【VR】唯一無二の極上ボディをVRで突き崩す

チアガール姿の霧島さくらとVRでカラミ。文句なしの高画質で堪能する霧島さくらのボディは凄かった。臆しちゃいそうなほどですが、立ちバックで乱暴に突き、対面立位でポイントを突きまくってイカせてヘナヘナっと崩すところが良かった。騎乗位では松葉崩し状態で脚を絡ませ、奥の奥まで入る感覚。>>感想
(FAZNA 【VR】霧島さくら 爆乳×太もも×お尻×壁ドンからの立ちバック チアガールをVRで10倍楽しく見る方法)

パート1

CRYSTAL VRではお馴染み、起動時のヘッドフォンチェック。
左耳に「ペペロンチーノ」、右耳に「カルボナーラ」と囁く。
キスした後に、
霧島さくら「チラッ」
ちょっとサービス。

本編スタート。
着衣で座っている時点で、既にめっちゃかわいい。
霧島さくら「ん? なに? どうしたの? フフ なんでそんなに見てるの? なにかお願いごと? なに? いいよ なんでも聞いてあげる」
チアガールの衣装をスッと差し出す。
霧島さくら「これに着替えてほしいの? なにこれ どうしたの? ねぇ こんなのどこで手に入れたの? スカート短いし なんか こういう変態みたいな恰好が好きなんだね フフ いいよ着替えてあげる」

霧島さくら「え? ここで? んー しょうがないなぁ」
目の前で生着替え。
素晴らしい高画質VR、頭から足先まで見たいところが見られる。
本物がそこにいるような感覚で、極上ボディの生着替えをこの距離で見られる幸せ。

霧島さくら「あ あんまり見ないでね」
体も極上だけど、顔もかわいい。

ガバッと服を脱ぐ。
VRの生着替え史上、最高のインパクト。この距離と画質と体、最高です。

どこを見ていいか迷うほど。

霧島さくら「ねぇ 見ないでって言ってるじゃん もーうやだっ」
横に服を置く時のプリッとしたお尻も良いです。

そのまま後ろ向きでストッキングを脱いでスカートを穿く。
肉のねじ込まれ方がすごい。
霧島さくら「よいしょ よいしょ よいしょ」

スカートがお尻を通過して腰に届くと、弾かれた尻肉がプルンッと揺れる。
着替えだけで980円以上の価値がある体。
霧島さくら「ねぇ 待ってこれ 後ろ丸見えじゃない? こんな短いの ねぇ もう恥ずかしいんだけど」

上を着る時もすごかった。
豊満すぎるおっぱいを押さえ込みながら着衣。ムギュッと詰め込まれる瞬間を下から眺める。

ソックスも穿いて完了。
霧島さくら「よしっ どう? ねぇホントに短いんだけど ここ お尻丸見えじゃん どうかな? 似合ってる?」
後ろも横も前も全身見せてくれる。

霧島さくら「えっ? ダンス? 踊れるかな…… 踊ってほしいの? 苦手だけど しょうがないなぁ 特別だよ」
即興でそれっぽいダンスを楽しそうに踊る。

霧島さくら「こういうのは? いち にっ さんっ しっ」
後ろを向いてお尻フリフリ。

しばらくダンスタイム。
霧島さくら「ねぇ こんなのでいいの?」
カノジョっぽい演技もナチュラルで上手い。

霧島さくら「どう? 良かった? ……なにそれ酷い もう恥ずかしいから終わり はいっ」
なぜかスカートを被せられて暗転。

暗転後、
霧島さくら「なに?」
上を少しズラしておっぱいをハミ出させています。

スカートをめくってパンツ鑑賞。
霧島さくら「なんか そんな見られると恥ずかしい」
下半身の迫力もすごい。

霧島さくら「ねぇ 見過ぎじゃない?」
男が指を伸ばしてツンツン。
霧島さくら「くすぐったい くすぐったいんだけど」
土手をツンツンするとプニプニ感が伝わる。
霧島さくら「あっ んんっ……」

霧島さくら「なに? お尻も見たいの? しょうがないな はいっ」
パンツの食い込みと肉のハミ出しがすごい。
顔、おっぱい、下半身、どこも長時間見ていたい。

尻を揉む。
ただ見ているだけでも見応えがあるのに、揉まれる画は贅沢すぎるほど。
霧島さくら「あっ んー恥ずかしい」
パンツを下げてアナルを開いて見せたりもする。

霧島さくら「またこっち?」
正面向いて、今度は少し激しめの手マン。
霧島さくら「触り過ぎっ あっ んーっ ダメだってそんなしちゃ あっ これ ちょっと1回止めて あっ んーっ ねぇダメだって あっ ちょっと…… あっイクッ……!」
目の前で下半身をビクッ!とさせてイク。
霧島さくら「ねぇ もう ちょっとぉ はぁはぁ イっちゃった」

霧島さくら「もーう ダメッ」
またスカートを被せる。

霧島さくら「なに? そんなおっぱいに顔近づけて おっぱい見たいの? もうしょうがないなぁ じゃあ いいよ」
ジーっと横のジッパーを上げて、
霧島さくら「いい? さくらのおっぱいは日本一だぞっ」
服をめくってボロンッとおっぱいを出す。
す、すげえ迫力。自称日本一も納得。

