チンコを格付けする会社「チンコーズ」の活動内容

チンコを格付けする会社という設定。男根格付け会社「チンコーズ」がアポ無しで調査するという展開。長さを測られたり、スケッチされたり、写真を撮られたりしますが、珍しいパターンでチン拓もとられていました。
(DMM.R18 おちんちん見られ隊 あなたのチ●ポ格付けしま~す!!編)

シーン1

唐突な展開。
マキノ「私 男根格付け会社のチンコーズから参りましたマキノと申します 今日は抜き打ちでアナタのチンコの格付けに参りました」

いきなり脱がしてチェック。
マキノ「まだ大きくなってない状態でいいんですよね? そのままの形 まぁ合格ですね はい いいですね」

触りながらチェック。
マキノ「なんか象さんの鼻みたいでいいですね」
っていうけど剥けてますね。
マキノ「色も そんなに使ってないようで ウフフ どうですか?」
タナカ「多分使ってないと思います」
チンチンを見て、あんまり使えてない事を責めてくる。なかなか良い責め。

マキノ「このカリの大きさも私好みでいいですね」
調査という名目での触り方がエロい。露骨にシゴいたりはせず、指で全体を確認しながら触っている。
マキノ「だいぶタマもしっかりしてますねぇ」

マキノ「なんかさっきより だいぶオチンチンが小さくなっちゃったみたいだけど 緊張してるのかな ウフフ」
マキノ「これじゃちょっと長さが測れないわねぇ」

勃起したサイズの長さを測りたいようで、男にシゴかせる。
マキノ「あぁすごーい こんなに大きくなってきた キレイな形」
マキノ「素敵だわぁ カリの大きさも最高ですねぇ」

マキノ「どうかしら硬くなってきたかしら」
と言って握って確認。
マキノ「いいですねー」

マキノ「すごい 私好みだわぁ」
シゴいた後にメジャーでチン長測定。
マキノ「はい 12.5cm 平均ね」
タナカ「はい」
最初に見た時からずっと褒められてたのに「平均ね」となる落差が面白い。男からしたら、俺のってそんなにイイのかなと勘違いし始めてから現実に戻る。

チンチンの皮を引っ張る。
マキノ「おもしろーい」
タマの裏も丁寧に見ています。
マキノ「立派なタマね」
臭いもチェック。

精子を確認するために射精させる作業。

マキノ「けっこう緊張されてるのかな?」
シゴいたり舐めたりしているが勃ちはイマイチ。

マキノ「うーん いいですね 太さといいカリの太さといい 竿の長さといい うん」
後ろからシゴかれて80%くらいの勃起。

勃起率を確認しながらシゴき、手コキで射精。
マキノ「すっきりしましたか?」
精子を確認し、
マキノ「キレイな精子が出ました 量はそうでもないですね 粘り気はけっこうありますねぇ 臭いはない」

マキノ「私の評価は個人的に合格です ランク付けもAです」

シーン2

今度は男がチンコーズを訪れて格付けしてもらうパターン。女性経験が少なくて、自分のチンチンがどれくらいのモノなのか知りたいという事らしい。

ガン見してチェック。
女「しっかり剥けてらっしゃいますし」

見ていただけでチンチンの角度が上がっていく。
女「ちょっと勃起してきてますね」
男「はい」

女「あっ ホクロもありますねー タマは少し小さめ」
『おちんちん見られ隊』シリーズなので、チンチンを見るというところに重点を置いています。

女「きっと女性喜びますね」

重さは手で測る。
女「おもーい 勃起しちゃったから 平常時はわかりませんけど」

女「力入れて お腹のほうにいけたりします? ビヨーンて」
しかし、あまり動かない。
女「やや力は無いのかしら」
笑顔で力不足を指摘される。

女「中身がいっぱいつまってる感じがする ザーメンいっぱい出るんじゃないですか? オナニーの時はどうですか?」
男「はい いっぱい出ます」
女「そうですよね わりと小振りですけど しっかり硬いですし」

