【VR】カップルが白い布を隔ててそれぞれ悪徳エステティシャンに犯される新感覚WネトラレVR

またVRで面白いアイデアが生まれた。カップルが白い布1枚を隔てて、それぞれ悪徳エステティシャンに犯される。彼女が手マンされている影が見えたり、喘ぎ声を抑えようとしているのが伝わったり、そんな状況でこちらも女エステティシャンに攻められる。彼女に裏切られる喪失感も感じながら、意地になって目の前の女をイカせたくなったり、まさに新感覚WネトラレVR。>>感想
(FANZA 【VR】ペアルームNTRエステ すぐ真横にエステを受けている彼女がいるのに痴女エステティシャンの手技にチ○ポはギンギン!性欲には逆らえずなすがままに受け入れナマ中出し射精!)

パート1

カップルでエステに来て、
彼女「なんか凄いね こういうところ来るの初めてだから緊張しちゃう」
彼女は風邪をひいていて声がかすれている。
並んで座って待っているけど、彼女が密着しています。
彼女「距離近いよ(笑) 嬉しいけど」
彼氏にラブラブといった感じで喋りかけてくる。
3分ほど2人で喋りながら待つと、
黒川すみれ「失礼いたします」
男女のエステティシャンがやって来る。
挨拶の後、ハーブティーを勧められる。ここでは彼氏は断ります。
施術の説明と凝りが気になっているところを聞かれる。
ここで彼女の体が横向きになり、巨乳であることがわかる。

エステティシャンは上品な喋り方ですし、黒川すみれの演技も自然。
でもいきなりドキッとするポイントがあって、普通にエステティシャンとしての業務をこなしているかと思いきや、彼女の視線が逸れた時にふと黒川すみれを見ると、意味ありげにこちらを見つめていたりする。
妙な怪しさや不気味さがある。世にも奇妙な物語に出てきそう。露骨に怪しさを出すんじゃなくて、普通のエステティシャンとして対応しながら、ふと怪しさを感じるのが良いです。
彼女はハーブティーを飲みながら、屈託のない笑顔を見せる。純粋で彼氏にラブラブな感じを出しているので、この後の寝取られが効く。

小さなパンツを穿いただけの恰好で施術台に仰向け。
白い布を隔てて隣には彼女の影が確認できる。
彼女「ねぇ もう着替えた? なんか今貰ったんだけど 早くない? 私今から脱ぐんだけどさ ってか このパンツ小っちゃくない? 男の人も小っちゃいの? これハミ出ちゃうんじゃない? ちょっと見てもいい?」
白い布の上から顔を出す彼女。
彼女「えー私これ隠れるかなぁ」
着替えるシルエットがエロい。巨乳なのでおっぱいもわかりやすい。
白い布の向こうに彼女がいるのを感じられるVRの面白さと凄さ。

黒川すみれ「失礼します あ お着替えお済ですね ありがとうございます 良かったら お茶飲んでください」
最初は断ったハーブティーを勧めてくる。ここで飲んでしまう彼氏。
彼女「小っちゃいよ」
隣からは彼女の独り言。
お茶を半分ほど飲んで返すと、
黒川すみれ「よろしいですか? ありがとうございます」
ここでも黒川すみれの目の演技が良くて、少し膨らんだ股間をチラッとだけ見る。VRなのでこういう演技は見逃すこともある。彼女のシルエットが気になるところでもありますからね。

黒川すみれ「では 今から施術を始めさせていただきますね よろしくお願い致します」
彼女「終わりました お願いします」

隣も同時進行。
まずは肩の健全なマッサージから。
黒川すみれ「お仕事が あ なるほど 外回りの営業されてるんですね」
ド定番の仕事の話をしながら普通にマッサージ。
しばらくマッサージしてから彼女の方を見て、
黒川すみれ「彼女さん かわいいですよね フフフ」
ここもドキッとした。普通に褒めたんじゃなくて、この後に彼女が犯されることを知っているような意味ありげな笑顔を見せる。この先の展開が楽しみで笑みを抑えられないようでもある。
黒川すみれ「大学の そうなんですね 1こ下の あ サークルで」
彼女とのなれそめを聞いているようです。

