短小包茎インポ男が4人のお姉様に相談「ちっちゃい」「ちっちゃーい」

巨根
巨根 短小・包茎

第37弾まで続いた『チンポを見たがる女たち』シリーズの第8弾。Chapter 1と2は黒人男優と日本人男優がチンポを比べられるシチュエーション。Chapter 4では短小包茎インポ男が4人のお姉様に相談。台本無しで好き放題に言われる感じがチンコ鑑賞作品として良いです。>>感想
FANZA チンポを見たがる女たち8 素人娘のチンポ鑑賞会 「2003年MOODYZ大賞 作品部門特別賞受賞作品」

Chapter 1

素人女子4名が待機している控室に全裸のADが差し入れ。
女「あっ チンコだ」
女子校のノリで余裕の対応。
ADが電話で相手の電話番号を聞いて、それを素人女子がチンコにメモ。みんな大笑い。

スタジオで、さきほどの4人と藤沢いずみ監督。
藤沢いずみ「今日はすごいのを用意しました」
バスローブ姿で2人の男優が登場すると、1人は黒人男優。さすがの女子4人も驚き戸惑う。

バスローブを脱ぐとパンツ姿。黒人の股間の膨らみを平然と握る藤沢いずみ監督。
マジマジと見て笑っちゃう4人。

日本人男優を見て、
藤沢いずみ「こっちは…」
素人女子「なんか普通」
素人女子「普通」
藤沢いずみ「どっちがデカそう?」

3人は黒人男優を指差す。1人は裏をかいて日本人男優かと予想するが、
素人女子「超ポークビッツだったら笑っちゃう(笑)」

黒人男優がパンツを脱ぐ。
素人女子「剃ってんだけどなんで(笑)」
素人女子「あはははっ あぁ剃ってるんだ」

この時代、まだ海外じゃ剃ってるのが当たり前だと認知されていない。
4人とも興味津々で見ています。チンポ鑑賞系作品として、この喰いつきっぷりが良いです。
素人女子「なんか焼いて食べれそう(笑) 串焼きみたいに」

藤沢いずみ「すごい 色がさ ここではっきり分かれてるのね」
藤沢いずみ監督が手コキしながら鑑賞して感想を言う。
4人が真剣に見て聞いて黒人ペニスの勉強会みたい。

藤沢いずみ「勃たせたいと思います」
チンコを咥えて、
素人女子「すごーい!」
素人女子「えーっ!?」

フェラを見て大盛り上がり。

素人女子「えっ デカくない!?」
フェラでさらに勃起して、
素人女子「デカッ!」
指差して驚く。

素人女子「いやーデカいよね」
素人女子「入んないよ」
素人女子「入んないよね」

フェラを鑑賞した後、素人女子が玉を触る。
素人女子「なんか蛇みたい」
素人女子「蛇?」


黒人ペニスで盛り上がった後、日本人男優へ。
素人女子「なんか白っぽい」
全員に期待され、見つめられながら脱ぐシチュエーションもプレッシャーがあって良いです。

パンツを脱いで見せると4人が大笑い。
素人女子「包茎だ」
素人女子「包茎!?」
素人女子「えっ これってさ勃つの?」

女子5人の空間でチンポをナチュラルに笑われる。

藤沢いずみ「皮被ってるんだよねこれ」
素人女子「剥けないの?」
素人女子「玉のほうがデカいよ」

毛に埋もれる粗チン。
息を吹きかけて大笑いする素人女子。

素人女子「勃つの 勃たしてこれ」
素人女子「見たい」
素人女子「オナニーして」

指でつまんでシコシコすると、これも大笑いされる。
素人女子「皮から出てこないね」
素人女子「でもなんか勃ってるっぽくない?」
素人女子「うん 小っちゃい(笑)」

4人で好き勝手喋って笑いながら鑑賞。
素人女子「マジで小っちゃい」
素人女子「ねっ 絶対気持ち良くないよね」
素人女子「きっと腰振りがすごいんだよ彼」
素人女子「すごくてもさ…」
素人女子「大きさじゃないって」

フォローされるのも逆に効きそう。一方通行の単調な叩きよりリアルで面白い。

素人女子「剥けたかも」
素人女子「あっ!?」

皮が剥けて驚くリアクションもナイス。
素人女子「すごーい 小っちゃい」
素人女子「でもこれより小っちゃいの見たことあるよ」
素人女子「いるらしね」

自然なお喋りが良いです。

素人女子「大抵ゆるいって思うのかな?」
素人女子「あー ゆるいの?」

粗チンなのでマンコの締まりを感じにくいという話。
素人女子「そう ヤってて…」
素人女子「穴ゆるいって思う?」
男「…はい」
素人女子「オマエが小っちゃいんだよって感じだよ!(笑) オマエが小っちゃいんだよ!」

