【VR】アダルトVR界の帝王お夜食カンパニーが新作3本セット8時間6分で980円

VR
VR巨根

これまでも内容/尺/価格でアダルトVR界をリードしていたお夜食カンパニー。もはや紹介するまでもなく安心して購入できるレーベルですが、今回は撮り下ろしの3作品が1セットで8時間6分という超長尺、価格は980円。既に余裕の帝王でありながら、やることがクレイジーな領域になりました。そして、これが現時点で内容と価格を踏まえたトータルの評価で最高のVR作品と言えると思います。>>感想
(FANZA 【VR】VR長尺 お夜食VR1周年記念 お客様感謝!撮り下ろし3作品収録!いつも電車でよく目が合う巨乳美人が急接近!!一目惚れ??偶然??意図的??…+片思い中のあの子と満員電車で想定外の超密着!!同じ…+イケメンの友達にヤリマン女子を押し付けられた!と思ったら…)

シーン1 – 14分5秒

満員電車内。みんな無言で揺られている。
「さすがお夜食カンパニー」と言えるのは、シーン1の14分5秒は、ひたすら電車で揺られるシーン。「数日後」という表示が出て、また別の日の電車内を体験する。
目が合う女性は3人おり、誰が自分の相手になるのかわからない。全部見終わった後に見直すと、誰が自分を気にしていたか再確認できて面白い。
この14分にも大きな意味があり、まだ日常を共有する赤の他人である状態を味わう。VRは短時間の作品が多く、いきなりセックスする事が多いので、こういう時間を使う演出は染み入る。

シーン2 – 29分43秒

再び「数日後」の電車の中、1人の女性が自分の近くにいるが少し困った様子。
優梨まいな「お願いです あの 助けてもらえませんか?」
左耳に囁く、どうやら痴漢されているようだ。痴漢男の手をつかむと逃げて行った。
優梨まいな「ありがとうございます」
ラブを感じる目でお礼を言われる。
そしてシーン1のように無言で電車に揺られる状態が続く。でも今回は優梨まいなが近くにおり、こちらを気にしている反応を見せる。

満員電車で押されて密着し、キスをしそうになる。
優梨まいな「熱いですね……」
汗ばむ巨乳。この密着感、良いです。29分43秒もあるシーン2もずっと電車内。このドキドキと密着を時間を気にせず堪能できる。

密着した状態でたまに見つめてきますが、この子は見つめる瞳が最高です。満員電車に揺られる中、吸い込まれそうな瞳をずっと見つめていたい。

しかし、体が触れ合っている中で勃起してしまった自分。これじゃあ自分が痴漢か変態だよという状況ですが、
優梨まいな「私で興奮してくれたんですか?」
優しく左耳に囁く。
人がギュウギュウ詰めなので、股間のテントが触れたり触れなかったりの状態。

この状態で見つめられるのが、またタマラン。瞳も良いし、白い肌も黒髪も良い。
透明感があるけど、ミステリアスでもある不思議な美少女。

ドキドキの密着状態でしたが、こちらを見つめて間を溜めに溜めた後、キスをしてくる。
優梨まいな「ごめんなさい ガマンできなくなっちゃって つい……」
左耳に囁く。

しばらく揺られた後、またキスをしてくるが、目が泳ぐ。積極的なのか恥ずかしがりなのかわからないけど、恥ずかしい中で頑張っている感じがある。

でもやっぱりこのシーンで印象的なのは目、目でやられます。8時間6分で980円ですが、もうこのドキドキ感を味わえただけで元が取れたと思った。
シーン1から合わせて約45分、最後は左耳に、
優梨まいな「お家 行ってもいいですか?」

シーン3 – 34分36秒

自分の部屋に連れ込んで、
優梨まいな「すいませんなんか 急にあんなことしちゃって…… ビックリしましたよね ホントすいません」
電車内で顔を合わせる事は多かったけど、喋るのは初めて。挨拶程度のお喋り。

