性欲の権化みたいな熟女にむさぼり喰われるような筆おろしをされた童貞君

イカせ・勝負
イカせ・勝負 童貞・筆おろし

この作品のシーン3はインパクトが凄かった。鮎原いつきが童貞君を筆おろしする企画ですが、ガチ酔いした鮎原いつきが本能を剥き出しにして狂ったように童貞君をむさぼり喰らうカラミ。AVにおいて痴女がエロさを剥き出しにすることはよくあることですが、今まで見たことがないレベルで無茶苦茶だった。>>感想
FANZA 「『はじめてがおばさんで本当にいいの?』 熟女優 鮎原いつきが自宅で生中出し筆おろしのお手伝い」

シーン1

鮎原いつきが自宅に童貞を招いて筆おろしするという企画。訪問はよくありますが、自宅に童貞君を招くのは珍しい。
企画の説明を受け、監督ともお喋りしながら童貞君の資料を見て物色。15分ほどのオープニングトーク。筆おろしモノは、こういう女優側の心理もしっかり見せているとちゃんと作っている感じが伝わる。

童貞君は目隠しをした状態で鮎原いつきの自宅前まで案内される。
インターホンを鳴らし、フツーな感じでお出迎えされます。

家庭菜園の話をして、本物自宅感をアピール。

下着を見せてもらったりも。

部屋に入って17分は、部屋を見せてもらったりお喋り。自宅訪問&筆おろしなので、こういったところも長く時間を使っています。
ベッドに座ってお喋りをして、
鮎原いつき「触ってみよっか」
男「いいんですか?」
鮎原いつき「いいわよぉ」
ようやくエッチな展開に。

思いっきりおっぱいを揉ませてもらってからキス。
定番の展開。
鮎原いつき「恥ずかしがらないで」
ベロチューも教えます。

鮎原いつき「筋肉すごいわよぉ」
男の体をベタベタと触る。
鮎原いつき「早く脱がせたいわねぇ」

おっぱいに顔をうずめる。
鮎原いつき「どう? どんな感触?」

童貞役の男優は『めぐりの極上BODY筆下ろし~絶対に忘れられない人生最初で最高のセックスしてあげる~』にも出演していました。童貞っぽさはありません。けっこうありがちなパターンではあります。プレイ前は極端に童貞演技をして、プレイが始めると普通にAV男優のセックスしちゃう感じ。

激しくおっぱいを揉んでベロンベロン舐める。

ゆっくりパンツを脱がす。
鮎原いつき「丸見えよ 毛が無いから」

手マンの後にパンツを脱がして、
鮎原いつき「わぁ 立派ねぇ すごいねぇ わぁ すごいじゃない」
チンコにここまで反応してもらえると良いですね。

鮎原いつき「色白でねぇ すっごく筋が通ってて 立派なオチンチンじゃない これが初めての 童貞なの このオチンチンが」

鮎原いつき「金玉もこーんなにコリコリして」
玉と竿を触る手つきがエロい。
鮎原いつき「いっぱい出そうねぇ 楽しみよ」

悶える男を面白がるようなガツガツしたフェラ。

鮎原いつき「竿だけじゃなくてねぇ」
男「えっ そっちもですか」
さらに悶える男。
鮎原いつき「ダメよこんなもんで 気持ち良くなりそうじゃダメよ」
厳しい煽りが良いです。

男「イっちゃいますよ こんなんじゃすぐイっちゃいますよ」
鮎原いつき「フフフフフ えー なに オオツカさん 早漏君なの?」
Sっ気のある煽り。ベロンベロン舐めておいて童貞君には刺激が強すぎるのに早漏君扱い。

