銀河最強のふたなりスーパーヒロインが無様に陥落

GIGAの特撮『ふたなりヒロイン』シリーズ。強くて美しい銀河最強のエトランジュ。しかし、小者のアロガンシアと一匹狼のバルバロが手を組んでエトランジュを捕らえることに成功。1000億ダガットという大金で売れるエトランジュの精液を搾取して、空っぽになるまで射精させる。GIGAの特撮のこだわりと、フェティシズムが強く感じられた。
>>感想
(FANZA ふたなりヒロイン ~ザーメン徹底搾取作戦~ 蓮実クレア)

シーン1

『ザ・いい女』って感じのつぐみ葵(蓮実クレア)。その後ろから怪しい男たちが迫る。
その気配に気づいた葵は、ニヤッと笑ってから、あえて男たちを廃ビルに誘い込む。

廃ビルで葵を探す男たち。
つぐみ葵「何か探し物?」
男たちが上着をガバッと脱ぐと戦闘員の姿に。
特撮ヒロインAV専門メーカーだけあって、雑魚敵の見せ方もカッコいい。

私服のまま戦うつぐみ葵。
殺陣もカッコよくて、男3人もちゃんとアクションしているし、効果音とカメラワークでの演出も慣れたもの。汁男優が見様見真似でやっているようなものとは違います。

私服の上に赤いマントを装備する。
つぐみ葵「悪くないわ アナタたち 相手……してあげる」
意外と手強い敵に対しても余裕の表情がカッコいい。

ポーズを決めて変身。
変身も5カットくらいで見せるこだわり。ヒーロー&ヒロインの見せ場ですからね。

変身した姿で縦。
天井カメラでも見せるなど、こだわりのある撮影。

一通りブチのめして、
つぐみ葵「もうお仕舞? もっと私を楽しませて」
挑発する姿もカッコいい。圧倒的な強者感を出しています。

挑発に乗って再び襲い掛かるが返り討ちに合う男たち。
最後に残った男は降伏。
つぐみ葵「行っていいわ そのかわり おつかいを頼まれてくれる? アロガンシアに伝えて いくら攻めても無駄だと あぁそれと あんまり怒るとシワが増えるわよって」
クールに立ち去った後でタイトル表示。
この3分30秒ほどのオープニングで、つぐみ葵の強さとカッコ良さと美しさを見せました。

敵のアジトにて。
おつかいを頼まれていた男がアロガンシアに殴られて、
アロガンシア「シワがどうしたって? あの女 またしても私の顔に泥を」
???「荒れてるな アロガンシア」
アロガンシア「その声は…… 何の用だい? バルバロ アンタを呼んだ覚えはないよ」
バルバロ「銀河酒場で ある噂を聞いてな 侵略の旅団の女参謀長殿がファゼットの真珠から辱めを受けたと」
アロガンシア「は 辱めなどっ……」
バルバロ「どうだアロガンシア 今回は俺と手を組まないか」
アロガンシア「オマエと手を組むだと? ダメだダメだ オマエは信用ならん」
バルバロ「そうか…… 何と言ったかなぁ オマエのとこの大将 とても気が短いらしいな これ以上の作戦の滞りはマズいんじゃないか?」
アロガンシア「どうせ 天文学的なギャラをせしめようと言うのだろう え?」
バルバロ「500万だ」

ホログラムで契約書が出現する。ちゃんとCGを使っていて凝った映像。

意外と安かったらしく、
バルバロ「今回はそれだけでいい」
アロガンシア「これっぱかりでいいのかい?」
バルバロ「そのかわり……」

アロガンシアに耳打ち。何を言ったのかは不明ですが、アロガンシアは了承したようです。視聴者を気にならせる演出。

バイクシーンで自己紹介のナレーション。
さすがにバイクの運転シーンは合成っぽさが隠せない。
つぐみ葵「私の名はつぐみ葵 けれど それはこの星での偽りの名に過ぎない 本当の名はエトランジェリカ・エンディミオ 惑星ファゼットからこの地にやって来たのは 今から22年前 今は縁あって この星に巣くう害獣どもを駆逐している ファゼットの民は生まれながらにして 男性器女性器の両方を持っている これは広い銀河の中でも極めて稀なことだと聞く 母も父も既にいない わからないことだらけの自分 確かなことはひとつだけ この星は私が守り抜いてみせる」
つぐみ葵は、ふたなりの異星人で、よくわからないけど地球を守るらしい。

