まだ童貞かと思っていた中学時代の男友達に椎名そらがイカされ「気持ちいい めっちゃイっちゃうんだけど」

椎名そらが、昔好きだった男子と再会してセックスする企画。1人目は中学時代の男友達で「ちょっと童貞じゃないの?」と、相手がまだ童貞だと思っていた椎名そら。ちょっとオタク系のグループだったようですしね。椎名そらのテクニックに驚く男に「AV女優ですから」と言っていましたが、そこからイカされ続けて「気持ちいい めっちゃイっちゃうんだけど」と、成長した男子のテクニックにも驚いていました。
(DMM.R18 あの人は今!?椎名そらが地元のガチ友達と出会って速攻、生中出ししまくり!!)

シーン1

椎名そらが地元で懐かしい知人とセックスする企画。地元は静岡県沼津市、今でも高校時代の女子とは会うけど男子とは会っていないという。
事前に椎名そらから会いたい人リストを貰ってスタッフが出演交渉済。ですが、椎名そらは誰と会えるのか知らない。
冒頭10分ほど、事務所と移動中に候補の9人に対しての思い出を語り、ガチっぽさがある。昔の写真も交えて紹介。

1つの決め事として、再会した人と最初にキスをする。
地元ではAV女優としての顔じゃないという事で抵抗感を見せるけど了承。

移動中の車内では、AV女優として最初のキャラがバンドになった経緯も話す。AV女優になったきっかけは、レズじゃない人がレズのAVに出演している事の疑問から。
椎名そら「ギターの子と呼ばれ 早2年」
今にして思えば、勝手に決められたバンドキャラよりも、ガチの両刀を推した方が良かったかもしれないですね。

沼津に到着して地元紹介と思い出話。
これもガチ感のあるエピソードです。設定だけのチープさではないガチ感。

動画開始から20分、1人目が待つホテルの部屋へ。
顔を合わせた時のお互いの気まずさがリアル。
椎名そら「お マエダがいる」

ベッドに座ってお喋りしようとするが、話題がない。
椎名そら「同じクラスだったマエダ君です」
中学卒業以来、会っていないということだけ。

椎名そら「あの時 私は好きでした」
当時の想いを告白してキス。
マエダ「めっちゃいい匂いすんね」
椎名そら「ホント?」
マエダは喋るとボロが出る感じで、ちょっとリアリティが薄れる。いきなり同級生のフリは難しいですわな。

マエダ「そうだったんだ じゃあ しよっか」
椎名そら「えっ!? なにを?なにを? ちょっと待って」
キスして押し倒すマエダ。
椎名そら「待ってマエダ ちょっとマエダ」

椎名そら「マエダ ちょっと童貞じゃないの?」
マエダ「え 童貞じゃないよ」
童貞の可能性も頭にあったみたい。
マエダ「したいんでょ?」
椎名そら「は? おまえがしたいんでしょ 何 何言ってんの」

いきなり挿入。
冒頭20分のガチ演出を吹っ飛ばすようなAVらしい展開。
椎名そら「ちょっと入ってるんだけど」

少し喘いでキスもするけど、
椎名そら「ちょっと ねえっ」
監督に声をかける。

監督に事情を聞いて、
椎名そら「そういう魂胆ね ぁ……」
話を聞いている時も少し感じて、
椎名そら「動くなよ(笑)」
特殊なシチュエーションで挿入しているのが面白い。

監督「(ピーッ)」
椎名そら「(ピーッ)って言うな 本名出すなよ(笑)」
監督「照れてんじゃないよ スキルを見せるんだよ」
椎名そら「はい 恥ずかしいんだもん 裸」
監督「あと見つめ合って いつも通りやるんだ(ピーッ)」
椎名そら「本名呼ぶな!(笑)」
セックス中に本名を言われて恥ずかしがるのがかわいい。

セックスしながらお喋り。シチュエーションとしては面白いけど、浅いエピソードを合わせあっているようなぎこちなさがある。

椎名そら「マエダ 童貞じゃないんだね」
マエダ「童貞じゃないよ でも生でやったのは初めてかも」
椎名そら「いま生だもんね いきなりすぎるし(笑)」
マエダ「なんか生でしたいって聞いてたからさ いいのかと思って」
監督がいろいろ吹きこんでいました。
椎名そら「そうだね いいよ」
もう笑顔で受け入れてくれる。

