痴女仕置人の第2弾、乃亜と紅音ほたるを仕置人が攻める

「情けないオチンチン」
加藤鷹が痴女仕置人として2人の痴女をこらしめる「痴女仕置人」シリーズの第2弾。今回の痴女は乃亜と紅音ほたる。前半は痴女コンビが男を責め、後半は仕置人が痴女を責めるという展開。

シーン1

自販機でジュースを買おうとしただけで絡まれる。
「痴女仕置人」2作目となる今回は乃亜と、

紅音ほたる。

乃亜「ビクッとした」
紅音ほたる「敏感ねぇ」
乃亜「そんな身体ビクビクさせて こわいの?」
紅音ほたる「気持ちええんちゃう?」
2人で1人の男を痴女責めする。

シャツの上から乳首舐め。
乃亜「またビクビクさせて シャツの上からでもそんな気持ちいいんだ」
紅音ほたる「ヒクヒクしてるやん いつもエロい事ばっか考えてるんとちゃうん」

サワサワするとくすぐったがって、
紅音ほたる「面白いんやけど(笑)」
乃亜「クネクネしてる」
ここは素で笑ってそう。

乳首舐めしながら股間を触って、
乃亜「すごい 勃起してる 見てオチンチン」
紅音ほたる「ああっ すごっ」
紅音ほたるも軽く触れて、
紅音ほたる「でかっ(笑)」
乃亜「ガチガチ そんな興奮しちゃったんだ?」

パンツの上から舐める乃亜。

紅音ほたるがチンチンを責めて、乃亜が足舐め。
紅音ほたる「パンツ透けてるよ ビシャビシャ」

パンツを脱がせて、
乃亜「すごい硬いね」
紅音ほたる「やらしい」
乃亜「でも もっと硬くなるでしょう?」

乃亜「アタシのオマンコ見せてあげる」
紅音ほたる「見たら発射するんちゃう? 大丈夫?」

乃亜「勃起したオチンチン見たら 濡れてきちゃった」

紅音ほたる「シゴいといてあげるからな」
乃亜がマンコを見せている間に紅音ほたるがフェラしたり手コキしたり。
オナニーを始める乃亜。
乃亜「自分で触ってて すごい感じてきちゃった」

紅音ほたる「どう? 気持ちええ?」

男にも触らせる。
乃亜「ねぇ いっぱい濡れてるでしょう?」

紅音ほたるも脱ぐ。
フェラを始めた乃亜に、
紅音ほたる「ごっつ硬いやろチンポ?」
乃亜「すっごいガチガチで すごい美味しい」

紅音ほたる「ウチのおっぱいも見る?」
ブラをペロンとめくり、
紅音ほたる「ほぉら 発射したらあかんでぇ」

紅音ほたる「こっちは?」
乃亜「オマンコも見たいんでしょ?」
紅音ほたる「見たいやろ?」

紅音ほたる「見てみ パンツ薄いから めっちゃ食い込むわ」

挿れたいと言う紅音ほたるに、もっとガマンさせればもっと硬くなると言う乃亜。
紅音ほたる「こするだけ」
乃亜「そんなガマンできないの?(笑)」
紅音ほたるの方がガマンできないみたいで、ここも素で笑っちゃっている乃亜。
紅音ほたる「上に乗りたいの」

紅音ほたる「どう? オメコの入口 ヌメヌメしてるやろ? 気持ちええ?」

言葉責めもしながら2人で責める。

乃亜もこするが、

乃亜「マンコ グチュグチュだから 先っぽ入っちゃいそう」
っとそのまま挿入してしまう。
紅音ほたる「ああっ こするだけって言ったのに 挿れてる」
ガマンできなかったのは乃亜のほうでした。

ビタンビタンと音を立てながらピストン。
紅音ほたる「オメコの中 グルグルしてるんちゃう? チンコ」

紅音ほたるが乳首舐め。

乃亜「ビクビクしてる」
紅音ほたる「乳首もかったい」
乃亜「もうイっちゃいそうなの?」

乃亜「まだダメ ほら 今度はアナタが突いて」
正常位へ。
乃亜「気持ちいい でもまだまだダメ もっと奥まで」

乃亜「もっと もっと激しくして」
良い具合に感じさせます。

激しいピストンで、
乃亜「あイキそう イキそう イクッ」
紅音ほたる「イク?」

乃亜にまたがる紅音ほたる。

おっぱいに射精。
紅音ほたる「出せ出せ もっと」
紅音ほたるがシゴいてお掃除フェラもしてくれる。

精子を舐めて2人でキス。

シーン2

白衣の2人と拘束された男。

白衣を脱ぐ。

チンチンはフニャチンで、
紅音ほたる「恥ずかしい」
乃亜「なに このフニャチン」

紅音ほたる「ちょっと こんな役にたてへんもん ようつけてるなアンタ」
乃亜「フフフ」
紅音ほたる「しょんべんするだけちゃうの? アンタこんなん」
乃亜「こんなんじゃ全然使えない」