霧島さくら「なに? よく見たいの?」
しばらく鑑賞タイム。
ここまで動画時間で約17分。しっかり体を見せることを意識しています。霧島さくらの体が見たくて購入したので、大満足。
霧島さくら「どう? ヒヒ すっごい柔らかいんだよ」
自分でギュウギュウと寄せたりもする。

霧島さくら「触りたいでしょ? いいよ触って」
乳首をツンツンしてから、ワシャワシャとおっぱいを揉む。
おっぱいの張りと柔らかさのバランスの良さも感じる中、揉まれている時の感じる顔もかわいい。
霧島さくら「どう? 気持ちいい? いっぱい触って」

プルンプルンさせたり、持ち上げて弾いたり。
日本一のおっぱいを堪能。
霧島さくら「気持ちいい」

乳首をコリコリ。
霧島さくら「乳首弱いんだから あんま触らないで」

霧島さくら「乳首触る時は 指 唾つけてからじゃないとダメだよ」
と言って指フェラ。エローい表情で舐めて、指だけでイカされそう。
霧島さくら「フフ これで触って」
左手で乳首を触り、右手の指を舐めてくれる。

両手で激しくおっぱい揉み。
霧島さくら「フフ 気持ちいい おっぱい舐めて」
おっぱいの圧を感じるような体験。

両方のおっぱいを舐めた後、スカートに手をかける。
霧島さくら「ん? これ脱いじゃうの? 脱がせて」
脱がせた時の画も、これまたすごい。

霧島さくら「もう1回触って おっぱい」
揉みくちゃにすると、
霧島さくら「んーっ おっぱいでイっちゃいそう あっ あっ イクイクッ あっ!」
おっぱいでイってビクビク。おっぱいだけでイクシーンは珍しいですが、これだけド迫力のおっぱいだと、こういうシーンも様になる。
霧島さくら「イっちゃった……」

パート2

壁際でキョトンとした表情の霧島さくら。
 ドンッ
教科書通りの壁ドンが決まる。

壁ドンからおっぱいを揉み、頭を引き寄せてキス。
霧島さくら「もっとしていい?」
目がウルウルしているのがめっちゃかわいい。
キスの連打と左右の耳への囁き。

密着して股間が当たり、
霧島さくら「硬くなってるよ 私の体で興奮してくれてるの?」
この極上ボディとの密着感が最高。

顔を見ると目をウルウルさせて感じる霧島さくら。
興奮も高まっていて激しくキスを求めてくる。
上も見たいし、下も見たい。

強引に後ろを向かせてパンツをズリ下ろし、チンコをお尻に当てる。
霧島さくら「あっ すごい大きくなっちゃってるね」

この状態でガマンできるはずもなく立ちバックで挿入。
VRの立ちバック、良いです。
霧島さくら「ヤバい 気持ちいい」
この極上ボディを壁際で少し乱暴に犯す感じ。立ちバックだからこそのものがある。
上半身と下半身のボリューム、その間のくびれ。背中側から見る極上ボディも良いです。

髪の毛も鮮明な高画質。
顔も体も良いし、髪の毛もキレイ。そんなパーフェクトな女を後ろからガンガン突く。

霧島さくら「あぁ気持ちいい ねぇ チューしたい」
ウルウルした目でチューを求める。

突きが激しくなり、
霧島さくら「そこ気持ちいい もっとして イっちゃいそう イクッ……!」
ビクンッ!と少し乱暴に立ちバックでイカせるのも良いです。
霧島さくら「イっちゃった」
イった後のキスも。

対面して、
霧島さくら「もっとしよう」
立位で挿入。入っていく時の表情も最高で、やっぱり目のウルウルが良い感じ。

この体と繋がっている感覚だけで特別なVR体験。

極上ボディと立位で下半身をがっつり絡ませパンパン。
ウルウルした目で感じて、頻繁にキスを求めてくる。
リアルだったらすぐ射精しちゃいそう。

霧島さくら「あぁそこ気持ちいい あぁイキそう イっちゃう イクッ……! うひぃ……」

霧島さくら「フフ 触ってほしいの?」
立ったまま乳首舐め手コキ。
霧島さくら「すごい乳首硬くなってるよ」

霧島さくら「もう1回……入れて ……ああっ!」
再び立位で挿入。
何度見てもすごい体。

霧島さくら「オチンチン気持ちいい」

霧島さくら「ああっ そこ気持ちいい 私の気持ちいいところ当たってるのわかる?」
立位で気持ちいいポイントを突き上げる感じが伝わる。
霧島さくら「ダメッ イっちゃいそう イクところ見てて ううっ イック……うあぁ」
ヨタッと壁に倒れて、

ヘナヘナッと座り込む。
極上ボディと繋がっている感覚だけでもすごかったけど、このイカせシーンはヤバかった。
ポイントを突き上げまくったあげく、突き崩した感があります。臆しちゃいそうなほど一流の体なので、それをやっつける爽快感みたいなものもある。
霧島さくら「あぁ気持ちいい はぁはぁ……」
上から見下ろす。