2人の距離が近づいてキスしてきそうになるが、
優梨まいな「あっ…… ご ごめんなさい」
ハッとして離れる。
優梨まいな「なんか 緊張しちゃいますね」
でもやっぱりムードが良くなって見つめてきて、

優梨まいな「あの…… キスしても いいですか?」
勇気を振り絞ってキスをしてくれる。
優梨まいな「すごい 嬉しい 電車でした時と ちょっと違いますね」
電車の時からやっている事は痴女みたいなのに、なぜか透明感や清楚さが溢れる。

おっぱいを触ると声が漏れる。
ブラの上からおっぱいを引っ張り出すと、驚くべき美巨乳。形も良いし、透き通るような肌の美しさも凄い。
優梨まいな「気持ちいい……」
耐えようとしても漏れるかわいい喘ぎ声。

おっぱいを揉んでキスした後にパンツ1枚。
着やせするタイプとはこういう子のことを言うのかというムチムチ感。
シーン3は約35分ですが、冒頭のお喋り、キス、おっぱい揉み、手マンだけで35分を使う。1つ1つの行為にたっぷり時間を使い、AVの尺を気にしないプレイが楽しめる。

優梨まいな「私のここ すごい感じちゃって 良かったら……触ってください」
ここでもお夜食カンパニーの1年の集大成が光る。モザイクを出さないようにパンツを穿いたままマンコを触り、パンツを引っ張ってマンコの形をクッキリ出したり、プニプニと柔らかさを伝える触り方をしたり、時間をたっぷり使って見せる。
優梨まいな「気持ちいい…… あっ…… そこ……」

モザイクの壁を破るエロすぎる手マンで膝をついて、
優梨まいな「ごめんなさい 私 お兄さんの指 気持ち良くって イっちゃいました」
物欲しそうな表情でキスをしてくる。
優梨まいな「ねぇ お兄さん 私 続きしたいな ダメです……か?」

シーン4 – 20分15秒

パンツを脱がせて全裸にする。
恥ずかしそうに股間を押さえて、
優梨まいな「ビックリ……しました? 私 ここ無くって」
パイパンです。
全裸状態で立たせて手マン。

攻守交替してズボンを脱ぐ。
優梨まいな「すごい お兄さんのオチンチン おっきくなってますね なんか嬉しい」
パンツを上からチンコの形を確認するように触る。
優梨まいな「すごい…… やっぱりオチンチンおっきいですね 電車の中で勃ってた時よりも なんだか大きいように感じます」
透明感のある美少女にチンコを鑑定されるのも不思議な気分。

パンツの中に手を入れて触ってくる。巨乳で美肌で透明感のある美少女がチンコを触りながら見つめてくる至福。
こんなに良い物なんだから3本8時間6分980円で売らずに単品980円で売りなさいよと逆に怒れるほど。

パンツを脱がされ、
優梨まいな「すごい 電車の中でズボンの下こんなんなってたんですね すごい おっきい……」

「待て」とガマンできない犬のようにチュパチュパとチンコを舐める。
優梨まいな「すごい ガマン汁出ちゃってる」
音の立て方が上品で、時おりチュパ……チュパ……という音が聞こえて静かな部屋に響く。

優梨まいな「あぁすごい…… おいしい……」
上品さの仮面が少し剥がれてむしゃぶりつき、顔を上げてヨダレがダーダー。この変化が刺激的。
優梨まいな「あぁすごい…… フフ さっきよりおっきくなってますね 先っぽが好きなんですか?」

優梨まいな「気持ちいいですか? ねぇ このおっきいオチンチン 私のおっぱいで挟んでみていいですか?」
パイズリの体勢になり、
優梨まいな「あぁすごい おっきい……」
国宝級の美乳で包んでくれる。
優梨まいな「すごい熱い……」
「はぁはぁ」と、向こうも興奮している様子。

