泣いて感動するほどの本物ファンが山岸逢花と念願のセックスで苦戦してから会心のイカせ

イカせ・勝負
イカせ・勝負 巨根

山岸逢花が1ヶ月の自粛期間でオナニーだけの生活をして、その後にセックス解禁で3人のファンとセックスする企画。その1人目が本物のファンっぽくて、性欲と敏感さが高まっている山岸逢花とセックスをするというドキュメントとして最高級の完成度でした。気持ち良さそうだけど中々イカない山岸逢花を寝バックでイカせた達成感がすごい。>>感想
FANZA 山岸逢花にベストオナニー指示出せたら在宅明け 即!中出しセックス!~ファンから募集して自宅でヤった1ヶ月間の自撮りオナニー31回全記録!12時間SPECIAL~

10時間のオナニーシーン

この作品は12時間の超大作ですが、10時間は自宅でのオナニーシーンです。最後の2時間がファンとのセックス。
オナニーシーンの撮影期間は1ヶ月。自粛期間だからこそ生まれた企画であり、リモートで打ち合わせをして、山岸逢花が自宅で撮影する。
10時間ものオナニーですので、パターンは豊富。やり方は手、オモチャ、シャワーだったり、場所もベッド、ソファ、トイレ、お風呂など。
オナニーだけを見るんじゃなくて、山岸逢花の自宅での私生活を覗き見する楽しさもあります。部屋の様子、部屋着、すっぴん、勉強をしていたり配信の様子も見られる。撮影なので、お喋りもします。オナニーよりもむしろ山岸逢花の自宅での生活を覗き見するほうが楽しいかも。
普通のAVなら30~1時間で収めるようなオナニーシーンですが、10時間も時間を使うことによって、普段の自宅でのオナニーを見ているような感覚が強くなる。と言ってもかなり長時間なので、コアなオナニー&山岸逢花ファン向け。

ファンとのセックス1

長い自粛期間が終わり、久しぶりのカラミへ。
山岸逢花「こんなに撮影空いたことないんじゃないですかね もう 処女膜張ってますよ多分」
監督「いやいや めっちゃ指入れてたやん」
山岸逢花「あはははっ」

ディルドーをつっこんでいたり、潮を吹いていたことも指摘される。でもエッチはしていないと言います。
1ヶ月以上ぶりのカラミの相手はファン(フォロワー)、現場に4人来ているらしいが、1人は撮影するかどうか迷っているとのこと。こういう事情を語るとガチ感があります。
1人目は既にスタンバイしており、
山岸逢花「すごい 久しぶりのチンポですよ」
山岸逢花の1ヶ月以上ぶりのセックスを受け止めるファンもプレッシャー。

1人目のファンと対面。20代くらいの若者で、ややおとなしめの好青年っぽい雰囲気。
ガチのアカウント名で自己紹介したので、ピー音が入ります。特徴的なアカウント名らしく、山岸逢花も認知していました。
山岸逢花「すごいアカウント名だなと思って」
非常に素晴らしいのが、ガチファンっぽいところ。よくある仕込みのAV男優っぽさはまったくありません。本物のファン(フォロワー)が1ヶ月セックスしていない山岸逢花とセックスをするというドキュメントがタマラン。
男「逢花さんと会えれば いいなと思っていて」
山岸逢花「そうだったんですね いやでも実際恥ずかしいですよね」

本人と会えるだけで嬉しいというファンが、会ってすぐにセックスするという夢のようなシチュエーション。会うだけでドキドキの相手とカメラの前でセックスする緊張感は半端じゃないと思いますけどね。
1ヶ月仕事休んでいた山岸逢花のコンディションは最高。こんなキレイな女性に見つめられながら会話するだけでドキドキだと思います。

山岸逢花「エッチしますか?」
男「良ければ お願いします」
山岸逢花「わあ」

こんなにキレイな女性と、これだけの会話でエッチできる世界。
緊張気味の男の手を握り、少し間があった後、2人ともプッと笑う。緊張している場ならではの笑い。
山岸逢花「チューしますか?」
男「はい」