再び廃ビルで戦闘員3人と戦闘。2人をブチのめして、
つぐみ葵「メッセージを頼んだはずだけど? 聞いてない?」
しかし、背中からスナイパーライフルで狙われていた。

不意打ちされるかと思いきや、スナイパーライフルにも気付いていた葵。
この見せ方も上手くて、スコープの映像から直後のシーンで葵の足が見えるという。

つぐみ葵「マヌケ」
言い放ってカッコ良く踏みつけ。

余裕の勝利でしたが、
つぐみ葵「何? この気配?」
バルバロ「撃て」

なんと人工衛星からの攻撃。スケールがデカすぎる。
攻撃を受けてフラつく葵、そこにバルバロが登場して、あっさり背後を取る。
電流攻撃で葵を倒す。

つぐみ葵「あ……」
不意打ちで痺れてビクビクする葵。余裕の表情からのピンチ。
バルバロ「無理もあるまい」
もう1発追撃して完全にダウン。

強いヒロインがやられるというリョナ的なフェチも強めで、何度も攻撃して痺れるところを見せる。

地面を這いつくばって逃げようとする無様な姿もエロい。
そこにまた攻撃。

足をガクガクさせながら立ち上がろうとするが倒れてしまう。
何度も立ち上がろうとして倒れ、その姿を黙って見続けるバルバロ。
ようやく立てたかと思った瞬間に鬼畜の追撃。
死んだカエルみたいな姿でダウンする。オープニングでカッコ良さと圧倒的な強さを見せていただけに無様な姿のギャップがすごい。

ついでに股間も膨らんでしまい、
バルバロ「なんだその股間は 電撃で血液が流れ込んだか それとも……」
スタンガンを股間に当てて攻撃。
つぐみ葵「いいいっ……!」
スタンガンを股間に当てられ続けて、膨らんだ股間の先端あたりから精液が染み出してくる。
屈辱的なお漏らし。

バルバロ「変態なのか」
首にもスタンガンを当てられて、今度は失禁。
失禁の湯気を見せているのも細かい演出。

拘束された葵。
やられてから時間が経過しており、目は力強くて回復している。

拘束されている姿も全身を舐めるように撮影。

バルバロがやって来る。
バルバロ「その拘束具にはトランスミッターが取り付けてある それらの信号は現在 帝都原発の地下に設置されたプルトン爆弾の起爆回路を遮断している 拘束具が破砕されれば かわいい我が子は崩れる その意味 わかるか? ……なぜ答えぬ」
つぐみ葵「仲間の命はゴミクズ当然? それとも それだけ必死なのかしら」

無様な姿を晒した直後でも、バルバロを睨みつけて挑発するようなセリフ。

無言で何かの器具を取り出して、葵の体に這わせる。
敏感に反応する体を必死で抑えるような葵。
バルバロ「フッ……」
器具を釣り針のような形にして、
バルバロ「どっちがいい?」
つぐみ葵「フンッ」

睨んでから無視する。簡単には怯えない強さを見せているのが良いです。この後の屈辱が倍増する。

バルバロ「それじゃあ こちらから」
乳首に針を刺す。
つぐみ葵「ぐっ…… ああっ……」
何度も刺して苦しむ反応を見る。

何かに気付き、
バルバロ「フッ やはりな」
またしても股間が膨らんでしまった葵。
バロバロ「エトランジュよ オマエの中には決して抗うことのできない マゾヒズムの血 異端の血が流れているようだ」
つぐみ葵「くっ……」


バルバロ「それなら……」
針を乳首に刺して固定。
バルバロ「フンッ」
そのまま引っ張って痛みを与えてると、体をビクビクさせて股間から精液が漏れる。
それを見つめる葵の情けない表情も上手い。

