彼女がいるのに麻里梨夏に誘惑されて寝取られる男を自分で体験

麻里梨夏が彼女がいる彼氏を逆ナンして寝取る企画。……ですが、VR動画みたいな視聴者が彼氏役になって体験する動画です。バイノーラル録音で麻里梨夏の囁く誘惑が刺激的。2人目はM男ですぐイキそうになり「これだけで? フッ 君って早漏なんだね」と言われるけど「すごぉい おっきいね」と言われるチンコでイカせる。1人目と2人目は麻里梨夏に圧倒されるが、3人目はデカチンで麻里梨夏を堕とすのが凄かった。
(DMM.R18 素人カップル逆ナンパ寝取り大作戦!!至近距離で彼女がいるのにささやき誘惑中出し 麻里梨夏)

シーン1

彼女がいる男性を逆ナンパするという企画ですが、ドキュメントではなく視聴者が逆ナンパされる側として主観的に体験するようなスタイルです。バイノーラル録音方式で制作されており、ヘッドフォンを推奨している。VRみたいな企画ですが、VRではない。
街を歩いていたら麻里梨夏に声をかけられる。男の気持ちはテロップで表示されて喋りはしない。これもVRっぽい。
麻里梨夏がAV女優であると自己紹介をし、彼女がいるか聞かれ、
麻里梨夏「彼女さんが来る前に 私とエッチなことしませんか?」

当然ながら戸惑う男を説得しようとする麻里梨夏。
麻里梨夏「私と生中出しセックスできるんですよ 興味あるでしょ? ねぇしましょうよ 中々ないですよ AV女優とこうやって街角で会えるなんて」
バイノーラル録音なので、VRでも売りである耳元での囁きを使ってくる。

交渉中に彼女がやって来る。
内心ビビりまくる男だが、バレンタインの企画でカップルにインタビューをしているとごまかす麻里梨夏。彼女にもインタビューの協力をお願いして車へ場所移動。移動中にも、
麻里梨夏「エッチなことしちゃおうか」
右に彼女がいるのに、左耳に囁く小悪魔。これから悪い事をするという罪悪感とエッチするというドキドキが良いです。
車に到着すると、
麻里梨夏「もうすぐ2人だよ」
2人きりになる計画を立てているみたい。

車内で普通にインタビュー。結婚も考えている2人で、ラブラブ感を出す彼女。男の罪悪感を刺激する。

麻里梨夏「ここからはですね 別々にインタビューさせていただきたいと思うんで」
彼女「えっ? 別々?」
一緒がいいと言う彼女を説得し、車外で待ってもらう。
麻里梨夏「フフフ 馬鹿な女の子だね やっと2人きりになれたよ 案外簡単について来ちゃうんだね そんなに私と中出しセックスしたかったの?」

手を繋いで、
麻里梨夏「ドキドキする? 4年も付き合ってたらさ もうマンネリしちゃうでしょ? 飽きちゃったんじゃない? 彼女に フフ 今日もセックスする予定だったの? 違うんだ? じゃあもう飽きてるんじゃん」
エローく誘ってきて、
麻里梨夏「素人のセックスなんてさ たかが知れてんじゃん 私はプロだから 彼氏さんのこと いっぱい気持ち良くしてあげれるよ 味わってみようよ 味わいたくて来たんでしょ?」
プロのセックスに期待が高まる。

麻里梨夏「1回キスしたら全部忘れるよ」
舌を絡めるキス。
麻里梨夏「フフフ どう? キスだけで気持ち良かったでしょ?」

ズボンを脱がされそうになって慌てる男だが、
麻里梨夏「やめる? ホントにやめていいの?」
押すばかりではなく引いてくる。
麻里梨夏「どうするの 彼女呼ぶ? フフフ 嫌でしょ」
悪い事だとわかっていながら、甘い誘惑に落ちたくなるという体験ができる。

乳首舐め。
麻里梨夏「ホントに乳首好きなんだね 彼女は知ってるの?」
シチュエーションがハマっていて、初めてAV女優にやってもらえるという感覚が良い。男の反応を見てポイントをわかってくれるところとか、経験値の高さを感じます。