この話題でチンコが萎えて、
素人女子「しょぼんできてるっ(笑)」

素人女子「そろそろ見飽きたかな」
素人女子「なんか弱そうだよね 白いから」

黒人ペニスと比べて見て、色が弱そうなので塗装する。
素人女子「毛と同化してきた(笑)」
素人女子「硬くなって塗りやすくなってきた」


竿が真っ黒で亀頭がピンク。
象さんとも言うが、
素人女子「鼻が短い感じ」

藤沢いずみ「比べてみようか どうかな? カッコ良くなった?」
黒人ペニスと比較。
素人女子「いや全然 っていうかしょぼい」
落書きされて遊ばれたうえに退場させられる。

黒人ペニスだけが残って、
藤沢いずみ「ギンギンにして 私がイカせてみたいと…思います」
素人女子「イェーイ!」

その前に4人に近くで見せて触らせる。

素人女子「イカせちゃうんでしょ?」
手コキとフェラ。
素人女子「おいしそう(笑)」
素人女子「奥まで絶対無理だよ 超すごーい」

チンコの大きさだけじゃなく、フェラテクにも圧倒される。

フル勃起したところで、4人に見せて驚かせる。
素人女子「太い」
素人女子「超すげぇ!」


黒人男優を仰向けに寝かせて手コキとフェラ。
素人女子「すごーい ツートンカラー ピンクと黒」
素人女子「すげー デカい 魚みたい」
素人女子「魚?」


しばらくフェラ鑑賞。
素人女子「咥えて手も動かせるチンコってすごいよね 超動いてる」
藤沢いずみ「デカいからだよ」
素人女子「小っちゃいのって 口ですらあんま動かない人とかいない?」
素人女子「さっきのとかね」
素人女子「そうそうそう」

長めのフェラで、
黒人男優「ウウッ… イクッ!」
 チョロ
射精は控えめ。

Chapter 2

別の素人女子2人組。
控室に全裸のADが入ってくるドッキリは同じ。
差し入れを届けて電話。素人女子がメモを脚に書く。

スタジオに移動。
今回は素人女子の自己紹介があって、18歳のアイちゃんと黒ギャルのアカリちゃん。
藤沢いずみ「何をするか知ってます? この場でチンコ対決を」
今回も黒人男優と日本人男優がバスローブ姿で登場。
すぐにバスローブを脱いでパンイチになる。

黒人の膨らみをいじる。
藤沢いずみ「これまだ勃ってないですからね」
アカリ「すごい…」

パンツ越しに2人を触り比べて感想を言う。

まずは黒人男優がパンツを脱ぐと、
アカリ「すっごい」
アイ「ビッグ」

フル勃起ではないけど、触らせてもらう2人。

続いて日本人男優もパンツを脱ぐが、
藤沢いずみ「ちょっと アレかしらね 包茎気味かもしれないわね」
申し訳なさそうに笑う2人。
アイ「かわいく見える(笑)」
18歳に粗チンをイジられる。

2本を並べて比較される。
アイ「違うモノみたい」

藤沢いずみ「違うじゃん? 日本人と どこがどう違うさ?」
アカリ「形が違う」
アイ「うん 形が違う」

それぞれ触ってみる。

黒人男優がフル勃起して、
アカリ「すごーい! ホントすごいっ えっ超すごいっ」

藤沢いずみ「こんな感じで…」
藤沢いずみがフェラを見せつける。
アイ「すーごい…」
アカリ「すごいね」


藤沢いずみ「勃った状態で比較したいよね」
今回は日本人男優もフェラしてもらう。

アイちゃんが触り比べると皮膚の厚さが違うと言って、
アイ「こっち(黒人男優)が厚い」
藤沢いずみ「こっち(日本人男優)は?」
アイ「薄い」


アカリちゃんが黒人男優をアイちゃんが日本人男優を手コキして、
日本人男優「あ イキそう…」
 ドバドバっ
小さいうえに早い。
藤沢いずみ「出ましたね どうよ イカせた感想は?」
アイ「(手でイカせたのが)初めてだったから ちょっと嬉しい」


アカリちゃんも手コキで黒人男優をイカせる。

藤沢いずみ「このデカい強いチンチンと 小っちゃい早い そして包茎 どっちがいいですかね」
アイ・アカリ「こっちで(笑)」

Chapter 3

3人組。控室に全裸のADがくるドッキリ。

今回はAV女優によるフェラチオ講座。
無言で真剣に見ている3人。

真剣に鑑賞している3人の姿を見るのがメインで、そのままフェラで射精させる。

Chapter 4

Chapter 1の4人組が短小包茎君のお悩み相談。
お姉さんに囲まれて圧力がある中でパンイチ。
男「短小で包茎で そのうえインポっていう三拍子揃っちゃってるんですけど」
素人女子「あはははっ」

童貞でもあるという。

いきなり脱ぐように言われて、
男「あ じゃあ失礼して……」
パンツを脱ぐ。
素人女子「アハハハハ」
素人女子「ウフフフフ」

お悩み相談なのに容赦なく全員が笑う。
素人女子「やっぱりちっちゃいよね」
素人女子「超ちっちぇえ」


小さくて自信が持てず、彼女がいたこともないという。
素人女子「これよりも小っちゃい人とかさ 普通にヤってる人とかいるじゃん 普通にこれより小っちゃくてヤリチンとかいるじゃん」
小さくてもヤリチンの人がいると言って自信を持たせる。
男「今までいろんな人の…男の人のモノを見てきたと思うんですけど それと比べてみてどうですかコレは?」
素人女子「ちっちゃい」
素人女子「ちっちゃーい」
素人女子「でもこれよりちっちゃいの見たことあるよ」
素人女子「マジで? ないっしょ」
素人女子「いや勃ってこれくらいの見たことある 私はね 経験豊富だから(笑)」
素人女子「勃ってこれだ(驚)」