暗転後に騎乗位の体勢。
いきなりかわいい笑顔。

霧島さくら「ねぇ チンチンいじってたらさ 濡れてきちゃった ねぇ 舐めてほしいな ヒヒ やった」
重みを感じそうな下半身が近づいてきて、
霧島さくら「ここ舐めて」
クンニでイカせる。

霧島さくら「今度は私が舐めるね」
シックスナインっぽい体勢でフェラ。
こんなド迫力おっぱいを見せられながらカプカプジュルジュルやられたらタマラン。

霧島さくら「気持ちいい?」
反対向きの顔もかわいい。

ズルズルと音を立ててすするようなフェラ。
霧島さくら「速いのは? ダメだよ まだイっちゃ」

髪をかき上げて、
霧島さくら「今イキそうだった? ダメ」
射精感を見透かしたような笑顔も刺激的。

霧島さくら「もう1回しよう」
騎乗位で挿入。
霧島さくら「今度は私が攻めるね」
エロ漫画に出てくるような非現実的な体をリアルに感じながらの騎乗位。
ピストンでプルプルと揺れるおっぱい。
霧島さくら「ねぇ 気持ちいい?」

霧島さくら「おっぱい触って」
グニャングニャンと揉む。

霧島さくら「あぁ気持ちいい イっちゃいそう あぁ イック……!」
ビクビクに合わせておっぱいも揺れる。
霧島さくら「すごい気持ちいい」

霧島さくら「こうやって奥の方にグリグリするの気持ちいい? こうやってグリグリグリグリ 奥当たってるのわかる?」
わかりやすく押しつけてグリグリ。奥に当たっている感じを伝える。
霧島さくら「すごい奥まで入ってきて気持ちいい」

霧島さくら「もっと奥まで入れてもいい?」
脚を絡ませて松葉崩し状態で挿入。
一段階上の密着感と女に犯されている感のある体位。
竿の根元のもっと奥まで入っているみたい。

霧島さくら「ほらすごい奥まで入ってるよ オチンチン」
腰をグイグイとピストンされて、むしろ霧島さくらにチンコがあって犯されているみたい。

霧島さくら「どうしたの? イキそう? 私もイキそうだから 一緒にイこう ああっ!」
同時イキで中出し。

霧島さくら「すごい……出てた」

霧島さくら「すごい出たね お掃除してあげる」
精子を見せてから、お掃除フェラ。
キスをして「大好きだよ」と囁き、見つめ合って終了。

感想

以前に見た霧島さくらのVR作品で、そのド迫力のボディに驚かされましたが、今回はさらに凄かった。現時点でVR最高クラスの画質でもあり、この極上の体を実際に目の前で見ているような感覚、繋がっている密着感、素晴らしかった。他の女優では代役が利かないような、唯一無二のボディ。

前半は霧島さくらの体を見せる事を意識しているような作りで、それを見たくて購入したようなものなので満足度が高い。私服のような着衣状態からの着替えも良かった。VRでの、おっぱいでのイキシーンは新鮮でした。おっぱいを激しく揉みまくり、かわいい顔で感じまくってからのイキ。このおっぱいだからこそ妙な説得力があってハマります。
カノジョっぽい役をナチュラルにこなしているのも良いです。顔もかわいくて、体は超一流、VRにとって大事な演技力も完璧。隙が無い。

後半は立ちバック→対面立位が新鮮だし、これも見事にハマった。臆しちゃいそうなほど超一流のボディですが、それを後ろから乱暴に突いてイカせる。
対面してからの下半身の密着感、目をウルウルさせて感じるかわいさ、最高でした。対面立位でポイントを突き上げてイカせて、フラっと壁に倒れてヘナヘナっと崩れ落ちる。極上ボディを突き崩す、爽快感のあるイカせ。それを見下ろすとSっ気が満たされる。

騎乗位前のシックスナインっぽいフェラも格別。あの体を見せつけられながら、ジュルジュルと音を立てるフェラはリアルだったら耐えられない。見透かされたような「ダメだよ まだイっちゃ」「今イキそうだった? ダメ」というセリフも良かった。
騎乗位でも体のすごさを感じましたが、それだけではなく脚を絡ませて松葉崩し状態の体位。竿の根元のさらに奥まで入っているような感覚。ホントに繋がって1つになるようなVR体験。

霧島さくらのボディを堪能したくて購入し、それを満たしてくれる見せ方と高画質。でもボディの魅力だけに頼っておらず、おっぱいでのイキ、VRでは珍しい立ちバックと対面立位、パート2はずっと目をウルウルさせていたかわいさ、騎乗位での松葉崩し状態、様々な見せ方が上手く機能していた。

今週は6本ほどVRでハズレを引いた感じでしたが、これで一気に戻してくれた。

収録時間:44分
出演者:霧島さくら
メーカー:CRYSTAL VR
レーベル:CRYSTAL VR
コンテンツタイプ:3D

FAZNA 【VR】霧島さくら 爆乳×太もも×お尻×壁ドンからの立ちバック チアガールをVRで10倍楽しく見る方法

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