【VR】選択式VR第2弾!同級生のイケてる子と清楚系のかわいい後輩

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ビデオゲームみたいに視聴者が次の行動を選択するVR作品。前作は4.54点(48件/コメント率46%)という高評価。「前回の改善点を踏まえて制作してみました」という第2弾は3時間26分の長尺。今回は同級生のイケてる子と清楚系のかわいい後輩、どちらを選択するか悩むほど素晴らしい作りになっていました。
(DMM.R18 【VR】VR長尺 自分でその後の展開を決める選択VR!アナタならどうする?タイプの異なる2人の女性、どっちの子に手を出す?男友達の提案で終電を逃した仲の良いサークル仲間が集まってボクの部屋で宅飲みしていたら男友達が彼女に呼び出されて行ってしまった!残された…)

パート1 – 24分11秒

自分、ケンジ(同級生の男友達)、アヤノ(同級生の女友達)、ユカ(後輩の女友達)の4人で飲む。
4人はテニスサークル仲間ですが、最近はテニスよりも一緒に飲むほうを楽しんでいる仲良し。

同級生のアヤノは大学でも人気のイケてる女の子。彼氏がいるけど最近うまくいっていないらしい。
ケンジ「昔からコイツ(自分)のこと好きじゃん 恋愛相談してたもん」
アヤノ「ちょっと!」
ケンジ「秘密だったっけ?」
実は自分のことが好きだったアヤノ。ケンジに喋られて慌てる。
アヤノ「いや違うから ホントに違うからね」

ユカちゃんは1人だけ年下で、清楚系のおとなしい子。
彼氏とは2週間前に別れたらしい。
アヤノ「そろそろ忘れられるんじゃない?」
ユカ「忘れたいです」
アヤノ「いい人いないの?」
ユカ「うーん……」
チラッとこちらを見る演技が良いです。これだけでユカも自分のことが好きだとわかる。
ユカ「内緒です」
アヤノ「なーんで 教えてよ」

お夜食カンパニーの宅飲みシーンに今さら説明は不要ですが、VR空間の中で大学の仲間たちとワイワイ喋りながら飲んでいる雰囲気がリアルに感じられる。この物語の世界に入れて、3人に対する感情もより強いものになる。
アヤノは、たまに自分の部屋に泊めてもらうことがあり、
ケンジ「なに通い妻みたいじゃん」
アヤノ「違うっ そういうわけじゃないよ(笑)」
でも満更でもなさそうな感じ。自分とアヤノは1年生の時からの付き合いだけど、自室に泊めるくらいの関係でも友達どまり。友達としての関係がハマりすぎていて進展できない状態でもあり。
この仲良しエピソードを聞いて、少しだけ寂しそうな表情を見せるユカの演技も良いです。

しばらく飲みながらお喋り。
アヤノ「なんか食べる?」
お菓子を「あーん」で食べさせてくれる。これも定番。
アヤノ「美味しい? フフフ」
ケンジ「なにイチャイチャしてんの?」
アヤノ「してないよー」
アヤノの恋心を焚きつけるケンジ。
ユカ「私もやろっかなー どれがいいかな先輩」
頑張って張り合う感じがかわいい。
ユカ「はい 先輩 あーん」

大学生らしい就活の話。3人がいなくなるのは寂しいというユカちゃん。
ケンジ「お前 ホント飲まないね」
アヤノ「後にする? 大丈夫? はい 乾杯」
ニヤニヤして見るケンジ。
ケンジ「お前 ホントにコイツに優しいな」
アヤノ「なんでっ もう みんなに優しいよね?」
ユカ「どうかな?」
アヤノ「ちょっと!」
ケンジ「ユカちゃんも妬いてんじゃないの?」
今度はユカちゃんも焚きつけるケンジ。
ユカ「え? なにがですか?」
ユカちゃんのとぼけた感じも良い。
ケンジ「ほら ここ いっつもイチャイチャしてんじゃん」
アヤノ「いやいやいや してないよ」
ケンジ「してるでしょ」
ユカ「うん してるように見えるかな」
ケンジ「そうだよね!」
アヤノ「え そんな風に見える?」
ケンジ「めちゃくちゃ見える」
アヤノ「え そんなつもりないんだけどな」
ケンジ「でもほら 実際好きなんでしょ?」
アヤノ「なっ……」
ケンジをペチペチ叩いて、
アヤノ「もう帰ってー」
こういう甘酸っぱいようなやりとりをVRで味わうのも楽しい。