股間を触り、
麻里梨夏「体は正直だよね ほら ここ オチンチン こんなにおっきくなって フフフ オチンチンは私のこと大好きみたいだよ」

麻里梨夏「見せて」
ズボンを脱がしパンツ越しにチンコを握る。
麻里梨夏「すっごいじゃん これ ほら やっぱ興奮してるんだね 何に興奮してるの? 私に? この状況に? だってすぐそこに彼女いるんだもんね それなのにさ こんなに勃起しちゃって 浮気したかったんじゃないのホントは」

体を触らせてくれて、
麻里梨夏「ほら触りたかったんじゃん そんなにいっぱい触って あの彼女よりも私いい体してると思うよ もっと見たいんでしょ」
ゆっくりセーターをめくる。

股間を擦り合わせてきて、
麻里梨夏「チンチンもっと大きくなってるよ 自分も擦りつけてるじゃん 私のマンコに 彼女とずいぶんしてないの? セックスレスなんじゃないの フフ 溜ってるんだ いいよ 私で発散しちゃいなよ」

乳首をコリコリするとかわいい声で喘ぐ。色っぽく言葉責めしながら誘惑してきたので、かわいい喘ぎ声のギャップが良いです。
麻里梨夏「あぁ気持ちいい…… あぁすごい声出ちゃいそう 聞こえちゃうかなぁ?」

麻里梨夏「舐めて 乳首」
ドアップで勃起した乳首。
麻里梨夏「乳首硬くなってるのわかる? すごい気持ちいい すごい上手だね舐めるの」
「素人のセックスなんてさ たかが知れてんじゃん」と言われていただけに、褒められて嬉しい。
麻里梨夏「声出ちゃいそう はぁはぁ んっ……」

麻里梨夏「彼女のおっぱいとどっちがいい? 私でしょ ンフ」
男を寝取って優越感に浸る。

麻里梨夏「今ね もうパンツの中ビチョビチョだよ すっごい興奮しちゃう この『バレちゃうかも』って感じがいいよね すっごい興奮する」
興奮しまくった表情も良いです。
麻里梨夏「君もすっごい興奮してる ンフ 悪い人 はぁはぁ…… キスして」

ストッキングを脱いで、挑発するようにパンツの上からマンコを触り、
麻里梨夏「今 君の頭の中にはさ 私のマンコのことしか考えてないでしょ」

マン毛ボーボーのマンコを触る。
麻里梨夏「グチョグチョでしょ あんっ…… 私の体 いやらしいでしょ」

顔面騎乗状態で、
麻里梨夏「舐めて ああっ すごい ほら クリ クリいっぱい舐めて」

麻里梨夏「ほらもっと味わってみて あぁ…… あっ あぁダメッ んっ んんっ」
ビクビクッとします。
麻里梨夏「あぁ気持ちいい そこもっと吸って」

麻里梨夏「ねぇ オチンチンそろそろ苦しいんじゃない? こんなにパンパンに勃起しちゃって もう見ていいよね?」
パンツを脱がせて、
麻里梨夏「わぁ すっごい」
男が手で隠すと、
麻里梨夏「なに? 恥ずかしいの? でもこの勃起したオチンチン 私に舐めてほしいでしょ? 私のフェラね すっごいんだよ 彼女にはできないフェラしてあげる いっぱい気持ち良くしてあげる」

麻里梨夏「すごいビックンビクンしてる」
亀頭をペロペロから竿を舐めて、
麻里梨夏「すっごいパンパン どんどんおっきくなってくる」
咥えてジュボジュボ、
麻里梨夏「これ好きなんでしょ? すごいオチンチン暴れてるよ」

乳首を触ってヨダレを垂らす。
麻里梨夏「すっごいビンビンだねぇ 気持ちいいでしょ私のフェラ 口の中オマンコみたいでしょ もっと奥までしてあげる」

麻里梨夏「もう出ちゃいそうなくらいパンパンだね ダメだよまだイっちゃ」
と言ってゆっくーり舐めてから急に激しいジュボジュボ。刺激が強すぎる緩急の変化。

たまらずストップを促す男。
麻里梨夏「ンフフ ダメだって言ったじゃーん ねぇ 精子出したいの? 出すんだったらオマンコの中じゃないと」

麻里梨夏「オチンチン 入れちゃうよじゃあ このまま入れちゃお ほら 生マンコ 生マンコに入っちゃうよ」
入口と亀頭を擦って、

ゆっくりと挿入。
麻里梨夏「あっ んっ…… あぁ ほら入っちゃった あぁすっごい うっ 生気持ちいいでしょう? 彼女とは生でセックスしないの? 生でやらせてくれないんだぁ」

