可愛かったヤンキー娘とデリヘルで再会して「童貞」とイジられるけどデカチンでねじ伏せる

巨根
巨根

『学校で一番可愛かったヤンキー娘と…』というシリーズの6作目。Chapter 3では可愛かったヤンキー娘が1000人斬りのヤリマンになっており「童貞」と馬鹿にする。でも童貞のデカチンで「ダメおかしくなっちゃう!」とねじ伏せられる。>>感想
FANZA 学校で一番可愛かったヤンキー娘と久々の再会!童貞をバカにしてきたくせに、1度チ●ポを挿れた瞬間からカラダをビクつかせてイキまくるヤリマンにどっぷり中出し!6

Chapter 1

オナニー中に虚しくなってデリヘルを呼んだ男。
蘭々「ちーっす お邪魔しまーす すっげぇ狭ぇんだけど」
口の悪いデリヘル嬢が来る。
喋ってみると年齢と地元が同じ。
蘭々「なんか見たことあるんだよね」
見覚えがあるが思い出せない。

風呂場で洗ってもらう男。

部屋に戻ると、
蘭々「っていうかさ おまえタヌキン?」
男「えっ!?」

ようやく気付かれる。風俗嬢はタイトルの通り「学校で一番可愛かったヤンキー娘」。
男「で でも今日は デリヘルのあれだから…」
蘭々「何? 逆らうの?」
男「いや 逆らうっていうか 普通にしてもいいんですよね…」
蘭々「するわけないじゃん普通に」

陰キャだった男、昔のようになめられる。

蘭々「じゃあ3分で終わらせてやるよ」
男「90分コースなのに…」
蘭々「3分3分 はい」

手コキでさっさと抜こうとするデリヘル嬢。

乳首舐め手コキ。
蘭々「出してもいいから早く 無理すんなって」
男「いや まだ早いでしょ…」


蘭々「わかった私が咥えてやるよ」
フェラしてパイズリ。
蘭々「おまえ童貞だろ絶対」
童貞ではないと否定する男。
蘭々「イキたいならイケよ」

男にも攻めさせる。おっぱいを舐めると、
蘭々「そんなんじゃ何も感じないんだけど」
ダメ出しをしながら愛撫させるが、クンニでちょっと感じる。
蘭々「んっ んんっ… おまえ… ちょっと激しすぎるんだけど 調子乗んなよ」
男「いや乗ってないですよ」


蘭々「マジ… ちょっと… やめろっ…て んっ!」
追い込まれるデリヘル嬢。ビクッとして、
蘭々「はぁはぁ…」
男「イったんすか?」
蘭々「イクわけないだろおまえ マジで調子乗んなよ イカせたと思うなよおまえ」


四つん這いでクンニ。
蘭々「調子乗んな…っ んっ!」
またビクビクッとイク。
デリヘル嬢が反撃しようとするが、調子に乗った男がさらに攻める。
蘭々「んっ! やめろってそこっ! うぅ マジで おまえのこと泣かすぞ やめろっ」
強がるが手マンでねじ伏せられる。

サービスに入っている素股。
蘭々「おまえ入れようとしてる?」
男「してませんしてません」

素股でも感じちゃうデリヘル嬢。
男「感じてるんですか? もしかして」
蘭々「感じてるわけねーだろ」


クリを擦っていたらビクビクッとする。
男「ん? もしかしてイキました?」
蘭々「はぁはぁ… イクわけねーじゃん」


蘭々「おまえ入れようとしてるだろ ねぇ ちょっと…!」
入れちゃう男。
男「こっちの方が気持ちいいかと思って」
蘭々「おまえ抜けって…!」

抜けと言うけど感じちゃう。
男「そんな気持ちいいんですか?」
蘭々「気持ち良くないって…」

正常位→バック。
あれだけ強がっていたのにねじ伏せられる姿が良いです。

パンパンと突かれて何も言えなくなって喘ぐのみ。
ビクッとイク。
いたぶるように力強く奥まで突く。
蘭々「生意気なんだよ… うぅ うっ!」

男「どうですか? いじめてた奴にやられる気分は?」
リベンジ感のあるセックス。
蘭々「待って…」
もう強がれなくなって表情もヘトヘト。
蘭々「もういいだろ もういいだろ」
男「まだ終わってないでしょ コースの時間くらいちゃんとやってくださいよ」


騎乗位。
蘭々「これでイカせてやるからな 私のテクなめんなよ」
パンパンと攻めるが逆にビクッとイっちゃうデリヘル嬢。
男「イってるのサトウさんじゃないですか めちゃくちゃイキますねぇ」
蘭々「イってねぇ つってんだろさっきから はぁはぁ…」