シックスナインの体勢になって顔面騎乗。
鮎原いつき「フフフフ ダメダメー」
でもAV男優丸出しでベロベロ舐め返す男。

鮎原いつき「どこ舐めてんのぉ そういうことすると」
アナルの舐め合い。

逃げる男。
鮎原いつき「どうしたの? もうガマンできない?」
男「入れたくて」
鮎原いつき「入れたくなっちゃった?」

自分でコンドームをつける。
鮎原いつき「上手上手 上手よ」

正常位で挿入。
鮎原いつき「そうよそうよ 押し込んで」

鮎原いつき「回したりして こんなに立派なオチンチンしてるんだからさ 腰を回して」

鮎原いつき「すごいわぁ上手ねぇ そうそう もっと奥にぶつけるようにして そう もっと奥によ もっとぶつけていいよ そう上手上手」
男優はAV男優らしくガンガンついていますが、余裕の鮎原いつきに熟女の強さを感じます。

正常位の後に鮎原いつきがコンドームを取る。

生で騎乗位。

鮎原いつき「見て ほら 見るのよ」
おっさんが女の子を犯すのと逆パターンみたいなセックス。

背面騎乗位。
鮎原いつき「ほら見て見てー 繋がってるとこ見て」

鮎原いつき「ほらほら」
男「あっ あっ」
鮎原いつき「亀頭が弱いのね わかったわ」
容赦なくて攻めてくる感じ。
鮎原いつき「まだイっちゃダメよ」

バック。
鮎原いつき「叩いてもいいわ フフフフ そうね 童貞にはちょっと ねぇ ハードルが高かったね」

鮎原いつき「動いてごらん あああっ すごっ」
男「すごい奥まで 奥まで当たる」
鮎原いつき「ホントに当たってるぅ あぁー すごいぃー うぅーーー」
ここまで余裕だった鮎原いつきの表情を歪ませる。

男のピストンがさらに激しくなり、鮎原いつきの感じ方も激しくなる。
Sっ気のある熟女をここまで感じさせるのが良いです。

鮎原いつき「交代しましょ イカせてあげるわ そのまま そうそう」
またがって、
鮎原いつき「イカせてあげるわ」
熟女らしい余裕のある言葉責めが良いです。

鮎原いつき「中に出してもいいってことよ 生でしてるんだもの」

男の激しい突き上げで感じる鮎原いつき。
童貞設定はなかったほうが良かった感もある。そのまま中出し。

中出しされた精子を垂らしてから、お掃除フェラ。
鮎原いつき「まだ硬いじゃなーい もう1回いけそうじゃないの?」
お掃除どころか2回戦を狙うようなフェラ。

事後の感想。

シーン2

2人目は25歳。
外で待ち合わせをしてから自宅に案内。
定番の裸エプロンと料理。

M男優という感じの男。食事の後にセックスして、バック→正常位→騎乗位→背面騎乗位→騎乗位→立ちバックで中出し。お掃除フェラ。

シーン3

3人目は真面目そうな吉岡君。面接にきた大学生みたい。
鮎原いつき「今日は 来てくださって どうもありがとうございます」
男「こちらこそ よろしくお願いします」
鮎原いつき「よろしくお願いします(笑)」

この吉岡君は素人度・童貞度が高め。
鮎原いつき「フフフフフ かわいー 18歳って言っても」
男「そうですね たまに間違われます」
鮎原いつき「でしょ ホントそうよね かわいいわねぇ」
本物童貞に絡む熟女というリアリティが見える。

仕事帰りなので、一緒にお風呂に入りましょうと誘って脱がせる。
鮎原いつき「どれどれ おやっ まだおとなしくしてるかしら」

鮎原いつきも脱ぐ。
鮎原いつき「ホントにこんなオバサンの裸 見たいの?」

お互いパンツ1枚になり、
鮎原いつき「じゃあ やっぱりここは男の子が先よね」

さっきまでおとなしかった股間が、鮎原いつきの裸を見て勃起。
鮎原いつき「やん ちょっと硬くなってるじゃない(笑) なにこれ?」
男「ちょっと 興奮しちゃって」
鮎原いつき「あらー どうしたのかしら(笑) 引っかかってるよ」