バルバロ「こっちも」
両乳首に刺して引っ張るとまた射精。
バルバロ「フッ 痛みと快楽のバランス たまらないだろう」
さらに引っ張って射精させ、
バルバロ「認めたくないのか 自分の……」
つぐみ葵「そんなわけないでしょ!」

この状態でも睨んで怒鳴る。
でもまた引っ張られて射精。

バルバロ「なんだそれは?」
顔を逸らす葵。
つぐみ葵「知らないわよ……」
バルバロ「知らない? そっかぁ」

引っ張って射精させる。
バルバロ「やっぱり変態だなぁ」
つぐみ葵「誰が変態ですって ふざけないで」

この姿で強がっても説得力がない。
バルバロ「ほう その状況で よく言えるな」

バルバロ「今度はゆっくり引っ張ってやろう」
つぐみ葵「そんなの たいしたことないんだから」

と強がってからの射精。
バルバロ「そうとう溜まってたようだな」
恥ずかしい指摘をされて顔を逸らす。
つぐみ葵「何回続けたって無駄よ」
バルバロ「フッ こんなに垂れ流して ほーら 気に入ってもらえたようだな」
つぐみ葵「どこが」
バルバロ「そっか 刺激が足らないと言うのか だったら 思いっきり引っ張ってやろう」

さすがに恐怖を感じた葵は首を横に振って怯える。
グイッと引っ張られて、
つぐみ葵「あああっ! ううっ! ぐうううぅ……」
バルバロ「いつまで耐えれるか もっと引っ張るか」

精液を垂れ流し続けながら耐える。

鈴を着けられて、
つぐみ葵「なによこれ 外しなさいよ」
ビクビクして感じると音が鳴るという辱め。

拷問が終わって、
つぐみ葵「(この拘束具さえ なんとかすれば)」
ここまでされても堕ちていない葵。やっぱりスーパー強いヒロインなんだと印象づける。

戦闘員が来て、
つぐみ葵「あなた あの時のメッセンジャーね」
これも立場逆転で恥ずかしい姿を雑魚敵に見られる。
戦闘員「ほら飯だ 食え」
つぐみ葵「自分で食べられるとでも?」

優しい戦闘員が拘束具を外してくれたけど、戦闘員の首を絞める。
つぐみ葵「悪いわね」

上手くいったかと思いきや、戦闘員が自爆して大爆発。
またしても死んだカエルみたいな姿でダウン。数秒前のキリッとした表情からの落差がすごい。

燃える姿にもフェチを感じる。股間やおっぱいのところが燃えています。
その姿をアロガンシアに見られる。
アロガンシア「ははははははっ あっはっはっはっ」
ここで1カットだけアロガンシアを登場させて屈辱感を出す演出も細かい。
バルバロは隙がない強者として描かれているけど、アロガンシアは「シワが増えるわよ」ってバカにされるようなキャラなので、格下に不覚を取る屈辱感が大きい。

目を覚ますと股を開いた体勢で拘束されていた葵。
アロガンシア「久しぶりじゃないかい ファゼットの真珠」
つぐみ葵「その呼ばれ方嫌いじゃないけど アナタからは お断りだわ アロガンシア」

恥ずかしい恰好でもキリッと睨みつける。

バルバロもやって来て、
つぐみ葵「フッ」
バルバロ「何がおかしい」
つぐみ葵「ダニとゴキブリが仲良く並んで 何? 台所の隅で害獣パーティーか何か?」
アロガンシア「貴様ぁ もう1度言ってみろ!」

小者らしくすぐ挑発に乗って怒る。
バルバロがアロガンシアに耳打ちをしてから、
バルバロ「1000億ダガット」
つぐみ葵「え?」
バルバロ「貴様の精液の値段さ」
つぐみ葵「私の精液ですって?」

さきほどの爆発で衣装が燃えて破れているので、丸出しになったチンポを握られて、
つぐみ葵「あっ……! その汚らわしい手をどかせなさい アロガンシア」

アロガンシア「そう怒鳴るんじゃないよ エトランジュ」
バルバロ「第二銀河の金持ちじじいの依頼でな 滋養強壮に飲むとかで どうしてもキサマの精液が欲しいんだそうだ しかし相手は最強を誇る あのファゼットの真珠 1匹狼の俺には少々持て余す物件だったんだが」