女「弾力と硬さを調べていきますね」
優しく丁寧な触り方。
女「プニプニしてる だけどしっかり芯が入ってて硬ぁい」

女「普段でしたら 勃起力調べるために ご自分で勃たせていただくんですけど 必要無さそうですね」
女「素敵ですよ このオチンチン 太さも硬さも長さも」

なんと魚拓ならぬチン拓をとると言って準備を始める。

女「あら ちょっとちっちゃくなってきちゃった ご自分で勃起させていただいてもよろしいですか?」
男が自分でシゴく。
女「そうやって振るように普段もオナニーを?」

女「では墨を塗っていきますね 少し冷たいですけれどガマンして下さい」
チンチンに墨を塗られるというのは、フェティシズムとして面白い。

立派な真っ黒チンポに。

女「さぁどんな感じかしら? いきますよー」
ガチでチン拓をとります。
女「あったかい」

なかなか上手くとれています。モザイク必要なんじゃないかと思う。意外にアート性も高い感じだ。

墨を拭いてくれます。
女「拭いてるだけなのに 勃ってきちゃいましたね」

精子の量を見るために射精させる作業。
女「どういうのがお好きですか?」
男「激しいのが」

女「今日始めてきちんと握りましたが すごい硬いですね」
男「ありがとうございます」
女「カリもどんどん硬くなってくる 芯も入ってくるし さっきと色が違いますね 勃起すると紫っぽくなる方なんですね」
企画のコンセプト通りの細かいチェック。

女「いまどれぐらいですか?」
男「90%くらい」
シーン1と同様に勃起率を確認する。

男「あぁもうイキそうです」
 ドピュ
女「あっ あっ あっ」
最初の1滴を取り逃がし、慌てて手を出して受け止める女。
女「すごい 量がたっぷり まだ出てくる」
シーン1とは違って量が多い。

女「では総合的に評価しまして サトウさんの男根は……おめでとうございます Aランクになります 硬さも太さも精子の量も濃さも素晴らしいと思います たくさんセックスしてくださいね」

シーン3

新入社員のハヤミさんと上司の会話。チンポを5本くらいしか見た事がないというハヤミさんに「それではダメだ」と言う部長。
部長「練習しよう こっちおいで」
ハヤミ「なんで下脱いでるんですか?」
部長「君がこれから仕事する道具ですよ」
ハヤミ「えっ?」
部長「これを評価するんだ」
戸惑うハヤミさん、部長のチンチンをまともに見る事もできない。

しっかり指導してチンチンを見させる部長。
ハヤミ「言ったらいいんですか? ど どんな感じなのか」
部長「そうだよ」
ハヤミ「形はキレイに真っ直ぐだと思います 大きさは ちょっと多分まだ元気になってないんで……」
部長「君が見た5人で何番目だ? このキレイさは」
ハヤミ「えっ?」

部長「硬さはどうだ?」
と聞いたところで、
ハヤミ「部長 すごい濡れてますけど 出てきてますけど」
ガマン汁に笑ってしまう。そしてそのガマン汁を評価させる部長。

部長「触って皮を伸ばしなさい どこまで伸びるか」
ハヤミ「痛くないですか?」
部長「痛いというとこまでやるんだよ」
厳しく真面目に指導する部長だが、やらせている事がチンチンの調査という滑稽さが面白い。
部長「嗅ぐんだ臭いを」

部長「味わってみなさい」ハヤミ「あ…… あ?」
部長「味覚だよ 味覚」
ハヤミ「舐めろって事ですよね?」
部長「そんな下品な事は言ってないだろ! 味覚調査だ」
理不尽な怒られ方をしてチンチンを舐める。

ハヤミ「液体がけっこうしょっぱいです」

勃起度を見極めさせる練習。
部長「さぁ今何%だ?」
ハヤミ「今ですか? 今 100近いですね」
部長「まだまだ70だ」

部長「あぁ 90%以上いかないなー そういう時は? ハヤミ君 調査員として手伝うんだよ 100%になるまで」
ハヤミ「要はシゴくんですか?」
部長「よくわかってるな その通りだ 早くしたまえ」

部長「味わいたまえ 先を」
ハヤミ「あ……? え……?」

シーン1、2とは違って戸惑いと抵抗が感じられる。

部長「君がこの会社に入った理由は この胸の立派なボリュームだよ」
胸元をはだけさせてシゴかせる。

ヨダレも垂らすがっつりフェラ。

部長「やらしい音をいっぱいたてて 聴覚に訴えるんだ」
ヨダレの多さが特徴的なフェラ。

フェラからの手コキで射精させるが、勢いが凄すぎて受け止められない。
ビックリして眉をしかめるハヤミさん。
ハヤミ「あんまり受け止められなかったんですけど……」

精子の臭いと味をチェックさせる。しかしハヤミさん、味を例えるのに実際の商品名を出してしまったようでピー音が入る。

部長「僕の男根を格付けしなさい」
ハヤミ「格付け…… 部長のを格付け…… えー えっ何点とかそういう?」
部長「ABCDだ Aが最上」
ハヤミ「んー…… B……かね Bかな」
シーン全体を通してハヤミさんのリアクションは素っぽくて台本通りの演技という感じがしない。台本じゃなくてシチュエーションだけを与えてやらせているという感じ。与えられたセリフを喋っているだけという感じは無くて、反応がリアルで面白い。
部長「Aではないと」
少し不満気な部長というオチになったのも面白かった。