チュッとして見つめ合った後、また笑う。
山岸逢花の女子アナらしい美しさと、包み込むような優しいリードが素晴らしいです。そしてこれをAV男優ではなく本物のファン(フォロワー)とやっているのが良い。羨ましい。
山岸逢花「カチカチですね」
男「そうですね」
山岸逢花「もう1回」

2回目は長いディープキス。男がディープキスに不慣れな感じがリアル。初めてかな?と思うほど。このレベルの人が山岸逢花とセックスするというドキュメントの面白さ。

ディープキスをしていたら、
山岸逢花「えー どうしたんですか!?」
男「ちょっと 嬉しくて」
山岸逢花「えー! えー! 嬉しいんですか?」

嬉し涙を流していたようです。ディープキスでの男の反応に山岸逢花が驚いていた。そのまま抱きしめて背中を軽くさすってあげるのも優しい。
山岸逢花「私も嬉しい 嬉しなきですか?」
男「そうですね」

山岸逢花も泣きそう。泣き笑いの表情のまま、またキスをする。
フェイクの素人物では絶対に出せない良さがあります。10時間のオナニーパートの後、ファンとのセックスパートに入ってまだ10分ですが、リアルドキュメントの圧倒的なパワーを見せる。
山岸逢花「そんなに会いたいと思ってくれてたんですね」
男「はい」

山岸逢花の嬉しそうな表情が良いです。素で嬉しそうな表情のままファンにキスをする。

山岸逢花「エッチできますか?」
男「はい」
山岸逢花「する?」
男「やりましょう」
山岸逢花「あはははっ」

キスのくだりで最高に良い雰囲気になりました。ベッドに移動。
山岸逢花が男のTシャツを脱がしてあげてベッドに寝かせてキス。
男は既に股間が膨らんでいる。

山岸逢花「いい?」
男「はい」

笑顔で確認してから乳首舐め。
山岸逢花「声出してもいいよ」
乳首をコリコリしながらキス。
山岸逢花「舌出して」
再び乳首舐めをしながら、今度は股間をサワサワ。
山岸逢花「早く舐めたい」
大好きなAV女優に1ヶ月ぶりのチンポを求められる嬉しさとプレッシャー。

山岸逢花「私のも見たい?」
男「見たいです」

背中のジッパーを男に下げてもらって、照れた笑顔を見せながら脱衣。
山岸逢花「見ててね」
男「はい」

AV女優とファン、お互い想う気持ちがある中での恥ずかしさもある脱衣が良いです。

山岸逢花「んっ」
見つめながらおっぱいを触らせるのも最高にかわいい。
山岸逢花「フフフフフ どうですか?」
男「すごい おっきいです」
山岸逢花「いやおっきくないよ(笑)」

たしかに「おっきい」は無理があった。

ブラを取り、おっぱいを揉ませながらキス。
山岸逢花「気持ちいい いっぱい触っていいよ」
キスしながら感じて喘ぎ声も出してくれる。
山岸逢花「舐めて」
舌を伸ばして乳首をチロチロ。
山岸逢花「ああっ! あっ! ねぇなんかすごい敏感になっちゃった(笑)」
1ヶ月以上セックスしてなくて敏感になっている山岸逢花を味わえるファン。今回セックスするファンの中でも1人目だけの特典。

男のズボンを脱がすと、ガマン汁でパンツがグショグショ。
山岸逢花「ほら ビショビショ」
ガマン汁をイジりまくってから、パンツ越しに舐める。
山岸逢花「んっ しょっぱいよ」
パンツを指で押さえてチンコの形を浮かび上がらせて、
山岸逢花「あぁおっきい 太い」
会えるだけで嬉しいAV女優にチンコの大きさを褒められるのは嬉しい。

パンツも脱がして、ギンギンに勃起したチンコから溢れるガマン汁をペロペロチューチュー。
1ヶ月以上ぶりのチンコを嬉しそうにフェラ。
男のリクエストを聞いて、玉と裏筋を舐める。
山岸逢花「出さないでね まだ もうギンギンだけど まだ出さないでね」
素人君にとっては厳しい試練。ガマン汁が溢れまくっている状態で、大好きなAV女優のフェラに耐えなくてはならない。