喋っている間もアロガンシアに手コキをされて体が反応してしまう。

ホログラム映像で葵の姿が映される。
つぐみ葵「嫌っ」
バルバロ「アンタにたらふく煮え湯を飲まされ 復讐をしたいという ご婦人に出会ってな」

アロガンシアを睨む葵。セリフだけで匂わせているけど、どうやら葵が過去にアロガンシアを辱めることをしたらしい。

アロガンシアの手コキで感じる葵。
つぐみ葵「んーっ んーっ んーっ」
射精しないように耐える。耐え続ける姿も長めに見せており、敗北までの絶望の時間が良いです。

つぐみ葵「(ダメだってわかってるのに こんなのいけないってわかってるのに) イクゥーーー!」
 ドピュッ
屈辱の大量射精。
つぐみ葵「ああぁ ううぅ……」

手コキを続けられて、
つぐみ葵「またイクゥーーー!」
1発目は噴射だったけど、2発目はドロッと垂れ落ちる射精。見せ方が細かい。
バルバロ「フッ」
つぐみ葵「あぁダメダメッ 出る出る出る また出るぅ!」

3発も抜かれてしまう。

精液を自分の口に塗るアロガンシア。
つぐみ葵「ちょっ……」
バルバロ「フッ フフフッ さて もう1つの性器は」

球体を取り出して、
つぐみ「何するの? やめろっ! やめて やめてって言ってるでしょ! ああっ!」
ジュブっと挿入される。
10秒のカウントダウンが始まり、0秒になると葵が内部から発光。衝撃的でしたね。

ラリったように意識が朦朧とする葵。
つぐみ葵「何か…… 何かが…… 私の中で…… い…… いいっ……ぐうぅ!」
 ドピュッ ドピュッ ドピュッ ドピュッ ドピュッ
射精が止まらなくなる。

ようやく射精が止まってアヘ顔でビクビク。
バルバロ「今回の作戦用に作らせたエネルギー爆弾だ」
エネルギー爆弾の説明を丁寧にしてくれるけど、聞いていない葵。
説明が終わるとまた射精再開。

白目を剥いてビクビクして、
バルバロ「拘束を解いてやれ」
拘束を解かれて、フラフラで何とか立っている状態。
でもチンポは元気そう。悶えながらもなんとか立っていて、
つぐみ葵「(例えどんなワケがあれ 私はあのエトランジュなのよ) そんなこと言ったって (正義の誇りはどこに行ったの? これくらい耐えられないでどうするの!) くっ 気安く言わないで! (ダメよエトランジュ ガマン ガマンするの!)」
心の声との葛藤。

ゆっくりと自分でチンポを握り、抑えつけるのか放出するのかというところで、
つぐみ葵「あっ…… あぁ……」
快楽に耐えようとする演技も良い。
つぐみ葵「あああーっ ううぅ」
快楽に負けてチンポをしごき始めてしまう。
つぐみ葵「ガマン……できないっ」
蓮実クレアの男のオナニーの上手さが光る。
オナニーを覚えたての猿みたいにシゴいて、
つぐみ葵「あああっ ダメーッ イクゥーーー!」
 ドピュッ ドピュッ ドピュッ ドピュッ ドピュッ
自分の手で大量射精。
出し尽くして「ふぅ」と脱力する感じも上手い。

オナニーが止まらない。
つぐみ葵「どうしよう また出ちゃう」
2回目の大量射精。
つぐみ葵「そんな そんな こんなの私じゃない 私じゃない」
と言いつつ続けて3回目。
つぐみ葵「止まらない 手でするの 止まらない」
止まらず4回目。
つぐみ葵「敏感になっちゃう…… 敏感になっちゃう 手が 止まらないの 止まらない」
5回目。
つぐみ葵「精液止まらない 私このまま おかしく……なっちゃうぅー! なっちゃうダメ出るぅ!」
6回目。
つぐみ葵「立ってらんない 立ってらんない ここ気持ち良くて……」
フラフラしながらもオナニーは止まらない。
つぐみ葵「あぁ猿になっちゃう おかしくなっちゃう」
座って7回目。
つぐみ葵「精液出し過ぎて 死んじゃう 精液出し過ぎて死んじゃう これって死んじゃう」
狂気の表情も上手いです。「死んじゃう」と言いながらオナニーを続ける。
つぐみ葵「先っぽ 先っぽ 亀頭の先っぽ擦ると すごく頭ジンジンして おかしくなってもうダメ出ちゃうまた出ちゃう!」
8回目。