黒川すみれ「そういうお話聞くと……」
彼女「ねぇねぇ 来て良かったね 聞こえてる?」

話に割り込んでくる彼女。
彼女「ねぇ 今どこやってもらってるの? 私も肩 ねぇ そういえばサヤも彼氏できたんだって 会ったことある? そうなんだ 今度ダブルデート 夏にできたらいいね 伊豆行こうよ」
彼女が話している間は空気を読んで黙るエステティシャン。
この会話も意味があり、この時点では彼女はお気楽な状態だとわかる。
エステティシャンがオイルを手に塗り、
黒川すみれ「腕失礼しますね 腕もけっこう凝ってらっしゃいますね」

腕のマッサージをされている時に彼女の方から息が漏れるような喘ぎ声のような声が聞こえ始める。
白い布を見ると、お尻がプリッとしていて彼女がうつ伏せに寝ているのがわかる。「はぁはぁ」と息を漏らしながら、お尻がピクッピクッと反応する。「あっ」と声が漏れると同時に、お尻もピクッとする。
黒川すみれ「血行も良くなって すぐ楽になりますよ」
効果を説明しながら淡々とマッサージをしつつ、チラッと隣の彼女の反応を見たりもするエステティシャン。彼女が何をされているか知っているようです。

指のマッサージをしてくれるけど、ここで彼女の呼吸が荒くなって気になってしまう。
隣では男エステティシャンが彼女のお尻を触っているように見える。一体何をされているんだ、というドキドキが凄い。この演出を思いついたのは素晴らしい。
黒川すみれ「もう少しオイル足しますね 今度は反対側も失礼します 同じように じっくりこっちもマッサージしますからね」
ここは左耳に囁き、この「同じように じっくりこっちもマッサージしますからね」というセリフも、「右手と同じ」ではなく、「隣の彼女と同じ」という意味に聞こえる。わざわざ左耳にエロく囁いているわけですから。彼女の喘ぎ声は聞こえていないようなふりを見せて、実はしっかり意識しているのが刺激的。

黒川すみれ「失礼します ちょっと横からだとやりにくいので」
素股のように股間の上に跨ってくる。
隣では彼女がビクンビクンしていて、イカされちゃったとしか思えない。彼女が声をガマンしているのも伝わり、AVでよくある「絶対に声を出しちゃいけないシチュエーション」を反対側の立場でやられているのは新鮮な体験。
そんなことは気にせず頭皮と耳のマッサージをしてくる黒川すみれ。

彼女のシルエットは手マンされているように見える。そしてままビクビクッとイっちゃいっている。
ここでタイミング良く、
黒川すみれ「大丈夫ですか?」
隣を気にしているのに気付いているみたい。
胸のあたりをマッサージしてもらっていると、彼女は四つん這いで後ろから何かされている。
下向きの巨乳が揺れています。彼女が助けを求めてこないことにも不安になる。それどころか声をガマンしてこちらに気付かれないようにしているみたい。少しだけ声が漏れている状態。

彼女が反り返った後に、ヘナヘナっと崩れる。
またイカされたみたい。こういうのも自分で見ていないと見逃す。
何度もイっていて「彼氏より上手」と思われていそう。
黒川すみれ「フフ 隣 気になります? うちのスタッフはみんな腕が良いので きっと今頃 彼女さんのほうも じっくり お体ほぐされてると思いますよ」

気になって仕方がない隣のシルエット。
彼女の巨乳がたぷんたぷん触られているようだ。
喘ぎ声を漏らしながら体をビクビクさせる彼女。
おっぱいだけでイカされちゃったのか?と思わされる場面。

黒川すみれ「そしたら……あっ」
膨らみすぎた股間に気付く。
黒川すみれ「フフフ 大丈夫ですよ 誰でも起こる生理現象ですから 気になさらないでくださいね」
優しく言ってくれて脚のマッサージ。
隣では彼女の感じ方が激しくなっているように見える。
上体を起こされた彼女、後ろからおっぱいを揉まれているようですが、口を押えて声が漏れないようにしている。明らかに彼氏に聞かれちゃダメだという意識が伝わる。

お尻を向けて脚のマッサージ。パンツが見えます。
お尻も気になるし、隣で何かやられている彼女も気になる。まったく退屈しないVR作品。

体勢を変えて金玉を触りながら、
黒川すみれ「気になりますか? 彼女さんのほう どんなマッサージしてるか」
ここで暗転してパート1終了。

パート2

黒川すみれ「フー ここも気持ち良いですか?」
彼女「あっ!」

大きな声が出てしまった彼女、
黒川すみれ「ん? どうしました? 大丈夫ですか」
様子を伺いに行く黒川すみれ。
彼女「やっぱり 男性だと恥ずかしい 代わってもらいたいと言うか……」
黒川すみれ「大丈夫ですよ 私たちは お互いに信頼しあってるパートナーですから ご安心なさってください 異性にマッサージをしてもらうほうがリラックスできるというデータもありますし」
彼女「でも 際どいところと言うか……」
黒川すみれ「あぁ 誤解しないでください マッサージですから しっかりやりませんと 女性ホルモンが活発になりませんので それより 大きな声を出されますと 彼氏さんが心配なされますので」

