182cmの内田真由が粗チンと低身長をなぶりまくる「全然感じない ちっちゃいってかわいそうだよねホント」

182cmの内田真由が6人のチビ男優と手コキ、フェラ、尻コキ、足コキ、アナル責め、セックス。チビと短小をなぶり倒します。最後のセックスでは、必死で責める男優だが内田真由はまったく感じず、短小の無力さを思い知るセックスに。
(DMM.R18 短小チ●ポの低身長男をバカにする182cmの長身女優 内田真由)

シーン1:インタビュー

身長182cmという内田真由。インタビューでは実際に測定して182.5cmでした。
スリーサイズも98cm/68cm/100cmという事で規格が違う。

理想の男性は身長187.5cm以上で逆三角形体型の男。
身長が低い男は、
内田真由「なんか かわいそうだなって思います ちっちゃくって なんか ちっちゃい人の気持ちわかんないですけど なんか電車とか乗ってても苦しそうだし(笑) なんかホントにかわいそう 憐れに思います(笑)」
身長が低くてチンチンも小さい男は、
内田真由「あー なんかもう それって男なんですか?って聞きたいですね 身長もちっちゃいうえに なんかチンポも小さいって 男って名乗る資格もないと思いますね」

シーン2:大きな手で手コキ

1件目のお宅。入口で頭をぶつけて、
内田真由「お前 ちっちぇーんだよっ!」
男に八つ当たり。体格差があるのでパワー差もあり、けっこう本気で押し飛ばされる。

なぜか家の小ささをディスる。
手を伸ばして天井に手が届く内田真由に対し、男はジャンプしても届かない。
さらには高い位置にある棚に物を移動させるという嫌がらせも。

手コキをする前に手を比べる。
内田真由「こんな違うんだよ わかる?第一関節」

男に脱ぐように命令し、
内田真由「えっ待って チンポどこにあんの?」

内田真由「あっ これか 超ちっちゃくね? 極小 極小だね」
内田真由「ちっちゃ こんな こんなんだよ なんか芋虫 芋虫くっついてますけど」
内田真由「なんか こんなちっちゃいので よく手コキされたいとか言ってきたよね」

内田真由「っていうか なんかもうコレ皮しかないよ皮しか 皮で埋まってます芋虫が 冬眠します」

内田真由「チンポ全部隠れちゃうんじゃない? 手コキとか言っても」
ワンハンドで隠れてしまう。
内田真由「すっぽり収納されました 手の中に」
内田真由「ホントにちっちゃいね 収まっちゃったね つまんない つまんない手コキだ今日は」

内田真由「ちっちゃいから なんか楽そう チビで短小は 楽です」
男「えー……」
内田真由「だってムニュムニュしてるだけだもん 動かしてない手」
内田真由「なんか おっきくなってるかもわかんないぐらい ちっちゃいじゃん」

内田真由「いつ勃起してくんのこれ?」
男「えー…… もう勃起してますよ」
内田真由「えっ!? これで勃起? なんか気持ち硬い感じはあるけど ありえない ちっちゃ過ぎるでしょこれ さっきと全然形変わってないよ」

内田真由「ホントちっちゃいよね」
男「すみません」
内田真由「まぁ謝ってもおっきくなんないからね しょうがないけどね」
内田真由「なんか大きさ変わんないから 全然つまんないな」

内田真由「ホントちっちゃいチンポ 引っ張ってもおっきくなんないかな?」
引っ張り気味にシゴく。
内田真由「引っ張ってもおっきくなんないじゃん」
引っ張っている様子が接写される。

男「イっちゃいそう……」
内田真由「はぁ? っていうか勃起してたの?」
そのまま激しくシゴいて精子が床に垂れる。

内田真由「勃起……してたんだ」
男「すみません」
内田真由「ちっちゃ過ぎてわかんないよねー っていうか この身長でしょ この極小チンポでしょ ホントもう生きてる事がかわいそう」
お別れの言葉は、
内田真由「チビッ!」

シーン3:大きな口でフェラ

ボンデージ衣装が似合ってます。
内田真由「またチビ? どうせアンタも チビだから短小チンポなんでしょ」

男「フェラをしてください」
内田真由「フェラ? そんなフェラするほどのモノを持ってんの?」

チンチンを見て、
内田真由「えっ? なにこれ ちょっと今日ホント なんか短小ばっか すごい ちっちゃ 皮も…… 皮だけじゃね? 中身ないんじゃね」
内田真由「生まれた時どれくらいだったのこれ? なんか 赤ちゃんのオチンチンじゃない? これ 赤ちゃんの頃から成長してないんじゃない?」
内田真由「なんで馬鹿にされてさ 勃起してんの? 気持ち悪い」

フル勃起したチンコを上から叩いて遊ぶ。

捕食するかのようなチュー。しかも長時間。
内田真由「アタシのおっきい口堪能できた?」

内田真由「じゃあしょうがない そのちっちゃいチンポ フェラチオしてあげるよ」
椅子を置いてその上に寝かせる。
内田真由「アタシ イラマチオ好きなのにできない 超つまんないチンポ」