正常位で、
男「お望み通りイキますよ あっ!」
中出し。

懲らしめたかと思いきや、
蘭々「超気持ち良かったから延長すっか」
男「えっ!? 延長!? あ いや… でも もう…」

勝手に延長されて犯される。

Chapter 2

同じシチュエーションで女優がはぴまる。
今回は最初のおしゃべりの時に気付かれる。
はぴまる「真正ヘルメット包茎の柏木?」
とぼけようとする男だがバレる。

いじめてた相手だと知って横柄な態度になるデリヘル嬢。
無理矢理脱がそうとするが、恥ずかしがって抵抗する男。
はぴまる「そんなに包茎見られたくない感じ?」
でも脱がせると、
はぴまる「成長したじゃん」
男「いや… え…」
はぴまる「でも22で童貞でしょ」
男「童貞っていうわけでは…」
はぴまる「童貞だよね」


手コキとフェラ。
はぴまる「イキそうになってるの? まだダメだから」
乳首舐め。
はぴまる「この変態が 私も気持ち良くしろよ」
おっぱいを触らせて、
はぴまる「なんだその触り方 ヘタクソなんだよ」
ダメ出しするが、おっぱいを舐めさせると感じてくる。
はぴまる「まぁまぁ気持ちいいかな」

尻も触らせる。美尻です。
男「すごいスベスベ」
はぴまる「全然ダメだなぁ」
男「ごめんなさい…」


クンニさせて、
はぴまる「そんなんじゃ足りない」
顔面騎乗クンニ。
はぴまる「あぁイキそう… あぁイクッ!」

シックスナインですぐイキそうになる男。
はぴまる「なんだよ 早いんだよ」
男「ごめんなさい」

騎乗位で挿入。
はぴまる「すっごい イっちゃいそう… あぁイクッ!」
「早い」と言っていたデリヘル嬢がすぐイっちゃう。
連続でイって、
はぴまる「おまえのチンポ 包茎のくせに中々やるじゃん」

騎乗位→背面騎乗位→バック→正常位。
はぴまる「キスしろよ 気持ちいいじゃねえかこの野郎」
正常位で中出し。

Chapter 3

デリヘル嬢を呼んだ童貞。
椎木くるみ「めっちゃ緊張してんじゃん」
同い年だとわかると、すぐに顔見知りだと気付く。
椎木くるみ「おまえマジかよ こういう店使うの?」
男「いや… 初めて…」


椎木くるみ「おまえ童貞なの?」
男「なにが…」
椎木くるみ「なにがじゃねえよ 童貞なんだろ おまえまだ」
男「いや…」
椎木くるみ「絶対そうじゃん ウケんだけど(笑)」

誤魔化そうとするがオドオドしてあっさり童貞バレ。
椎木くるみ「キスしてみる?」
男「いいの?」
椎木くるみ「いいのっていうか まぁ仕事だし こいよ」


キスをしておっぱいを触る。
椎木くるみ「どう?」
男「え 柔らかい」
椎木くるみ「これオザワ先生も触った胸」
男「え?」
椎木くるみ「英語の先生いんじゃん あのセンコーとうちヤったんだよね」

知ってる先生とヤった話を聞かされる。
男「え えー すごいね」
さらに地元の怖い先輩と最近まで付き合っていたという話もする。

おっぱいを舐めさせる。
椎木くるみ「舐めたことないくせに いやらしく舐めんなおまえ」
褒められる。

パンツを脱がさせて、
椎木くるみ「どう? マンコ」
男「すごいキレイ」
椎木くるみ「すごいキレイ(笑) ウケんだけど」


初めての手マン。
椎木くるみ「そうそうそうそう 上手いじゃん」
黒ギャルの美肌も良いです。
椎木くるみ「先輩の顔チラつく? 先生とかは?」
先輩や先生が触ったマンコだと意識させる。
椎木くるみ「童貞のわりには上手い」

クンニをさせると、
椎木くるみ「あぁヤバッ めっちゃ気持ちいいわ 待って 上手くない?」
今までにない感じ方。
椎木くるみ「めっちゃ気持ちいい 上手い」
指の使い方も教える。
椎木くるみ「ザラザラしてるとこあんじゃん そこ狙ってさ」
続けていると、
椎木くるみ「めっちゃ気持ちいいんだが ヤバい イキそう 待って イっちゃうイっちゃうイっちゃう あぁヤバい イクッ!」
ビクッとイク。
椎木くるみ「上手くない? 素質あるよ」
連続でイク。

