【VR】女を犯しまくったS男が復讐されるプレイをVRで体験

S男が犯した女2人と女弁護士に復讐されるというVR作品。視聴者が参加することにこだわりが感じられる作りです。かつて2人を犯しまくったチンコを握られて「出しちゃえば? 出しちゃえば? 今出しちゃえば? ほら」「オマンコに入れずしてイっちゃえよ」「いいんですか? オマンコに入れないでイっちゃって」「手コキだけでイっちゃうんですか?」と、煽られながら射精ガマン。S男のプライドを崩壊させる責めを見せます。
(DMM.R18 【VR】W復讐スイートルーム)

シーン1

拘束されて寝かされている状態からスタート。
左奥のソファに座っていた三原ほのかが近づいてきて、こちらをじーっと見てくる。

右奥のドアから三島奈津子が入って来て、同じようにこちらを見ながら、
三島奈津子「女に見下されるのって 屈辱的ですよね」
三原ほのか「身動きできないって 苦痛ですか?」
しばらく見ている2人。この「間」も上手いと思う。

左から真咲南朋が来て、
真咲南朋「お二人の顔 見覚えありますよね? 先日 うちの法律事務所に相談に来たんですよ アナタたち自称ドSに脅迫されたって ねぇ」
三島奈津子「そうなんです」
製品説明によると「あの悲劇から一か月…私達は密かに連絡を取り合い、喫茶店で落ち合った。女弁護士の南朋さんと会うと私達の想いをひとしきり聞き終えた彼女は、『目には目を…っていう言葉ご存知ですよね?』と、頼もしい提案をしてきた。次の日、主犯格の男をホテルに呼びつけ、南朋さんが取引を始めると、最初こそ虚勢を張っていた男も委縮し始め、強制的に拘束される。3人による恐怖と快楽の狭間を味合わせる男犯制裁が幕を下した…。」というストーリー。
真咲南朋「暴れても無駄ですよ」
三原ほのか「動かないでください」
三島奈津子「抵抗しても無駄なんですから」

真咲南朋「どんなことされたんでしょうねぇ」
2人がされたことを聞き、実際にやってみる。
お尻をいっぱい叩かれたということで、お尻を2つ並べて真咲南朋が叩いたり揉んだりする。けっこう力強くバシバシ叩く。
真咲南朋「こんなふうに? こうなふうに叩いたの?」
パンツの凹凸でマンコの形がわかりそう。3D VRすごい。

おっぱいを揉みしだかれて乳首をつねられたとも言い。2人がやって見せる。
真咲南朋「強い力で?」
三原ほのか「そうです 強い力で」

真咲南朋「ねぇ この彼は まさか乳首なんて感じないわよねぇ」
三島奈津子「どうなんでしょう」
三原ほのか「乳首で感じちゃうんですかね」
乳首をいじってくる。
真咲南朋「あら? 乳首感じるみたい」
三原ほのか「ビクビクしてますね」
三島奈津子「感じちゃうんですか? ここ」
真咲南朋「早いわね 感じるの」
アップの2人がかわいい。

真咲南朋「恥ずかしくないの? アナタがずっと攻めていた女たちに こうやって弄ばれるの 恥ずかしくないの?」
三島奈津子「でも それがいいんですよね」
三原ほのか「恥ずかしく……ないんですか?」
飴と鞭のように性格の違いがあって面白い。全員が同じように罵るような単調さがないです。
2人で乳首を舐めて、
三原ほのか「アタシたちと同じようにされて 感じちゃうんですか?」
三島奈津子「乳首がビンビンになってきてますよ」
真咲南朋「いいこと教えてあげる 今日は私たちがアナタを管理してあげる 女に管理される気持ち 教えてあげるわね」
三原ほのか「味わってくださいね 同じ気持ちを」