麻里梨夏「気持ちいい このオチンチンすっごい気持ちいいよ 私たち相性いいね 君も気持ちいいでしょ? だってパンパンだもん」

盛り上がっていたところに、
 ドンドンッ
ドアを叩く音、
麻里梨夏「来ちゃったのかな? いいよ いいって ほら 気持ちいいでしょ 見せちゃおうよ 彼女来たら見せつけちゃおう だって私の方がいいんでしょ? ほらオチンチン硬いままだよ」

麻里梨夏「もっと硬くして 私も もっといっぱい感じさせて ほらすっごい入ってる」

麻里梨夏「すぐイっちゃいそう? ダメだよ まだガマンしてよ ダメだよ まだイっちゃ 私のこと いっぱいイカせて」
しばらくピストンを続けて、
麻里梨夏「ああっ イクッ……!」
ピストンが止まってビクビクビク。

麻里梨夏「もっともっとイキたい」
自分でクリを触りながらグラインド。
麻里梨夏「あぁすごい…… イっちゃ……うっ」

麻里梨夏「あぁ気持ちいい チューして」
ベロチューしながら腰を動かす。
麻里梨夏「彼女とするより 私の方が気持ちいいでしょ」

麻里梨夏「あぁイキそうイキそう あぁイクイクイクイクッ あっ!」
イキ顔を近くで見られる。
麻里梨夏「気持ちいいよ こんなにいっぱい揺らしたら 彼女さん気付いちゃうかな だってさ車揺れてるよ」

側面騎乗位で窓を叩いて悪ふざけ。
麻里梨夏「フフフ なに焦ってんの? バレたら困るんだ こんなに近くでセックスしてるくせに」

麻里梨夏「こんなに気持ちいいから 彼女と別れたら私が付き合ってあげてもいいよ」
誘惑に乗っちゃいそうなかわいさ。

背面騎乗位。
プロらしい力強さ。
麻里梨夏「すごい硬い」

麻里梨夏「あぁイック! ああっ……」
イって動きが止まる。

再び動き始めて、
麻里梨夏「どうしたの? もうガマンできないの? いいよ このまま中に出して 精子 いいよ中にちょうだい」
そのまま中出し。
麻里梨夏「あぁすっごい ビュルビュル出てる」
チンコを抜くと精子が垂れ落ちます。
麻里梨夏「やっぱ溜ってたんだね すっごい出しちゃったじゃん 私のオマンコ気持ちいいでしょ」

チンコを握り、
麻里梨夏「まだすっごい元気 まだまだいけるでしょ ほら」
座位で挿入し、
麻里梨夏「いいじゃん あとちょっとだけ」

麻里梨夏「すっごいおっきいね ねぇもっと もっと奥に欲しい 来てこっち」
正常位へ。
麻里梨夏「好きに動いていいんだよ 私のマンコ 好きにして」

麻里梨夏「奥もっと突いて あぁそこっ ダメッ イっちゃいそう」
バチンバチン!と激しく突くが男が射精しちゃったみたいで、
麻里梨夏「あれ? また出ちゃったの?」

お掃除フェラをしてくれる。
麻里梨夏「フフ くすぐったい?」

麻里梨夏「ねぇまた大きくなってきちゃったね これさ また出ちゃうかな? ほら」
手コキとフェラを続けて、
 ドピュ
麻里梨夏「あっ…… すっごぉい また出ちゃった」

麻里梨夏「そんなに興奮した 私とのセックス もう彼女とセックスできなくなっちゃうかもね 勃たないかもよ フフフ」

彼女を車に乗せて、
彼女「だいぶインタビュー長いんですね」
麻里梨夏「そうなんですよ すごい盛り上がっちゃって ねっ 彼女さん凄い愛されてるんですねぇ めちゃくちゃのろけてましたよ」