ストレートな物言いの白い服の素人女子。でもなんだかんだ男を励ましている。

男にオナニーさせる。
素人女子「勃たなそう」
素人女子「小っちゃいよう」
素人女子「ホント親指みたい これぐらいの指の人とかいるよね」
素人女子「これが手マンぐらいだよね」
素人女子「満足度は0ね」

言いたい放題の4人が面白い。

素人女子「大きさは変えられない」
素人女子「鍛えれば別にさ」
素人女子「持続性をつける」

粗チンでもセックスで気持ち良くできる方法を相談。
素人女子「いやぁ 小っちゃいな どうすればいいですかね」
素人女子「1回ヤってみたら?」

オナニー鑑賞しながらお喋り。
素人女子「包茎じゃなくて仮性包茎?」
素人女子「仮性だね」
素人女子「別に剥けるから いいんじゃないの」

包茎は仮性なので問題ナシと判断。
乳首をいじってあげたりもする。

視点を変えて、4人に射精を見てもらう。
素人女子「金玉がお尻みたい(笑)」
素人女子「超小っちゃい」
素人女子「玉がお爺ちゃんみたい」
素人女子「暑いからしょうがなくない?」
素人女子「これ暑いからなのかな」
素人女子「暑いと伸びんじゃん 寒いと縮んじゃう」

女子同士で玉に関する知識の違いがある。

男「こんな小っちゃいと入らないですかね」
素人女子「いや硬ければ入る」
男「硬くなんないと無理ですかね?」
素人女子「無理だね」

指でつまんでシコシコするオナニーをしながら会話。

男「勃ってきました」
素人女子「勃ってきてんだこれ?」
素人女子「さっきまで2本だったじゃん指が」
素人女子「あははっ 3本なった」
素人女子「そうなんだ そんな基準なんだ(笑)」

太腿や玉を触るとさらに伸びて、
素人女子「これチェリーボーイなんだ」
素人女子「別に普通っていうか…」
素人女子「普通だよね」

フル勃起したらサイズは普通だと言われる。
素人女子「全然大丈夫じゃん」
素人女子「これだったら普通だよね」


プレッシャーに負けて萎えてくるのがリアル。また指でつまんでシコシコに戻る。
玉に興味を持った4人が男の股を開かせて鑑賞。
素人女子「超 毛が少ない(笑)」
素人女子「恥ずかしいね この格好」

恥ずかしい恰好で玉を笑われながら短い竿をつまんでシコシコ。

アナルに筆を突っ込む。

男「あぁイキそう…」
素人女子「玉が上に上がってきた」
男「イクッ…」

フル勃起の時より小さいけど射精。
意外と勢いがあって大ウケの4人。
素人女子「でも微妙な勃ちだね」
素人女子「普通もっとビンビンだよね」

微妙な勃起での射精にも驚く。

素人女子「なんか しなってきた(笑)」
射精後のチンコも鑑賞。

Chapter 5

3人組。全裸のADのドッキリのリアクションでは一番大騒ぎ。

ラスト10分はオマケコーナー。男の勝負下着を素人女子が品評。

黒人男優も登場して、
素人女子「デカすぎっ」
素人女子「黒いし」
素人女子「すごくない!?」
素人女子「デカいし」

感想

37弾まで続いた『チンポを見たがる女たち』シリーズなだけあり、チンポ鑑賞系作品として完成度が高い。女性監督というのが大きな強みであり、女子が3~5人の中で男がチンポを鑑賞されてイジられる羞恥が良いです。女子校のノリで好き放題言われる。「自由さ」と「ナチュラルさ」も完璧で、用意されたセリフではなく自分の言葉で感想を言っている。

Chapter 1と2は黒人男優と比べられて笑われる屈辱と羞恥が良いです。でも一方通行で叩くだけでもないのが面白い。

Chapter 3はテロップで「ごめんなさい」と謝るほどリアクションが薄かった。でもこれもリアクションを強制しないからこその本物のリアクション。

Chapter 4は短小包茎インポ男に対する女子4人の会話が非常に面白かったです。女性監督の中で自由に喋れるからこそ。好き放題言う4人の前で、本当に女子校のノリの中で短い竿をつまんでシコシコさせられる羞恥が良い。
ただ馬鹿にして笑うわけでもなく、ストレートな感想で自信をつけさせたりもしていました。

出典

配信開始日:2004/03/19
収録時間:113分
監督:藤沢いずみ
シリーズ:チンポを見たがる女たち
メーカー:ムーディーズ
レーベル:MOODYZ Joker

FANZA チンポを見たがる女たち8 素人娘のチンポ鑑賞会 「2003年MOODYZ大賞 作品部門特別賞受賞作品」

テングノハナオレ

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