優しく包んだ後に激しくゴシゴシして、
優梨まいな「すごい おっきい おっぱいの中で もっとおっきくなってるんですね」
乳首と亀頭を擦り合わせて、
優梨まいな「ねぇ もうガマンできない もっと もっと続き……しませんか? 私ひとつになりたいです」

シーン5 – 29分49秒

いよいよ挿入へ。
優梨まいな「じゃあ……ちょっとドキドキしちゃうな このまま向かい合って入れていいですか?」
対面座位の体勢になり、
優梨まいな「じゃあ……入れますね う…… あっ!」
キツそうな表情で挿入。しかし、チンコが弾かれて抜ける。
優梨まいな「おっきい…… 入るかな」

男が挿入し直して、
優梨まいな「入りました…… ああっ はぁはぁ おっきい」
おっきいのを頑張って入れてくれている。

優梨まいな「すごい……おっきくて…… あっ…… あっ…… すごい 私たち ひとつになった はぁはぁ…… 下 入ってるの 見えますか?」
感じて言葉が詰まる感じも良いです。

優梨まいな「気持ちいい…… オチンチンおっきい すごい 中 熱くて 気持ちいいです 腰が勝手に……」
感じる表情を近くで見られる。
男が突き上げて感じさせて、
優梨まいな「すごい こんな気持ちいいオチンチン 私 初めてです」

優梨まいな「オマンコの中 おっきいオチンチンで拡がっちゃってるみたい すごい 奥気持ちいい」
しばらく密着して動いて、
優梨まいな「もうダメ もうイっちゃいそう はぁはぁはぁはぁ ねぇ あの このままイっていいですか?」
荒い息遣いで左耳に囁くのが良かった。
優梨まいな「いっぱい突いてもらえませんか? 私 イキたいです」
ご要望通りに激しく突いて、
優梨まいな「ああっ! あぁイクッ あっ あっ あっ!」
イって後ろに倒れる。

優梨まいな「すごい 気持ちいい 今度 後ろからも入れてもらえませんか? 私 後ろが好きなんです」
背面座位で挿入。
優梨まいな「あっ おっきい……」
背中もお尻も美肌。

マシュマロみたいなお尻。映像から伝わるフワフワ感が凄いです。
優梨まいな「もっと 奥っ……」

優梨まいな「ねぇ 寝てもらってもいいですか? 今度は私が動きます」
騎乗位の体勢になり、
優梨まいな「じゃあ 今度は入れちゃいますよ」
攻めの姿勢を見せるけど、中々奥に入らず、
優梨まいな「あぁ…… んっ…… あっ…… うっ うっ うっ…… すごい ……入った」
「よくできました」と褒めたくなるような挿入。

優梨まいな「じゃあ いきますよ」
ここも見せ方が面白くて、膝を立てようとするけどチンコがキツくて膝が立てられない。眉間にシワを寄せて踏ん張ります。「いきますよ」と強がってからの、かわいい行動。

なんとか膝を立ててピストン。
優梨まいな「おっきい…… 奥すごい……」
後ろに倒れるとチンコが抜けちゃう。
優梨まいな「おっきくて……すごい」

再挿入して下腹部を押さえて、
優梨まいな「すごい…… オチンチンここに……当たって あぁ気持ちいい 私のオマンコ よく見てください おっきいオチンチンがこうやって入ってるんですよ」

優梨まいな「どうしよう すぐイっちゃいそう」
そのままピストンを続けて、
優梨まいな「ああっ イクッ……!」
右耳に、
優梨まいな「もっとしたいのに 気持ち良すぎて すぐイっちゃう」

優梨まいな「あっ ダメッ ダメッ」
イった直後に突き上げる男。
優梨まいな「イったばかり…… ああっ!」
さらに激しくて、
優梨まいな「あぁイクッ!」
放心状態でビクビクして、
優梨まいな「私すぐイっちゃう」