ユカちゃんは演技が上手くて、アヤノと自分のイチャイチャ感は少し寂しそう。

でも想いを感じる目で見てきたりもする。

ユカ「でもアヤノさんと先輩 お似合いですよね」
自分では敵わないという感じもあり、探りを入れる感じもある。
アヤノ「えっ!? 待ってなに なんでユカまでそういうこと言うの」
ユカ「周りの人 みんなそう思ってますよ」
ケンジ「うん いつも仲良さそうにしてるもん」
アヤノ「待って ホントに恥ずかしいからやめてよ」
ケンジ「でもさ ユカちゃんも お似合いだと思うけどね」
場をかき乱すケンジ。
ユカ「えっ!? 先輩と」
ケンジ「うん」
ここで今度はアヤノの表情が少し曇る。
ユカ「え そんなことないですよ」
ケンジ「そう? 全然いいと思うんだけどね」
アヤノ「うん……」
ここはアヤノの演技が良かった。ケンジに焚きつけられても否定していた手前、自分とユカが付き合う展開に反対しにくい。

ケンジ「けっこう気に入ってんじゃないの? ユカちゃん」
アヤノ「え そうなの?」
少し不安げにユカを見るアヤノ。
ユカ「まぁ 先輩として」
ケンジ「え 先輩として?」
あくまで「先輩として」ということで笑顔を見せるアヤノ。

ホントに恋愛ゲームの作り方が素晴らしい。
大学でも人気のイケてる同級生と、清楚でおしとやかなかわいい後輩。タイプの違う2人が、自分への想いを見せるけど、ストレートには来ない。「選択VR」として最高の展開。この状態から自分が相手を選べるという魅力は、選択式のVRでなきゃ味わえない。ホントに恋愛ゲームです。

ケンジ「中途半端にイチャイチャしてないで付き合っちゃえばいいじゃん」
アヤノ「いやちょっとなに言ってんの はっ!?」
2人を付き合わせようとする展開に寂しそうな表情を見せるユカちゃん。
アヤノ「そういうのじゃないもんね? だって」
こちらに振ってくる。

動画時間で15分が経過したところで、ケンジに彼女から電話がかかってくる。
彼女に呼び出されてケンジは退室。自分とアヤノとユカの3人だけとなる。
3人で飲み直して「30分後…」という表示。
ユカ「でも やっぱり2人とも すごいお似合いだと思います」
アヤノ「えっ? 待って またその話する?」
ユカちゃんは気になってしょうがないんでしょう。
ユカ「だってホントに そう思いますもん」
アヤノ「ねー そんなことないよね?」
こちらに振るけど表情は嬉しそう。
マシュマロを食べさせてくれて、
アヤノ「マシュマロー」
ユカ「ほらやっぱり仲良いじゃないですかー」
アヤノ「えっ いや 仲良いだけ ねっ」

ユカが彼氏を別れた原因は彼氏の浮気。
ユカ「やっぱり彼氏カッコ良かったから いっぱい女の人が寄ってきちゃって」
ユカちゃんもモテる女だとわかるエピソード。大学で人気の2人から想いを寄せられるプチハーレム展開。
アヤノ「たしかにカッコいいもんね」
浮気をしなくて真面目で優しい人がいいよね、という結論になり、
アヤノ「いないかなー そんな人」
アヤノちゃんがチラッをこっちを見て、

ユカちゃんもチラッとこっちを見る。
この演出も良かった。
動画時間で20分が経過し、そろそろ選択の時が迫る。

眠くなってきた2人。
アヤノ「ちょっとだけ ちょっとだけね お布団気持ち良さそう」
ユカ「私も寝ていいですか?」
2人とも布団で横になる。パンツ丸見え。

そしてここで運命の選択!
約24分のパート1でしたが、本気でドキドキできる恋愛ゲームで素晴らしかった。
パート20まであり、自分が選択するパートを再生するシステム。
おそらくほとんど人が最終的には全パート視聴すると思いますが、やはり最初の1回目が一番思い入れが強くなります。アヤノちゃんかユカちゃんか真剣に選んだほうが良いです。

