ジン「出ちゃいそう…」
安位薫「出して」
お腹に射精。

安位薫「来て」
キスをして、
安位薫「すごい気持ち良かったよ」

翌朝、
ジン「おはよう」
安位薫「おはよう…」
昨夜とは違い、ちょっと冷たい反応の薫。

しかし、ジンの方が我慢できなくて、後ろから抱きつく。
安位薫「昨夜はさ 飲みすぎちゃったから 忘れよう…?」
ジン「そんなん無理だ 薫さん」
強く抱きしめられて受け入れる薫。

そのままセックスしちゃう。
Chapter 2
ジンの家で、
安位薫「私って最低だよね…」
ジン「そんなことないよ 俺は嬉しいよ」
1年ぶりのセックスだったらしい薫。
ベッドでキスをしておっぱいを揉む。
ジン「すごい柔らかい」
安位薫「たくさん触って」

薫が下着姿になり、おっぱいを揉んで舐めるジン。
おっぱいを舐めながら、パンツの中に手を入れる。

手マンでイって、
安位薫「私も舐めたい」
攻守交替して乳首舐め。

パンツを脱がせて、
安位薫「勃起しすぎ」
チンポを見つめて、
安位薫「ホントおっきい」
咥えてジュボジュボ。

パイズリ。
安位薫「チンチンの感触すごい伝わる」
シックスナイン。

安位薫「ねぇ入れてもいい?」
騎乗位で挿入。
安位薫「あぁ入った… おっきい」
ピストンするとベッドで跳ねる。躍動感のある騎乗位。

安位薫「オチンチンおっきい…」
デカチンを感じながら跳ねる。
体位を変えて正常位。
安位薫「おっぱい揉んで」

安位薫「中に出して」
ジン「え? でも…」
安位薫「いいから」
正常位で中出し。
お掃除フェラもして、
安位薫「すっごい気持ちかった」

Chapter 3
出張から帰った兄、また一緒に酒を飲む。
オープニングと同じ画ですが、人間関係の変化があるのが面白い。

兄が寝た後、
ジン「もう完全にぐっすりだよ」
リビングでキス。
ジン「いつもよりドキドキするね」
安位薫「バレたらヤバいね」
不倫のスリルを楽しんでいる感じでもある。
キス、乳首舐め、フェラ。
安位薫「お兄ちゃんいるのに もうこんなビンビンになっちゃって」

パイズリ→フェラで口内射精。

ジン「全然治まんないんだけど ここでしようよ」
安位薫「ダメだよ さすがにマズいよ」
立ちバックで挿入しちゃう。
Chapter 4
ジンの家で汗だくセックス。
ダイジェストで見せる。

とある日の夜、薫が寝ていると兄が帰宅して起こして、
安位薫「どうしたの?」
兄「少し… 話があるんだ」
数日後、ジンの家で、
安位薫「離婚するのって こんなに簡単なんだね」
ジン「まさか本当に 兄貴に女がいたなんて…」
兄が薫を避けていたのは浮気していたから。
安位薫「バレてないけど お互い様だからね」
慰謝料を請求せずに離婚。

ジン「ここにいなよ」
安位薫「本当にそうしようかな」
ジン「そうしなよ」
安位薫「ありがとう」
キスをして、薫が攻める。

パンツを脱がせて、
安位薫「わぁ」
ジン「『わぁ』って毎回見てるじゃん」
安位薫「だって本当におっきいんだもん すごくない? これ手首ぐらい太さあるよ」

フェラをして、
ジン「兄貴と全然違う?」
安位薫「んー 全然違う(笑)」

パイズリしてもらった後、汗ばむおっぱいを舐める。

クンニと手マン。
『汗だく性交』もテーマですから、ここも汗を強調。

シックスナインも汗だく。

正常位で挿入。
安位薫「ヤバいっ 奥気持ちいいっ」
連続でイってビクビク。

騎乗位。
安位薫「オチンチン奥まできてる」

背面騎乗位→正常位で中出し。
安位薫「出てる… はぁはぁはぁはぁ…」

オチも面白い余韻を残す。作り手のセンスが感じられます。

感想
寝取り、汗だくセックス、デカチンがテーマのドラマ。
高品質なドラマ
説得力のあるキャラクター設定と展開であり、丁寧に作られた高品質なドラマ。
弟のジンは兄に対する気遣いを見せて、寝取る気なんてまったくなかったタイプの男ですが、酔った勢いの薫に誘惑されて過ちをおかす。
翌日、酔いが醒めた薫は過ちを後悔したような反応を見せるが、今度はジンが薫を抱きしめる。
感情の重みが感じられた不倫。
だからこそ、不倫の背徳感とスリルも感じられた。
オチにも作り手のセンスが感じられました。
安位薫の魅力
相変わらず安位薫の魅力が強かったです。
顔面の強さ、体のエロさ。汗ばむ肌もしっかり撮られていました。
顔も体も最高な兄嫁に誘惑されてセックスしちゃう興奮も強く感じられましたし、気を遣えるジンが欲望に負ける説得力もある。
デカチンに対する反応
デカチン物としてのリアクションも多くて良かったです。
全チャプターでリアクションしていました。
兄嫁が兄と比較してのリアクションだというシチュエーションの面白さもあります。
離婚した後のセックスで「兄貴と全然違う?」と比較させてくる弟の心情の変化の見せ方も面白い。
高品質なドラマで寝取り、汗だくセックス、デカチンの要素があり、その中で安位薫の魅力が存分に感じられました。
出典 / PR
配信開始日:2025/12/19
商品発売日:2025/12/19
収録時間:127分
出演者:安位薫
監督:K.C.武田
メーカー:h.m.p
レーベル:h.m.p

FANZA 夫の弟との一夜の過ちで濃厚SEXにどハマってしまった私。ねっとりと貪り尽くされる汗だく性交 安位薫

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