立て続けにイカせてから背面騎乗位。
座位の時よりもお尻が目の前。
優梨まいな「すごい拡がってる ああっ はぁはぁ おっきいよぅ……」

背面騎乗位でイカせて対面騎乗位に戻るが、今度はスムーズに挿入し、
優梨まいな「体が このオチンチンの形 覚えてきて ほら すんなり入るようになっちゃった」
苦戦した最初の騎乗位からの成長が見えて面白い。
膝を立てる動作も速い。
優梨まいな「ダメッ すぐイっちゃいそう」
でもイクのは早い。イってビクビク。

優梨まいな「もっといい? 私 いっぱいイキたい」
このまま騎乗位を続けて、最後は中出し。
優梨まいな「すごい 気持ち良かったね あの…… 良かったらさ 私と付き合ってくれないかな? 嫌かな? ……ホント!? 嬉しい これから よろしくね」
付き合うことになりました。
優梨まいな「実はね ひと目見た時から 好きでした」

シーン6 – 30分23秒

電車内では赤の他人、家に連れ込んで初対面に近い状態からのドキドキのセックス、そして付き合ってから数日後のネコみたいにべったり甘えるようになった関係でのセックス。この長編ストーリーを体験できるのが面白い。
優梨まいな「あっ ねぇ今日さ 大学行かなくて大丈夫だった?」
付き合ってから判明したみたいですが、同じ大学の3年と1年でした。
優梨まいな「あー 私も3年生だったらなぁ 一緒の講義受けられたのになぁ」
べったり甘えてイチャイチャを楽しむ。8時間6分の作品ですから、いろいろなシチュエーションを提供してくれています。
優梨まいな「今日 泊ってっていい? なんか最近いつも泊ってるよね」
シーン5までとは違う距離感が近い会話。

おっぱい揉んでキスしてフェラしてもらって手マンして座位で挿入。
優梨まいな「すんなり入った」
座位→背面座位→バック→正常位で中出し。
ほぼ初対面だった1回目のセックスと恋人同士になってからのセックスの違いが楽しめる。
優梨まいな「すごい気持ち良かったよ ありがと お風呂入って お買い物行こっか ね」

シーン7 – 28分01秒

ここから別作品『片思い中のあの子と満員電車で想定外の超密着!!同じ…』です。
またしても電車の中で揺られていると、遠くから人込みをかきわけて花咲いあんが近づいて来る。
花咲いあん「やっぱりそうだ おはよう すっごい混んでるよね さっきさ 乗って来るの見かけて 近くまで来ちゃった いつもこの電車乗ってるの?」
こちらへの好意を感じる接し方。セクシーな衣装で密着されてドキドキする中、しばらくお喋り、
花咲いあん「ご飯でも食べて帰ろうよ あっ 別に変な意味じゃないからね」

人が密集した中で揺られて、何度も正面から接触してしまう花咲いあん。
こんなセクシーな恰好で何度も当たられて自分は勃起してしまい、股間にわかりやすいテント。
花咲いあんが視線を下げた時に気付いた様子だけど、目を泳がせて気付かないフリ。

勃起した状態で何度も接触し、さすがに股間のテントを何度も当てるのはいたたまれなくなったのか、股間を押さえる自分。
花咲いあん「ううん しょうがないから 全然気にしないで 満員電車だから」
また後ろから押されて接触。
花咲いあん「ごめん 大丈夫だよ 私の方こそごめん 気にしないで」
股間のテントが当たってしまうことを逆に気遣ってくれる。

ドキドキだけど気まずさもある時間。
しかし、自分に惚れているであろう花咲いあんは、股間のテントに何度も接触しながらどんどんエロさが出てくる。
そして目をトロンとさせてキスをしてくる、
花咲いあん「ごめん 事故だから ごめん……」
キスをしてハッとして謝る。
ここまでは、まだピュアさのある関係でしたが、最終的にはズボンからチンコを引っ張り出して、満員電車の中で手コキをする。満員電車で手コキされるVR体験も面白い。
花咲いあん「どうしてこんなに硬くなっちゃったの? ねぇ 次の駅で降りてさ お家行っちゃっていい? もう学校休も」