どっちの女の子に近づいてみる?
【アヤノちゃん(左)に近づくなら】→パート2
【ユカちゃん(右)に近づくなら】→パート3
【何もしない】→パート4

パート2 – 2分53秒

パート1で【アヤノちゃん(左)に近づくなら】を選択した場合。

ここは手持ちカメラになります。
目まいのようにグラグラしていて個人的にはダメなシーンでした。
カメラを持ったまま立ち上がり、アヤノちゃんに近づく。
近づいてパンツ鑑賞タイム。でもグラグラ揺れていて気持ち悪さを感じました。

このパートはパンツを眺めるのみの2分53秒で、最後に選択肢。

このままアヤノちゃんのパンチラを、ただ見ている?それとも触る?
【何もせず、ただ見ている】→パート5
【そっと、お尻を触る】→パート6

パート3 – 3分26秒

パート1で【ユカちゃん(右)に近づくなら】を選択した場合。

パート2と同じで、手持ちカメラで近づいてパンツ鑑賞。

最後に選択肢。

このままユカちゃんのパンチラを、ただ見ている?それとも触る?
【我慢をして、ただ見ている】→パート13
【調子に乗って触ってみる】→パート14

パート4 – 1分51秒

パート1で【何もしない】を選択した場合。

遠めのパンツ鑑賞。
そのまま朝を迎える。

END

パート5 – 2分48秒

パート2で【何もせず、ただ見ている】を選択した場合。

引き続きパンツ鑑賞。2分ほどするとアヤノちゃんが起きる。
アヤノ「ごめん寝てた? あれ なんでこんな近くいるの? もしかして 何かしようとしてた?」
嬉しそうに訊いてくる。自分のことが好きですからね。

「何かしようとしてた?」何て答える?
【ゴメン!触ろうとしてた】→パート8
【いや、別になにもしようとしてないよ】→パート10

パート6 – 23分16秒

パート2で【そっと、お尻を触る】を選択した場合。

お尻触りタイム。張りがありそうなお尻をモミモミ。
途中でアヤノちゃんは起きたようですが、寝たふりをしています。

しばらくして起き上がり、
アヤノ「ずっと触ってたよね だってアタシ途中から起きてたよ」
怒られるかと思いきや、
アヤノ「あんまいっぱいやらしく触るから アタシもエッチな気分になっちゃった」

アヤノ「……しよっ アタシもしたくなちゃった」
かわいく見つめながらのエッチのお誘いがタマラン。

キスをしてきて、
アヤノ「エッチしたかったの?」
嬉しそうに訊いてきて何度もキス。アヤノちゃんは2年越しの想いがありますからね。
後ろではユカちゃんが寝ている。

アヤノ「触って お尻だけじゃなくて おっぱいも触りたかった?」
ずっと好きだった男に求められて嬉しいという感情が伝わる演技。
天使のような優しい笑顔。

おっぱいを見せてくれる。
泊まりにくるほど仲が良いけど友達から進展しなかった相手、しかも大学で人気のイケてる女子のおっぱいということで有難味が格別。
おっぱいを触ると声が出ちゃって、
アヤノ「しーっ 起きちゃうね……あっ! あっ!」
それでも声が出ちゃう。
アヤノ「もっとチューしよう」

敏感なアヤノちゃん。ビクビクしながら感じ、声も抑えきれない。
アヤノ「柔らかい? 乳首すごい敏感……んっ!」

こちらの股間も触ってきて、
アヤノ「すごい硬くなってる」
どちらかと言えばメインヒロインポジションのアヤノちゃん。愛のあるエッチが良くて、めちゃくちゃかわいい。視聴者をしっかりVR世界の人物としてハメ込んでいるから、感情の高ぶりが凄い。

アヤノ「これ脱いじゃおっか」
ズボンを脱がせてくれる。
しかし、後ろを見るとユカちゃんがオナってる。あれだけアヤノちゃんが声を出していたら起きちゃうのも仕方ない。

