モテまくっていたイケメンだが早漏と並チンでガッカリの女子達をデカチンで虜にするVR体験

男2人、女3人で花火からの自宅で焼肉。でも女3人はイケメンの友達に夢中でアピール合戦。イケメンとのセックスを見せつけられるも、終わると早漏とチンポサイズに不満を見せる女。そして自分のデカチンに気付き「見て ヤバくない? あの大きさ」「ユウキ君の倍はあるね」とデカチンで虜にするVR体験。
(DMM.R18 【VR】花火と焼肉パーティーでどんだけ盛り上げても、女の子に気を使っても、結局モテるのはイケメンだと気づいた…。ただ、諦めずに肉食系女子に、焼肉を丁寧に提供していたら、イケメンは早漏で、欲求不満な女子たちが寄ってきた…。 玉木くるみ・枢木あおい・神宮寺ナオ)

パート1 – 24分54秒

冒頭5分は、男2人、女3人で花火。
女子から大人気のイケメン、ユウキ君を中心にワイワイ盛り上がっています。
自分はそこにいるけど、いるだけで馴染めていない感じ。にぎやかだからこそ寂しさを感じる空間です。

ユウキ君の部屋で焼肉。
女子たちはユウキ君に浴衣を見てもらってかわいさをアピール。ユウキ君もイケメンらしい女慣れした対応で女子3人を上手に扱う。
焼肉では自分が焼く係。相変わらず女子はユウキ君へのアピールと奪い合いの雰囲気。自分は興味を持たれていませんが、初対面の男性として最低限の気遣いがあるのがリアル。これが極端に嫌われたり疎外されるような演出だと、コントっぽくなってリアリティがなくなったかもしれない。最低限の気遣いがリアルだからこそ、自分は興味を持たれていない存在だという生々しい哀しさもある。
パート1は約25分で、花火と焼肉のみ。VRのトレンドになりつつもある「お夜食カンパニー」的な日常のVR体験で、この世界の生活に馴染んでいく。

パート2 – 18分45秒

焼肉がひと段落し、枢木あおいと神宮寺ナオがユウキ君とイチャイチャ。玉木くるみは1人でソーセージを焼いている。
はだけた浴衣をイジったり、エッチなことが始まりそうな雰囲気になってくる。女子たちはユウキ君に夢中なので、エッチなイジりも大歓迎どころか奪い合う状態。

枢木あおいと神宮寺ナオとユウキ君が代わる代わる膝枕をしてイチャイチャ。
玉木くるみ「ユウキ君 ソーセージ」
ソーセージを焼いた玉木くるみが、ポッキーゲームみたいにソーセージを食べる。
自分は、この空気に馴染めず見ているだけ。

玉木くるみに続いて枢木あおいと神宮寺ナオもユウキ君とソーセージゲーム。
ソーセージで手が汚れた神宮寺ナオにティッシュを手渡す自分。その間、玉木くるみと枢木あおいとユウキ君でイチャイチャ盛り上がり、出遅れた神宮寺ナオ。

3人の様子を見てから、こちらに近づく神宮寺ナオ。
神宮寺ナオ「ティッシュありがと ……どうしたの? ちゃんと食べてる?」
こちらに優しく話しかけてくれて一緒に飲み、2人と3人に分かれる。
でもまだ向こうが気になるような表情も見せる。あてつけでこちらに来ているのかとも思わせる。
神宮寺ナオ「全然相手にしてくれない……」

神宮寺ナオ「でもさっきからアナタ優しいし なんかムラムラしてきちゃったし」
立ち上がり、2人にキスされているユウキ君を見た後、豪快にパンツを脱ぐ。

神宮寺ナオ「しよっか? フフ」
まだ少し隣を気にしながら、股間を触ってきて、
神宮寺ナオ「ずっと黙ってるけど 勃ってるじゃん(笑) なんで? 興奮してたの?」
見透かしたような笑顔で見つめてズボンを脱がせてくる。
この行動に隣の組の動きが止まって、こちらを見ている。でも野暮な絡み方はしてこない。お互い別々に楽しもうという空気。これをVRで体験するのも楽しい。