シーン8 – 22分21秒

花咲いあん「なんか 勢いで来ちゃったけど 恥ずかしいね ごねんね 学校行きたかったよね」
電車の中で手コキしていたのに今さら恥ずかしがるとは。

そしてセックスする展開に。
シーン1とは違って貧乳女子。

こちらの前戯の後、フェラをしてもらう。
花咲いあん「ねぇすごいおっきいね」
女の子キャラの違いもあり、フェラ音が大きめ。

シーン9 – 22分21秒

花咲いあん「入れちゃうよ」
座位で挿入。
花咲いあん「すごぉい こんなに気持ちいいオチンポだったんだね 私ずっとこうやってアナタとしたかったの」
座位→背面座位→密着して対面座位→騎乗位→背面騎乗位→騎乗位で中出し。
花咲いあん「いっぱい出してくれたね」

シーン10 – 32分42秒

付き合ってからの日常。
こちらの勉強が終わるのを待つ花咲いあん。

恋人同士のセックス。
寝た状態でのフェラなので、1回目より顔が見やすい。
シックスナインもやります。

騎乗位→背面騎乗位→対面座位→正常位で中出し。

シーン11 – 34分00秒

ここから別作品『イケメンの友達にヤリマン女子を押し付けられた!と思ったら…』です。
自分はガリ勉のサトシ。イケメンの友達であるユウマ(平田つかさ)が、泊まる場所のないヤリマンを連れてきた。
伊藤りな「じゃあ しようよ」
ユウマ「はい?」
伊藤りな「サトシ君の前でしようよ」
ユウマはサトシを気遣って躊躇するけど、
伊藤りな「見たくない?」
指で「ちょっと見たい」とジェスチャーするサトシ。
伊藤りな「ほら」
ユウマ「ちょっといいの?」
伊藤りな「別にいいじゃん」
ユウマ「見たいんだったら しょうがないけどさ」
伊藤りな「見ててね」
2人のセックスを鑑賞する。
最後はおっぱいに射精して、お掃除フェラ。

伊藤りな「やりたくなったらいつでも言って アタシ いつでもするから アタシ そんな事ぐらいしかできないから」
泊めてもらうせめてものお礼にセックスさせてくれると。

シーン12 – 31分35秒

2人きりになり、こちらは勉強。伊藤りなはスマホを見たりダラダラ過ごしている。
これもお夜食カンパニー定番のシーンですが、寝たりパンツを見せながら座っている女子を鑑賞。10分近くたっぷり鑑賞タイム。

そしてセックスへ。
ガリ勉君という立場でヤリマンに喰われるのもドキドキです。
このシーンはフェラまで。

シーン13 – 32分44秒

伊藤りな「入れてもいい?」
ヤリマンちゃんに座位で挿入。
伊藤りな「すごい 硬いよ……」

対面座位→背面座位→正常位でアンアン言わせていたら、
 ガララッ
星空もあが入って来る。でも平然と、
星空もあ「ヤってたんだ」
伊藤りな「ウケる」
星空もあ「っていうかさ 外まで声聞こえてたよ」
伊藤りな「ホント!? マジ?」
星空もあ「そんだけ気持ちいいってことでしょ」
伊藤りな「気持ちいい」
こんな状況でもスマホを見てくつろぐ星空もあ。何度もこういう状況を経験済といった感じ。

伊藤りなに中出し。
星空もあ「えっ なに? うわっ 中に出しちゃったんだ ははっ」
伊藤りなは目をトロンとさせて「はぁはぁ」言いながら見つめる。
星空もあ「えっ リカ超気持ち良かった?」
伊藤りな「すごい めっちゃ気持ちいい…… はぁはぁ……」
星空もあ「フフ まだちょっと息荒いもんね」
ヤリマンを満足させたという優越感。
星空もあ「えっ じゃあさ ちょっと待って 代わってほしいんだけどいい?」
伊藤りな「えー?」
星空もあ「もう満足でしょ」
伊藤りな「ヤバいよ」
星空もあ「そんなに?」
ハードルを上げられてプレッシャー。
星空もあ「たしかに いいモノ持ってるもんね」
股間を覗き込まれる。