パンツの上からチンコを触り、
アヤノ「あぁすごい硬い ねぇ 舐めたいなぁ いい?」
かわいくおねだりしたところで、
ユカ「あっ…… あっ……」
オナニーが盛り上がり過ぎたユカちゃんから声が漏れる。
アヤノ「え?」
ユカ「先輩たち……ズルいです 私も交ぜてください」
なんとユカちゃんも参加。
アヤノ「交ぜてくださいって……じゃあ 3人で……する?」
3Pルートでした。
この配置の仕方も面白い。パート1から順に再生していくとカラミは3Pが最初になる。ドラマ物としてはトリッキーな展開ですしペース配分がおかしい。自分が想いを寄せた女性と1対1で愛のあるエッチが最初に味わえなくなる配置の仕方。ちゃんとゲームに参加してパート選択したほうが面白いということです。

アヤノ「じゃあ2人で一緒に舐める?」
ユカ「はい」
アヤノ「ほら さっきからすごい硬くなってる」
ユカ「ホントだ」
2人でパンツの上からチンコを触る。大学の人気女子2人にしてもらえる幸せ。

アヤノ「脱がすね」
パンツを脱がされる。
アヤノ「あー 初めて見た すごい熱くなってる」
泊まりに来るほどの仲良しでもチンコを見る機会はなかったようです。
アヤノ「舐めてもいい?」
ユカ「いいですか?」
2人で交互に咥えたり、一緒にペロペロしたり。
アヤノ「あぁすごい硬い」
チンコを奪い合うようにフェラしてもらえる。
ユカ「先輩 気持ちいいですか?」
アヤノ「すごい気持ち良さそうな顔してる」

アヤノ「アタシたちのことも触って」
ユカ「恥ずかしい……」
2人ともおっぱいを出して触らせてくれる。
積極的に脱ぐアヤノと、恥ずかしがりながら遅れて脱ぐチカ。キャラの違いも良いです。

アヤノ「お尻触られてた時から ずっとここ グチョグチョになってた」
ユカ「私も先輩たちがイチャイチャしてるの見て ちょっと濡れてました」
2人が全裸になり、両手で同時に手マン。

アヤノちゃんがフェラをしてくれる。お尻を向けているので手マンは続けたまま。
ユカ「もっと……グリグリしてください」
清楚系の後輩女子がおねだりしてくれるのも良いです。
手マンで感じたアヤノちゃんのフェラが止まり、ユカちゃんがチンコを握る。
ユカ「先輩の どんどん硬くなってる」

アヤノ「ダメだイっちゃう…… あイッ……ク……!」
腰をビクビクッとさせて先にイっちゃったアヤノちゃん。
ユカ「私も もっと気持ち良くして」
先にアヤノちゃんがイクところに意外性があって面白かった。同時イキだと予定調和な感じになってしまうので、タイミングをズラしてイクのは正解だと思う。

ユカちゃんへの手マンを続けて、
ユカ「あっ あぁ イク イクッ ああっ!」
ユカちゃんもイキました。

ユカ「もっと 欲しいです」
アヤノ「オチンチン欲しくなっちゃった ねぇ 入れてくれる?」
ここで暗転。

パート7 – 21分6秒

パート8からの続き。

アヤノ「じゃあアタシから 入れちゃおうっと」
騎乗位で挿入。
ユカ「いいなぁ」

アヤノ「あぁダメダメッ…… あぁイクッ ああっ!」
すぐイっちゃったアヤノちゃん。
ビクビクビクビクしていると、
ユカ「アヤノさん もうイっちゃったんですか?」
手マンの時も先にイっていましたけど、早漏気味のアヤノちゃん。それを後輩にいじられるのも良いです。
アヤノ「だって すごい気持ちいいんだもんこれ」

ユカ「私にもオチンチンください」
アヤノ「抜きたくない」
ユカ「順番 順番」
控えめな性格のユカちゃんがチンコを求めて積極的になる。

ユカちゃんと騎乗位。「アヤノさん もうイっちゃったんですか?」と言っていたユカちゃんでしたが、
ユカ「私も……すぐイっちゃいそう……」
こちらも早々に、
ユカ「ああっ ああっ あっ イクッイクッイクッ」
ビクッとイっちゃいました。
ユカ「あぁ先輩気持ちいい……」