でもやっぱり素人君、キレイなお姉さんに見つめられながらの手コキで、
男「ヤバイッ」
脚をビクッとさせて本当にヤバそう。
山岸逢花「ヤバイ? ガマンして」
とは言うけど、キスしながら手コキを弱める優しさ。
この体勢で太腿をチンポに当てる感じが良いです。男も微妙に股を閉じそうになる反応。

手コキしながらおっぱいを舐めさせてから、
山岸逢花「私も触って」
パンツを脱いでマンコ解禁。
マンコを触らせ、自分も指をペロッと舐めて手コキ。
指も入れさせ、お互いに手コキと手マンを激しくする。

童貞ではないので手マンはできる。
山岸逢花「もっとやって」
男「もっと?」

山岸逢花に煽られて、ガシガシと激しい手マン。
山岸逢花「あっ ああっ! あぁ気持ちいいっ ダメッ」
大好きなAV女優との手コキvs手マンで、ここまでアンアン言わせるのは良いですね。
イク前にやめたのも良いです。簡単にイっちゃうとチンコでイカせる達成感が減る。

男のリクエストを聞いて騎乗位。
山岸逢花「入れちゃうよ 入るかな? すごい太いから(笑)」
騎乗位の体勢で入口で擦りながら、チンコの太さもイジってもらえる。

挿入し、
山岸逢花「おっきいー! おっきい(笑)」
ファンなら嬉しくて暴発しそうなリアクション。
キスしながら腰を振る。

山岸逢花「また泣いてるの?」
男「はい」
山岸逢花「なんで? なんで?」
男「すごい嬉しくて」

好きなAV女優と念願のセックス。
AV女優とファンがカラミをする作品は数あれど、これほど感動が伝わるのは珍しい。

緊張で萎えちゃいますが、こういう展開もリアルドキュメントらしい。
山岸逢花「緊張しちゃった?」
男「緊張してます」
山岸逢花「大丈夫」

フェラしてくれます。

あれほどギンギンでガマン汁が溢れていたチンコですが、萎えると復活しにくい。
男のリクエストを聞いてシックスナインをやってくれます。
おとなしそうだけど攻め好きなのか、もしくは顔面をお尻でグリグリされて興奮しているのか、シックスナインだとすぐに勃起する。

山岸逢花「次なにしたい? じゃあ今度私に入れて」
四つん這いになり、バックの体勢でチンコを押し当てると、
山岸逢花「あぁすごそう ねぇすごそう」
期待されてプレッシャーも感じそうな中、奥まで挿入。

男「ゆっくりでいいですか?」
山岸逢花「いいよ いっぱい入れて ゆっくり奥まで」

四つん這いで体勢を崩す山岸逢花が色っぽくて美しい。
この状態で突きまくれるなんてファンでなくても至福。

山岸逢花「ああっ 気持ちいいっ」
体勢が最高です。手をダランとさせて美しい顔をベッドに押しつけられるような体勢。
男からすると、ねじ伏せているような優越感があるバック。
「ゆっくりでいいですか?」と言っていた男ですが、テンションが上がったのかピストンが激しくなる。

山岸逢花「あっ! あっ! うううううっ!」
うめき声で絶叫するような、余裕のない喘ぎ声も素晴らしい。
一流のAV男優になったような気分でアンアン鳴かせられる。

また萎え気味になったのか、チンコが抜けて再挿入に焦っている。
男「ちょっと緊張しちゃって 上手く入れられないです」
山岸逢花「うん 大丈夫」

笑顔で待ってくれます。
入りそうで入らないところ、山岸逢花が手でサポートしてくれて再挿入。

山岸逢花が崩れて寝バック。
山岸逢花「あぁううぅ そこ好きっ」
寝バックでの感じっぷりも良いです。
お尻の肉を押し潰して奥までグイグイ押し込むような動き。

長時間は動けず、休みながらのセックスだけど、山岸逢花の感じる表情の色っぽさがよく撮れている。

山岸逢花が振り返り、キスしながらの寝バック。
山岸逢花「あぁダメだっ 気持ちいいっ」

そしてついに、
山岸逢花「あぁイクッ あぁイクイクイクイクイクッ!」
キスしていた山岸逢花の上体が崩れ落ちながらイク。
ここまで「イク」という言葉は使わず、溜めに溜めてから、頑張ったファンがようやく突き崩してイカせたという達成感が大きい。