神宮寺ナオ「すっごい勃ってるじゃん パンツも脱いじゃう?」
ズルッと一気にパンツも脱がされる。
神宮寺ナオ「ねぇ もう入れちゃうよ いいでしょ?」
チンポを出すやいなや座位で挿入しちゃう。
隣には気付かれていない状況での生挿入はドキドキします。冒頭では疎外感があっただけに、先に生挿入できるのは嬉しい。

神宮寺ナオ「フフ 全部入っちゃったよ」
これにユウキ君が気付いて、女子2人にも教える。見られながら、気にされながらのセックスでもある。

神宮寺ナオ「ホントはしたかったんでしょ?」
ここで隣をチラッと見るが、曇りのない笑顔。もう隣への執着はなくなったようです。

おっぱいを揉みながらの座位。
神宮寺ナオ「アナタの好きに動いていいよ」
向こうは向こうで2人のおっぱいを揉み揉みして楽しんでいます。退廃的な空間でもあります。

神宮寺ナオ「はぁはぁはぁ 気持ちいい……」
息が荒くなっていく感じも良いです。
神宮寺ナオ「そう もっと はぁはぁはぁ」
どんどん息が荒くなり、
神宮寺ナオ「イキそ…… はぁはぁはぁはぁはぁ イクッ……!」
イって動きが止まる。隣には気付かれていないイキ。
神宮寺ナオ「すっごい中でビクビク動いてる もっとしよう」

背面座位に体位を変える時にチンポを抜くと、
玉木くるみ「ねぇ ちょっとアレ見て」
こちらのチンポを見て玉木くるみが枢木あおいに耳打ち。

こちらのデカチンが気になっている様子の玉木くるみ。それに気付いた神宮寺ナオが勝ち誇ったような笑顔を見せる。2人にユウキ君を奪われたわけですが、当たりチンポを引いた。

神宮寺ナオ「ほら 好きに動いていいよ」
背面座位でグリグリ動く。向こうも楽しくキスしています。

神宮寺ナオ「ああっ そうっ もっとしてっ」
激しめにペチペチとピストン。息は荒いけど大きな声と音は出さないようにヤっていたので、ここでは少し目立つ音でドキドキする。
神宮寺ナオ「イっちゃうイっちゃうイっちゃう……イクッ……!」
イって動きが止まる。
ユウキ君は2人にチンポを揉ませながらキスしたり乳首舐めさせたり。イケメンの余裕を感じる。

神宮寺ナオ「すっごい上手だね」
ユウキ君はソファに移動して枢木あおいを手マン。
玉木くるみ「染みできてるよ」

背面座位を続けて3回目のイキ。
神宮寺ナオ「まだできるでしょ?」
対面座位に戻る。

最後も息の荒さが増していって、
神宮寺ナオ「イクッ……!」
イって余韻でビクビク。でもこちらも射精しちゃったみたいで、
神宮寺ナオ「中に出したの?」
笑顔も見せて怒ってはおらず。
神宮寺ナオ「トイレ行ってくる」
向こうの3人にも伝えてトイレへ。

パート3

中出しをして1人になった自分。3人のイチャイチャプレイを鑑賞。
先ほどまで枢木あおいを攻めていたユウキ君が玉木くるみを攻め。
枢木あおい「ヤバいよ 超気持ちいい」
玉木くるみ「そうなの?」

枢木あおい「ねぇ これ脱がしてもいい?」
ユウキ「うん」
クンニしているユウキ君のチンポをしゃぶる枢木あおい。

乳首舐めしながら手マン。
2人を同時に相手するイケメンの堂々としたプレイを見せつけられる。
とはいえ、こちらは既に中出し済なので余裕もある。
玉木くるみ「ダメ イキそうダメッ イクイクイクッ」
ガクッとイカせる。
玉木くるみ「ホント上手」