ユカ「もっと気持ち良くしてほしい」
背面騎乗位へ。
アヤノ「ねぇ ちょっとズルい 代わってよぉ」
ちょっと拗ねた顔もかわいい。

丸いお尻でパンパンしてくれます。
背面騎乗位でもイって交代。

アヤノちゃんと背面騎乗位。
アヤノ「入れただけでイっちゃいそう……」
ユカ「先輩 次はまた 私に入れてくださいね」

背面騎乗位でイカせて、引き続きアヤノちゃんと座位。
腰に手が回せる密着感。
ユカ「先輩 気持ちいいですか?」
アヤノ「気持ちいい?」
ユカ「私も早く 先輩のオチンチンが早く欲しいです」

座位でイって、
ユカ「先輩 代わってください」
アヤノ「ダメもっとしたいのっ いいよね もうちょっと」
わがままな先輩。

ユカ「アヤノ先輩ばっかり……」
アヤノ「イキそう?」
ユカ「えっ先輩 イっちゃうんですか?」
アヤノ「中出して お願い 中にちょうだい」
ユカ「だめっ だめっ」
ユカちゃんが順番待ちをしているのに、耐えきれず射精しちゃう不甲斐ない先輩。
ユカ「すごい出てる……」

アヤノ「嬉しい 中出してくれてありがとう」
ユカ「んー 出さないでって言ったのに」
勝ち誇ったような笑顔のアヤノちゃん。でもユカちゃんも積極的で、
ユカ「ちょっと先輩 どいてもらってもいいですか?」
アヤノ「なんで? アタシまだできるんだけど」
ユカ「休んでてください」
押しのけて交代。

アヤノ「出したから無理だよね ねっ」
ユカ「だって こんなに勃ってるもん 先輩 まだできますよね?」
首をブルブルと横に振るアヤノちゃんがかわいい。
ユカ「ほら こんなに硬いんだもん」
アヤノ「アタシ以外にも出しちゃうの?」
中出しされて勝ち誇った笑顔から一転してションボリ。

白い肌と黒い髪を見ながら背面座位でパンパン。

ユカ「あぁイクッ イっちゃいます あぁイクゥ イクッ」
イカせた横でむくれるアヤノちゃん。

対面座位。
アヤノ「アタシ以外に精子中出ししないで」
ユカ「先輩 いつでも出していいですからね」

ユカ「先輩 先輩大好き だから いっぱい出して でも 私…… 私がイっちゃいそう……」
後輩に「出して」と言われても簡単には出さない。先にユカちゃんをイカせて先輩らしいところを見せる。

ユカ「先輩 中 中に 出してください」
ユカちゃんに中出し。

終わって少し現実に戻り、
アヤノ「まさか こんなことになるとは……恥ずかしい」
ユカ「恥ずかしいです」

END

シーン8 – 21分34秒

パート5で【ゴメン!触ろうとしてた】を選択した場合。

アヤノ「そうなんだ もしかして 私のこと す……き……とか? ホント!? えっ 嬉しい 私も1年生の時から本当は好きだったんだよね 気付いてなかったでしょ? そっかぁ 両想いだったんだ ……ねぇ チューしてもいい?」
 チュッ
アヤノ「フフフ 恥ずかしいね」
想いを告白し合ってのアヤノルート。

お互い好きだったのに友達から進展できなかったけど、その壁が崩れる。
3Pルートの後に見ちゃうと、大願成就で結ばれて初めてのセックスという感覚が薄くなる。ゲーム的な選択システムに、自分が世界に入りこむVRの力も加わり、視聴順がとても大事になる。

たっぷりキスして、おっぱい揉んで、四つん這いで手マン。
正面向いて手マンの後、ズボンを脱がせる時にチラッとユカちゃんを確認。別の未来では、このタイミングで起きましたからね。並行世界の感覚が残っているかのようなしぐさ。