マエダ「生でやったりとか……するでしょ?」
ちょっと訊きづらそうな言い方は上手い。
椎名そら「するよ」
中学生時代に仲が良かった女の子に、目を見てはっきり言われるのはちょっとつらいかも。
マエダ「やっぱ違うの?」
椎名そら「生の方が気持ちいい」
マエダ「あ そうなんだ」

マエダ「(ピーッ)さ おっぱいとか……見ていい?」
椎名そら「いいよ」
マエダが本名で呼ぶのは当然なのでつっこめない。2人とも照れがあるのも良いです。
ここで仕切り直して、実は当時両想いだった2人、改めて告白し合ってキス。

服を1枚脱ぎ、
マエダ「でもオトナっぽくなったね」
椎名そら「そりゃなるでしょ そりゃ」
マエダ「エロさが(笑)」
椎名そら「中学の時は なかった(笑)」
良いやりとり。中学の時はエロさを感じなかった子が、目の前でセクシーに脱衣。

マエダ「やばっ」
椎名そら「はい」
AV女優としての顔ではない照れとか恥ずかしさが伝わる。

マエダにキスをしながらブラを外してもらい、見つめ合う。
椎名そらの困ったような表情も良いです。
マエダ「すごい」
椎名そら「すごい(笑)」
マエダ「いいおっぱい」
椎名そら「ありがとう」
マエダ「キレイなおっぱい…………なんか童貞っぽくなってきた」
椎名そら「童貞みたいだから 遊んじゃおうっかな じゃあ」
マエダ「攻めてくれんの?」

椎名そらが上になって乳首舐め。
この企画ならではのエロさがあり、中学の時のどちらかと言えばオタク系のグループで仲が良かった女子が、上になって攻めてくれるというシチュエーション。

監督「(ピーッ)から椎名そらになるよ すごい上手いから」
椎名そら「本名で呼ぶな」

マエダ「あ…… あぁ……」
椎名そら「マエダ敏感じゃん(笑)」
同級生女子に敏感さをイジられる。
椎名そら「敏感マエダ」
マエダ「ヤバいよだって」

チンコを握って、
椎名そら「ギンギンですよ マエダさん」

と言ってフル勃起チンコをイジるけど、
椎名そら「なんか チンチン見るの恥ずかしいんだけど(笑)」
マエダ「見慣れてるんじゃないの?」
椎名そら「違う マエダの」
女心がわからなかったマエダ。

椎名そら「今 カノジョいないの?」
フェラしながら訊く事じゃないけど面白い。いても「いる」とは言えないでしょうね。

椎名そら「マエダ入れちゃうよ」
騎乗位で挿入へ。
椎名そら「マエダMっぽいもんね」
根元まで入って、
椎名そら「見てマエダ 入っちゃったよ ほらマエダ 見て」

マエダ「ヤバい……」
椎名そら「ヤバいの? マエダ」
パンパンパン!と大きな音を立てる力強いピストンをしながら乳首舐め。

椎名そら「これは?」
動き方を変えて、
マエダ「いろいろ知ってるね(笑)」
椎名そら「AV女優ですから」

椎名そら「気持ちいい…… あぁイっちゃうかも……」
マエダ「ヤバい……」
椎名そら「あぁイクッ」
イって動きが止まる。
椎名そら「気持ちいい」

おっぱいに吸いついて座位。
椎名そら「あぁイクッ……!」
マエダが動いてイカせる。

椎名そら「今度マエダがさ 後ろからしてよ」

ペチペチペチと小刻みなピストン。
椎名そらの喘ぎも色っぽい。
椎名そら「ああっ イクッ!」
胴をビクビクさせてイク。
椎名そら「気持ちいい…… ヤバいね」

正常位。

椎名そら「ヤバい…… 気持ちいい…… あイクッ……!」
マエダ「ヤバい めっちゃ締まる」
椎名そら「気持ちいい めっちゃイっちゃうんだけど」

再び動き始めて、
椎名そら「あぁイキそうまた…… あぁイクッ…… あイクッ」
ビクッとするけどマエダは動き続けて、
マエダ「俺もイっちゃいそう」
椎名そら「中に出していいよ」
キスしながらラブラブ感があります。

椎名そら「めっちゃ出てる」
中出しでキス。

お掃除フェラ。

事後の我に返って照れる感じもかわいい。

監督「マエダ君 昔と違いました?」
椎名そら「なんか マエダが男になってました(笑)」

シーン2

2人目が待つドアの前で、
監督「言いますよ ナカイ君」
椎名そら「おー ナカイ君 後輩 後輩 高校の時の後輩で よく遊んでた」
ここで椎名そらが話すエピソードはリアリティがある。AKBの握手会にも一緒に行く仲だったけど「後輩と付き合うのは無いよなぁ」という風潮があり、付き合ってはいなかったと。ナカイ君が椎名そらを好きだったのは監督が確認済。