ユウキ「2人で舐めて」
王様状態でフェラさせる。
玉木くるみ「ギンギンだね」
枢木あおい「すごいよ」

玉木くるみ「私のっ」
チンポを奪うが、
枢木あおい「えっ ダメ 私の」
玉木くるみ「ズルいよ 私もしたい」
奪い返してフェラ。目の前でチンポの奪い合いを見せつけられる。

玉木くるみ「すごいビンビンになってるね」
チンポを振る。
枢木あおい「んー すごいね」
フェラさせながら優雅にワインを飲むユウキ君。

玉木くるみ「ねぇガマンできない 入れてもいい?」
ユウキ「うん」
枢木あおい「私 先がいいんだけど」
玉木くるみ「ダメッ 私が先っ」
対面座位で挿入。

ここも変にチープにならないように、ちゃんとセックスしている。『イケメンは早漏で、欲求不満な女子たちが寄ってきた』というタイトルですが、露骨なコント演出にしていないのでエロい。
玉木くるみ「あぁヤバい イキそう ダメイクイクッ……!」
イケメンチンポでビクッとイクところを見せつけられる。
玉木くるみ「ねぇ気持ちいい……」
メロメロになっています。

枢木あおい「1回イったんだから代わってくんない?」
玉木くるみ「ダーメ まだ足りないんだもん」
背面座位へ。
正面でおっぱいの揺れが見られる。

気持ち良さそうに跳ねて、
玉木くるみ「ダメもうヤバいかも」
枢木あおい「イっちゃう?」
玉木くるみ「イっちゃう……」
背面座位でもビクッとイキ。

背面騎乗位を続ける。
アヘり気味に感じて、
枢木あおい「ねぇ ちょっとヨダレ垂らしてんじゃん」
玉木くるみ「あぁ気持ちいい」
ヨダレダーダーでアヘっている玉木くるみを冷たい目で見る枢木あおい。

玉木くるみ「あぁイクイク ねぇイクッ……あっ!」
ヨダレを垂らしながら、またイっちゃう。
玉木くるみ「もっと もっとして」
枢木あおい「ダメ もう代わってもいいじゃん」
玉木くるみ「いいでしょ まだ私」
不満を口にする枢木あおいに、
ユウキ「キスしよ」
イケメンの的確なフォローで枢木あおいをなだめる。ここまで完璧な3Pを見せつけているイケメン。

完璧でしたが、
ユウキ「あぁヤバい……」
玉木くるみ「なに? どうしたの?」
枢木あおい「ユウキ君 イっちゃいそう?」
玉木くるみ「ダメだよイっちゃ ちょっと まだだってば!」
でも耐えきれず中出し。
玉木くるみ「え…… ちょっとぉ ねぇ もうイっちゃったの?」
あれだけ気持ち良さを見せていましたが「もうイっちゃったの?」と、早漏に不満。
ユウキ「イっちゃった」

枢木あおい「ねぇ次 私」
ユウキ「ちょっと待って」
枢木あおい「ねぇ まだできるよね?」
ユウキ「待ってて」
休憩がてらシャワーに行く。
玉木くるみ「すっごい気持ち良かったぁ」
勝ち誇るように言う。
枢木あおい「んー ズルいんだけど 私も早く」

しかし、ユウキ君に声が届かないところでは、
玉木くるみ「けっこうユウキ君って いつも早いね」
枢木あおい「まぁ たしかにね……」
あれだけユウキ君を奪い合って、セックスでも気持ち良さそうにしていたのに、本人のいないところで早漏に関する本音。王様状態だったユウキ君、ピエロでもあった。
玉木くるみ「あぁ もっとしたかったなぁ」

戻ってきたユウキ君。
ユウキ「舐めて」
玉木くるみ「もう復活?」
ユウキ「復活させて」
2人に乳首舐めとフェラをしてもらう。

すぐに復活したイケメンチンポ。
今度は枢木あおいと座位。

枢木あおい「めっちゃ…… あっ あっ あ イクッ……!」
大胆にはだけた浴衣がセクシー。その恰好でビクビク。
玉木くるみ「もうイっちゃったの?」
枢木あおい「イっちゃった」