チンコを握って、
アヤノ「すごいおっきい 舐めたい いっぱい気持ち良くしてあげたい」
1対1で、たっぷりフェラしてくれる。

パート9 – 24分10秒

パート8からの続き。

アヤノルートはパート8が前戯でパート9が挿入という分け方。
座位→背面座位→騎乗位→背面騎乗位→騎乗位で中出し。

アヤノ「もう1回したいな いい?」
正常位でも中出し。

事後に、
アヤノ「よかったら 私と付き合ってください」
両想いでエッチした後に告白。

アヤノちゃんから「付き合って下さい…」返事はどうする?
【僕からも、お付き合いして下さい】→パート11
【それならセフレになって欲しい】→パート12

パート10 – 1分15秒

パート5で【いや、別になにもしようとしてないよ】を選択した場合。

アヤノ「ホントに? ふーん そうなんだ…… 残念 私もうちょっと寝るね」
フテ寝。

END

パート11 – 52秒

パート9で【僕からも、お付き合いして下さい】を選択した場合。

ちょっと意外なエンディング。

END

パート12 – 1分9秒

パート9で【それならセフレになって欲しい】を選択した場合。

別のエンディング。

END

パート13 – 3分3秒

パート3で【我慢をして、ただ見ている】を選択した場合。

しばらくパンツ鑑賞の後に起きて、
ユカ「先輩 ごめんなさい 寝ちゃってました? アヤノさんも寝ちゃってるんですね」
2人だけ起きている状況で、
ユカ「先輩 訊きたいことがあるんですけど 先輩は私のこと どう思ってますか?」

「先輩、私の事どう思いますか…?」僕の返事は…
【もちろん、好きだよ】→パート15
【可愛い後輩だと思ってる】→パート16

パート14 – 6分26秒

パート3で【調子に乗って触ってみる】を選択した場合。

しばらくはお触りタイム。
目を覚ますと、
ユカ「こんなことするなんて最低!」
 ビタンッ
ユカ「ガッカリです」

END

パート15 – 2分8秒

パート13で【もちろん、好きだよ】を選択した場合。

少し哀しいキス。

END

パート16 – 19分35秒

パート13で【可愛い後輩だと思ってる】を選択した場合。

ユカ「可愛い後輩? そうですよね ただのかわいい後輩ですよね でも先輩が私のことそう思ってたの 実は知ってました だけど 私が先輩のこと 一方的に好きなのは いいですか? 私 先輩のこと大好きだから エッチなことも先輩と一緒にしたいです」
本当のことを話すと、ユカちゃんのほうから積極的になる。ユカルート。
ユカ「それじゃ先輩 お願いします」
キスしておっぱいを揉む。
後ろにはアヤノがいて、気持ちに応えられない背徳感のような感情もある。

手マンでイカせて、
ユカ「先輩にも いっぱい気持ち良くなってほしいんです」
股間を触ってきて、
ユカ「オチンチン硬くなってますね」
清楚系のかわいい後輩に言われるのも良いです。

チンコを見ると、
ユカ「わぁ 先輩のオチンチンって すっごいおっきいんですね」
2週間前に別れたカッコいい彼氏よりもデカいのかな。
ユカ「舐めてもいいですか?」
フェラ。

ユカちゃんはパイズリもしてくれる。
ユカ「先輩 いっぱい気持ち良くなってくださいね」

再びフェラ。
アヤノルートのカラミと同じで、パート16が前戯、パート17が挿入という分け方。
ユカ「私 ガマンできなくなっちゃいました 入れていいですか?」

パート17 – 20分18秒

パート16の続き。

座位→背面座位→騎乗位で中出し。
ユカ「いっぱい出してくれたんですね」

ユカ「ティッシュ借りますね」
精子を拭き拭き。
この演出も面白かった。3Pでは中出しを奪い合う2人でしたが、この選択では寝ているアヤノの隣で中出しされた精子を拭くユカ。自分の選択による結末を鮮烈に見せつける画。

まだ息が荒いユカちゃんに一言…
【良かったら付き合おうか?】→パート18
【気持ちよかったし、またHしない?】→パート19

パート18 – 1分10秒

パート17で【良かったら付き合おうか?】を選択した場合。

ユカ「先輩 ホントですか?」
お掃除フェラをしてくれる。

END

パート19 – 39秒

パート17で【気持ちよかったし、またHしない?】を選択した場合。

ユカ「やっぱり……そうですよね」

END

パート20 – 23分54秒

このパートはオマケです。本編とは別作品。

まずは『【VR】VR長尺 親友の彼女は実はボクのセフレ!!そんな事など当然知らない親友と親友の彼女(ボクのセフレ)とボクの今の彼女と部屋で宅飲みする事に!!セフレはみんなの前でバレるかバレないかのギリギリのラインを責めてくる!!そんな危険な行為に心臓がバクバク…』のダイジェスト。
自分、彼女、親友、親友の彼女という4人で宅飲み。
親友の彼女は、実は自分のセフレでもある。
彼女と親友が寝ると、チンコをしゃぶってくる親友の彼女。