ベロチューの見せつけ。

真咲南朋「ベロ出してごらん アナタもベロ出して」
三原ほのか「仲間に入れてあげますよ」
三島奈津子「ほら」
ベロを突き出してくる。ここは視聴者も応じてベロを出すところで、
真咲南朋「足りない もっと出して」
この後のシーンもそうですが、この作品は視聴者がプレイする作品。このこだわりが凄いです。映像内の男優が演技するのではなく、反応は視聴者に委ねられている。「声を出して」と言われたら視聴者が声を出し、「舌を出して」と言われたら視聴者が舌を出すことで成立する作り。

三原ほのか「もっと出してください」
舌を突き出してベロベロしあうシーン。
三島奈津子「その はしたない舌 もっと出しなさい」
真咲南朋「女の子になりきれてないかも」

真咲南朋「変態って言われたら かわいいパンティーからオチンチンが出ちゃったね」
三原ほのか「出てますね」
三島奈津子「どうしたんですか?」

真咲南朋「ねぇ 丸見えだよ 金玉も亀頭も」
三島奈津子「すっごいかわいいオチンチンしてますね」
「すっごいかわいいオチンチン」は、なぶられているみたいですね。

三島奈津子「どうされたいんですか?」
真咲南朋「言っちゃえばいいじゃん」
三原ほのか「楽になれますよ」
真咲南朋「言いなさいよ」
三原ほのか「どうしてほしいんですか?」

真咲南朋「言って パンツ脱がされたいって言って」
三島奈津子「どうなんですか?」
真咲南朋「言えよぉ ほら言え」
三島奈津子「うふっ」
真咲南朋「言いなさい 言ったら脱がしてあげる」
ここでも男優は喋らず、視聴者が反応する間を与えてから、
真咲南朋「ちゃんと言えたじゃない 脱がしてあげる」

真咲南朋「どんなふうにされたか見せて」
三原ほのか「はい」
三島奈津子「こうやって オチンチンを喉の奥までされたんです」
三原ほのか「無理矢理チンチンを喉の奥に突っ込まれたんです こうやって」

真咲南朋「もっとでしょう もっとこうやってやられたんでしょう」
ここでも「声を出せ」と言われる。

三島奈津子がシックスナインの体勢になる。

パンツを脱がせないのもポイントですね。
VRはモザイクの違和感が大きいので、なるべくモザイクが出ない見せ方をしたほうが良いです。

三原ほのか「すごいですねぇチンチン」
三島奈津子「オチンチン ビンビンですよ」
真咲南朋「このオチンチンで いっぱいマンコに入れたんでしょ」

手にヨダレを垂らしてニギニギする真咲南朋。
真咲南朋「こうやって グチョグチョのオマンコに ほら音がするオマンコに」

手マンコを見せつけてからチンコを握って、
真咲南朋「こうやってヌプって入れたんでしょ」
見せ方が上手い。

三島奈津子「入れたいんですか? アタシたちのオマンコに?」
真咲南朋「出しちゃえば? 出しちゃえば? 今出しちゃえば? ほら」
挿入を期待させておいて手コキで抜こうとしてくる。

真咲南朋「手マンコでイっちゃえば」
三島奈津子「いいんですよ 出して」
真咲南朋「手マンコでイっちゃえば」
三原ほのか「だって もうイっちゃいそうじゃないですか」
三島奈津子「ガマンしないでください」
この射精ガマンが抜きどころ。2人を犯しまくったというチンコが手だけで抜かれそうになるピンチ。

真咲南朋「ねぇ イっちゃえば このままイっちゃいなよ ほらイっちゃえよ オマンコに入れずしてイっちゃえよ」
三島奈津子「いいんですか? オマンコに入れないでイっちゃって」
三原ほのか「手コキだけでイっちゃうんですか?」
S男として、イったら最大級の屈辱。犯した女たちに煽られながらの射精ガマン。
真咲南朋「手マンコでイっちゃう 手マンコでイっちゃう ねぇ オマンコ入れれない」
三島奈津子「ウフフフ」
真咲南朋「そういう男なんでしょう?」