パンツを脱がして、
鮎原いつき「おぉー 立派 あらぁ 立派なオチンチンしてるじゃなぁい」
男「いや全然そんなことないです」
鮎原いつき「すごく恰好良いチンポよぉ」

一緒にお風呂へ。

体を使って洗う。
鮎原いつき「あぁすごい 硬くなってるよ」
エロおやじみたい。

初めてのチューは、お風呂で。
鮎原いつき「フフフフ もっと舌を出して」

鮎原いつき「どう?」
根っからのエロさを感じます。若い女の子が好きなエロオヤジのテンションそのもの。

童貞君にも洗ってもらう。
鮎原いつき「ほらキスもしましょう」

鮎原いつき「もっと下も洗ってちょうだい」

鮎原いつき「オチンチン勃っちゃったわねぇ」
男「すごい気持ち良くて」

鮎原いつき「じゃあここで初めての フェラチオも経験しちゃおっかぁ」
フェラもやります。

相変わらず童貞君相手でも容赦のないフェラ。
鮎原いつき「どう? フェラチオ」
男「すごい気持ちいいです」

イカせにかかるキツツキフェラ。
鮎原いつき「もう少しね」

男「あっ 出そう出そう」
鮎原いつき「出していいよ」
男「もうイクッ……」
少し口を離して飛んだ精子を受けようとするが、射精しなかったので咥える。そしたら直後に口内射精で「ぼえっ!」となった鮎原いつき。やられっぱなしの童貞君も一矢報いたか。

鮎原いつき「初めてのフェラでイっちゃったわねぇ」
男「すごい気持ち良かったです」
鮎原いつき「フフフフフ 嬉しい」

休憩も兼ねて、お酒を飲みながらトーク。
トークが自然なので、リアリティある。このシーン3だけは妙なガチ感があります。

鮎原いつき「1回で終わっちゃう男性ってのは 女性にとっては役立たずなのよ ねっ 2回3回って復活して 硬いチンポでGスポットをね ……って吉岡さん まだ入れたことないけど でもGスポットをこうやってね こうスコスコスコスコって わかるこれ? こんな感じ こんな感じで なんて言うのかなぁ 摩擦してくれる人がいたら理想のパートナーよね 女性はねホントにね2回目3回目 4回目5回目 6回目7回目 ホントにね キリがないわ その体力が続く限り 本当に何回も気持ち良くなれるのが女性なの」
尽きない性欲の話を童貞君にぶつける。

酒も入っているので、絡むように童貞君に質問する鮎原いつき。

オナニーの話をさせて、
鮎原いつき「どうやって やってごらん ほら見せて どうやってチンポしごいたの 見せてごらん ほら チンポ! 見せて チンポ見せて チンポチンポ!」
グイグイきます。

鮎原いつき「アハハハハ 早く見せてごらん」
楽しそうです。

鮎原いつき「チンポ チンポ出してるの? どれ うわっ アハハハハハ! チンポ勃ててるー(笑) どれー」
完全に酔っ払いの絡み。ここでハラッとバスタオルが脱げるのもエロい。

何を見てオナニーするかなどを問い詰める。

もう5本も飲んでて、お喋りも酔っ払いのそれ。
エロさを剥き出しにして絡んできます。
鮎原いつき「ほら見てごらん ほらっ」
男「でもすごいキレイ」
鮎原いつき「どのへんがキレイなの」

マンコを見せて童貞君に何に似ているか例えさせる。

鮎原いつき「ごめんね私 吉岡さんよりガタイいいわね(笑)」
子供を抱えるように持ち上げる。
鮎原いつき「アハハハハッ 持ち上がっちゃうだけど」

ベッドに移動。
まだ酒を飲む鮎原いつき。
鮎原いつき「どう? こんな酔っ払い女 嫌?」

ガチ酔っ払いのトークとグビグビ酒を飲む酒好きっぷり。自由にやっている感じ。もともとエロい鮎原いつきが、酔っぱらってさらに理性を失ったエロさをぶつけてくるのがタマラン。