つぐみ葵「もっと もっと頂戴 脚が……ピンと伸びて」
オナニーを続けようとするが射精せず、
つぐみ葵「枯れて死んじゃう……」

肩をポンポンと叩かれて、
つぐみ葵「は?」
 バキューン
容赦なく顔面を撃たれる。
仰向けで勃起したまま気絶して、
バルバロ「無様だな ファゼット これで精液も底をついたようだな」
文字通り金玉空っぽにされて用無しか。

撃たれた後のマスクの焼け跡もちゃんと作っています。

ダウンしている葵のおっぱいを揉むバルバロ。感じて目を覚ます葵。
つぐみ葵「やめて」
バルバロ「諦めろ」

自らのチンポを出して葵の口に突っ込む。ようやく普通のAVらしいフェラシーン。
イラマチオをしてから喉奥にグウッと突き刺す。再びイラマチオ。
チンポの長さは葵に負けるけど、太さはバルバロが勝る。

イラマチオ後の表情も良いです。口を開けてヨダレが垂れる。
バルバロ「どうだ? んん? 嬉しいだろう」
またチンポを口に突っ込む。

つぐみ葵「こっちに……来ないで……」
ストッキングを破り、
バルバロ「こっちは」
つぐみ葵「やめて…… 見ない……あんっ」

手マン。
つぐみ葵「見ない……で」

手マンで感じてアヘらせてから正常位で挿入。
バルバロ「入っていくぞ」
挿入されながら自分のチンポを刺激する葵。

正常位でピストン。
つぐみ葵「ダメェ どっちも 気持ち良いの ダメェ 頭おかしく……なるぅ」
バルバロ「どこがいい?」
つぐみ葵「奥……奥ぅ ああっ! くううっ!」


ここで衣装を破っておっぱい解禁。

四つん這いで挿入待ち。
つぐみ葵「嫌 嫌なのやめて」
と言いつつアヘ顔。
つぐみ葵「お尻 お腹 奥まで来ちゃうぅ」

持ち上げて立ちバック。
ただのコスプレセックスとは違って蓮実クレアの股間がブラブラ。
つぐみ葵「ああっ 奥っ」

背面騎乗位で自ら動くけど、
つぐみ葵「これは 私の意思じゃない!」
と言っても顔は気持ち良さそうだし、自分でチンポをシゴく。
つぐみ葵「すごい オチンポ 奥 奥 奥きて くる しゅごいぃ」
バルバロも「最強を誇る あのファゼットの真珠 1匹狼の俺には少々持て余す物件だったんだが」と言っていましたので、本来は敵わない最強のエトランジュ。それをセックスで支配する。
つぐみ葵「てっぺんまでおかしくなっちゃうダメェ! イク イっちゃうぅ!」

イってからも続ける。
つぐみ葵「お腹の奥 ゴリゴリいう ゴリゴリいうのぉ 腰 腰止まんないぃ!」

つぐみ葵「もっと もっと欲しいっ」
ピストンで揺れるおっぱいの画。普通のAVだと当たり前の画ですが、この作品の中にあると新鮮に見える。
つぐみ葵「お腹の奥にオチンチン こんなとこにオチンチンが 2本も フフフフフ」