シーン4

シーン1と同じシチュエーションで突然調査に来る。

男性が勤める会社の社長が依頼してきたという事で、恥ずかしがりながらも脱ぐ男。
調査員「大丈夫ですよ 私調査員なので慣れておりますので」

隠している手をどけてもらって調査していく。
調査員「全体の大きさが70点 んー タマの大きさ60点ぐらいかなぁ ちょっと仮性包茎気味ですね」

シーン1では測定、シーン2ではチン拓、ここでは写真撮影。
撮れた写真を見せて、
調査員「こちらがアラキさんの通常時の男根でございます」

オナニーをさせる。恥ずかしいと言いながら乳首を触ってオナニーする男。なんだかんだ言いながらMっぽい。

100%の状態も撮影して見せる。
調査員「こんなに大きくなって素敵ですね」

調査員「硬さが……80点ですね とても硬いですね 亀頭の大きさもバランスがいいと思いますよ」

感じやすい乳首を責める。

男「イっていいですよね?」
調査員「あっ もうイカれますか? ダメですよ まだまだガマンしてください」

調査員「すごい もう垂直になってますよ」
けっこうデカそう。

手でシゴいて射精。

調査員「格付けは 総合的に見て……Cですかね」
精子の粘りと仮性包茎がCの理由らしい。

シーン5

最後は2人で突然の調査。

くらら「けっこう平行にこう」
めぐみ「真っ直ぐで」
くらら「はい 太さといい 良いですね非常に」

大きくした状態を見たいのでオナニーさせる。
くらら「なんか先ほどと比べてカリ首の この部分ですね ちょっと膨れた気がします」
かなり細かく見ています。

めぐみ「ずいぶん大きくなりましたねー」
くらら「なるほどー」

交互に味見。

くらら「最大どれぐらい硬くなるんでしょうね?」
めぐみ「確認してみましょうか」
という流れから何故か足で踏む。

ここで乳首解禁。
めぐみ「大きくなりましたねー随分」

今回の記録はスケッチ。
しっかり見ながら描いてます。
くらら「ちょっとタマの部分が」
めぐみ「おっきいですね」

通常時をスケッチした後、勃起時をスケッチするためにフェラ。
めぐみ「じゃ この状態を維持していただいて」

スケッチ役を交代。

通常時と勃起時のスケッチを見比べる。
チン拓はノーモザイクだったが、これはモザイク入り。
めぐみ「かなり長さが変わりますね」

精子調査のためにフェラ。
くらら「あぁすごいおっきい」

激しくシゴいて、
男「イキそうです」
ピタッと止めて、
くらら「ダメです」
男「えー? 見るんじゃないんですか精子」
すぐにイクと量が出ないと言ってガマンさせる。

くらら「いい感じですね 今にも出てきそうです」

手コキで射精。
めぐみ「すごい量出ましたね」

感想

5作品あった『おちんちん見られ隊』シリーズ。チンポを格付けするという面白い企画でした。男の象徴たるチンチンを女性に格付けされるというMっぽい企画ですが、なぶるような作品ではなく、むしろ高評価が多い。こういったフェチ作品は同じパターンで単調になりがちですが、単調にならないようにシチュエーションが工夫されている。

チンチンの調査も丁寧に細かく見ていて、用意されたセリフを読んでいる感じが薄くて良かった。それぞれの見方や表現に個性もある。台本が細かくなると、みんなセリフが似たような感じになりますが、そういう部分も感じない。シチュエーションだけ与えている感じ。

チン拓をとられるシーンが特に面白かったです。作業も丁寧で上手くとれていました。

収録時間:116分
シリーズ:おちんちん見られ隊
メーカー:盗撮天国
レーベル:僕裸(盗撮天国)

DMM.R18 おちんちん見られ隊 あなたのチ●ポ格付けしま~す!!編

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