伊藤りな「キレイにしてあげる」
お掃除フェラをしてくれる。
星空もあ「交代してほしいんだけどー」
ジュクジュク音を立てるヤリマンのお掃除フェラが終わり、
星空もあ「次は私 いいよね? だってまだほら元気じゃん まだ出せるでしょ?」

おっぱいを揉んでフェラしてもらって手マン。
手マンでイカせそうになったところで暗転。

シーン14 – 22分5秒

星空もあ「もう入れていいよね ガマンできないし」
対面座位で挿入。
星空もあ「あっ すっごい気持ちいい」
後ろでは伊藤りなが寝ている。

座位→バック→騎乗位→背面騎乗位→騎乗位で中出し。
星空もあ「いっぱい出しちゃったね」

シーン15 – 34分30秒

3人に増えている。しばらくダラダラとした時間を過ごし、
雛菊つばさ「2人は もうサトシ君とエッチしたんでしょ?」
伊藤りな「うん したよ」
星空もあ「めっちゃ気持ちいいよ」
雛菊つばさ「えー いいなぁ」
星空もあ「なに? どうしたの?」
雛菊つばさ「私もエッチしたい」
星空もあ「エッチしたいって」
雛菊つばさが近づいて、
雛菊つばさ「ねー 私ともしてくれる?」
伊藤りな「ふぅーう! フフフフ」
1ミリも嫉妬せず茶化すヤリマン。

テーブルをどかして見つめ合う。
長時間じーっつ見つめて、笑顔を見せてくれる。愛嬌のある笑顔がかわいくて1発で惚れます。

雛菊つばさ「チューしてもいい?」
顔を近づけて少し焦らしてからチュッ。
またかわいい顔でしばらく見つめて、
雛菊つばさ「もう1回? うん」

雛菊つばさ「今度はさ 舌出して」
舌を絡めるキス。キスの後の無邪気な笑顔がかわいくてヤリマンとは思えない。

雛菊つばさ「今度はさ 触ってみる?」
シャツを脱ごうとしたが、
雛菊つばさ「ねぇ じゃあ下からさ 一緒に外していこう」
男にボタンを外させる。ガツガツする肉食系じゃなくて、焦らしとか協力プレイとかリードが上手い。
ここで初めて後ろの伊藤りながこっちを気にしている。

シャツを脱ぐと意外にも巨乳。
雛菊つばさ「触ってみる?」
優しいリードで男の手を取る。
雛菊つばさ「もっとグッてやって もっとやっていいよ」

雛菊つばさ「今度はさ ちゃんと直接触ってくれる? ねぇ また一緒に お手伝いしてくれる? 脱ぐお手伝い」
ブラのホック外し。

乳首が見えないようにブラを押さえて、
雛菊つばさ「外して見てみる? いいよ外して」
一番かわいらしい雛菊つばさが一番小悪魔っぽい。ブラをめくるのは男にやらせてあげる。

ブラが外れてチラッと見えた乳首を恥ずかしがって隠すのも上手い。

雛菊つばさ「いいよ触って」
男が両手を伸ばし、
雛菊つばさ「両方からいく?」
ホントに笑顔に愛嬌があってかわいい。
2人だけの世界なら、かわいい女友達だけど、後ろに2人の女友達がいる状況で平然とプレイするのはやっぱりヤリマンだ。

おっぱい揉んで手マンしてフェラ。
雛菊つばさ「あったかいねすごい いい? 舐めても」
と訊くが、
雛菊つばさ「いいのホントに? 舐める前に もう1回チューしよっ」
甘えてくれる感じがめちゃくちゃかわいい。