椎木くるみ「上手っ」
男「ありがとうございます…」
椎木くるみ「ちょっと見直したわ(笑) 次 お礼してあげるよ」

攻守交替。
椎木くるみ「こういう感じになると思わなかったね おまえ絶対わかってて呼んだべ」
男「そんなことないよホントに」


乳首舐め。
椎木くるみ「気持ちいい?」
男「気持ちいい」
椎木くるみ「私 経験人数1000人超えだからね」

童貞の男が1000人斬りの同級生に攻めてもらう。

下半身に移動して、
椎木くるみ「ねぇ すっげぇ勃ってんじゃん ズボン越しでもわかんだけど」
ニヤニヤしてイジるが、

ズボンを脱がせると、
椎木くるみ「待って デカくない!? …デカッ!」
表情が変わる。
椎木くるみ「こんなデカかったの?」

椎木くるみ「しかもなんか太いし ヤバッ」
パンツを脱がせて、
椎木くるみ「デカッ! デカくない? 待って めっちゃデカいわおまえ デカッ! デカ すごっ!」

笑顔で見つめながら手コキ。
椎木くるみ「どう? 気持ちいい? デカッ」

椎木くるみ「テンション上がってきちゃった すごっ 太いし」
デカい竿をシコシコ。
椎木くるみ「すっげぇギンギンになってきてるよ」

フェラの体勢。
椎木くるみ「デカッ マジで」
唇を当てて反応を見て笑顔。
椎木くるみ「フフフ まだ唇につけただけなんですけど ねぇ」

ブリュブリュと音を立てる激しいフェラ。
イキそうになる男の反応を楽しむ。
椎木くるみ「ヤバッ 面白い」

椎木くるみ「童貞捨てたいべ?」
男「捨てたい…」

騎乗位の体勢で擦る。
椎木くるみ「どうしよっかなぁ」

焦らしてから騎乗位で挿入。
椎木くるみ「あぁヤバッ 待って あっ ヤバッ 待って ヤバい めっちゃフィットすんだけど」
グリングリンと器用に腰を動かす。

椎木くるみ「あぁイクッ! あっ!」
すぐイっちゃう。
椎木くるみ「マジで気持ちいいね ヤバくない? おまえのチンコ」
連続でイっちゃう。

男に突き上げさせてイってから全裸になり、騎乗位を続ける。
椎木くるみ「あぁヤバッ 気持ちいいっ」

椎木くるみ「ヤバい マジで気持ちいいんだけど」
背面騎乗位前の後ろ姿も美しい。

グリングリンと豪快に腰を振る。
椎木くるみ「あぁヤバいイっちゃうぅ!」

バック。
経験人数1000人超えとイキっていたヤリマンが童貞チンポで表情を歪ませて感じる。
椎木くるみ「ダメおかしくなっちゃう!」

正常位での悶え方も良いです。

正常位で中出し。

椎木くるみ「次いつ空いてんの?」
セフレエンド。

感想

『学校で一番可愛かったヤンキー娘と…』というシリーズで6作目。タイトルの通り、デリヘル嬢を呼んだら昔の知り合いのヤンキーであり、男は陰キャでいじめられていたような立場というシチュエーション。

Chapter 1

Chapter 1は王道的な「リベンジ」って感じでした。いじめてた相手だと気付くと横柄になり、3分で終わらせようとするデリヘル嬢。男に愛撫させるとダメ出し。
でも少しずつ感じてきて、挿入するとヘトヘトにイカされるデリヘル嬢。自分をいじめていた相手をセックスでねじ伏せる気持ち良さがありました。

Chapter 3

個人的にはChapter 3が好きです。椎木くるみの黒ギャルの美肌が相変わらず最高で、メイクも決まっていました。このChapterはイジメっ子というより、陰キャをイジる陽キャの友達という感じ。童貞を馬鹿にしつつ、面白がって楽しんでやってくれる。

1000人斬りのヤリマンだと豪語するだけでなく、同じ学校の先生や先輩とヤったというイジり方も面白い。不思議な気恥ずかしさや嫉妬があります。

ヤリマンだけど童貞男のデカチンに驚きまくるリアクション。1000人斬りのヤリマンに驚かれるのは優越感があります。
セックスすると「ダメおかしくなっちゃう!」と表情を歪めて感じる。童貞チンポで1000人斬りのヤリマンをねじ伏せる気持ち良さがあります。
ここでも黒ギャルの美肌は最高でした。

出典

配信開始日:2023/06/10
商品発売日:2023/06/13
収録時間:136分
出演者:蘭々 はぴまる 椎木くるみ
監督:K太郎
シリーズ:学校で一番可愛かったヤンキー娘と…
メーカー:スクープ
レーベル:SCOOP(スクープ)

FANZA 学校で一番可愛かったヤンキー娘と久々の再会!童貞をバカにしてきたくせに、1度チ●ポを挿れた瞬間からカラダをビクつかせてイキまくるヤリマンにどっぷり中出し!6

テングノハナオレ

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