シーン2

彼女とイルミネーションを見ていたら麻里梨夏が話しかけてくる。
カップルへのインタビュー企画で謝礼も出るというので受けやすい。
近くにスタジオがあるというので向かう。
彼女「恥ずかしいね」
麻里梨夏「いろいろ聞かせてくださいね」
あやしい笑顔を見せる。

まずは普通にインタビュー。付き合って半年のカップル。浮気は絶対にないという彼女。
彼女「基本的に内緒ごとを無しにしてるんですよ」
彼女がSで、彼氏がMみたいです。
シーン1と同様に彼氏に話を聞きたいということで彼女は別室に。
彼女「ちゃんとね しっかりね」

彼女を別室に案内してから駆け寄って来て隣に座る。
麻里梨夏「AVとか見るんだね 私のこと知ってるの?」
彼氏「麻里梨夏ちゃん・・・だよね」
麻里梨夏「知ってたんだぁ そうだよ 私が麻里梨夏だよ 私の作品見たことあるの? フフ あるんだ オナニーしたことあるの? フフ いっぱい抜いたことあるんだね」
誘惑モードに入る。

麻里梨夏「私とセックスしよっか」
と言ったところで彼女が来て、
彼女「すいません あの お手洗いって向こうですか?」
麻里梨夏「あ どうぞどうぞ そこの角にあるんで」
こんな状況を楽しんでいる。
麻里梨夏「ドキドキするね こういうの」

キスをして、
麻里梨夏「いい子 いっぱいかわいがってあげる」
年下のM男をお姉さんっぽく攻める感じ。

服の上からおっぱいを触らせて、
麻里梨夏「触りたいと思ったことあるでしょ どう? 私のおっぱい」

麻里梨夏「ムラムラしてきたでしょ いいよわかってるから ほらオチンチン硬くしちゃってぇ」
シーン1よりも彼女に声が届きやすいので、囁き声が良いです。
麻里梨夏「すぐそこに彼女がいるのにね いけない子だね」

麻里梨夏「チンチンもすっごく硬くなってる このオチンチンどうしてほしいの? 見せてみて いいから」
ズボンを脱がせてパンツの上から確認し、
麻里梨夏「すっごぉい すごいおっきいの持ってるんだね 私 こういうオチンポ大好き 太くておっきいのが好きなの」
エッチなお姉さんに囁かれるのが良いです。

麻里梨夏「隠さないの 私にこういうことされたかったんじゃないの? 最初っからさ 期待してたんでしょ」
ヘッドフォンを推奨するだけであり、良い囁きです。
麻里梨夏「どんどんどんどん大きくなってきた」

手コキをすると男がストップを促して、
麻里梨夏「なに? イキそうになっちゃったの? これだけで? フッ 君って早漏なんだね」
「フッ」って笑ってからの言い方が刺さりました。AV女優と素人M男君という圧倒的経験値差での早漏イジり。
麻里梨夏「大丈夫 そういうのもかわいいよ でもちゃーんとガマンして ここで射精したら私とセックスできないよ」

麻里梨夏「ガマンできたら 私のマンコにこのチンポ入れさせてあげる」
ニヤニヤして手コキする責めもエロい。
麻里梨夏「ガマンガマン 気持ちいいでしょこれ オチンポ パンパンだね」

再びストップを促す男。
麻里梨夏「ガマンできないの? 私の手止めないで 次やったらもうやめるから わかった?」
手コキしながら乳首舐め。
麻里梨夏「イっちゃダメだよ勝手に あぁすっごい硬い」

麻里梨夏「見てて」
見つめながらフェラ。
麻里梨夏「すごぉい おっきいね」
M男だけどチンコのデカさだけは驚かせる。

激しくジュボジュボして射精させるかと思いきやパッと離して、
麻里梨夏「イカせないよ」

麻里梨夏「あの子 気が強そうだけど セックスだとさ マグロなんじゃないの?」
シーン1と同様に彼女をディスり、
麻里梨夏「君は激しくやられたいんでしょ 私にはわかるんだよ こうやって……」
激しめのジュボジュボと手コキ。
男がストップを促すが、
麻里梨夏「ダメ ギリギリまでガマンして」