ついにイった山岸逢花の顔にカメラが寄る。
山岸逢花「気持ちいい……」
余韻の撮り方も上手い。
ここまでの前フリも良く、キスしただけで泣くほど嬉しがっていたファンが、セックスで突き崩してイカせるというストーリーが熱いです。前戯や騎乗位やバックではイカず、演技で簡単にイってあげる感じを出さないのも良かった。

騎乗位をしようとするが、その直前でまた萎えちゃってフェラ。
フェラでは勃起せず、
山岸逢花「私のも舐める?」
シックスナインかと思いきや、男はクンニがしたかったみたいなので、M字開脚でクンニさせる。その後にシックスナイン。
シックスナインだと勃起が早い。

山岸逢花「入れていい? 気持ちいい」
騎乗位で挿入。
勃起させるのに苦労したけど、キスしながらの騎乗位では早々に、
山岸逢花「イっちゃうの? イっちゃうの?」
男「はい イク……」
山岸逢花「いいよ ……イっちゃった?」

あっさりと中出し。
射精直前のやりとりが、キスで口を塞がれていたので男がモゴモゴと喋られない感じがM的に良かった。

山岸逢花「気持ち良かった」
男「はい すごい気持ち良かったです」
山岸逢花「気持ち良かった? 良かったぁ 私も気持ち良かったよ ありがとう」

優しい笑顔で見つめながら、何度もキス。

山岸逢花に感想を聞き、ガマン汁の溢れ具合やチンコが大きかったことを述べる。
山岸逢花「大きかった これこれこんな こういう形状でしたね 真ん中膨らみ型です」
監督「ツチノコタイプ」
山岸逢花「ツチノコタイプ(笑) やめて(笑) ツチノコでした」

ファンとのセックス2

2人目は20代後半か30代くらいのファン。お尻が好きだと言う。
下手に演出を入れたりせず、山岸逢花とファンのオーソドックスなセックスを撮る。ドキュメントなので、このほうが良いですね。
攻め合う前戯の後、背面騎乗位で挿入。
山岸逢花「あっ あっ すぅごいおっきい」
背面騎乗位で上体を反らせて感じ、
山岸逢花「あぁ気持ちいいここ あぁダメッ イクッ」
1人目の若者とは実力の違いを感じる、最初の体位でイカせ。1人目とパターンが違うことにより、それぞれのセックスにリアリティが出る良さもある。
山岸逢花「いっぱい気持ち良くなっちゃった勝手に すごいチンポ」
背面騎乗位→騎乗位→バック→寝バック→正常位でだいしゅきホールドもして中出し。
山岸逢花がおねだりする場面もあり、イカされまくったり、今回は男性上位なセックス。
1人目での感じっぷりも良かったけど、正常位でのだいしゅきホールドは、さらに一段階上がった感じ。

ファンとのセックス3

3人目で最後。緊張して吃ってスムーズに喋れない男性。
M男っぽいので、M男責めっぽい前戯をしてあげる。四つん這いで手コキをしたり、仰向けに寝かせてチンコを踏んだり、顔面騎乗したり。
挿入は正常位→騎乗位→バック→正常位で中出し。
前戯ではM男をいたぶっていましたが、挿入してからはガン突きされる。
1発では許してもらえず、追い討ちのフェラで2発目。

感想

10時間+2時間

この作品は撮りおろしで12時間もある超大作ですが、10時間+2時間という具合に分かれている構成。

最初の10時間は山岸逢花が自宅で撮影したオナニーと普段の生活。自粛期間の1ヶ月の生活をオナニー中心にまとめた自撮りです。これを10時間も収録するのは、かなり特殊だと思います。普通のAVなら30分~1時間でまとめそうなところ。
山岸逢花のコアなファンなら、普段の生活とオナニーを覗き見るような10時間は、他では味わえない唯一無二のものですが、多くの人は10時間はさすがに長いと感じると思います。試みは非常に面白い。