背面座位。
玉木くるみ「乳首ビンビンじゃない」

枢木あおい「ああぁ ダメダメダメ イっちゃう あぁイクッ……!」
背面座位でも気持ち良さそうに昇天。
玉木くるみ「そんなにいいのぉ?」
枢木あおい「ヤッバイよ」

ソファの上でバック、玉木くるみを誘ってキス。
イケメンらしい堂々としたプレイだけど、早漏のグチを聞いた後だと少しカッコ悪さもある。

ガン突きするけど、
ユウキ「あぁヤバいっ」
枢木あおい「おっきくなってきた」
玉木くるみ「またイキそう?」
ユウキ「またイキそう」
枢木あおい「イっちゃう あぁイクゥ……」
ユウキ「あイクッ」
ビクンビクンする枢木あおい。同時イキでの中出し。

まだ続けたがる2人だが、
ユウキ「軽くシャワー浴びてきていい?」
逃げるようにシャワーへ。

またユウキ君が遠くに行ってから、
玉木くるみ「ねぇ ユウキ君って ちょっと早漏だよね」
枢木あおい「うん それちょっと思った」
玉木くるみ「それにオチンチンもさ……」
枢木あおい「それ言っちゃダメだって(笑)」
オチンチンに関する言っちゃダメな事まで言っちゃう。
玉木くるみ「だってカッコいいからさ なんかもっと気持ちいいのかなと思ったからさ」
イケメン本人の前では媚び媚びだけど、本音は怖い。

玉木くるみ「アタシ足りないんだけど全然あんなんじゃ」
枢木あおい「私も もっと欲しいよ」
玉木くるみ「短かったよね」
枢木あおい「うん」
何回もイカせて、ヨダレをダーダーにさせて感じさせるほどでも不満。2人の強い性欲が伝わる。
こちらに気付き、
枢木あおい「見て ヤバくない? あの大きさ」
玉木くるみ「ユウキ君の倍はあるね」
枢木あおい「倍はあるね……」
チンポではイケメンに圧勝。でも、性欲が強すぎる2人に目をつけられて臆しそう。

パート4

枢木あおい「行っちゃう?」
玉木くるみ「行っちゃう?」
近づいてきて、
玉木くるみ「ねぇねぇねぇ なんでこんなに大きくなってるの?」
枢木あおい「めっちゃ勃ってんじゃん ほら」
玉木くるみ「アタシ達のセックス見て興奮しちゃった?」
枢木あおい「マンコに入れたくなっちゃった?」
玉木くるみ「そうだよね」
ガマンできなくなった玉木くるみが先に挿入。
玉木くるみ「ねぇ見てこれ すっごい太いよ 気持ちいい こんないいオチンチン持ってたの ねぇ」
枢木あおい「くるみすぐにイっちゃうんじゃない?」
玉木くるみ「イっちゃうよ ヤバい」

枢木あおい「ねぇ おっぱい触って ほら」
ユウキ君がやっていたみたいな2人同時に相手。

玉木くるみ「すっごいよ このオチンチン ガチガチだし おっきいし あぁんもう すぐイっちゃいそう」
しばらくピストンして、
玉木くるみ「ヤバい もうイっちゃうから……」
枢木あおい「え もうイっちゃうの?」
玉木くるみ「だって気持ちいいんだもん」
枢木あおい「フフフ」
ユウキ君とのセックスでは玉木くるみに「もうイっちゃったの?」と言われていた枢木あおいが言い返しました。

玉木くるみ「あぁダメ イクイク無理 あぁイクイクイクッ……!」
イって気持ち良さそうな表情でキス。
玉木くるみ「あぁヤバい めっちゃ気持ちいい君のチンチン」

枢木あおい「ねぇ 私のマンコ触って」
玉木くるみ「じゃあアタシ 後ろでしよっか」
背面座位で手マン。

枢木あおい「あぁー ダメダメダメッ」
玉木くるみ「ねぇちょっと待って なんか出てるよ」
潮吹きさせます。

玉木くるみ「ねぇアタシもイっていい? イキたいの いいでしょ 超気持ちいい」
枢木あおい「超気持ち良さそう」
玉木くるみ「だって大きくて硬くて…… あおいちゃん そんなイキ方するから興奮しちゃって」
枢木あおい「フフフ」
玉木くるみ「ダメイクイクイクッ」
背中を反らせてイキ、動きが止まる。