イカされまくってそうな彼女ですが、まだ気持ちは堕ちてないのがわかる。パート2の頭で彼女の状態をしっかり見せています。

マッサージを続ける。
黒川すみれ「やっぱりここ すごく凝ってますね」
こちらは金玉マッサージをされ、彼女は手マンされているみたい。
黒川すみれ「大丈夫ですよ そう 体の力 全部抜いてくださいね」
カップルがそれぞれ毒牙にかかっている状態を体感。

金玉マッサージから亀頭を指で擦り、パンツをズラしてチンポを引っ張り出す。
チンポに纏わりつくようなプロの手技。
黒川すみれ「フフ これからデートなんですよね? 今からちょっと触ってスッキリしておいたほうが いいんじゃないですか?」
露骨にエロくなり、手コキ。
黒川すみれ「大丈夫ですよ 誰も見てませんから わからないですよ」
彼氏が手コキを止めようとすると、
黒川すみれ「あっ!」
彼女「どうしたの? 大丈夫? あっ すいません すいません すいません」

彼女の呼びかけを少し無視してキスをした後、
黒川すみれ「大丈夫ですよ オイルでちょっと滑っただけなので申し訳ございません」
心配する彼女の声を少し無視するのがいやらしい。そしてまたキスをしてくる。

再び手コキ。
黒川すみれ「遠慮しないでください だって こんなに硬くなってるのに」
手技が多彩で、特にカリ首を指で刺激する動きが良いです。
黒川すみれ「もっと速くします? こうですか? それとも ゆっくりやります?」
自分も彼女も手技で攻められている。
黒川すみれ「ねぇ どんどんオチンチン パンパンに硬くなってきてますよ」

黒川すみれ「ここも一緒に触ってみます?」
見つめる目が美しい。痴女の顔が良いです。
まともなエステティシャンを演じている時はオバサンっぽく見えたりするのに、エロくなると表情が変わる。

黒川すみれ「両手でじっくりやります?」
股の間に入って両手コキを始めると、隣で手マンされている彼女のピチャピチャ音が聞こえて、黒川すみれも気になって見る。
黒川すみれ「フフ 遠慮してるわりに ここ すっごい反応してますよ」
彼女のピチャピチャ音を聞いてフル勃起しちゃう彼氏。

黒川すみれ「私も熱くなってきちゃった フフフ」
上着のジッパーを下げて胸を見せる。
黒川すみれ「体が火照って熱い? フフフ そりゃそうですよ さっき出したお茶 飲まれましたよね? フフフ あれ実は ちょっと興奮する フフフ そう そういうのが入ってるんですよね」
2人とも媚薬をもられたみたい。だから一度断っても飲まそうとしていたわけですね。
黒川すみれ「触りたいでしょ?」
彼氏の手を誘導しておっぱいを触らせる。
隣で彼女はおっぱいを揉まれていて、抑えようとしている喘ぎ声が漏れている。

ガマンできなくなっておっぱいを揉んじゃう彼氏。
黒川すみれ「彼氏さん すっごく上手ですね」
黒川すみれを喘がせる。
ブラをズラしてキレイな乳首を出す。
黒川すみれ「直に……触りますか?」

立ち上がってパンツを脱いでマンコを見せる。
彼女「えっ 何してるの? 何か髪の毛動いてるけど」
黒川すみれ「申し訳ございません あまりにも肩の凝りが酷いようでいらっしゃるので 上に乗って施術してるんですよ」


マンコを近づけて、
黒川すみれ「触ってみますか?」
遠慮なく手マンする彼氏。
隣に聞こえそうな大きな声で喘がせて、ビクッとイカせる。
黒川すみれ「あぁやだ 私ったら イっちゃいました」
普通のVR作品と違い、隣で彼女がイカされまくっているだけに、自分がイカせるのは嬉しい。隣と張り合う気分になる。
黒川すみれ「舐めてみます? ここ」
手マンの後にクンニでもイカせる。
黒川すみれと彼女の喘ぎ声が混ざるのも面白い。
黒川すみれ「すっごい お上手ですね もっと気持ち良いことしてみません?」