最後の2時間が3シーンで、それぞれファンと1対1のセックス。この2時間だけで1本の作品として満足できます。

12時間でボリュームたっぷりという期待をするよりは、最後の2時間を1本の作品として期待したほうが良いです。

山岸逢花 vs 本物のファン

AV女優とファンがセックスをする作品は非常に多くて、個人的にも大好きなシチュエーションです。その中でも今回の作品はトップクラスの内容でした。AV女優vsファンの本物のドキュメントという感じ。

特に1人目が良かったです。冒頭のキスで嬉し泣きをするファンに対し、山岸逢花まで感動しちゃって少し泣き顔になる。この時の「ファンに愛されて嬉しい」という感情が伝わる泣きそうな笑顔が印象的で、その感情を伝えるように何度もキスをするのが良かった。
AV女優のことが大好きなファン、その感情を受け止めて嬉しそうなAV女優、この2人の想いがぶつかるセックスが素晴らしい。

山岸逢花が1ヶ月以上ぶりのセックスで、その相手が本物のファンというのも奇跡的な良さを生んだ。
本人も「青タンが治った」と言っておりましたが、肌の仕上がりが最高。自撮りはしていたので撮影に対する意識はあって、太らずスタイルも維持したまま。
そして1ヶ月以上ぶりのチンコに対する性欲と、「ねぇなんかすごい敏感になっちゃった(笑)」と言う敏感さ。実際に求め方も感じ方も気持ちが入っていて良かったです。
最高の状態の山岸逢花を抱けたファンが羨ましい。1人目だけの特権でした。

イカせるまでの展開も素晴らしかった。緊張気味の男を優しく包み込むようにリードしつつ、時にはガマン汁や敏感さをイジったりする山岸逢花。
前戯→騎乗位→バックで敏感になっている山岸逢花の感じっぷりは良かったけど、「イクッ」とまではいかず。緊張で萎えちゃう男をシックスナインで復活させたりして、対素人らしい難しさもありました。バックでは四つん這いでファンに突かれる山岸逢花の反応が良くて、ファンが憧れの山岸逢花をねじ伏せるような状態で気持ち良さそうでした。でも突き崩し切れず。
良い感じだけど押しきれない中、「太い」と言われたチンコでお尻の肉を押し潰して奥までグイグイ押し込むような寝バック。山岸逢花の感じる表情も色っぽく、興奮が高まって振り返ってキスを求める。キスしながらの寝バックを続けて「あぁイクッ あぁイクイクイクイクイクッ!」と言って上体が崩れ、布団に顔を押しつけてイクのが良かったです。前フリの良さもあり、ファンがAV女優をイカせるという達成感と夢のあるセックスになりました。

2人目は男が攻め上手という変化があって良かったです。1人目とは山岸逢花の反応が変わることで、それぞれのセックスにリアリティも生まれる。1人目は山岸逢花をイカせるのに苦労しましたが、2人目は最初の体位でイカせて、その後も何度もイカせる。フィニッシュの正常位では、山岸逢花にだいしゅきホールドをさせるほどの堕としっぷりで良かったです。素人男が山岸逢花を攻めまくるセックスになっていました。

3人目のM男は演技過剰なところもありますが、これも他のシーンとはパターンが違っていて新鮮さがありました。チンコを踏まれたり顔面騎乗をされていたM男が、挿入ではガン突きでアンアン言わせる逆転展開も良かったです。

山岸逢花がファンとセックスする2時間3シーンの作品として非常に良かったです。

配信開始日:2020/09/05
収録時間:717分 (HD版:717分)
出演者:山岸逢花
監督:ZAMPA
メーカー:プレミアム
レーベル:エレガンス

FANZA 山岸逢花にベストオナニー指示出せたら在宅明け 即!中出しセックス!~ファンから募集して自宅でヤった1ヶ月間の自撮りオナニー31回全記録!12時間SPECIAL~

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