麻里梨夏「危なかったね 出ちゃいそうだったでしょ? こんなにビックンビックンしちゃって」
ビクビクするチンコを指で押さえる。

尻コキ。
麻里梨夏「お尻好きなんだね」

麻里梨夏「人の物奪うの 興奮するんだ すっごい興奮してきちゃった 私のオマンコ もうビチャビチャなの 確認してごらん ほら 濡れてるでしょ 撮影でいっぱいセックスしてるから すごい感度がいいの」

パンツを脱いで、
麻里梨夏「ここ 見てごらん AV女優の生マンコ」

そのままチンコの上に腰を下ろしていき、
麻里梨夏「あぁおっきい…… ほら中に入ってってるのわかる? ほら 全部入っちゃった あったかいでしょ生マンコ」

静かな部屋にペチペチという音が響く。
麻里梨夏「あぁイキそう……」
イク直前に少し激しくピストンしてから動きが止まる。

側面で少しピストンしてから対面へ。
麻里梨夏「最高の気分じゃないの? オカズにしてたAV女優とセックスしてるんだよ今 生で」

麻里梨夏「あぁイック……! はぁはぁはぁはぁ…… あぁこのチンポやっばい すごい気持ちいい ねぇもっとちょうだい」
早漏扱いされていましたが、すごい感じっぷり。

麻里梨夏「舌出して」
キスしながらピストン。
麻里梨夏「すっごい中でビックンビックンしてる 中でギュウって締まってるのわかる?」

麻里梨夏「いっぱい いっぱいイキたいの」
またイカせる。
麻里梨夏「ヤッばぁい すごい気持ちいい」

麻里梨夏「もっと すっごぉいことしてあげる」
ちんぐり返しでアナル責め。
麻里梨夏「すっごぉいヒクヒクしてるね アナル」
すぐ後ろに彼女がいる状況での恥ずかしい恰好。
麻里梨夏「ホントはこういうのが好きなんでしょ」

麻里梨夏「まだまだAV女優とセックスしたいでしょ」
再挿入。

麻里梨夏「いいっ おっきいよ すごいおっきいこのチンポ あぁ奥までいっぱい入ってくる あぁ声出ちゃいそう」

麻里梨夏「イっちゃいそう イクイクッ……!」
またイカせる。

麻里梨夏「もっと動かしてごらん」
正常位で男が動く。
麻里梨夏「もっと奥ぅ 奥の方にちょうだい」

男がイキそうになって激しく突く、
麻里梨夏「あっ!」
下唇を噛んで感じる表情が良いです。
麻里梨夏「気持ちいい…… んっ んっ…… 他の女の物とるの すっごい快感」

そして中出し。
麻里梨夏「あっつぅーい」

麻里梨夏「すっごぉーい いっぱい出たね精子 でもまだまだ入ってるんじゃない?」
手コキとお掃除フェラ。
麻里梨夏「気持ちかったでしょ 素人とは違うんだよ プロのAV女優だから」

麻里梨夏「全部空っぽにしてあげる金玉の中 今日 彼女とセックスできない体にしちゃうから ほらほら」
手に射精しちゃう。
麻里梨夏「やっぱり精子残ってたね 金玉空っぽになった?」

シーン3

3人目は彼女とBARで飲んでいたらユーチューバーを装った麻里梨夏に撮影の協力を頼まれる。
彼女がトイレに行っている間にフェラしてもらうなどした後、彼女を先に帰して麻里梨夏とラブホテルへ。
邪魔が入らないので声も普通に出せる。
挿入は立ちバックから、
麻里梨夏「おっきくて硬いっ」

ベッドでシックスナインから背面騎乗位。
この男優もデカチンで挿入時に跳ね返る。
麻里梨夏「すっごい奥まで来ちゃう」
でも力強くピストンできるのが凄い。

シーン1は普通の男、シーン2はM男、シーン3はできる男という感じで、
麻里梨夏「仕事でも体験したことないぐらい気持ちいい どうしよう こんなに気持ち良くて 君のこと好きになっちゃいそう ねぇ 彼女がいる君のこと好きになっていい? 好きになっちゃうよ ああっ!」
セックスでAV女優を堕とす。
麻里梨夏「ねぇ君も私のこと好きになってよ」