ブラを取り、見つめ合ってから乳首舐め。
黒川すみれ「ここ 舐めてもいいですか?」
フェラ。
黒川すみれ「大丈夫ですよ 安心して身を任せてください」

フェラされている時に隣からブーンという音が聞こえて、
黒川すみれ「あぁ 当店オリジナルのマッサージ機ですね 女性専用なんですけど すごく気持ち良いので」
電マを当てられている彼女。
黒川すみれ「フフ 彼女さんもちょっと声が漏れちゃってますね そんなことより こっちに集中してくださいね」
両方気になる。

一瞬だけシックスナインをやって、
黒川すみれ「そろそろ欲しいですか? ここ」

パート3

パート3に入るといきなりの衝撃。
彼女が男エステティシャンのチンポを手コキしている。今まで彼女は攻められているだけだったのに、自ら奉仕するようになってしまった。
黒川すみれ「ねぇ 隣に彼女さんいますけど 入れちゃっていいですか?」

隣で男エステティシャンが座り、彼女がチンポをジュボジュボ。
あれだけ甘えてくれてラブラブだった彼女が、別の男のチンポにむしゃぶりついているのはダメージが大きい。
こっちはこっちで素股状態で挿入寸前。

黒川すみれ「あっ 入っちゃいますよ あっ……」
彼女の荒い息遣いとフェラ音を聞きながらの挿入。嫉妬と罪悪感が入り混じる不思議な感覚。
イラマチオをされているっぽい彼女を見る黒川すみれ。

ブボブボと音を立て、彼女のフェラが激しくなっているのがわかる。今まで抑えていた欲求が爆発したみたい。
そして、黒川すみれが大声を出して喘ぎ、ピストンでパンパンしても、もう彼女はこちらを気にしない。他人棒に夢中になっている。パート1~2で、こちらを気にするところを見せておいて、パート3で消失させる演出は上手い。
気持ち良さそうな黒川すみれと激しくフェラをしている彼女、交互に見ちゃう場面。

黒川すみれ「あぁイクイクッ…… ああっ!」
彼女がフェラをしている中、騎乗位で2回イカせる。

黒川すみれ「もっとしてもいいですよね」
黒川すみれが背面騎乗位になると同時に、彼女もバックで挿入待ち。
男エステティシャンのチンポがシルエットで見えて、それが彼女の影と重なる。
バックでパンパン突かれて彼女の巨乳が揺れているのが見える。

こちらはお尻を持ってパンパンする彼氏。
隣と張り合って力が入っているようです。
黒川すみれ「あぁイッ イクッ あぁイクッ!」

再び対面して騎乗位。
彼女たちは正常位。仰向けでおっぱいを掴まれているのがわかる。プルンプルン揺らされています。
黒川すみれ「あぁイっちゃいそう イっちゃう……!」
なんだかんだこちらは順調にイカせる。

黒川すみれ「起きて こっちきてください」
対面座位。
隣ではおっぱいをいじられている彼女。
黒川すみれ「さっきより なんか硬くなってません?」

隣も対面座位を始めると、彼女のおっぱいの跳ね具合が凄い。

こちらが背面座位になると、隣はキスをしている。
まったりしたキスは挿入以上にダメージが大きい。
黒川すみれ「あイクッ!」
イった後も突き続ける彼氏。彼女の喘ぎ声も大きくなっており、それに負けじと黒川すみれを喘がせる。

彼女が騎乗位でパンパンしている中、こちらは正常位。
黒川すみれ「いっぱい突いてっ」
彼女のほうを気にしたりもする。

彼女が背面騎乗位で跳ねている時に、
黒川すみれ「ああっ イクッ!」
同時イキで中出し。
キスをして、ゆっくりチンポを抜く。
こちらは静かになったので、彼女の喘ぎ声だけが響く。

中出しされた精子をペロッと舐めて、
黒川すみれ「中に出しちゃいましたね」

事後の時間も非常に面白い。
先に終わったこちらは見つめ合ってまったりモードだけど、隣は激しくセックスをしている。
隣を見たり、見つめ合ったり。意味ありげにニヤッと笑ったり。

ここで彼氏が面白い行動に出る。
黒川すみれ「あっ……」
黒川すみれを抱き寄せて、射精済のチンポをねじ込もうとする。
隣で気持ち良さそうに喘ぐ彼女への嫉妬心かあてつけの気持ちなのか。
でも動けないので、股間を密着させた状態で固まるのみ。