オナニーを見せてくれる。
鮎原いつき「女ってね 触る前に濡らすのよ だから男性も濡らして」

酔っぱらっているので、手マンの教え方も欲望剥き出しでエロい。本音な感じ。

鮎原いつき「たっぷり舐めていいわよぉ ほら 吉岡さん どう? どう? 吸って吸って! あぁ 吸ってちょうだい」
童貞君が性奴隷状態。

鮎原いつき「赤ちゃんみたいに吸ってごらん チューって フフフ 難しい?(笑)」

鮎原いつき「ほら触って 私のアソコ すっごい濡れてるでしょ」
童貞君が委縮しちゃうぐらいグイグイきます。

鮎原いつき「認めたくないけど 乳首とマンコってすごく連動してるのよ あぁ気持ちいいっ」

シーン1と2とは違い、吉岡君はぎこちない手マン。
鮎原いつき「指はね 私の場合は4ぐらい入っちゃうわよ オバサンだから(笑) 若い子は1本しか入らないわよ」
そんなリアル童貞感のある吉岡君が、とんでもない性欲をもった熟女と絡ませられているから面白い。

鮎原いつき「なんか窪んでいるところがなーい?」
男「あ ありますね」
鮎原いつき「じゃあ窪んでるとこ押してよー んー そう 上手よ もっと押して 窪んでるところ押してよ もっと指で お腹側にこう指を立てて そう上手 あぁそこそこ その通り その通り」
とても生々しさがある手マンのレクチャー。

鮎原いつき「イっちゃうってのは なんか軽い感じがするんだけど 頭がまーっ白になって なんか全てをその男性に対してさらけ出してもいいっていうような気になるのよ わかる? つまり吉岡さんに全てをさらけ出したくなるってことよ」
イキの素晴らしさを熱く語る。

鮎原いつき「もっとこうしてみて こうよ こうよ」

鮎原いつき「ゆっくりでいいのよ ゆっくり探って」
酔っていることもあり、じっくりねっとり手マンを教えている。
鮎原いつき「どう? なんか窪んでない? なんか窪みあるでしょ? こうクックックッて引っかかるところあるでしょ 探してごらん 引っかかるの そこだけ引っかかるの ホントに」
意地でも窪みに気付かせたいみたい。

酔っ払いのトーンで喋り続け、ホントにただ絡まれている青年という感じの童貞君。

何度も何度もマンコの構造を語り、
鮎原いつき「そこにオチンチンのカリが当たった時 女性は狂喜するのよ オーガズム わかる? だからそこまでオチンチンを入れてほしいの わかるかしら? 吉岡さんのオチンチンなら きっと届くと思う こんなに元気なんだもん」

Gスポットを押させる。
鮎原いつき「グッと押してちょうだい あぁもっとよ」

ホントにこの手マン講習は長いです。
ペース配分は無視して欲望のままに納得できるまでやっている感じが良い。
鮎原いつき「そこを この指で挟んで ギュッ!て押してほしいの できる? 童貞君には難しいかなぁ やってごらん」

鮎原いつき「もっと強くよ もっと強く その腕の筋肉全部使って もっと強く もっと強く もっと強く もっともっともっと もっとよ ダメダメ遠慮してちゃダメ」
さすが熟女といった感じで、激しさを求める。

鮎原いつき「そうよ なかなかいいわよ でもまだ優しいわ ダメそんな遠慮しちゃ」
いきなり最強クラスの鉄マンで、童貞君は間違った手マンを覚えてしまいそう。

鮎原いつき「気持ちいいー! 気持ちいいけどっ 違うのっ もっとしてほしいのよ女は! わかる吉岡さん もっとしてほしいのよ もっともっと!」
もっと激しくしてほしいみたい。童貞君相手だったら、このくらいで良しにしてあげそうなものだけど、欲望剥き出しの鮎原いつきは納得しない。