ぎこちない再会からキス。

いきなりスカートをまくって、
ナカイ「先輩 ガマンできないです」
椎名そら「なになになになに また?(笑)」
ドア前のでのリアリティのあるエピソードを吹き飛ばす、AVらしい即ハメ。

2回連続なので慣れたもので、
椎名そら「ベッド行こうよ とりあえず」

椎名そら「ナカイ 最近なにしてたの? そんな色黒くなって」
バックでハメられながら近況を聞く。

土方になって色黒マッチョになった後輩に寝バックで突かれる。
土方というよりAV男優まんまですけどね。

クンニ。
ナカイ「意外とボーボーなんですね」
椎名そら「そういうこと言わないのっ」

監督「椎名さん やられっぱなしじゃないですか 大丈夫ですか?」
椎名そら「なんか性欲強くない? ビビるんだけど」

AV男優っぽい攻め。構成的にシーン1と同じにならないような変化をつけた感じです。

攻守交替。
椎名そら「筋肉フェチなんだよね いいじゃん」

乳首で感じて、
椎名そら「ホントはMなんでしょ? Mなんでしょナカイ」
反撃開始で、
椎名そら「お前 調子に乗ったな」

ちんぐり返しでアナル舐め。
ちょっとリアクション大袈裟で白々しい感じの男優。

手コキ。

騎乗位で挿入。

椎名そら「ほら丸見えだよ」
背面騎乗位。

バック。
椎名そら「激しいね」

ナカイ「あぁ すっげぇ締まってる」
椎名そら「めっちゃ上手いじゃん」

椎名そら「そんなことしちゃうの?」

椎名そら「イキそっ あイクッ!」

正常位に移行したところで、
ナカイ「今 なんて言いました?」
椎名そら「え イっちゃ…… イっちゃった ……どこでそんな覚えたの?」
先輩に言わせて辱める。

ナカイ「ああっ あぁ先輩 ヤバい 出そう」
椎名そら「出そうなの? ダメだよ まだダメ」
焦らしていじめる。

そのまま中出し。
椎名そら「出てしまったの?」
1人目もそうですが、こういうところの動きが慣れたAV男優過ぎちゃいますね。スッと離れてカメラが入りやすくしたり。

椎名そら「ダメって言ったのに そういう奴は こう……」
手コキでいじめる。

シーン3

3人目で最後。会ったことがないメル友。

感想

冒頭の椎名そらのエピソードとか地元紹介は丁寧に撮ってあってガチ感がありました。けど、男優と話すと薄い話題で無理に合わせている感じがあり、即ハメとかAVらしい演出を入れたり、2人目と3人目はいかにもAV男優というチープな演技だったりでリアリティは弱めでした。地元でガチ友達とセックスするという企画に、過剰な演出は相性が悪かったように思います。椎名そらのエピソードトークは完璧に近かったので、男優と演出次第ではガチっぽく見せる事もできた可能性がある。

シチュエーションと椎名そらの演技が良かったです。AVではよくある事ですが、女優だけ演技が上手くて、男優の演技や監督の演出はチープだったりする。バランスの悪さがもったいない。

シーン1では中学生時代の同級生同士での気恥ずかしい感じが伝わってかわいかった。椎名そらだけ見ていると、ホントの同級生とやっているみたい。どちらかと言えばオタクっぽいグループだった男女が、思い出や成長を喋りながらセックスするのは独特のエロさでした。童貞かもと思われていた男が、「AV女優ですから」と経験の差を見せられながらもしっかりイカせるところも良かったです。

シーン2は演出と演技が過剰でしたが、憧れの先輩女子とセックスできるシチュエーションは良かった。イカせた後に「え イっちゃ…… イっちゃった ……どこでそんな覚えたの?」と言わせたところが印象的。

中高の男友達視点で見て、好きだった子がAV女優になり、地元に戻ってきてセックスさせてもらえるシチュエーションが楽しめる。

収録時間:119分(HD版:119分)
出演者:椎名そら
監督:ZAMPA
メーカー:本中
レーベル:本中

DMM.R18 あの人は今!?椎名そらが地元のガチ友達と出会って速攻、生中出ししまくり!!

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