本命の彼女が起きたので、慌てて寝たふりをする親友の彼女。
本命の彼女からエッチを求められ、親友の彼女に睨まれながらエッチ。

本命の彼女とのエッチが終わると、嫉妬した親友の彼女は親友を起こしてエッチを始めて見せつける。

4分ほどのダイジェストの後、未公開シーン。
すべてが終わった朝…
彼女「エッチ…… エッチもう1回しない? 珍しいよね 私がこんなこと言うなんて…… 理由は訊かないでほしいんだけど」

哀し気に彼女がエッチを求めてきた理由、実は昨晩、親友も自分の彼女を寝取っていた。しかも合意ではなく、彼女を脅迫して犯す感じ。
自分の彼女がレイプみたいなことをされた、でも自分も親友の彼女をセフレにしているという後ろめたさ。

19分ほど、彼女が親友に寝取られるセックスを鑑賞。
最後はおっぱいに射精。

感想

選択式VRの第2弾、このシステムはVRにフィットしています。VRの魅力は、映像を見るのではなく仮想現実の世界に入り、自分が体験すること。それでも通常は1本道の動画ですが、この選択式なら自分の意志も反映できて、より深いVR体験になります。

恋愛ゲームとしての作り方も素晴らしかった。やはりポイントはパート1ですね。24分11秒の中で、大学の仲間たちとワイワイ楽しく飲む感覚とシンクロして、リアリティのある感情を持って体験できる。
アヤノ(紺野ひかる)とユカ(あず希)の演技も上手くて、お夜食カンパニー/HHH-VRのキャスティングの上手さを感じる。VRは特に演技力が大事です。タイプは違うけど大学でも人気の2人が、自分に想いを寄せてくれているプチハーレムな展開。細かい演技も効いていて魅力的で、どちらか1人を選ぶのが難しいと感じられるのが凄い。

3Pでは、チンコの奪い合いで嫉妬もしつつの女子たち。ちょっと面白かったのが、アヤノが少し早漏なところ。2人同時の手マンで先にイキ、騎乗位でもすぐイって後輩のユカに「アヤノさん もうイっちゃったんですか?」と言われたりもする。かわいい後輩のユカのほうが簡単にイクかと思いきや、意外性がありました。

それぞれ1対1のカラミでは、「すごいおっきい」「わぁ 先輩のオチンチンって すっごいおっきいんですね」と言ってくれる。特にユカは2週間前にモテ男のカッコいい彼氏と別れたばかりなので、チンコに驚いてもらえるのは優越感がある。

視聴者を仮想現実世界にハメるのが上手いので、1回目の視聴がとても大事だと思いました。アヤノルートでは1年生の時から両想いだったはずなのに友達のままで、それがようやく結ばれる。愛があるセックスですけど、他のルートの後に見ちゃうと感情の高ぶりも半減してしまう。

逆に複数のルートを見る面白さもあり、アヤノルートを見た後にユカルートを見ると、ユカとセックスしている後ろで寝ているアヤノを見て罪悪感を覚えるほど。事後に中出しされた精子を拭いているユカと同じ布団で並ばせる見せ方も、さすがお夜食カンパニー/HHH-VR。ドラマ作りが上手すぎる。

画質は中々です。今のVR業界は全体的に良くなっているので、もうこれぐらいは中の上くらいと言えるかもしれない。明るい部屋なので違和感としては大きくないものの、ちょっと照明が強いところがあって白飛びが見られた。全体的には、画質面にさほど問題はないです。

今回も3時間26分の長尺で980円。クオリティも高く、アダルトVR業界でのお夜食カンパニー/HHH-VRの天下は続きそうだと思いました。

収録時間:206分
監督:まちるだ
シリーズ:選択VR
メーカー:お夜食カンパニー
レーベル:HHH-VR(HHHグループ)
コンテンツタイプ:3D

DMM.R18 【VR】VR長尺 自分でその後の展開を決める選択VR!アナタならどうする?タイプの異なる2人の女性、どっちの子に手を出す?男友達の提案で終電を逃した仲の良いサークル仲間が集まってボクの部屋で宅飲みしていたら男友達が彼女に呼び出されて行ってしまった!残された…

テングノハナオレ

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