内田真由「ちなみにさ いつフル勃起すんのこれ?」
男「いや もうフル勃起です」
内田真由「えー!? ちょっと赤ちゃんのチンチンの勃起じゃないのこれ」

椅子の上に立たせてフェラ。
内田真由「ちっちゃ ちっちゃくて舐めてても全然面白くないんですけど」

体勢が疲れるので机を持ってくる。
内田真由「やっぱ この位置で丁度いいじゃーん チビはダメだね」

そのままフェラして口元に射精。

口元の精子を口の中に入れた後、
内田真由「マズイ 下りて 下りなさいよ」
怒りの精子返上。
内田真由「チビで 短小で 動きも気持ち悪くて ザーメンもマズイって最低」

シーン4:大きなお尻で尻コキ

OLの衣装で。
内田真由「だいたい想像はつくけど アンタは何されたくて来たの?」
男「はい お尻を堪能させてもらいに来ました」 
内田真由「こうされたかったんでしょ?」
内田真由「ちなみにアタシ お尻100cmあるんだけど」
男が苦しがっても止めない。

パンストの中に頭を突っ込ませる技。
内田真由「ほらアタシの お尻 堪能できてる?」

内田真由「こんだけやったんだから お前の極小チンポでも少しは勃起してんだろ」

男のパンツを脱がし、
内田真由「チンポどこにあんの?」
内田真由「ここ? だって だって(笑) 探していい?」
内田真由「えっ これ?チンポより毛のほうがおっきいよ 長いよっていうか(笑)」

内田真由「超ちっちゃい 今日の中で一番ちっちゃい」
たしかに小さい。
内田真由「こんなんでさー お尻堪能したいとか言ってくんのってさー ありえない」

男を壁際に移動させ、お尻をチンコにつけるが、
内田真由「チンコ小さすぎてどこにあるかわかんない」
内田真由「どこ? ここらへん? ってかもっと下? どこだよ どこ? ここ? つかオマエのチンポどこにあんだよ?」
男「ここです」

内田真由「しょうがないから生尻堪能させてやるよ」
粗チンをお尻で気持ちよくしてあげる内田真由。
内田真由「当たってんのホントに? 全然わかんないんだけど」
内田真由「全然わかんないアタシには チンポの存在すら感じられないんだけど」

お尻でしごかれて発射。
内田真由「イっちゃったんだ……」

 精子のついたお尻で顔面騎乗。
内田真由「身長はちっちゃくて 超極小で キモくて 最低」

シーン5:長い脚で脚コキ

内田真由「またちっちゃいの来た」
男は160.2cmらしい。脚の長さ比べ。

内田真由「どこ脚? ここ? っていうかアタシの太ももの真ん中にもきてないよ ちょっと短すぎでしょ この脚」

ズボンを交換してみる。
内田真由「ちょっと待って(笑) 余ってるよ」

チンチンを見て、
内田真由「ちょっと待ってー ちょっと待ってー(笑) あー目の錯覚じゃなかったぁ なんかダンゴ虫」
内田真由「ちっちゃいね」
内田真由「これ皮さぁ いっぱいになるまで剥けた事ってあるの?」

足コキ。
内田真由「チンポ何cm?」
男「10cmくらいです」
内田真由「アタシ25cmなの足 半分も無いんだね ちっちゃ」

膝コキ。

内田真由「もっと大きい人だったらさー こっちも気分めっちゃ乗るんだけど……」
男「すみません」
内田真由「ちっちゃいからホントやりにくい」

上に乗って太ももで挟む。
内田真由「チンポ ちっちゃい 挟めてますか?」

内田真由「ちょっとマジちっちゃいから挟めてるかどうかわかんない」
内田真由「全然わかんないの アンタのチンポの存在が」

内田真由「踏み潰すのが丁度いいぐらいのチンポだよね」
内田真由「なんかもうグリグリに潰してあげようか」

踏まれながら射精。
内田真由「あーあ 出ちゃった」
内田真由「この短小チビ野郎 なに勝手にイってんだよ」

シーン6:大きなチンポでアナル責め

内田真由「ちっちゃ 身長低い (チンチン)ちっちゃい」

ペニバンのモノとサイズ比べ。
内田真由「10倍長い」

太さも比べる。
内田真由「太さも全然違う 真由の方が勝っちゃった 男のアンタより 真由の方が いいモン持ってますね」

内田真由「真由がね アンタの事 女にしてあげるよ」
フェラさせる。
内田真由「女にもなれないよ そんなんじゃ」

内田真由「なにこれ 濡れてるよ 女の子になってきたじゃん」

挿入はフェイクっぽいですね。
さすがにモノがデカいですもんね。

後ろから突かれて挿入しちゃうカッコ悪さはM的に良いですね。ホントにもう男じゃないって感じです。
男「出ちゃいました」
内田真由「え? なに出してんの? っていうか もう出ちゃったの 女の子になっちゃったね」