玉木くるみ「ユウキ君のより気持ちいい」
枢木あおい「マジでぇ?」
見せつけられていただけに、チンポで勝って優越感がある。

枢木あおい「またイっちゃうの? もしかして」
玉木くるみ「だってなんかオチンチン ムクムクって大きくなるんだもん」
枢木あおい「もしかしてイっちゃいそう?」
見学中の女子に目を合わせて確認されるのも刺激的。
玉木くるみ「えっ ウソ ちょっと まだ出さないで」

最後に突き上げて中出し。
枢木あおい「すごい 超ピクピクしてる」
玉木くるみ「ねぇ待って あぁすごいイっちゃった あぁドクドクいってる……」

枢木あおい「フフ 中に出しちゃったんだ」
笑顔でサラッと言われる。

立ち上がって精子を垂らし、
枢木あおい「白いのドクドク出てきてるよ」
玉木くるみ「うそぉ」

玉木くるみ「アタシともう1回しようよ」
枢木あおい「私でしょ」
イケメンと同じように奪い合われて、次は枢木あおいと背面座位へ。
枢木あおい「入れちゃうよ ねぇ」
玉木くるみ「入るの?」

枢木あおい「あっ! これヤバいね 中 超苦しいんだけど」
玉木くるみ「うそぉ?」
ヤリマンも苦しむデカチン。
玉木くるみ「ギッチギチだよ」

枢木あおい「あぁ気持ちいい ねぇ君さっき出したんだよね?」
玉木くるみ「すっごい元気じゃん どういうことぉ? ねぇ おっぱい触って」

枢木あおい「ねぇ すっごい気持ちいいんだけど ねぇ」
甘えた表情で見てきます。これも冒頭の疎外感が効いていて、チンポで堕とした展開。
玉木くるみ「すごいグリグリしてる そんなにいいんだね」
枢木あおい「いいよぉ マジで奥気持ちすぎ」
玉木くるみ「ギンギンだったもんね」

左手で玉木くるみを手マン。
枢木あおい「あぁこれイっちゃいそう」
玉木くるみ「イクの? 待ってよアタシもイキたいから ちょっと待って」
枢木あおい「一緒にイこうね」
そのまま大量の潮を吹いてぶっかけ状態。

あまりの量に、
枢木あおい「ねぇ出しすぎなんだけど!」
玉木くるみ「超おしっこの臭いするね(笑)」
枢木あおい「あははははっ」
現場の生々しい臭いの話。
枢木あおい「池みたいになってんじゃん」

枢木あおい「チンポなんかおっきくなってんだけど」
玉木くるみ「かけられんの好きなの? ねぇ そういう変態さんなんだ」
潮をぶっかけられて興奮したらしい。

対面座位へ。
枢木あおい「超入ってる中 ねぇ チューしようチュー」

枢木あおい「気持ちいいとこ超当たってんだけど」
気持ちいいとこにゴリゴリ当ててイク。
玉木くるみ「すごぉい 何回もイクね」

フィニッシュが近くになり、
玉木くるみ「君おしっこ好きなんでしょ かけてあげよっか?」
立ち上がり、ガチオナニーで発射体勢。男優が手を出さない潮吹きは意外と珍しい。

起用に指を動かして、
玉木くるみ「ダメ イっちゃう ダメダメ」
 プシャアアアー
枢木あおい「またおしっこかけられて このチンポ大きくなってきた」

玉木くるみ「イっちゃいそうな顔してるねぇ」
枢木あおい「いつでもイっていいよ 精子いっぱいちょうだい ああっ ダメダメダメッ 一緒にイこうっ ダメェ イックゥ!」
ビクッビクッとして、
枢木あおい「超ドクドクいってる…… いっぱい出てるよ」