男を物にできないので力技に出る。彼女に電話をして、
麻里梨夏「君の大事な彼女に聞かせちゃおうよ」
通話状態で容赦なく喘いで、
麻里梨夏「ああっ! イっちゃう!」

ヤンデレ系の女と化して、
麻里梨夏「もしもし 今 君の彼氏とセックスしてるの すっごい気持ちいいよ アタシが貰っちゃうから」
通話を切って、
麻里梨夏「これで全部壊れちゃったね 彼女どう思ったかな?」

麻里梨夏「私だけでいいよね」
強制中出し状態で、
麻里梨夏「いいじゃん子供作ろうよ 赤ちゃん作ろう」
危ないヤンデレ女に中出しをしてしまう。
麻里梨夏「あぁ出てる出てる 赤ちゃんの素いっぱい出しちゃった」

麻里梨夏「まだいけるでしょ ここ」
正常位で2回戦。

大音量で絶叫してイキ。
麻里梨夏「ダメ なんでこんなに気持ちいいだろ」

麻里梨夏「大好き 全部忘れて 私のことだけ考えて!」
アヘり気味で感じる。

麻里梨夏「イっちゃいそう! ダメ イっちゃう! 一緒にイこう」
同時イキで中出し。

お掃除フェラから手コキで射精。

麻里梨夏「ねぇ 気持ち良かった? 私のこと 好きになってもいいんだよ」
裏切るようなオチではなく、歪んでいるけど愛のあるオチ。

感想

バイノーラル録音で主観視点、男は視聴者を投影するので男優は喋らない。VR用に撮ったような作品ですが、非VRなのが面白い狙い。逆輸入で進化したと言うか、VRで培った主観視点の見せ方が非VRに持ち帰られた感じです。これまでの非VR主観視点を1、VRの主観視点を2とすると、これは1.5くらい。

バイノーラル録音を活かしていて麻里梨夏のエロい囁きが良かった。特にシーン2は常に囁きでしたし、男が年下のM男ということで言葉責めが効いた。これはヘッドフォン推奨も納得のクオリティ。正直、VRで見たいとも思いましたが、非VRでも満足できる内容。最初に手コキをされてすぐイキそうになり「なに? イキそうになっちゃったの? これだけで? フッ 君って早漏なんだね」と言われるところが印象的。AV女優の凄テクに耐えられず早漏をイジられるのは刺激的です。早漏君扱いされましたが、「すごぉい おっきいね」と言われたデカチンで何回もイカせるのは爽快。

シーン3の展開も面白かった。シーン1と2では、麻里梨夏の小悪魔というか悪魔っぷりに押される感じでしたが、シーン3では麻里梨夏が男のチンコの虜になるほど感じる。AV女優のセックスを誇ってた麻里梨夏をチンコで堕とすのが、最強を超える最強みたいで凄かった。これを主観視点で楽しめるからたまらない。オチも裏切らない展開で良かったです。寝取られたけど寝取ったみたいな。

彼女がいるのに麻里梨夏のエロい誘惑にドキドキさせられ、オナニーのオカズだったAV女優のセックスを全力で味合わせてくれるシチュエーションが良かったし、麻里梨夏の演技力も抜群でした。彼女が車の外とか隣の部屋とか、バレないリアリティのある距離感なのもセンスあったと思う。隣で寝ててわざとらしく寝返りを打つとかやりがちですが、そこまでやっちゃうと逆に緊張感がなくて白けちゃうところ。

3シーンとも良かった。個々で良かったし、構成としても良かった。

ただ「本中」ブランドでやると評価されないと思う。VRドラマみたいな擬似前提の3連発射精なので、レーベルのイメージとは相性が悪そう。あくまで自分が参加して体験するタイプの動画なので、客観的に中出しセックスを見たいという人向けじゃない。しかもタイトルと商品説明を読むと、麻里梨夏が逆ナンしてセックスするというよくある企画に思えるので、視聴者体験型だとわかりにくい。せっかく体験型として内容は良いのに勘違いで評価が下がりそう。

AV女優に誘惑されて寝取られる体験、非常に良かった。

収録時間:161分(HD版:161分)
出演者:麻里梨夏
監督:真咲南朋
メーカー:本中
レーベル:本中

DMM.R18 素人カップル逆ナンパ寝取り大作戦!!至近距離で彼女がいるのにささやき誘惑中出し 麻里梨夏

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