つぐみ葵「女の子のほうで 女の子のほうで またイっちゃう!」
バルバロ「そんなに気持ち良いかぁ」

女の子のほうでイってから正常位。
つぐみ愛「奥くるぅ 頭のてっぺんまでー! 頭おかしくなっちゃうダメー!」

バルバロ「そろそろよかろう」
つぐみ愛「このままじゃ私 ダメになっちゃう ダメになっちゃう……」
バルバロ「もう手遅れだ」

お口に向かって射精。
口に突っ込むと積極的にお掃除してくれて、離れようとしてもチンポに喰らいつく。

オチは製品説明に書かれていますが[BAD END]。バルバロの真の狙いが語られて、その反応も衝撃的でした。

最後の10分ほどはメイキングシーン。
蓮実クレアの感想も収録されていて、映画っぽい。

感想

特撮ヒロインAV専門メーカーGIGAの凄さをたっぷりと味わえた。特撮としてのこだわりと、変態性をド直球で見せる各種フェティシズムの強さ。

AV基準じゃなくて映画基準のような作りでもあり、細かくカットを入れて丁寧に見せるし、殺陣もちゃんと指導されてやっているようですし、そこに効果音とカメラワークで迫力を増している。衣装も良いし、小道具の焼け跡も細かく作っていて驚いた。

スーパーヒロイン役の蓮実クレアがハマっていました。ふたなりのスーパーヒロインで特撮という難しすぎる役ですが、男としての射精を耐える様子とか放出する様子も違和感なく演じていました。
キャラクターとしてもしっかりしていて、最初は『ザ・いい女』という素の姿と、悪の戦闘員を圧倒する強さと美しさ、そして余裕。スーパーヒロインとしてのカッコ良さを120%見せておいてからの無様な姿を晒す落差が響きました。でも簡単には堕ちないで、無様な姿を晒しても強がって気高いところを見せる。そこをまた崩していくから面白い。
最後の堕ちっぷりも凄くて、120%のカッコ良さから、120%の堕ちっぷりという完璧な落差を見せた。これは[BAD END]じゃなきゃ出せないところだとも思う。

ストーリーもしっかりしていて、途中で出てくるアイテムの解説などもこだわりがあり、しっかり世界を作っている印象。

脇役のアロガンシアの存在も効いていた。「あんまり怒るとシワが増えるわよ」とか言われて、ちょっと舐められた小者。過去にはエトランジュに辱めを受けたこともあるらしい。そんな小者相手に無様な姿を晒し、手コキだけで3発も射精させられる屈辱は大きい。

各種フェティシズムの強さも包み隠さず剥き出し。スーパーヒロインの体を舐めるようにねっとり撮るところが多かったです。ふたなりということで股間の画も多い。
強いスーパーヒロインがやられるというフェティシズムもあり、銃撃で顔面を撃たれるとか、戦闘員に自爆された時に股間やおっぱいが燃えるとか、死んだカエルみたいな姿で失禁するとか、強烈な画が多かった。
精子の見せ方も、噴射させたり垂らしたり衣装から染み出したり、こだわりの感じられる見せ方だった。

精液の搾取も空っぽになるまでやったのが衝撃的。8回ほど射精して、でもまだ快楽が止まらず射精したいのに出ない。その狂いそうな状況でバルバロがチンポを入れるという展開も上手い。

基本的には特撮で作り物ですが、最後はバルバロ役の桜井ちんたろうとセックス。ちゃんとそういうシーンも入れている。そしてこのセックスもストーリーにおいて大きな意味がある。
挿入では「奥」を連呼していて、デカチンで奥をヤられている感じがありました。快楽への溺れっぷりが凄まじかったですが、作中のセリフからして最強なのはエトランジュ。強者とはいえ格下のバルバロが頭を使ってアロガンシアと組み、最後はセックスでエトランジュを陥落させて支配するジャイアントキリングでもありました。

予算がかけられない事情もあって安っぽいAV作品は多いですが、GIGAは一線を画すクオリティ。やっぱり制作側が特撮が大好きで、各種フェティシズムも持っているんだと思います。単価が他のAV作品よりも300円ほど高いですが、このクオリティで+300円ならむしろ安いくらい。

過去シリーズもいろいろ見てみたい。

配信開始日:2019/06/12
収録時間:88分
出演者:蓮実クレア
監督:六機崇
シリーズ:ふたなりヒロイン
メーカー:GIGA
レーベル:GIGA

FANZA ふたなりヒロイン ~ザーメン徹底搾取作戦~ 蓮実クレア

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