枢木あおい「合計3回出してんでしょ だって」
玉木くるみ「すごいね」
枢木あおい「ねぇ ホントすごい」
玉木くるみ「ユウキ君より すごいよ」
枢木あおい「ホントにすごい」
玉木くるみ「じゃあ今度さ ユウキ君も交えて みんなで乱交しようよ」
枢木あおい「そうだね アリ(笑)」
玉木くるみ「ねぇ 次はいつ回復するの?」
枢木あおい「でも すぐにでもできそうだよね?」
玉木くるみ「じゃあ もうする? ねぇ」
枢木あおい「フフフフフ 次はどっちに入れる?」
玉木くるみ「アタシでしょ?」
枢木あおい「私だよね?」
まだまだ搾り取られそうなオチ。

感想

非VRの作品で、早漏のイケメンや彼氏の代打で自分にチャンスが巡ってくるシリーズがありますが、それを上手くVR化している。VRなので非VRの作品とは大きく違うのがリアリティの重要さとデリケートさ。コントっぽいチープな演出になっていないところが上手くて、仮想現実としてのリアリティを感じながら作品に入り込めます。

冒頭ではイケメンがモテまくるわけですが、自分に対しても最低限の気遣いはあり、リアルな初対面の男性、そして恋愛対象ではない男性という接し方。だからこそ生々しい疎外感があり、それが後半に効いている。自分の無関心だった女たちが自分のデカチンの虜になっていくという。

パート1では、VR作品のトレンドでもある「お夜食カンパニー」っぽいセックス以外を丁寧に描くパート。この作品の世界に入りやすく、個々のキャラクターも見えて、この先のドキドキも高まる。

パート2では2組に分かれて、見ながら見られながらのセックス。お互い気にするけど、邪魔になるような絡み方をしない。それぞれ楽しもうという雰囲気。退廃的な性の乱れでもあります。

パート3のイケメンのセックス鑑賞も良かった。『イケメンは早漏で、欲求不満な女子たちが寄ってきた』というタイトルでありながらも、予定調和のショボさで消化せず、イケメンらしい堂々とした王様的セックス。イカせるし、ヨダレを垂らさせてアヘらせるほどでもある。しかし、イケメンの前では媚び媚びの女子たちも、イケメンがシャワーに行くと本音が出るのが面白い。早漏だったりチンポに関してだったり。あれだけのセックスをしても女子からすれば不満というハードルの高さもあり、その女子が自分に迫ってくるのは臆してしまうドキドキ。

パート4は、非モテだった自分がイケメンの倍はあると言われたデカチンで無双的にイカせまくる。前半の疎外感の反動で、優越感のあるセックス。女慣れしたイケメンですら手に負えない2人をデカチンの虜にする3P。イケメンのセックスをヘタレに描いていないからこそ、それを上回ることに優越感がある。

収録時間:79分
出演者:玉木くるみ 枢木あおい 神宮寺ナオ
監督:こあら太郎(わ)
メーカー:ケイ・エム・プロデュース
レーベル:BAZOOKA VR
コンテンツタイプ:3D

DMM.R18 【VR】花火と焼肉パーティーでどんだけ盛り上げても、女の子に気を使っても、結局モテるのはイケメンだと気づいた…。ただ、諦めずに肉食系女子に、焼肉を丁寧に提供していたら、イケメンは早漏で、欲求不満な女子たちが寄ってきた…。 玉木くるみ・枢木あおい・神宮寺ナオ

Adult festa VR 【超高画質版】花火と焼肉パーティーでどんだけ盛り上げても、女の子に気を使っても、結局モテるのはイケメンだと気づいた、、、。ただ、諦めずに肉食系女子に、焼肉を丁寧に提供していたら、イケメンは早漏で、欲求不満な女子たちが寄ってきた、、、。一世一代のチャンスだと思い、ち●こを出す!!ち●こには自信があったため、おこぼれで3人の女の子と生中出しSEX できたという夢のような本当にあった話、、、。 玉木くるみ・枢木あおい・神宮寺ナオ

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