フェラの直前も舌を見せて焦らす。
間のとり方とか焦らしが上手い。

フェラからパイズリをやろうとしたところで暗転。

シーン16 – 22分5秒

パイズリから、
雛菊つばさ「どう? 挟まれるのどう? 気持ちいい?」

雛菊つばさ「速くしていい?」
速いパイズリ。
乳首と亀頭を擦ったりもする。
頻繁にこちらを見て笑顔を見せてくれる。

雛菊つばさ「すごいね もうずっと勃ってるよ けっこうガマンしてる? もう入れたいでしょ正直 フフ じゃあ入れちゃう? いいよ」

雛菊つばさ「入れてもいい? ここ いい? 入るよ」
対面座位で挿入。
雛菊つばさ「あぁすごい 気持ちいい 気持ちいい?」

雛菊つばさ「ねぇ 持っていい?」
かわいく確認してから抱きつく座位。

対面座位から背面座位。
そのままイカせてビクビクした後、後ろの2人が顔を背けるように寝るのが意味ありげ。

雛菊つばさ「ねぇ もう1回さ 前からやっていいよね」
騎乗位→背面騎乗位→騎乗位で、
雛菊つばさ「ダメッ あっ イクッ! イクッ! またイキそう ああっ ダメ! 激しく! ああっ! イクッ! イクッ! あっ うっ……」
小悪魔を大絶叫させてイカせる。

雛菊つばさ「はぁはぁはぁ すごい…… ねぇ そろそろさ こっちもパンパンだし」
チンコの状態も気遣ってくれる。
雛菊つばさ「じゃあ今度はさ 一緒にイこう」

雛菊つばさ「さっきみたいにいいよ いっぱいやって」
遠慮なく激しい突き上げで、
雛菊つばさ「あっ そんな 待って イっちゃうよ ねぇ ねぇ一緒にイこう あっ!あっ!あっ!」
またしても絶叫イキさせて自分も中出し。
雛菊つばさ「出しちゃった中に?」

シーン17 – 22分54秒

ヤリマン3人を同時に相手する3P。
でも成長したガリ勉君。
星空もあ「さっきより激しくなってる」
雛菊つばさ「あぁ気持ちいい ダメ 私もイっちゃいそう あぁイクッ イクッ」
両手で手マン、伊藤りなを騎乗位。ヤリマン3人を同時にイカせる。

全員に挿入して1周した後、伊藤りなに中出し。

雛菊つばさ「ねぇ アタシはさぁ 後からまたヤろうよ一緒に」
星空もあ「元気ぃー」

シーン18 – 22分12秒

自分、ユウマ(平田つかさ)、星空もあ、雛菊つばさの4P。

最後は並んで正常位。
隣で雛菊つばさがユウマ(平田つかさ)に犯されていて寝取られ感がある。あれだけ愛嬌ある笑顔を向けてくれていたのに。
ユウマ「気持ちいい?」
雛菊つばさ「気持ちいい……」

しかも、こちらが先に射精してしまう。
雛菊つばさ「すごい出てる」
星空もあ「出ちゃったんだ そんな溜ってたの?」
溜ってたから早いとでも言われたような。

ユウマ(平田つかさ)「あぁ出ちゃいそう いい?」
雛菊つばさ「うん もっと激しくしてっ もっと もっと あぁうぅ…… ああっ気持ちいい あぁすごい あぁすごいっ イっちゃう……アタシ」
同時イキでおっぱいに射精。

ユウマ(平田つかさ)「キレイにして」
雛菊つばさ「うん」
お掃除フェラ。

星空もあ「アタシにもしてお掃除ほしい? しょうがないな」
こちらで星空もあがお掃除フェラを始めると、
ユウマ(平田つかさ)「2人一緒に」
雛菊つばさをこちらに誘導する。