突かれ続けて2発目。
内田真由「超出てんじゃん? もっと出ないの?」

シーン7:高身長女優と短小チビのセックス

この身長差。
内田真由「チビッ」

激しいチュー。

男は、けっこうがっついて来るし最初からフル勃起。

チンチンを見て、
内田真由「ちっちゃ」

今日の中では立派なほう。やっぱセックスやらせてもらえる男優は、それなりか。

「ちっちゃい」と言われて男がシゴくと、
内田真由「デカくしようとしても ちっちゃいから(笑)」
内田真由「身長もちっちゃくって これもちっちゃいって かわいそう」
内田真由「おっきくしてよ がんばって」
内田真由「おっきくなんないじゃん このまんま?」

セックスしたいと言う男、
内田真由「実際こんなのじゃ絶対感じないから マジで ちっちゃ過ぎて感じない」

クンニ。
内田真由「全然気持ち良くない ちゃんと舐めてるの?」

全然ダメな感じから、
内田真由「あっ ちょっと感じてきたかも あんっ あぁ……」
と喘ぎ始めたが、
内田真由「なーんちゃって 全然感じないよ 馬鹿 っつかチビ 馬鹿とチビ両方」

内田真由「全然感じない いつもみたいにたくましい男だったら すぐイケんのにな」

内田真由「もうさ帰りたいから 早くなんか挿れちゃお」
コンドームを着ける時にも、
内田真由「サイズ間違えたかもね ゆるゆるですね サイズ間違えたっていうよりも このサイズのゴム売ってないかもね」

内田真由「(靴を)履く間に ちょっとでも大きくしてて ちょっとでもいいから」
と言われて全力でシコシコする男が情けない。

内田真由「バックが好きなんで バックで はいっ」
と言われても届かない高さ。
内田真由「届かない系な?」

男が自分で台を持ってくる。

内田真由「いつ入んのぉ?」
男「入ってます」
内田真由「えーウソー!? ホントに」
内田真由「わかんないよ もー ちっちゃいよ ちっちゃすぎるよー 全然感じない」
男はパンパンと突くが、まったく感じさせる事ができない。
内田真由「全然感じない ちっちゃいってかわいそうだよねホント」
男の必死さが情けなさを際立たせる。

内田真由「挿れて 挿れてごらん」
完全に大人と子供。

男の動きに笑っちゃいます。

内田真由「気持ち良くないな……」
男は必死だが、女はノーダメージ。

内田真由「首に手を回して」
こ、これは……。

逆駅弁。

しかも抱え上げられたまま歩いてマットまで移動。
内田真由「軽いね」
マットに放り捨てられます。

内田真由「疲れた まだやんの?」
やる気の無い内田真由に側位で挿入する男。
内田真由「なんかどの体位やっても全然気持ち良くないんだけど」

男が自分の脚で内田真由の脚を開げて、
内田真由「なにそれ(笑) 開口してるつもり? 脚の長さ全然違うからやめたほうがいいよ」

寝バック。
内田真由「亀の親子にしか見えないよ」
内田真由「ヤバイ眠くなってきた」

内田真由「いいや イっちゃいなよ」
騎乗位へ。

正常位。
内田真由「チンポのストロークが短い 全然気持ちよくないだから」
内田真由「なんかもう飽きてきちゃったよ 早くイってよもう」

激しい突きをしてゴム射。
内田真由「イったの? 全然わかんなかったけど」

欲求不満なのでディルドーを持ってくる内田真由。
大きさを比較。

内田真由「ヤバイ超気持ちいい 大きいって最高」
ディルドーでイっちゃいます。

感想

最初から最後まで短小なぶり。短小なぶり物は単調になりがちですが、手コキ、フェラ、尻コキ、足コキ、アナル責め、セックスと各シーンで責め方を変えているので良かったです。
足とチンコを比較したり、ペニバンとチンコを比較したり、「あっ ちょっと感じてきたかも あんっ あぁ……」と喘いでからの「なーんちゃって 全然感じないよ 馬鹿」というフェイントなど、見せ方も上手い。

高身長女優と低身長男優ということで、体格からして大人と子供の差があるので、男の情けなさが引き立ちます。
身長差のインパクトだけでなく内田真由のコメントセンスが良かったです。罵倒系の企画はワンパターンなセリフになりがちですが、コメントのバリエーションが多かった。

最後のセックスは短小の無力さが感じられて面白かったです。男はがっついて必死だっただけに、それでもまったく感じさせられないというところが情けなかった。

収録時間:108分
出演者:内田真由
監督:kiku
メーカー:フリーダム
レーベル:フリーダム

DMM.R18 短小チ●ポの低身長男をバカにする182cmの長身女優 内田真由

DUGA 短小チ●ポの低身長男をバカにする182cmの長身女優内田真由

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

AV52,800本が月額固定で見放題

当ブログの紹介作品でXCITYで配信されていた作品はXCITYのタグをつけています。作品の入れ替えもあるので配信終了している可能性もありますが。

return top