乱暴にいじってたら少し大きくなってきて。
紅音ほたる「おっきなってきたやん ちょっと」
乃亜「感じちゃったの?」

紅音ほたる「アンタの汚いから消毒消毒」
白い粉を吹きかける。
乃亜「真っ白でキレイなオチンチンになった」

根元を握ってプルンプルンと振り、
紅音ほたる「もしかしてこれは勃ちきってるん? ED?」
乃亜「アハハ もっとガチガチになるでしょ?」
紅音ほたる「もっと勃つやろ?」

乃亜「乳首は簡単に硬くなるのに」
チンチンを見て、
紅音ほたる「こっちはもう 皮だらけ(笑)」
乃亜「フフフ」
紅音ほたる「なんやこれアンタ」
乃亜「情けないオチンチン」
フニャチンをなぶりつづける。

両手でシゴいて、
紅音ほたる「ほらぁ はよ勃てな 奥のほうまでパウダー入れんで はよおっきしぃ」

激しく手コキして、
紅音ほたる「どうしたん? どうしたん?どうしたん? イキそうなん?」
乃亜「イキそう?」
紅音ほたる「イキたい? イカしたろうか?」
乃亜「ほらもっと激しくなるよ」
紅音ほたる「ほらっ ほらっ ほらっ イってもいいで」

ストップしてチンチンを放り投げ、
紅音ほたる「誰がオマエみたいなん1発でイカすか」
乃亜「アハハハハ」
紅音ほたる「まだまだ弄ぶに決まってるやろ」
乃亜「かわいそうなオチンチン」

ローションをつけて乃亜が手コキ。
乃亜「苦しい? 出しちゃいたい? 激しくシゴいてあげるから イっちゃえば?」

乃亜「イク? いいよイっても」
紅音ほたる「イっちゃえ イっちゃえ イっちゃえ」
ここも途中でストップしてあざ笑う。

紅音ほたる「ガマン汁白ーい」
乃亜「それパウダーなんじゃない?」
紅音ほたる「パウダーか(笑)」
ちょっとボケをはさむ。

フェラ。
乃亜「亀頭パンパン」
乃亜「ゆっくり舐めてあげる 激しくしたらイっちゃうでしょ?」
2人で舐めて、
乃亜「どうしたの? まさか今ので出ちゃいそうになった?」

フェラを激しくして、
紅音ほたる「勝手に出したらアカンで」

紅音ほたるのフェラ。
乃亜「ねぇ このまま出ちゃうの? 足にすごい力入ってる まだイっちゃダメよ」

フェラをやめてチンチンにツバをかけて、
紅音ほたる「また出そうになったやろ勝手に」

乃亜に交代。
紅音ほたる「すぐ勝手に出そうとするよ」

2人で舐める。

最後は乃亜の手コキで突然発射。ちょっとビックリした紅音ほたる。
紅音ほたる「あー いきなり出して」
乃亜「ドクドク溢れてくる」

シーン3

何故か檻に入れられている2人。

男「おらこっち向け」
チンチンに顔を押しつけられる乃亜。急に弱々しくなっている。

ゲホゲホすると、
男「もっとちゃんと向け こっちコラァ」

フェラさせる。イラマチオでゴホゴホさせたりもする。
男「咳込んでんじゃねぇコラ」

イラマチオでヨダレをダーダー流すがやめてもらえない。

紅音ほたるも同じ責めを受けています。


男「ああっ 舌出せっ」
紅音ほたるの口に突っ込んでいた男が射精。

鼻水みたいになっています。

男「いくぞオラァ 舌出せほら」
乃亜の口にも射精。

「はぁはぁ」と息を切らして終了。

シーン4

4P。
加藤鷹「イカしまくるとこを見してやっから」

紅音ほたるも乃亜も受け身です。
阿川「気持ちいい?」
乃亜「気持ちいい……」

加藤鷹はバイブで責めて阿川は手マン。

紅音ほたる得意の潮吹き。

2人ともソファが水浸しになるほど潮を吹く。

フェラ。

バックで挿入する阿川。

加藤鷹はおっぱいを舐めながら手マン。

加藤鷹も正常位で挿入。
阿川はソファで背面騎乗位。
乃亜「あぁイクッ イクッ」

乃亜をイカせて正常位へ。

並んで正常位。
紅音ほたる「ああっ 奥気持ちいいっ」

加藤鷹に負けじと阿川も乃亜に潮吹きさせる。

紅音ほたる「出ちゃうぅー イっちゃうぅー」

2人同時に顔射。

射精後に加藤鷹が乃亜を潮吹き。

感想

おおまかな流れとしては1作目と同様に、2人の痴女が男を責める→仕置人にやられるという展開。しかしレビューでも指摘されていますが、シーン2と3の切り替わりが唐突すぎる。急に受け身になっており、痴女を堕とすような仕置人vs痴女のバトルがなくて、ドラマ作品としては弱いですね。余計なテロップが無くなったは良いけど、そもそも展開を示すほどドラマ性がない。
シーン1と2は主観視点での痴女責めで、2人ともハマっています。 フニャチンなぶりや、射精を煽るのも良かった。痴女コンビの責めがレビューでも高評価で4.11点(9件)の高得点。
収録時間:83分
出演者:乃亜(鳥越乃亜) 紅音ほたる(秋月杏奈)
メーカー:ケイ・エム・プロデュース
レーベル:おかず。

FANZA 痴女仕置人 2

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