女子2人がシャワーに行くと、ユウマ(平田つかさ)もついて行って終了。

感想

3つの撮り下ろし作品がセット、しかもそれぞれが単品980円で販売したとしてもFANZAレビューで4点以上、件数も30件以上は余裕で獲得できるレベルの作品。現時点でこの作品は4.64点(47件/コメント率55%)という、2018年最高評価の作品になる可能性も高いですが、これでもまだ内容に対して過小評価だと思えます。私も視聴前は3作セットで8時間6分となると、安い作品の詰め合わせかなという印象を受けた。タイトルとパッケージもごちゃごちゃしていてキャッチーじゃないんですよね。こんなに凄い3本セット980円の提供が現実に行われているなんて想像できなかった。「お夜食VR1周年記念 お客様感謝」という特別な作品だからこそできた。もう2度とないかもしれない豪華さ。

1作目の『いつも電車でよく目が合う巨乳美人が急接近!!一目惚れ??偶然??意図的??…』は、黒髪に白い肌で巨乳、透明感のある美少女で見つめ合う時の瞳に吸い込まれそうなほどの魅力があった。少しミステリアスな雰囲気もあり、テンプレートに当てはまらない女優。積極的なんだけど、無理して一生懸命頑張っている感じもあってかわいかった。デカチンいじりも多かったです。最初は無理して挿入していたデカチンに慣れていく過程の見せ方も上手かった。
赤の他人→ほぼ初対面でのセックス→恋人同士のセックスという変化が楽しめるのも大きな魅力であり、長尺の強み。人生を追体験するかのよう。

2作目の『片思い中のあの子と満員電車で想定外の超密着!!同じ…』は、ちょっとイケイケの子が自分に惚れてくれていて、電車での勃起に気付かないふりをしたり気を遣ってくれるシーンが印象的。でもエロさを出してきて満員電車で手コキされるVR体験は刺激的でした。
こちらも1作目と同じような展開で、最初のセックスと付き合ってからのセックスがある。

3作目の『イケメンの友達にヤリマン女子を押し付けられた!と思ったら…』は3人目の雛菊つばさがめちゃくちゃかわいかった。プレイ中に何度も見せる笑顔に惚れる。かわいくて愛嬌があって優しい女友達との愛があって楽しいエッチのような雰囲気があるのですが、2人の女友達が後ろにいる状況で平然とセックスするあたり、やっぱりクレイジーなヤリマンでもある。
ヤリマンたちとセックスしてからの4Pでは、ヤリマン3人を同時にイカせるなど、ガリ勉君の成長が感じられる。ヤリマンを手玉にとる優越感と爽快感も良い。
ラストの4Pでは、2組の正常位で自分が先に射精しちゃう悔しさと、隣でイケメンとセックスしている雛菊つばさを見せつけられる寝取られ感が良かった。雛菊つばさとの1対1のセックスの時に惚れてしまうほどかわいかったので、寝取られの悔しさも強い。

画質も良いし縮尺も良いし音も良い。さすがアダルトVR界の頂点にいるお夜食カンパニー、圧倒的です。お夜食カンパニーのクオリティだと当たり前すぎて忘れそうになりますが、ちゃんと演技ができる女優をキャスティングしている。VRは演技力が大事なので、これも凄いところ。3作品とも下手な人はいないです。

1周年記念という事で、これまでの集大成を見せてくれたうえに、3本セット8時間6分で980円という「持ってけ泥棒」みたいなお祭り感もある。これは特別な1本なので、他の作品をこれと同じ基準で評価するのは無しだとも思う。

収録時間:486分
監督:まちるだ
メーカー:お夜食カンパニー
レーベル:HHH-VR(HHHグループ)
コンテンツタイプ:3D

FANZA 【VR】VR長尺 お夜食VR1周年記念 お客様感謝!撮り下ろし3作品収録!いつも電車でよく目が合う巨乳美人が急接近!!一目惚れ??偶然??意図的??…+片思い中のあの子と満員電車で想定外の超密着!!同じ…+イケメンの友達にヤリマン女子を押し付けられた!と思ったら…

テングノハナオレ

コメント

タイトルとURLをコピーしました