真咲南朋「ほらイっちゃえよ ここでイっても誰も怒らないよ」
三島奈津子「イっちゃうんですか?」
心配するような、残念がるような、憐れむような表情も良いです。
三原ほのか「イっちゃうんですか? あんなにオマンコで気持ち良さそうにしてたのに」
真咲南朋「手マンコでイっちゃう男って そうやってアタシたちが思うだけだよ 情けないなぁって」
三原ほのか「そうなんですか?」
真咲南朋「思っちゃうだけだよ ほら あぁイキそうだね」

真咲南朋「いいよイって イキなさいほら」
三島奈津子「大丈夫ですよ ここには私たちしかいないから」
真咲南朋「イケイケイケイケ」
三原ほのか「誰も見てないですからね」
飴と鞭が良い味になっています。グイグイ厳しくくる真咲南朋と優しい三島奈津子、おっとりした三原ほのか。

リアルだったら射精不可避でしょうけど、耐えて手を離しくれた。チンコがビクビクしています。
三島奈津子「どうしたんですか?」

しかし、真咲南朋が2人の手をチンコに誘導。
真咲南朋「さぁ もう1回」
悪魔のような笑みを浮かべる。あの激しい責めの後にダブルで手コキ。
真咲南朋「フフ 次もガマンしてごらーん」

三原ほのか「ガマンしてくださいね」
三島奈津子「どうですか?」
地獄の試練を優しい感じでやってくるところが良いです。

三原ほのか「出ちゃいそうなんですね」
真咲南朋「出ちゃえばいいじゃん」
三島奈津子「アタシたちの手マンコでイっちゃうんですか?」
三原ほのか「かわいそうに」
復讐されるほど犯しまくった2人にやられるというところがポイントですね。
真咲南朋「手マンコでイっちゃう そういうオチンチンなんだろ イっちゃえよ イケッ イケッ」
三島奈津子「イっちゃうの?」
真咲南朋「ほらっ イキなさい!」
VRで体験する「これ」は凄い。オナホを使っていたらイクしかないシチュエーション。

手を離してくれてチンコがビクビク。
三原ほのか「イっちゃいそうだったんですか?」
真咲南朋「ガマンできちゃったの……いい子」
ガッカリしたかと思いきや笑顔。

耐えたので、
真咲南朋「欲しい?」
三原ほのか・三島奈津子「欲しいですか?」
言わされる体験。

言わされた後、
三島奈津子「私たちには あんなに偉そうな態度してたのに」
三原ほのか「欲しいんですね」
真咲南朋「じゃあ 犯されてみよっか」
三原ほのか「こうやって入れたほうが 犯されてる感じしますよね アタシがされたように 犯してあげますね」
正常位で女に犯されるみたいな体位。S男のプライドを崩壊させそう。
真咲南朋「いい顔してる」
三島奈津子「その顔 もっと見せてください」
その姿をじーっと見られる。

三原ほのか「こうやって アタシがされたように」
腰を動かされると、なおさら犯されている感じが出る。
三島奈津子「入ってるところ すごい見えますよ」
真咲南朋「この恰好 お似合いね 犯されてるみたいだろ」

三原ほのか「オチンチンすっごい硬くなってますよ こんな格好させられてるのに」
真咲南朋「ねぇ もっと喘いで」
三島奈津子「いいんですよ もっと声聞かせてください」
ここでも喘ぐのは視聴者の役目です。
三島奈津子「私たちの声 覚えてますよね」
自分たちと同じように喘げってことですね。立場逆転を印象付けるセリフ。
ここで真咲南朋が退室します。