この状態での見つめ合いも不思議な時間。
優しく見つめてくれて黒川すみれを好きになっちゃいそうだけど、そもそもこいつらが悪徳でこんな状況になっているという。

そのままグッタリしちゃう黒川すみれ。
しばらくすると彼女もグッタリして静かになる。
黒川すみれ「秘密ですからね」

そしてオチへ。
何事もなかったように振舞う彼女。でも隠し事をされているのはわかっている。
最後に黒川すみれが声をかけに来て、意味ありげに見つめて終了。

感想

またVR作品に素晴らしいアイデアが生まれた。カップルが白い布を隔てて、それぞれ悪徳エステティシャンの毒牙にかかる。この寝取られ感は新感覚でした。声を出しちゃいけないシチュエーションでセックスする作品は腐るほどありますし、エステ作品も腐るほどありますが、ありふれたネタをたった1つのアイデアで劇的に生まれ変わらせた。非VRでは表現できないものでもあり、VRだからこそ左側で彼女が犯されている感じが伝わる。
このシチュエーションで、自分がやるだけじゃなくて、やられる側も体験できるのは珍しいし面白い。

アイデアだけじゃなくて仕上げ方も良かった。最初は、こちらが声を出すと気にして声をかけてくる彼女。男エステティシャンにイカされつつも、こちらを気にかけてくれていた。でもパート2の終わりからパート3にかけて、自ら男エステティシャンのチンポを握り、欲望が抑えきれなくなったようにチンポにむしゃぶりつく。こちらがセックスで喘がせても、もう声をかけてくれなくなる。彼女のフェラ音を聞きながら女エステティシャンに挿入するところも、罪悪感あり嫉妬ありの複雑な感情で、これも初めて味わったもの。
冒頭で彼氏に対してラブラブな彼女をしっかり見せていたので、その彼女に裏切られる喪失感も良かったです。

ハーブティーのネタも良い味でした。最初は断った彼氏、でも施術台の上でも勧められて飲んじゃう。ちょっとしつこく飲ませようとしているのが怪しいし、実際に媚薬入りの罠だった。品があって美人の女エステティシャンだけど、こういう罠を仕掛けてくる悪徳っぷりが伝わった。

事後の見せ方も印象的。先に射精しちゃった状況で、隣で激しくやっているのを2人で眺めたり、女エステティシャンが見つめてきたり、何とも言えない不思議な感情になる間。しばらくすると、男が女エステティシャンを引き寄せてチンポを挿入するのも複雑な感情を表していて、もう腰は振れないけど、隣でやられているのが悔しくて、とりあえずチンポを突っ込んで抱くという。

黒川すみれの演技も素晴らしかった。悪徳エステティシャンの魔性のエロさがムンムンでしたし、序盤から少し怪しさを醸し出しているのも上手かった。目と表情の演技が良いんですよね。セリフじゃなくて目と表情と感情を伝えられるのが凄いし、それを主観視点のVRでダイレクトに感じられるから引き込まれる。
怪しいんだけど、彼女が隣でやっちゃっているから、目の前の黒川すみれに溺れたくなる。隣と張り合って、黒川すみれをイカせたくなるし、隣で彼女がイカされるのが悔しい。そういう感情を体験できるVR作品。

画質は現行基準で標準なので問題ナシ。縮尺も丁度良いか少し大きいくらいで良かった。照明も抑えが効いていて、白い衣装が白飛びしないのが良かった。雑音レベルも小さく、静かな店内の雰囲気を損なわない。シチュエーションの性質上、画面の端が見えやすいのは仕方なし。

寝取られの複雑な感情をVRでこれほど上手く出せたのは凄い。シルエットと音で想像をかき立てられて、彼女のセックスを普通に見るよりも破壊力がある。彼女が何をされているのか気になって仕方ない。
シリーズ化してほしいけど、黒川すみれほど高い演技力を求めるのは難しそうでもある。

FANZAレビューで4.79点(14件/コメント率50%)の高評価も納得。VRでしか体験できないアイデアを丁寧に仕上げた。

配信開始日:2019/07/18
収録時間:88分 (HQ版:88分)
監督:クワッチー
メーカー:SODクリエイト
レーベル:SODVR
コンテンツタイプ:3D

FANZA 【VR】ペアルームNTRエステ すぐ真横にエステを受けている彼女がいるのに痴女エステティシャンの手技にチ○ポはギンギン!性欲には逆らえずなすがままに受け入れナマ中出し射精!

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