鮎原いつき「違うー ……4本入れてみようか?」
男「4本で……?」
激しさが足りないので入れる指を増やす。
鮎原いつき「4本入れてみよう 5本入れてもいいわよ」

鮎原いつき「全部入れていいから 早く そうそうそうそうそう」

鮎原いつき「もっと! もっともっともっとよ 激しくできないの!? もっと! 激しく! もっと指を動かして! もっと手全体!」
指を4本入れてもこんな状態。
鮎原いつき「あーん! もどかしいっ!」

もどかしさで脱力。

鮎原いつき「初めてじゃ しょうがないかしらねぇ」
不合格の烙印を押されたみたい。童貞君にも容赦なし。

鮎原いつき「あら 半勃ち」
攻守交替して、半勃ちしたチンコをコネコネしながら飲酒。
鮎原いつき「かわいいわねぇ」

鮎原いつき「チンポ勃ってきたわよ」
相変わらず酔っ払い丸出しで絡みながらチンコをコネコネ。

鮎原いつき「すごいねチンポ なにこれ さっきお風呂でイったのに なにこれー アナタこんな勃てて(笑)」

なぜか怒りながら荒ぶったフェラ。感情の起伏が激しい酔っ払い。

鮎原いつき「ビールなくなっちゃう」
ホント、自由です。

喋りかけながらペロペロ。本能だけで動いているみたい。
鮎原いつき「どうして童貞を失って嬉しいの? 言って」

突然、鼻に吸いつく。
鮎原いつき「早くイってちょうだい 早くしないと生のまんまで入れちゃうわよー」
男「すごいタイプの女性で……」

素股でグリグリしながら、こんなオバサンに童貞を奪われていいのかということを何度も何度も聞いています。
鮎原いつき「アナタ23歳でしょ 同年代の女の子 23歳なのよ どうして? その子 もっとピチピチでキレイでしょ」

激しい問い詰めから、ふと自分の初体験の男のことを考える。
鮎原いつき「すごくチンポ大きくて 硬かったのよ」
男「そうなんですか」
鮎原いつき「そうなの うーん なんかね こんな感じ 復活は早くないんだけど バイアグラ飲んでたからね だからねぇ でも1回が長かったのよ」

喋りながら顔をペロッ。
鮎原いつき「キスまでされちゃってぇ かわいいかわいいかわいい かわいい唇奪われちゃった かわいい フフフフフ かわいいわねぇ ホントにかわいい」
もうぶっ壊れているみたい。

鮎原いつき「吉岡さん 後悔しないの? いいのこのマンコで? 一生のことよ」

鮎原いつき「どうして? どうして こんなオバサン? こんな変態だよ」

鮎原いつき「アナタのこんな立派なチンポよ 立派なチンポ 何度でも勃つ すごいチンポよぉ すごいチンポしてるのよアナタは 稀有なチンポよ いいの? こんなチンポなのに? もったいない私なんかには」

少し挿入した状態でも問い詰める。
鮎原いつき「彼女作れば良かったのよ 合コンで 素敵な彼女がいたかもしれないよ なんで? なんでこんなAV女優のババアにしたの?」

鮎原いつき「ほらもうチンポ ヤバいよほら見て ほら アナタの童貞 失われる寸前よ いいの? なぜ? 言って」

童貞君を問い詰めていたけど、腰が動いちゃって、
鮎原いつき「アタシも気持ちいいから全部入っちゃったわよ」

鮎原いつき「吉岡さん 童貞なくなっちゃった」

鮎原いつき「あぁすごいね あぁ気持ちいいね」
手マンとは違って自分で動けるから気持ち良さそう。
鮎原いつき「精子ほしいのよ こんなオバサンでもね 吉岡さんみたいな若い子の精子ほしいのよ 子宮に届けてほしいの」