背面騎乗位。

ペニバンをつけた真咲南朋が戻ってきて、
真咲南朋「ほら見て オチンポ生えちゃった」

三島奈津子のフェラを見ながら背面騎乗位。
三原ほのか「もっと激しく犯したほうがいいですか?」
真咲南朋「どう? 入れられてて 隣ではフェラチオが見れてるんだよ」

真咲南朋が三島奈津子にバックで挿入。

自分が挿入している三原ほのかを見るか、真咲南朋と三島奈津子のセックスを見るか、VRなので自由。

三島奈津子「あんっ 気持ちいぃー!」
バックで突かれて感じる三島奈津子がすぐそばに。

真咲南朋「いい顔ねぇ アナタも奈津子も」

真咲南朋が隣に寝て騎乗位。
不思議な感覚です。レズカップルと並んで騎乗位。
三原ほのか「犯してあげますね」

真咲南朋「見える? ねぇ 2人みたいに喘いでいいんだよ 喘ぎなよ 喘ぎな 見ててあげるからずっと」

射精をガマンするのが限界ですが、
真咲南朋「まだだよ まだ 2人がイクのしっかり見て お前がイクのは2人がイった後だよ」

真咲南朋「イキなほらっ」
真咲南朋が三島奈津子を突き上げて、
三島奈津子「あぁイっちゃう! ……ああっ!」
三島奈津子がイってから三原ほのかもイってビクンビクンしています。

真咲南朋「さっ アナタの番だよ」
三島奈津子「一緒に気持ち良くなりましょう ほら」

三原ほのか「こうされると どうですか? アタシたちにもこういうことしましたよね 首絞められると気持ちいいですか?」
かわいい顔で言うからこわい。

射精OKなはずが、
真咲南朋「イこうとしてるの? イっちゃダメだよ 絶対ダメ」
三島奈津子「いいんですよ 気持ち良くなりたいんですもんね」
真咲南朋「イクなよー」
三島奈津子「イったら楽ですよ」
天使と悪魔のささやき。
三原ほのか「アタシがイカせてあげますよ」

フィニッシュは3人からそれぞれ違うことを言われながら中出し。
真咲南朋「イったの? ねぇ」
三原ほのか「すごい出てますよ」

三島奈津子「終わりなんですか?」
真咲南朋「終わらないよ」
手コキを始める。
三島奈津子「すごいまだビンビン」

手コキで射精。
真咲南朋「変態チンコから また出てきたよ」

置いてけぼりで終了。

感想

視聴者が参加するVR作品としてこだわった作り。非常に良いと思います。VRは従来の主観視点作品とも別物で、自分がそこにいるという仮想現実での体験。そのため男優が自分自身となります。それの違和感を極力なくすことを意識している。「舌を出して」「喘いで」「言いなさい」と言われた時に、反応するのは男優ではなくて自分。自分が演技してこそ成立する作り。自分が入りこめる作品だからこそ、3人の女性に攻められる体験がリアルに感じられる。

AV女優から監督にもなった真咲南朋監督がVR初監督ということですが、いきなり凄い作品を撮りました。かなり研究して仕事にとりくむタイプだと思います。VR作品は酷い作品が多くて、不勉強な監督も多い。自称プロ監督の素人作品が目立つ中で、真咲南朋監督は本物のプロ監督だと思いました。VR作品は視聴者が参加するものというところをよくわかっている。

VR作品はキスが魅力ですが、この作品はキスがないです。でも、ちゃんとスタイルを持っていると思った。復讐がテーマの作品においてキスは不要。作品のためのVRであって、VRのための作品ではないということもわかっている。VRだからキスを入れなきゃいけないという理由で、キスを入れるようなことはしていない。

手コキで抜かれそうになるところが一番良かったです。前提として、女を犯しまくっているS男が自分。それが「オマンコに入れずしてイっちゃえよ」「いいんですか? オマンコに入れないでイっちゃって」「手コキだけでイっちゃうんですか?」と煽られながら、情けない姿を晒すのは屈辱的です。3人のキャラの違いも良くて、飴と鞭が効いている。一辺倒な責めじゃないです。イケと煽られるだけじゃなくて、心配されるようなセリフも情けなさが増します。
最初の攻めに耐えた後の2人の手コキもヤバかった。

女に正常位で犯されているみたいな体位も良かった。隣でレズカップルがセックスしているのも新鮮で、ここでも2人がイクまでイっちゃダメという射精ガマンのシチュエーション。M男じゃなくて2人を犯しまくったS男がやられているというところがポイント。

収録時間:39分
出演者:三原ほのか 三島奈津子 真咲南朋(楓モモ、安藤なつ妃)
監督:真咲南朋
メーカー:ドリームチケット
レーベル:VR-1グランプリ(2017)
コンテンツタイプ:3D

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