鮎原いつき「あぁすっごい 突くほどに反り返っちゃって なにかしらこのチンポは すごい反ってる お腹にくっついちゃうんじゃないの?」

鮎原いつき「あぁすごいチンポ あぁ…… すごい硬い」

鮎原いつき「このマンコの中に射精したいの? すごい硬いね 反り返りすぎてマンコから出ちゃうぐらい硬いわぁ」

鮎原いつき「この角度かしらね これだわね 逃さずピストンできるわぁ」
硬く反り返ったチンコに即対応。

鮎原いつき「すごいほんとアナタ 反りねぇ あぁGスポット押す…… あぁ押すぅ……」
指はダメだったけど、チンコの反りでGスポットを押されて感じる。

鮎原いつき「あぁアタシの中でイクのよ マンコでイっていいからね! マンコの中に出すんだよ 精液 わかる? 全部発射するのよ あああーマンコ発射して 精液発射して!」
鬼婆みたいな迫力。シラフならキャラでやってるんだなと思いますけど、タチの悪い酔い方をしているので理性が感じられない。激しくピストンしてます。

鮎原いつき「すっごい すっごいわよアンタ」

鮎原いつき「じゃあこうしたら ほら もっと速いピストンよ」

鮎原いつき「アナタのセックス こんなにベッドきしませるのよ すごいわよ フフフフフ」
この顔。

男「もうイっちゃう イっちゃいそう」
鮎原いつき「イっちゃいそう? いいわよー イっていいのよ 中で出していいのよ 中で出していいの 初めてなんだから」
男「イクゥ……」
鮎原いつき「イキなさい 中でイキなさい 中で イったら言いなさいよ」
男「もうイっちゃいました……」
鮎原いつき「イっちゃいました? あー アハハ もうかわいい吉岡さーん チンポ イったの? マンコの中でイったの?」
ベッドが壊れそうな重量感のある騎乗位で中出し。

鮎原いつき「イったかどうか 見てあげるわよ 見てごらんなさい 見てっ」
中出しされた精子を垂らせて見せる。
鮎原いつき「こんなに出した 初めてなのにアナタ」

終わった後もキスしまくる。
鮎原いつき「このかわいいかわいい吉岡さんはどうして どうして私に種付けしたの どうして私に中出ししたの ザーメン出したのよ! 私と子供作りたかったんでしょ どうしてよ」

中出し後の絡み方も圧力があります。中出しをしているだけに、ありきたりな返答じゃ許してもらえない。
鮎原いつき「つまりアナタは妥協したのよ どういうことなの!」

鮎原いつき「こんなたかが23のくせに こんなたかが! んーーー! 舐めたぐらいでチンポ勃てて んぇー 乳首も勃て」
奇声を発し。野獣みたいに体を舐め始める。

鮎原いつき「アハハハッ 気持ちいい?」
フッとキャラが変わる。逆に怖い。

体の擦りつけ方がすごい。

鮎原いつき「さぁー いよいよよぉ 上半身じゃないわよぉ どこかしら アハハッ どこかしらー?」
こんなカラミ見たことがないというレベル。ヤマンバが実在したら、こんな感じかなと思う。

鮎原いつき「筋力の強い男性 余計感じちゃうかも」

ここの狂いっぷりは凄まじかった。オープニングで「お部屋を見られるのは恥ずかしい」と言っていた鮎原いつきとは別のなにかに変わっちゃっている。

捕食されそうな童貞君。

このテンションで終わるわけもなく、正常位。
鮎原いつき「ねぇ吉岡さん 童貞だからってすぐにイっちゃダメなのよ 女性を先にイカせてから ああっ 男性はイクのよ わかるかしら」

鮎原いつき「アナタならできるはずだわ もっと! もっと! もっともっともっと! もっとパーン!パーン!パーン!パーン!って」

鮎原いつき「ほら限界! 限界! 限界! 限界よぉ! ああっ! もっと突いて! 50回突くまで許さないわ おらぁ もっと突いて!」
松岡修三ばりの激を飛ばす。

ベッドのきしむ音をかき消す大声を出す。
鮎原いつき「あはぁ!」
最後は伸びてベッドからズリ落ちる。

うめきながら脚をバタバタ。セックスモンスターというか、普通にモンスターみたい。
鮎原いつき「あぁすごい すごい あなたチンポすごいわよ 吉岡さん あなたチンポすごいわよ ああっ! ああっ! マンコ喜んでるわよ! ああっ! あーっハハハハッ すごーーーーーい」

鮎原いつき「……起き上がれない助けて」

鮎原いつき「アナタすごいわねぇ 素質あるわよ 女性を喜ばせる素質」
認めてもらえました。

フェラと手コキを挟んでバック。

鮎原いつき「あー! あー! もうダメー!」
あの鮎原いつきに「もうダメー!」と言わせるところに達成感があります。

鮎原いつき「もっと気持ち良くさせて! もっと気持ち良くさせて! あーーーーー!」
この絶叫は凄まじい。普通に警察を呼ばれるレベル。
鮎原いつき「もっと突いて! もっと突いて! もっと突いて! あーーーーー! もっとよ もっと腰を振って! もっと腰を振って! 女性はイカないわよそんなんじゃ! あー! もっと突いて! もっと! もっとぉ! もっとぉーーーあああっ! もっとチンポ もっとチンポ もっと強いチンポちょうだい! 強いチンポちょうだい!」
男「もう出ちゃいそうです……」
鮎原いつき「ダメ イっちゃいそうなの? ダメよ もっと奥に突いてよ!」
男「もうイっちゃいます」
鮎原いつき「ダメェ もっと奥っ! もっと奥! もっと奥突けるまでガマンして!」

男「すいません もうイっちゃいました……」
鮎原いつき「ダーメ イっちゃうの うそーーーーーおほほほほ あーーー うそ イっちゃったの? あぁうそぉ 残念だわ あははははは もっと強いチンポ 強いチンポ……」
童貞君の手に負える相手じゃなかったです。

でもグッタリしています。

とりあえず、満足させられたのかな?という表情。

感想

シーン3が近年稀に見る狂った迫力でした。シーン1と2は偽童貞のAV男優がAVらしい見せ方をするカラミでしたので、エロさや激しさがありつつもキャラを演じている感もありましたが、シーン3はぶっ壊れていた。

シーン3も男優ではありますが、素人くささや童貞くささがあり、それをガチ酔いした鮎原いつきが本能を剥き出しにして喰っちゃう感じ。最強の痴女と最弱の童貞君がぶつかるカラミ。
痴女系の熟女の中でも頭ひとつ抜けたエロさを見せており、指を4本入れさせての手マンでも「もっと!もっと!」を連呼して満足していなかったのが凄い。
挿入前に何度も何度も「こんなオバサンでいいの?」と問い詰めていたところは、鮎原いつきの年齢に対するコンプレックスもあり、承認欲求もありで、剥き出しの感情が伝わった。
理性を失って自由に狂っている感じが面白くて、ペース配分とか喋る内容とかが無茶苦茶だった。熟女の性欲を容赦なくぶつけられた童貞君。フィニッシュ前の鮎原いつきの叫びは恐ろしいほどでした。でも最後はグッタリさせて健闘しました。

数あるAVの中でも、ここまでの狂った迫力を見せる作品は希少。

価格改定によって300~980円になりました。

収録時間:231分(HD版:231分)
出演者:鮎原いつき
監督:マーガレットはしもと
メーカー:DANDY
レーベル:DANDY(ソフトオンデマンド)

FANZA 「『はじめてがおばさんで本当にいいの?』 熟女優 鮎原いつきが自宅で生中出し筆おろしのお手伝い」

テングノハナオレ

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